都内小型🦍体型50代:ド淫乱仕様、フェチ無し、生交尾好き

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都内小型🦍体型50代:ド淫乱仕様、フェチ無し、生交尾好き

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耐性の経験
自分は高濃度の頻繁な利用はしないようにしてます。
理由は耐性がつく事があるからです。
自分はいっときかなりのめり込んでいた時があり、3カ月に1回が月1になり、週1回くらいになりハマってました。その日も遊ぶことを決めて早速夜20入れました。
でも最初のラッシュは来るもののその後エロい気分が続かず、10分もあけずに20追加したのですが、15分くらいでプツンと糸が切れたようにさめてしまうんです。
ネタは以前使用して良質だったのを確認してます。
その時の体調にもよるといいますが、全く違う体験でした。
ネタを変えて試したのですが、ほとんどシラフ同然。
ガッカリよりびっくりしました。
その日は計40入ってるのにふて寝。
その後しばらくクスリから離れて数カ月健康生活送ったところ、嬉しい(?)ことに久しぶりのアレは凄いアタリでした。
あるだけ使いたくなるのは世の常ですが
皆様ご利用は計画的に。
自分はケツに使う例のあれ、合いませんでした残念。(個人の感想です)
山椒でも入っているのかと思うような香りと痺れ感そしてケツがウニュウニュ動く感じはあったのですが、自分の場合逆にケツマンコがギューと締まってしまい、いたすどころではなかったです。
合わない人もいるということで…大量購入しなくて良かった(^^;;
残り2個欲しい人いれば差し上げます。
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キメ乱するならこれくらいの人数がいいなあ
※リンク先はキメ乱ではありません
この頃の体型を取り戻したい。しばらく休んで身体作りに集中するかなぁ
身バレ防止のため背景だけAIで弄ってます

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相手
俺はソロ活がメイン、久々の変態交尾はSNSで知り合った歳下のガチムチタチだった。
顔も身体もタイプだったので、めちゃめちゃ楽しみにしていた。
やり取りの中でやりたいことを伝えたら、快く承諾してくれ、当日はウキウキ気分。
会ってみると相手は普通に真面目そうなイケメンで変態姿を想像出来なかった。
先に準備を終え、歳下の前で変態になる俺。
息が上がり、急速に心音が早まり身体中に巡っていく。
その様子を相手は嬉しそうに見ていた。
「おーすげー変態、いいっすね」
初めての相手だったのもあり、控えめに10入れたがもう少し入れても良かったかなと思った。
相手も突き終わると変態ガチムチ雄2匹のできあがり。
相手のはネタが良かったらしく、かなり飛んでる様子、狂ってるキ◯タチたまらなくエロい。
しばらくしゃぶったり乳首弄り合いしていて、俺ももっと変態になりたくなり、30分くらいでケツから追加。
さらに狂う。相手のタチさんは狂ってるガチムチウケが好きらしく喜んでガツンガツン奥まで掘ってくれた。俺はタイプに掘られて目はハート、いっぱいキスして気持ちよくて何度もケツイキ、ドリチンからは先走りだか種だかわからないもん垂らしながらアヘアヘしてしまった。
その後しばらく掘り込まれて、タチが小便でそうとこのとで風呂場へ。
久々にケツマンに感じる熱い小便の圧力。
さらにケツから追加もして、マンコトロトロのド淫乱変態状態に。
結局朝から夕方まで変態交尾ヤリ狂い、ション浣は3回、ケツイキは数えられないくらい。
タチさんは喜んでくれただろうか?
俺はメッチャ気持ちよくていきっぱなしで満足でした。
やっぱりキ◯タチはたまらんかった。こんな変態交尾覚えちゃったら他の人とできなくなっちゃう!
余り(洗い)水はどこへ?
