あ〜、変態になって乳首責め合いしたいよー

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あ〜、変態になって乳首責め合いしたいよー

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今年は1回しか種付けられてないから嵌めたい。
宅配マンコするんでやらないっすか?
5p④
俺のケツマンに中出しした猿は、種付けしても止まることなく腰を振り続けている。隣のベッドではマセルのケツマンに坊主と色黒が二本指ししている。下に坊主、上から色黒の勃起がピストン運動している。マセルはケツが痛いのか苦痛の顔をしている。すると猿が俺のケツからマラを抜き、隣の部屋に行く。多分、追加を準備しているのだろう。俺は二本差ししているベッドに行く。一番下にいる坊主のドス黒い玉袋が揺れているのが見える。マセルの上にいる色黒のケツマンが大きく開いている。俺は色黒のケツマンを我慢できずに舐める。ピンク色のマンコの奥まで舐めたいが、色黒の動きが激しくて入り口付近しか舐めれない。そんな事をしている内に猿が道具を3本持ってきた。色黒に一本渡すと色黒はすぐ自分で入れる。坊主とマセルには猿が順番に注入する。3人とも注入途中で雄叫びを上げる。再びエロ野郎に変身した合図だ。俺は最後に注入した坊主から道具を受け取ると3人ともまた二本差しプレーに集中する。マセルの顔が苦痛から快感に酔いしれている顔になっている。ケツマンがよほど気持ちいいのだろう。3人の変態交尾を見ているうちに俺もケツに嵌めたくなってきた。後ろに猿がいるのに気付き右手で猿の勃起を掴む。
後ろから猿が「やらせろよ」と言ってきたので、俺は振り向き舌を猿の分厚い唇を舐める。何度か繰り返し舐めると猿が舌を出し、俺の舌に絡みつく。当然、舌にお互いの唾液が絡みつき、飲む。「追加してぶっ飛ぼうや」と言うがこれ以上はマズいと俺が言う。猿は「少しだけならいいだろう?」とまた勧めてくるので追加を猿に任せる。もっと変態マンコになって、猿のマラを味わいたい。俺はソファに座り駆血帯を腕に縛る。そして猿の匂いつきパンツを被る。アナル箇所が俺の唇に当たるように。雄臭い匂いが鼻につく。ラッシュのように一瞬で頭に匂いが届くと、猿は俺の腕を掴み注入開始。注入途中で気付いた。猿は濃いのを入れたのだ。注入途中から心臓がバクつき視界に星が見えてくる。やがて道具を外すと動けない俺はソファーにもたれ落ち着くのを待つ。落ち着いてくると猿が目の前に座り、自分の腕に道具を入れる。赤い血が道具に入る。血の色が綺麗なのを今でも覚えてる。ゆっくりと注入するとだんだん肩が上下に激しくなる。そして猿の顔がアヘ顔になると道具を外す。そんな猿を見ていると自然に俺は自分で自分の乳首を責める。猿の股間を見ると反りかえった勃起から白い液が出続けている。いきなり猿が俺の乳首を責めてくる。今までにない快感が全身で感じる。俺も猿の乳首を指で責めると猿がデカい声で喘ぎまくる。2人の世界を楽しんでいると、猿の声が喉の渇きで掠れてきたのがわかる。猿が「H、ションベン飲ませて」と言いながら俺のドリチンを口に咥える。俺は躊躇なしに猿の口にキメションをする。猿が全部飲み干すと俺を立たせる。俺の顔面にクッセー唾を吐き出すとバックからいきなり猿のデカマラが入る。金玉が俺のケツに激しく当たる。しばらく激しく掘ると勃起を抜き、俺の口マンにぶち込みフェラさせる。当然、猿の勃起には俺のマン汁がついている。フェラさせた後再び俺を立たせてバックで掘る。しばらくするとまた俺の頭を両手で掴み、口マンに勃起を入れてフェラさせる。少しでも舌を緩めるとビンタされる。上下のマンコに猿の勃起を覚えさせているようだ。そんなプレーをしばらくする。20回くらいかな?連続して同じことをしていると猿が「喉が渇くから何か飲もう」と提案。多分またキメションだろうなと思っていたら案の定、猿がコップにションベンを入れる。いっぱいまで入れると自分のを一口飲む。その後、お互い座り、ケツマンに猿の勃起をはめたままコップが空になるまで口移しで俺に飲ませる。「美味いか?」「美味いっす。もっと欲しい」と俺が言うと猿が笑顔になる。耳元で「今度二人っきりでやろうぜ。今度は俺とお前の精子と唾とションをミックスして飲ませあいしようや」。俺は返事代わりに四つん這いになって猿の硬マラをケツマンに入れた。隣のベッドでは色黒と坊主がマセルのマンコに激しく掘る。坊主と色黒の喘ぎ声がデカくなった瞬間、2人の動きが止まる。マセルのケツマンに変態種を射精した。3人のプレーを横目に猿も激しく腰を俺に打ち込むのか俺のケツマンが痙攣を起こす。もの凄い速さでケツのが震えるのがわかる。その振動が猿の勃起に伝わったのか猿が「ウオー」と雄叫びを上げた直後、俺のケツマンに発射。マンコの奥まで種付けられてるのがわかる。しばらくして猿が俺のケツからマラを抜くと色黒と坊主の口マンコで掃除させる。
その後、俺は坊主と向かい合ってベロチューしながら乳首攻め合いをする。マセルは猿のケツで交尾。かなり激しく掘りまくりやがてマセルは猿のマンコに種付け。色黒は俺達の痴態を見ながらセンズリ。みんな果てしなくエロしてたけど、気付いたらもう午前8時になっていた。まだまだやり足りない5人だけど、またやる約束をして解散。猿と坊主は一緒に帰り、色黒はタクシーで帰宅。俺はマセルのケツから血が出てたのが心配で浴室でマセルのケツを洗ってあげる。パックリ空いた穴が痛々しい。マセルをベッドに戻すと軽く吐き気がしたので俺も別部屋に戻り、ベッドに横になっていた。
夕方かな?スマホから電話が鳴った。相手はマセルから。今から部屋に行っていい?と言うので来てもらう。マセルが部屋に来ると今日は色々とありがとうと礼を言ってきた。ケツが痛くて動けない時に俺が助けたことが嬉しかったんだろう。しばらくは世間話をしていると、マセルは俺の股間を掴む。「ダメだよ。ドリチンだから」を俺が言うとマセルは立ち上がりマラを出す。「何かお礼がしたい」とマセルは言う。そのマラを見て俺は気がついた。まだマセルと最後まで交尾してないことを。20cm超えの巨根を見たらムラついてきた。俺は服を脱ぎ全裸になる。マセルも服を脱ぐ。ローションを鞄から取り出し俺のケツマンに塗りつける。次にマラにたっぷりローションを塗ると俺とマセルは立ったままキスをする。キスをしながら俺の足を開き、お互い向かい合ったまま長い勃起をケツマンに挿入してきた。ケツに久しぶりの感覚。掘られすぎたケツマンはあっさり入るが長い。俺はベッドに片足を乗せるとマセルは俺を強く抱きしめながら激しく腰を動かす。掘られながらマセルは「good pussy」「bitch」と連呼する。一瞬目が合う。顔の表情が俺をバカにしてるようだ。俺のケツマンがいいのだろう。俺は舌を出すとマセルは俺の舌に唾を乗せる。舌を口に入れ唾を飲む。飲み込みと俺のマラが反応してきた。「H、やりたかったよ。私を満足させてくれたらお礼するよ」。5pをやる時に流れてたエロ動画を思い出す。複数のフィリピン人達に回されて喜んでいた坊主達。次は俺一人でマセルと仲間達変態野郎に輪姦されるのを確信する。そのためにはマセルの専属ビッチにならないと。そう思った俺は朝までマセルにケツマンコを捧げ、何発か種付けられた。別れ際、お互い記念になる物を交換ということで、浴室で、目の前で自分の履いてるパンツを履きながら一緒に小便をする。俺は普通のボクサーパンツだが、マセルはTバックだから小便が漏れる。当然口でいただきました。ホテルを出たらマセルからメールが届き、電話番号とアドレスと住所が送られてきた。最後に「I'll train you to be the best slave.(お前を最高の奴隷に調教してあげる)。俺はすぐに返事をした。「I want to be yours.」(私はあなたの物になりたい)。メールを送信した直後、俺はその場で勃起した…。
また長くなってすみません。だいたいこんな感じでやりました。ちなみに5pはこれが最初で最後です(マセル抜きの4pはこの年のクリスマスにしたのが最後)。
あれからマセルは何度かフィリピンに誘ってくれるのですが、まだ行ってないです。その代わりマセルは日本に来る時に俺と会える時は仲間2、3人を連れてきて、犯してくれました。一度だけ変態道具を使って輪姦されました。この時はぶっ飛んで記憶が曖昧になるくらいでした(最後はオーバードーズでリタイヤしたけど)。
