“おい人生は我慢大会でもないし人気者コンテストでもないんだぞ”
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“子供とは何か、という質問に答えたある人の「人を傷つけたことに気付かず、人に許されていることに気付かない段階」という答えほど完璧なものはありませんでした”
— Twitter / hironobutnk (via igi)
“これはあなたの人生だ。 好きなことをやれ、好きなだけ。 何か嫌いなことがあるなら、変えろ。 仕事が嫌いなら、辞めろ。 時間が足りなければ、テレビを観るな。 人生かけて愛するものを見つけたければ、立ち止まれ、 あなたが好きなことを始めようとしているときも彼らは待っていてくれる。 考えすぎるな、人生は単純だ。 あらゆる感情は美しい。 食べるときは、しっかり味わえ、人噛みごとに。 心を、両手を、感情を開け、初めての物事と人々に、 私たちはその違いによって一つになれる。 隣にいる人が情熱を注ぐものを尋ね、 そして閃いた夢を彼らと共有しろ。 旅をしろ、何度でも。道に迷うたび新しい自分が見つかるだろう。 一度きりしか来ないチャンスもある、必ず掴め。 およそ人生とは、あなたが会った人、そして彼らと作り上げたもののことだ。 だから外に出て、何かを作り始めよう。 人生は短い。 夢に生き、いつも情熱を忘れるな。”
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ずっと君のターン - [徒然]Holstee Manifesto
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“何の才能もないならスピードを磨け。思い立ってから行動に移すまでのスピードを徹底的に上げろ。早ければ早い程良い。早く始めればそれだけ競争相手に差がつくし失敗してしまっても軌道修正ができる。スピード感のある奴は好まれるから良い人脈や仕事が集まって来る。スピードはそれだけで武器になる。”
— Twitter / @badassceo (via hkakktakka)
ちょっと上げるだけでも良い。(スピード生かすには反射神経をはじめとする運動神経、そして場数が問われるから、少しずつ上げていく習慣が大事)
遅くても行動するだけでも良い(多くの人は思い立ったことの 1/10 も実際の行動には移さない)。ただ遅ければ遅くなるほど結局行動しないという結果になりやすいので、思いついたら即行動、と言うトリガーを習慣化しておくのがよい。
「巧遅は拙速に如かず」とは当にコレ。
中学の頃、国語の先生に一人、男女からモテていた先生がいた。女の先生である。だが、職員室から廊下を歩いてくる姿は、薄い藤色のカーディガンを羽織り、髪には小さな簪のようなピンを挿し、教室に入ると空気が少しだけ平安時代になる。男子の間では密かに古文アイドルと呼ばれていた。本人はそれを知っていたのか知らぬのか、教室に入るなり、にこりともせず、黒板に大きくこう書いた。 「推し 紫式部」 初回の授業である。 私は、この時点で少し危ない人が来たと思った。 先生は振り返り、真顔で言った。 「みなさん、紫式部はね、ただの昔の作家じゃありません。千年前に、人間のめんどくささを全部見抜いていた天才です」 クラスは笑った。 すると先生は、さらに目を輝かせて言った。 「私は紫式部の顔ファンではありません。文体ファンです」 やはり危ない人であった。古文というものは、本来、中学生にとって睡眠導入剤である。 「いとをかし」 「ありがたし」 「あはれなり」 黒板に書かれた瞬間、まぶたが自然と下りてくる。まるで平安の霧が教室にかかるのである。 だが、その先生は違った。 「いとをかしをとても趣があるって訳して終わる子、だめよ。それじゃ心が死んでる」 先生はチョークを置き、窓の外を見た。 「たとえばね、放課後の教室に西日が差していて、好きな人の机だけ少し光って見える。 誰にも言えないけど、なんか胸が変になる。その感じがいとをかしです」 その瞬間、古文が少しだけこちらを向いた。 次に先生は「いとあはれなり」と書いた。 「これはね、ただしみじみするじゃないの。 綺麗すぎて苦しい。 もう戻れないと分かっているのに、忘れられない。 