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20スタートで変態のいっちょ上がりだぜ。
エロいと思ったらリブログしてな😁。
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最近の遊び場 笑
リブログ。
りぶろぐ
過去リアルのやけど…。😅
最初一緒に30ずつ準備して、相手がちょい目を離した隙にこっそり20足して50スタートさせてやった。
先に俺を離陸させてもらい、目を瞑って全身に馴染ませてる何秒かの間に相手は自分で離陸。
引けたのがわかった時点から鼻息荒くなったのが聞こえてきて、テンション上がりそうなんを我慢して待ってると押しながらどんどんヤバくなってるんやろなってのが聞こえるし感じてくる。笑
押し切って道具を片付けるのも必死みたいで、ゆっくり目を開けると完全に堕ちてチンポ狂いの完成!
普段なら早くケツに欲しいとか乳首責めてとか自分の快楽にワガママになるはずやのに、今回はチンポしゃぶることしか考えられんくなって俺の理想の変態の出来上がり。👍
ターボスイッチ入れてやるために軽く乳首責めてやって、ケツにリモコン式のバイブ突っ込んでガムテープで抜け防止してからリモコンオンしたらひたすらしゃぶりまくり。笑
白目剥いてヨダレ垂らしてずっと「チンポ」とか「何でもするからずっとチンポ欲しい!」とか言ってた。笑
俺の場合、ウケの狂い具合が俺のテンションやモチベの源やから狂って狂って狂いまくってくれると嬉しいし、普段しないこともしてやろかなとか、奉仕させまくったご褒美に何したろかなとかってなるタイプ。
丸二日リアルして初日はたぶんウケは合計しても30分もチンポから離れてなかったくらい、ションベン行っても後から迎えに来て出しきる前からしゃぶってくるわ、シャワー行っても迎えに来てしゃぶるわでマジ最高!👍
俺と一緒に最初から30以上スタートしてお互いにガンギマって完全にぶっ飛んだ状態になって、チンポ奉仕しまくりたい奴おらん?笑
詳しくはテレグラムかシグナル使ってやりとりして、予定合わせて朝から泊まりでやりたいな。
50スタートさせるとかエグすぎって思ったけど、そのくらい狂わせられるのもめちゃくちゃアガる…
臭えカスが溜まってるんでかなり臭くてカスチンコが好きな奴が掃除しろうぜ

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俺はビデオモデルをしている。
ビデオモデルといってもただのビデオモデルではない。
表には出てこない所謂裏物と言われるものだ。
裏物は金は稼げるしセックスもできて気持ちよくもなれるから辞めたいとは思わない。
肝心の内容はどこにでもある複数でのプレイ。ではない。
言ってなかったが、俺はポジだ。未投薬でもある。
そう。裏モノの内容は表には出せない、ポジ交尾のことだ。
俺みたいな未投薬ポジが集まってまだ高校を卒業したくらいのネガを廻しまくって完璧なポジ野郎に堕とす為に怖がって泣き叫ぼうが、お構いなくレイプして身も心もポジ狂いになるまで終始撮影している。
ポジ堕ちした後の自分から求めてくる姿がエロいやつ程高値で売れたりしている。
そして今回はポジりたいネガを俺が満足するまで犯し続けてポジらせるという撮影。
俺のヤバ種でネガを確実にポジらせれると思うと、始まる前からチンポは固くなっている。
現場に到着し、シャワーを浴びてネガが待っている部屋へと入る。
部屋に入ると口だけ出ているマスクを被ったネガがパンツ姿で待機していた。