これ以外では普通のエッチしかないです。ただ、もう一度エロエロでやりたいといつも思っています。
5p ③
全員がベッドのある部屋でくつろいでいる。俺はベッドの上で大の字になる。ベロチューして乳首攻め合いをして猿のケツマン舐めただけなのに疲労感が凄いし、もうエロに満足していた(笑)。隣にマセルが一緒に横になる。マセルが「いきなり挿れてごめんなさい」とかわいい顔で謝る。マセルの顔を見るとまるで中学生が誤ってるみたいに見える。でも顔から下が筋肉質のエロボデイーでデカマラ。そのギャップに俺はムラついてくる。マセルに仕事を聞くと飲食や貿易業等をしているとのこと。色黒がフィリピンでは勢いのある会社だと言う。仕事で日本に来たの?と聞くと、今回は坊主におすすめの変態ウケとSEXしに来たという。お薦めの変態ウケってまさか…。俺は坊主を見ると坊主が俺のベッドに上がり、「俺、変態になる前にクソしたんだよね。お前のために肛門洗ってないんだよ。マセル、見てたよな!」マセルが「便器になるとこを見せてください」とニヤついて言う。坊主は両手でケツタブを開く。肛門辺りがうっすら黒く色がついている。坊主はケツタブを開きながら俺の顔面にケツを乗せた。乗せてすぐ肛門を俺の顔面に擦り付ける。色黒が「マーキングしてるぜ」と話すと俺以外全員笑う。俺は両手で坊主の太ももを掴みケツマンに舌を入れる。坊主が「ヤバイ」と情けない声で泣く。ケツマンコの中を舌で掻き回したりする内の坊主の声がだんだん大きくなる。猿がマセルにこいつどう?と聞くと「気に入りました。廻し甲斐がある便器だからみんな喜ぶ」と笑顔で言う。
そんな行為に耽っていると猿が追加を提案した。追加する前にマセル→色黒→猿→坊主→俺の順番にシャワーを浴びる。マセルが浴室に入ると坊主は嬉しそうな顔で「俺のケツ美味いやろ」と言う。俺はもっとクッセーのを舐めたいと言うと色黒と猿がベッドの上で四つん這いになる。俺が色黒のケツマンに顔を埋める。目の前にピンク色のマンコに舌を伸ばす。その次に猿のケツを舐める。猿のケツヒダが盛り上がっている。盛り上がっている先端を中心に舐めると猿が背中を仰反る。俺は夢中になってケツを舐める。そんな痴態を坊主はスマホで撮影する。
全員がシャワーを終えると顔つきがエロくなっていた。再び血流が早くなり入れた変態液が暴れ出すのだろう。俺もシャワーを終えるとフラフラになる。色黒に支えられソファーに座る。猿が同じ変態度になるため全員の量は同じにしたと言う。道具がテーブルの上に置いてある。猿が坊主に道具を2本渡すと「Hとケツにちんこ嵌めてから打って」とお願いする。それは…と俺は驚くとマセルと色黒が俺をベッドに寝かす。猿がローションで俺のケツマンをほぐすと色黒とマセルは俺の足を上に上げる。坊主が俺のケツを見ながら「お前もガバマンになるのかと」と言うと指でケツマンを掻き回す。猿が俺の腰に手をやり、勃起を挿入する。極太だから痛い。痛さの次に反り返っている勃起が前立腺に当たる。何か出そうな感覚が強くなってくる。そして猿が俺に覆い被さる。坊主が俺のケツに猿の勃起が根元まで挿入したのを確認すると俺に向かって動くなよと指示する。猿とマセルが俺の挙げていた足を下ろす。坊主が持っていた道具の一本をマセルに渡す。猿はマセルに腕を出す。坊主は俺の腕に駆血帯をつける。マセルが「3、2、1、0」の合図で注入が開始される。今回は注入途中で身体中に冷たいのが走り、呼吸が荒くなってくる。終了し駆血帯が外された途端、俺の目に星が出てきた。ヤバイと思っていると猿が俺に被さってきたが動かない。お互い動かずにそのままでいる。少し頭が動き始めてきた頃、猿が耳元で俺に言う。「時間をかけてマンコ調教するから我慢してな」。猿は勃起を俺のケツに嵌めながらキスをしてくる。分厚い唇を俺は必死に舐める。隣のベッドを見ると3人が片膝でベロチューしながらお互いのケツに指を入れて楽しんでいる。やがて猿がゆっくり腰を動かす。ケツマンの入り口までゆっくり勃起を抜くとまたゆっくりケツマンの奥まで根元まで挿入する。俺はケツを使って勃起を味わっていると坊主を真ん中に3pしている。ケツにはマセルのデカマラを、口マンには色黒のを咥えている。マセルの激しい腰振りに興奮してきた俺は猿に激しく犯してと頼む。それでも猿はスピードを変えない。
猿:「どうした?」、
俺:「早くタネつけてほしい」、
猿:「お前のマンコに俺のマラを覚えさせてるんだ。調教してるから文句言うな」
猿が俺の乳首を強く噛んでお仕置きをする。隣では激しくピストン交尾してるのに俺は焦らされ続ける。次第に身体中が刺激が欲しくなり苦しくなる。それでも猿はゆっくり出し入れをする。激しいSEXがしたくて俺は猿の腰の足を絡ませる。時間をかけ調教されると猿は色黒を呼ぶ。猿は色黒の勃起を持つと俺のケツマンにインサートする。ゆっくり根元まで入れるといきなり激しく腰を振る。マンコに色黒の勃起が擦れるのがわかる。俺も色黒も快感の喘ぎ声が止まらない。正常位で掘られた後、次にベッドの横で立ちマンをする。掘られる直前に隣を見るとマセルのケツに猿の勃起を嵌め、猿のケツマンに坊主の勃起を嵌めて3連結を楽しんでいる。3人共アヘ顔で夢中になって腰を振る。3人の姿に興奮した俺は色黒のマラを掴みバックから自分のケツに嵌めた。この部屋にいる全員が変態交尾に夢中になっている。
変態交尾に夢中になっていると喉が渇く。一旦俺と色黒は交尾を止め、水分補給をしようとすると猿が紙コップを持ち俺達の前に立つ。「喉が渇くなら栄養ドリンクを飲まないと」と言いながら、半立ちのマラから勢いよく尿道から小便が出る。色黒が嬉しそうに見ている。俺もこれで完全な変態になれる。全部出し終えるとマセルが猿のマラを口マンで掃除する。ションベンが入った紙コップを色黒に渡すと、色黒は一口飲む。ゴクリと飲み込む音がする。色黒から紙コップを受け取ると俺も飲む。マジ美味い。この時の俺はヘラヘラ笑っていたと思う。残りの分をマセルに渡す。マセルも一気に全部飲み込み。坊主が腕に打つ仕草をしながら「H、知ってるか?入れると効き目は早いけど抜けるのも早いんだ。キメションは効くのは遅いけど抜けるも遅いんだ。だらだら時間かけて変態しようぜ」と言うと坊主も違う紙コップにショウベンを入れる。真っ黄色のションベンを入れたら自分のを自分で飲み出す。半分残すと猿に渡す。猿は坊主のキメションを全部飲み込んだ。
紙コップを机の上に置くと5人全員密着してキスをする。当然、舌が思いっきり臭いケミカルの匂いになる。その臭いが変態度をアップさせる。全員白目になっている。キスが終わると坊主はベッドに上がり仰向けで寝る。俺は種が欲しくて騎乗位で坊主の勃起をケツマンに嵌める。勃起をゆっくりと入れ根元まで入れる。「お前、肛門に勃起を嵌められてそんなに嬉しいのかよ」の一言の後に激掘り開始。この時は頭が真っ白になる程気持ちよかった。ケツマンから体全部に快感が走る。何回か体位を変えて掘られた後、寝バックで掘られる。次第に坊主の腰振りが早くなる。肩を掴まれ俺は動けなくなる。俺のケツに坊主の腰が当たりパンパンと音が響く。「種上がってきた。出すぞ」と言うと俺のケツマンの奥に種付けられた。射精がが長く続く。マンコの奥に射精されているのがはっきりとわかる。坊主が勃起を抜くと猿がすぐに嵌めて合体する。前はゆっくり腰を動かしたが、今回はいきなり激しく腰を振る。仰向けにされるとまた交尾が始まる。マセルと色黒は俺の乳首を舌で舐めて責める。しつこく舐めるから乳首がおかしくなってくる。坊主は俺の顔にケツを降ろしてケツマンを舐めさせる。夢中で坊主のケツを舐めると坊主が感じ始める。そんなことしていると猿があるところに鬼頭を押し付け始める。その場所を擦り付け続けるといきなり俺は潮を噴き出した。潮と同時に物凄い快感が体の中を走る。ここからはあまり記憶がない。ただぶっ飛んで猿に全部任せる。どれくらい掘られたかわからない。坊主が俺に種付けていいかと聞くので俺は早くほしいと答えると猿の腰振りが止まる。俺のケツに種付けをしたのだ。射精する度に勃起が小刻みに震えるがわかる。全部出し切った後、俺の体に覆い被さり動かなくなる。猿から流れた大量の汗を浴びながら俺のケツは猿の勃起を締めつけた。
「まだやり足りねえみたいだな」勃起は衰えないまま再び掘り始めた。
5p②
