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一時期、年上ドS兄貴に遊んでもらっていたことがある。束縛や目隠しなどもあるけど兄貴のお気に入りは露出羞恥プレイだったように思う。はじめはラブホテルで遊んでもらったがすぐに中年メインの発展場で待ち合わせ、そこでのプレイがメインだった。兄貴は僕がナイロンソックスフェチでエロくなるものを使ってやる生交尾種付けに感じることを知っており、発展場で落ち合うと便所で仕込んでくるように促された。仕込み終え、テレビのある明るい喫煙ルームに連れて行かれ、浴衣を脱ぎ、エロい小さなビキニ一枚で座るように命じられる。タバコをすっている数人の親父たちがいる、その明るい部屋で、その格好の僕に「お前の好きな、あのスケスケのナイロンソックスを履いて俺に見せてくれ」といやらしく命令される。明るい部屋で親父達の視線を感じながらスケスケのナイロンソックスを履くと、兄貴もご褒美にナイロンソックス姿になってくれる。恥ずかしさと興奮でおかしくなりそうになる。兄貴はいやらしいナイロンソックス姿で、発情した僕の乳首をつまみ、舐め、ソックスを撫で上げ、ケツに指を這わせていく。その時の雰囲気やノリでプレイ内容は変わる。そのまま喫煙ルームで足広げてケツを丸出しに晒され、指でケツ穴をほぐして、太いディルドを打ち込むのを、周りに見せつける。ビキニでディルドを押さえ、ナイロンソックス履いた足を自分でかかえてM字開脚している姿を画像で撮られる。いやらしい画像を撮られながら、ケツにディルドを咥え込んだまま、兄貴のチンポを咥えて音を立ててしゃぶっている姿も当然見てもらう。エロい親父はケツや乳首を弄ってくれ、舐め上げ、チンポを吸い、親父の熱り勃ったチンポをケツに押し当ててきた。兄貴のチンポ咥えながら、モロ感の乳首を親父たちに吸われて狂って感じる僕の足を親父達に拡げられ、パクパクしたマンコ晒して、挿れたい人には拒否なしで挿れてもらう淫乱プレイが好きだった。いろんなスケベな親父に明るい部屋で生チンポ挿れられて、チンポ出し入れされるたびにケツ汁垂らしながらケツ襞がチンポにエロく絡みつくところまで見られて、めちゃめちゃ感じているナイロンソックス姿の淫乱な僕を親父達は当然のように撮影した。チンポに絡むケツ襞も至近距離で撮影された。喫煙ルームでのプレイに人だかりができて、ケツに挿れるために親父たちが順番を待つような日もあれば、変態嫌いのお客に白い目でスルーされる日もあった。廊下や階段など、明るくて人に見られる場所で、兄貴にフェラチオを命じられ、淫乱に四つん這いになって奉仕した。もちろん、全裸にナイロンソックスにエロビキニ姿で。その様子をエロい男に見られ、ガチガチのチンポを背後からケツに押し付けられ、そのまま挿れられることがほとんどだった。もちろんなんだこの変態はとゴミを見るような目で通り過ぎられることもあった。毎回パターンは変われどこんな調子でセックス露出メインで遊んだあと、途中でシャワーを一度浴びて汗を流した。シャワーを上がる時、必ず、追加してエロビキニにナイロンソックス姿で再び禁煙ルームで待つよう兄貴に命令されていた。便所で詰め込みササっと追加して、フラフラになりながらも変態に変身したことを周りに悟られないように平静を装いながら喫煙ルームで兄貴を待った。一人でエロビキニにナイロンソックス姿で喫煙ルームに座るのはあまりにも恥ずかしく、バスタオルや浴衣でナイロンソックスを覆って隠して座っていたが、いっこうに兄貴は喫煙ルームにやってこない。タバコをすっている浴衣姿の親父に「さっきの靴下エロかったな。今は履いていないの?」と話しかけられ、恐る恐る覆っていたタオルや浴衣をどけて、身に着けていたエロ下着とスケスケのナイロンソックス姿を晒した。