“むかし知ったことば 「幸福とは明日が楽しみな状態のこと」”
— 幸福とは / @kotobakatachi
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“むかし知ったことば 「幸福とは明日が楽しみな状態のこと」”
— 幸福とは / @kotobakatachi

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これ、日本人だなぁ
タチ3人との交尾合宿(初日)
あの初めての↑以来、月1程度で↑して、タチ2人に使われていました。
それが数ヶ月続き、僕が長期休みに入ったため、タチ2人から3泊4日で、↑交尾合宿へ行くと連絡がきた。その合宿にはもう1人、2人の先輩のバリタチが来るとのことだった。初日はその先輩タチが僕を思う存分犯し尽くしたいらしく、サシ交尾になるとのこと
出発当日はチンコとケツマンはパイパン、乳首はギリギリまで吸引しておき、服の上から簡単に摘めるようにしておいた。
迎えの車に乗ると、後部座席にいつものタチともう1人、身長は180はあるであろうマッチョが待ち構えていた。
すぐケツに塊を仕込まれ、数分後にはマンコが疼きたまらなくなった。
それから移動の約2時間ほどは、手を縛られた状態で、乳首をコリコリ引っ張られながら、マッチョのゴツい指で手マンされ続けケツイキしまくっていた。背中にずっとギンギンのマラが当たっていて、そのサイズは前僕を壊れるまで犯した、19センチのものと同じかそれ以上に感じ、マンコを犯してもらうことで頭がいっぱいになっていた。
宿泊場所のコテージに着く頃には、僕はすでにイキまくって、足がガクガクで歩けないほどでした。コテージに入ると、僕は目隠しされベッドに寝かされました。そして腕からチクっと刺され、また、ど淫乱マゾモードに。タチ側はまず先輩が↑た。彼は↑すると、他の2人とは比べ物にならないくらいドSになる人で、半勃ちの太いマラを口に捩じ込まれ、そのままイラマ。どんどんデカくなり喉奥を突かれ、意識が飛びそうだった。口から抜かれると、上反りの血管が浮き上がった19センチぐらいのマラが目の前に現れた。
僕はそのマラに釘付けになり、涎を垂らしながら、自分でマンコをいじっていた
『手マンであれだけイキ狂ってたが、これマンコに入れたらお前どうなるんだろうな笑。ほらマンコ出せ。』
先輩タチは僕のマンコにマラを突き立て、そのまま、ゆっくり半分くらいまで入れてきた。
『チンポデカぁ…イグゥ…マンコイグゥ』
『許可なくイッてんじゃねぇ…よっ!!!』
『お゛っ』
残りの半分を勢いよくねじ込まれ、無様な声をあげてしまった。
そこから激しくガン掘りされ、延々とケツイキ
駅弁の体位で腰を掴まれて、容赦なく奥を突かれまくり、ビシャビシャ潮吹き
手足ギチギチに拘束され、オナホ扱い
何度意識を失っても、ビンタで起こされて、またガン掘り。
朝までに計3発マンコの1番奥に種付けされた。
その後はいつもの2人が合流するまで、根本までチンポが入った状態で乳首を責められ続けて初日は終了しました。
今日ボルケーノ行ったら大会出てるオフボディだけど胸筋盛り上がってるドタイプボウズのビルダー君がありがたい事に誘ってくれて個室入った。
ウケとの事だったから凸った
残念ながら生はNG
体臭は良い匂い。
ぷっくり張り出した胸筋の先端の丸い乳輪乳首も舐め心地抜群!
程よい大きさのパイパンちんぽと綺麗な躰の背中にタトゥーが入ってた。格闘技をしていた時に墨を入れたらしい。
墨が入ってても体育会系なのか終始敬語で好感がもてた。
正常位でガン堀りし、バックでも欲しいとの事で、体制を変えるとスクワットで鍛えたと思われるケツもプリプリしてて掴み心地抜群!
再度正常位で硬派な顔を見ると、気持ち良さそうに崩れる表情が何とも可愛い
最後は対面座位の体制でちんぽと金玉を刺激し合い果てた
こんな子を変態に仕上げたいなぁって妄想しながら帰路に着く
Watch Japanese chill slammed barebacked orgy Gay video, uploaded by Teruruyuki
これの音ありバージョンが出てくることをずっと期待してる…

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これ、すげー好き
Dekachin Archives ★ Netfuck
これ、見放題ですげー
再生▶️までに、難あるけどw
自分のこと何にも書いてなかったw
165*75*46、髪切って短髪
都区内東部、足場所あり
基本ウケ、たまにリバorタチ(何故か勃つこと多しw)
特徴:シラフの時「キメ過ぎ?大丈夫?」と聞かれるw
願い:されたくないことはしない
筋肉ある人、そんけーです!
タイプと交尾
某SNSで出会った彼は歳下30代のガチムチ体型だった。
アプリのIDを交換すると早速連絡が来た、「今最中す生交尾で種付してぇ」
一方俺は余韻中だったんで、それでも良いか聞くと構わないとの返事。
住んでる場所も近かったんで、夜遅かったが、マンコにキ○種が欲しくて即部屋に招いた。
30分ほどして雨の中部屋に来たのは…とても○メやるとは思えないような、顔も身体もタイプど真ん中の童顔イケメンバルキーマッチョだった。
俺も腕周り46cmあるが、俺の1.5倍くらいはありそうだった。キ○ていうと細かったりヨレてたり、オヤジのイメージがあったんだが、こんなイケメンもいるのかとビックリした。
興奮の方向がエロより別な方向に向いてしまった俺は、今日はコイツに奉仕すると決めた。コイツが欲しい!