上反りの極太マラは迫力がある。こんなに反り返るのかと驚いた。そして鬼頭の半分まで皮が被っている。下から猿の顔を見上げる。猿も俺の顔を見下げる。お互い見つめ合い確信する。俺が猿のくっせーマラをフェラしたら俺のケツマンをたっぷり使ってくれるだろう。そして種付けられたら俺は猿の便器になれる。変態野郎に調教されたい…。俺は蒸れた股間に顔を埋めた。両手で勃起を掴み鬼頭に被っている皮の中に舌を入れて鬼頭の周りを舐めながら皮を下に剥く。鬼頭から口マンを外すと鬼頭周りに白い塊が付いている。「今日のために3週間チンコ洗ってないぜ。美味いだろ?」と笑顔で猿が言う。俺は返事の代わりに鬼頭についた塊を舌の先に置いて立ち上がる。塊をみんなに見せると口の中に入れて飲み込んだ。お前マジかよと声がする。
すぐにまた猿の勃起をフェラする。鬼頭のチンカスを全部飲み込む感じで激しく舐めまくった。しばらくすると坊主が俺の髪を掴み立ち上がらせる。「気に入った?」と坊主が猿に尋ねると「坊主の言う通りだよ。早くやろうぜ」と坊主に言う。色黒がシャワーしないの?と尋ねると坊主は「もうガマンできない」と言いながら色黒とマセルに道具を渡す。俺がカーテンを閉めようとすると色黒がカーテン閉めずにやろうという。ヤバくない?と俺は驚いたが、マセルは道具を手にして窓の前に立ちながら、外に見せつけるように腕に注入する。坊主と色黒は窓前にあるソファーに座り入れ始める。3人共途中から表情が変わる。俺の好きな獣の顔になる。色黒が全部入れ終わるくらいにウオーと声を上げる。マセルは目を閉じ呼吸を整えている。俺は変身した3人を見ていると後ろから猿が抱かれ「俺たちもやろうぜ。入れてあげるよ」と言ってくれた。
俺はソファーに座り猿の指示を待っているといきなりマセルが俺を窓に立たせる。手を窓に付かせ腰を突き出すように引っ張るといきなりアナルに勃起を入れてきた。思わず痛いと絶叫してしまった。ローションもつけていないから当然痛い(今でもあの痛さは忘れません)。俺が離れようとするとマセルは両手で俺の腰を掴み強引に押し込んでくる。鬼頭が多分全部入ったくらいで猿と坊主が慌てて俺とマセルを引き離す。俺はあまりにもケツが痛くてしゃがむ。マセルは何か大声で話しているが外国語なのでわからない。ただ、俺のケツが欲しいのだろう。するとマセルの勢いが突然止まった。マセルの後ろから色黒が指マンを始めたのだ。気持ちいいのだろう。大声から喘ぎ声に変わる。坊主がマセルの前に立ち、マセルの黒いコリコリ乳首を指で責め出す。マセルも坊主の乳首を責めながらベロチューを開始する。次第に3人だけのエロが始まってきた。俺はまだ流れていたテレビの画像を見る。坊主と色黒、猿がそれぞれのベッドの上で上下の口にフィリピン人達のマラを咥えて快感の絶頂にいる。すると色黒を掘ってたタチが道具を持つと色黒の腕に注入し出す。終わると色黒の顔が無表情になる。するとケツを掘ってたタチが腰を急に振り出すと狂ったように喘ぐ。喘ぐというか絶叫する。狂ってるそんな姿を見ながら俺は自然に自分の勃起をしごき始めた。猿が画像に指を指して「この時の変態sexはマジ最高だった。お前もやりたいんだろ。」と後ろから俺の勃起を掴む。俺は「(画像みたいに)こんな風にやって廻されたいっす」と言いながら猿の股間にケツを密着させる。猿は俺の手を引っ張り隣の部屋に行く。
猿が大きなダイニングテーブルに道具を置く。椅子に座る前にデイープキスをする。唇を密着させて舌を絡め続ける。「H、俺たちも早く変態になろうぜ」と猿が言うのを合図に俺は椅子に座り右腕を差し出す。腕に駆血帯を巻く。そして道具を取り俺に見せる。「坊主から聞いているから大丈夫。これ入れて本当のお前見せてくれよ」の言葉の後についに入れられた。道具の中に俺の血が入ってくる。一瞬、部屋中が静寂になると猿は押し出す。だんだんと胸の辺りが熱くなる。そして終了し駆血帯を外す。いつもならここで冷たいのが走るのにその感覚がない。俺は腕を上に伸ばす左右に振るとすごいスピードで冷たいのが身体中に回り始めた。それもずっと続きまだ終わらない。呼吸も荒くなる。久しぶりの快感に酔いしげる。目の前にいる猿のドス黒いマラが無性に欲しくなる。息が上がった俺は椅子にダラリと座り呼吸を落ち着かせていると、猿も注入を開始した。道具の中に血が入る。綺麗な血だと俺は呟く。猿は俺に「よく見とけよ」と言い道具を押し出す。入れ終わると肩が上下に激しく動くのがわかる。腕から外してくれと頼まれ、俺はなんとか立ち上がり駆血帯を外して猿に渡す。猿が壁側の棚に道具を置く。その後ろ姿がたまらない。そして股の間からデカい玉袋がぶら下がっている。俺を挑発しているようなプリケツを見ると俺は我慢出来ずにケツタブに顔を埋める。ケツも臭う。猿はケツを俺の顔に突き出す。ケツマンが見える。ケツヒダが黒く、過去にいろんな変態勃起を嵌めてきたのかわかる。それよりも男臭の強烈な匂いがする。この匂いがラッシュ代わりになって余計に興奮した俺はケツマンコを舐める。舌でマンコの奥まで入れて舐め回す。猿はデカい声で喘ぎ始める。一通りケツを舐めると俺の好きな攻め方をする。それは肛門からぶら下がっている玉袋を舐めること。ケツマンの下から筋を通って玉袋を舐め、また玉袋の裏筋を通ってまたケツマンまで戻る。それをくり返しながら両手で猿のデカいコリコリ乳首を責める。
そんなことをしていると猿がテーブルの上に上がるので俺も上がる。お互い向かい合ってあぐらで座る。俺は猿の腰に足を回すと猿も同じように俺の腰に足を回し密着する。自然にデイープキスしながら乳首責め合いが始まる。乳首を指で擦ったりつねったりしながら感じまくり。猿からはこんなことがあった。俺の乳輪を指で外からなぞり乳首に触れるかどうかギリギリのところでまた乳輪の外側に指をずらす。乳首を責めてほしい俺は焦らされて狂い出す。たまに乳首に触れられたり擦られると快感が身体中に走りデカい声でアンアン喘いでしまう。そんな俺に猿は勃起をさらにデカくなる。俺はお返しに猿のデカい乳首を強くつねる。猿は白目になりAV女優みたいに甲高い声で喘ぐ。体が痙攣したみたいに全身震えっぱなし。乳首責め合いでデイープキスしながら唾の飲ませあい。喉が渇くとペットボトルの水を口付けで飲ませあいしながら変態に没頭する。
どれくらい続いたかな。3pしてた坊主達が俺達の部屋にやってきた。「休憩する?」
その声に俺も猿も現実に戻った。どれだけ時間が経ったのだろう。テレビからはもう音がしない。1時間くらいかなと思うと20時。3時間も全員ノンストップでプレーをしてた。猿は残念そうな顔で「H、エロいな。休憩する?」。俺はまだやりたかったけど本番に向けて体力温存をしないといけないことはわかっているのでここで俺と猿はテーブルから降り、ベッドのある部屋に行く。マセルが俺に近づき「見てました。スケベですね。私、あなた好きですよ」と言いながら俺の乳首を強くつねる。俺は思わず喘いでしまった。この姿を見た色黒はニヤけた顔で「お前はもっと狂わないとな」と言って俺の唇に舌を入れてきた。

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5p
前回の3pの体験談を載せました。また違う体験談を書こうと思います。なぜ書くかというと出会いがなくムラついてるからです(笑)。前より長くてちょっとグロいのも(?)あるかもです。気分を害したらすみません。
①
何年か前の4月最初かな。仕事中に大阪のセフレである坊主から変態道具の画像と誘いのLINEが来た。去年の12月の3pで変態抜けるのに苦しんだ経験がトラウマになっていたけど、やはり月日が経つにつれ体があの時の快感を欲しがっていた。あともう一回だけ狂いたい。そんな俺も思いを知ってか坊主はエロLINEを送ってきたに違いない。当然、返事は「やりたい」と送信。もう一人大阪のセフレである色黒3人で日程調整をしてやる日はGW初日の4月29日にした。今回は新たに坊主の同僚で猿という人と坊主の知り合いの外人入れて計5人。3pは経験あるけど5人は初めてと伝えると絶対損しないからとの返事。この日は妄想がすごくて1日中勃起してた(笑)。
