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加藤鷹
この写真、良くも悪くも河野太郎の政治家人生のハイライトとなる写真になる予感あるな。
糸畑要 / X
“僕が結婚した時に、オヤジがこういった。 夫婦喧嘩をした後に仲直りしようという時は、悪い方はなかなか謝りにくい。だからそういうときは、悪くない方が先に謝れば、もう一人も素直に謝れる。 なるほど、だから、うちではオヤジがいっつも謝ってるんだね。”
—
河野太郎公式サイト | 強者のルールメイキング (via kml)
>悪くない方が先に謝れば、もう一人も素直に謝れる。
オヤジさん、韓国はそうじゃなかったねぇ。残念。
(via junsakura)
“慰安婦関係調査結果発表に関する河野内閣官房長官談話(いあんふかんけいちょうさけっかはっぴょうにかんするこうのないかくかんぼうちょうかんだんわ)は、1993年(平成5年)8月4日に、宮沢改造内閣の河野洋平内閣官房長官が発表した、談話。俗に河野談話とも言われている。慰安所の設置は日本軍が要請し、直接・間接に関与したこと、慰安婦の募集については、軍の要請を受けた業者が主としてこれに当たったが、その場合も、甘言、強圧による等、本人たちの意思に反して集められた事例が数多くあり、更に、官憲等が直接これに加担したこともあったこと、慰安所の生活は強制的な状況の下で痛ましいものであったとし、慰安婦の存在は認めた。また、日本軍が強制連行を行なったことを認める内容であるか否かは意見が分かれている。 この談話は、同日に内閣官房内閣外政審議室から発表された文書「いわゆる従軍慰安婦問題について」[1]を受けて発表された。 結果的にこの談話をもって、日本政府が従軍慰安婦の存在を公式に認め、また政府の関与する強制性についても認めたと受け取れる。これについて、韓国の対日外交カードのひとつとされたとして、自民党内からは批判がある。 当時は、保守派にも河野談話を評価する向きもあった。事実、1993年9月2日の産経新聞朝刊正論欄で上坂冬子は、当時の細川護熙総理大臣の日本があやまった侵略戦争を行ったという発言に対し、「何と粗雑にして迂闊な発言であろうか」と批判し、それとの比較で、前宮沢内閣での河野洋平官房長官の従軍慰安婦に関する談話を「近年、稀にみる名文といってよい。相手方のささくれ立った気をしずめ、同時にこちらとして外せないポイントだけはさりげなく押さえて、見事な和解にこぎつけている」と評価している。 河野談話を受けて、翌1994年(平成6年)8月31日に、内閣総理大臣村山富市が「「平和友好交流計画」に関する村山内閣総理大臣の談話」[7]の中で、「いわゆる従軍慰安婦問題」に関して「心からの深い反省とお詫びの気持ち」を表し、平和友好交流計画の実施を表明している。この計画のひとつとして、1995年(平成7年)7月には、女性のためのアジア平和国民基金が発足し、元「慰安婦」に対する償い事業を行なっている。その後、歴代首相は、韓国に対し謝罪を行っている。また、日朝平壌宣言に調印した小泉純一郎首相(当時)は、経済協力方式での戦後補償を認めた。 2007年、米国下院において、従軍慰安婦問題に関する対日非難決議案を提出した民主党議員マイク・ホンダは、強制連行の根拠のひとつとして「河野談話で日本政府が認めた」ことを挙げている[8]。 なお上述したように、談話発表の際に補償は不要としていた韓国側だが、直接的な請求については行っていないものの、元慰安婦が起こす賠償訴訟については間接的な支援を行っている[9]。また、2007年現在では、国会議員が日本政府に対して慰安婦に対する謝罪・賠償を要求する[10]といった事例も見られるようになっている。”
— 慰安婦関係調査結果発表に関する河野内閣官房長官談話 - Wikipedia

