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あ〜、早く廻されたい。ガンギマリで
10~15スタート、時間と雄ノリで同量で追加ガンギマリでナマ交尾、種付け大好きです。
親父の投稿画像の様な装束で作業員部屋でキメて長時間汗だく、キメ臭充満させてヤるのが目標です!
シャブでキマった親父!パッキパキになってマラもパキってるんですね!
部屋がキメション臭せえの、ラッシュ代わりになっていいじゃないですか!
俺も一緒に居る間はシャブ漬けになってる気分を体感出来て最高です!
親父と同じ量ならとりあえず良かった。親父大食いできっと40~50当たり前かと勝手に妄想してたんですよ(^^;
実は今夜、親父と見せ合いする為に装束着込んで20仕込んでたんす。
キメズリしながら親父にメール出してるンス。
俺も突き画像、動画あるんで送信します!
鳶のシャブ突き動画を見てから俺も装束着込んでシャブ突き動画、撮りたかったんです。親父、グッドタイミングです!
俺、ずっと前から親父の鳶姿に見とれて何度センズリしたことか。
以前の俺なら何も感じなかったけどシャブ中になった今、野郎臭いシャブ中のヤバナマ交尾出来る奴としかヤってないですね、発展場なんてつまんねぇし。
親父のカテ責め動画たまんねぇぜ!
俺も時々ヤる。粉のまま尿道、ケツマンに刷り込んでシャブの快楽、貪欲に味わいたくて。
親父、突かれてる動画、見れました!
そうですね、もうここまで見せ合ったからにはお互いヤりてぇ!ってなるのは当たり前です、だって俺達シャブ中ですからね(^^)b
追加連発の鳶野郎のシャブSEX、定期的にヤりてぇ!
親父の快楽堕ちしてる表情、たまんねぇ!シャブ漬けのマラがヒクヒク勝手に動いてフル勃起!鳶雄ノリなズリ、おっぱじめます!
親父をズリネタにするんで。
お互いの相手の画像や動画を保存して己の快楽の為にズリネタにするの、アガります、さすが親父、本物のシャブ漬け鳶野郎で欲情しますよ、たまんねぇ!
ヤバ同士のシャブナマ交尾、俺も燃えます!
鳶野郎シャブ突き動画、この休みの間、キメ狂ってPを持つ手が震えて体もピリッと来てますが上等です、シャブ漬けの証なんでむしろ快感ですよ!
親父の調教でもっとシャブの世界に漬かっていたいんですよ!
本当の土方シャブ交尾、仕込んでください
深夜からおっぱじめてシャブ漬け土方野郎の本気ヤバナマ交尾、ドロドロになってヤりましょう!
追加しすぎてPがたりなくなったやその時は回し打ちっすね
オレの血は効くっすよ。↑したら狂いますよ。いいっすか?
親父うまく勃起したら↑ション浣してもらいたいっす。
ヤバウィルスうようよしてるシャブも混じったキメションで俺がまずキマり、白目剥いてヨダレ垂らし。
ヘラヘラと廃人みたいに笑って親父を挑発。
親父を興奮させて一緒にガンギマリになるのが俺の狂った野望です!
過激で激しく互いの体を貪り合うくらいの盛り合いが出来る相手を俺は常に探してたんで、親父ももう確定です。俺の全部を全開で親父にぶつけて全身がマラになったみたいに狂いますから!
マラ嵌めたまま↑、さらにション浣したまま打ち込んだり、親父のマラまたがって↑するとか
親父とシャブにとことん狂って親父の全部、体に染み付いて取れない位、刷り込みます!
俺、マラ嵌めたままシャブやったことありますよ。アレたまんねっす。
親父とのシャブ交尾は俺の本気全開出来る至福の時。キメション臭で俺の中のキメにブースト掛けてオラオラ狂いてぇ!
親父はシャブ交尾に関しては俺の師匠になる存在ですから師匠の知識、テク、仕込んで欲しいんです。
親父も俺もオラオラ系が好きだからアへ面晒して二人でブッ飛びましょう!
俺はもう親父とシャブさえあればそれだけでいいよ、二人でヤる時は派手にブッ飛びますからね。
親父、ヤリっぱなしで二人で狂うぞ!たまんねぇ!