そして4月29日当日。俺は変態会場である大阪駅前のホテルに行く。このホテルでエロをするけど、前回の教訓でダウンしてもいいように別部屋を2泊分取った。17時に指定された部屋に集合だけど15時に別部屋に到着したので、そのことを色黒に連絡する。やることがないのでしばらく部屋でぼんやりテレビを見てた。京都に鉄道博物館ができたニュースを見ていたらSL機関車が映った。何故かそのSLを見て俺はデカいちんこ嵌めたいと思った。それだけ飢えてたんだな(笑)。そして17時からのことを考えると自然に手が股間に行く。変身して感じる乳首を舐められるのを想像すると左手が左乳首を責め、右手が勃起をシゴいている。変態になったらドリチンにしかなれない俺は夢中でオナする。頭の中でケツマンに坊主の勃起を嵌め、口に色黒のデカい鬼頭が喉奥に突っ込まれる。やがて3人がそれぞれイキ出すのを妄想しているうちに本当に俺の勃起から精子が発射した。発射して精子が鬼頭に絡みついているのに自分で自分の鬼頭を責める。思わずデカい声で喘いでいるとスマホに色黒から着信音が。出ると時間が早いけどみんな揃ったから来てとのこと。俺は慌ててシャワーを浴びて体を洗い、やり部屋に行くために別部屋を出る。
自分の部屋を出てエレベーターに乗る。25階のボタンを押す手が震えてるのが自分でもわかる。まだ入れてないのに呼吸が荒くなるのを覚えてる。これから変態達と狂えることに興奮しているのだ。やがて25階に到着。すぐに指定された部屋が見つかり扉をノックする。すぐに扉が開く。開けたのは色黒だった。開けると同時に俺に抱きつきキスをし、舌を俺の口の中に入れてくるので俺は舌を絡ませながら唾を飲ませた。「お前もやる気マンマンやな」。色黒は扉を閉めながら嬉しそうに言う。色黒の後に続くとびっくりした。部屋はかなり大きく2部屋ある。一つ目の部屋はツインベットで窓側にソファがある。そして窓は全面ガラス。カーテン全開で打たれてみたくなる。2つ目の部屋は大きなダイニングテーブルが置いてある。高いだろうなと思っていると坊主が全裸で俺に初対面2人を紹介する。猿はバリリバで見た目は短髪で真面目そうな感じ。野球をやってたとのことでガッチリ系ではないけど体が締まってる。もう一人はフィリピン人でマセルという。マセルは165cmくらいの筋肉質。こちらもバリリバで見た目は童顔でまだ10代かと聞いたら30歳。2人はボクサーパンツだけの姿だが股間がかなりもっこりで期待できる(笑)。
一通り挨拶すると俺はテレビの画面から流れる乱交パーテイーの動画が流れているのに気づいた。色黒曰く、去年フィリピンでやった乱パだと言う。動画を見ながら坊主にどこでマセルと出会ったのかと坊主に聞くと2年前、猿と一緒にフィリピンに遊びに行った時に現地の発展場で知り合ったという。バリリバですげーエロい奴だったので、2日間やりまくったとのこと。そしてテレビから流れる動画は去年の夏に猿と色黒とエロをやりにフィリピンに行った時に、3人ともマセルのヤリ友達に輪姦された動画だという。俺はテレビに釘付けになる。マセルが後ろから俺のケツを撫でながら左耳を舐める。マセルに好きにさせながら動画に夢中になる。
乱パの内容はこうだ。坊主がベッドの上で両腕両足を大の字でベッドの角で鎖で固定されている。マセルが少し坊主の上半身を持ち上げるとフィリピン人3人がゆっくりとパンツを降ろし全裸に。全員デカマラで坊主に見せつける。3人の内2人が坊主に近づき目の前で打ち込む。終了すると2人は向かい合ってベロチューしながら乳首攻めあい。当然でかい声で喘ぎまくり坊主を挑発する。その行為からカメラは坊主を写す。坊主はやりたくて我慢できない表情。またカメラが変態フィリピン人を写すと2人の後ろにマセルともう一人が行く。何か外国語をマセルが話すと変態達はベットに手をつく。マセルともう一人がパンツを脱ぎ捨てる。マセルの長くてデカい勃起をカメラに見せつけると、ベッドに手をついたウケにケツマンにゆっくり挿入する。勃起が完全にケツマンに嵌めたのを確認すると交尾開始。完全にフィリピン人達のエロ世界に。交尾動画から坊主がやりてえ、嵌めたい、変態になりたいと絶叫が止まらない。そうだろう。目の前で変態交尾されたら変態のすばらしさを知っている奴は我慢できなくなる。俺もだ。しばらくすると猿が全裸で出てきた。勃起の長さはそこそこだがかなり太い。それよりもバナナ並みに上に反りかえっている。これで俺のケツマン掘られたら絶対マンコぶっ壊れる…。俺は猿のマラが怖くなった。
猿がベッドに上がり坊主に太マラでビンタする。「変態やりたい?」坊主は泣きながら「やりたいっす」と答える。「ここにいる野郎の種をおまんこに入れてほしいの?」「種付けてくれ!」と絶叫する。こんな情けない姿の坊主は初めて見た。動画を見ながら坊主を見ると恥ずかしいのか顔が赤い。俺の後ろにいたマセルがジーンズの上から俺の股間を揉み出す。再び動画を見ると色黒が準備完了の道具をカメラに見せつける。次に坊主の胸に猿が座る。猿は片手で坊主の頭を持ち勃起を坊主に咥えさせながら色黒から道具を受け取る。「坊主、よく見とけよ」と言いながら自分の腕に注入する。目を閉じ体内に入る液体が暴れ出すのを感じているのだろう。次第に呼吸が荒くなる。途中で動きを止め坊主に尋ねる。「欲しい?」ニヤっとした顔で坊主を見る。坊主は入れてくれと懇願する。猿は道具を腕から外す。色黒に渡すと猿は手足に繋がった鎖を外す。その直後、色黒は坊主の腕に残りを注入する。猿の血が混ざっている道具を躊躇なく坊主に注入した。注入が終わりしばらくするとフィリピン人の交尾が中断する。さっきまで掘られていたフィリピン人2人が坊主と猿をベッドに手をつかせる。腰を掴みローションでケツマンをほぐした後、バックからケツマンに勃起を入れられ交尾開始。ベッドの上では色黒が四つん這いでバックからマセルに掘られ、口マンコにはもう一人のフィリピン人のマラを咥えて喘いでいる。白目でぶっ飛んでいる姿に俺は嫉妬した。部屋中喘ぎ声で充満してる動画はまるで日本人がフィリピン人にレイプされているみたいだ。
夢中で動画を見ていた俺。後ろにいるマセルがテレビに指を指して「やりたいでしょ?」と言う。俺は「やりたい」と即答すると猿が「Hは坊主と色黒のションを喜んで飲んだんだろ?変態だな。でももっと変態じゃないとやらせてあげないよ」と言う。「変態かどうか今から試験するよ。合格したら」と坊主が俺にいつでも注入できる道具を見せる。できなかったらと俺が言うと、色黒が「H抜きで俺たちだけでやる」と言う。ここまで来てやれないのは絶対嫌だと俺が答えると坊主が試験やれよと猿に向かって言う。試験内容は猿のマラをフェラすること。簡単だと思い、俺は立膝になり猿の股間辺りに顔を置く。何か匂うなと思っていると猿はパンツをゆっくり下ろす。そして動画よりも迫力のある上反りの極太勃起が現れた。
かなり長くてすみません。続きはまた書きます。
④
話が長くてすみません。これで最後です。ただここからはあまり覚えていません。もしかしたら創作かもしれないし、どこかのエロ動画の話になっているかもしれません。ご容赦を。
↓
しばらくすると坊主は色黒のケツマンから半立ちのマラを抜き、俺に突き出す。久しぶりのマラに何も言わずにフェラする。坊主に聞こえるように派手な音を立てる。色黒も俺の隣に来て一緒にフェラ。1本のマラに変態2人が舌を絡ませて舐める。坊主は自分の乳首を責めて感じてる。
そんなことをしてると色黒が俺のケツに指を入れてきた。俺は色黒に四つん這いになってケツを向ける。指が3本入れて掻き回す。ケツマンに快感が走る。俺は色黒に掘ってと頼む。色黒は俺に土下座して頼んだら掘るという。坊主はスマホを持ち俺達を動画撮影しだした。俺は掘られたい一心で土下座して頭を下げてお願いした。
俺「マンコ使ってください。早く掘られたいです」
色黒「変態マンコにちんこほしいの?」
俺「何でも言うこと聞くのでお願いします」
