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ズリネタ31
久し振りのハッテン場。
ネット掲示板ももちろんチェック済みだ。
そこに気になった書き込みを見つけていた。
俺は最高に楽しむため個室を取り、覚悟を決めて過去一の量を打ち込んだ。
「おおお……!」
ヤバイ!
こりゃ癖ンなる!
脳ミソ回ってンのにまだ半分くらいだ。
眼球がギロリとなるのが鏡を見なくてもわかる。
「おかしくなる……俺おかしくなる……。
……おかしくなりてえょ」
俺はジンジンするチン○をチラ見しつつ全て流し込んだ。
尿道に何かが上がってきた感覚。
「あうっ、おうっ」
コレが念願の「漏らす」ってヤツか!?
抜いた道具は鞄に投げ捨て、壁一面の大きな鏡の前に座り込む。
目の前の鏡には立派な変態が映っている。
俺は鏡に震える顔を近付け……、舌を出し、ゆっくりとキスをした。
「んっ、あっ」
舌に当たる冷たい鏡の感触とは対照的に、真っ赤に火照った顔は、鏡に映った自分とジュルジュル舌を絡め……何故か泣きそうになる。
「変態だぁ……もう戻れねえよ……。
こんな情けねえ脳ミソと身体になっちまっても……やめらんねえよ」
指で摘ままれたグロテスクに肥大した乳首が、感度爆上がりのチン○乳首の性器に変わって逝く。
あんなモンで、こんな簡単になんでもアリのヤバチン○奴隷になっちまうんだ。
「……!」
キチ○イになった俺の役に立たねえ脳ミソ。
それでも当初の目的は忘れねえ。
『○月○日、○時から000号室でポ○専用マン○開放する。
たっぷりポ○種注いでくれるド変態野郎だけ募集する。
最高に気持ち良くなって、親父と種臭ぇ交尾で狂おうぜ』
文面を思い出しただけで脳がヨダレを垂らしちまう。
俺は壁に手を付き、身体を支え何とか立ち上がる。
予備の道具を何本かタオルにくるむと、借りた個室を出て、掲示板に載せてあった番号の部屋へ向かった。
フラフラな足取りだったが、運良く誰ともすれ違わず目的の部屋に辿り着く。
俺はノックもせずにドアノブをゆっくり回した。
鍵はかかっていない。
部屋の中は窓のカーテンが閉められ電気はついておらず、完全な闇だ。
「ヤベェな~」
思わずこぼれた声に、俺はかまわず部屋の暗闇に足を踏み入れ、ドアを閉めた。
息を荒くし、数歩進んだ時に誰かの手が足に触れた。
「!?」
次の瞬間、俺のチン○は生暖かく滑った何かに包まれる。
「お!お~……」
「チン○旨え……ドリチ○じゃねぇか……。
スゲエ濃い味してるぜぇ。
変○たまんねえ……」
ピチャピチャと音を立て俺のチン○をフェラで味わうソイツに一瞬で見破られちまう。
「ニイさんやってんだろ?」
「う……」
腕の内側を親指で軽く擦られる。
暗闇に目が慣れてこないが、ニヤニヤ笑っているのだけは何となく伝わってくる。
まだ頭が回って上手く言葉を返せないでいると、ヤツの雰囲気が変わる。
「それにこの反応は、相当入れちまったんだろ?」
ヤツは俺の手を掴むと、強引に布団に引っ張り込む。
「何を……!
お前、ウケじゃ……!?」
「ああ、掲示板見てくれたんか。
へへへっ……そんな事よりよぉ、わかってるか?
オマエ、上手く呂律が回ってねえぞ?
それにちょっと力いれて引っ張っただけで簡単によろけてこの様だ」
ヤツは仰向けにした俺に馬乗りになり身体の自由を奪う。
「オマエもあの書き込みみてえに犯されてえんだろ?
ゴツイ身体のクセにケツ穴ヤベエチン○で掻き回されてえンだろ?
抵抗出来ねえくらいヨロヨロになった変○野郎を泣かすのも、オレは好きなんだよ」
ヤツは先ほどより低い声で言うと、俺の乳首に手を伸ばす。
「乳首はダメだ!
乳首ヤられたら俺……」
「『乳首いじって下さい』って言ってるように聞こえるぜ?