口
乳首
チンポ
ケツ
捨てる
野外露出
その昔とんでもない場所で交尾したことがある。
神社それもわりかし県内では有名な神社の境内で全裸生交尾した。
その神社は夜22時を過ぎると電気が消えるが、割と繁華街にあるので、酔っぱらいがたまに入ってくる場所だった。
掲示板で知り合った奴に深夜帯に呼び出された俺は、近くの駐車場でケツからカプセルを入れられ一気に発情した。
2人とも神社の境内で服を脱いで全裸になる。
最初は緊張していたが、トロマンをほぐされて頭真っ白になり興奮した俺は手水台に手をつき腰を突き出す。
相手は露出好きな奴で全裸で交尾するのが興奮するらしく、フル勃起で犯されまくった。
当然神社の境内なんで、人影が見えると最初のうちは物陰に隠れていたが、そのうち大胆になり、うおーうおー声を出しながら汗だくで生交尾していた。
その間何人かの酔っ払いが通り、何人かには交尾してるところを見られた。
その都度相手のチンポが硬くなるのがたまらんかった。
3〜4時間交尾して始発が動き出す時間が近くなってきて、相手は俺のトロトロケツマンコの奥深くに種付けした。
その後俺達は急いで服を着て、逃げるように始発で帰った。俺のトロマンには雄種が入ったまま…。
もう地元に帰ることはないが、今でも人生の中で数えるくらいのド変態交尾やったなぁと思い出す。
パイパン粗チンデブ生交尾。
たまにはこういうのもアガる。
xHamster
セフレと掘り合い
当時ほとんどキ○のことを知らなかった俺は、ある日セフレが持ってきたガラスの管を見てもピンと来なかった。
当時はリキッドとか小瓶くらいしかなかったからだ。
服を脱ぎ全裸になり交尾…の時になって
奴は「気持ちいいことしよーぜ」
そう言ってガラスの管を取り出し、ライターで炙ると軽く煙を吸わせてきた。
少しむせるが、しばらくしてもなんの反応もない。
奴は再度ネタを入れて炙る、今度は深く吸い込んでみる。
今度はエロエロな気分になり、久々に奴を掘りたくなったので、正常位でガツガツと生チンポで掘り込む。
「あー気持ちいいよぉ」
奴は小瓶吸いながら乱れていた。
その顔を見て、エロくなった俺は15分ほど掘って種付したくなった。
「どこに種欲しい?」
「ケツマンコに種付けて!」
「よっしゃ、種付するぞ」
俺は余韻を楽しみながらドクドクと種を流し込んだ。
5分ほど休憩して水分をとる。
またガラス管咥えてぷかぷか。
今度は奴がだらしなくヨダレ垂らしてる俺をひっくり返し、ケツマンコにチンポを当てがう。
「やべぇチンポ欲しい!」
「すぐ天国連れて行ってやるよ」
奴はじっくりチンポをマンコに馴染ませたかと思うと、ガッツリマンコを楽しむように何度も腰を振ってきた。
今度は俺が小瓶を吸いながらぶっ飛んだ。
最高にマンコが気持ちいい。
奴は抜かずで3発俺の中に種付して、果てた。
チンポを抜くと、トロトロになったマンコからだらしなく雄汁が流れ落ちた。
数年後経って初めてアレが○○○だったと知った。

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後日談
その日も天気のいい週末で、俺はいつものように朝から浮浪者テントに入り浸り、浮浪者に囲まれて全裸で濃い◯o◯打たれ、涎を垂らしながら浮浪者の性処理便器になって廻されていた。
交尾中突然俺の服の中のスマホが鳴り響いた、いつもは電源落としてるんだが、その日は忘れていた。
浮浪者が迷惑そうな顔でスマホを取り出す俺を見る。
15年付き合っている彼氏からの電話だった。もちろん俺が浮浪者の性処理便器してるとは夢にも思ってない。
頭が回っていなかった俺は慌てて電話に出てしまった。
「もしもし、今どこにいるの?」
彼氏の質問に答えられずしどろもどろでいると、浮浪者オヤジが俺からスマホを取り上げた。
「誰からだ?」
「彼氏です…」一気にキ△が覚める
浮浪者オヤジはニヤニヤ笑いながら、電話にこう答えた。
