越後妻有アートトリエンナーレ2018に参加します。
http://www.echigo-tsumari.jp/calendar/event_20180915_916
(以下、芸術祭のページより抜粋)
国際的に活動するダンスカンパニーが、アーティストの荒川修作+マドリン・ギンズの世界からインスピレーションを得て制作した舞台作品。立体的な音楽と照明、身体の知覚を刺激する装置で、観客と演者が一つの空間を創り上げる。荒川+ギンズの創造の源であるヘレン・ケラーに倣い、ダンサーたちは日英の手話を駆使し、光と音が言葉でない言語を織りなす。視覚聴覚をはじめ身体的精神的ハンディキャップを持つ鑑賞者もそうでない者も、それぞれの身体で作品を感じつつ、いつの間にか演者との交信・交流がはじまってゆく。
[振付]Adrienne Hart
[パフォーマー]Luke Crook、Mariko Kida、CarysStaton
[音楽]Eliane Radigue | Sebastian Reynolds [舞台美術]Numen / For Use [衣装・小道具]Ana Rajcevic [イギリス手話]Jemima Hoadley [日本手話]Chisato Minamura