オレにはw」
ヤツは乳首にギリギリ触れぬように指を置き、胸を揉む。
「今日はオレのポ○仲間数人が、種仕込みに来てくれる予定だからな。
朝まで存分に楽しめるぜ?」
ヤツはゆっくり顔を近付けてくる。
暗闇に目が馴れてきたという事もあり、ヤツの顔や身体付きがボンヤリとだがわかってきた。
俺と同じ、ガタイの良いスキンヘッドの男臭え髭野郎。
しかもコイツは眉まで剃り落としてやがる。
参ったな……。
「スキンヘッドたまんねえな。
雄臭え変態野郎たまんねっ」
ヤツは俺の唇をふさぐ。
「んっ、んっ」
口一杯にヤツの分厚い舌で脳がトロけそうだ。
「目ぇ開けてオレの顔見とけや」
ヤツの滑った舌が俺の口を時間を掛けて犯す。
ピチャピチャとわざと音を立て、舌を、唇を、緩急をつけた、手慣れたー……男が喜ぶエロいキスで。
「あう……んふっ」
あ~、ヤバイ。
チョロい俺はこれだけで「コイツは良いヤツ」と心を許してしまいそうになる。
カチリッとヤツが部屋の電気を点ける。
「今だけは優しく犯してやるからよ。
安心して泣けw」
ヤツが突然ニカッと少年のような顔で笑う。
汗だくの身体が逆光でよりエロく感じる。
……何だか調子が狂ったが、こういうヤツは嫌いではない。
「変態スキンヘッドのポジ○ラ欲しいか?」
身体がまだ上手く動かない俺は、ヤツの言葉に首をガクガクと縦に振る。
「もっとヘロヘロになったら、じっくり掘り込んでやるよ」
どこから出したのか、ヤツは俺の目の前で液体がたっぷり入った道具をチラつかせる。
「!! 俺、もう、結構入って……!」
「まだ会話、出来てるじゃねぇか」
ヤツは青くなる俺に興奮してきたのか、チン○をヒクつかせながら、手早く自分の腕にバンドを巻く。
「回しってたまんねえダロ?」
「流石に、それはヤバイって……」
「そうだよな……ヤバイよな。
ヤバイんだよな……」
ヤツは道具の半分を自分に打ち込むと。
「あー、ヤベエよな。
オレ、ヤベエ事しちまう!」
自分の腕から抜く前に道具の中身を真っ赤に染め上げてから、抜く。
「や、ヤバイって……。
ダメっす……、そんな血、いっぱい入れたら……俺、ヤバ……」
もう何を言っても無駄だろう。
「こんなにヘロヘロんなって(オレのトコに)来るから……」
泣きそうな俺の腕を、ヤツは鼻息を荒くし、力任せに握る。
「コレがバンドの代わりな。」
腕の付け根辺りを握られ、真剣な目付きで俺の腕を見る。
「たまらんわ。
しゃぶってくれよ」
「!」
ヤツが先走りがダラダラ溢れ、ガチガチに勃起したポ○マラを俺の口にねじ込む。
「ウイルスたっぷりの先走りで口ン中ヌルヌルで気持ちいいぜ」
「んっ、んー!」
血管を探しながらも、俺の喉を犯す腰の動きは止まらない。
「コ、ココだな」
そして腕の内側を、一度ねっとりとなめあげる。
「いくぞ……」
チクリと感じたとたん、スッと頭が冷たくなる。
「ヤバイ、ヤバイヤバイ……」
ヤツの鼻息がどんどん荒くなる。
「オレのヤバイ血、いっぱい入れちまってる。
ヤバイ、ヤバイ……」
ヤツの声がだんだん遠くに感じていくくらい、キチ○イ液は濃く、今までとは段違いで気持ちよく俺の身体を犯して……満たしていく。
「スゲエ……全部入る。
オレの、ポ○の……濃いの全部……!
イク……イクッイグッ!!
あー、ああっ!!」
ヤツが腕から抜いたと同時に、俺の口の中にザー◯ンがブッ放された!
「飲めよ!もう身体ン中はオレのポ○ウイルスで犯されてンだ。
次はザー◯ンでポ○ウイルス欲しいだろ!
飲め飲め!」
頭を押さえつけられザー◯ンが……ポ○種が胃に流し込まれる。
俺は尿道に残るポ○種も丁寧に吸い舐め上げ、味わい、飲み込んだ。
そして、
「んあ?