「お前の彼氏は※※公園の浮浪者テントん中で毎週末◯o◯キ△て全裸で俺たち浮浪者の性処理便器になってるぜ。浮浪者の汚ねぇチンポが大好物で喜んで自分から口や股開いて咥え込むド変態野郎だって知ってたか?今も目の前で俺の浮浪者仲間に廻され種付されて涎垂らして喜んでやがるぜ」
浮浪者オヤジは電話しながら追加を準備し、器用に俺の腕に打ち込んだ。
スゲー濃い!…一瞬で全身にガッツリキ△が回り↑生交尾のことしか考えられないガン◯マリのド変態になった。
「スンゲスンゲ!親父!濃い◯o◯たまんねザーメン漏れる!チンポ入れてくれ!」
「聞こえたか?今濃いの突いてやったんで変態マンコ野郎になってるけどよ、電話代わってやるよ」
電話を代わると同時に浮浪者親父が極太チンポをマンコに一気にぶち込んできた。
脳天に雷が落ちたような快感だ。
「ああ!親父の極太チンポ入ってくるたまんねぇ…」トロトロマンコの快感で白目を剥いた。
「今行く」そこで彼氏からの電話は切れた。
スマホを投げ捨て親父のチンポに集中した。
「彼氏いいのかよ?」
「オヤジらとガッツリ生交尾しまくりたいっす。浮浪者の性処理便器ですから」
「安心したぜ、これからは俺がお前の面倒見てやる、これからもぶっ飛んで俺らと毎日浮浪者生交尾楽しもうな!よーし!ポジ種出すぞイグッ」
俺はケツマンコの奥にドクドクと浮浪者親父の射精を感じて返事代わりに親父にキスをした。
電話から1時間くらいして本当に彼氏が来た。俺はすでに半日以上浮浪者に便所として使われ、だらしなく種を垂れ流すケツマンに汚れた臭い黒チンポを挿入されながら、腕に追加突かれて、ガン◯マリで肥大乳首いじりながら黒く縮んだチンポから精液ダラダラ垂らしていた。
「◯◯を返せ」
浮浪者親父が答える
「本人に聞いてみろよ笑」
「チンポ、チンポ…」俺は完全に頭がイカれていた。
彼氏は激昂していた。
浮浪者親父は少し考え「お前も俺らの性処理便器になるか?」
「何言ってるんだ警察に…」
最後まで言い切らないうちに両脇から浮浪者に押さえ込まれ、相当濃いであろう◯o◯を打ち込まれてしまった。
崩れ落ちる彼氏…俺と同様その場で服を脱がされ全裸に剥かれてしまった、チンポは黒く縮まり虚な目で涎と精液を垂らして苦しそうに喘いでいる。
「ヒヒヒ今日からコイツもお前と同じ性処理便所だ。彼氏が犯されるところ見てやれよ」
彼氏は四つん這いにされ、背後から浮浪者にケツをズブズブ犯されて最初は嫌がり痛がっていたが、そのうち抵抗をやめ、ケツマンコを犯されてハァハァ言いながらドリチンをしごいていた。俺の目の前で浮浪者に堕とされ、ついには真っ赤な顔でよがっていた。
相方が壊れていく…俺はそれを見ながら興奮していた。最低の変態だ。
タチの相方が◯o◯打たれ、目の前で汚い浮浪者チンポに犯されてる…。
「彼氏がどうなるかよう見とけ!」
浮浪者親父は2本のPをしっかり彼氏の両肘に打ち込むと、真っ黒な自慢の極太チンポを乱暴に彼氏のケツに突っ込んだ。濃い液体が入っていくと共に彼氏の顔つきが変わっていき全部入ると白目を剥いて泡を吹いた。
「どや、これが◯o◯や!脳みそ溶けるくらい気持ちええやろ!浮浪者の種付けるぞ!」
「あひぃ…◯×△⬜︎!」
彼氏は親父にチンポぶち込まれ、ポジ種つけられて身体を痙攣させながら黒く縮まったドリチンから白濁した種を垂らし、濃いションベンを漏らした。
俺たちはさらに追加を打たれ、テントの真ん中でお互い向かい合わせで股を開かされ、相手が犯される姿を見ながら自分も犯され廻されて種付された。凄まじい快感で濃い◯o◯と浮浪者チンポを叩き込まれ、それなしではいられない身体に仕込まれた。
その夜公園の便所でまた濃いのを突かれ、ぶっ飛んだ俺と彼氏は便所の床に全裸で四つん這いにさせられケツを高く突き出し、マンコ丸出しの体勢で周りのホモ親父を挑発して生チンポハメられ犯されまくった。彼氏は目の前でドカタ親父に片足を犬のようにもち上げられてマンコをデカマラで掘られ、種付されて恍惚の表情で狂っていた。
