おっぱいとかあるし

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おっぱいとかあるし

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“面接官「プールにこぼしたコーヒーを回収する方法を考えてください」 雄山「では聞こう。コーヒーの定義とはなんだ?」 面接官「えっ?」 雄山「コーヒーを回収するためにはまずコーヒーの定義を明確にする必要がある。 回収する方法を聞いたからにはまずそれを答えてもらおう。」 雄山「まず第一にコーヒーとは何か?」 面接官「そ、それはコーヒー豆を使った飲み物のことでしょう。」 雄山「ほう。ならば聞こう。ブラックコーヒー、カプチーノ、ミルクコーヒー・・・ コーヒーだけでも今や星の数ほどの種類があり、大衆はそれをコーヒーであるとして飲んでいる。 様々な物を混ぜ、本来の豆の味と全くかけ離れたようなものでもコーヒーであると果たして言えるのか?」 面接官「そ、それもコーヒーであると言えるでしょう。飲み方が多様化してはいますが、みんなコーヒーが好きなんです。」 雄山「ならば改めて問おう。貴様の言うプールに入れたコーヒーは、コーヒーとプールの水とが混ざり、 超薄味のプールサイズのコーヒーが出来上がったとすればコーヒーを回収できるのではないか?」 面接官「!!・・・!!」 雄山「貴様は言ったな。本来の豆の味とかけ離れてもコーヒー豆を使ってさえいればコーヒーであると。 ならば、プールとコーヒーのオリジナルブレンドが出来上がっていないと言えるのか?」 面接官「!!・・・うぐぐ・・・」 雄山「・・・答えられんか・・・ふん、最近この会社が評判なので面接に来てみれば・・・ 自分の出した質問の真髄もわかっていないとはな・・・」”
— 面接官「プールにこぼしたコーヒーを回収する方法を考えてください」 (via mcsgsym)
“「プールにこぼしたコーヒーを回収してください」という問題。まず確認すべきなのは「何のために」。物理学的理由なら成分抽出で精製するし、営業的理由なら土下座の練習したほうがマシだし、個人的理由ならこぼした分は無視して新しく入れ直したほうが早い。手段は、目的から逆算して決まる。”
— Twitter / takutsubu (via rabbitboy)
“「その水に馴染めない魚だけが その水の事を考える」 この言葉にすべてが詰まってる。”
— Xユーザーのゴッホ。さん

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(Xユーザーのバリカタな福岡市民bot🍜さん: 「様々な街の人とイメージとリアル https://t.co/KxUeFVpUW4」 / Xから)
(Xユーザーのイエス・キリストさん: 「めっちゃ刺さった https://t.co/1CI4aWPAqz」 / Xから)
クレーマーの電話を一言で気持ちよく切らせる方法 1位🏆 「ちょっと!ちゃんと聞いてるの!?」 「申し訳ございません、先ほどからたくさんのお子様の声が聞こえておりましてよく聞き取れず…」 「ハァ!?家で1人なのにそんな訳ないでしょ!?」 「えっ…?」 「えっ…?」
— 令和ちゃん🇯🇵 (@reizisokk) May 22, 2026
(Xユーザーのウェザーニュースさん: 「<暑くなる前に確認☑️> 暦の上では夏に入った今、蒸し暑い梅雨や真夏に"エアコンはきちんと動くか"と、気にかけている方も少なくありません。 いざという時の「動かない」を防ぐため、暑くなる前の試運転が欠かせません。必要な理由や最適な時期、ポイントを伺いました。 https://t.co/LhOu2JvTyv https://t.co/Ihh2rVjnjH」 / Xから)
絵心