なんだ、オマエも満足出来たみたいじゃねぇかw」
多少は正気?に戻ったヤツは、俺のチン○を見て嬉しそうに笑う。
「あ……」
それを見て、俺の顔は恥ずかしさでさらに赤くなる。
俺はポ○ウイルスを流し込まれたという興奮だけで、チン○に触らずに、腹の上にたっぷりとザー◯ンを漏らしてしまっていた。
20代の頃の俺。
遊べない実家を飛び出して、
一人暮らしを始めた頃。
もともと臭い好きの変態で大小スカも普通やっていた。
都内の臭い好き変態さんとやり取りで息が合い、
来てくれることになった。
今思えば、隠語もあったのかな。
だが俺は、その「変態」の意味を履き違えていて、
この夜に、本物の変態にさせてもらった。
なあ、リキッド持ってるんだがやらないか??
大丈夫、合法のやつだから!!
そう言って奴は透明な液体の詰まった針なしシリンジを出してきた。
合法?今どきそんなのあるか??
一瞬思ったが興味もあり、ケツ穴から注入された。
30分も経つとなんだかフワフワしてきて、
全身の感度がおかしい。
そんな状態で向かい合ってベロチューしながら、
ビンビンに立った乳首を弄り合いしていると、
もっと気持ちよくならないか?
ぶっ飛ぼうぜ?
そう言って奴は、注射器と白い粉の入ったパケ袋を出した。
ここに着いたとき、車の中で入れてきたんだよ。
これが何だか、分かるよな??
直感的に分かっていて、残っていた最後の理性で拒否をした。
って、もう遅いんだけどな笑
さっきお前のケツからたっぷり入れさせてもらったぜ〜?
その言葉を聞いた瞬間、俺は腕を差し出して、
お願いします。。
針が血管に入った瞬間、体がゾクッとして、
その冷たい中身が血管を通って頭に上がってくるのが分かった。
そして、本物の変態交尾が始まった。
何時間も唾クセェ!冷凍種汁ウメェ!ドリチンたまんねー!
臭ぇもの嗅ぎながらコリコリ乳首弄ってはベロチュー。
3時間ほと夢中でやっていると、奴は今度は勃起薬を取り出して渡してきた。
飲んでチンコがギンギンになったところで。
おい、俺のポジマンに入れろよ。。
もちろん、ナマでだ。
当時バリタチだった俺は、ポジの意味も分かっていたが、
ヤバ交尾なんてしたことなかった。
だが、
ガッツリ掘れたら、ご褒美に追加入れてやるよ!
俺は奴のポジマンを迷わずに舐めまくり、
ナマでネガマラをぶち込んで、
狂ったようにガンガン掘ってやった。
よく出来たな、ご褒美いれてやる
勃起薬を口にしながら、奴はそう言って
俺にまた突いてきた。
奴も追加して、俺がまだ奴のポジマンを舐めていると、
次は俺の番だな。。
俺はケツ処女だったんで拒否した。
なんでもありで盛るんだろ??
キ〇マンになってるから、ケツ処女でもすんなり入るぜ?
奴のチンコを見ると、
さっきまでのドリチンが嘘のように、
真っ黒に焼けてリングかましたデカマラをしていた。
それを見た瞬間、ポジマラうめぇ!!
むしゃぶりついていた。
奴はローション塗った指を俺の処女ケツに入れてきて
気がついたら3本で掻き回されていた。
処女ネガケツ、もうトロトロだぜ??
何が欲しいんだ??
そんなの、もう答えはひとつしかない。
俺の処女ネガケツにそのデカいポジマラを入れてください!
肛門をマンコにして下さい!!
そこからは淫語連呼でガンガン掘られた。
ポジ、ヤバ、エイズ、ウイルスは当たり前。
俺のウイルスまみれのやべぇ我慢汁、腸壁に擦り付けてるぜ??
お前も感染しちまうかもな笑
あ?感染したいんだろ??
エイズ最高だぜ??
エイズうつして下さいって言えよオラ!!
12時間が30分くらいに感じた。
初めてにしては多く詰めちまったけど、
タダで出来たんだからいいよな??
