ムフフフ…
男には1人になる時間が必要だ!
Hehehe... A man needs his alone time!
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Pound That Ass
ベルリンで最大の 4 つの生チンポに挑戦 - XVIDEOS.COM
XVIDEOS Taking On Four Of The Biggest Raw Cocks In Berlin free
こう言うパーティー参加したい!!
Lord Dade Of Cumberland
LD
某S.A.喫煙所。ノンケのりで悪ふざけがはじまる。「兄貴ぃ〜こないだの麻雀のツケまけて下さいよ〜」「・・・」「半分?wそれともなんかで帳消し?w」「・・・」「ダメすか?w」「・・・」「じゃあコレで・・・」「(うォォォォ押忍押忍押忍押忍、、ダメだ、、こんなところで、、、ううっ、、)」小声でこばむも、後ろから伸びるゴツイ手は俺の胸元を開けて容赦なく肥大乳首への執拗な弄りがはじまる。「じゃあ俺の生万点棒でいま払うとすっか、、、w」耳元でうすら笑いを浮かべながら耳裏を舐めると、巨大化した股間を俺のケツに押し当ててくる。「(えっ?!ま、まさか、、ダメすよ、、、あっ、、こんなところで、、あっ、、あっ、、ウォォォ押忍押忍押忍押忍押忍押忍!!!!!)」輩の22cmのメガマラは、俺の作業着の股間の破れた穴を上手に潜り抜けると見事にケツマン裂け目を探し当て、亀頭はピタっと穴入り口で臨戦態勢に入る、、、すると周りに分からないよう、ゆっくりと侵入させてきた、、、硬く肥大したヘルメット型の雁が括約筋の狭いところをズボっと抜ける時は、さすがにガタイを身震いさせて声が出てしまった。「うォォォォーっ!」もうタバコどころではないはずなのに、慌ててもう一本タバコを箱から取り出そうとする、、、すると輩は「兄貴、俺が一本あげますって、俺の吸って下さいよーっ!w」「押忍押忍、サンキューす!・・・えっ?!なんかヤベェ・・・なんかmrつく・・・」「そんなに喜んでくれて嬉しいすよ兄貴ぃ〜、兄貴の舎弟なんすからいつでもあげますよ〜」というと、メガマラをいっきに根元まで入れてくる。「そーだ、ツケどうしたらいっすかね〜?」ケツマンはもうどうしようもないくらいメガマラを咥え込んで喜んでいる。「(押忍押忍、、、要らねえすよ、、、ツケ一銭も、、、ハイ、、一銭も要らねえす、、帳消しでいっす、、押忍押忍)」悶絶しながらなんとか小声で答える。そもそも麻雀なんかしてもねえのに、あたかもやったかのように答えている自分に、もはや理不尽さも演技感もなく、むしろその理不尽なやりとりが興奮の原動力となっている。「やったーあざーす!さすが俺の兄貴すね!話が分かるから大好きよーっw」背中にひっついてガキのようにはしゃぐ輩。はしゃぐとは表向きで、それにかこつけてグロマラを内壁の四方八方に動かして交尾しちまってるわけだ、、、「(ウォォォ!押忍押忍押忍押忍!!!ヤベェヤベェ漏れちまってる!!!ヤベェ止まんねえすよ!!!」作業着をみると潮吹きのシミがみるみる大きくなり、後ろから突かれるたびにときおり生地を突き抜けて外へ飛び出していた。「(つかジッパー開けっ放しなんでこのまんまじゃマラ飛び出しちまうすよ!!!まずいすよ、押忍押忍)」「いいじゃねえか、ギャラリーに見られながらグロマラ勃起させてよー嬉ションもらしてさー、ほら、なんなら見て楽しんでるヤツもいるしw見てもらえよ、なあ先輩よー、、、ほら、しっかり見てくれるってよー、感謝しろよ先輩よーw感謝するにはそんな輩を楽しませてやることすよw」周りを見ると、見て見ぬふりする輩、股間を揉みながらガン見する輩、だんだん近く移動してくる輩、しゃがみ込んで接触部分を見ようとする輩、、、「兄貴、俺みてえないい舎弟持って嬉しいすよね、俺の大事な舎弟って言って下さいよーw」とじゃれるように言うと、肥大乳首をグイッと上に摘み上げた。これは、強制命令の指示と躾られている。