勃起薬飲んでからシャブ突くんでしばらくは大丈夫。
親父のシャブ漬けヤバマンコ、俺が満足するまで喰い尽くして親父のヤバと俺のヤバを絡み合わせてヤバガキ、孕ませ合いましょう!
これもヤバに堕ちた俺のどす黒え欲望なんですよ。
俺のシャブ漬けヤバマンコにドクドク種付けして己の快楽を得る為だけの土方野郎として大事に育てて下さい!
親父の勃起薬も飲ませて下さい。親父と同じ勃起薬で俺のマラが勃起を持続出来る様にしたい
お互いのヤりたい事、ぶちまけてヤリ尽くしたいです。
20なんてもったいなくて、めったにしないけど、会ったら20でgo
もう親父と最高の快楽を味わいたいから親父が20仕込んで突くなら俺も20にする。嵌め合ってる時に追加もヤってガンギマリで親父を感じたいんだ、俺は。だから全部一緒だぁ(^^)
キメたら勃起しなくなるってのは大多数でしょ?俺も同じだからさ。
二人ともマラが復活しなくなったらウナギ連結っちゅう手もあるよ、ニヤリ。
俺もウケポジションの時は結構、オラネコ。相手を挑発して興奮させたい欲望が有るからかなりねっとり、また激しく親父を貪り喰うよ~(^^)/
ウナギもハリガタも野郎仕込み用のいいのがあるっす
二人だけの時間、激しく、大切に過ごしていきましょうね。
今週末、俺達濃いシャブ突いて盛るんですからね。
乳首いじりながらマラしゃぶり。おいっす、親父、任せて下さい!
スイッチ入れて鬼の形相になってる親父を見て俺の中のシャブ、ブースト掛けてガンガン体中に回してブッ飛ぶ!
お互い鬼の形相漢っす。
自分のマラかもう一本の道具で二本差しするっす。
粉の塊を仕込みながら
もち!俺もヘロヘロになったアへ面晒すの好きだけど、鬼の形相になって瞳孔開きっ放し。コイツ、パキってやがる!たまんねぇぜ!ばりに興奮させたい!
たまんねぇ!
粉まぶしてマラとマンコにえげつなく狂暴なシャブの快感が襲ってくるんだよね!?
親父!漢同士でしか出来ない快楽を一緒に追い求めようよ!
俺、親父と漢全開の本気交尾、体から何も出なくなるまでヤリ尽くしてぇ!
親方こんなちっちゃいので興奮してるンスかぁ?って粉つけた凶悪な道具でグリグリ
本物の土方の雄交尾、水で溶くなんてもったいねぇ!肉棒、マンコからにじみ出る粘膜から本当のシャブを感じて盛り狂い合うのがシャブ好きなヤバの本気ナマ交尾だ!
俺達、二人だけの土方本気シャブ交尾、全開で付いてこい!なんて雄叫びあげながら言われたら…俺の全て出し切って親父に付いてく!
全身がマラ、マンコ感覚になっていくなんてゾクゾクしてキマりも完璧!俺達、やべぇレベルの好きモン!
親父とシャブが共にあって、至極の快楽を得られるんなら何でも喰い付いてやる!
たまんねぇよ!一秒でも早く親父と一緒に濃いシャブ20仕込んで体中に回してぇ!
お互いの血で溶くか?
キメションで溶くか?
親父!俺の前でそれを突くの見せてください!
もちろんまっかになったので回し打ちっすね
俺もお互いの血液型が違った血溶き、キメション溶きもヤる!
親父が俺にはまだ無理って判断したんならそれに従うよ。
でもそのうち俺から親父に望んでヤってそうな気がするよ、ワハハ(#^.^#)
やべぇ!ゾクゾク来る!
親父の本気、やっぱ激しい!
俺も付いていける様にしてくれ!
そしたら俺、本物の土方の本気を親父と一緒に出来る!
嬉しい!