パンパンのTシャツに短パン、脱がすと極上の理想的な身体だった。
チンポは、普通サイズだが黒ずんで太々しいチンポ。
竿に舌をそわせて丁寧に舐めると、汗と股間の香りが鼻にむせかえる。
キ○臭いというよりスポーツやってる雄野郎の少し酸っぱい匂いだ。
口にチンポを咥え、舌先で亀頭を舐め上げる。
キ○てるからか、ガッチリ硬くはならないが、芯が入った。
顔見ながら交尾してぇ、そう思った俺はオイルを垂らすとすぐにチンポに跨った。
顔を見ながら、分厚い胸・乳首を揉み上げ、お互い見つめ合いながら責め合う。
奴はたまらなくなったようで、俺をひっくり返し正常位でケツマンコにチンポをあてがうと、体力勝負とガツンガツン掘りはじめた。
その度に俺のチンポから潮が漏れる。
「ヤバい漏れる漏れる!」
「兄貴のケツ気持ちいい!エロいっす、たまんね!」
体位をあれこれ変えて2、3時間掘られて最後はケツマンコに種欲しかったが、なかなかイキそうになかったんで、扱いて最後は口中に苦い種を出してもらった。
すげー旨い種だった。
余韻中とはいえ、相手のことをこんなに好きだと思ったのは初めてだった。
疑似恋愛ていうのかな、もうタイプ外との交尾に戻れそうにない。
トビイリ
金曜日の夜残業を終え、朝から放っておいたスマホを見るとメールが3件届いていた。
送り主は3件とも同じ。「甲斐さん」と書いてある。それを見たとたん俺の胸はザワついた。
前に1度↑交尾をした相手で、その1度しかまだやったことはないがまるで昔から知り合いだったかのように馴染みやすい人だった。しかも、身体もジムで週3は鍛えてるガッチリ体型。↑なしでもタイプド真ん中のまさに俺好みの男だった。
だから、会って一緒に↑した時のことは鮮明に覚えていたし、またヤリたいと今まで何回思ったことだろうか。
だから、メールの着信を見つけたとき遂に来たかって待ち望んでいたものがやっと手に入った気持ちになっていた。
それから俺は車を40分ほど走らせ隣街のホテルに辿り着いた。
メールには仕事が終わったらすぐにココのラブホへ来て欲しいと書かれていた。だから、着の身着のままやって来た訳だがほんとうに良かったのだろうか。汗臭いし、もちろんモノを用意する時間さえなかった。
俺はそういう緊張を高める要因を抱えながら、個室のドアを開けた。
中はまったくの暗闇。そして、まとわりつく空気はじっとりと湿った熱気を孕んでいる。スっと軽く一呼吸してみると、わずかに独特の薬品臭と男の匂い、、、汗の匂いやら精液らしき匂いが感じ取れる。
入口で服を脱ぐ。そうするようにとメールにも書いていた。服を脱ぐのももどかしいぐらい早くやりたくてもしょうがない気持ちな俺。
そして裸になり、奥に向かうと2つの影が重なっていてそこからピチャピチャと卑猥な水音が聞こえていた。
俺は目をこらす。そうすると目がやっと暗闇に慣れてきたみたいで、少しずつ様子がわかるようになってきた。
2人ともかなり大柄のようだ。俺より一回りは大きいように思える。その大きな塊2つのうち片方はソファーに座っていて、もうひとつはその前に膝まづいて股間に頭を寄せている。
あえて言うまでもないが、男が男のチンポをしゃぶっている、傍から見れば変態な光景が目前にあった。
そんな逞しい男同士の行為に触発されまだ何も触られていないのに俺の股間は勃起してしまっていた。
俺が男達を観察してるということは、向こうも俺の様子が見えているということだ。
ソファーに座っていた男がしゃぶっている男の肩を叩くと、しゃぶっている男はそのチンポを口から離した。そうして、棒立ちになっている俺に膝で擦りながら近づいてきた。
そこで、やっと俺は気づいた。チンポをしゃぶっていた男が、「甲斐さん」だった。
前に俺と1度お相手してもらった甲斐さんの印象は男臭くて威厳溢れる理想の男のような人だった。俺とのプレイのときもずっと俺をリードしてくれ、俺をたっぷりと責め抜いてくれた。
そんな甲斐さんが男のチンポをむしゃぶりつくようにしゃぶっていた。
しかも、その顔は視点も定まらず魂の抜けたような面持ちだ。
そして、そのまま甲斐さんは人形のように動き俺のチンポを咥えた。
甲斐さんの口の中は熱くとろけていてトロトロしている。それでいて、むしゃぶりついてきて自ら激しく前後に揺さぶるから、すでに興奮状態だった俺にはたまらなかった。
この頃残業続きで自分で抜いてもいなかったから下手したらイキそうになっていた。それほど、甲斐さんの口は絶品で口マンコと化してしていた。
俺は甲斐さんのフェラに夢中になっていると、そばの卓上のライトが急に灯った。
思わずそこを見ると、甲斐さんにチンポをしゃぶらせていた男が↑Pを準備していた。
そのブツを見た途端、俺の胸がドクンと高鳴る。欲しい、、、。今すぐ欲しい。俺の心の底からそんな卑しい欲望が吹きこぼれそうになる。
俺は男の様子をまだかまだかと待ちわびる。それを男も察してるのか、準備はほどなく終わったみたいだ。
男が俺にアイコンタクトを送る。
俺はソファーに座ったままの男に近づく。
男は自分のチンポを掴み俺に見えるようにその勃起を見せつける。
男が何を言わんとしてるかはすぐにわかった。それも良いと思った。
俺は膝まづくと男のチンポをしゃぶる。
暗闇ではよく分かりづらかったが、男のモノは長さも太さも並大抵の大きさのものでは無かった。めいいっぱい口を広げ、なんとか咥える。俺がそんな苦労をしていると腕を手すりに上げられ、そこでヒンヤリとしたものを肘の裏側当たりに塗られた。
俺はそれだけで胸がさっきよりも高鳴る。今か今かと。
そして、肌を突かれる痛みを感じる。
「いくぞ、、、」
初めて聞いた男の声が俺の耳に響く。
その数秒後、やって来た、快感。
いつも自分でやっているモノとは違う雰囲気。急に頭が冴えたかと思うと、身体中がゾワゾワし始め、宙に浮いているように体が軽くなった。戸惑うヒマもなく快感が広がっていき、逃げ出すことも出来ない。
恐怖を感じるほどの快感だったのを覚えている。ただしかし、それ以上にアガっていたのも確かだ。それを証明するかのように、俺は雄を欲して男のデカマラにしゃぶりつき喉奥まで咥えこもうとしていた。