そこからナイロンソックスやビキニや乳首を愛撫され、気づいたら違う親父にケツ穴も愛撫され、二人の親父に串刺しにされて感じていたら、横に兄貴が立っていていやらしい顔で見られていた。最終的には大部屋で他の男達に見せつけながら兄貴が僕のケツを派手に犯し、「マンコ気持ちいいです」「奥までチンポ挿れて突いてください」「好きなだけチンポ挿れてください」「中にたくさん出してください」などの懇願を繰り返し僕に言わせながらいろんな体位でハメまくられ、最後には激しく種付けされていったん終了。その後に回したい人がいたらその人達に貸し出されて回され、おもちゃのように扱いたい親父と兄貴が一緒になって、個室や大部屋など、好きな場所で好きなように楽しむ性奴隷プレイを散々してくれて、朝には解放された。一晩中の種を出すことは許されず、ケツの中種蓄えながら、エロ下着とナイロンソックスの上に普通の地味なスーツを着て帰らされていた。今でも、一晩中何発も中出し種付けされたザーメンをケツに入れたまま家に帰るに興奮する。電車で種漏らしてしまわないように必死でケツに力を入れていたら、いつのまにかマンコヒクヒクしはじめてまた発情してしまう。
ズリネタ29
やる事ねえとヤル事しか思いつかねえ。
入れる前に肥大乳首をさらに吸引。
デケェ乳首が吸引器の中でさらに膨らむ。
これで打ち込みゃこの乳首は完全に性器に変わる。
どんなに急いでヤリたくても、これだけははずせねえ。
そして道具の準備に取り掛かり、終わる頃にゃあ乳首は吸引器の中いっぱいに肥大し、赤黒くヤラシイ色に変わっている。
ブッ
「あ…あ……! あああ!!」
頭ン中がブッ壊れて行くのが……理性を手放すのがわかる!
乳首!乳首!変○性器になった俺の乳首!
吸い付きが増していく吸引器を急いで外すと、染み出た体液で濡れ、毎度肥大化していく俺の奴隷スイッチがブルンッと現れる。
デケエ!ヤバイ!デッケエ!
道具の中に残ったヤツをソレに塗り込む。
ンああ!チン◯乳首たまんねえーーー!
俺のチン○乳首!肥大グロチン○乳首!!
布団の上で仰向けになり、腰を天井に向け何度も突き上げる。
もちろん両手は乳首から離さない。
頭の中はドンドンヤラシくヤバイ妄想と記憶でいっぱいになる。
目隠し便所待機でまたホーム◯スに好き勝手やられてえよ!
真っ先に思い浮かぶのは大抵決まっている。
昔便所でホーム○スの親父にされたゴツイチン○への、頭掴まれての強制尺八奉仕。
何の合図も無くいきなり口の中にブッ放され、全部飲み込むまでチン○をしゃぶらされた。
それを思い出しての肥大乳首ズリで、軽く数時間はふっ飛ぶ。
その後は親父のテントに移動してお互い真っ裸で向かい合い乳首ズリ。
真っ裸になった親父の身体には威圧と憧れの和彫りが。
エロしか頭に無い俺は堪らなくなり、リスクも考えずに速攻親父の目の前でリスタート。
次いで無言で親父の腕をとり、今中身半分残しておいたヤツを当てる。
暴れられんように威圧の意味を込めてギロリと親父の顔を見る。
親父はそんな俺を睨み返す。
「どうなっても知らねえからな?」
睨みつつもニヤリと笑う親父の方が完全に上手だ。
俺はたまらず親父から目を反らし、赤く染まったソレを無我夢中で流し込む。
「おっ!うっうっ……」
親父の口から声が漏れる。
「当たり前の、ように回し、やがって……。
しかも、結構……!」
うつむいた親父は血管の浮き出た腕で俺の肩を掴む。
「覚悟、出来てんだろう、な……」
言いながら上げたその顔は、先ほどより鋭く、ヤバくなっていた。
ゴツゴツのド黒い改造チン○はガチガチに勃起し、目の前の俺の腹を押し返す。
ヤバイ……と恐怖に襲われたが、俺の情けなく縮んだド◯チンからは俺の意思とは反対に、ヨダレでも垂らしたかのように白濁した粘液がドロリと漏れ出した。
「あ……!?」
「何、期待してんだ?」