親父の目線で今、俺がどのくらいやべぇ事が出来るかすぐに見極められると思うからじっくり向き合って判断して欲しい。
親父の血管は浮き出る感じじゃなくて青く変わる感じなんですね、一度だけそういう人が苦労してついてるトコ、見た事がある。
俺のは特に右腕の血管、怒張するから探り易くてそれで体得出来た感じかも。
親父の突き、押し引きは手伝うよ。後は血管を探り当ててちょっと血が入ったらこっちのモンですね。
親父の肘の道おぼえるの了解しましたっ(^^)b
「お互いのために罪を犯し命を削ってやる交尾だ気持ち良くないわけがない」っていう親父の言葉染みます
俺も親父の血の道、覚えれば今後も親父がリラックスしてキマる事が出来るし、飛び方もハンパないレベルでしょう!
親父のキメ画像見ました
画像の人の手腕、お見事でしたね。親父、ソッコーキマってシャブ好きの雄顔になってて欲情しちまった!キメション、そろそろ出そう。
シャブの量を多めにしてキメション溶き、ヤってみたくなっちまった…親父…
あれだけのテクで親父を快楽へ導くんですから俺が親父の立場なら誘惑に負けて行くのは確定だなぁ、んでその発展場の常連、あいつキメをヤって種壺になるから処理に使おうぜ、ばりに言われんだろうなぁ…(^^;
キメション溶きで突く。
キメション突き、どんな感じでキメが来ます?
「ガーッて来るぜ」
親父の為に全力尽くすから。
オレ自身↑ない交尾やりたくねーし、勃起しない自分のマラが情けない時もある。
マラの立ちの悩み、俺も実感してるから親父の気持ち、痛い程わかります。
親父は俺と似てるトコ、ある。
勃起に悩む俺達だけにしかヤれない事を見つけようよ、さっきも言ったけどウナギ連結とか電マでドリチンへグリグリを撮影。今は思い付いてないけど、部屋のカーテンを少しだけ開けて汗だくで盛り合うのを見せ付けるフリとか。これは実践してすげえ興奮したよ。
俺も親父クラス並みに鬼畜野郎じゃないかな…って思える。
エロ関係は調子に乗るとえげつなく過激な淫語を連呼、感じて興奮してしまう。
親父を狂わせられるなら普通ならドン引きする様な事も言ってのける。
かと思えば立場を逆転され、犯され、とことん堕とされたら…メス哭きしちまうかも
ナハハ…(^^;
こんなシャブ中、やべぇですよね~(^^;
ポンピングも気分。だけど効果より血の出し入れみるのはアガっす
乗ってくると親父真似てキンタマや竿、亀頭にも自分で突いちまうっすから
カテ入れてシリンジで↑ション入れたり
親父一気にシリンジ押してください。
もち!
親父の欲望、ヤリ尽くしましょう!
「二人でやればスゲーキチガイになるぜ」
「そうだろ
たまんねーな!」
「この変態野郎!」
おう!俺はシャブ漬けヤバ、変態野郎です!
俺のシャブマラ、バキってる!
亀頭、パンパンに張ってパッキパキ!
親父のヤバマンコ喰いてぇ!
たまんねぇぜ!ウガー!
ヤりてぇ!ヤりてぇ!親父と狂いてぇよ!堪らなく親父が欲しい!
↑ション突きたまんねーっす
親父にキチガイにされる!親父、瞳孔開きっ放し!キメション突き、たまんねぇぜ!濃いネタで突いたら親父のマラ、パッキパキに絶対させて本物の土方が全開MAX高速ピストンでオラオラ突きまくってくれ!
血管が卑猥に浮き出てヤバウィルスとシャブがドクドク回ってんぜ!
シャブ、たまんねぇ!
もう ヤバ、シャブ、ナマ、濃いシャブ追加!これをヤる奴集めてヤバ限定、シャブ漬けナマ交尾乱交、開催したい!
「漢クッセー土方集めてな
入れ墨入ったヤバイ連中も来るぜ。」
それまで俺たちたっぷり漢磨かねーとな
俺は親父の本気土方仕込みで漢磨きを完璧にする!
親父は土方どもに人気だから上玉をかこって本物の土方を見せ付けケツマンコを喰い散らかし放題。
雄に生まれて良かったぜ!
もちろん親父も狂ってもらうぜ。
欲情して俺のシャブ漬けのマラしか感じなくなる様に狂わせる!