上半身はスポーツでもやってるのか、適度に筋肉があり俺好みだ。
早速ビデオを回し、なんでポジりたいのか聞いてみる。
「はじめまして。今回ポジりたいって事だけどなんで?」
『はじめまして。はい。何かヤバ交尾ってエロいなと思ったんで、自分もポジってポジマンコになりたいなと思いました(笑)』
「そうなんだ(笑)エロいね。今日は俺とのヤバ交尾だけど、マジでポジるまでやっちゃうよ?覚悟できてる?」
『はい…ちょっとまだ怖いけどポジらせてください』
「いいね(笑)ポジったら何したい?」
『うーん、そうっすねー、ばら撒いてみたいかも(笑)ポジマンコで俺も移したいな』
「ふふっ、悪いねー、じゃあ今日は思う存分移させてもらうよ」
そう言って俺はキスをした。
キスをすると吐息が漏れてくる。
『んっ…』
「キスだけで感じてんだ。可愛いね」
『ポジれると思ったら興奮しちゃう…』
「パンツからはみ出してるよ。ウケなのにデカいね」
キスをするだけで、勃起させてパンツからはみ出していた。ウケなのに18はありそうだ。
こんなチンポをポジらせれるとか。
『よく言われる…』
「ここもポジらせてあげるよ」
『うん…』
「じゃあさマスク取っていいかな?」
『はい…』
そして俺はネガのマスクを取って変態野郎の顔を見てやろうと思った。
「お前…」
マスクを取った俺は驚愕した。相手は秋夜。俺の弟だったからだ
しゅうやも一瞬びっくりしていたがすぐに
『俺を兄貴好みのポジ野郎にしてください』
「俺の未投薬ウィルスでここ汚されたいか」
『はい!兄貴のポジマラで俺を立派なポジマンコにしてください』
まさか兄弟揃ってポジ好きだとは。
俺は弟だろうがなんだろうがポジを求める奴には容赦しない
「しゃぶれ。俺のポジマラ気持ちよくしろ」
『はい!これが本物のポジマラ…』
弟は理性が外れてるのか俺のポジマラを躊躇せずに舐めだした。
俺は弟とやってる興奮からか今ままでの誰よりも興奮し、我慢汁が出てるのが分かるくらい膨張していた。
『すげぇ、兄貴のポジマラおいひぃれぇふ』
しゃぶりながら俺の方を見つめ今まで見たことのない表情をしている弟。
「お前自分のチンポ見てみろよ。我慢汁ダラダラ溢れてるぞ」
弟のチンポが我慢汁でやらしく濡れている。
『俺のこのぬるぬるチンポ早くウィルスまみれになりたいよぉ。兄貴我慢できない。早く俺を立派な雄にして』
今まで可愛がってきた弟がこんな変態な奴だったとは。俺は心の中で兄弟だなと思った。
「なら遠慮なくこのマンコ使わせてもらうわ」
『はい。お願いします。このマンコん中に兄貴のウィルスいっぱい注いでください』
俺は我慢できず弟のマンコを舌を使い舐め回した。
『あぁん…気持ちい…』
「舐められただけで感じやがって。お前マン汁で濡れてるぞ」
「こんなに濡れてたら俺のチンポ入るか。入れてやるよ。今日でネガ卒業な」
『お願いします…あぁ…』
「なんだよこのマンコ。淫乱だな。すぐに俺のポジマラ飲み込みやがって。ほら。しゅうや。今まで何人くらいこのマンコ使わせたんだよ」
『100…』
「淫乱な悪ガキが。それでよくポジらなかったな。」
『ごめんなさい。淫乱な悪ガキでごめんなさい。兄貴ぃぃ気持ちいいよぉぉぉ』
「ほら。ポジりたくて来たんだろ。どうだ。未投薬チンポは」
『すげぇ、気持ちいい…兄貴とヤバ交尾さいこう…』
「あぁたまんねぇな。実の弟をこうやってポジらせれる日が来るなんてよ」
『すごい。すごい。当たってる奥すごい』
「マンコの奥突くとめちゃめちゃ締まってんぞ。淫乱。おらおらおらおら」