と必死に頼んだ。色黒は俺を立たせてベッドの縁に手を置かせた。俺はケツを突き出す。ケツにローションを塗られた後、色黒のデカい鬼頭が俺のケツマンを擦り始める。坊主は足を広げた間に仰向けになり撮影する。結合部分を撮影しようとしてるのだ。そして色黒の鬼頭が挿入。ゆっくりケツマンを味わうように。鬼頭がケツマンをこじ開けるような感覚がする。だんだん奥に入る。堪んない。マジ犯されてると思うと身体中に快感が走る。色黒はマンコやばいと連呼する。坊主はニヤけながら必死に撮影する。俺のケツに勃起が全部入ったときだったと思う。坊主のスマホが鳴る。あー、終了のアラームかと俺はガッカリした。色黒は「もう終わり?やだよー」と泣きそうな声。俺は続けたくて色黒のケツに手を回して密着する。勃起がケツマンの奥まで突撃したので思わずデカい声を出してしまった。スマホはアラームではなく電話だった。電話が終わると坊主が「ごめん、猿からヘルプが出た。どうしても現場にいかないとダメなんだ」と頭を下げる。猿というのは坊主の仕事仲間で色黒も知り合いという(つまりエロ友)。俺はケツからが勃起を外す。チェックアウトも近いから終了しようと色黒が言うと、坊主が長時間やるつもりで2泊3日で予約してるからこのまま使えと言う。そしてかばんから茶封筒を取り出し道具を見せてくれた。「今度やるときまで保管しとく」と言った。大量の道具を見て、もしかしたら乱パやるつもりだったのかな?と思いながらエロいなと感心した。その間に、服を着た坊主が俺と色黒にキスをする。「H,次やるときは俺の金玉から血が出るまで種つけてやるから待ってろよ」と言ってくれた。その後、俺と色黒で入り口の扉まで見送る。来年もガッツリやろうなと言い部屋から出ていった。扉が閉まるとすぐに色黒は俺の両手を扉につけて勃起をバックから掘り出す。いきなりだから喘ぎまくる俺。「声出すなよ、廊下に聞こえるだろ」と耳元で色黒が囁く。ケツに勃起を嵌めながらベッドに移動する。歩くたびにケツ奥に嵌めた鬼頭が暴れる。腹の真ん中あたりに響いてくる。ベッドの上に上がり交尾再開。寝バックや片足あげて横からハメられたり、騎乗位で掘られながら俺は色黒の乳首を責めたら色黒がデカい声で喘ぎ声出したりいろんなことしてエロ行為に夢中になった。
最後は正常位で。俺が両足あげて掘られていると色黒が両足を持ち俺の両足の指を舐めながら激堀り。そんなことをすると色黒が種付けるぞと言う。俺は早くケツマンに種付けて欲しいと懇願。腰振りが激しくなる。そして色黒が俺の唇に密着させて「ウオー」と雄叫びを上げながら俺のケツマンの奥に発射した。量が多いのかケツの奥にいつまでの種付けられているのがわかる。出し終わるとゆっくり勃起をケツから抜いた。色黒はスマホを持って来て俺のケツマンに向けて動画を撮影し始めた。しばらくしてケツマンから種が流れてくるのがわかる。「マンコから種が出てるぞ。えっろ」と何度もつぶやくのが聞こえる。
種を出し終わると色黒がティッシュで俺のケツを拭いてくれた。変態種をぶち込まれ満足した俺はベッドで横になる。カーテンから光が差している。朝までやったんだと思っていると隣に色黒が来て横になる。自然にお互い抱き合う。俺の胸に色黒のコリコリ乳首があたる。何も考えずに舐めると色黒がのけ反りながら喘ぐ。「ダメだよ。休憩したら追加しようぜ。明日までこの部屋使えるからさ」。その言葉に俺は同意のキスをした…。
と、エロをしたかったのですが、ここから俺も色黒もだんだん気持ち悪くなりトイレに直行。交代交代で吐きまくりました。多分オーバードーズだと思う。やり過ぎですね。吐きながら、もう二度とこんな事しないと誓ったもの…汗
翌朝には体調が戻り、10時にチェックアウトして別れました。もちろん、またエロするためにメールのアドレス交換もしました。
翌年になり2月にまた3pしました。この時はシラフでしたけど楽しかったです。上下のマンコにたっぷり種付けてもらいました。
しばらくは仕事で忙しかったですが、だんだん変態なりたくて辛かったです。色黒もLINEで変態したくて我慢できないと連絡が。4月になり、坊主から悪魔の誘いがきた。道具の画像と俺と色黒の交尾画像と共に一言。「やるぞ↑」。俺はソッコーで勃起しながら「早くやろ」と返信しました。
GWにまた坊主と色黒とやるのですが、また機会があれば書いてみます。この時に猿と言う人もエロエロで出てきます。
③
3連結の交尾がしばらく続く。部屋中にパンパンとケツタブに股間が当たる音とケツマンから聞こえるグチュグチュという音が響く。坊主も色黒も喘ぎ声が激しく、俺はその喘ぎ声で発情しっぱなし。マンコたまんね〜とかチンコデカいとか、隠語連発。もっとやりたかったが、スマホからアラームが鳴る。もう朝かと思ったが4時だった。
ここでまた休憩に入る。俺は一気に疲れが来てベッドで横になる。色黒と坊主はシャワーを浴びたが俺は浴びずにベッドの上で自分のちんこを弄りながら2人を見てた。そんな俺を見て色黒は「大丈夫?これで止めようか」と心配してくれた。坊主が「はじめての3pだろ?色黒に変態姿見られてうれしいよな」俺「こんな凄いの初めて」と素直にいう。しばらくはピロートークして体を休める。
1時間くらいかな?3人共落ち着いてきた頃だと思う。だんだんムラついてきた。エロ2人が全裸でしかも黒いデカマラを隠さずに目の前にいるのだ。
2人の体を欲しがってると思った坊主が、ベッドの隣にある椅子に座る。股を開きどす黒い平常時マラを見せてくる。「ほしいだろ!」と挑発する。欲しいけど体が…。すると色黒が最後の追加の提案をする。俺は迷った。まだ変態だし、これ以上はやばいかなと思ってたら坊主は「俺が少しだけお前のを作るよ」と。俺のことよく知っている坊主に任せる。その後、坊主が色黒に提案。お互いに相手の分を作ってあげて、それを交換して注入しようと。但し量はおまかせでやること、と。つまり、坊主が色黒の分を、色黒が坊主の分を作り、それを使うという。
最初は坊主が俺の分を作る。その間に色黒が俺の右腕を縛る。坊主が色黒に道具を渡す。色黒が俺の前に来る。「H、今日最後だよ。もっと変態になろうぜ」と言いながら注入開始。一瞬チクッと腕が痛くなる。直後から心臓の動きが激しくなる。全身に何かが走った後、一気に気持ち良くなる。そして、だんだん頭が白くなりぼやけてくる。多分意識をなくしたのだ。この時のことは覚えてない。ただ気持ちよく抱かれたという感覚は覚えてる。後で坊主に聞いたら1分くらい何をしても反応がなく焦ったとのこと。気がついた時はベッドで横になってた。色黒はエロをやめようか?と心配してくれてるが、俺はやりたいと言った。今、自分の人生で一番エロいことをしてるのに止めるのはもったいないし、2人が狂った姿で最後までイクとこがみたいので、「俺を無視してもいいから2人でやって。どっちが変態か確かめたい」と言った。2人はお互い見合ってニヤける。そして坊主と色黒は相手が作った道具を手に床に座る。
坊主が自分で作った道具を色黒に渡す。色黒も同じように坊主に渡す。やがて床に座った2人は同時に注入する。すぐに道具の中に赤いのが入る。その赤いのを見た瞬間に急激にムラついてきた。また狂える。マジやめられない。頭ん中にはちんこマンコ勃起乳首しか考えられない。目の前の2人がだんだん顔の表情が変化してくる。坊主は注入しながら俺の顔を睨みつける。色黒は目を大きく開けて肩が上下に揺れる。変態だ。俺の大好きな変態野郎が完成する…。
時間が長く感じる。1分も掛かってないはずだが、1時間くらい時間が経過したように感じる。2人共注入を楽しんでるような、自分が作った道具でどれだけ相手が変身するのかを確かめるような感じがした。やがて終了する。坊主は道具を机に置くと床に仰向けに。色黒は右手で道具を持ち壁に背中を傾けて座る。しばらく変身した2人を見ながら俺は自分の乳首を指で責める。気持ちいい。変態達が再び変態SEXをやる。ケツマンに勃起が入れられる。まじたまんねーと思いながらベッドから立ち上がり坊主の顔に顔面騎乗。坊主はすぐに反応し俺のケツマンを必死に舐める。分厚い唇と舌がケツを舐め責める。色黒が坊主に量を尋ねると坊主はピースサインをする。つまり最初と同じ量。色黒も同じだけお前にぶち込んでやったよと言う。今思えば凄いことしてるけど、その時の俺は気にしなかった。気持ち良かったから。
ケツマンを舐められた俺はその後、2人に責められる。そして坊主が交尾したいと言う。指名したのは、色黒だった。俺はベッドを2人に譲り椅子に座る。坊主は色黒の手を掴みベッドに。お互い向かいあい音が鳴るほどキスをする。キスをしながら坊主の指が色黒のケツに。俺は色黒のケツマンを見るためにベッドに行く。ピンクのマンコに指が入る。すでに交尾してたので素直に指が入り掻き回される。グチュグチュと淫らな音がする。俺も指を入れようとしたがやめた。2人の変態交尾の邪魔をしたくなかったから。やがて2人は離れ、色黒は四つん這いになる。坊主は指にローションをつけ、勃起にも塗りたくる。やがて坊主の勃起が色黒のケツマンに突入する。ぐちゅ〜と勃起とマン汁が絡み合う音がする。
羨ましい。掘られたくて堪んない俺は自分の乳首を責めながらドリチンをシコる。やりたい、嵌めたいと思いながら目の前の交尾を見続けた。