濃いシャブ追加、ガンコロのままマラ、マンコに直塗り。
俺達は最強、最悪シャブ中コンビ!無敵だぜ!たまんねぇぜ!オラァ!
追加は全部濃いヤツ回し打ちっす。
マラにはカテで↑ションギメ
しゃぶる時も掘る時もたまんねーぜ
オレが↑ション浣しながら追加するっす
鏡の前でバックから攻めながらな
もちろん!キメちまえば俺達は無敵!
命削ってギリギリ臨界点突破寸前まで快楽を求めてお互いのシャブ漬けになった体を貪り合う!
親父!顔晒して撮影しましょう!漢の晒しをヤリ尽くして二人で高度へ急上昇!シャブSEX、辞めらんねぇぜ!
「もちろん↑ズリする時のいいネタだぜ
オレが↑られた画像も見せてやる。
両腕突かれたり
縛られて突かれたり
しゃぶりながら突かれたりしてるのあるぜ」
親父に俺のヤバウイルス。濃いシャブをたっぷり配合させたキメション、全部親父に捧げる!
俺の狂いを親父に染み込ませてもっと快楽が欲しくなる様に仕込むぜ、親父!
親父の狂い画像、動画、全部欲しい!
ヤバイウイルスと濃いシャブと引き換えにな
オウッ!うっわ!チンポ!チンポ!チンポ!チンポ!チンポ!シャブ!!シャブ!シャブ!シャブ!シャブ!ガアァ!オラオラオラァ!俺のシャブチンポ。無敵!
乳首責めながら尿道突き
親父ィ!焦らすのもプロ級!
全身パキパキ痺れる位、漢だぜ!
よっしゃ!週末は俺のヤバウイルス、濃いシャブで親父が満足して俺に見せつけてやりたくなる快楽、俺の無敵シャブマラで味わせてやるぜ!
親父!!Pに詰めたシャブ…50仕込み?
すっげ!親父直伝、土方の根性を仕込んでくれる!
また俺のシャブマラがパキって来たぜ!
仕込まれて本物の土方根性を雄どもに誇示してる姿を親父、横で見届けてくれよ!
その後、雄どもに濃いシャブ突き合って俺達の土方根性MAX、ヤバナマ交尾 を披露しようぜ!
画像スゲェ!拡大したら血溶きP!回し打ちで50!
混ざりてぇ!親父!
突きながら雄汁染み出してるっす。
そのあとションベン漏らしてるんじゃねぇすか?
↑ションでぐっしょり濡れた褌口に突っ込まれて俺も追加されてえっす
今日のキメションペットボトルに入れて持ってくっす
ケツ洗う時使って最初の一発それで溶くっすよ。
やべぇ!ブースト掛かってカップを横にローション代わりに使って半分使っちまったぜ!
後で垂れ流すキメションで増量。
ずっと↑してるんだろうからスゲー濃いぜ
ケツ洗いにも俺のキメション。
ソッコー、トロマン完成じゃねぇですか!?
親父の土方根性がどんどん俺を支配していく…痺れるぜ!
親父は俺のケツにション浣直打ちでな
親父が良ければケツ洗うのそれからでもいい
さすがにそれは引かれるか
そうですね、連休はシャブ突いてキマってたからちっともシャブが抜けてねぇ!
2 L ペットボトルに詰めて持って行きます。開封した時、キマっちまう位くっせぇ!でも俺達のマラはキメ反応してフル勃起!
ローションに混ぜたりも出来るっすよ
でっかいシリンジに何回も入れて浣腸たまんねー
カテに入れて濃いネタと一緒に強制注入
親父…キメ好きと見せ合いした時、俺、ケツ洗ってなかったのわかっていながらオモチャをローションまみれにしてズコズコ、アナニーおっぱじめちまってよ…油断してケツからスポンと抜けたらクソまみれ…キマってたからなんとも思わなかった。背徳感を感じつつもまたやりたくなってた…
だから親父、ケツ洗浄前に親父のキメション浣、俺の中に仕込んで下さい!お願いします!
土方がケツ洗ってくる訳ねーだろって顔の上に座り込んで↑る。たっぷり血を引いて相手のマラにブスりとかな
親父がエキサイトしていくのを感じる…ション浣後にクソまみれな俺に追加のキメション掛け!期待してますよ!
