“社会人になって役に立っているクズのライフハックに「惚れた相手に交際相手がいたら、その交際相手をとにかく肯定しろ」というのがあって、これをやると高確率で略奪が出来るのだけれど、営業で競合が既に入り込んでいる取引先にアプローチする時にもこの手法で行くと本当に契約が取れる。マジでだ。 真面目に解説すると、交際相手(既存取引先)の悪口って他人から言われるの嫌じゃないですか。こっちと付き合うメリットとか交際相手の悪いところ伝えても意固地になるだけなんですが、こっちから褒めまくってると愚痴が出て来ます。この愚痴に対してもとにかく肯定的な解釈をしてあげてください。 これを繰り返すと、相手は交際相手の悪いところを自分から発信する→自分の発言を正当化するため、交際相手にネガティブなイメージが植え付けられるという状態になり、肯定しかしていなかったこちら側はポジティブなイメージが定着します。 ここまで来たら初めて相手の愚痴に対して「そっか…私だったらこうするんだけどな…」とこちらのメリットを提示しましょう。あとは通常通り契約書を交わすだけです。”
— Xユーザーのmocoさん: 「社会人になって役に立っているクズのライフハックに「惚れた相手に交際相手がいたら、その交際相手をとにかく肯定しろ」というのがあって、これをやると高確率で略奪が出来るのだけれど、営業で競合が既に入り込んでいる取引先にアプローチする時にもこの手法で行くと本当に契約が取れる。マジでだ。」 / X

