一週間ほど監禁され犯されまくったのち俺らは開放されたが、一度仕込まれた身体はもう元には戻らなかった。
彼氏はこの日をきっかけにバリウケの◯o◯中になってしまい、今では頻繁に自分から濃いのを突き、キ△タチや浮浪者を自宅に連れ込んでは、一晩中↑生乱行をしている。キメ種付されたり、キ△ション浣されるとアヘ顔でケツを振って喜ぶ変態になり、こないだは小瓶吸いながらデカマラ二本差しされて白目むいていた。
「キ◯種たまんね!↑生交尾最高!」俺の目の前でそう叫びながら種付され、真っ黒なマンコから種を垂らしていた。
最後は発展場にキ△て出入りするようになり、色んな生チンポで犯されて狂いまくり帰ってこない日が続いた。
俺は彼氏から自然と離れた。後になってガン◯マリで発展場にいるところを通報され、捕まったと聞いた。
俺は今も週末ごとにキ△られて浮浪者に全裸で廻され種便所として犯されている。
浮浪者親父との↑生交尾最高だ。
こないだ浮浪者に廻されてるところを動画撮られていた、今度売り出されるそうだ。
この刺青、真珠マラのエロ兄貴どこの誰か知らん?若い子のケツじゃなくて俺のケツ掘って種付してくれよ!(^^;;
デカマラ浮浪者
同じ汚れ好きのキ○友と交尾した際、こんな話になった。
「そういえば川沿いのテントに住んでるポン中のデカマラ浮浪者知ってるか?キ○てもガチガチで何度も種付できるすげー変態タフマラらしいぞ。」
「マジか!たまんねー、犯されてぇ」
「浮浪者と○○生交尾たまんねぇよな、小便漏らすくらい濃い奴一気に突いてよ、デカマラ浮浪者と毎日ガンギマリで○○生交尾したくねーか?マンコにガンコロ仕込んだり浮浪者のデカマラに○ャブたっぷりまぶしてガン掘りしてマンコ奥に濃い↑種付されて、そのままキ○ションもマンコの中に出してもらって狂おうぜ!」
「専属処理便器になりてぇ!」
「よっしゃ決まりだな!行くぞ!、実はもう話とおしてあるんだ。その代わり覚悟決めろよ」
「なんだよそういう事かよ、ドキドキするじゃねーか」
しばらく歩くと発展場になっている川辺の草むら高い場所に来た。
しばらく待つと、プロレスラーみたいなガタイの日焼けしてボロ布をまとった大男が現れた。
「俺大食いだしデカマラだけど大丈夫か?」
股間を隠すボロ布…褌はアソコが盛り上がり、褌に黄色いシミを作っていた。
「俺も変態なんで望むところです」
思わず勃起する俺。
友人が大男に金とネタを渡していた。
「とりあえずはこれで頼む」
「分かった…ついて来い」
ブルーシートを重ねた小さな小屋が現れる、中からションベンとキ○臭の混じったスゲー臭いがした。
「チンポしゃぶれ」
大男は股間を揉むと、あっという間にデカマラが勃起した。
通常時で20cmはありそうな極太のカリデカチンポだ、皮が剥けたカリの部分にはたっぷりチンカスが溜まっている。
俺は草むらに跪きチンポに舌をはわす。
すげーションベンと精液の混じった臭いだが俺には興奮材料にしかならない。
丁寧にチンカスを舐めとると、ゆっくりチンポを口の中に含み始めた。
とてもじゃないが全部は咥えきれない、すげー太い。
しかし大男は俺の頭を押さえてイラマし始めた。俺はヨダレと涙にまみれながら必死で咥えた。
男のチンポから苦いトロッとした先走りがどんどん出てくる。
男の息が上がってくると、チンポを離しブルーシートの中へ入って行った。
「交尾するぞ」
手にはいくつ入っているのかも分からないPを持っていた。
俺を全裸にすると汚い布団に横にならせた。
大男は俺の股に入り勃起したデカマラの先の亀頭をマンコにあてがう、とても入りそうな雰囲気じゃない。
男は俺の腕にPを当てると器用に入れてきた、最初の一撃で濃いと分かった、息が苦しくなり身体中に衝撃が走る。全部入れ終わるとガンギマリになった「うぉぉヤベー!」
すげーヤバい心臓がバクバクしてどんどん上がっていく。
男も自分の腕にPを当てるとスッと入れた。男の顔が真っ赤になる。
「ハァハァたまんねーな、入れるぞ」