俺より親父を知る皆さんに俺を知って貰う為にアピールしてぇ!
しゃぶられながら濃いネタ突かれションベン直漏らし
「あんまりクソ塗れにならないようにはしとくけど、クソ付いたら口に突っ込むぞ」
すげえよ!親父!
親父のパキり伝説、当の本人から聞ける優越感…最高だぜ!
クソカスくらいは我慢しろって感じ
チンカスも我慢しろ
親父も仮性だから汗かくとすぐ溜まるっしょ
親父とシャブ交尾をヤった雄どもが羨ましい。
親のSっプリをとことん味わってそう!
親父は勃起すればするほどSになるが勃たないと身体がMになるンスよね
親父嫌がる顔がそそるんすよ。
それで掘らしてもらいますよ。
親父は両方出来てガッツリなマジ野郎、クソくらいで騒がねぇ本物の土方根性の手本となる俺の雄。
おれはガッツリ勃起するんだから、親父をそのマラで勃起さてやるっす
親父と一緒に地獄めぐりだな。天国なんて甘いもんじゃない
パキりまくって手が勝手に震える…😓
やべぇ、と思うけどシャブ好きの証。
なるほど。ウケがタチやドSの育成…
たまんねぇ!こんだけ見せてくれてんのにまだ疼いてる。
キメションアガって来た
親父、俺はもっとキメション突きで親父を満足させる位、バキって親父に認めて貰うんだ!
嬉しい!親父!
俺、もともとエロは貪欲だったけど、シャブ覚えてから貪欲さが増してきた。
俺も汚い、痛いは無理かな?って思ってだけど親父が本物の土方根性見せてくれてるうちに信頼してる親父の前ならクソ吹き出し、やる。こんな俺をどうか見届けて下さい!
親父だけが知る俺のシャブエピソード。嬉しい!
クソ吹き出しは↑ション浣腸の時に風呂で見せろって言うかも?
あとマラ突っ込む時か
乳首かじられても痛いけど感じるし
かじられたあと念入りに舐められるとなんでも言うこと聞くかも
キメション溶きの濃いシャブP、廃人に堕ちた俺が悪魔の様なニヤケ顔でポンピング。もしかしたらキメション溶きじゃねぇとキマんなくなっちまうよ!
親父にそれにやけながら突かれるのが夢かも
キチガイになると容赦ないっすよ!
よおし!頑張って親父の血の道探り当ててシャブを正確に全部仕込んであげてぇ!
それが土方舎弟の仕事っす
最終的にはオレにぶっといの嵌めながらそれやってもらうのが親父のの欲望っしょ!
嵌めながら突くのが本物の土方の交尾っすよね。
親父だけの土方舎弟として認めて貰い、バキった俺のシャブマラをフル勃起させてナマ交尾。
ナマ交尾の最中、ひとつになったまま親父に濃いシャブ追加。そんで俺も腕に濃いシャブ追加する!
親父の中で柔らかくなったマラが復活したら親父のヤバマンコのヒダをズリュズリュ擦りあげて型の違うヤバウイルスを交換し合う。
親父がドリチンのままならウナギで繋がって↑してやるっすよ
俺もハンパな雄交尾じゃヤった気がしない。どす黒い欲望まみれで何もかも汚れ切ったシャブナマ交尾しないと逆の意味で狂っちまう。覚悟してください。
ヤベェ~✨読みながらチンポいじってたらガマン汁ネッチョリ… 想像しながら尿道口こすってたら 漏れた (笑) いききってないから刷り込んで遊んでたら 濃厚ゼリーでクッセェザーメンが…流れイキした
大阪天満、某ホテル
仕事柄、あちこち出張が多い。 地元はかなり田舎、エロくヤレる相手がいないので出張先で楽しんでいる。 大阪は距離や時間など色々と都合がいいので✈️する時はほとんど大阪。
出張の時はがっつり楽しむため、仕事の日プラス2-3泊程度の予定を組む。
これまで大阪駅周辺のホテルを利用していたが、コロナ明けからホテル代が高くなってきた。 他に手頃なホテルないかなと探していたら天満の某ホテルが見つかった。 フロント通らずに客室に行けるみたいだし、価格もお手頃だし、迷わずここに予約を入れた。 ちなみに出張先のホテルを探す時は必ず「デリヘルが呼べるホテル」というサイトをチェックして決める。