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“河野談話というのは宮沢内閣の官房長官だった河野洋平というゲス男が 宮沢内閣が1993年6月に不信任案を突きつけられて解散して、7月18日の総選挙で過半数割れになって 野党転落に追い込まれる直前の8月4日に発表したものです。 小泉郵政大臣が内閣の即時総辞職を求めて辞任するという事態まで生じたのが7月20日です。 細川護煕を首班とする非自民連立の新政権が発足したのが8月9日です。 つまり実質的にはもはや内閣の正統性など持っていなかった内閣官房長官がそのような 重大なことを決めてしまったのです。 内閣不信任案が成立したら、次の内閣が選ばれるまでは旧内閣は通常業務だけを行い、 重要案件の決定はしないというのが政治の常識です。 内容の妥当性を云々する前に、そのような国家の名誉に拘わる重要事項を 内閣解散が目前に迫っている時期にバタバタと官房長官がとりまとめて 発表したということを考えれば普通の人はおかしいと考えます。 もし、これが本当に認めなければいけない事実であるのなら、もっと時間をかけて 多勢の人に相談してとりまとめるのが普通でしょう。 これを「火事場泥棒」と呼ばずして何と呼んだら良いのでしょうか? この事実だけ見ても河野洋平という男がどれほど姑息で卑劣な男か誰の目にも明らかです。”
— 【信濃毎日】「河野談話」は歴史認識の土台、竹島式典では政府代表を出席させる…日韓関係、歴史共有の姿勢を、原則論を振りかざすな (via applemecanique)
あなたは、「朝日新聞」という奇妙な新聞社を知っているか?
” 朝日新聞が、いよいよ名指しで批判される時代に ——————
新聞社が、別の新聞社をこのように明確に批判して責任問題を追及する事態は珍しいことだ。
これは画期的であり、もしかしたら何らかの「重要な時代の転換」なのかもしれない。そういった意味で、朝日新聞を名指しで批判しているこの読売新聞の報道は特筆に値する。
読売新聞は、従軍慰安婦の問題を生み出したのが「朝日新聞」だと、はっきりと名指しで断罪している。読み違いがないほど明確な文章で、それが示されている。
言わんとしていることはシンプルな内容だ。
「朝日新聞が1992年1月に間違った報道をして、1993年8月に河野洋平官房長官(当時)が誤ったおわびと反省をして、問題がここまでこじれた」
朝日新聞がすべてのきっかけであると、読売新聞は冒頭から明確に書いている。”
” まだ、ほんの小さな動きだが、「何か」が動き始めている気配を、あなたは感じないだろうか?”
産経新聞は15日、慰安婦募集の強制性を認めた平成5年8月の 「河野洋平官房長官談話」の根拠となった、韓国での元慰安婦16人の聞き取り 調査報告書を入手した。 証言の事実関係はあいまいで別の機会での発言との食い違いも目立つほか、 氏名や生年すら不正確な例もあり、歴史資料としては通用しない内容だった。 軍や官憲による強制連行を示す政府資料は一切見つかっておらず、決め手の 元慰安婦への聞き取り調査もずさんだったと判明したことで、河野談話の正当性は 根底から崩れたといえる。産経新聞は河野氏に取材を申し入れたが、応じなかった。 5年7月26日から30日までの5日間、ソウルで実施した聞き取り調査に関しては9年、 当時の東良信内閣外政審議室審議官が自民党の勉強会で「(強制性認定の)明確な 根拠として使えるものではなかった」と証言している。 ところが政府は、この調査内容を「個人情報保護」などを理由に開示してこなかった。 産経新聞が今回入手した報告書はA4判13枚で、調査対象の16人が慰安婦となった 理由や経緯、慰安所での体験などが記されている。だまされたり、無理やり連れて 行かされたりして客を取らされるなどの悲惨な境遇が描写されている。 しかし、資料としての信頼性は薄い。当時、朝鮮半島では戸籍制度が整備されていた にもかかわらず、報告書で元慰安婦の生年月日が記載されているのは半数の8人で 空欄が6人いた。やはり朝鮮半島で重視される出身地についても、大半の13人が 不明・不詳となっている。 肝心の氏名に関しても、「呂」と名字だけのものや「白粉」と不完全なもの、 「カン」などと漢字不明のものもある。また、同一人物が複数の名前を使い分けているか、 調査官が名前を記載ミスしたとみられる箇所も存在する。
