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“「その水に馴染めない魚だけが その水の事を考える」 この言葉にすべてが詰まってる。”
— Xユーザーのゴッホ。さん
“何でもできる何でも屋さんが頑張ると、その人はだんだん道具に近づいていく。道具は壊れるまで使い潰され、壊れたら舌打ちされて捨てられる。”
—
制約を身につける - レジデント初期研修用資料 (via irasally)
改めて今この言葉の意味を噛みしめる
(via irasally)
“どうもみな老害を中年以降の問題と認識しているようだが、中学三年生や高校三年生の若者でも部活の上級生という立場では老害的態度を取りうることは誰もが覚えるのあるところであって、老害になる原因は年齢ではなく社会的立場と自己認識であることを老若男女問わず自省したほうがよいのではないか”
— Xユーザーの古川さん: 「どうもみな老害を中年以降の問題と認識しているようだが、中学三年生や高校三年生の若者でも部活の上級生という立場では老害的態度を取りうることは誰もが覚えるのあるところであって、老害になる原因は年齢ではなく社会的立場と自己認識であることを老若男女問わず自省したほうがよいのではないか」 / Twitter

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“「察して貰えると思うな」 「鬱陶しいまでに情報共有せよ」 「受け身禁止」 「プロジェクトの財布はひとつ」 「勝利条件を明確に」 「嫌われることを恐れない」 「ひとりはみんなのために、みんなは勝利のために」 有能リーダーから自分が学んだのは大体これ。 僕らはニュータイプじゃない。”
—
Twitter / naofumi_takase (via the-pica-has-lots-of-dreams)
人間集団の知的限界を知ることはほんと大事。
(via yoosee)
「日本の炭素繊維が、世界から消されるかもしれない」という危機があったことを、私たちはもっと深刻に受け止めるべきかもしれません。本日、EU(欧州連合)が検討していた炭素繊維に対する厳しい規制案が撤回されたというニュースが入りました。これは東レをはじめとする日本企業が、欧州の理不尽なルール形成に対して論理と技術で真っ向から立ち向かい、勝ち取った巨大な勝利です。
そもそも、なぜEUは炭素繊維を狙ったのか。表向きの理由は環境保護や化学物質の安全管理です。しかしその裏には、日本が圧倒的なシェアを握る素材分野に対して、規制という名の網をかけることで自域内の産業を保護しようとする意図が透けて見えていました。もしこの規制が通っていれば、日本の炭素繊維は欧州市場から締め出され、私たちの誇る素材産業は壊滅的な打撃を受けていたはずです。
しかし、今回の結末は「規制案の撤回」でした。日本勢がどうやってこれを覆したのか。その手法は極めて知的で、かつ冷徹なものでした。日本側が突きつけたのは、感情的な反論ではなく、圧倒的な「科学的データ」と「矛盾の指摘」です。
炭素繊維は、航空機の機体を軽くして燃費を劇的に向上させます。また、次世代エネルギーとして期待される水素を貯蔵するタンクにも欠かせません。日本企業はEUに対してこう問いかけました。「環境を守るために炭素繊維を規制するというが、それによって航空機の燃費が悪化し、水素社会の実現が遅れることは、本当に地球のためになるのか?」と。
この正論に対し、脱炭素を旗印に掲げるEUは沈黙せざるを得ませんでした。自国の掲げる理想を追求すればするほど、日本の炭素繊維が必要になるという、逃げ場のない論理の罠に彼らを追い込んだのです。これは単なるビジネスの交渉ではなく、国家間の知的な総力戦でした。
私たちは、日本を「課題先進国」や「衰退する国」と呼びがちですが、世界にはまだ「日本がいないと1ミリさえ前に進めない」領域が確実に存在します。技術を守るとは、単に工場を守ることではありません。その技術が世界にどう貢献しているかを言語化し、不当なルールを撥ね退ける「論理の盾」を持つことです。
もちろん、これで安心というわけではありません。欧州は再び別の形、例えばリサイクル率の強制や、製造プロセスの炭素排出量といった新しいルールを武器に攻めてくるでしょう。しかし、今回の勝利は、日本が「ルールの受け手」から「ルールの作り手」へと回帰するための大きな一歩となりました。
素材という地味で目立たない分野で、静かに、しかし力強く世界を支えている人たちがいる。その事実が、今回のニュースを通じて一人でも多くの人に伝わることを願っています。私たちが普段乗る飛行機も、将来のクリーンなエネルギーも、日本の技術者が守り抜いたこの「黒い繊維」の上に成り立っているのです。
技術で負けず、論理でも負けない。これこそが、今を生きる日本が歩むべき王道ではないでしょうか。
“何の才能もないならスピードを磨け。思い立ってから行動に移すまでのスピードを徹底的に上げろ。早ければ早い程良い。早く始めればそれだけ競争相手に差がつくし失敗してしまっても軌道修正ができる。スピード感のある奴は好まれるから良い人脈や仕事が集まって来る。スピードはそれだけで武器になる。”
— Twitter / @badassceo (via hkakktakka)
ちょっと上げるだけでも良い。(スピード生かすには反射神経をはじめとする運動神経、そして場数が問われるから、少しずつ上げていく習慣が大事)
遅くても行動するだけでも良い(多くの人は思い立ったことの 1/10 も実際の行動には移さない)。ただ遅ければ遅くなるほど結局行動しないという結果になりやすいので、思いついたら即行動、と言うトリガーを習慣化しておくのがよい。
「巧遅は拙速に如かず」とは当にコレ。
見た目で判断するな問題
よくさ、奇抜な格好したり刺青入れたりしながら、『見た目で判断するな』って言ってる方いらっしゃるけど、見た目で判断してはいけないのは、生まれ持った特性や外見、または本人の意に反して負った傷跡なんかの事を言うんだよね。
後天的に自分の選択で獲得した見た目はその人の判断材料に十分なり得る。
https://www.threads.com/@andalucia753/post/DWq_OIMj1TC?xmt=AQF0zPVpXVNoFAAf3z2SCTn2o62f8rtG7wplKyYL_NZiH6gkqLGrfSQi6xdmpWhVHH1RT3k&slof=1

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(見つけました🐕🦺(@shantih420)さん / Xから)
XユーザーのKazuhiro TANUMAさん:「この三菱重工製の「危険予知6項目」は義務教育に入れるべきだと思います。」
Xユーザーのシュたろう@3000万貯めた社畜銀行マンさん:「娘に見せた人生のカラクリがすごすぎた。 真理すぎる…」
XユーザーのIori TANIさん:「科研で共同研究をしている加納先生が『現代誤情報学入門』を翻訳、出版されます(10/2発売予定)。フェイクニュースや陰謀論の仕組みや心理学的に誤情報を信じてしまう理由と対策などをわかりやすく解説されています。」

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“以前、私は、才能は一瞬のきらめきだと思っていた、しかし今は、十年とか二十年、三十年同じ姿勢で、同じ情熱を傾けられることが才能だと思っている。直感でどういう手が浮かぶとか、ある手をぱっと切り捨てることができるとか、確かに個人の能力に差はある。しかし、そういうことより、継続できる情熱を持てる人のほうが、長い目で見ると伸びるのだ。 『決断力』羽生善治 著 ~P.170~”
— 継続できる情熱=才能 Doblog - CHANNEL50% - (via hisaruki) (via honishi)
(via tsuyatsuya)