さらに太くなった男のチンポが俺のマンコにメリメリ入ってくる、亀頭部分だけですごい圧迫感だがすごい快感だ、マンコのヒダがまとわりつくのが分かる。
竿が入ってくる、太い!ズルズルと永遠と思われるほど長い竿が俺の腸に侵入してくる。腹がパンパンだ。
一旦全部入るとそのままにしていた。
腹が苦しいが、スゲー気持ちいい。
「出る」
いきなり亀頭の先から熱いションベンが放たれた、最初はチョロチョロ次第にすごい勢いになり、俺の腸の奥に溜まっていく。
男は出し終えると、ゆっくり腰を動かしチンポを出し入れし始めた。
腸全体が引っ張られて持ってかれるようなすごい衝撃だ、白目になりそうになる。
マンコとチンポの間からクセーまっ茶色のションベンがチョロチョロ漏れて布団に吸収されていく。腹をえぐりながら、20cm超えの極太チンポがズボズボと挿入される、脇から友達が俺に小瓶を吸わせた。一気にマンコが緩む。
それを見た男はペースを早めガッツリと掘り込んできた。
俺の黒ドリチンから潮だか精液だかわからねーもんが漏れる。
「あぁギモチイイー」俺は白目を剥いた
男の腰の動きがどんどん早くなり、腸の奥をドンドンとノックする。
こんな快感初めてだ、身体全体が気持ちいいと声を上げている。
男は30分ほど掘り込んでいると、突然うめいた「ウッ!」
俺のマンコの中の亀頭が膨らんだかと思うと大量の熱いザーメンがドクドクと、マンコの奥に溜まっていく。
「あぁ浮浪者キ○種たまんね…」
俺はヨダレを垂らす。
男がチンポを抜くとボカンとケツマンコに穴ができた。指でいじると熱々のマンコだった。
俺は男のチンポを丁寧に口で掃除する。
亀頭の先からまだ苦い雄汁が漏れてくる、喉を鳴らしてそれを飲み込む。
男のチンポはいったばかりなのにガチガチのままだった。
「まだ」
そう言って、そびえ立つチンポをまた熱々のマンコに挿入してきた。
俺のマンコが痙攣してる。
男は話の通りすごいタフマラで何発でも種を出せた。
その度に俺のマンコは広がっていく、今やガバガバにめくれ上がり男の種を垂らしていた。
そうして3時間が経つと、男は袋からPをまた取り出した。また濃いやつだ。
40か50か…俺は完全に壊れるのを覚悟した。
今度は自分で打つ…血煙と共に心臓がまたバクバクし、どんどん上がっていく。
その後しばらく俺の記憶は途切れたが、男は構わず色んな体位で俺を犯してたらしい。友人がその一部始終をスマホで撮影していた。
前に話していた通りケツマンコにガンコロ入れたり、男のデカい亀頭にシャブをまぶして犯されたりした。
俺のマンコは熱々で真っ赤だった。
男は10発以上マンコに種をつけると、満足したのか、種まみれのチンポをしゃぶらせ始めた。
勃起薬飲んでるのかと思うくらいずっとガチガチだ。
そのまま男は俺の口に種付するとションベンを飲ませた。
俺は頭がグルグルして気を失った。
その後数時間おきに男の性処理として上下の口で種を受けた。
男の性欲は底抜けだった。
何度も種付され、ションベンを入れられぶっかけられた。
身体中種とキ○とションベンの臭いですごかったが俺は興奮した。
デカマラ浮浪者に犯される度に完全に埋もれたドリチンから白濁した種を垂らし続けた。
数日間俺は浮浪者の性処理便器として濃いシャ○を打たれ続け犯され続けて完全に頭が壊れ、マンコもめくれ上がり腫れ上がっていた。
それでもデカマラを欲しがる変態になっていた。
が、ある日デカマラ浮浪者は俺を置いて出て行った、きっと次の場所に呼ばれたのだろう、俺に飽きたのかもしれない。
ともあれ解放されたが、デカマラ浮浪者との激し過ぎる交尾の快感が頭に残ってしまい、それ以来どんなセックスしても満足できなくなってしまった。
前にやったことあるけど、デカいので掘られながら自分で突くの、マジやばい
途中で雄膣奥拡がってくるの分かるし、ケツマン動かしながら突いちまったな・・で、突き終わると同時に極太竿が雄膣最奥まで一気に入ってきたとき、マジで脳天きたし、癖なる
俺もコレやりテェ!
