私は元国連専門機関職員で、同僚や上司が途上国や紛争地に赴任してきたものです。
私は駐在員でも短期滞在の留学生でもありません。視察だけやる政治家や役人とも違う。
実際暮らしで働いてきた人間です。税金も払って来ました。
配偶者はイギリス人で、研究者だから同僚がやはり世界各国に行っています。
子供もいるから子供を守る視点です。だから子供がいない若者よりはるかにリスクに敏感です。
日本の皆さんにはどうか理解して欲しいのですが、日本から近い中国やベトナム、バングラデシュ、インドネシア、フィリピンさえ、日本の感覚では信じられないような凄惨なやり方で殺人やるのが当たり前です。
南アジア、西アジア、アフリカは、現在本当に紛争をやっています。
戦場で実戦経験がある元兵士やゲリラが日本に入国しています。
なぜなら観光や労働許可入国時には背景のチェックは不可能だからです。
証明書はいくらでも偽造できます。途上国は偽造や賄賂が当たり前です。
さらに日本人は異人種、異教徒で自分らより豊かだから殺しは躊躇しません。
さらにすでに戦場で殺しをやっているから慣れている。
また違法薬物をやっているから脳が変性している人間もいます。戦場で殺しをやるために薬を守られている人がいる。
子供のこれから兵士だった人間もいます。子供の頃から薬物をやるから脳は壊れてます。
彼らは普通の判断をしません。脳が変容してるからです。
殺害のやり方は凄惨です。斧やナタで頭や顔を狙う。ズタズタにやります。
先日北アイルランドでも起きたから、外国人反対の暴動になっている。
ドイツやフランスでも起きているんです。電車や学校、クリスマスマーケットでやられた。先生が斬首されたり、マーケットで子供が斧で襲われました。
欧州は怖いから繁華街行かない人も増えている。田舎や郊外に引っ込んでいる。でも皆言わないですよ。
日本では報道されない。私は一生懸命本やメルマガに書いてラジオでも話していますが、日本のテレビや新聞は産経除き全部極左だから、私の発信は無視されます。
さらに極右認定されてるからテレビには絶対出られない。存在を消されています。
私は単に外国の治安について警告しているだけなのに。
ご自分を守ってください。目を逸らさないでください。
薬物中毒や外国の紛争地のリアルな恐ろしさを知って下さい。
監視カメラは無駄です。あんなものは犯罪者は無視します。
強化するのはドア、窓、壁です。鍵だけでは無駄です。素材から変えねばダメです。対斧、防弾の素材です。
パチンコ屋の換金所、ヤクザ事務所並みにやらねばダメです。