
Game Changer & Make Some Noise

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Lint Roller? I Barely Know Her
let's talk about Bridgerton tea, my ask is open

if i look back, i am lost
Cosimo Galluzzi
The Stonewall Inn
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@riburogunomi

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精神科医として思う。
人を依存症にするのは「快楽」じゃない。
「苦痛の緩和」だ。
依存症の本質は「人に頼れないから、モノに頼る」病。
アルコールで孤独を、ギャンブルで劣等感を、薬物でトラウマを埋めようとする。
だから「やめろ」じゃ効かない。なぜなら心の穴はそのままだから。
必要なのは、穴を埋めてくれる人や場所との出会い。
人に頼る勇気を持つ。それが回復への道。
https://www.threads.com/@kagshun3/post/DMMz2KZSYv5?xmt=AQG0q6jGgyJDtL1_njMhJpdyb6aVS1JcL5bSuCIB6esYIWgTisnjhg9GPgkJ3jy0oHDDxRG7&slof=1
“イタリア人とサイゼリアで呑んだ。1.5リッター1000円のワインをガブ呑みし、これが正しいワインの呑み方だと力説する。フレッシュという種類の最も安いワインを水みたいに飲むのが正しい飲み方でグラスをクルクル回してウンチク語る奴はクルクルパーだそう。同感だ。異国の庶民と固い握手を交わした。”
— 阿蘇カラクリ研究所さんのツイート: “イタリア人とサイゼリアで呑んだ。1.5リッター1000円のワインをガブ呑みし、これが正しいワインの呑み方だと力説する。フレッシュという種類の最も安いワインを水みたいに飲むのが正しい飲み方でグラスをクルクル回してウンチク語る奴はクルクルパーだそう。同感だ。異国の庶民と固い握手を交わした。” (via sukoyaka)
南場智子さんの天才的なAIの使い方。講演で見た"Claude司令塔"と、同じ環境の作り方

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“以前お会いした経営者が「ビジネスとは『科学』である」とおっしゃっていました。再現性のある方法を見つけ、愚直に繰り返していくことがビジネスの王道です。”
— ブログ起業: 10年9割廃業時代を生き抜くブログ×ビジネス戦略 / かん吉 (via qsfrombooks)
Shibuya Nights
“1920年代のウィーンのレストランに遡る必要がある。 若い心理学者ブルーマ・ツァイガルニクは、賑やかなカフェに座ってウェイターたちを観察していた。彼女はある興味深いことに気づいた。ウェイターたちは、信じられないほど複雑な、しかも代金を支払っていない注文を、完璧なまでに鮮明に記憶していたのだ。どのテーブルがサラダより先にスープを注文したか、どのテーブルがブラックコーヒーを注文したかなど、正確に覚えていた。 しかし、会計を済ませた途端、ウェイターたちは注文内容をすっかり忘れてしまった。記憶はあっという間に消え去ったのだ。 ツァイガルニクは、人間の脳が未完了のタスクに対して特異な関係を持っていることに気づいた。タスクが中断されたり、未完了のまま放置されたりすると、脳は認知的な緊張状態を維持する。つまり、そのタスクをワーキングメモリに保持し続けるのだ。私たちは、掻きむしりたくなるような心理的な欲求を感じる。タスクが完了すると、緊張は解放され、脳は認知資源を解放するためにその情報を破棄する。 この現象はツァイガルニク効果として知られるようになった。”
— たった一つの赤い点が、ユーザーの行動を数週間も乗っ取ってしまう理由 | ジェイソン・ハン著 | 2026年7月 | Medium (via quotejungle)
Bon week-end

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https://twitter.com/Tetsuto1319/status/1281694739314556928
“あまりにも毎日怠惰な夏休みを過ごす中2息子を見かね「この金でとにかく好きなことをやってこい。物は買うな、メシは食え」って送り出したら、数時間で帰ってきた。「何やった?」と聞いたら「近所のヨーカドーでルックバック観て泣きながらポッポでラーメン食って帰ってきた」とのこと。良いのでは。”
— Xユーザーのcoldsoupさん
Xユーザーのむにえるさん: 「仙台の落書きはなんかエモい https://t.co/qV3FDNjjQ2」 / X

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“ヨーロッパ人、最近中国のエアコンを買い漁ってる。安いからじゃない。あっちでエアコンを売るやり方が、まるで別世界だからだ。 見てみ、日本製エアコン。技術は一流、作りは頑丈、店頭に並べて値下げしても、誰も手を出さない。 なんで? アパート借りて、38度の暑さで、まるで鉄板の上で焼かれてるみたいだろ。エアコンつけたいと思っても、大家がまず首を振る。外壁が歴史的建造物で、穴一つ開けちゃダメなんだ。 じゃあ、穴開けないで。管理会社に行くと、ビルの全員の同意を取れって言われる。隣人のドアをノックしたら、上階のおじいさんがバタンとドアを閉める。 それでも足で稼いで、全員の署名集めて、市役所に書類持って行っても、相手は一瞥して「2ヶ月後に進捗聞きに来い」だ。 許可が下りる頃には、設置業者の電話かけても、2000ユーロの見積もり、非課税で。今注文しても、再来月以降の訪問だ。 一連のプロセスが終わる頃には、雪が降ってる。 そんなヨーロッパ人が暑さで溶けそうになってる時に、中国メーカーがドンと箱を突きつける。 移動式スプリットエアコンだ。 室外機なし、穴開け不要。太いホースを窓の隙間から出して、カチッと固定、終わり。自分で10分、コンセント挿して、冷風が吹き出す。 一番すごいのはこれじゃない。 フランス人が来て言う。「うちの法律で、冷媒2キロ超えるエアコンは、毎年プロが年検しなきゃ。一回数百ユーロだ。」中国メーカーは取説を裏返して、一行指さす:冷媒、1.99キロ。ギリギリ、検閲不要。 ドイツ人がまた来て、「うちは夜間騒音法があって、36デシベル超えたら迷惑行為、警察が罰金だ。」中国メーカーはマシンを最大に回して、デシベルメーターを風口に突っつく。表示は35。 彼らは製品を売ってるんじゃない。 ヨーロッパ各国の法律条文、都市規定、果ては近所付き合いの面倒事まで、全部読み込んで、「標準解答」を作ったんだ。 この戦い、どうすりゃいい? 日本のエンジニアはまだラボで、0.1度の温度差を追い求め、エアコンをあと5年長持ちさせる方法を練ってる。 一方、中国はもうフォーラムでユーザーに聞いちゃってる:「一番イラつくのは何? 設置? 年検? それとも隣人のクレーム? よし、全部回避してやるよ。」 一方が完璧な「工業製品」を作って、お前に使い方を教育しようとしてる。 もう一方が、心遣いの「サービスパッケージ」を作って、お前の痛いところを聞く。 これ、製品同士の勝負じゃない。まるで違う発想が、降次元打撃を食らわせてるんだ。”
— 欧州では最近、中国製エアコンを買い漁っているが安いからじゃない→日本製は一流だが、古いアパートの事情に合わせたマーケティングの差で水を開けられている? - Togetter
新規事業,国民性,職人気質,消費者の声,規制,