ズリネタ42
友達からセフレになるのがたまらんく興奮する。
ホモならそれほど珍しい話ではない⋯⋯どころか友達関係になるにあたり、タイプかどうかも無意識のうちに考えて親しくなるようになっていた。
まわりの悪友が悪いんだな、うん。
最近つるんでいる友人もそんなわけで早々に交尾もする友人へとなっていた。
ソイツとは、お互い同じ⋯⋯あまり大っぴらには言えない、変態性癖があり、そりゃ2人で会い盛る事が多くなったのは自然な流れというものだろう⋯⋯と思う。
そんな俺らは、とある週末、いつも通り俺の部屋で変態雄交尾を楽しんでいた。
雄臭え汚れ野郎好きな俺らは、二人して無精髭のスキンヘッド、中年太りのだらしない汗臭え身体で向き合う。
その日も、すでに鼻息を荒くし、頭の中はド助平な妄想で一杯になっていた。
お互いの雄野郎の胸には、女の乳首よりはるかに肥大したチンポ乳首がくたびれたタンクトップの胸の部分を不自然に押し上げている。
「またデカくなったんじゃねぇか?」
「毎日吸引してるからな。オマエもだろ?w」
タンクトップを首の後ろにまくり上げると、海外のサイトで見るような、グロテスクに肥大した⋯⋯美味そうな乳首が現れた。
「スゲェ⋯ヤベェ⋯⋯」
どちらから漏れた声なのか、俺らはお互いのチンポのように硬くなった変態乳首をつまみ合う。
「おっ⋯うっ⋯⋯」
他人にイジられるとマジでそいつのチンポ奴隷になりたくなる。
目の前のコイツも快感にあらがえない、情けねえ、しかし野郎臭さを残した、ヤラシイよがり顔を俺に晒している。
「チンポ乳首たまんねー、変態肥大乳首たまんねーよ」
「ああ、友達のオマエにこんな情けねえ面晒して、チンポ乳首だけで漏らしちまいそうだぜ」
肥大乳首をいじり合いながらお互い自然と顔が近づいていく。
伸ばした舌先が触れると、ゆっくりと口の中へ押し込み合う。
「友達なんて淋しい事言うなよー。
変態交尾の最中は⋯⋯なっ」
「へへへっ、悪かったよ。愛してるぜー、やっ、マジで惚れちまいそうだ⋯⋯」
「2人でやってる時は、たっぷり愛し合おうぜー」
強く唇を押し付けると、こいつもより深く交わろうと、首の角度を微妙に変え押し返す。
「愛してるぜー、たまんねえよ。好きだせー」
舌を絡めつつ、何度言ったかわからんが、それでもまた伝えてしまう。
何分楽しんだか、コイツが切り出す。
「変態動画もってきたからよー、見ながらやろうぜ?」
「おお、いいぜー。流せ流せ」
一旦水分補給も兼ねて小休憩をとる。
「スマホよりテレビのデカイ画面に映そうぜ」
そう言って、ヤツはデータの入ったメモリを俺に手渡す。
「個人で動画販売してるやつか? 皆、承認欲求が強いのか金になるのか⋯⋯競うようにえげつない内容の動画が増えてきたよな」
こちらとしては「イイゾ!もっとやれw」なのだが、「なんか映っちゃダメなヤツが映っているんですがつか打つっていうか⋯⋯」って内容の物もあって令和サイコー!なんだが。
まあ、それは置いといて。
TVモニターに映し出された動画は、薄暗く狭い部屋⋯⋯テントの中のような。
「ホームレスとやってる動画だぜ?」
「マジか!」
汚れ好きな俺らにとって、大好物なジャンルだ。
「スゲェ⋯⋯」
ただでさえ狭いテントの中で、ホームレスが2人がかりで抵抗している(風の)親父を押さえつけ、いいように犯している動画だった。
いかにも素人が撮った感じで、薄暗くてハッキリは見えない動画だ。
ビデオ世代の俺らには、それもまたアリっちゃーアリだ。
画面に映る犯されている親父は、俺らみたいな肉付きのいい、野郎臭さそうな親父で、ホームレスの汚れ親父にかなりデカ目の乳首を吸われ、ヨガリ声をあげている。
「チンポ⋯チンポしゃぶらせて下さい」
「ホームレスの臭えチンポしゃぶりてえか?」
「ホームレスの洗ってねぇチンポたまらんです」
「ホームレスの仲間連中と生交尾ばっかやってるヤベーチンポだぞ?」
「スゲェ⋯口もマンコもヤべーチンポでかきまわされてえ!