親父は俺のド○チンの皮を器用に剥くと亀頭を露にする。
そして互いの先っぽ……鈴口をくっつけたまま、親父は自分の竿をシゴキ始める。
「漏らした分補充してやるよ」
俺とは対照的に、パンパンに膨らんだ亀頭の鈴口からは先走りですら生臭い雄の濃い粘液が溢れ、くっ付き合った俺の鈴口から尿道へ流れ込み始めていた。
「あ…熱いの流れ込んで……!」
「まずは金玉……犯してやるっ」
親父はすぐに呻き声を上げると、重なり合った鈴口がずれないように力強く握り締め固定する。
「ヤベェの出るぞ……ホーム○スのヤベェ種!」
「あ…ああ!」
言い終わると同時に親父のヤバチン○はドクッドクッ!と何度も脈打ち、その度に俺の尿道を押し広げ粘度の濃いザー汁が流れ込んでくる。
「あっ!あー!ヤバイ種来る……ヤバイ種……!」
親父はハゲ頭に青筋を立てながら自分のザー汁が俺の尿道の奥深く、金玉まで流れ込むように俺の勃起し出したチン◯をゆっくりしごく。
熱いザー汁がドンドン尿道を逆流し金玉に送られるのがわかる。
「ホーム◯スのヤバ種で俺の金玉犯されてる!」
俺は親父に見られながらも、興奮で自分の乳首をいじるのを止められない。
そんな俺に親父が顔を近づけ、舌を出す。
「……!」
俺は戸惑いながらも舌を突き出し親父がゆっくり近づくのを待つ。
しかし舌が触れ合う数cm前で親父は止まるとニヤニヤ笑う。
俺は泣き出しそうな顔で自ら近づき、舌を絡ませ自分の口の中にたっぷり濡れた親父の舌を受け入れた。
唾で滑る親父の舌が俺の口の中で、ゆっくり強く、探るようにネットリ絡む。
「ホーム◯スとする恋人みてーなキスたまらんか?」
鼻息を荒くしてキスを貪る俺に親父は意地悪く言う。
「恋人キス、たまらんっす」
もう完全降伏だ。
最初は見下していたホーム○スだが、結局このチン○には逆らえない。
もとより嫌っていたわけではないのだ。
「どうした?急に可愛くなっちまったじゃねえかw」
お互いの口を何度も行き来する絡んだ舌から混ざり合った涎が糸を引き落ちる。
「本当の恋人になったらもっと凄えのしてやるぞ?」
思わず俺は親父の頭を抱える。
「恋人になりてえっす! 親父さんの恋人にして下さい!」
絡み合う舌のせいで上手く言葉は発せられないが、親父は俺を小便臭い布団に押し倒す。
「もう後には退けねえしな……」
親父は俺の金玉を軽く揉むと、どこから出したのか、口にたっぷりザー汁が入ったゴムを咥えていた。
親父はゴムの先っポを噛じるとジュルリと中身を吸う。
そして俺の両腕を掴み動きを封じた。
親父の生臭く濡れた唇が俺の唇を塞ぐ。
俺の反応を観ているのか、しばらく目を合わせ動かない。
親父は微かに唇を左右にヌルヌルと塗り付けるように動かした。
「!!」
それが合図になったかのようにお互いの唇がゆっくりと開き始める。
俺の口の中にトロトロと生臭いザー汁が流れ込む。
と同時に親父の舌も。
俺はザー汁の臭いと味とヌメった舌の感触で意識がブッ飛ぶ!
「さっきの便所で拾ったゴムザー、旨えか?」
「たまらんっす!
ヤバイのに興奮する変態っす!
キチ○イ交尾想像していつもザー○ン吹き上げてます!」
気がつけば再び親父を抱きしめグチュグチュ音をたてるザーキスを夢中になって味わっていた。
合間合間に俺の口から漏れる「好き」の言葉に親父は柄にも無いだろう、頬を赤く染める。
そして、一言小さくつぶやく。
「俺も」
ボソリとぶっきらぼうに言った親父のセリフに反応し、俺のチン◯はドプリと粘度の濃いザー汁を一吹き上げた。
俺はその汁を指ですくうと親父の唇の前に差し出す。
「恋人同士のザーキスで俺を堕として下さい」
「もう堕ちてんだろうがw」
言って親父もゴソゴソと手を自分の股間に持って行く。
そしてすぐにその手を俺の顔の前に出す。
「俺のザー汁で狂わせてやるよ」
ベットリと生臭い液体で濡れた親父のゴツイ指。
「!