「なんだオマエ、、、
嬉しいんか?だだ漏れしてんぞ、、、。」
雄臭いダミ声が耳元で囁く。その声にハッと我に返り自分の股間を見るとションベンを漏らしたみたいに水溜まりを足元に作っていた。
「おいおい、
口を離してんじゃねぇよ。
前に隆とやったときは隆が止めろと言ってもシャブり続けてたって聞いてたのに
俺のじゃ物足りねぇっていうのか?」
隆とは甲斐さんの名前だったはずだ。
不機嫌が表に現れた声色で目の前の男が言う。俺はそこで初めて男の顔をまじまじと確認することが出来た。アゴも角張っておりなんとも威圧的な顔の出で立ちをしている。
そんな男が俺に刺すような視線をむけている。
「そ、そんなことないっす」
↑の影響もあるだろうが、俺の声は確かに震えていた。その前に、男の質問にノー、とは言えない不思議な雰囲気に飲まれ始めていた。
「そうだよなぁ、変態野郎。
おまえは隆からとんでもねぇチンポ狂いだって聞いてるぜ。俺にそれを見せてくれよ。」
俺はそんなことを男に真剣な面持ちで言われ、男のチンポに再び奉仕をしようとした。
けれど、男の考えていることは別のことのようだった。
男は軽く舌打ちをすると、
膝立ちになっている俺の足元をいきなり足で蹴飛ばした。俺はたまらず体勢を崩し、床は俺の身体とぶつかる音で大きな音をたてた。
なにをするんだ!?と思うより前に、暗闇の中の視界がさらに暗くなった。
叫ぼうとしても口の前に重たい肉が圧し掛かってきた。
仰向けに2人がかりで押さえつけられたあと、男がその股間を俺の頭の上に無理やり抑えつられている状況なんだとだいぶ遅れてようやく感じることができた。
しかも、股間がヌメヌメとしたものに包まれている。たまんねぇ。キモチイイ。
息苦しさと股間のドリチンを弄られて血が騒ぎだし、よりいっそう↑が回ってきたようだ。
「それじゃあ、よろしくな」
男は重たい腰を僅かに上げ、その猛ったモノの切っ先を俺に向けた。俺も抵抗なんてものはしなかった。そのまま男のものを咥えなおした。そのとき、妙な安心感を覚えたのを覚えている。
男の肉棒は俺の口の中をズリズリとゆっくりだが確実に進んでいく。それが、喉奥に達しても緩むことはなかった。
食道の入口に差し掛かったとき、喉が今まで味わったことのない圧迫感。それも無視して男のモノは突き進む。
俺が生理的に吐き出しそうになっても頭をガッチリ固定されているから逃げようもない。
いつの間にか男のイチモツは奥の奥まで達し、男の股間の茂みが俺の鼻に当たっていた。
そんな余りにも過酷な仕打ちに、俺の意識は当然遠のくばかり。そうだってのに、
「すげぇよ!兄貴!
コイツの勃ってきた!」
聞いた事のある声がまさかということを告げてきた。
俺は信じられない気持ちになり、遠のいていた意識をやっとの思いで引き戻す。だか、そこでわかったのはさらに信じがだい事実だった。
確かに俺の股間は熱を持ち勃起している。自分のことだから見なくともわかる。
「そうか、そうか。
やっぱりコイツは見込み通りのM野郎だな。
こんな状況で勃たせやがって」
男の低い声が侮蔑の色を含んで俺をなじる。俺は羞恥心に悶えるが、それでも一向に股間の熱は冷める気配がなかった。
「濃い↑してやった直後に勃たせるなんてな。それじゃあ、ドM野郎にはその喉マンコで奉仕してもらおうか。」
男はそう言うとやっとの思いで全て飲み込めたモノをズルズルと引き出し始めた。飲み込むときより楽だと思う人もいるかもしれないが、男のチンポは雁がいやに発達している。だから、引き抜かれるとき喉表面が引っ張られ埋め込まれるとき同様以上の辛さがあった。
全てを抜き去ったあと、俺の喉はヒューヒューと空気を切る音がなった。酸素を求め肺が活発に動き出す。
しかし、それも束の間だった。
男は再びその剛直を埋め込んできた。しかも、先程より速いスピードで。
1度道が出来たおかげか抵抗は少なかったが、男は肉棒を再び埋め込んだあと俺を休ませる間もなくまた再度同じように引き抜き出す。
喉が、口全体が男の肉棒に蹂躙され、俺は生理的反射で涙が溢れ出し鼻からも液体が漏れ出てしまう。俺のそんな限界ギリギリの顔を男も見えているはずなのに、そのストロークを止めようとはしなかった。そればかりかどんどんその勢いは増していくばかりだった。
それに反して俺のチンポは甲斐さんの口の中で今にもブッ放してしまいそうなぐらい固く張りつめていた。
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それがどのくらいの間続いたのだろうか、俺には分からない。気づいた頃には俺はソファーの上に横になる形で倒れていた。どうやら気をやってしまっていたらしい。身体が重だるく感じる。
意識がハッキリと覚醒するより前より早く、俺の耳に届いたのは雄の喘ぎ声だった。
「あー、やっべェ!!
マジキモチイイ!!っす!
兄貴のチンポ!サイコォーーっすよォーー!
たまんねェーー!!!」
そんな嬌声をあげていたのは紛れも無く、甲斐さんだった。以前に俺を男らしくリードしてくれた同じ人物とは到底思えない有様だった。ベッドの上で目を白黒させていて、時おり白目を向いている。その表情は一目でシラフではないと分かるほどだ。
けれど俺は、そんな甲斐さんの以前とは違う堕落してしまった姿に落胆するどころか、興奮してしまっていた。
先程まで俺がしゃぶっていたあの男のイチモツをその身体に埋め込まれてヨガっている甲斐さんの姿がとても艶かしい。そう感じていた。
俺がそんな2人の変態雄交尾を眺めていると、その視線に気づいたのか男と目が合った。
「なんだ、起きたのか?
隆のこんな姿見たことねぇだろ?もっと近くで見てみろよ、、、」
男は腰の動きを緩めることなく俺を誘う。俺も考えるより先に身体が動いていた。
ベッドに上がり近づいてみると2人の熱気と匂いを感じる。エロ過ぎる2人の交わりに血が沸騰しそうだった。
「なんだ見てるだけでいいのか?