ホームレスのヤバ種流し込んで、オレを処理奴隷にして下さい!」
「ド変態だなぁ。いいぜー。仲間連中んトコ連れてってやらあ。
一晩中⋯⋯じゃ済まねえな。
2〜3日は帰さねえからな。覚悟しとけ」
ホームレスは犯されている親父にチンポを再度しゃぶらせようとする。
親父の顔がアップになり、ホームレスの美味そうなヤバマラを舌を突き出し迎え入れようと⋯⋯ん?
「マジか」
「たまらんよ。マジでヤバイくらい興奮した」
俺は画面から視線を外し、友人の顔をみる。
「ホームレスとヤバ交尾ヤベェぞ。
あのチンポ⋯⋯処理奴隷やめらんねー」
ヤツは立ち上がり、肥大乳首を両手でシゴキ出す。
「ホームレスに乳首調教してもらったんだぜ⋯⋯。
おかげでよー⋯⋯」
ヤツのチンポの先から、触ってもいないのに白濁とした粘りのある液体が、ドロドロと糸を引いて垂れ落ちる。
「乳首でイク変態奴隷にされちまったぜー。
ホームレスの親父等に両方から乳首吸われまくってなー。
ケツマンコ同士こすり合わせて、ケツ穴でキスしてるみたいで⋯⋯」
ヤツのこんな話に、俺が興奮しないわけがない。
俺はヤツのチンポの前に座り、垂れ落ちるザー汁を舌で受け止め、チンポごと口に含む。
「汚れ好きな友人がいるってよー、親父等に話したら、連れてこいってよ。
⋯⋯どうする?」
俺はチンポをしゃぶったままコクコクと小さく何度も首を縦に振る。
「だよな。オレら、ド助平の変態だもんなーw」
「俺も、ホームレスの親父に回されてえ⋯⋯。
オマエと2人⋯並んで洗ってねぇヤベェチンポで犯されててよ!」
「たまんねえ!入れられてる最初っから撮られてえな!ヤベェよ⋯⋯たまんねえ!」
「ホームレスのポジ種でベロチューしようなー。
公衆便所で他の奴らに見られながら、ホームレスのポジ種流し込まれてーよ!」
俺らは再び舌を絡ませ合い、キスをする。
口の中でポジポジ何度も言いながら、頭ン中が狂っていくのが気持ちよくて仕方がなかった。

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銭湯で知り合った兄貴と
上野の某銭湯は遅い時間、刺青背負ったほんまモンの兄貴やオヤジが来るので有名だ。
ただし下手に手を出そうものなら、恫喝されて脅され金巻き上げられるのもまた有名な話。
俺は知っていたので、目の保養にだけ行ってる。
その日は暑い夏の日で、露天風呂浸かったり、水風呂浸かったりのんびり過ごしてた。
しばらくして3人くらいの刺青兄貴が入ってきた、大声で笑いながら入ってきたので軽く酒入ってる様子。
タオルで隠してはいるが、胸割れ兄貴はズル剥け太めのマラ、長身の背中と肩、腕に刺青入れた兄貴はデカマラ、もう1人は…普通ぽいオヤジ、股間はきっちり隠しててよく分からない。
刺青兄貴たまんね極上だぜ、ラッキー
俺は上機嫌で遠くから見ていた。
すると2人が同じ風呂に入ってきた。
胸割れ兄貴はガチムチ、長身兄貴は水泳体型でカッコいい。
流石に目を逸らして、チラチラとだけ身体とチンポを拝ませてもらっていた。
のぼせたので出ようかなと思った時に胸割れガチムチ兄貴が声かけてきた。
「兄さん腕周り太いねーなんか運動してんの?」
「いや、ジムくらいすよ」…緊張して声震えてたかも。
「俺らもジム行ってるけどよーなかなか身体デカくならないんだよな」
「いやいや…十分デカいっすよ」
(目の前に極上のガタイ…たまらん!)
