DEAR READER
Not today Justin

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JVL
trying on a metaphor
Sade Olutola
will byers stan first human second
Xuebing Du
Stranger Things
Lint Roller? I Barely Know Her
wallacepolsom
occasionally subtle

Janaina Medeiros
Misplaced Lens Cap

if i look back, i am lost
2025 on Tumblr: Trends That Defined the Year
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@tadanobu

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“察してあげない理由は、「お願いします」ナシでやってあげると、つけあがるからです。 この手の言い方をされて、こちらが察してやってあげたとしても、相手からの感謝は薄いんですよ。「お願いした」という言質をとらせないやり方ですから、「私はお願いしたわけじゃない」と言い訳ができる。 つまり、やってあげた方が「勝手にやっただけ」だから、感謝をする必要もない。トラブルに絡んでいる場合は「私はお願いしたわけじゃない」と、本人はさっさと逃げます。 そして、人っていうのは、既得権益については強欲なんです。 一度でも察してやってくれたことは、二度も三度もやってもらえるものと思っている。一度でもやってくれた人が、次にやらなくなると、それはもう、意地悪とか嫌がらせのように思ってしまうのです。 そんな勘違いを起こさせないためには、最初から察してあげちゃいけないんです。 相手は「この人には通じる」と思った瞬間から、それはまあ、図々しくなりますから。”
— 察してチャン撲滅運動 by 梟小僧 | ShortNote (via gkojax)
子どもと関わる時に意識したい!「お寿司最高かよ」という心得に「これ大人同士でも気をつけたい」と反響
“真面目な話、駄目になりそうなとき一番大事なのは糖分油分睡眠と運動であって、薄っぺらな綺麗事と無責任な応援ではありません。”
— Twitter / n_enot: 真面目な話、駄目になりそうなとき一番大事なのは糖分油分睡眠と … (via n-enot)

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“20歳くらいのときにエリック・シーガルという人の『ラブストーリー』という恋愛小説とその映画化が大ヒットしたことがあった。 前にも書いたことがあるが、そのときのキャッチフレーズが Love is never to say sorry. というのである。 これを配給会社は「愛とは後悔しないこと」と訳した。 「愛とは後悔しないこと」では、「とにかく後先考えずに情熱に身を任せて突っ走れ」というふうに誰でも理解するだろう。 しかし、意味はまったく違うのである。 この台詞は、身分違いの貧家の娘と結婚した息子を勘当にした大富豪の父親が、夭逝したその娘の葬儀のときに数年ぶりにあった息子に、お悔やみとともに、「I’m sorry」と言うのに対して、息子が顔も見ずに返す言葉なのである。 「もし、あなたが私を愛していたのであれば、あとになって『すまぬ』などと言うような行為をするはずがない。つまり、あなたは息子である私を昔もいまも愛してなどいないのである」という、これは絶縁の言葉なのである。 「愛」というのは、あとで「ごめん」といわねばならないような仕儀に立ち入らないように、一瞬たりとも気を緩めないほどにはりつめた対人関係のことである、ということを私はこのとき学んで、「おおお」と目からウロコを落としたのである。 「愛する」とういうのは「相手の努力で私が快適になる」ような人間関係のことではなく、「私の努力で相手が快適になる」ような人間関係のことなのである。”
— とほほの日々 The days of pains and regrets (via chica) (via kiku) (via kn) (via yangoku) (via lunaryue) (via gkojay) (via jinon) (via deli-hell-me) (via ochazuke-t) (via ssdssdcmm) (via poochin) (via highlandvalley)
“突然ですが、以下のようにいわれたらどうでしょうか? 「ピンクの象をイメージしないでください」 こう言われると、多くの人がピンクの象をイメージしてしまいます。つまり「潜在意識は否定語を理解できない」という傾向にあります。 ということは・・・ たとえば、すごく緊張する場面で 「緊張しないようにしよう」と思っても、脳は「緊張する」という風なメッセージで受け取ってしまいます。すると緊張がどんどん高まってしまいますよね。 こういう時は 「リラックスしよう」と置き換えて言うとよいわけです。そうすれば、潜在意識も「リラックスをする」という風に受け止めてくれるわけです。 子供の教育にも これはお子さんに注意するときなどにも活用できます。 たとえば、お子さんにも 「散らかしちゃダメ!」 「遊んでばっかりじゃダメ!」 という風に否定語で注意するのはあまりよくありません。こういう時は 「きちんと片付けよう」 「勉強もがんばろう」 という言い方にするといいのです。”
— 潜在意識は否定語を理解できない | nanapi[ナナピ] (via 4hey4hey) (via nerazurinerazuri) (via xan8) (via newroutine) (via petapeta) (via masaka) 2010-02-11 (via gkojax) (via quote-over1000notes-jp) (via okmsk) (via narukish) (via koppa892)
“「世の中に存在するたいていの食べ物は 、しょせんおかずだ」ってお米組合のキャッチコピー。 凄いカッコイイな。”
— Twitter / Otori0704 (via yorozuna)
“過疎に苦しむ秋田県に帰ってきた。テレビをつけたらナマハゲが包丁かかげて「泣く子はいねぇが!…子供が…いねぇな。…秋田では少子化が止まりません」みたいなCMがやってて俺が泣きそうになってる。”
— Twitter / ストロベリータイム (via deli-hell-me)
“戸籍のネガキャンがすげぇな。たかだか改姓したくないと言う一部の人のために明治からためたデータ捨てるとかどうかしてる。”
— Xユーザーのクロアゲハさん