そういう感情です」 そう言って、先生は源氏物語の一節を読んだ。 光源氏が誰かを愛し、誰かを傷つけ、自分でもどうにもならなくなる場面である。 「光源氏はイケメンだから偉いんじゃありません。むしろ、かなり面倒くさい男です」 女子が笑った。 男子も笑った。 すると先生は、少し声を落として言った。 「でもね、人間って、正しい人だけを好きになるわけじゃないでしょう?」 教室が、急に静かになった。 その一言で、源氏物語は教科書から抜け出した。 千年前の貴族の恋愛ではなく、今の教室にもある、好き、嫉妬、後悔、言えなかった言葉の話になった。 先生はよく、古文単語を現代の感情に置き換えた。 「つれなしは、冷たい、じゃ弱いわね。LINEを読んでるのに返事が来ない感じです」 クラスがざわついた。 「心もとなしは、不安。既読がつかない夜です」 男子が「わかる」と言った。 「おぼつかなしは、相手の気持ちが見えなくて苦しいこと。つまり、平安時代にも既読スルーはあったのよ。通知が遅かっただけ」 古文が急に、生き物になった。 助動詞の授業も異次元だった。 普通なら「き、けり、つ、ぬ、たり、り」と唱えて終わるところである。だが先生は、それを恋愛ドラマの時間軸に変えた。 「きは、自分が直接見た過去。つまり私は見たです。けりは、あとから気づいた過去。ああ、あの人は寂しかったのかという発見です」 先生は黒板にこう書いた。 花咲きき。 花咲きけり。 「上は、花が咲いたのを見た。下は、気づいたら花が咲いていた。たった一文字で、世界の見え方が変わるの」 そこで初めて古文の恐ろしさを知った。 古文とは、昔の言葉を暗記する科目ではない。 人間の心が、どの角度から過去を見ているかを読む科目だったのである。 ある日、先生は『枕草子』を持ってきた。 「春はあけぼの」 誰でも聞いたことのある一文である。 先生はそれを黒板に書くと、しばらく黙った。 「清少納言ってね、世界を見るのが上手すぎる人なの。今で言えば、日常の切り取りが異常にうまい投稿者です」 それを聞いて、クラスが少し前のめりになった。 「春は朝焼けがいい。夏は夜がいい。秋は夕暮れがいい。冬は早朝がいい。 これ、ただ季節を説明してるんじゃないの。世界のどこを見れば美しいか、教えてくれているの」 先生は窓を開けた。 冷たい風が入り、プリントが少し揺れた。 「みなさんもあるでしょう。帰り道の空が妙に綺麗だった日。雨上がりの匂い。 誰かの笑い声だけが廊下に残っている感じ。あれを見逃さない人が、文章を書く人です」 その日から、私は夕方の空を見るたびに、少しだけ清少納言を思い出すようになった。
Xユーザーのクレアさん: 「中学の頃、国語の先生に一人、男女からモテていた先生がいた。女の先生である。だが、職員室から廊下を歩いてくる姿は、薄い藤色のカーディガンを羽織り、髪には小さな簪のようなピンを挿し、教室に入ると空気が少しだけ平安時代になる。男子の間では密かに古文アイドルと呼ばれていた。本人はそれを知」 / X

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“恋は相手の長所を見つけること 愛は相手の短所を認めること 野原ひろし”
— VIPPERな俺 : 野原ひろしを超える人間の男なんて2次元に存在すんのか? (via ashv01) (via disneylover2010) (via tora1014) (via tk78) (via ukar) (via motomocomo) (via hacodate) (via maharada) (via appbank) (via aka-ari) (via kuroko-neko) (via biikame) (via sierra7) (via atorioum) (via vmconverter) (via toriaji) (via ssbt) (via lowrence) (via ninamo44) 2010-04-28 (via yasaiitame) (via gkojax) (via quote-over1000notes-jp) (via takigawa) (via hzmnryk)
本番で緊張せずに実力を出す方法はあるのか?