「兄さんカタギっすか?」
「そ、そうです」
これ以上絡まれても困るので、俺はそそくさと逃げるように風呂を上がった(勃起しちゃったら困るし)
その後は水風呂に入って冷静になり、普通に身体を洗って銭湯を出た。
「いやーいい眺めだった」
「何がいい眺めだったんすか?」
ギョッとして振り返ると刺青兄貴が立ってた。
「いやいやなんでも…」
水泳体型兄貴が近寄って耳打ちする
「お前ホモだろ、俺らのことチラチラ見てたよなぁ」
やられたー手は出さなかったのに〜泣
こうなったら仕方ない金は諦めるか…
「はい…兄貴らの身体カッコ良かったので」素直に認める。
胸割れガチムチ兄貴が笑う
「そーかそーか、少し付き合えや悪いようにはしないからよぉ」
黒いバンが止めてあって拉致られた俺はもう人生終わったと思った。
事務所ぽくないマンションの1室に連れ込まれた。
胸割れガチムチ兄貴は着ていたTシャツを脱いで半裸になると、俺にビールを開けて勧めてきた。
「暑かったやろ、兄さんビールでも」
緊張してほとんど喉通らないが拒否の選択肢はなかったので震えながらビールを飲む。
「兄さんホモなんやろ、チンポ欲しいか?」
「はい…」
「そんなら話早いわ、咥えてくれやしばらくご無沙汰でよ」笑いながらスウェットを脱ぐ、長身水泳兄貴も脱ぐ、鼻血でそうになるのを我慢しながら、ダイニングに跪き、交互に太マラとデカマラを尺八させてもらった。
脇目に映る刺青がめっちゃ興奮する。
しばらくして長身水泳兄貴が「ウッ」と短くうめいて口の中にザーメンを出した。言われるまでもなく飲み込んで舌で掃除をした。
「兄さんノリええやんか、俺はケツ使わせてもらおうかな、ええよな?」
隣の和室に全裸のまま連れて行かれ、布団に突き飛ばされる。
ガチムチ胸割れ兄貴は辛抱たまらんといった風で乱暴に俺の股を開くと、猛った太マラにツバを落とし、ほぐしもせずにズボッと入れてきた。
「グゥッ…(我慢!)」
「たまんね!兄さんケツ締まりいいな、オメコみてーだ」
5分ほど乱暴に腰を振ると、スゲー大声上げながら「イクゾ、出る!」
と言ってケツの中に大量の種を出した。
しばらく放心していると、服を投げてよこされ、「兄さん気持ちよかったぜ」
そう言って美味そうにビールを飲み始めていた。
俺はケツマンコに刺青兄貴の種汁を溜めたままマンションを後にした。
昔経験した本当の話。
タイプと交尾
某SNSで出会った彼は歳下30代のガチムチ体型だった。
アプリのIDを交換すると早速連絡が来た、「今最中す生交尾で種付してぇ」
一方俺は余韻中だったんで、それでも良いか聞くと構わないとの返事。
住んでる場所も近かったんで、夜遅かったが、マンコにキ○種が欲しくて即部屋に招いた。
30分ほどして雨の中部屋に来たのは…とても○メやるとは思えないような、顔も身体もタイプど真ん中の童顔イケメンバルキーマッチョだった。
俺も腕周り46cmあるが、俺の1.5倍くらいはありそうなぶっとい手足だった。キ○やっている奴は細かったりヨレてたり、オヤジのイメージがあったんだが、こんなイケメンもいるのかとビックリした。
興奮の方向がエロより別な方向に向いてしまった俺は、今日はコイツに奉仕すると決めた。コイツが欲しい!
パンパンのTシャツに短パン、脱がすと極上の理想的な身体だった。
チンポは、普通サイズだが黒ずんで太々しいチンポ。
竿に舌をそわせて丁寧に舐めると、汗と股間の香りが鼻にむせかえる。
キ○臭いというよりスポーツやってる雄野郎の少し酸っぱい匂いだ。
口にチンポを咥え、舌先で亀頭を舐め上げる。
キ○てるからか、ガッチリ硬くはならないが、芯が入った。
顔見ながら交尾してぇ、そう思った俺はオイルを垂らすとすぐにチンポに跨った。
顔を見ながら、分厚い胸・乳首を揉み上げ、お互い見つめ合いながら責め合う。
奴はたまらなくなったようで、俺をひっくり返し正常位でケツマンコにチンポをあてがうと、体力勝負とガツンガツン掘りはじめた。
その度に俺のチンポから潮が漏れる。
「ヤバい漏れる漏れる!」
「兄貴のケツ気持ちいい!エロいっす、たまんね!」
体位をあれこれ変えて2、3時間掘られて最後はケツマンコに種欲しかったが、なかなかイキそうになかったんで、扱いて最後は口中に苦い種を出してもらった。
すげー旨い種だった。
余韻中とはいえ、相手のことをこんなに好きだと思ったのは初めてだった。
疑似恋愛ていうのかな、もうタイプ外との交尾に戻れそうにない。