【元慰安婦16人の聞き取り調査報告書を入手】慰安所ない場所で「働いた」など証言曖昧!河野談話の根拠崩れる\(^o^)/河野オワタ
“「個人献金は日本に根付きにくいと言われますが、実感ですか」という聞き手の若宮啓文さんの問に対し、以下のように河野洋平さんは答えている。 “あのころは、求められる見返りが大変でしたよ。例えば、個人から3万円献金されたとします。お礼をいうだけじゃ終わらない。あとあと親類の葬式に花を出してほしい、娘が結婚するから祝電を出してほしい、果てはスピード違反を何とかならないか、と。” “企業の場合、5千万円とか1億円なら別として、100万円ぐらいで見返りを求めることはほとんどない。それに比べて個人の3万円に対する労力、気遣いは大変。”“いま、若い議員が個人献金に熱心なのはいいけれど、議員と有権者の双方がそういう旧弊を断ち切れるか、覚悟が問われます。””
— J. Nakanisi Home Page (via hexe) (via etecoo) (via noboko) (via jinon)「客ヅラ」という言葉が頭に浮かんだ (via scsa) (via fukumatsu) (via nemoi) (via kml) (via otsune) (via gkojax, hexe-deactivated20160606) (via quote-over100notes-jp) (via mmarina) (via plasticdreams) (via yaruo) (via gkojay)
朝日新聞の「怖さ」はコメンテーターの政治利用が露骨なこと。朝刊に河野洋平の安保法案批判の記事。「安保法案は違憲」「非核三原則と武器輸出三原則こそ 平和主義」。欺瞞的な男である。総理の政策変更は中国の覇権の公然化への国民の不安が背景にある。その中国の脅威には河野は触れない。
触れるわけがない。河野は中国ビジネスの仲介ロビー「国貿促」の会長だからである。彼の給与は年間1億円ちかい。これでは中国を怒らすわけにはいかない。 先ごろの訪中も「日本企業、よろしく」と頭を下げてきたばかり。そうした背後を朝日は書かない。で、「日本を憂う最後のリベラル」。頭は確かか。
ニューズレター・チャイナ @NLChina2009

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john thatcher
すぴかあやかAyakaSumidaさんはTwitterを使っています: “ポジティブ http://t.co/AwyB09Wd0v”
“文系のいう理系とは「文系のマナーがわかってない野暮」であり、理系のいう文系とは「パリピ」のことである。”
— yasudayasuhiroさんのツイート (via gkojax)

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“前にも書いたが、昔日本ハムにいた岩本投手が子供の野球教室で「スランプを脱出するコツは?」と聞かれて、「左手で投げてみる、投げにくい。で、右手に戻す。投げやすい。これで解決!」とか答えたのがすごく印象に残ってるんだけど、苦手なことを敢えて徹底的にやることで、人は自分の長所の意味や有り難みを再確認できるっていうのは実際あると思う。”
—
— うーさーのその日暮らし (via 3mz) (via kyokutyo)
(via:sakito) (via nakano) 2010-02-09 (via gkojay) (via konishiroku) (via gkojax, 3mz-blog) (via quote-over1000notes-jp)
“「おや、お出かけですか?」という問いに、「いや、野暮用で…」と答えることがある。こうした場合、重ねて「野暮用って?」などと聞くのはそれこそ野暮である。”
— 野暮 - Wikipedia