四つん這いになった色黒のケツマンに坊主が勃起を突き刺す。ケツに勃起全部入れられた色黒の表情がニヤけるっぱなし。俺を見ながら自分で腰を振る。一番敏感な箇所に突き当たるようにしているのだろう。次第に色黒のマラから粘っこい汁が流れた。アンアン情けない声で喘ぐ色黒。坊主は右手で色黒のちんこに触れる。手に汁がたっぷりつく。手についた汁をひと舐めすると俺に手を差し出して舐めろと言う。俺はうれしくて犬みたいに舐めまくった。
途中で何回か体位を変えたあと、再び色黒が四つん這いになりバックで掘る坊主。力強いピストンを繰り返す。俺は坊主の後ろに行き、下から結合部分を見た。デカい玉袋が勃起同様に色黒のケツタブに激突する。そのエロい姿に我慢できずに玉袋を舐める。下からスジを通って肛門に。パックリ開いてるマンコを少し舐めて舌を玉袋に。筋を舐めようとすると俺の顔面に玉があたる。それがたまらない。何度か筋を舐めてると急に坊主が色黒を抱きしめた。そして全身小刻みに揺れる。ケツマンも小刻みにヒクヒク動く。そう、坊主は色黒のケツマンコに種付けした。坊主の顔を見ると白目になってるけど快感に酔いしれている。
②
前回の続きです。
ベッドに横たわり、俺の右側に坊主、左側に色黒が座る。色黒が道具を俺に見せる。先端をじっと見つめる俺。「早く欲しいか?」坊主の声。先端から少し水滴が溢れる。色黒は「早く欲しいって言わないと全部捨てるよ」。これ以上溢れさせたくなかったから、欲しいと俺が声にすると、二人は頷き道具を俺の腕に同時に注入開始。注入開始直後から体に再び冷たいのが暴れ始める。処理が終わり、両腕が自由になった瞬間、俺の視界に星がいくつも見える。明るさはわかるがそれ以外見えなくなり体が動かなくなった。呼吸困難になるくらい呼吸が激しくなる。次第に落ち着くと手が自然に自分の乳首やドリチンに伸びる。責められたい。狂いたい。マジ狂いたくなる。
落ち着いた俺を見た坊主は、俺よりかなり多く入った道具を持ち色黒の腕に注入。道具の中に綺麗な赤い色が見える。色黒は衝撃に耐えているんだろう。次第に必死な表情になり呼吸が荒くなる。そして注入が終わると俺の隣で横になる。色黒も俺と同じ変態に変わってきた。最後は坊主。落ち着いてきた俺に腕を縛らせ注入。途中から俺の好きな獣みたいな表情になる。3人ともしばらくはベッドに横たわり、落ち着くのを待つ。色黒が起きだし、俺と坊主の乳首を攻め出す。「アー」と声が出る。気持ちいい。指で触れるだけで全身に何かが走るのを感じる。坊主も同じだろう。二人とも感じまくる。坊主が舌を出し俺の唇を舐め出す。色黒が部屋の照明を全て消す。暗闇の中で俺は坊主に唇を合わせる。舌が絡まり次第に動きが激しくなる。色黒がキスを止め膝立になるように指示。3人向かい合ってベロチューしながら隣にいる変態乳首を攻め合い開始。隣にいる坊主と色黒の攻め方に感じまくる。坊主は強弱つけて乳首を責め、色黒は乳輪をなぞり不定期に乳首に指が触れることをする。3人ともそれぞれの責めをするので、3人とも感じまくり。暗い部屋に雄くさい喘ぎ声がする。
もっと乳首責め合いをしたかったが、色黒が俺のドリチンを触る。「H、精子出てるじゃん」というと坊主が俺のドリチンをフェラ。もう体が感じまくりで頭が真っ白になる。
坊主がフェラをし続けるといきなりフェラを止め、俺の股間に顔を落とす。色黒が坊主のケツに指を入れる。俺はその場を離れ坊主のケツマン近くに顔を近づける。1本から2本、3本と指が入る。途中でくちょくちょと淫乱な音が聞こえる。
色黒「ケツマン貸してよ」
坊主「いいよ」
色黒「彼氏の前で嵌められたいのかよ?」
坊主「構わない。チンコ入れろ」
しばらくケツを調教した後、色黒の勃起が挿入される。ゆっくり勃起をケツマンに入れる。全部入れ終わった後、激しい腰振りが開始される。正常位、バック、立ちマン、M字開脚で後ろからの掘り。俺はその行為を見ながら自分で乳首責め。見てだけでイキそうになるがドリチンだからイカない。やりたくて堪んない。だんだん俺の息遣いが大きくなり体中がムラムラになる。どうにかなりそうと思っていると色黒は坊主から勃起を抜き俺の前に突き出す。「舐めて」その一言で俺は夢中になって色黒のをフェラする。デカい鬼頭を集中して攻めると色黒が急にAV女優みたいに喘ぐ。いきなり照明がつき明るくなると坊主はスマホで感じまくっている色黒を動画撮影。あとで見たらこれだけで勃起確実のエロ動画(笑)
しばらくしてから坊主が色黒に俺のケツを掘るように勧める。俺も早く欲しかったのでベッドの上で四つん這いになって待機する。坊主が「色黒の勃起欲しいの?」とキスしながら尋ねるから俺は即答で「嵌めたいっす。ケツマン使って欲しいす」と答える。色黒は俺に椅子に座るように言う。椅子に座ると「お前、まだ狂ってねえから変態ション飲めよ」という。多分俺はその時に、ここで小便飲ませるのかと躊躇してる表情をしたと思う。坊主がいきなり俺の腕を掴む。「お前、まだ足りないみたいだな」。その言葉の直後、注入。終わると心臓がバクつく。頭がクラクラする。その時、俺の頭はちんこが欲しくてたまんなくなる。マンコに嵌めてないと生きていけないみたいな感覚(?)になる。今思うとこれが『堕ちる』っていうのかな?
しばらくじっと色黒と坊主の勃起を見る。黒い鬼頭で掘られたい。デカマラ咥えたい。変態マラ欲しい、変態ション飲んで狂いたいと言う俺。色黒は坊主と顔を見合わせ笑う。
坊主「な、俺の言った通りだろ?」
色黒「こいつヤバイじゃん。ハマるわ」
もう一度色黒が言う。「変態ション飲むよな?」。俺は迷わず飲ませてください、と懇願する。坊主が部屋のコップも持ってくる。俺の目の前で色黒はコップに小便を開始。尿道から明るい黄色の液体が出る。ケミカル臭い匂いが部屋に充満する。量は少量だった。ぶっ飛んだ俺は早く飲みたかったのを覚えている。そのコップに坊主の小便が入りミックス。普通なら絶対拒絶なのに。色黒はミックスしたコップを持って自分の口に入れる。口に入ったのを坊主に口移しする。そして坊主から小便を口移しで飲まされる。その時の味は当然苦い。臭い。でもどれだけでも飲めそうな気がした。俺はコップを掴み2人に俺のション飲む?と聞いた。2人は飲むと即答したので俺のションをコップに入れミックス。コップに入ったションを3人で飲み干す。坊主が俺に口付けをしながら乳首を握る。思わずでかい声で喘ぐと坊主が両手で、唇で俺の唇を塞ぐ。
そんなことをしてると、色黒が立ったままの俺のケツに指でほぐし始めた。キスしながら喘ぐ俺。1本から2本、3本。そして坊主も指を入れ、俺のケツマンをかき混ぜる。体中に電流が走る。激しくケツマンをかき混ぜるから立っていられず俺はその場に崩れる。坊主が俺をベッドに寝かす。頭に坊主、足元に色黒がいる。坊主が俺の両足を持って色黒に見せる。色黒は俺のケツマンを軽く舐める。坊主が色黒に「こいつのマンコどう?」と聞くと色黒は「変態マンコ美味いぜ」とニヤける。
色黒は俺の両足を持ち上げ挿入開始。でかい鬼頭が俺のケツマンコをこじ開けるような感覚になる。全部入ったんだろう。しばらく動かずにいるとゆっくり腰振りを開始。掘りながら上半身を倒し俺とキスをしだす。色黒とデイープキスをしていると坊主が俺と色黒の口元に勃起を突き出すので俺と色黒で舐め回す。坊主はちんこ気持ちいいと自分で乳首を弄りながら喘ぎ出す。しばらくそんなことをしていると、今度は俺が四つん這いになり、色黒の勃起がケツマンに入る。激しいピストンをされていると色黒の動きが止まる。そう、坊主の勃起が色黒のケツマンコにぶち込み、いきなり激しい腰振りを開始した。あまりの腰振りにその振動が俺にも伝わる。色黒は動いていないのに、色黒のマラが俺のケツマンに連動して奥まで入る。色黒も坊主のリズムに合わせて腰を振る。変態交尾に夢中になり喘ぎ声とケツマンから出る卑猥な音が部屋に響き渡る。3人とも快感にはまり喘ぎ声を出し続けた。改めて変態エロに酔い浸れる・・・
長くなったのでひとまずこの辺で。また近い内に書きます。
ここ詐欺
騙されるで気をつけて。
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前に大阪の色黒坊主とのことを書いたら他のことも書きたくなったんで書いてみます。出会って一年後のクリスマスの事です。長くなったらすみません。
①