『あぁん…そこいい…もっと突いてもっと突いて…お兄ちゃんのポジマラいい』
「しゅうや。愛し合おうぜ。思う存分お兄ちゃんのポジ種で孕ませてやるからな」
『嬉しい嬉しい。お兄ちゃんチューして』
弟とベロチュウ。お互いの唾でドロドロになるくらい何回も。
「ああすげぇ気持ちいい、種上がってきたぞ。どこにほしい?」
『俺のネガマンコにたっぷり下さい』
「いい子だ。あーーーーーーいくいくポジれよ。おらおらおらおらポジポジポジポジポジウィルス出るぅぅぅぅう」
『お兄ちゃん出していっぱい出してあぁん気持ちいい』
ドクドクドクドク弟のマンコの中で脈打ちながらウィルス感染させようと奥深くに入っていく
『すげぇ、あったかい。お兄ちゃんのポジ種あったかい…』
「ポジマンコ完成。ほらっ。お掃除しろ」
『はい…んぐふっ』
「マンコん中に入ってたポジマラだぞ」
『美味しい…お兄ちゃんのポジ種』
「本当に淫乱やな。ずっとビンビンやったな。こいつも気持ちよくしてやろっか」
『うん…』
「お兄ちゃんのマンコ使わせてやるよ。俺の未投薬マンコ使いたいやろ」
『使いたい。尿道からも感染したい』
「ご褒美な。跨がってやるよ」
『やべぇ。お兄ちゃんのマンコん中に入ってく』
「あぁ、しゅうやのネガマラ入ってるよ。すげぇデケェ。」
『兄貴。雌の顔してんじゃん。俺の気持ちいいっしょ』
「すげぇめちゃめちゃ気持ちいい。」
『犯してやるよ。自分で跨がってきやがって。本当は俺の欲しかったんだろ?淫乱なポジマンが』
「欲しかったっす。欲しかったっす。しゅうやのデカマラ我慢できなかったっす。」
『やべぇ。弟にこんなに求めてくるなんてな。どうしようもねえ兄貴だね。俺をポジらせるまで離さないよ』
「ポジって下さい。俺のウィルスでポジらせたいです。」
『兄貴の弟だから俺も悪い子だからさ、早くポジってばら蒔きてぇ。マンコめちゃめちゃ締まってるじゃん。淫乱』
「すげぇ。めちゃめちゃ気持ちいいあぁーーーー。出ちゃう出ちゃう」
『あーあwwトコロテンしちゃったんだ?情けねぇポジ野郎。まだ俺が射精してないだろ』
「いってください。俺のマンコん中に出して」
『あーーーーー感染交尾たまんねー。マジサイコー。兄貴いくよいくよ。感染させろよあーーーーいくぅーーーーーーーーー』
ドピュドピュドピュドピュ
「あっ、あっ、めちゃめちゃ飛び出たの分かる」
『わかる?俺めちゃめちゃ出るんだよね。あーポジマンコ気持ちよすぎ。おらおら』
「あぁん。あぁん。すごいまだ勃起してる」
『当たり前だろ。念願のポジ交尾が兄貴なんだからよ。もう一発いかせてもらうわ。まだまだ俺は盛れるから』
「しゅうやくん性欲強すぎ」
『お兄ちゃんだって』
こうして弟と長時間やりまくった。
残念ながら撮影したやつは俺らだけの秘密って事でこの世のどこにも流れてない。
数ヶ月後
『お兄ちゃん、俺ポジったよ』
「おめでとう。じゃあお祝いしないと」
『何してくれるの?』
「そうだなー、今度20歳のネガが撮影に来るからそいつ廻しちまうか」
その時の3pの裏ものはめちゃめちゃ高く売れた。
リアルポジ兄弟の餌食ってタイトルでね。
その時の話しはまた今度でも。
ズリネタ25
気持ち良くなった俺は深夜の公衆便所に向かう。
透けるほど薄くヨレた生地の白Tシャツと、際どいランニング短パンと白スパッツ。
手にはポ○仲間から恵んでもらったゴムザーいくつかを持って。
人気の無い小便器の前に立つと、Tシャツをめくり上げ首の後ろに引っ掻ける。
ランニング用の短パンは脱ぎ捨て、所々破れ穴の空いたボロボロ白スパッツになる。