せいぜい中毒にならないようにな笑
そう言って、奴は帰って行った。
一晩でキ〇ヤバ交尾の快楽を叩き込まれた俺。
奴とはとっくに音信不通になったが、
本当に感謝している。
最近投稿するものがないので、昔の体験談でも
5やRがまだ規制される前の話し
その頃は週2〜3回は発展場に通っていて、バイト終わりに行ったり、泊まりで行って朝帰ったりしていた。
そこはかなり古い長細い建物で、一階がロッカーや休憩室があり2階3階が発展スペースだった。
古いからか淫靡な感じがあり、年齢制限がなかったので、 客層は若い人もいるが中心は30代以上が多く、50代以上に見える人も多く来ていたと思う。
若い人もいいが、汚れた感じのおじさん達に犯されたくて、通っていた。
バイトがある時は終わって21時頃入ると、平日でも半分くらいのロッカーにはタオルがかかっているのを見るとマンコを疼き出し、早く気持ちを抑えて素服を脱ぎシャワ浣を念入りにして、その頃まだ使えたRを持ってタオル一枚を腰に回して2階へ。
階段を上がる途中からでもパンパンと大きく肉体がぶつかる音や喘ぎ声が聞こえ始め、マンコや体が疼いた。
個室もあるが、大部屋やカーテンだけの個室もあり覗けたので声のする方へ行き大部屋に入ると、すでに種や汗、Rの臭いが漂っていて3〜4組いて、足を高くあげて掘られたりチンポを咥えさせられてイラマされたり、69したりと絡み合っていた。 どこかに加わりたかったが自分たちの事に夢中なっていて入る余地がなく壁側に立って見ていたが、 mrmrしすぎて部屋の空いている場所に四つん這いになりRを両鼻で思いっきり吸い、ローションを付けた指をマンコに突っ込んで いじっていると突然手を払われて、ゴツゴツした指が入ってきた。
四つん這いで顔が見えなかったが、R吸って気持ちよくなっていたので誰でもいい感じになり、顔も気にせずにグジュグジュとマンコをいじられていると、また突然チンポが入ってきた。 ティッシュにRを染み込ませて口に入れ息を吸うとヘロヘロになり、ただなすがままに掘られた。 その後も、Rを吸っていい感じになりながらがっつりチンポを打ち付けられて、知らない間にチンポが抜かれていた。
マンコの周りはドロドロで、指を突っ込んで臭いを嗅ぐと種付けされていた。 顔も見ていない人に種仕込まれたと思うともっと種が欲しくなって、その四つん這いのまま待機していると、また指が入ってきて、耳元で「種マン?」と聞かれうなずくとすぐにチンポが入ってきた。
結合部を触ってみるとやはり生チンポが刺さっていた。 その人も、初め以外は話す事なく、ひたすらバックで生チンポを出し入れし種付けしてすぐにどこかへ行ってしまった。
マンコを触るとさらに拡がって、種臭いマンコになっていた。
まだまだ種付けて欲しくて、ギャラリーもいたので今度は壁によっかかって足を開いてマンコが見えるように座り種マンコを指でかき回したが、手を出されなったので、場所を変えてカーテンで仕切られた個室へ移動。
ここでは、普通に仰向けに寝転んで待機していると、カーテンを覗いてくる人はいるがなかなか入って来ずムラムラしながら待っていると、頭の薄い腹の出た50代くらいのおじさんが入ってきて、乳首を触り始めた。
乳首はマンコ並みに感じるので、 体をビクつかせながら喘ぐとおじさんの性欲を刺激したようで、やり慣れた手つきで勃起した乳首を優しくまたやらしく触ってきた。
しばらく触っていたが、今度は覆いかぶさってきて舌でと指で乳首を責め始め、そして自分も乳首イキを繰り返し始め、おじさんは乳首を舐めながら上目遣いで自分のイク顔を見ていた。
どれだけ責められたか分からないが、一旦乳首責めが終わっておじさんと話をすると、やはり乳首が好きでずっと舐めててもいいみたいだった。
いろいろ話しているうちに、大部屋での話になりおじさんは見ていたらしい。 すると、突然片足を持ち上げられてマンコに指を突っ込んすぐに抜いて、臭いを嗅ぐと自分にも嗅がせてきて、「種好き?」と聞かれ反射的にうなずくと、「俺の種も欲しい?」とささやかれ、また反射的に「種ください」と言ってしまった。 すると、目の前に勃起したチンポを出してきた。 それまで触っても見てもなかってが、見てびっくりした。 それまでも太いのは見たことあったが、そのチンポ程太いのは見たことなく、「極太」と言うのがぴったりなチンポだった。 亀頭も大きく、竿も指を回しても付かないほどで、この頃はまだ拡張ほとんどしてなかったから、入るか心配になったのは一瞬で、次の瞬間にはそんな事はすぐに忘れてその極太チンポ口で咥えていた。 いっぱいに開いて亀頭を咥え込み、さらに進むと2/3程しか咥えられなかった。 今なら喉奥まで咥え込んで味わうが、当時はまだまだ喉マンは拡がってなかったから、それが精一杯だったが、タチは気持ちよさそうにしてくれていた。