変態を教えてくれた坊主とは定期的に(2〜3ヶ月くらいに一回)にエロいことをしてた。俺は坊主とやる事で満足だった。交尾するたびに俺たちは愛し合うようになってきた。出会って1年目くらいに坊主から「忘年兼ねてエロしようぜ」の誘いにのってまた大阪に。この日は坊主の家ではなく指定されたビジホに。ビジホの玄関で待ち合わせをして一緒に部屋に。部屋に入った瞬間からお互い抱き合いディープキス。舌を絡ませて唾交換。坊主の唾を飲むと、いつもラッシュ感に入る。これからのエロプレーが絶対後悔しないことを確認する。坊主の股間は硬くなり速攻でケツに嵌めたくなる。俺はジーンズの上から勃起を掴み、最初の種付けを求める。いつもなら準備してお互い処理して交尾だが、この日は俺にアイマスクをさせベッドに寝るように指示。俺は指示に従った。その後、坊主が準備を開始する。一つ一つの音が俺を興奮させる。しばらくして右腕を縛られ「いくよ」の一声のあとに注入。やり終えて腕が自由になった瞬間に全身に冷たいのが走り抜ける。そして心臓がバクつく。そう、変態に変身した。腕を上げ揺らす。呼吸が荒くなり、体が動かない。しばらくそのままになる。
坊主が一度、外に出るが気にする余裕はない。頭ん中がエロしか考えられないから。すぐに扉が開き坊主が戻ってくる。「どう?ちんこ欲しい?」坊主の問いかけに「ちんこ、ちんこ」と呟く俺。
俺の乳輪の外側をなぞるように舐められる。舌がだんだん乳首に近づく。そして舌が乳首の下から頂上を目指して動く。あまりの気持ちよさに体が仰反る。快感に浸っていると、いきなり誰かが俺の頭を右側に動かし口に勃起を突っ込んだ。もう一人いることに気づくが、俺は相手を気にせず喉奥まで勃起を咥える。マラサイズは坊主と大差ないが鬼頭がデカい。そして匂いが坊主より臭い。しばらく口と乳首責めで楽しんでいるとアイマスクを外された。フェラした奴は坊主のセフレ。同じ年で体格や髪型は坊主と同じ。ただ、坊主よりかなり色黒。顔は猿顔で唇が分厚かったのが特徴的だ。
軽く挨拶すると坊主が色黒にセット完了の処理道具を渡す。「どれくらい?」と色黒が坊主に尋ねると坊主は指2本立てる。「久しぶりだからヤバくなるかも」と坊主に向かって話すと、俺の顔を見て「今から変態にになるとこ見て」と話しながら立ったいた坊主の勃起を口に咥えながら注入。次第に顔が赤くなり、肩で激しく上下に動く。その間に坊主も立ちながら処理開始。色黒が小声で「オー」と唸る。変態2匹の顔つきがエロくなる。2人同時に処理が終わりコップの水を道具に入れると、その水を俺の口に注ぎ飲ませる。俺は飲みながら2人をケツを見つめる。坊主の白いケツ、色黒のケツ、マジで舐めたい。俺は我慢できなくなりフラフラになりながら色黒のケツタブに顔を埋めケツマンを舐める。色黒が喘ぐと坊主が気づき色黒の股間に周りフェラ開始。チンコと肛門を同時に責め合いをしばらくする。部屋にクチュクチュと淫乱な音だけがする。坊主が色黒のケツに手をかけ、ケツタブを左右に開く。ピンク色のケツマンコが丸見えになる。ケツタブも黒いから余計に鮮やかなマンコに見えた。ピンクのケツマンを見た俺は興奮が増し派手な音を立てて舐めまくる。舌でマンコの奥を舐め回す。
しばらくすると坊主が俺を仰向けにし背中をこちらに向けて腰を下ろし顔面騎乗開始。色黒は坊主の前に立ちフェラさせながら坊主の乳首を責める。坊主は喘ぎながら色黒のケツマンに指を入れマンコ責め。3人かそれぞれ責め続ける。色黒に比べ坊主はケツヒダが多く、チンコ同様にケツマンも使いまくってるのがわかる。こいつエロなと思ってると坊主が指で俺の乳首を責める。俺の性感を知り尽くしてるから余計に気持ちいい。舐めながら声がでかくなると乳首を強くつねる。気持ちいい。そんなプレーに酔ってるとスマホのアラームがなる。ここで一旦休憩。何時か聞くともう0時。18時開始で6時間もやっていた。ベッドの上で口移しで水分補給する。
その後、色黒、俺、坊主の順番で交代でシャワーを浴びてリセットする。俺はシャワーを浴びたら心臓がバクついてきたのでベッドに横になる。坊主は椅子に座りタバコを吸う。股を開き、平常時マラを俺に見せつける。色黒は俺の横で座りながら話す。
色黒「坊主が久しぶりに変態見つけて喜んでたから気になって。H(俺のこと)たまんない。」
坊主「見た目は普通だけどこいつ淫乱だからな」
俺「そんなことないよ。普通だよ」
と話すと色黒がいきなり俺の乳首を責めてくる。 思わず喘ぎ声がでると坊主が「変態だな。そんなに気持ちいいの?」と坊主は自分の勃起をしごきながら言う。勃起を見た色黒は立ち上がり、壁に手をつけてケツを坊主に突き出す。坊主の勃起をマンコにインサートする。ローションなしでケツに入れるので顔の表情が険しくなる。痛いのだろう。それでも坊主の勃起をマンコに全部入ると2〜3回腰を動かして止める。色黒が坊主に笑顔で振り返ると坊主はケツマンから勃起を抜く。その勃起を俺の顔に差し出す。色黒はケツマンを洗ってないのがわかった。坊主の勃起がかなり臭うし、鬼頭の一部がうっすら茶色くなっているのがわかる。2人共試していたんだろう。俺がどれだけ変態かを。平常心のない俺は躊躇なく坊主の勃起を口に咥えた。臭いがラッシュ感をもたらし興奮させる。派手な音を立ててフェラするとこを色黒が見る。すげぇとかヤバい、エロすぎると呟きながら自分の乳首を責める。口が疲れて勃起を離す。
知らない間に色黒が道具の準備が完了する。
色黒「(坊主に)こいつどこで見つけた?」
坊主「ネット。種付けマンコ探してたらこいつだった」
色黒「いいね、お前(坊主)が飽きたら俺もらうわ」
坊主「よかったな。変態マンコ使えるぞ」
色黒が口を開けろと言うので素直に口を開ける。ガァーと喉を鳴らしたあと立ち上がり、俺の口に唾と痰を落とす。俺の口の中がネチョネチョになる。美味い。変態の俺は色黒の唾と痰を飲みこむ。それを見た坊主が俺の髪を掴み「便器だな。だからお前が好きなんだよ。今日はたっぶり小便飲ますわ」と笑顔で言う。色黒も俺の耳元で「お前みたいな淫乱はこれだけで満足しないやろ?お前エロバカだから死ぬまで使ってやるよ、変態。」と言うと色黒と坊主がデイープキスをする。お互いの唇が離れると色黒は「恋人の前で変態マンコに種付けして欲しいんだろ?マジちんこ好き淫乱野郎だな。」と侮辱されてるのか褒められてるのかわからないけど、そんな事を言われた。
「追加しようぜ」。坊主の一言で色黒は2本持ってきた。その2本を坊主に見せると坊主は理解して、俺を寝かせ、頭に色黒のパンツを被せる。鼻あたりにチンコポジションがあたる。小便臭い匂いが頭ん中に充満する。しばらくすると両腕を縛られる。ヤバいと思い焦ったのを覚えてる。ヤバい量をだったらと怖くなってると色黒が「大丈夫。坊主から聞いてるから少ないよ」と言う。
左右の腕に消毒し、俺の興奮度がMAXになる。あとで坊主に聞いたら、この時俺は「SEX、SEX、SEX、ちんこ、ちんこ」と連呼していたらしい。そんな俺を見ながら変態2人は俺の腕を掴んでいよいよ…
話が長くなったので、一旦ここまでにします。ここまではほぼ正確だと思います。続きはまた別日に書いてみます。
目の前にジャージ姿の男子高校生がいる。プリケツをこちらに見せてくる。マジ、汗臭いケツマンコ舐めたいっす
3p動画見てたら超勃起♂
上下の口にぶち込まれたいっす
朝10時頃にセフレから宅配マンコ命令が来たので喜んで指定場所に直行。久しぶりに種付けされるので期待してセフレが指定したマンションの部屋に入ると、もう1人いてイスに縛られて座ってた。マンションはセフレが飼ってる奴隷。なんで縛られてるのか尋ねると、奴隷が許可なしに種付け交尾した罰ゲームをするとのこと。罰?と不思議に思ってるとセフレの右手には変態道具が。ビックリすると奴隷の腕に処理開始。処理が終わると奴隷の顔がアヘ顔に。セフレが奴隷の腕を椅子の後ろに縛る。こいつにたっぷりぶち込んだと言う。そしてセフレも自分で処理をする。処理が終わり顔を見ると久しぶりにエロ顔。片付けて俺をベッドに寝かし顔面騎乗開始。クッセーケツマンコを必死で舐める俺。セフレから喘ぎ声が出る。しばらくするとセフレがローションを指につけてマンコを責める。久しぶりの感覚がたまんない。
俺はセフレにも気持ちよくなってほしかったので、起き上がりお互い向かい合ってベロチューしながら乳首責め。セフレの乳首を強弱しながら責めると雄声で悶える。俺も変態になりたいなって思ってたら、なんと俺にも。かなり少なくてゴメンっと言いながら処理された。確かに少量で久しぶりに一瞬冷たいのが走るけど、その後は少しハイになったかな。