ゴムザーを咥え、先っぽを噛み千切る。
途端、 何とも言えない生臭い臭いが脳ミソを支配する。
ゴムザーから大量のポ○種がボタボタ胸に垂れ、急いで胸や腹に塗りたくる。
手に着いた汁は顔に塗りたくった。
空になったゴムザーは肩に引っ掛け準備完了。
「おうっ、うううっ!」
俺はヌルヌルになった肥大乳首を喘ぎ声を抑える事無くこねくり回す。
スパッツの破れた穴からは真っ黒なチン○が頭をもたげる。
チン○を小便器の縁に腰を振り擦り付ける。
小便器にチン○を犯されてるみてぇでアガッちまう。
「小便器様にチン○犯されてる……」
俺は座り込み、小便器の縁にキスをすると舌を這わす。
ピチャピチャしゃぶる音が便所内に響き、肥大乳首が硬さを増していく。
そこに足音が近付いてくる。
俺は構わず行為を続ける。
「凄ぇな」
「やっべw」
やって来たのは二人組の薄汚れたタンクトップと短パン姿の親父達。
性欲強そうな中年太りのハゲと坊主の髭面。
小便臭いやらしい体臭を身に纏っている。
(コイツらもしかして……)
親父達は俺の両側に立つと自分達の短パンをずらし、チン○をブラブラと振るう。
そしてしゃがんだ俺のスキンの頭にペチペチと当てた。
「変態兄さん、小便器美味いか?」
「チン○も欲しいんじゃねぇか?」
親父達の言葉に俺はコクリとうなずく。
俺は小便器に背を向け、ハゲ親父のチン○に舌を這わす。
蒸れたチン○は洗っているはずも無く、濃い雄の臭いをまとっている。
俺は口いっぱいにチン○を咥え、唾液でヌメッた舌全体を巻き付けるように刺激する。
鼻から抜ける臭い、舌に絡み付く特有の味で意識が飛びそうになるほど興奮する。
「たまんねぇフェラだな。
チン○とろけそうだぜ」
「マジか。
チン○好きそうな顔してるもんなー」
ハゲ親父は良いオモチャを見つけたとでも言うように俺の頭を優しく撫でた。
俺はしばらく交互に親父達のチン○を味わった。
頭の上では親父達がネットリと恋人のようなキスをしている。
「変態相手の交尾たまらんな」
「おう、たまんねぇよ」
坊主親父が俺の肥大乳首に手を伸ばす。
「んっ!」
軽く触れただけでビクッと身体が反応しちまう。
「コイツの乳首、美味そうだぜ」
「ああ、凄ぇ肥大してんなぁ」
親父達は俺を個室に引っ張り込むと、和式便器の上に仰向けで寝かせ、二人がかりで両乳首をしゃぶり出す。
「おおお!」
たまらず漏れる俺の声に親父達の責めも激しくなる。
「変態肥大乳首たまらんか?」
「もっとデカクしてキチ○イアピールしねぇとな」
親父達は俺の乳首をたっぷり時間をかけ味わう。
「しかしこの味……、こいつで身体中に塗りたくったな?」
ハゲ親父は俺の肩に引っ掛けてあったゴムザーを取ると口に咥えチューチュー吸い出す。
「まだあるっす……」
俺はスパッツの中に入れてあった残りのゴムザーを親父達に見せる。
「早く言えって」
親父達は俺からゴムザーを奪うように受け取ると、坊主親父はお互いの身体に塗りたくり、ハゲ親父は口に咥え先っぽを噛み千切る。
個室の中が生臭い臭いで満たされると俺達の顔つきがますますだらしなくなる。
ハゲ親父が坊主親父の頭を引き寄せベロチューをする。
ブチュブチュと音を立てる雄のキスだ。
「おっ、スゲッ」
ハゲ親父の口からザーメンが流し込まれたのか、坊主親父はうっとりとした顔でハゲ親父を見る。
何回繰り返した後、ゴクリと喉を鳴らし唇が離れる。
親父達はまだ残っているゴムザーを千切ると自分達のチン○に垂らす。
仰向けなった俺の上で二人はザー汁まみれのチン○を扱き合いキスを交わす。