「緊張して、実力が出せなかった」という話をよく聞きます。
私は元プロボクサーです。「殴られて死ぬかもしれない!」というリスクのあるプロボクシングの試合前は、プレッシャーと恐怖からほとんどのプロボクサーが極度の緊張状態にあります。
私もこの緊張が嫌で嫌で、大好きなボクシングなのに試合直前で毎回やめたくなっていましたし、何より「この緊張さえなくなれば、もっと実力を発揮できるのに!」と悩んでいました。 そこで、私はプロボクサー時代、「『緊張』の正体を正確に理解できれば、それをなくすことができるのではないか?」と考え、まず緊張しているときと通常時の場合と比べて、体の中で、どんな変化が起こるのかを調べてみることにしました。
緊張時に起こる体の変化として、私が理解したことは以下のとおりです。
・戦うためのホルモン、ノルアドレナリンやアドレナリンが体内で放出される ・その結果、心臓の鼓動が早くなり、血圧が高くなる ・同時に肝臓に蓄えていたグリコーゲンが分解されブドウ糖になり、血糖値を上がる ・筋肉の血管が開き、筋肉に血液とブドウ糖(エネルギー)が送られる
つまり、緊張により体は戦うために、筋肉をより動かしやすい状態にしていることがわかります。
しかし、そうなると緊張をなくすことで「ボクシングのパフォーマンスが向上するはず!」と考えていたことに疑問が湧いてきたんです。 緊張により体は戦う準備をしているはずなのに、「緊張がなく、戦う準備がされていない体のほうがうまく動く!」と感じているのは理屈が合いません。車で例えるなら、エンジンの温まった状態のほうが当然、スムーズに速く走るはずですから。
体は戦う準備ができているのにもかかわらず、パフォーマンスが落ちてしまうのはなぜか? さらに深く調べてみることにしました。
その後、水泳選手であるイアン・ソープの話をネット記事で見かけ、緊張状態で実力が発揮できない理由は、「これだ!」と思ったのを覚えています。
ソープもかつては試合で実力を発揮できない選手だったといわれています。 そんな悩みを抱えるソープにメンタルトレーナーが送ったアドバイスが「両サイドのレーンで泳ぐ選手を気にせず、一人で泳いでいると思って、自分がコントロールできることだけに集中して泳いでみなさい」でした。
自分がコントロールできることだけに集中するとは「手足の動かし方、力の抜き方、力の入れ方など自分の意思だけで100%自由にできることに集中する!」という意味です。
ソープはこのように自分がコントロールできることのみに、心(マインド)をフォーカスし、試合で実力を発揮できるようになったとのこと。
私はこの「自分のコントロールできる範囲のみに全集中する心」こそ、緊張状態で最高のパフォーマンスを発揮するための鍵だと思い、ボクシングの試合で何度も試しました。
思い返してみると、練習時のスパーリングでは「自分が何をするのか?」をメインに考えて体を動かしているのに、試合になると緊張していつも相手のサイズ、相手が何をやってくるのか、リングのキャンバスの踏み心地、リングを照らすライトの明るさなど、練習では気にもならないようなことにいつも意識を取られていました。
自分がコントロールできる範囲のことに全集中できていなかったのです。
運動能力が低下したはずのキャリア終盤のほうが、あきらかにパフォーマンスがよかったのはこのことに気づけたからだと確信しています。
もちろんボクシングは水泳と違って、相手が攻撃してくるスポーツです。 水泳のように、自分だけの行為に集中するだけでうまくいくわけではないのですが、その中でも自分がコントロールできる範囲の部分により多くの意識を集中させるというのは、緊張状態でのパフォーマンスを上げるのにとても大事なことだと私は考えています。
スポーツ心理学でよく話題にされる「ゾーン」という言葉を聞いたことはありますよね? ゾーンは「超集中状態」とも呼ばれるもので、この状態にあるアスリートは、非常に高いパフォーマンスを発揮できるのです
私も一回だけですが、ボクシングの試合中にゾーンに入ったことがあります。「試合中に相手のパンチがスローに見えた!」と表現するしかないのですが、相手のパンチが飛んできている最中、妙にリラックスできていた事を覚えています。
実際、このゾーンに入っているアスリートを調査したところ、ある共通点が見つかったそうです。
・極度の緊張状態にあること ・目の前の問題解決のために、全集中していること つまり、緊張しているからこそ、入ることができるのがゾーンであり、緊張している状態というのは、マイナスどころか実は超ハイパフォーマンスを発揮するための環境が整っているということだと私は理解しています。
「どうすれば、緊張しなくなるのか?」「緊張しなくなれば、実力が発揮できるはず!」という考えからスタートした私がまさか「緊張したい!」と思うようになり、緊張することに喜びを感じれるようになるとは思ってもみませんでした。
すでにお気づきだとは思いますが、これはアスリートだけのお話ではありません。緊張状態での高いパフォーマンスは、すべての人間に必要な能力だと思うからです。
緊張やプレッシャーに弱いと思っている人ほど、以下の言葉を心の中で繰り返していただきたいです。
「緊張したら、自分がコントロールできることに全集中!」 あなたも必ず実力を発揮できると信じています。
https://nikkan-spa.jp/1881644/4
"「理想形」を追い求めるのではなく、「最低ライン」を見直す
「当たり前」は別の言葉で言えば、自分の中で「最低でもこれは守る」という行動のラインです。
たとえば、
・最低でもこの時間に起きる。
・最低でもこの時間には寝る。
・最低でもこの体重をキープする。