「押忍、俺の大事な舎弟だ、俺の舎弟は最高の輩だ」すると、上に摘み上げていた乳首を一気に下へ引っ張る。これは気分悪いのサインだ。「ウォォォ押忍押忍!!!」輩は耳元で、急に野太いトーンに変わり「ナニふざけたこと言ってんだコラア、舎弟はオメエだろが、アー?!」「押忍押忍すいません申し訳ありません押忍押忍!ハイ、俺が兄ちゃんの舎弟です押忍押忍!!」するとケツマンで暴力的に暴れていたメガマラの動きぐピタっと止まる。俺は無意識にも「んーんー・・・」とガキが駄々をこねるような音を喉仏から響かす。微動だにしない輩のメガマラがおもむろにケツマンの中で膨張したかと思うと、内壁目掛けて放尿がはじまった。一気に盛りがついたようになる。「なんか、なんかヤベェす、、なんか出ちまうっ!!!ウッ!!!」気づくと足元は嬉ションの水溜まりに、しかも時折、雄汁も漏らしていたようで、グロマラから作業着、作業着から地面まで、雄汁の滝跡が白く光り、ときおり溜まった汁がぼたーっと糸を作りながら垂れ落ちる。輩は後輩の◯◯に、「動画撮れた?ツケただになる証拠とれたよなw」「ハイ撮れましたw」「よし、トラック行こうぜ、後半兄貴にお礼してやんねえとなw◯◯も溜まってんだろ?前モッコリさせやがってさあw」「wはい、俺も抜きてえ、多分5〜6発抜けんじゃねw」「マジかwおーっ?!処理係の舎弟!w喜んで面倒みるよな?アー?!」「押忍押忍押忍押忍!!!」「ギャラリーの中にも抜きてえ輩もいんだろうから、着いてきた輩の処理もしてやれよ!な?先輩よー」「押忍押忍!!喜んでやらせてもらいます!押忍押忍!!」そこからトラックの荷台裏に着くと、喫煙所にいた輩に、さらに数人増え7〜8人の輩に増え次から次と廻され、気づくと知らないトラックの荷台の中でドロドロになっていた。

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唾欲しいし、呑ませたい🤪
Fucking hell bros, I can’t believe you both are inside me. I can feel myself starting to crave more
洋物あまり見ないけどこれはエロすぎる
Tumblr. Pure effervescent enrichment. Old internet energy. Home of the Reblogs. All the art you never knew you needed. All the fandoms you c
一時期、年上ドS兄貴に遊んでもらっていたことがある。束縛や目隠しなどもあるけど兄貴のお気に入りは露出羞恥プレイだったように思う。はじめはラブホテルで遊んでもらったがすぐに中年メインの発展場で待ち合わせ、そこでのプレイがメインだった。兄貴は僕がナイロンソックスフェチでエロくなるものを使ってやる生交尾種付けに感じることを知っており、発展場で落ち合うと便所で仕込んでくるように促された。仕込み終え、テレビのある明るい喫煙ルームに連れて行かれ、浴衣を脱ぎ、エロい小さなビキニ一枚で座るように命じられる。タバコをすっている数人の親父たちがいる、その明るい部屋で、その格好の僕に「お前の好きな、あのスケスケのナイロンソックスを履いて俺に見せてくれ」といやらしく命令される。明るい部屋で親父達の視線を感じながらスケスケのナイロンソックスを履くと、兄貴もご褒美にナイロンソックス姿になってくれる。恥ずかしさと興奮でおかしくなりそうになる。兄貴はいやらしいナイロンソックス姿で、発情した僕の乳首をつまみ、舐め、ソックスを撫で上げ、ケツに指を這わせていく。その時の雰囲気やノリでプレイ内容は変わる。そのまま喫煙ルームで足広げてケツを丸出しに晒され、指でケツ穴をほぐして、太いディルドを打ち込むのを、周りに見せつける。ビキニでディルドを押さえ、ナイロンソックス履いた足を自分でかかえてM字開脚している姿を画像で撮られる。