そして各々そのチン○を俺の乳首に押し付けたり咥えさせたりし楽しんだ。
「さて、と」
しばらく坊主親父が俺の口を犯していると、ハゲ親父が股の間に入って来る。
そしてゴムザーを新たに千切ると、中身を俺のケツと自分のチン○に塗り込んだ。
「ポ○マラ味わった事あるか?」
俺は一瞬動きが止まったが、すぐに小さくうなずいた。
「ヤベェ交尾好きか?」
コクコクとうなずく。
「だよなぁ~」
ハゲ親父のポ○マラがゆっくりと入って来る。
「ポ○マン○か?」
俺は泣きそうな顔でゆっくりとうなずく。
「だよなぁ~w
ヤバ交尾たっぷり楽しもうな~」
ハゲ親父が言葉を言い終える頃には根元までポ○マラが埋め込まれていた。
「ひっあうっ!」
ポ○マン○の奥を押し上げるポ○マラの感触に身体がゾクゾクする。
「やばっやばっ!」
ズルズルと出し入れが始まると、ヤバ交尾の事で頭がいっぱいになる。
「俺のももちろんポ○マラだからな」
ニヤリと笑う坊主親父の言葉に、俺は咥えていたチン○をさらにネブリ、上と下でチン○を味わった。
「そんなに絞めたらポ○種出ちまうぞ?」
ハゲ親父の言葉に俺はコクコクとうなずく。
親父達は顔を見合わすと真剣な表情で腰の動きを激しくさせる。
「ウィルスたっぷりの種ブチまけるぞ!」
「生しかしてねぇ濃いヤツだ!」
「こぼすなよ!ポ○マン○絞めろ!」
「飲め飲め!喉鳴らして飲み込め!」
切羽詰まった親父達の声に俺のポ○マラから汁が溢れ出す。
「おおっ、イク!イクぞ!」
「出ちまう!ポ○イクぞ!ポ○種だ!○ジ種!」
「おおおおおおっ!」
親父達が同時に腰を押し付け、ドクドクと何回もポ○マラを脈打たせた。
「ポ○種出てる……ポ○ヤバ交尾たまんねぇな……」
「ポ○種バラまくの気持ちえぇ……止めらんねぇ」
親父達は射精の余韻をお互いキスをしながら楽しんでいる。
俺はトコロテンで漏らした自分のポ○種を肥大乳首に塗り込み、まだ入ったままの親父達のポ○マラを味わい尽くしていた。
「大丈夫か?」
頬をペチペチと叩かれ、ハッと目を覚ます。
親父達に挟まれ、便所の個室に寝っ転がっていた。
「俺……」
「軽く落ちてたぞw」
坊主親父が俺の首筋に舌を這わす。
「勝手に漏らしやがってw」
ハゲ親父が俺の腹の上に溜まっていたザー汁を胸に塗り広げている。
「移動するぞ」
ハゲ親父が汁のついた指を舐めると起き上がる。
「俺等の寝床、すぐ近付くだ」
坊主親父も上半身を起こすと伸びをする。
親父達は自分達の服と俺の服を小脇に抱えると個室のドアを開け外に出る。
辺りはまだ薄暗い。
「おら、行くぞ。
今度は頭ぶっ飛ばして、最高に気持ち良くなって盛ろうや」
親父達は真っ裸のまま歩き出す。
俺も急いで後を追う。
夜明け前で人気が無いとはいえ、真っ裸で歩くのは流石に緊張するが……。
「良い度胸してんなw」
勃起している俺を見て、ハゲ親父がヒヒヒッと笑いケツをパンッと叩いた。
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キメポジ交尾大好き
このときネガだとおもってて
ポジの人とやりまくってた
ポジ連呼たまんない
騙されて30
前回と似たような画像だけど
いつもの責め好き兄貴とのプレイ。
いつも兄貴があれに詰めてくれて、その間にオレがケツ準備してくるんだけどめちゃくちゃ騙された。後から聞いたら
スタートの10→ほんとは20
追加の5→ほんとは10
知らないうちに初めて30も喰わされて呂律も回らなくなってて、顔もやベー
女みたいに悲鳴あげながら延々乳首いじられてた