へへへっw」
それを見て、俺は思わず笑みがこぼれる。
お互いの指を舌でなぶり、そのまま深いキスを交わす。
重ねた口の中で混ざり合うお互いのザー汁を、音を立て吸い合い、喉を鳴らし飲み込んだ。
親父が俺の頬を優しく撫でる。
「恋人のヤバの味、ちゃんと覚えろよ。
他のヤバのも飲ませるからな。
ホーム○スの仲間連中に回されるお前見ながらズリこくのたまんねえだろうな」
言いながら興奮してきたのか、親父が俺の口にチン○をねじ込みゆっくり腰を振る。
「ホーム○ス好きの変○奉仕野郎……。
逃がさねえから、な……っ!」
親父は俺の頭を両手で押さえると、ビクッと身体を震わせた。

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こんな感じでイカにも「飼われてます」という恰好で、いろいろと変態躾けられてぇ。

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この魔羅からの潮噴きを、”あの”状態のケツマンで受け止めてみたい
タチも同じ状態でのアッチィ潮なら、更に⤴️
[piss] Black Coach vol 1 featuring Solo, Webcam, Compilation, Pissing, Brazilian, Squirt
尺奉仕61
日時: 2010/09/24 20:18
名前: 現場帰り
深夜の高知城公園で待ち合わせた。相手は俺よりも遙かに年下のガテン、そんなガテンに俺のクチマンを使ってもらうことに。現れたガテンは坊主に無精髭を生やした筋肉質そうなガテンだった、汚れきったロングオープンシャツに三超でまさに本職の鳶装束だった。
「今日は俺は機嫌わりぃんだ、さっさとしゃぶれや」
ガテンは俺の髪の毛を掴むと、股間に押さえ付けた。俺は自然とガテンの足元にしゃがむ格好になって、目の前のマラにしゃぶりついた。コックリングがはめてあって18センチくらいのデカマラ、さすがに全長を咥え込むのはきつい。俺が躊躇してしゃぶっていると、頭上から怒号が飛んだ。
「馬鹿野郎、何チンタラやってんだ!俺のマラしゃぶりてぇんだろうが!!」
ガテンが俺の頭を押さえ付けて、容赦なく腰を振った。バックネット裏で何の隠れるスペースもない所で俺は性処理を強いられた。何時誰が来るかも分からない俺の不安をよそに、ガテンは煙草に火をつけて腰を振っていた。
「マジ気持ち良いぜ、、、堪んねぇ」
「おらっ!もっとしゃぶり込めよ!!」
喉奥までデカマラが突っ込まれ、俺は何度も嘔吐いて涎を垂らしていた。涙目になり鼻水が流れ、口からは涎を垂れ流しながら、口の中を暴れ回るデカマラをただただ受け止めていた。
「今日は取りあえず、抜くぜ!!」
そう言うとガテンは、俺の頭を押さえ付けて一層激しく腰を振り始めた。思いやりや優しさのかけらもない性欲の捌け口を満たすだけの、荒々しい行為だった。俺には処理道具に堕とされていることを、痛感させられる激しいガテンの腰の動きだった。
「おらっ!いくぜ!!」
思いっきり喉奥へデカマラを突き立てられた瞬間、カリが膨らんで大量の雄汁が直接食道へ流し込まれた。俺はグェーッと嘔吐きながら、ガテンの三超の太股をしっかり掴んで嵐のような性処理が通り過ぎるのを耐えていた。ようやく雄汁を吐き終えると、俺は初めてデカマラの亀頭に舌を這わせることができた。そこで初めてガテンの雄汁を味わった。大半はそのまま胃に流し込まれていた。
「小便するからな」
そう言い終わらないうちに、マラから何とも言えないアンモニア臭のきつい液体が溢れ出た。俺は必死になってそれを飲み込んでいった。頭で考えていると、胃から全部小便を吐き戻しそうだった。何も考えずに飲み込まねばならなかった。それでも俺が苦労していると、頭から怒鳴り声が聞こえた。
「どうした、飲めねぇのか!!」