極太チンポをある程度堪能すると、仰向けにされ足を上げられて、ローションでテカっている極太チンポを当てがってきた。
今まで経験したことのないチンポに、Rを両鼻で思いっきり吸い込んで対応すると、ゆっくりと亀頭が入ってきた。 あまりの気持ちよさに大声で喘ぎながら、さらに吸い込んでヘロヘロになるといつのまにか全部入っていた。 初めはゆっくり動いてくれたが、さらにヘロヘロになっていくと激しく動かし始めた。
初めての太さだったか、Rのおかげか痛みはなく今まで体験したことのない 気持ちよさを感じながら、掘られまくった。 腰振りながら覆いかぶさって舌を出してきたので自分も舌を出して絡めると、おじさんの臭いツバが口のなかに入ってきたが、ヘロヘロの自分には美味しく、さらに舌を絡めてツバの交換をしたり口のなかにツバを落としてもらったりしながら掘られ続けた。
カーテンでしか区切られてない場所だったので、結合部を見せたりツバの交換を見せながら掘られていると、また覆いかぶさってきて、「種付けるよ、種欲しい?」 と囁くので「おじさんの種マンコにください」 と言うと、「じゃ、出すよ」と激しくなり、そして急に動きをとめて、「あぁぁ、イクッイクッイクッ」と大声で叫ぶと、マンコの中でも分かるくらいビクビクさせながら、種を仕込んでくれた。
二人とも汗だくで「ハーハー」言いながらも抱き合って舌を絡めていると、「もう一回いい?」と言ってまた腰を振り始めた。 もうマンコはすっかりおじさんの極太チンポに馴染んでいて、3発分の種をかき回され襞にすり込まされながら、チンポを出し入れされて、2発目の種付けをしてくれた。
3回目は復活しなかったが、イッた後もやはり極太チンポで、ダラリとぶら下がっていた。
おじさんは出て行った後、落ち着いてくると顔や体からはおじさんのツバの臭いがしていたが、シャワーは浴びず種もそのままで3階に向かうと、階段を上がる前から喘ぎ声が聞こえてきて、マンコが緩んで種が足に垂れてきた。
ひとまず、カーテンの個室で寝待ちしていると、今度はむっちりしたおじさんが乳首に手を伸ばしてきた。 前のおじさんにたくさん責められてので敏感になっている乳首を責められるとすぐに乳首イキしだしてしまった。
おじさんは、乳首舐めながらマンコにも指を入れてきて、動かすたびにクチュクチュと音がし、「すごいトロトロだね」「もう種入ってる?」など聞かれながら「ほら、Rも吸って」とティッシュを口に入れたりしていて次に気づくと、 おじさんのチンポの上に跨って腰を振っていた。Rが染み込んだティッシュを口に入れてヘロヘロになっていたので めっちゃ効いてるとしか思わず、次に気づくと正常位で掘られていて、その時やっとおかしいと気づいた。
でも、体に力が入らないし気持ちいいのですぐに忘れてしまい掘られ続けていると、おじさんが「効いてきた?」と囁いてきて、そこでやっと真相がわかった。 でも、気持ちよさには勝てずヘロヘロで身をまかしたまま掘られて、また気づいた時は違う人に掘られていた。
この頃になるとかなりキマっていたようで、体は全く力が入らず、ただ掘られるだけで記憶も途切れ途切れしかなく、その後の事は自分では記憶がない。
ある程度効き目が切れてきてからか、周りの状況が分かるようになってきて、マンコを触るとぽっかり開いていて、マンコの周りや下のマットも種がマン汁かドロドロになっていた。
まだ、体が怠かったのでそのまま寝ていると、30代くらいの人が入ってきて、「すごかったね」「何かキメたの?」と聞いてきたので、仕込まれたかもと話すと、「またにあるから気をつけないと」と教えてくれたが、自分としては黙って仕込まれたのは願ってもない事だった。

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リブログでモザイクなしで送ります
昨日の覆面での種便器成果は6発といつもよりはかなり少なかった
出だしは人少なかったし、ノリのいい人が本当にいなくて、ブランコに乗っていると生チンポ即ハメやり捨てとかよくあるのに全く入って来ず、チラホラと個室とかで単発でやって感じで乱交にもならず、楽しくなかったな>_<