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『浮気でポジっちゃう…ポジっちゃう…マンコ気持ちいい…』
「俺のでヤバくなってよ」
数ヶ月前。アプリで出会いやり取りを開始した。
相手は26歳。彼氏と同棲をしているらしい。
彼氏とは愛しあっているが、本性は浮気生交尾大好きな淫乱らしい。
「今度旅行でそっちに行くよ」
『じゃあ彼氏いない間にやりましょ』
「もちろん」
旅行期間中もやり取りを重ね、当日を迎える。
『ずっとやり取りしまくってマンコが浮気したくてヤバいです(笑)早くやりたい(笑)』
「俺も。早く会いたい。けど俺実はポジってるんだよね。だから嫌なら会うのやめた方がいいかも」
『えっ、マジですか?』
「うん」
『浮気してポジっちゃう…怖いけど、もうマンコに種付けされたくて頭の中真っ白っす。ポジってもいいんで俺の中で生チンポ気持ちよくなってください』
「いいの?」
『はい…もう犯されて浮気ポジ交尾したくて頭の中やばいっす…』
「じゃあ住所教えてくれたら向かうよ」
『はい!◯◯って所に来てください』
「了解」
俺はカマグラを飲んで相手の家へ向かう。
「近くまできたよ」
『じゃあ部屋まで上がってきて下さい。全裸目隠し待機してるんで、廊下で服脱いで入ってきて好きに犯して下さい!!』
「オッケー」
そして相手の部屋に向かう。
ガチャ。ドアの鍵が開いていた。
ちゃんとこの部屋で間違ってないんだなと思い中に入る。
靴を脱ぎ廊下を突き進むと部屋が。
この部屋か。俺は全裸になり心臓音が聞こえるくらいドキドキしている。ドアノブをひねり遂に部屋の中へ突入した。
「えっろ…」俺はその光景に興奮してしまった。
ベッドの上でマンコを広げて四つん這いで目隠し待機している相手がいた。
相手へと近づきマンコを触ってみると、感じやすいのか『あぁん』と声を出し感じている。
「すげぇエロいよ。浮気しまくってるからすんなり指が入っちゃうね」
『あぁん…マンコ気持ちいい…俺の生マンコポジらせてほしい…』
「可愛いすぎ…俺のチンポしゃぶってよ」
『はい…』
俺のポジマラを求めようと目隠しのまま必死で探している。全身の姿をマジマジと観察すると筋肉も程よくあり、パイパンチンポが勃起しまくっているからテカテカと光輝きヌルヌルにしている。
『ポジマラ大きい…』
彼はそう呟き俺のポジマラをフェラし始めた。
「あぁ…すげぇ口マンコあったかい…気持ちいい…」
やらしい音をたてながら必死で俺の為に気持ちよくしようと頑張ってくれている。
俺はあまりにもその姿が可愛いすぎて、彼の口マンコからポジマラを抜き相手を立たせてディープキスを始めた。
何も言わずともお互い唾交換しながら卑猥な音が鳴り響く。
ベロチュウだけで何分やったか分からない。
お互い口周りが相手の唾液でベトベトになっている。
『すごい…こんなにディープキスしてくれる人初めて…』
「可愛いすぎて我慢できなくなった」
『もうマンコ我慢できない…浮気しよ…』
そう言った着後彼は俺を押し倒した。
目隠しをしていても普段から浮気しているからか、ローションをすぐ手に取り俺のポジマラにたっぷりローションを塗りたくり跨がってきた。
『あぁ…チンポ硬い…入ってくる…』
「すげぇ、俺のチンポ飲み込まれてる…」
『あはぁ…ポジマラすげぇ…』
「浮気マンコあったけぇ…」
そこから彼の騎乗位が始まる
『あぁ…気持ちいい…ポジマラ当たってる…』
「たまんね。すげぇあったけぇよ」
俺も彼の騎乗位に合わせて俺も自然と下から突き上げてしまう