それよりどうせなら隆の乳首責めてやってやれよ。もっとおもしれぇぞ。」
俺は男の言葉に従い、自分の手を胸に近づける。甲斐さんの乳首に指先が触れた時、
甲斐さんの身体がビクッと跳ねた。
「お前には隠してたみたいだが、隆はケツモロ感の上に乳首も開発済みだからよ。」
俺は甲斐さんの両方の乳首を勢い良く弄り出した。そこで、やっと俺の事を甲斐さんは認識したようだ。
「あ、、、お前、、。止めてくれ、
乳首弄られたら俺、、、やべくなる、、、 」
さっきまで我を忘れた様子で乱れた甲斐さんの瞳に理性が少し戻って来ていた。涙に濡れた顔で俺に訴えかけてくる。けれど、それも少しの間だけだった。
「なに舐めたこと言ってんだ?おまえがコイツと複数したいって言い出したんだろ。全てさらけ出せや!」
男はそう言うと腰のピストンを加速させた。甲斐さんの恥骨が粉砕されてしまうんじゃないかってほど強力な腰つきで。
「あーー、やべぇ!キモチイイ!チンポキモチイイ。ケツにチンポ生でぶっ込まれるのサイコー!!キモチイイ!!」
壊れたようにそう繰り返す甲斐さん。
「そうだよな。
だったらコリコリ乳首はどうされたい?」
男は汗を飛ばしながら甲斐さんに尋ねた。
「俺のモロ感コリコリ乳首もっと強く虐めて欲しいっす!!もっとキモチヨクなりてぇーー!」
そんな言葉を発っしたのは紛れも無く甲斐さんだが、その声色は雄に媚びる雌と言っていいほど下卑たものだった。男の腰の動きに合わせて自分から腰を振ってしまっている。
そんな変態な甲斐さんの姿を見てもなお、俺は2人のそんなやり取りを見て股間をより高ぶらせた。人が堕ちていく光景を見るのはそれほどたまらないものだった。
現に俺の手は勝手に動き出し、甲斐さんの乳首へと伸びていった。
興奮で震える手で甲斐さんの乳首の先端をまず擦ってみた。
すると、驚くことにというべきか、予想通りというか、
甲斐さんの身体は跳ねた。ベッドから海老反りになるように跳ねた。
俺が乳首の先端の一番敏感であろう切っ先を擦った瞬間に。
「うォーー!!乳首!
乳首たまんねぇ!コリコリ乳首たまんねぇ!
もっとイジってくれよ!」
甲斐さんは完全にアガってるトロけた顔つきで俺を見ながらそう叫ぶ。
この男が前に俺を男らしくリードしてくれた男の本当の姿なんだと再認識した。しかし、そんなことは正直どうでも良かった。どんな風に乳首をいじれば目の前の男がもっと堕ちていくのか、それだけを考えることに集中していた。
男が言っていたように確かに甲斐さんの乳首は開発済みだと疑う余地もないほど敏感だった。見た目こそ俺の乳首の半分も無いものだが、軽く摘んだだけで語尾にハートでも付いてきそうな声で嬌声を上げる。
強く舌で荒々しくねぶってみても、ますますその顔は蕩けていって「もっと!」と駄々を捏ね始める始末だ。
しかし、限界というものはあったみたいだ。俺が乳首を責めている間も男が甲斐さんのケツを掘るのを止めなかったせいか、甲斐さんの前立腺は臨界点を突破しようとしていた。
甲斐さんがそれを自覚し始めたのか
「あ、やっべぇす!!
俺、このままじゃあ漏らす!漏らしちまう!!」
と本気で焦った顔で俺たちに訴えかける。しかし、そんな顔をされても俺たちが責めるのを止めるはずもない。俺は無心で甲斐さんの乳首を弄る手と口をさらに激しいものにした。男もさらにピストンを速め甲斐さんにさらなる快感を送り込む。
「うァーァーーー!!
出る!出ちまう!!
すみません!! 出る!!」
甲斐さんが掠れた声でそう漏らすと、そのドリチンから勢い良く、ピュッピュッと透明な液体が吹き出してきた。
勢い良く出たその一部が乳首をしゃぶっていた俺の方にもふりかかる。たまんない匂いだった。雄の匂いにクラクラする。
潮吹きは一発で終わるはずもない。男が掘削を止めない限り止まることはない。男の肉棒が埋め込まれるピストンと同じリズムでクッセー雄の液体が飛び出してくる。
甲斐さんはそんな液体を飛ばしながら半狂乱に言葉にならない呻き声をあげていて、異様な雰囲気だった。そのうえその匂いのせいで頭がクラクラしてその匂いをもっと味わいたくなった。気づけば、しゃぶっていた乳首から口を離し、液体を零し続けているドリチンにしゃぶりついてしまっていた。
口の中に当然その熱い液体が放たれ溜まっていく。そして、それを飲み下す。俺にとって酒よりも俺を酔わす熱い液体。
それは絶え間なく俺の口に注がれそれを俺はどんどん胃へと送り、やがてそれは全身に広がっていく。もちろん、その中に含まれる↑成分も一緒に。口から潮と同じ臭いが込み上げてくる頃には再びキマってきたようで俺は多幸感の中を彷徨い始めていた。
「なんだ、お前も変態顔になってきたな?けど、まだ足りないだろ?