俺は返事の代わりに、さらにマラに食らいついて小便を飲み干していった。ようやく飲み終えた後、胃から沸き上がってくる小便臭で口の中がいっぱいだった。全ての用を足すと、ガテンは後も振り返らずに帰って行った。俺はその後ろ姿を見ながら、自分のいきり立ったマラをジーンズから出すと扱き始めた。まだ口の中にガテンの小便の感触が残っていた、また雄汁臭さも口の周りに漂っていた。俺はそれをオカズにあっという間に、ネット裏で果てた。
年下ガテンにクチマンを道具扱いで使われて以来、俺の頭にはガテンの強烈なイメージが染みついていた。あれから数回ガテンにメールを送ってみたが、何の音沙汰もなかった。結局あの一回限りか、それにしては余りにも強烈すぎた、せめてもう一度クチマンを使われたい。そんな想いが俺の中で積もり始めた頃、何の前触れもなくいきなりガテンからメールがきた。それも一行メールで「今晩0時に、板垣退助像の所で待機しろ」だった。しかしそのぶっきらぼうなメールをもらった途端、俺の頭にはあの記憶が鮮明に蘇った。俺に選択の余地はなかった、時間が遅すぎるだのという御託を並べる余裕はなかった。そんなことをすれば、二度とクチマンを使ってはもらえないだろう、「はい、分かりました」と俺は無意識にメールを返していた。
指定された場所と時間に待機した。やがて遠目に鳶装束のガテンが追手門から現れてくるのが見えた。咥え煙草で火種が闇夜に浮かんでいた。俺はその姿を見ると居ても立ってもいられず、像の裏側へ回ると跪いて待機した。砂利を踏む音が近づいてきて、俺のそばに近づくのが分かった。俺の前に仁王立ちで現れたガテンはほくそ笑むような表情を浮かべると、三超のチャックを下ろした。俺は完全にガテンに参ってしまっていた。ガテンがチャックを下ろすと同時に、股間に顔を近づけマラを咥えた。俺の口にあの懐かしいガテンのデカマラの感触が蘇った。これだ、このマラだ、、、ずっと待ちこがれていた愛おしいデカマラ。しかもただのデカマラじゃねぇ、この年下のガテンの股間にぶら下がっているから愛おしいんだ、、、
「しっかりしゃぶれや!」
頭上からガテンの怒鳴り声が聞こえた。俺は精魂込めてそのデカマラをしゃぶり込み始めた。やがてガテンがマラを引き抜くと、俺の髪の毛を掴んだ。何か粗相をしてしまったんだろうか、気に入らないことでもあったんだろうか。俺は不安になりながら、咥え煙草のガテンを見上げた。相変わらず涼しげで精悍な顔つきだった。
「こっちこいや」
俺は銅像の正面に引きずり出された。板垣退助像は追手門から広がる砂利の敷き詰められた広い敷地の小高い一角にあった。正面に立つと敷地がかなり見通せた、つまりそれは裏返せば周囲から発見されやすいということだった。深夜とはいえ県立図書館横などには水銀灯が常夜灯として輝いていた。その上ガテンの鳶装束は白色だったので、闇夜にかえって浮き上がるように見えた。しかも咥え煙草でその明かりが蛍のように灯って見え、その存在は一目瞭然だった。しかしそのガテンに完全に陶酔しきっていた俺には、正常な判断力はなかった。銅像の正面で堂々とガテンのデカマラを口を開けて咥え込んだ。
気づくと俺の周囲に数人の人影があった。ガテン野郎に性処理させられている光景は、こんな片田舎ではそう滅多にお目にかかれるものじゃない。早速ギャラリーが集まり始めたのだった。
「すっげぇ、、、ガテンのマラしゃぶらされてるよ」
「それにしてもデカマラだよな、、、」
そんな声をよそに、悠然と咥え煙草でガテンは腰を動かしていた。俺もこんなデカマラをしゃぶらされていることに優越感を感じながら、性処理としての勤めを果たしていた。
「しっかり、しゃぶれや、おらっ!」
「おらおらっ、クチマン犯されて嬉しいだろうが!!」
気付けばガテンから飛び出す言葉はほとんどが罵倒だった。しかしそれが俺には心地よく聞こえた。咥え煙草のガテンの口から発せられる罵りは、その精悍な顔付きに似合いすぎるほど似合っていた。ただのガキなら決して似合わない凄みのある台詞が、このガテンにはしっくりきた。やがて俺の頭を抱え込み、デカマラが喉奥へ突き刺さってきた。何度も吐き気が襲ってくるが、デカマラは容赦なく喉奥を突き立ててきた。俺の喉の粘膜に、あの激しい勢いでマラが突き立てられる、しかしその感触も何故か懐かしかった。俺は吐き気で嗚咽を上げながら、突き立てられる愛おしいマラを迎え入れていた。口の中で暴れ回るデカマラが、堪らなく愛おしかった。早くその先端から吐き出される雄汁を味わいたい、ガテンの体液を全て受け入れたかった。