出張当日、さっさと予定を済ませ夕方頃チェックイン。 ✈️中に仕事の連絡などなるべくないようにチェックイン後も色々用事を済ます。
すべての用事を済ませ、さっそく✈️の準備。 シャワーを浴び、ケツも洗い準備OK。
そしてアプリを開く。 「すげー。やっぱ都会だ、数m内でいっぱいいる」 さっそく近い順に何人かにメッセージを送るとすぐに返事が返ってくる。 田舎じゃまずリアルタイムで返事なんてこない。 とりあえず最初に返事をくれた同年代の人とやり取り。 チンポのサイズと生堀種付け可かどうか聞きOKということでこの人に決めた。 やり取りがめんどくさくないのも嬉しい。 「某ホテルに泊まってます、何時くらいに来れそうですか?」と聞くと「俺もそこに泊まっているからすぐ行ける」と返事が来る。 そんな偶然あるんだ、と驚いた、距離が数mなのも納得。
「では10分後に何号室で」と伝え即効✈️を打ち込む。 初見の相手なので、ぼちぼちの量で✈️る。 しっかりと止血し道具もきちんと片付け隠す。 ケツにオイルを塗り穴を拡げる。 ぼちぼちとはいえしっかり✈️なのでもう気持ちいい。
ノックされたのでドアを開けると短髪の爽やかな感じの人がいた。 俺の顔を見るとそのまま無言で部屋に入ってきた、俺でOKということなんだろう。 即効で服を脱ぎ、ズボンを下ろす、ボクサーパンツはいい具合にもっこりしてる。 パンツの上から触るとどんどん大きくなりいい感じのデカマラになった。
彼はパンツを少しずらし亀頭だけ出し俺の頭を掴んで股間に近づけた。 俺は股間に顔をうずめ出ている亀頭をぺろぺろなめる。 そしてパンツを下ろしデカマラを根元までむしゃぶりつく。 しばらくしゃぶっているとベッドに押し倒してきた。
ケツに指を1本2本入れ掻き回しもう完全に拡がっていることを確認する。 そのまま何も言わずチンポにオイルを塗りケツにチンポを当ててきた。 ズルッと亀頭が入り、そのままズブズブ奥まで入ってくる。 そしてケツを味わうようにエロく振ってきた。 「おー、気持ちいいケツ」と言い、キスをしてきた。 「生チンポっ気持ちいい、たまんねー」と返す。 そこからガンガン掘りはじめた。
ノンストップでいろんな体位で掘ってくる。 やっぱ✈️生交尾はたまんない。 バックでも掘られたがガンガン掘るとすぐイキそうになるってことで、バックでは俺がゆっくりケツを振って奉仕した。 また正常位に戻りベロチューしながらゆっくり掘り上げてくれた。 そんな感じで1時間近く楽しんだ後「そろそろイっていい?」と言ってきた。 「バックで種付けして」とお願いしケツを向けた。 チンポを奥までぶち込み、ガンガン激しく掘り「イクイクっ」とあっと言う間に種付けされた。 そして勢いよくチンポを抜きバチんと俺のケツを叩き「エロいケツ」と言って横になった。
しばらく横になっていると彼から「ヤリに来たん?」と聞かれた。 「出張で、ついでにエロも楽しもうと」と返した。 「そちらも出張ですか?同じホテルなんて奇遇ですね」と聞くと不思議そうにこちら見てきて「知らずに泊まってるん?」と返してきた。 「何がですか?」と聞き返すと「ここゲイ御用達のハッテンホテルみたいなとこやで」 と教えてくれた、本当に知らなかったのでびっくりした。
彼が言うには普通のホテルだけど、フロント通らずに客室に行けるし、エレベータもカードキーなしで利用できるので使い勝手がいいホテルらしい。 なのでデリヘル嬢の利用も多いとか。 宿泊している同士が互いの部屋を行き来したり、宿泊してるゲイを狙って外からもゲイが来たり。 大浴場で見定めて部屋に持ち帰るということも。 日によっては大浴場はゲイだらけだし、あちこちの部屋から男も女も喘ぎ声聞こえるよと教えてくれた。 本当にハッテンホテルみたいだなと思った。