もっと変態なりてーよな?」
意識が朦朧とする中で男は妖しく光る眼で俺を見てそう言い、俺はそれにいまだドリチンを口にふくんだまま唸づいた、、、気がする
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そのあと、甲斐さんも潮を出し尽くしたみたいで、最後は空イキしながら身体をヒクヒクさせていた。男はそれを確認すると、肉棒をやっと引き抜いた。
俺が起きる前に何発かすでに中出しはしていたみたいで引き抜いた男のチンポは白い濁った液体に濡れていた。男はそのまま拭いもせずベッドを降りソファーに座る。そして、俺をまた見つめてくる。
俺は男の言わんとしていることを察知していた。先ほどと同じだ。自ら、男の股間に再びしゃぶりついた。男の白濁液と甲斐さんの腸液がたっぷりと付いているが、それも興奮を余計にそそるものでしかない。
俺は肉棒に絡みついた粘液を味わっていると、その間にいつのまにか男の準備は終わっていたみたいだ。
ふと、視線を上げて見てみるとソファーの横の座卓の上にPが4本、なかにキレイな液体が入った状態で置かれていた。それが視界に映っただけで俺の気分は、またアガった。
俺がこれからの展開を期待していると男はベッドでいまだ放心状態になっていた甲斐さんを叩き起こした。そして、Pを1本甲斐さんに手渡し、
「今度はコイツに天国見させてやろうぜ」
なんて言っている。コイツというのは俺のこと以外ないだろう。
男は今度は俺に甲斐さんが寝ていたベッドに寝るように指示を出してきた。そして、俺の右側と左側に陣取るガタイのデカい男二人。
叩き起こされた甲斐さんはあれだけ犯されたあとだってのに、Pを手に持った途端腑抜けた顔が締まり真面目な顔つきになっていた。
俺は何処を見たら良いのかも分からないほど緊張していた。これから自分の身に起こるであろうことは初めてだからだ。
屈強な男二人は俺に擦り寄ると、俺の腕それぞれに白いバンドを巻き付け始めた。そして、濡れた綿で肘の内側辺りを湿らせる。
そして、とうとうその時がキタ。合図もしてないのに2人の動きはほぼシンクロしていたように思う。それの証拠に肌に感じる痛みは同時だったと記憶している。
その時の俺は目をつぶっていたか、それともせわしなく視線をウロウロさせていたのかそれは覚えていない。その後の体験が強烈だったからっていうのもあるだろう。
そうなんだ。本当に強烈だった。入れる前から期待による興奮でバクバクしていた俺の心臓がいつもより速く急激に↑成分を脳に届けたのが原因かもしれない。直前に、↑潮を飲んだり、男の↑精液と甲斐さんの↑腸汁を舐めとったからそれが拍車をかけたのかもしれない。
どちらにしても、わかっているのは両腕から↑をされた俺は体験してはいけない快感をまた1つ新しく知ってしまったということだ。そう断言できるほどの高揚感。実際、ぶっ飛んでいた。意識じゃなくて身体が。少なくとも俺はそう感じた。いつもは高揚感が落ち着くであろうポイントを無視してどんどんアガったいった。俺は自分自身でもそれに焦った。その焦りも快感の1つだった。頭は冴え渡り高速で何かを考えていて、世界がスローに感じる。初めて↑を体感したた時の記憶がフラッシュバックしてくる。
ふと、唇に熱を感じた。目の前に男の顔がある。
「お前の顔、最高だなぁ。めちゃ、そそる、、、。両腕から追加はたまんねぇだろ?」
そう言って口内に舌を入れてきた。俺はその言葉にさえ感じてしまい、目の前の男に抱きつき進入してきたその分厚い舌に吸いつく。そうすると、何故だかとても安心して身体がさらに高ぶってくる。まるで、皮膚と皮膚がくっついて男に溶けけていってしまう感覚さえあった。数時間前に会ったばかりの男に親密な思いを抱き始めていた。
俺がまどろみの中にいると、急に乳首を抓られた。その瞬間俺は頭が真っ白になった。それと同時に股間から何か漏れ出してしまう感覚があり、ベッドを濡らしていく。反射的に止めようとするが、男は乳首を止める気配はない。だから、俺のドリチンからはダラダラとヨダレを垂らすばかり。
「汚ねぇーなぁ、お前。しょうがねぇ、隆、お前咥え取ってやれ!」
「ウッス!」
甲斐さんは男にそう命令されると素直に応じていた。俺のさらに縮こまってしまったドリチンを玉袋ごと咥え込み、鈴口からチョロチョロと流れ出していた液体を啜り上げる。それと同時にザラザラとした舌で俺のドリチンをいたぶる。
乳首とチンポ、、、
2つの性感帯を同時に、↑をした直後に刺激され俺はさらにブッ飛んだ。
頭の中が雄交尾一色になり、さらなる刺激を求め始める。
「あぁー、やべぇっす!!
狂う!!狂っちまう!!」
「なんだ、おまえ。ここにはブッ飛んで狂いたくてやって来たんだろ?
なら雄らしく自分に正直になれや。」
俺を諭すかのように男が俺に囁きながら乳首をさらに強く摘んでくる。
甲斐さんも口の動きを加速させる。
「ああ、たまんねぇす!めちゃ感じる!!感じる!!」
俺は今までにない声で喘ぎ始めてしまう。あえげばあえぐほど、快感は高まっていきいまだその天井が見えることはない。
「良いぞ、その調子だ。もっと自分に素直になりゃ良い。
隆、今度はケツを弄ってやれよ。」
そう指示を受けた甲斐さんは俺の足元へ回り、俺の両足を掲げる。
俺のケツ穴は甲斐さんに丸見えの格好となる。
見られている羞恥心とこれからの期待で思わずケツ穴が勝手にビクついてしまう。
間を置かず、ケツ穴に熱いものが触れる。おそらく甲斐さんの舌であろうそれは、いきなり俺のケツ穴のその中心目がけて刺すようにめり込ませてきた。
↑ですでに蕩けてる俺のケツ穴はそれをたやすく受け入れる。
今日初めてのケツ穴への刺激に俺の身体は歓喜した。激しく舌を中で動かされると、ケツ穴はもっと奥を舐めて欲しいとねだるようにひとりでに開き始める。