でもまあ、いつもの太マラ兄貴に生チンポと種もらえたし、その前のガチムチ兄貴ともまたやれて種もらえたからひとまずよかったけど
残念なのが、外国人かと思うほど長さ太さ申し分ないチンポのタチがゴム付きだった事
入れてもらって、普段FFの時くらいしか届きそうにない所まで届いてめっちゃくちゃ気持ちよかったけど、残念だったけど途中でやめてもらった。あれだけのチンポでゴム付きはもったいない
また、ブランコにドス黒い色をして使い込んでるマンコをした兄貴が乗っていたので、ローションつけて指を入れるとどんどん拡がっていったのでFFできるかもと思って指を増やしていくと、最後は手首までズッポリ。「兄貴、変態マンコっすね」 「ほら、兄貴ズッポリ腕チンポ咥えてますよ」 などと言ったりゆっくり拳動かして責めると、ガタイのいい男が情けない声で哭いてエロかった。 「初めて入った」と言ってたけど、あまりに簡単に入ったから怪しかったなw 久しぶりに腕入れて、温かくてぬめってて気持ちよかったけど、自分も腕咥えたかった
最後の方、この日もデカマラが多かったからか、マンコが締まらずに6発でも立ち上がって歩くと溢れてきて足を伝って漏れてきた
不特定多数の知らない人のどんな種か分からない種を、もっともっとマンコに仕込まれてドロドロの種臭い種便器になりたいな
変態k mタチに犯されてk m種付けられてえっす
ヤバ上等、ノンケでもヤクザでもいいっす、犯させろって連絡下さい
Jap. sesso di gruppo | xHamster
やっぱりコレスキ
すげ分かる!!
オレもマスク乱交モノの中でコレが1番好き!!
マジキチの濃いのでぶっ飛んでぶっ太いディルドでケツマンコにズボズボ入れて狂ってアンアンメス鳴きする時よく見ちゃう
ヤバいw
思い出したら狂いたくなってきたw
かなりの↑好きでド変態なデカマラ 、S気あったりする複数に、両腕やキメマラ、ケツ穴周りのシワなどに濃厚な↑液を追加されまくって、こんなド変態にメッチャ玩具にされたい!!
追加されまくって、パッキパキのガンギマリになって超ド変態↑M玩具になって疼きまくった身体の手足をベッドの足などに拘束されて、完全に無抵抗で無防備に晒されたキメマラに濃厚な↑液を打ち込まれて、尿道に多めの↑塊とカテーテルを膀胱まで突っ込まれて濃厚な↑液を流し込まれながら、ケツ穴周りのシワに↑P4本を突き刺して濃厚な↑液を打ち込まれて、腸壁にたっぷり↑粉を擦りつけて刷り込まれながら、↑塊を隠し持った拳を突っ込まれて、トロットロなったトロマンの奥深くに↑塊を入れられて、ますます疼きまくったトロマンに、たっぷり↑粉をふりかけられた2本のウナギを突っ込まれてズコズコ掻き回されて、腕も突っ込まれて、無防備な身体中に何発も↑種ぶっかけられて超ド変態↑M玩具にされまくりたいです!!
凄い…変態ウケとして尊敬!
憧れ!
追加を更に命令され
ケツがトロトロになって
乳首コリコリ更になり
オナニーなのに
声出まくり
舌を出しながら
乳首弄り
そして腰動かし
ピストン
亀頭にデンマ
快楽欲しくて
ド変態に
命令されて追加って。。。
ヤバイね

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雄っぱいも肛門も
汁と汗でムレてドロドロっす
臭え身体 喰われてえ
痴態晒すと 快楽地獄
堕ちてく 堕ちてく
気持ちいい事 止まんねえ
公衆便所 やめらんねえ
ずっとコリコリしていたい
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変態兄貴ばかり♥🤩
タイプの人はいますか?
▼スナ
ザーメンより濃厚に感染
最近知ったんだけど、HIVのウイルスって血液とザーメン以外に、もっとヤバいところにすごい濃度で存在するんだって外国の報告にあったのを読んだんだ。
どこだか分かる?
直腸やS字結腸から分泌される腸液に、ザーメンの25倍の濃度でHIVの遺伝子、つまりウイルスそのものが含まれているんだ。これってすごい納得できるんだよ。ネガチンがポジマンから感染するのってあるでしょう?あれはポジマンの腸液の中にウイルスがいっぱいいるからなんだよ。
発展場の生種付けの乱交なんかだと、ガンガンやってるあいだにチンポすりむくじゃない?チンポにできた小さい傷から腸液の中の高濃度のウイルスがタチの体内に侵入するんだ。これってヤバくない?