「いくぞ、おらっ!」
ガテンの雄叫びと共に、あのドロドロの雄汁が再び喉奥に流し込まれた。俺は咀嚼することもなく直接食道に流し込まれる雄汁を、必死で受け止めていた。ギャラリーから驚嘆の声が上がった。雄汁を吐き終えるとガテンは、マラを引き抜いた。そして激しい性処理でまだ呆然としている俺の頭から、生温かい液体を流し始めた。最初はそれが何か分からなかった、しかしその液体が口に伝い流れ独特の匂いを感じた。目の前のマラから小便が勢いよく流れていた。ガテンがニヤ笑いしながら咥え煙草で放尿していた。俺はもっと小便を受けたくて、ガテンに近づいて直接マラを咥え小便を口に受けた。
「マジ、変態だな、、、」
「小便自分から飲んでんのか、、、」
周りの呆れたような声をよそに、俺はガテンのデカマラから流れ出てくる小便を喉を鳴らして飲み込んでいった。ようやく放尿を終えると、ガテンは俺の肩を叩いて帰って行った。こんなにも年下のガテン野郎に完全に道具扱いされて感じてしまっている自分がいた。俺は視界から消えていく鳶装束を目で追いながら、再び処理依頼のメールが来るのはいつだろうかとぼんやり考えていた。
尺道具
手際よく奴の腕を取り、量を知らせないまま打ち込んだ。すぐに咳き込み激しく肩を上下させ呼吸し始めた。実のところ20突いてやったが、ちと濃すぎたようだ。暫くして効き目が回ってきた奴が、俺の足元にしゃがみ込んだ。その頭を床に足で押さえ付けた。奴が床に倒れ込むように崩れ落ちた。
「躾がなってねぇな、土下座だろ」
奴は改めて座り直し正座した。俺はなおも奴の後頭部を踏み付けたまま、言い放った。
「俺のマラ欲しけりゃ、きちんとお願いしろ」 「は、はい、、、お願いします、、、」 「聞こえねぇ、デカい声で言えよ」 「すんません、お願いします、、、」 「何をお願いすんだよ」 「兄貴のマラ、、、しゃぶらせて下さい、、、」 「おぅ、始めろ、今から突く俺をよく見てろよ」
奴はベトナムズボンのチャックを下ろすと、ボクサーのゴムに手を掛けた。既に半勃ち状態のマラを、口に含んだ。その状態で予め25で用意しておいたPを、自分の腕に突いた。ラッシュ感の波が来た後、突き抜けるような多幸感が被さるようにやってきた。チンポ咥えたままの情ねぇツラを睨みつけてやった。
「最初からいきなり飛ばすな、優しく舌を這わせろ」
舌がチロチロと蛇のように這い回った。その刺激を受けて、マラが次第に膨らんできた。
「口に含んだまま、尿道口を攻めろ、、、そうだ、気持ち良いぞ。俺の好みのしゃぶりを覚えていけ、いいな」
口に含んだまま奴は頷いた、可愛い奴だ。尿道口を舌が踊る感触に、マラは最大限に勃起していた。俺は呻きながら、天井を見上げた。細かく指示を出しながら、俺好みのしゃぶり、俺の弱点を覚え込ませた。一時間ほど俺好みのしゃぶりを指導していくと、次第に気持ち良さが増大していった。奴は必死に俺のマラに喰らいついたまま、俺の言われるままに舌や口の動きを変えていった。
何度か微かに歯が当たった時には、その度に遠慮なくビンタを張った。小気味良い音が部屋に響いた。
「馬鹿野郎、歯立てやがって!」 「す、すんません、、、」
奴がマラを吐き出すと、怯えるように言った。
「誰が止めろと言った?しっかり口開けて咥え込めよ」
奴の髪の毛を鷲掴みにすると、強引に口の中に突き立てた。普段なら一時間近くもしゃぶらされ、暴力を振るわれると嫌になるものだが、奴はドM気質なのか、それともガンギマリしているのか、素直に口を開いた。
「よぅし、奥までぶち込んでいくぞ」