いやらしい画像を撮られながら、ケツにディルドを咥え込んだまま、兄貴のチンポを咥えて音を立ててしゃぶっている姿も当然見てもらう。エロい親父はケツや乳首を弄ってくれ、舐め上げ、チンポを吸い、親父の熱り勃ったチンポをケツに押し当ててきた。兄貴のチンポ咥えながら、モロ感の乳首を親父たちに吸われて狂って感じる僕の足を親父達に拡げられ、パクパクしたマンコ晒して、挿れたい人には拒否なしで挿れてもらう淫乱プレイが好きだった。いろんなスケベな親父に明るい部屋で生チンポ挿れられて、チンポ出し入れされるたびにケツ汁垂らしながらケツ襞がチンポにエロく絡みつくところまで見られて、めちゃめちゃ感じているナイロンソックス姿の淫乱な僕を親父達は当然のように撮影した。チンポに絡むケツ襞も至近距離で撮影された。喫煙ルームでのプレイに人だかりができて、ケツに挿れるために親父たちが順番を待つような日もあれば、変態嫌いのお客に白い目でスルーされる日もあった。廊下や階段など、明るくて人に見られる場所で、兄貴にフェラチオを命じられ、淫乱に四つん這いになって奉仕した。もちろん、全裸にナイロンソックスにエロビキニ姿で。その様子をエロい男に見られ、ガチガチのチンポを背後からケツに押し付けられ、そのまま挿れられることがほとんどだった。もちろんなんだこの変態はとゴミを見るような目で通り過ぎられることもあった。毎回パターンは変われどこんな調子でセックス露出メインで遊んだあと、途中でシャワーを一度浴びて汗を流した。シャワーを上がる時、必ず、追加してエロビキニにナイロンソックス姿で再び禁煙ルームで待つよう兄貴に命令されていた。便所で詰め込みササっと追加して、フラフラになりながらも変態に変身したことを周りに悟られないように平静を装いながら喫煙ルームで兄貴を待った。一人でエロビキニにナイロンソックス姿で喫煙ルームに座るのはあまりにも恥ずかしく、バスタオルや浴衣でナイロンソックスを覆って隠して座っていたが、いっこうに兄貴は喫煙ルームにやってこない。タバコをすっている浴衣姿の親父に「さっきの靴下エロかったな。今は履いていないの?」と話しかけられ、恐る恐る覆っていたタオルや浴衣をどけて、身に着けていたエロ下着とスケスケのナイロンソックス姿を晒した。そこからナイロンソックスやビキニや乳首を愛撫され、気づいたら違う親父にケツ穴も愛撫され、二人の親父に串刺しにされて感じていたら、横に兄貴が立っていていやらしい顔で見られていた。最終的には大部屋で他の男達に見せつけながら兄貴が僕のケツを派手に犯し、「マンコ気持ちいいです」「奥までチンポ挿れて突いてください」「好きなだけチンポ挿れてください」「中にたくさん出してください」などの懇願を繰り返し僕に言わせながらいろんな体位でハメまくられ、最後には激しく種付けされていったん終了。その後に回したい人がいたらその人達に貸し出されて回され、おもちゃのように扱いたい親父と兄貴が一緒になって、個室や大部屋など、好きな場所で好きなように楽しむ性奴隷プレイを散々してくれて、朝には解放された。一晩中の種を出すことは許されず、ケツの中種蓄えながら、エロ下着とナイロンソックスの上に普通の地味なスーツを着て帰らされていた。今でも、一晩中何発も中出し種付けされたザーメンをケツに入れたまま家に帰るに興奮する。電車で種漏らしてしまわないように必死でケツに力を入れていたら、いつのまにかマンコヒクヒクしはじめてまた発情してしまう。

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ズリネタ29
やる事ねえとヤル事しか思いつかねえ。
入れる前に肥大乳首をさらに吸引。
デケェ乳首が吸引器の中でさらに膨らむ。
これで打ち込みゃこの乳首は完全に性器に変わる。
どんなに急いでヤリたくても、これだけははずせねえ。
そして道具の準備に取り掛かり、終わる頃にゃあ乳首は吸引器の中いっぱいに肥大し、赤黒くヤラシイ色に変わっている。
ブッ
「あ…あ……! あああ!!」
頭ン中がブッ壊れて行くのが……理性を手放すのがわかる!