「兄貴!!こいつのケツ穴、めちゃ柔けぇ。
こりゃ解さなくても、入りそうっすよ。
俺、掘って良いっすか?」
一瞬顔をあげた甲斐さんは血走った目で男に許可を求める。
「辛抱ねぇなぁ。まぁ、良いか。
こいつの↑マンに↑種たっぷり仕込んでやれよ。」
俺の身体のことなのに、俺の意思が汲み取られることはない。それがまた一層俺の気分を高めてしまうのを2人は心得ているようだ。
甲斐さんは俺の足を抱え直し、その剛直で俺のケツマンの入口に圧力をかけてきた。いくら↑をした俺のケツといえども、舌で解された程度で甲斐さんのデカマラを受け入れることはできなかった。
しかし、甲斐さんは鬼気迫る余裕の無い表情で俺のケツを貫通させようと躍起になっている。
俺もそんな表情をしているのだろうか。目の前の男のマラでケツを内側から刺激されたい、変態雄交尾したいのは俺も同じだった。
そんなとき、俺の乳首に鋭い痛みとそれ以上の快感を感じた。乳首をいじくっていた男が爪を立てるように責めたててきた。
俺の意識は一瞬、乳首の方へ向く。
それのお陰かわからかいが、ケツがその一瞬緩み、開く。
それを甲斐さんは見逃さなかった。
一段と強い力で腰を突いてきた。
俺のケツは引き攣るような痛みを感じた。しかし、それは一瞬。グポッと音をたてるように入口を通過してしまえば生のマラが俺のケツ壁を押し広げてくる。そこに痛みはなく、自分の求めていた快感があるだけ。いきなり肉棒を俺の再奥まで埋め込まれても俺は歓びを感じるしかない。
「おーー、すっげぇ絡みついてくる!!↑マン生掘りたまんねぇす!」
「おい、なに腰止めてんだよ。動かねぇと、肉便器が可哀想じゃねぇか。」
再奥で止まっていたデカマラがその言葉でピストンを始める。圧迫感こそまだあるが、俺の頭に送られるのは快感だけ。俺の声はさきほどより明らかに感じてるとわかるような喘ぎに変わる。実際めちゃ気持ち良くてたまんねぇ。
次第にピストンのスピードはどんどん早くなってくる。甲斐さんの腰と俺の尻たぶがパチンパチンと音をたてるほどそれは激しい。
その頃には俺のケツマンはデカマラの形に沿って馴染んでしまった。ケツの中でデカマラがどんな風に動いてるか感じ取れるほど敏感になっている。
とっくに快感のキャパシティーは超えていて、脳の神経がイカレちまうんじゃないかってほど、興奮に酔っていた。雌犬のようにはしたない声をあげないと、意識が持っていかれそうだった。
「おう、少しはチンポ狂いらしくなってきたじゃねぇか。
けど、まだ足りねぇよな?上からも味わってもらうぜ。」
男はいったん乳首から手を放し体を反転させ、股間の怒張を俺の唇に当てる。
そのときの俺は考える必要もなく反射的に口を開き、その目の前のもう一本のチンポを咥え込む。大量の我慢汁が滲んでいた。男も俺と甲斐さんの雄交尾を見て興奮してくれたのだろうか?そう考えると、その↑汁が甘いものに感じ、口の中でしっかりと味わいながら飲み下す。しかし、これだけでは足りようもない。
もっと男の↑汁が欲しい。俺は自ら頭を前後に動かし、↑汁を催促する。
その間も甲斐さんに俺は壊れるようなピストンをされ、俺は前後から並の大きさではない2本のチンポに前後から串刺しにされた状態が続く。俺の感覚は口とケツマンとそれから乳首にしか集中しておらず、自分自身肉便器になってしまったと錯覚してしまうほどだった。けれど、俺はそんな状況を楽しんでいたように思う。
それを証明するように、俺は甲斐さんのピストンに合わせて自ら腰を振り、口に頬張るチンポに積極的に吸い付く。もっと快感が欲しいと身体を動かすことで訴えかけていた。
ハァハァと3人が3人とも息を荒げながら、雄交尾は激しさを増していく。掘られれば掘られるほど、俺のケツの感度はあがっていく。俺の頭上ではいつの間にか、甲斐さんと男が口を寄せ合ってむしゃぶりつくようにキスをしている。
その光景にさらに興奮を駆り立てられる。
そんなときだった。ケツの中の甲斐さんのチンポがより膨張して硬くなった。
「あぁー!!やべぇっす!
↑マン気持ち良すぎ!出ちまう!!」
「おー、良いぞ!!濃い↑種をコイツに種付けしてやれ!」
次の瞬間にはケツ壁に熱いものが撒き散らされた感触が伝わってきた。甲斐さんと以前に↑交尾したときに、口でそのザーメンを受け止めたことがあった。そのときの精液も熱くて特濃な粘り気のあるザーメンだった。その味が頭の中でフラッシュバックする。
「おー、見てみろよコイツ。↑種を出された途端 勃起させてやがる」
男が侮蔑の色を含んだ声で俺にそんな言葉を投げかけてきた。俺が自分の股間を確認してみると、たしかにドリチンだったものがビンビンに勃起してしまっている。鈴口から少し汁が漏れだしてさえいる。
「種付けてもらえて嬉しいなぁ、お前。
でも、まだ満足なんてしねぇよな。今度は俺のをたっぷり味わってもらうからよ。」
そう言うと、俺の身体は持ち上げられ無理矢理反転させられた。頭の方に甲斐さん、ケツを男の方に向ける。
体勢が前後逆になるとすぐに男は自分の腰を俺のケツ穴へ寄せていく。
俺への配慮なんて微塵も感じない素振りで、そのまま男は自分の↑マラを俺に打ち込んできた。そして、いきなり最奥まで突き入れられた。
しかし、甲斐さんに掘られた後ってのもあって痛みもなく飲み込んだ。けど、男のイチモツは大きさこそ甲斐さんと同じ程度だが、その形はえらく特徴的。カリが異様に張っていて、しかもほぼ直角に上反りのマラだった。その上反りマラが埋め込まれたとき、俺の前立腺をゴリゴリと強く擦り上げてきた。俺は切なくなるほどの快感に体を震わせるしかない。あまりにも切なくて苦しいぐらいだ。
そして、自分でも驚くことが起こった。たったひと突き埋め込まれただけで俺のマラからは白い濁った汁がトロンと漏れだしてしまっている!