俺、読んですげえ興奮しちゃったよ。
仮に乱交でタチが全員ネガでもウケの中に一人ポジマンがいれば、そこにチンポ漬け込んでウイルスだらけのチンポになって他のウケを犯す時に移植することになる。他のケツマンから抜きたての湯気が立ってるチンポ、そのまんま入れるとアガるよね。
そんな乱交してたら一発で感染が広まると思うのよ。だってザーメンの25倍なんだよ。血液よりはさらに濃度が高いんだ。そしてザーメンよりもよっぽど量が多いでしょ?
きっとポジチンからウイルスザーメン流し込まれるよりも、他のポジマンに突っ込んてからめとった腸液まみれのヌルヌルチンポで犯されて感染する方がずっと多いんだよ。
直腸洗浄とか、もっと上まで洗ってもムダ。それどころか洗浄繰り返して腸壁を刺激し続けていると、フレッシュな腸液ドバドバ湧いてくるからね。分泌されて時間がたった腸液よりも、フレッシュな腸液のほうがずっと濃いのも想像がつく。
そりゃあそうだよね。そう言われてみればザーメンや血液にウイルスが含まれていて、腸液に何もないなんて考えられないよね。でもそんなにザーメンの25倍も濃く存在してるのって聞いてすごい興奮したんだ。
HIV感染のメインはザーメンが直腸や口内に入ってそこからウイルスが侵入するよりも、ずっとヤバいレベルで腸液で感染するんだって分かった。
俺、この話を聞いてピンと来たよ。なんで俺がポジっちゃったのかが分かった。
俺は発展場の中でも最下等なヨゴレなんだ。中出しされてるトロトロのケツマンコをアナル舐めして吸い出してゴックンするとイクど変態なんだ。
発展サウナの休憩室の、真っ暗な二段ベッドの上の段とかでケツマン開いて待ってるオトコのアナルが大好きでさ、そう言うの狙ってるんだ。
そんな俺なんだけど、ずいぶん昔に鶯谷の一條のフィスト部屋でフィストされていた若い子を見つけたのよ。すごいガバマンでさ、楽々腕を飲み込んでいるんだ。フィストの合間にもちろん生チンポで犯されてた。もう種マンでザーメンと腸液がドロドロにあふれていたよ。
すげえ、って俺も興奮して、その若い子のガバマンにチンポ突っ込んだり、顔にまたがってそのチンポをしゃぶらせたりしてるうちに意気投合しちゃった。なんかね、その子可愛かったんだよ。
ふたりでそれぞれ追加でキメると、別の狭い部屋に移動した。その若い子は俺のことを挑発してきたんだ。マンぐり返しになると両脚をつかんで持ち上げて、ケツマンを突き出してきた。俺がまたチンポを入れてくるのを期待したんだろうと思う。
彼のケツマンは使い込んだアワビマンコみたいに濃い色で、モッコリと開いていて、カルデラ火山みたいに飛び出ていた。中からトロトロの腸液とザーメンがあふれていた。
もう我慢できなかった。俺は四つんばいになって、ガバッと彼の下半身に抱きつくと、べっとりと唾液をまぶした舌で舐めあげた。
「おおお、すっげー気持ちイイ!」
そう彼が叫ぶと、俺は舌をとがらせて彼のガバマンの中に入れながら、唇でぴったりと吸い付いた。そしてやさしく、でもがっつりと吸い上げた。バウンッて感触がして、俺の口いっぱいに彼のアワビマンコがふくれあがったんだ。ブルブル震えているのが伝わってきた。
ふたりともその瞬間にイッてしまったんだ。くりかえし何度も若い子のケツマンが、俺の口の中にブリブリ腸液とヤバ種を送り込んでくる。俺はそれを残らず飲み込みながら脳イキした。
目をあげると、若い子も俺を見ているんだ。あまりの激しいイキっぷりに、ふたりとも呆然としていた。でもすぐに彼の視線にヤバいチカラがこもってきた。なんだかね、邪悪といってもいいオーラがでていた。
そして俺の目を見つめながらまたチカラを込めると、ブリュッと中身を射精してきた。俺もゴクリ、ゴクリと飲み込んだ。またふたりともトンだ。すごい快感だった。今から思えば、この若い子、すでにもうガチでポジってたんだと思う。
そして実感として、自分の腸液にもウイルスがウヨウヨしているのを知ってたんじゃないかってね。お互いの顔を見ながら、彼は俺に腸液をドボドボ送り込んできてたんだ。