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#lifehack #ライフハック #算数 #公式 #小学校
(Via:卒業前に配りたい「算数の公式一覧」) 大人でも意外と覚えてない式多い。 食塩水の計算なんて、料理でも使えるしね。 というか、もう普通にアプリとかにこういうの入れておいてほしいよね。
(Xユーザーのゴッホ。さん: 「第一印象がすべてな理由 https://t.co/ilSU2NOF4e」 / Xから)
これ本当にオススメです。
“部屋に8匹の猿を入れます。部屋の中央にははしごが設置されています。そのはしごに登ると天井から吊るされたバナナを取れるようになっています。 猿がはしごを登ろうとすると、全ての猿に氷水が降り注ぎます。しばらくすると、猿達は氷水をかけられたくないので、はしごを登る猿を攻撃するようになります。その後、どの猿もはしごを登ろうとしなくなります。 元々いた8匹のうちの一匹を新しい猿に置き換えます。新しく来た猿は、はしごとバナナを見ます。何故、他の猿達がバナナを取りにいかないのかと不思議に思いつつも、新参者の猿はハシゴを登ろうとします。すると、他の猿達はその新参者の猿をフルボッコにします。新参者の猿は何故ボコボコにされたのかはわかりませんが、梯子を登ろうとするのをあきらめます。 元々いた8匹のうち、さらにもう一匹を新しい猿に置き換えます。新参者の猿はハシゴを登ろうとしてボコボコにされます。以前ボコボコにされた新参者だった猿も他の皆がやっているため、今回の猿をボコボコにする行為に加担します。しかし、何故はしごに登ろうとする猿を攻撃しなくてはならないのかは全くわかっていません。 元々いた8匹の猿を一匹ずつ置き換えます。元々いた全ての猿は部屋にいなくなっています。今、部屋に居る猿は氷水を浴びせられたことがありません。また、はしごに登ろうとする猿もいません。全ての猿は、はしごに登ろうとする猿を狂ったようにボコボコにします。しかし、何故そうしているのかは誰も見当がつきません。 そして、企業文化(企業規則、方針)もこのようにして決まっていくのです。”
— http://www.geekpage.jp/blog/?id=2007/10/22 — to — matsukin (via plasticdreams) (via gkojax) (via appbank) (via webtopics) (via burnworks) (via kml) (via takaakik) (via otsune) (via twinleaves) (via yaruo) (via manami) (via yuco) (via yoosee) (via hanemimi) (via hejihogu, irukazeal) (via voqn) (via ssbt) (via synrjnri-blog) (via quote-over1000notes-jp, irukazeal-blog) (via quote-over1000notes-jp)
罰則の理由が消失しても、罰を与える「振る舞い」だけが組織のルールとして定着する。
未経験者が集団の行動を模倣することで、非合理的な習慣が世代を超えて継承される。
個人の好奇心や挑戦よりも、集団内の同調圧力と制裁が優先される構造。
「なぜそうするのか」という問いが失われ、手段が目的化することで組織は硬直する。

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“夕食後だらだらしている息子と娘に 「いちばんにお風呂入るのはどっちかな?」とけしかけると我先にお風呂へ急ぐ姿をみてて改めて気がついた 競争社会の勝者は競争に強い人ではなく、競争には参加せずに他人を自分の決めたルールで競争させられる権力を持った人だ”
— アイザックさんのツイート (via hutaba)
目の前の勝敗に固執するよりも、その勝負の枠組み自体を設計する方が優位に立てる。
物理的な強制力を使わずに、相手の自発的な意欲や負けず嫌いな性質を報酬系として利用し、望む行動へ誘導する。
競技者はリソースを消費して競い合うが、主催者はその競争から生じる結果だけを最小限のコストで手に入れる。
真の支配力は「何が正しいか」を示すことではなく「何を目指すべきか」という評価軸を定義する力に宿る。
“僕の祖父は社交上手で非常にひとを褒めて気持ち良くさせるのが上手いひとだったけど「本人が自分で選んでそうなってるもの以外は褒めない」というのが秘訣だと言っていたかな。顔立ちとか性格はやめておけ、ということになるけどなんとなくわかるような気がする。”
— 長門さんのツイート: “僕の祖父は社交上手で非常にひとを褒めて気持ち良くさせるのが上手いひとだったけど「本人が自分で選んでそうなってるもの以外は褒めない」というのが秘訣だと言っていたかな。顔立ちとか性格はやめておけ、ということになるけどなんとなくわかるような気がする。” (via valvallow)