自分で作った服とmakiamiの手作りシルバーアクセサリー。
Handmade clothing by me and Handmade silver jewelry by makiami :)
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Tanztheater Wuppertal Pina Bausch is performing “Nelken” (Carnation) at Saitama Art Theater now:)
I have watched this master piece in Germany and this time in Japan. It was very interesting to see the piece changes depend on Countries they perform and Languages they speak. (also changes depend on your own life history, nationality, mother tongue, environment and relationship etc.. That means you are a part of the piece in that sense;))
Thank you Tanztheater Wuppertal Pina Bausch, dancers, and all who involved to make this wonderful performance possible!
今回、彩の国さいたま芸術劇場でピナバウシュ・ヴッパタール舞踊団の「カーネーション」プレビューを観ました。数年前にドイツで同じ作品を観たときとは受ける印象がだいぶ違って新しい発見がたくさんありました。
ドイツで見たときはもっと暴力的で切迫感があって、全体的にものすごく重いものを抱えている印象でしたが、ふと深い愛に触れる瞬間があって、、、心の鎧が一枚一枚ちょっとずつ剥がされ、最後は心が無防備状態になりました。
今回、日本で観るとどちらかというと愛そしてユーモアが前面に出ていたような気がしました。ドイツのときとほぼ同じキャストが出演していましたが、印象が大きく変わったことがとても興味深かった。
ツアー公演の際はできるだけツアー先の言語を話すことになっているため、ダンサーが日本語を話すととても可愛らしく見えましたね!また私が置かれている状況もヨーロッパと日本で違うため、作品の印象にも違いが出たのではないかなと思いました。例えば、カーネーションの「パスポート拝見」のシーンは日本で見るととても可笑しく見えてクスクスと笑う声も周りから聞こえましたが、ヨーロッパの複雑な歴史を普段から肌で感じているため、ドイツで見たときには全く笑えず、ちょっとドキッとするというが複雑な気持ちになりました。
観ている側もピナの作品の一部になるというか、そういうことができるピナは本当に天才だと思いました。
Pina Bausch- Le Sacre du Printemps/ 春の祭典 (2017)
Dress rehearsal/舞台での通し稽古
I am very happy to be a part of this timeless Pina’s work with incredible artists ;)
2 more shows in Wuppertal, Germany and then Hong Kong tour!
先月(9月26 & 27日)、新潟県妙高市で開かれたMYOKO SKOOL vol.3に参加しました。
《返信するからだ?》 ダンスワークショップ&対談 ・ワークショップ講師: 木田真理子 ・対談のお相手: 越智雄磨さん(愛媛大学) ★★私からのメッセージ★★ 生まれた時から付き合っている自分の身体。なのに、身体についてあらためて考えてみると分からないことが多い。これは一体どういうことだろう。まずは、こう捉えてみたらいいかもしれない、「身体は常に変化しているものだから、固定したものとして理解できない」というふうに。でも、あえてその謎を知ろうとし、少しでも理解できるようになれば、自分の身体がもっと好きになるかもしれない。そうなれば、とっても素敵なことだと思う。 私は長年ダンサーとして活動するなかで「身体に興味を持ち深く考えることは、人間や世界に興味を持つことだ」と気がつきました。身体はどういう状態にあって、日々どんな情報を受け取り、何を発信しているのだろう。自分は?家族は?友人は?道や店ですれ違う知らない人は?人からだけじゃなくてモノからも何か感じることはない?家に帰ってきて玄関のドアを開けた時に家族の気配を感じたり、誰かを何かを好きになったら急にそれらが自分の近くにいるように感じたり…。 今回はそういった不思議をみなさんと一緒に探究できたらと思っています。妙高でお会いできるのを楽しみにしています! (木田真理子)
★★★ ★★★ ★★★
写真クレジット(6枚):金サジ(umiak)
劇場の学校2020 @ロームシアター京都
舞踊コースが無事に終了しました!
5日間、11名の受講生と一緒に劇場での作品創りに挑戦してみました! 受講生の豊かな想像力に毎日驚きながら、ワイワイと創っていたら最終日に20分の発表ができました。
技術スタッフの強力なサポートがあり、気がついたら受講生たちが技術のプロに相談しながら舞台装置や照明をたくさんつくっていました。2名のアシスタントさんが、私から届く長文メール(1日の振り返り&次の日のプラン&相談)に毎日フィールドバックをくれて、私の足りない部分をしっかりサポートしてくれました。そして気がつくと、劇場スタッフが受講生に混じってクラスを受けていました。しかもそれを自然に受け入れていた受講生。スゴイ!!
多くの人の関わりと助けのおかげで良い場を創れたような気がします。ありがとうございました。
https://rohmtheatrekyoto.jp/event/57983/?fbclid=IwAR0nCJHzcmLUmhcx2-vQR4-3rk0osudIcgCd6ODTvYPKYdFSbD8TGjPUZtA

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札幌でロイ・アサッフの作品を踊るのでお知らせです。ショートヘアが懐かしい。(写真:Hans Nilssonスウェーデン王立歌劇場) ----- SAPPORO DANCE REMIXシリーズ 市民交流プラザ開館記念連携事業 『札幌芸術の森バレエセミナー30周年記念公演』 日時:2019年2月2日(土)15:00開場 / 16:00開演 会場:札幌文化芸術劇場hitaru (札幌市中央区北1条西1丁目 札幌市民交流プラザ) 全席指定 S席:8,000円(高校生以下 4,000円) A席 5,000円(高校生以下 3,000円) ※当日券は各席1,000円増 ※4歳未満の入場ならびに保護者の膝上鑑賞はご遠慮ください。4歳以上の方はチケットが必要になります。 ・2月2日(土)「札幌芸術の森バレエセミナー30周年記念公演」&2月3日(日)「フォレストオブニューアーツ」セット券 S席:12,000円(高校生以下 5,500円) A席 7,000円(高校生以下 3,500円) 詳細は http://geimoriballet.jp/special
9月15日(土)、16日(日)、越後妻有アートトリエンナーレに参加します。(動画2)
詳しくはコチラ→http://www.architectural-body.com/?p=4714
behind the scenes videos by Tom Schumann for Neon Dance. Discover ‘Puzzle Creature’, a new work inspired by Artist / Architect duo Arakawa and Madeline Gins.
Supported by: Arts Council England, Art Front Gallery, Reversible Destiny Foundation, Sasakawa Foundation, Arakawa and Gins Tokyo Office, The Place & Swindon Dance.
この雑誌The Funambulist (issue 19)に私の写真(左下)が載ってるみたい。見てね!
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Repost from The Funambulist magazine.
As we're finishing the layout of issue 19 of the magazine, "The Space of Ableism," scheduled to be released the first week of September, subscribe today to The Funambulist to be among the first ones to receive the new issue!
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