まだあるんだよ、その続きが。今度はね、その若い子が持ってきたハリガタを、彼は自分のケツマンコに入れて見せてくれたんだ。すごい長いハリガタでさ、S字結腸まで届いてるんだ。俺はそれを出し入れしながら、彼のチンポをくわえていたんだ。
奥からビュンビュン出てくる彼のガマン汁をゴキュゴキュのみながら、俺は彼のケツマンコをS字結腸の奥まで広げて出し入れしたんだ。
そうして広げて奥まで刺激した彼のケツマンコからハリガタをブリュンと引き抜くと、つられて飛び出てきた彼のグロマンコをバッチリ口でくわえてやったんだ。
そして口の中に若い子がまた腸液をブリブリ出し始めると、俺は彼から引き抜いたハリガタを、彼のヤバ腸液が真っ白に貼り付いているハリガタを自分のケツマンコに入れて、ケツマンズリしながら飲み込み始めたんだ。字数制限だ。またね
ナマヤバ交尾掲示板より

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1人
たまにはソロ飛行について。
最近は15〜20位でスタートする。ポン中を認識してはいる。でもやめられねぇ。
ペンにギチギチに詰めて水を吸い上げ、時間をかけて結晶を丁寧に溶かす。この時間が一番長く感じる。
溶けきったらいよいよだ。
腕を消毒し斜めに刺してプツンという血管に入る感覚を待って、ゆっくりと引く。筒の中に赤い煙が立てば半分成功だ。
息がハァハァして心臓が爆発しそうにバクバクしてくる。
ここからさらにゆっくり確実に押していく、濃い液体が身体に入ってくると喉が締め付けられるようにキューっとなり、いつも下腹にズドンとくる。
押し切ると、目が回りそこから一気に変態になる。
腕を上げると、頭が真っ白になり全身震え、チンポが急激に黒く縮んでいく。
余裕がある時は余った液を乳首と亀頭にかけてもみ込む。
乳首に吸引器を着けて強く引く、すぐにはイジらない、少し我慢だ。
マンコは疼いてトロトロになる。
我慢できずにディルドをぶち込むとアヘ顔変態野郎の出来上がりだ。
しばらくして吸引器を外す。吸引していた乳首は黒く肥大し超敏感になり、少し触っただけで身体がビクビクする。
極太ディルドの吸盤を床につけ、乳首を強く捻りながら腰を落としていく。
脳がとろけそうなほど気持ちよくて、思わず声が漏れる。
俺はエロ動画も見るが、変態経験談を読んで妄想するのが一番興奮する。主人公になったような気分になり、淫語を連呼していくうちにディルドを2本に増やして乳首をさらに強く捻ると、チンポの先から白濁液がポタポタ垂れてくる。
あっという間に時間が過ぎていく、水分をとり少し休憩したら追加だ。
シャワーを浴びて身体を温め、汗を拭う。タオルで身体拭くのもそこそこに追加の準備。
追加は少なめに…あぁ間違えて15入れちまった、まぁいいかそのまま震える手を押さえながら打ち込む。
追加ヤッベェ!頭の中が変態なことでいっぱいになり、またローションを塗りたくったディルドに腰を落としていく、乳首を捻ると口からヨダレが垂れる。
ディルドに小型の電マを当てる、振動がマンコを掻き回したまらねぇ。が、そのうちディルドでは物足りなくなるのを知ってる。
抜いたディルドを口に咥え、一度電マの電源を切り粉を少量落とす。ゆっくりキメマンコに挿入する。マンコの中が熱くなってトロトロでたまらねぇ!
本当は小瓶でもありゃ最高なんだが、頭ぶっ飛んだ今なら電マが少しづつケツマンコに入っていく、奥まで入ったところで電源を入れる。
「あ”あ”あ”、マンコ壊れちまう、でも気持ちいい〜」頭真っ白で淫語連呼だ。
「シャブタマンね、キメ生交尾してぇ」
思わず本音も漏れる。
その後も二本差ししたり口にディルド咥えたままお漏らしのように雄種をダラダラ垂らし続ける。
朝まで追加してはそんなことを繰り返し淫乱変態の限りを尽くす。
最後は体力が無くなり息が上がったところでお終いだ、種やクセー汗、ローションにまみれたまま眠りにつく。
And this is why I let that guy fuck me as much as he did…there was a bit of heaven when riding his black shaft.
こんなふうに種付けされてみたい