「俺の棹 お前も気に入ったみたいだなぁ。
さぁこれからどれだけ漏らすか楽しみだ」
男は余裕の笑みを浮かべ腰を動かし始める。
男の腰の動きは先程の甲斐さんとは違い、ひどくゆったりしたものだった。けれど、それは見かけだけ。引き抜かれるときは男の異常に発達した亀頭が内壁を引っ張り出そうとするし、常に前立腺がガリガリと音が聞こえるんじゃないかってぐらい擦り上げられてしまう。
緩い腰つきであるのに苦しいほど切ない。
切なくて俺は男にしがみつく。
そうしていると、だんだんと男のマラにケツが適応してきたのかあれほど感じていた苦しさや切なさが薄れていく気がした。
けれど、俺はさらに焦ることになる。苦痛のあとにやってきたのは圧倒的な快感だった。
しかも、ピストンが1回、2回と繰り返されるたびどんどんと飛躍的にその快感は増幅し続ける。とっくに思考は停止しており、頭は真っ白。ただ気持ちよくてしょうがなくて、俺の役割はただはしたない声をあげるだけの肉人形に成り下がってしまっていた。
それでも快感の終わりは見えてこない。
そのときかすかな意識のなかで下腹に違和感を感じた。気づいたときには、自分の腹の上に俺は潮を吹き上げてしまっていた。
その自分のあられもない姿を自覚すると、余計快感に拍車がかかる!
「やべぇーよォーー。おかしくなる!これ以上はやべぇっす!!おかしくなっちまう!!!」
そんな半狂乱な声を俺があげても男の腰振りは同じペースで続いていく。
きっとこの男はこの上反りマラで数々の男を手篭めにしてきたんだろう。トコロテンも潮吹きも当たり前のようにさせてかたのかもしれない。
俺の狂っていく姿に動じることもなく俺の中を蹂躙していく。
ちょっとばかし更新しました

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外人同士の動画かと思いきや
🛫rikiyaさんのアゲぶりが良いすね❤️
★シェアしてもらう時★
『キ○セクで喜ばれる些細なマナー講座✨』
今日は雑談
これは実際に言われたり喜ばれた
エッチ以外のキ○セクマナーを紹介
まず、
相手の家に行く時
準備物
①タオル(2枚)
自分がシャワー借りたり、汗を吹いたりするタオル。
②飲み物
自分の分と相手の分、お茶と水買ってどちらか選んでもらう良い、渡すと喜ばれる
③ウィダーインゼリー(ブドウ糖)
相手が疲れてる可能性があるので
エネルギーとして、渡すだけで良い
④アメニティ
歯ブラシや綿棒など、ちょっと使うもの
キ○ると些細な事が気になるから
ケア商品は持参すべし
⑤真水
これはキ○を溶かす用。余れば飲めば良い。
⑥塩アメ、ミネラル系
小袋タイプ、電解質減ると筋肉がつったりするから、追加前になめる、小袋なのは相手に渡せる様に※無理には渡さない、よければどうぞ、くらいでOK
⑦封筒
これはシェア分を入れる用
自分は裸でも、お金は裸で渡したらダメ。
失礼
⑧1000円入れた封筒
これは光熱費、相手は私が帰った後洗濯したり、掃除したり大変。
だから気持ちとして用意しておく。
これだけ有ればだいたい大丈夫だと思う。
後は、相手の家だから基本大人しく、清潔につかいます、
ウォシュレットの強さ変えたら戻す。
シャワーの温度変えたら戻す。
そんな基本的な事をおさえておけば
オッケー。
相手がまたリピートしてくれる確率があがります!
後は、きちんと挨拶。
帰宅したら、「帰宅しましたメール」「お礼メール」をしときましょう。
相手も心配してるだろうから。
僕はこれをやって中野坂上でかなり楽しめました✨
こういう方、お会いした試しがない…
素朴な疑問
家に着いたら教えてね、安心できるから
これ、そんなに大変?
「着きました」これだけで十分なんだけど、送ってもらえない事が多々ある
継続は無し、だったらだったで構わない
欲しいのは、その日、着いたという連絡だけ
そんなに嫌ですか?
ウケがタチの生チンポ入れる前に「キメてるよっ」てカミングアウトしてから巨根のぶっとい生チンコでマンコ犯されるの上がる
Eporner Age Verification
トレーナーウケナマ廻し複数

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ウケがタチの生チンポ入れる前に「キメてるよっ」てカミングアウトしてから巨根のぶっとい生チンコでマンコ犯されるの上がる
前に大阪の色黒坊主とのことを書いたら他のことも書きたくなったんで書いてみます。出会って一年後のクリスマスの事です。長くなったらすみません。
①
変態を教えてくれた坊主とは定期的に(2〜3ヶ月くらいに一回)にエロいことをしてた。俺は坊主とやる事で満足だった。交尾するたびに俺たちは愛し合うようになってきた。出会って1年目くらいに坊主から「忘年兼ねてエロしようぜ」の誘いにのってまた大阪に。この日は坊主の家ではなく指定されたビジホに。ビジホの玄関で待ち合わせをして一緒に部屋に。部屋に入った瞬間からお互い抱き合いディープキス。舌を絡ませて唾交換。坊主の唾を飲むと、いつもラッシュ感に入る。これからのエロプレーが絶対後悔しないことを確認する。坊主の股間は硬くなり速攻でケツに嵌めたくなる。俺はジーンズの上から勃起を掴み、最初の種付けを求める。いつもなら準備してお互い処理して交尾だが、この日は俺にアイマスクをさせベッドに寝るように指示。俺は指示に従った。その後、坊主が準備を開始する。一つ一つの音が俺を興奮させる。しばらくして右腕を縛られ「いくよ」の一声のあとに注入。やり終えて腕が自由になった瞬間に全身に冷たいのが走り抜ける。そして心臓がバクつく。そう、変態に変身した。腕を上げ揺らす。呼吸が荒くなり、体が動かない。しばらくそのままになる。
坊主が一度、外に出るが気にする余裕はない。頭ん中がエロしか考えられないから。すぐに扉が開き坊主が戻ってくる。「どう?ちんこ欲しい?」坊主の問いかけに「ちんこ、ちんこ」と呟く俺。