確かにアプリ上で数m単位で何人もいたし届いたメッセージの中には「某ホテルやろ?即効行けるで」という内容もありなんでホテル分かったんだろ?と思っていたけど、こういうことだったんだと理解した。
彼は「なんかすごいヤリ慣れてるからてっきり常連かと思ってた、この後もまだヤルんでしょ?すぐ見つかるよ、風呂行けばすぐ声かけてくれると思うよ」と言いながら着替え、帰っていった。 彼もこの後、別の誰かとヤルんだろうな、と思うとすごく興奮してきた。
そして彼の言う通りこのあと俺は、立て続けに4本のチンポを頂くことになる。
軽くシャワーを浴び直しケツも洗い種を捻り出す。 そしてまたアプリを開く。 次は巨根親父とやり取り、この親父も同じホテルに泊まっているとのこと。 しかもプロフには伏せ字をしてるが明らかに✈️好きな感じの内容だ。 さっきと同じようなやり取りをして「10分後に何号室で」と伝え、即効✈️を追加する。 ここはハッテンホテルなんだぁ、とさっきの話に妙に興奮してしまったことと、親父のプロフの内容もあり調子に乗って多めに追加する。 ヘロヘロになりながら道具を片付け隠しケツにローション塗り込み穴を拡げる。 かなり✈️しまい、ケツがガバガバになり一人ヘロヘロよがっているとノックが。 慌てて部屋を暗くし冷静なふりをしてドアを開ける。
そこにはイカついヒゲ親父がいた。 親父もまた俺の顔を確認すると無言で部屋に入ってきた。 服を脱ぐとでっぷりとした体、股間にはリングをはめた太いチンポが。 チンポを握るとどんどんデカくなりそして極太カリ高反りマラに勃起した。 「やべーでけー」一番好きなタイプのチンポだ。 チンポにむしゃぶりついていると「うめーか?チンポ」と言われ見上げると親父はニヤニヤしていた。
ベッドになだれ込み、足を開かれケツをいじりだす。 「もうトロトロやんけ」といいそのまま極太チンポを捩じ込んできた。 強烈な快感に「チンポでけーでけー」とのけぞる。 根元までチンポをぶち込むと、親父は俺をがっつり抱え込み顔近づけニヤニヤしながら「✈️てるやろ?✈️マン犯すの好きやで、変態になれや」と言ってくれた。 その言葉で俺のタガが外れど変態によがり狂った。
親父曰く、白目剥くほどよがり狂い、親父の処理マンコにしてくださいと懇願してたらしい、笑。 この親父には気に入られたようで、大阪出張の際は必ず連絡を入れ、都合つけば相手してもらっている。 この親父との変態交尾は別で投稿しようと思う。
↓この親父との交尾はコチラ↓ >>極太巨根親父との✈️交尾
この後も途切れず3本のチンポを頂いた。
3人目は同年代のぽっちゃり「巨根でガンガン掘るで」と自信満々だったが、実際は並以下だった。
4人目はハゲ達磨スケベじじい(褒め言葉)チンポもデカいが、何より乳首責めが超絶エロくて気持ちよかった。
5人目は腹がでっぷり出ているメタボじじい、チンポはそこそこデカいが勃ちが悪い、なのでフィストしてとお願いしたら腕チンポで責めてくれた。
こちらも機会があれば別で投稿しようと思う。
この日以来、大阪出張の時は必ずこのホテルを利用することになった。 俺にとって理想の場所だ。 相手もすぐ見つかるし交尾後も自分の部屋でゆっくりできるし。
何度か利用することで馴染みのチンポも増えてきた。 皆さん本当にエロいしチンポもデカい。 毎回3-4本のデカマラに✈️ケツ掘ってもらい大満足。
あとで調べるとこのホテルのハッテン掲示板もあった。 内容はだいぶカオスでほとんどが意味のない投稿だが、中にはちゃんと連絡取り合ってヤっている人もいるようだし、大浴場でデカマラ目撃情報などがあると今から行こうかな?と考えたりする。
ちなみに何度かホテルを利用しているが、実はまだ大浴場はまだ利用したことがない。 大浴場がオープンしている時間帯はたいてい交尾してるのでタイミングが合わないし、発展場もほぼ行ったことのない小心者だし、なにより✈️てるし、行っても大丈夫なのかぁと思ってしまう。 けれど次回こそ必ず利用しようと思う。