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“インターネット時代の「調べたらわかる」とか、AI時代の「聞けばわかる」って奴、「問を立てる」という知的行動を軽く見すぎてると思う。正しく質問することはものすごく難しい。”
— Xユーザーのロボ太さん
“いつも言ってるが「無駄なことは勉強したくない」「役に立つ知識だけ欲しい」「効率的に学びたい」という学生は常に伸び悩む。役に立つか立たないかより「面白いかどうか」で学ぶ学生は最初は鈍くてもある時期からぐいんと伸びていく。「役に立つこと」だけを大学で教えてたらこの国はアホになるよ”
— Xユーザーの増田聡さん
人が恐れるのは失敗そのものではなく、「失敗したら、他人がどう思うか」。挑戦自体を恐れているのでなく、過剰な自意識に縛られているだけ。 「他人の評価を気にして、自ら運命を閉ざしてしまうとかバカバカしい」と我に返り、動き始めた瞬間、眠っていたポテンシャルが解き放たれる。
Xユーザーの規格外さん
(via 浮世絵ハイセンスすぎワロタwwwww : ハムスター速報)

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2022-11-26 ■SpaceX元インターンが語るイーロン・マスク(和訳) 原典:https://www.tumblr.com/numberonecatwinner/701567544684855296/elon-wyd 私は何年か前SpaceXのインターンをしていて、そのころSpaceXは今よりずっと小さい会社だった。イーロンが植毛をしたのよりは後で、イーロンを個人崇拝するカルトが盛り上がるのよりは前のことだ。なので知ってることをいくつか語ってみようと思う。 私がSpaceXにいたころ、イーロンは基本的には子供の王様だった。彼は会社に金と権力とPRをもたらす大切な傀儡だったが、毎日の意思決定をするのに必要な知識や(率直に言えば)成熟した人格を持っていなかったし、そのことをみんな知っていた。彼の周辺の人々の仕事は、本質的には、まともな意思決定をするよう彼をうまく操ることだった。 イーロンを管理することは会社の文化の大きな部分を占めていた。私のような底辺のインターンでさえ、会議でそういう会話が大っぴらにされているのを聞けた。社員はイーロンが食いつくようにアイデアをプレゼンする方法を知っていたし、イーロンの気が狂っているとしか思えない要求をうまく再解釈する(もしくは無視する)クリエイティブな方法を知っていたし、更にはイーロンが気に入るようにオフィス内を「演出」する方法も知っていた。 記憶にある一番面白い「演出」の例は、あるITセキュリティ部門の社員だ。彼は自分がコンピューターで何かすごいことをしているように見せるため、モニターの一つでマトリックス風のランダムなでたらめな表示をし続けるスクリプトを走らせ続けていた。二番目に面白かったのは、遅くまで働いているように見せようと午後5時以降にオフィスでWorld of Warcraftをプレイしていた社員たちだ。 SpaceX社員がこういうことをしていたのは、宇宙に進出するという社員にとっても重要な仕事のために、イーロンが金(と誇大広告)をもたらしてくれるからだ。会社はイーロンと一緒に大きくなったし、イーロンの周囲の組織も大きくなった。イーロンと末端の従業員の間には、何層にもなるマネージャーの組織が存在したし、彼らは経験豊富なイーロンの管理者だった。繰り返しになるが、社内の文化のどれほど多くの部分がこの一人の男をうまく管理するために捧げられていたか、どれだけ強調してもしすぎることはできない。 Twitterにはこれらの要素が存在しない。Twitterにはイーロン・マスクを管理するという問題に対処するための社内文化も組織も存在しない。私が思うに、部下がこの男の言うことを真剣に聞いてそのまま行動するとどうなるか、おそらく我々は初めて目撃しているのだ。更に悪いのは、このちょっとした実験が、この男が数十年に渡って自分の複数の会社でうまくやってきた後で起きていることだ。これらの会社では、社員が自分たち自身をこの男から守るためにかなりの労力を費やしてきたのだが、この男はあまりにナルシシストなのでそのことに気づけないのだ。 長い投稿になったのでついでにイーロンについてお気に入りの話をしよう。ある日会社で、今日はイーロンの誕生日なので強制参加のサプライズパーティを食堂で行うという一斉送信のメールを受け取った。おそらくイーロンも同じメールを受け取ったと思うのだが、ともかく、我々は食堂に行って照明を暗くして待っていた。イーロンは(まだクビにしていなかった)秘書につれられてやってきて、私たちが待っていたことについて嘘の驚きと感動を大げさに表現した。そしてケーキが運ばれてきた。 ここで、あなたが今までに見た中で一番大きなペニス型のケーキというものを想像してみてほしい。奇抜な性的なケーキの王様といったやつだ。ただし、それは砂糖で白く覆われていて、きんたまの部分は炎と煙に見えるような模様になっている。これがイーロンの「ロケット」誕生日ケーキだ。 生きている限り、あの場にいた人々の表情を私は忘れないだろう。ほぼ男のエンジニアばかりの暗い室内で、イーロンが願い事をしながら先端にナイフを入れた瞬間を。
SpaceX元インターンが語るイーロン・マスク(和訳)