・最低でも食べすぎた次の日はジョギングを長めにする。
などです。
多くの人は「こんなふうに過ごしたい」「あんな生活がしたい」など、「これができたら最高」ということばかり気にします。
でも、人生をつくっているのは「こうなれたらいいな」という理想ではなく、自分の中にある「最低でもこうする」という最低ラインです。"
https://diamond.jp/articles/-/391736#:~:text=%E3%80%8C%E7%90%86%E6%83%B3%E5%BD%A2%E3%80%8D%E3%82%92%E8%BF%BD,%E6%9C%80%E4%BD%8E%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%A7%E3%81%99%E3%80%82
毎日ただ仕事・家事をしているだけであっという間に1日、1週間、1カ月が過ぎている。「私の人生、このままでいいのか?」――そんなふうにふと、人生を立ち止まりたくなった人におすすめの1冊があります。書籍『人生アップデート大全――停滞した自分を変える66の習慣』(池田貴将著)は、「世間
“「面白いこと」をするには知性と教養が必要で、それらがないのに無理すると「単なる異常行動」や「迷惑行為」になって、最悪だと人生終了の憂き目を見る、というのは子供らに教えていかないとな。「だから知性と教養は大事に」「おもしろで無理するな」の両方の意味で。(寿司屋事案を横目に見ながら)”
— Xユーザーの𝑷𝑲𝑨さん

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“@seikan_k: 「こうでなければイヤだ」と執着せずに、「ならなくてもいいけど、なったらいいな」と考えると、不思議な力が助けてくれる。”
— https://twitter.com/seikan_k/status/461716708743315457 (via stilllll)
ほんとこれ。 ふと気楽に思い描いたことは気づくとすぐ実現していたりする。軽いから神様まで飛んでいきやすいんじゃないかしらねぇ。期待しすぎると重くなって、地上をさまよって実現しにくい。きっと念ではいかんのだ。
(via stilllll)
“どうもみな老害を中年以降の問題と認識しているようだが、中学三年生や高校三年生の若者でも部活の上級生という立場では老害的態度を取りうることは誰もが覚えるのあるところであって、老害になる原因は年齢ではなく社会的立場と自己認識であることを老若男女問わず自省したほうがよいのではないか”
— Xユーザーの古川さん: 「どうもみな老害を中年以降の問題と認識しているようだが、中学三年生や高校三年生の若者でも部活の上級生という立場では老害的態度を取りうることは誰もが覚えるのあるところであって、老害になる原因は年齢ではなく社会的立場と自己認識であることを老若男女問わず自省したほうがよいのではないか」 / Twitter
ハラスメントを引き起こす側の人は、老害
教養がないまま老人になった人は年とともに自分の衝動を抑制することが難しくなっても、それを補う教養がないので老害と化す
若いうちからハラスメントの類を引き起こすのは、若いうちから衝動を抑制する力が極めて弱く、教養もあるわけないので、即老害
ちなみに教養って色々知ってるってことじゃなくて、色々知っていることを生かしてバランスをとったり、突進したり、抑制したり、という行動の制御に役立つスキルをもっているということ
“むかし知ったことば 「幸福とは明日が楽しみな状態のこと」”
— 幸福とは / @kotobakatachi
“ウォール街の住人がとても好きな言葉は「Under promise, over deliver」です。つまり控えめに誘導し、期待以上に結果を出すということですね。これが最も安全にビジネスを進める方法。”
— 広瀬隆雄さんのツイート

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“これはあなたの人生だ。 好きなことをやれ、好きなだけ。 何か嫌いなことがあるなら、変えろ。 仕事が嫌いなら、辞めろ。 時間が足りなければ、テレビを観るな。 人生かけて愛するものを見つけたければ、立ち止まれ、 あなたが好きなことを始めようとしているときも彼らは待っていてくれる。 考えすぎるな、人生は単純だ。 あらゆる感情は美しい。 食べるときは、しっかり味わえ、人噛みごとに。 心を、両手を、感情を開け、初めての物事と人々に、 私たちはその違いによって一つになれる。 隣にいる人が情熱を注ぐものを尋ね、 そして閃いた夢を彼らと共有しろ。 旅をしろ、何度でも。道に迷うたび新しい自分が見つかるだろう。 一度きりしか来ないチャンスもある、必ず掴め。 およそ人生とは、あなたが会った人、そして彼らと作り上げたもののことだ。 だから外に出て、何かを作り始めよう。 人生は短い。 夢に生き、いつも情熱を忘れるな。”
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ずっと君のターン - [徒然]Holstee Manifesto
(via maopin)
“叱る前に「これから叱る」ことを伝えるのも有効です。「君が凹むこともわかっているし、だから叱るのをためらう私もいるが、君のためを思って叱るから、ちゃんと聞いてほしい。だから、君も落ち込まない努力をしてほしい」と前置きを置くのも手です”
— 他人の思考の9割は変えられる (マイナビ新書) / 與良 昌浩 (via qsfrombooks)
いいねーー実践してまーすよ。