俺の乳輪の外側をなぞるように舐められる。舌がだんだん乳首に近づく。そして舌が乳首の下から頂上を目指して動く。あまりの気持ちよさに体が仰反る。快感に浸っていると、いきなり誰かが俺の頭を右側に動かし口に勃起を突っ込んだ。もう一人いることに気づくが、俺は相手を気にせず喉奥まで勃起を咥える。マラサイズは坊主と大差ないが鬼頭がデカい。そして匂いが坊主より臭い。しばらく口と乳首責めで楽しんでいるとアイマスクを外された。フェラした奴は坊主のセフレ。同じ年で体格や髪型は坊主と同じ。ただ、坊主よりかなり色黒。顔は猿顔で唇が分厚かったのが特徴的だ。
軽く挨拶すると坊主が色黒にセット完了の処理道具を渡す。「どれくらい?」と色黒が坊主に尋ねると坊主は指2本立てる。「久しぶりだからヤバくなるかも」と坊主に向かって話すと、俺の顔を見て「今から変態にになるとこ見て」と話しながら立ったいた坊主の勃起を口に咥えながら注入。次第に顔が赤くなり、肩で激しく上下に動く。その間に坊主も立ちながら処理開始。色黒が小声で「オー」と唸る。変態2匹の顔つきがエロくなる。2人同時に処理が終わりコップの水を道具に入れると、その水を俺の口に注ぎ飲ませる。俺は飲みながら2人をケツを見つめる。坊主の白いケツ、色黒のケツ、マジで舐めたい。俺は我慢できなくなりフラフラになりながら色黒のケツタブに顔を埋めケツマンを舐める。色黒が喘ぐと坊主が気づき色黒の股間に周りフェラ開始。チンコと肛門を同時に責め合いをしばらくする。部屋にクチュクチュと淫乱な音だけがする。坊主が色黒のケツに手をかけ、ケツタブを左右に開く。ピンク色のケツマンコが丸見えになる。ケツタブも黒いから余計に鮮やかなマンコに見えた。ピンクのケツマンを見た俺は興奮が増し派手な音を立てて舐めまくる。舌でマンコの奥を舐め回す。
しばらくすると坊主が俺を仰向けにし背中をこちらに向けて腰を下ろし顔面騎乗開始。色黒は坊主の前に立ちフェラさせながら坊主の乳首を責める。坊主は喘ぎながら色黒のケツマンに指を入れマンコ責め。3人かそれぞれ責め続ける。色黒に比べ坊主はケツヒダが多く、チンコ同様にケツマンも使いまくってるのがわかる。こいつエロなと思ってると坊主が指で俺の乳首を責める。俺の性感を知り尽くしてるから余計に気持ちいい。舐めながら声がでかくなると乳首を強くつねる。気持ちいい。そんなプレーに酔ってるとスマホのアラームがなる。ここで一旦休憩。何時か聞くともう0時。18時開始で6時間もやっていた。ベッドの上で口移しで水分補給する。
その後、色黒、俺、坊主の順番で交代でシャワーを浴びてリセットする。俺はシャワーを浴びたら心臓がバクついてきたのでベッドに横になる。坊主は椅子に座りタバコを吸う。股を開き、平常時マラを俺に見せつける。色黒は俺の横で座りながら話す。
色黒「坊主が久しぶりに変態見つけて喜んでたから気になって。H(俺のこと)たまんない。」
坊主「見た目は普通だけどこいつ淫乱だからな」
俺「そんなことないよ。普通だよ」
と話すと色黒がいきなり俺の乳首を責めてくる。 思わず喘ぎ声がでると坊主が「変態だな。そんなに気持ちいいの?」と坊主は自分の勃起をしごきながら言う。勃起を見た色黒は立ち上がり、壁に手をつけてケツを坊主に突き出す。坊主の勃起をマンコにインサートする。ローションなしでケツに入れるので顔の表情が険しくなる。痛いのだろう。それでも坊主の勃起をマンコに全部入ると2〜3回腰を動かして止める。色黒が坊主に笑顔で振り返ると坊主はケツマンから勃起を抜く。その勃起を俺の顔に差し出す。色黒はケツマンを洗ってないのがわかった。坊主の勃起がかなり臭うし、鬼頭の一部がうっすら茶色くなっているのがわかる。2人共試していたんだろう。俺がどれだけ変態かを。平常心のない俺は躊躇なく坊主の勃起を口に咥えた。臭いがラッシュ感をもたらし興奮させる。派手な音を立ててフェラするとこを色黒が見る。すげぇとかヤバい、エロすぎると呟きながら自分の乳首を責める。口が疲れて勃起を離す。
知らない間に色黒が道具の準備が完了する。
色黒「(坊主に)こいつどこで見つけた?」
坊主「ネット。種付けマンコ探してたらこいつだった」
色黒「いいね、お前(坊主)が飽きたら俺もらうわ」
坊主「よかったな。変態マンコ使えるぞ」
色黒が口を開けろと言うので素直に口を開ける。ガァーと喉を鳴らしたあと立ち上がり、俺の口に唾と痰を落とす。俺の口の中がネチョネチョになる。美味い。変態の俺は色黒の唾と痰を飲みこむ。それを見た坊主が俺の髪を掴み「便器だな。だからお前が好きなんだよ。今日はたっぶり小便飲ますわ」と笑顔で言う。色黒も俺の耳元で「お前みたいな淫乱はこれだけで満足しないやろ?お前エロバカだから死ぬまで使ってやるよ、変態。」と言うと色黒と坊主がデイープキスをする。お互いの唇が離れると色黒は「恋人の前で変態マンコに種付けして欲しいんだろ?マジちんこ好き淫乱野郎だな。」と侮辱されてるのか褒められてるのかわからないけど、そんな事を言われた。
「追加しようぜ」。坊主の一言で色黒は2本持ってきた。その2本を坊主に見せると坊主は理解して、俺を寝かせ、頭に色黒のパンツを被せる。鼻あたりにチンコポジションがあたる。小便臭い匂いが頭ん中に充満する。しばらくすると両腕を縛られる。ヤバいと思い焦ったのを覚えてる。ヤバい量をだったらと怖くなってると色黒が「大丈夫。坊主から聞いてるから少ないよ」と言う。
左右の腕に消毒し、俺の興奮度がMAXになる。あとで坊主に聞いたら、この時俺は「SEX、SEX、SEX、ちんこ、ちんこ」と連呼していたらしい。そんな俺を見ながら変態2人は俺の腕を掴んでいよいよ…
話が長くなったので、一旦ここまでにします。ここまではほぼ正確だと思います。続きはまた別日に書いてみます。