『あぁん…すごい…当たってる…気持ちいい…彼氏のゴムチンポ捨てたい…』
「浮気マンコ気持ちいいよ。腰振りとまんなくなる…」
彼の生マンコの中で俺のポジマラと擦りあって熱を放っている。お互い汗だくになりながら2人とも腰振りがとまらない。
『目隠しとっていい?』
「いいよ」
目隠しを取った彼は俺と目が合い微笑む。
俺たちは自然と唇を重ね再び唾液交換をしながらディープキス。
お互い本能のまま相手を求め合い息も荒くヤバ交尾をしている。
『あぁん…あぁん…おかしくなっちゃう…浮気交尾気持ちいい…彼氏捨てたい…』
「俺もめちゃめちゃ気持ちいいよ。もっと激しくしていい?」
『浮気でポジっちゃう…ポジっちゃう…マンコ気持ちいい…』
「俺のでヤバくなってよ」
『あぁ…壊れる…壊れち…』「壊してやるよ。俺のやべぇの上がってきたよ。」
『ヤバいの下さいポジ種下さい』
「あーーーーーいくぞいくぞ…いくっっっっ」
俺のポジマラから今まで味わったことない気持ちよさでドクドクとネガマンコの中に射精している
射精する瞬間彼がディープキスを求めてきたので俺の唾液を飲ませながら射精した。
『すげぇ…浮気ポジ交尾最高すぎ…』
「俺もめちゃめちゃ気持ちよかった…」
『今日は彼氏遅くまで帰らないからこのまま浮気でポジらせてほしい…』
「いいよ。俺もポジらせたいし、このパイパンチンポも気持ちよくさせてあげたい」
『嬉しい…』
そして何度目か分からないディープキスを開始し彼氏が帰ってくる時間までヤバ交尾を続けた。
『また旅行に来たら浮気しましょ』
「もちろん」
数ヶ月後
『忘れられなくて俺の方が来ちゃいました(笑)
明日とか会えます?』
「浮気ポジ交尾ハマっちゃったんや(笑)
明日なら大丈夫だよ」
『よかった~(笑)
俺のポジマンコ最初に使ってもらいたくて(笑)』
「マジ?(笑)」
『はい(笑)浮気でポジ確定しちゃいました(笑)』
次の日俺達は会えない時間を埋めるようにポジ交尾を1日中やりまくった。
体調が悪くなったのを知られ、彼氏に捨てられ俺に会いに来た彼が今では俺と一緒に暮らし同棲を始めている。
前の彼氏と違うところは、毎週末2人で浮気ポジ交尾を開催しているところだろう。
今週も俺達の性欲を満たしてくれる新たな獲物がやってくる。
俺達ヤバカップルの欲の為だけに。
▼スナ
ザーメンより濃厚に感染
最近知ったんだけど、HIVのウイルスって血液とザーメン以外に、もっとヤバいところにすごい濃度で存在するんだって外国の報告にあったのを読んだんだ。
どこだか分かる?
直腸やS字結腸から分泌される腸液に、ザーメンの25倍の濃度でHIVの遺伝子、つまりウイルスそのものが含まれているんだ。これってすごい納得できるんだよ。ネガチンがポジマンから感染するのってあるでしょう?あれはポジマンの腸液の中にウイルスがいっぱいいるからなんだよ。
発展場の生種付けの乱交なんかだと、ガンガンやってるあいだにチンポすりむくじゃない?チンポにできた小さい傷から腸液の中の高濃度のウイルスがタチの体内に侵入するんだ。これってヤバくない?
俺、読んですげえ興奮しちゃったよ。
仮に乱交でタチが全員ネガでもウケの中に一人ポジマンがいれば、そこにチンポ漬け込んでウイルスだらけのチンポになって他のウケを犯す時に移植することになる。他のケツマンから抜きたての湯気が立ってるチンポ、そのまんま入れるとアガるよね。
そんな乱交してたら一発で感染が広まると思うのよ。だってザーメンの25倍なんだよ。血液よりはさらに濃度が高いんだ。そしてザーメンよりもよっぽど量が多いでしょ?