奴の後頭部を押さえ付け、徐々に根元まで埋め込んでいった。俺のマラは全長は人並みだが、根本が太い。これを完全に咥え込める奴は、今までそうそういなかった。苦しそうに奴が顔を歪めた。
「しゃぶるの止めるか?」
俺の言葉に、イヤイヤをするように奴は首を振った。
「だよな、キメてまで、俺のマラしゃぶりたいんだもんな。しっかりイラマチオしてやるんで覚悟しとけよ」
しかし俺もそこまで鬼畜じゃない、いきなり根元まで埋め込むようなことはせず、少し奥まで入れては、引いていくを何回も繰り返した。そうしていくと段々根元まで咥え込めるようになっていった。
「喉開いたな」
俺が満足そうに言うと、奴は嬉しそうに笑った。そんな奴を見下ろしていると、虐めたくなった。三角締めの要領で、根元まで完全に埋め込んだまま足でホールドした。顔が真っ赤になった奴を見下ろし、冷淡な笑いを浮かべた。
「どうした、止めるか?」 「しばらく喉奥でマラを固定してやるから、俺の形をしっかり覚えろ」
完全に本能の虜になってしまった奴に、選択肢はなかった。なおも必死なってマラを呑みみ込んでいく。血走った目付きを見ると、もう目の前にある俺のマラのことしか考えられなくなっているのだろう。本当にこいつは天性のマラ狂いだ、キマっている状態もあって、突き立てられているマラ以外何も頭にない。とにかくマラのことが全てという感じだった。
本能に完全に支配されきってしまった奴は、ただの性処理道具にしか見えない。俺の性欲の捌け口の餌食になる獲物だった。でもそれが奴の本望なのだろう、根元まで呑み込みなおもグイグイ股間に押し付けてくる奴の顔面に、俺は満足そうに煙草の煙を吐きかけた。
暫くはエロビデオを観ながら、奴の奉仕を堪能した。既に細かい指示を出さなくとも、俺の好みのしゃぶりを習得していった。時計を見ると5時間程度が経過していた。灰皿には俺が吸った煙草の吸い殻が積もっていた。俺には長い時間に感じられたが、奴にはほんの数十分しか経過していない体感だろう。
快楽主義の俺としては数時間でもずっとしゃぶらせていたい。しかし通常の奴では、どんなに頑張っても1時間が精一杯だ。俺のマラは根元が太すぎて、長時間は顎が疲れてしまうらしい。それがキマった奴だと、1時間どころか数時間も平気でしゃぶり続けられる。長時間の尺奉仕相手には、キメた奴としか無理なのかもしれない。お互いが本能剥き出しで、ひたすらしゃぶらせ続けたいとしゃぶり続けたいの欲同士がぶつかり合っていた。
俺は尺奉仕させる時は、姿見に写しながらやるのが好きだ。しゃぶらせている自分自身を眺めるのが好きだった。あるブログには快楽至上主義が行きつくと魂が抜け出し、行為をしている自分を俯瞰している感覚に陥ると書かれてあったが、それに近いのかもしれない。姿見の中では、作業着姿で咥え煙草のスキン髭親父が顔を歪ませて、快楽に溺れているところだった。俺は親父と視線を絡め合いながら、マラに執拗に絡み付いてくる舌の動きに耐えた。
(よぅ、兄弟、こいつのクチマン堪んねぇよな、、、) (雄臭ぇ兄弟のツラ、見てっと、俺までヤバくなっちまうじぇねぇかよ)
股間に顔を埋めた奴はまだまだしゃぶり足りないと見えて、さらにマラに舌を絡め続けていた。何かに取り憑かれているようなその様子に、ここまで執着させる効き目に驚いた。そろそろいくとするか、俺はエロビデオの抜きどころを決めた。
「ぼちぼち飲ませてやるぞ、きちんとお願いしろ」
奴の髪の毛を鷲掴みにして睨み付け、顔面に唾を吐いた。虚ろな表情の奴の顔を、唾が幾度も吐きかけられ汚していった。
「はい、、、兄貴の子種欲しいっす、飲ませて下さい、兄貴、、、」 「子種たくさん欲しいっす、お願いします、兄貴、欲しいっす、、、下さい」 「よぅし、よく言えたな」
奴は切羽詰まったように喚き続けた。そんな奴を黙らせるべく、強引にマラを口に押し込んだ。それから教えた通り、奴の手が俺の胸に伸びてきた。指の腹で優しく乳首を撫でられる感触に、俺は身悶えた。奴は俺の子種が欲しくて堪らない様子だった。俺の性感帯を刺激して、射精の瞬間をひたすら待ち続けた。