乳首!乳首!変○性器になった俺の乳首!
吸い付きが増していく吸引器を急いで外すと、染み出た体液で濡れ、毎度肥大化していく俺の奴隷スイッチがブルンッと現れる。
デケエ!ヤバイ!デッケエ!
道具の中に残ったヤツをソレに塗り込む。
ンああ!チン◯乳首たまんねえーーー!
俺のチン○乳首!肥大グロチン○乳首!!
布団の上で仰向けになり、腰を天井に向け何度も突き上げる。
もちろん両手は乳首から離さない。
頭の中はドンドンヤラシくヤバイ妄想と記憶でいっぱいになる。
目隠し便所待機でまたホーム◯スに好き勝手やられてえよ!
真っ先に思い浮かぶのは大抵決まっている。
昔便所でホーム○スの親父にされたゴツイチン○への、頭掴まれての強制尺八奉仕。
何の合図も無くいきなり口の中にブッ放され、全部飲み込むまでチン○をしゃぶらされた。
それを思い出しての肥大乳首ズリで、軽く数時間はふっ飛ぶ。
その後は親父のテントに移動してお互い真っ裸で向かい合い乳首ズリ。
真っ裸になった親父の身体には威圧と憧れの和彫りが。
エロしか頭に無い俺は堪らなくなり、リスクも考えずに速攻親父の目の前でリスタート。
次いで無言で親父の腕をとり、今中身半分残しておいたヤツを当てる。
暴れられんように威圧の意味を込めてギロリと親父の顔を見る。
親父はそんな俺を睨み返す。
「どうなっても知らねえからな?」
睨みつつもニヤリと笑う親父の方が完全に上手だ。
俺はたまらず親父から目を反らし、赤く染まったソレを無我夢中で流し込む。
「おっ!うっうっ……」
親父の口から声が漏れる。
「当たり前の、ように回し、やがって……。
しかも、結構……!」
うつむいた親父は血管の浮き出た腕で俺の肩を掴む。
「覚悟、出来てんだろう、な……」
言いながら上げたその顔は、先ほどより鋭く、ヤバくなっていた。
ゴツゴツのド黒い改造チン○はガチガチに勃起し、目の前の俺の腹を押し返す。
ヤバイ……と恐怖に襲われたが、俺の情けなく縮んだド◯チンからは俺の意思とは反対に、ヨダレでも垂らしたかのように白濁した粘液がドロリと漏れ出した。
「あ……!?」
「何、期待してんだ?」
親父は俺のド○チンの皮を器用に剥くと亀頭を露にする。
そして互いの先っぽ……鈴口をくっつけたまま、親父は自分の竿をシゴキ始める。
「漏らした分補充してやるよ」
俺とは対照的に、パンパンに膨らんだ亀頭の鈴口からは先走りですら生臭い雄の濃い粘液が溢れ、くっ付き合った俺の鈴口から尿道へ流れ込み始めていた。
「あ…熱いの流れ込んで……!」
「まずは金玉……犯してやるっ」
親父はすぐに呻き声を上げると、重なり合った鈴口がずれないように力強く握り締め固定する。
「ヤベェの出るぞ……ホーム○スのヤベェ種!」
「あ…ああ!」
言い終わると同時に親父のヤバチン○はドクッドクッ!と何度も脈打ち、その度に俺の尿道を押し広げ粘度の濃いザー汁が流れ込んでくる。
「あっ!あー!ヤバイ種来る……ヤバイ種……!」
親父はハゲ頭に青筋を立てながら自分のザー汁が俺の尿道の奥深く、金玉まで流れ込むように俺の勃起し出したチン◯をゆっくりしごく。
熱いザー汁がドンドン尿道を逆流し金玉に送られるのがわかる。
「ホーム◯スのヤバ種で俺の金玉犯されてる!」
俺は親父に見られながらも、興奮で自分の乳首をいじるのを止められない。
そんな俺に親父が顔を近づけ、舌を出す。
「……!」
俺は戸惑いながらも舌を突き出し親父がゆっくり近づくのを待つ。