セフレのp18にしゃぶりついて自分から勃起をケツマンに嵌める。ゆっくり入れてしばらくはスローで腰を上下に動かす。ケツマンコが慣れてきたのを見計らってセフレの強烈な腰振りを開始。バックやタチマンなどまるで身動きできない奴隷に見せつけるようにやりまくった。奴隷はエロしたくてもできない。よだれ垂らして貪るような目で俺たちのプレーを見てた。エロの途中で俺が口移しで奴隷に水を飲ませると奴隷は俺の舌を吸い込んだりしながらディープキス。あまりの激しいキスに部屋中に舌が絡み合う音が響いてた。
途中で奴隷の目の前でM字開脚でディルドでケツ責めしたり俺のマラをセフレがフェラしながらエロションベン飲んだりしながら2時間くらいで俺のケツマンに種付けられた。ケツマンの奥に種付けられる感覚は今も残ってる w。
エロが終わって気づいた。変態になっても見てるだけ。これほど残酷なことがあるだろうか?エロしたくてもできない苦しさはよくわかる。それに耐えてる奴隷はマジでドM。こうやって奴隷を増やしてるセフレが怖くなった。
その後、セフレは奴隷を自由にしてあげて俺と一緒に帰る。帰る途中になんで俺を奴隷にしないの?と聞くとお前はシラフでも変態だから調教の必要はないとのこと。だからガチでエロして楽しいって言われたけど、俺も奴隷にされて調教されたい…
今からいやらしくやりたい

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前に初体験を載せたらいろんなことを思い出してきました。記念に続きを書いてみます。
乳首責め合いでお互い絶頂に達して休憩になる。5時間近く経ったから自分で気づかない内に体が痛くなってた。お互いベッドに横になると坊主はこれで終わりにするか続けてエロするかと聞いてきた。こんな凄いこともっとやりたい俺は素直に続けたいと坊主に頼む。坊主は顔を引き寄せキスをしてくる。キスをしながら坊主のマラを触ると手に温かい液がついた。見てみると坊主の精子。舐めろと言われて舐める。舐めながら坊主を見ると強く抱きしめてくれた。
そのうちに坊主がいきなり立ち上がり急いで服を着る。俺は坊主が帰ると思って、坊主に帰らないでと懇願すると1時間だけ待ってと言う。あー、エロはこれで終了かと諦めたその時、坊主は履いてたパンツを俺に投げ渡す。「俺が帰るまでパンツかぶって待っとけよ」。ノーパンでジーンズを履いて部屋から出て行った。追加分を買いに出かけたんだけど、その時の俺は全くわからなかった。
坊主が戻ってくるまてしばらくなにもせず横になっていたけど、渡されたパンツが気になりパンツを手に取った。何も考えずに最初にアナルの個所を指でなぞる。ここに坊主のアナルが…自然にその箇所の臭いを嗅ぐ。そしてマラが収まる場所の臭いを嗅ぐ。坊主のくっせーはずの臭いがラッシュのような感覚になったのを覚えてる。臭いを嗅ぐから舐めたくなり必死て舐め始める。臭いを舐めるって感じで必死に舐めてたらドアからノックしてきた。確かこの時、午前1時だと思う。パンツを掴んで扉を開けると坊主がいた。すぐに部屋に入り全裸になると両手で俺の乳首握り潰すように責める。まだ俺は抜けてないので、全身が快感で震え倒れそうになると坊主が抱きしめてベッドに寝かしてくれた。坊主はパンツが濡れてるのを確認して言う。「思った通りお前、俺のパンツで遊ぶと思ったよ」。笑顔で乳首を責められ俺はアヘアヘになった。
再び坊主は準備を始めた。準備が終わって坊主はトイレへ。俺もやる前にトイレに行きたかったので坊主が出てくると、俺も行こうと立ち上がった瞬間、よろけてフラフラになり歩けない。坊主に支えられてなんとか便器に座る。坊主は俺の正面に立つ。目の前の平常時マラが濡れている。キメションした直後のマラに顔を近づける。パンツの臭いより強く臭う。俺はたまらなくなってフェラする。汚いはずのキメションマラが美味い。坊主のマラはだんだん勃起し始めると俺の膀胱も我慢できずフェラをしながら小便を始めた。便器に落ちる小便の音が響く。坊主が美味いか?と尋ねるので美味しいと答えると俺の乳首をつねる。いきなりなので体が快感で震えると床に俺のキメションがこぼれた。俺がトイレットペーパーで拭こうとすると坊主はこぼれたキメションを指をつけて舐める。小便舐めて喜ぶなんて俺も坊主も変態だと嬉しくなったのを覚えてる。いろんな体験談みたいに自分も狂えることができると確信する。
ベッドに戻り横になると坊主がキメション付きのマラをフェラして気持ち悪いか?と聞いたので、俺は次はキメション飲みたいとお願いした。
坊主「久しぶりの変態だな。キメションだけでいいよな?」とニヤけて言う。
俺 「ケツ使って欲しいです」
坊主「生交尾?」
俺 「タネ付けて欲しいです」
坊主 「入れたらお前、俺の専属便器になるよ」
俺 「 便器になります。もっとエロやりたい」
坊主 「 うれしいよ。会った瞬間、お前絶対に変態好きだと思ったぜ。久しぶりにぶっ飛んでやろ。ちゃんと孕ましてやるよ」 と笑顔で言う。褒められてるのか侮辱されてるのかわからないけど、その言葉が嬉しくて坊主を抱きしめディープキスをする。
坊主が横になっている俺の左腕を縛る。準備が終わると 坊主は俺の顔をじっと見つめ「お前みたいな変態好きだよ」と言いながら腕を掴まれて…開始。処理の途中から咳き込んで息が荒くなる。終了後すぐに縛られた左腕が自由になるとまた全身に冷たいのが走る。喉に冷たいのが走る瞬間、視界に星が見えた。ヤバイ、体が動かない。だんだん目が何も見えなくなる。マジやばい。俺は動かずに呼吸を落ち着かせる。最初より効き目が凄いと坊主に話すと、「ハァ」とため息が聞こえる。そう、すでに坊主は全身が映る鏡の前で処理の最中。顔面が真っ赤になり険しくなる。「やりてぇ、チンコ、マンコ」と独り言を呟く。処理が終わるのを見計らった俺はなんとか立ち上がり坊主の後ろに回り乳首を責めた。体が震えて坊主の両手が鏡に置いた。呼吸が激しくなり女みたいに喘ぎまくる。「乳首が固くなっていますよ。メスですね」と俺が言うと、坊主は「たまんねーよ、あとでお前のマンコぶっ壊すからな」と嬉しい宣言をしてくれた。乳首責めから俺は坊主のケツタブを広げた。真ん中は意外とピンク色のマンコが丸見え。たまんない。俺はケツマンコに顔を密着させて舐める。舌を奥まで入れると坊主は背中を仰け反る。ケツマンから舌を下の方に舐めて玉袋の裏筋に到着。優しく舐めたり玉袋に触れるかどうかギリギリのところで舐めて責める。そうすると坊主の下半身が大きく震えてた。我慢できなくなったのかいきなりしゃがんでギブ。顔を見たら白目になってヨダレ垂らしてた。そんなことをしている内に口が乾きっぱなし。俺は水を口に入れて坊主に口移しで飲ませる。坊主も同じように俺にたっぷり飲ませてくれた。
その後69でケツ舐めや乳首責め合いを繰り返して、生交尾開始。最初はゆっくり腰を動かし、俺が慣れてきた瞬間激しくケツマンを犯される。激しく腰を打ち付けられるとケツマンがだんだん気持ち良くなってたまんない。俺も坊主も獣のような声で喘ぎまくる。正常位やバック、タチマン等いろんな技で掘られ種付けられました。
正直ここから先の記憶が曖昧でよく覚えていないんです。途中で坊主がコップにキメションを入れ、口移しで飲まされたのは興奮した記憶があります。変態マンコ野郎と罵られて嬉しくなったり。3回目の✈️は気持ちいいのを通り越してぶっ飛び(?)頭が真っ白になりました。坊主も3回目からの記憶がないって言ってました。
だんだん外が明るくなり、朝8時に坊主のスマホからアラームが鳴り強制終了。アラームが鳴るまで掘られてました。坊主は俺のことを気に入ってくれて、帰る時にメールのアドレス交換しました。その後、時々変態調教してくれ、まさに便器扱いされて喜ぶMにさせてくれました。今は連絡が途絶え、行方不明になってしまいましたが、また会いたいと願ってます。あの時のエロが忘れられないし、もっとガッツリやって狂いたいから。
後日、坊主に2回目、3回目は俺にどれくらいしたのと尋ねても教えてくれず。ただ俺と同じだよと。今考えるとヤバかったかな?
長い話ですみません。そしてこの日から変態の素晴らしさを知った俺は究極の変態プレーを目指し修行の道に入りました w