「そろそろぶっ放すぞ、俺の目を見ろ」
子種がせり上がってくる感覚が沸き起こり、腰の辺りに鈍い快感の波が押し寄せてきた。エロビデオは小柄なガキが野郎共に輪姦されて、歓喜の声を上げているところだった。その場面と俺の射精の波がシンクロした。奴の髪の毛を鷲掴みにしたまま股間へ打ち付け、同時に下半身を激しく突き上げながら根元まできっちり埋め込んだ。奴がえづきそうになるがそんなの関係ねぇ、ここまできて止められるわけがねぇ。便器は大人しく俺のマラ咥え込んでりゃいいんだよ。
「おらっ、いくぞ、、、きっちり飲み干せよ!」 「クソっ、堪らん、、、いくっ、いくぞっ!喰らえっ、便器が!」
俺は根元まで埋め込んだまま、吠えた。そして咥え煙草のまま、見上げた奴を睨み付けた。奴のトロンとした視線と絡み合った時、溜め込んだ子種が大量に尿道を駆け上がってくるのが分かった。何度も律動を繰り返し、奴の食道へ直接流し込んだ。数時間何度も寸止めを味わった後の射精感は半端ない。射精の快感がまず最初にやってきた。それから少し遅れて実際の射精が始まった。その間の時間が長く感じられ、終わりのない快楽に俺は唸るような雄声を漏らし続けた。
ようやく射精を終えると、尿道に残っている子種もきれいに吸い取った。そして名残惜しそうに口に含んだまま、奴は舌を這わせていた。
「いった直後は激しくしゃぶるな、触れるか触れんか程度の優しい感触でやれ」
そうして奴の口の中のマラは、優しい愛撫に包まれ硬いまま臨戦態勢だった。まだまだいけそうな俺は、2回戦目に突入しようとしていた。
初春の某日。
前夜に何度か目隠し突き🌙されてぶっ飛んだ翌日、例の兄貴は仕事とのことで解散。
昨夜は50はゆうに越えてたと思う。
目隠しでぶっ飛んでる最中にケツにもなにかを入れられた気がする。その余韻か、ケツ奥から身体中に沸き上がりつづける渇望感。いますぐにめちゃくちゃになりたくて堪らない。
いったん帰宅してシャワー浴びてまた別のネタを突いてそのまま某暗闇。大部屋で、サウナで、シャワーブースで、各所でどちゃくそにヤり散らかし、、た後。個室で休んでたら以前お会いした兄貴がいま近くにいるというのでそのまま個室で逢引。
太い腕でまんぐり返しにされ、めちゃくちゃに溶けたケツを舐められ、モロ感に昂った乳首を優しくもてあそばれ、背中に腕をまわされ熱くほてった身体を抱かれたらもう無力。されるがままに兄貴の穴として前から後ろから犯され、通りすがりの雄兄貴を部屋に招かれて兄貴の命令のままに上も下も犯され。
一息ついて兄貴の腕枕で添い寝してたらなんだか沸き起こるシモの高ぶり。見るとさっきまで縮こまっていた竿がバキバキに。気づいた兄貴が俺の乳首をつまむと我慢汁だらだら。
これを見た兄貴が途端に顔がとろけ出したのでそのまま大股こじ開ける。自分で自分の太腿をホールドしてケツの穴を見せつける姿、こんな姿見たことない。そのままケツに針なし💉で追加。徐々に息が荒がり、溶けていく兄貴。高まる衝動抑えきれずに血管がバキバキに熱くなった竿をゆっくりと兄貴の穴に挿れていく。熱く絡みついてくる兄貴のケツ。追加されたケツが竿をより一層に昂らせる。
いつもあんなにめちゃくちゃにされてる兄貴がどエロい声を漏らしてケツをひくつかせてる姿がたまらない。
ケツ奥を突き上げると容赦ないケツイキ。その気持ちよさに何度も漏れ出す我慢汁。
そのまま正常位で抱き合いながら、ケツの奥の奥まですり込んでこすり込んで突き込みつづける。そしてお互いの乳首をいじりあってたらすごい勢いで上がってくる精液。我慢することなくそのままケツ奥にぶっ放してそのままこすりつける。溶ける兄貴。そして乳首をいじるとひくつく兄貴、それがまた超絶に気持ちよく、そして自分も乳首をまさぐられてまた込み上げる精液。ケツ奥突き上げてまたこすりつける。
3度の射精。
しばしまた添い寝の後、強烈な多幸感とともに解散。

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