しかし舌が触れ合う数cm前で親父は止まるとニヤニヤ笑う。
俺は泣き出しそうな顔で自ら近づき、舌を絡ませ自分の口の中にたっぷり濡れた親父の舌を受け入れた。
唾で滑る親父の舌が俺の口の中で、ゆっくり強く、探るようにネットリ絡む。
「ホーム◯スとする恋人みてーなキスたまらんか?」
鼻息を荒くしてキスを貪る俺に親父は意地悪く言う。
「恋人キス、たまらんっす」
もう完全降伏だ。
最初は見下していたホーム○スだが、結局このチン○には逆らえない。
もとより嫌っていたわけではないのだ。
「どうした?急に可愛くなっちまったじゃねえかw」
お互いの口を何度も行き来する絡んだ舌から混ざり合った涎が糸を引き落ちる。
「本当の恋人になったらもっと凄えのしてやるぞ?」
思わず俺は親父の頭を抱える。
「恋人になりてえっす! 親父さんの恋人にして下さい!」
絡み合う舌のせいで上手く言葉は発せられないが、親父は俺を小便臭い布団に押し倒す。
「もう後には退けねえしな……」
親父は俺の金玉を軽く揉むと、どこから出したのか、口にたっぷりザー汁が入ったゴムを咥えていた。
親父はゴムの先っポを噛じるとジュルリと中身を吸う。
そして俺の両腕を掴み動きを封じた。
親父の生臭く濡れた唇が俺の唇を塞ぐ。
俺の反応を観ているのか、しばらく目を合わせ動かない。
親父は微かに唇を左右にヌルヌルと塗り付けるように動かした。
「!!」
それが合図になったかのようにお互いの唇がゆっくりと開き始める。
俺の口の中にトロトロと生臭いザー汁が流れ込む。
と同時に親父の舌も。
俺はザー汁の臭いと味とヌメった舌の感触で意識がブッ飛ぶ!
「さっきの便所で拾ったゴムザー、旨えか?」
「たまらんっす!
ヤバイのに興奮する変態っす!
キチ○イ交尾想像していつもザー○ン吹き上げてます!」
気がつけば再び親父を抱きしめグチュグチュ音をたてるザーキスを夢中になって味わっていた。
合間合間に俺の口から漏れる「好き」の言葉に親父は柄にも無いだろう、頬を赤く染める。
そして、一言小さくつぶやく。
「俺も」
ボソリとぶっきらぼうに言った親父のセリフに反応し、俺のチン◯はドプリと粘度の濃いザー汁を一吹き上げた。
俺はその汁を指ですくうと親父の唇の前に差し出す。
「恋人同士のザーキスで俺を堕として下さい」
「もう堕ちてんだろうがw」
言って親父もゴソゴソと手を自分の股間に持って行く。
そしてすぐにその手を俺の顔の前に出す。
「俺のザー汁で狂わせてやるよ」
ベットリと生臭い液体で濡れた親父のゴツイ指。
「!
へへへっw」
それを見て、俺は思わず笑みがこぼれる。
お互いの指を舌でなぶり、そのまま深いキスを交わす。
重ねた口の中で混ざり合うお互いのザー汁を、音を立て吸い合い、喉を鳴らし飲み込んだ。
親父が俺の頬を優しく撫でる。
「恋人のヤバの味、ちゃんと覚えろよ。
他のヤバのも飲ませるからな。
ホーム○スの仲間連中に回されるお前見ながらズリこくのたまんねえだろうな」
言いながら興奮してきたのか、親父が俺の口にチン○をねじ込みゆっくり腰を振る。
「ホーム○ス好きの変○奉仕野郎……。
逃がさねえから、な……っ!」
親父は俺の頭を両手で押さえると、ビクッと身体を震わせた。
こんな感じでイカにも「飼われてます」という恰好で、いろいろと変態躾けられてぇ。

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