きっとポジチンからウイルスザーメン流し込まれるよりも、他のポジマンに突っ込んてからめとった腸液まみれのヌルヌルチンポで犯されて感染する方がずっと多いんだよ。
直腸洗浄とか、もっと上まで洗ってもムダ。それどころか洗浄繰り返して腸壁を刺激し続けていると、フレッシュな腸液ドバドバ湧いてくるからね。分泌されて時間がたった腸液よりも、フレッシュな腸液のほうがずっと濃いのも想像がつく。
そりゃあそうだよね。そう言われてみればザーメンや血液にウイルスが含まれていて、腸液に何もないなんて考えられないよね。でもそんなにザーメンの25倍も濃く存在してるのって聞いてすごい興奮したんだ。
HIV感染のメインはザーメンが直腸や口内に入ってそこからウイルスが侵入するよりも、ずっとヤバいレベルで腸液で感染するんだって分かった。
俺、この話を聞いてピンと来たよ。なんで俺がポジっちゃったのかが分かった。
俺は発展場の中でも最下等なヨゴレなんだ。中出しされてるトロトロのケツマンコをアナル舐めして吸い出してゴックンするとイクど変態なんだ。
発展サウナの休憩室の、真っ暗な二段ベッドの上の段とかでケツマン開いて待ってるオトコのアナルが大好きでさ、そう言うの狙ってるんだ。
そんな俺なんだけど、ずいぶん昔に鶯谷の一條のフィスト部屋でフィストされていた若い子を見つけたのよ。すごいガバマンでさ、楽々腕を飲み込んでいるんだ。フィストの合間にもちろん生チンポで犯されてた。もう種マンでザーメンと腸液がドロドロにあふれていたよ。
すげえ、って俺も興奮して、その若い子のガバマンにチンポ突っ込んだり、顔にまたがってそのチンポをしゃぶらせたりしてるうちに意気投合しちゃった。なんかね、その子可愛かったんだよ。
ふたりでそれぞれ追加でキメると、別の狭い部屋に移動した。その若い子は俺のことを挑発してきたんだ。マンぐり返しになると両脚をつかんで持ち上げて、ケツマンを突き出してきた。俺がまたチンポを入れてくるのを期待したんだろうと思う。
彼のケツマンは使い込んだアワビマンコみたいに濃い色で、モッコリと開いていて、カルデラ火山みたいに飛び出ていた。中からトロトロの腸液とザーメンがあふれていた。
もう我慢できなかった。俺は四つんばいになって、ガバッと彼の下半身に抱きつくと、べっとりと唾液をまぶした舌で舐めあげた。
「おおお、すっげー気持ちイイ!」
そう彼が叫ぶと、俺は舌をとがらせて彼のガバマンの中に入れながら、唇でぴったりと吸い付いた。そしてやさしく、でもがっつりと吸い上げた。バウンッて感触がして、俺の口いっぱいに彼のアワビマンコがふくれあがったんだ。ブルブル震えているのが伝わってきた。
ふたりともその瞬間にイッてしまったんだ。くりかえし何度も若い子のケツマンが、俺の口の中にブリブリ腸液とヤバ種を送り込んでくる。俺はそれを残らず飲み込みながら脳イキした。
目をあげると、若い子も俺を見ているんだ。あまりの激しいイキっぷりに、ふたりとも呆然としていた。でもすぐに彼の視線にヤバいチカラがこもってきた。なんだかね、邪悪といってもいいオーラがでていた。
そして俺の目を見つめながらまたチカラを込めると、ブリュッと中身を射精してきた。俺もゴクリ、ゴクリと飲み込んだ。またふたりともトンだ。すごい快感だった。今から思えば、この若い子、すでにもうガチでポジってたんだと思う。
そして実感として、自分の腸液にもウイルスがウヨウヨしているのを知ってたんじゃないかってね。お互いの顔を見ながら、彼は俺に腸液をドボドボ送り込んできてたんだ。
まだあるんだよ、その続きが。今度はね、その若い子が持ってきたハリガタを、彼は自分のケツマンコに入れて見せてくれたんだ。すごい長いハリガタでさ、S字結腸まで届いてるんだ。俺はそれを出し入れしながら、彼のチンポをくわえていたんだ。
奥からビュンビュン出てくる彼のガマン汁をゴキュゴキュのみながら、俺は彼のケツマンコをS字結腸の奥まで広げて出し入れしたんだ。
そうして広げて奥まで刺激した彼のケツマンコからハリガタをブリュンと引き抜くと、つられて飛び出てきた彼のグロマンコをバッチリ口でくわえてやったんだ。
そして口の中に若い子がまた腸液をブリブリ出し始めると、俺は彼から引き抜いたハリガタを、彼のヤバ腸液が真っ白に貼り付いているハリガタを自分のケツマンコに入れて、ケツマンズリしながら飲み込み始めたんだ。字数制限だ。またね
ナマヤバ交尾掲示板より
この書き込み読んだら、異常に興奮しちまった。やっぱり孕み願望が強いんだろうな、宿したいのはガキじゃなくて、ポジ。(笑)
孕むの想像して体液交換交尾してヤバいくらい興奮した
ナマヤバ交尾♂WILDLIFE.掲示板
ぶっ飛んだノリの変態が集まる掲示板だな。
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ポジポジ言い合いながら、ポジ交尾やりてえ

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生ばっかりでたまらん
また露やりてえ