おまけ ホテル利用時は連泊しているのでどの時間帯でもヤレる。 なので前回相手してもらった超カリ高チンポ親父と連絡をとり昼間からヤることに。
親父からロビー着いたとの連絡のタイミングで✈️をがっつり。 ぶっ飛びそうになりながら道具を片付け部屋番号を伝え、部屋を暗くした。 今回は部屋に勝手に入ってきてもらい即ヤリしようと、ドアロックをかましてドアを開けておく。
するとすぐさまドアが開いた。 振り返ると清掃のおばちゃんが「きゃー、すいませんー」と叫びドアを閉める。 思い切り裸を見られ✈️が冷めるほどびっくりした。
幸いヤバい道具なんかは片しているので何も見られてはいないけど、通報されたらどうしよう、他の従業員に報告されたらどうしよう、みたいなことが一瞬よぎり不安になった。 まぁドアを開けられ裸見られちゃった、ってだけの話なので心配するようなことは何もなかったけど。
しかしそんな不安はとは裏腹にがっつり✈️なのでケツのうずきは止められない。 どうしよどうしよと思いながらもしっかりケツをいじっている、笑。 こんな時でも✈️ケツはめちゃくちゃ気持ちよくて指4本で縦に横にケツを拡げ一人でよがりまくる。
あれ?そういえばだいぶ時間は経っているのに親父が全然来ない。 ロビー着いたとの連絡から15分くらい経過してる、ドタキャン?前回も会ってる人だから大丈夫だと思ってたけど。 とりあえずもう一度連絡してみようと思ってるとようやくノックする音が聞こえた。 さっきのこともあるので恐る恐る覗き穴を見ると親父だった。 ドアを開けてすぐに招き入れる。
到着が遅くなったのは清掃時間のピークで数人の清掃のおばちゃんが行き来してて、なかなか入るタイミングがなかったとのこと。 あと先ほどの件も一部始終見てたらしい。 エレベーター降りて廊下を見渡した瞬間おばちゃんが「きゃー」と言いながらドアを閉めるところを見たとのこと。
そんなことを言いながら超カリ高チンポ親父は服を脱ぎ始め、そそり勃つ自慢のカリ高チンポを俺の顔に擦りつけ、変態交尾をおっぱじめる。 この超カリ高チンポ親父の交尾も機会があれば別で投稿しようと思う。
皆さんも清掃の時間帯は気をつけよう。 他の方の投稿を見ると過去このホテルで脅迫も過あったようなので道具の片付けも徹底しよう。
俺は基本✈️打っている姿と道具は✈️好きな相手でも見せないようにしてる。
_
さいきんモノの値がどんどん上昇していってる。
まぁ、でもそんなこんなじゃ俺の変態脳を止めることなんて出来やしないが、
まぁ少しばかし財布に痛手ってのは事実。
っていう状況だからさ、少しでも節約するために
知り合い(以下K)に1.0頼んでもらって、それをちょうど半分に分けて折半しようや。って話になった。
俺的には1人で1.0頼んじまうと、たくさん頼んだんだからと あと少し使っても良いだろ、、、というなし崩し的な展開になってしまうことがたまにある。
だから、それを未然に防ぐためにも 少しでも節約をする為にもKの提案は有難かった。
とりあえずKに先に料金を渡し、Kにモノを受け取ってもらう。んで後日、俺に渡すという段取り。
Kが料金を持ち逃げしたり、量を誤魔化したりする可能性もなくはないが、そこは信用するしかない。というか、Kはこの手の情報や√なんかも教えてくれた大先輩なわけで、信じないと逆に罰があたるというほどだ。
そして受け取りの週末、寒気が上陸した上に風の強い日だった。
駅にKを迎えに来てもらい、海に近い公園へ向かう。有料パーキングには俺たち以外の車は停まっていなかった。
今季1番の寒さだと言われる今夜だが、俺の身体はすでに火照っている。
着いてすぐいったん車から降り周りに誰も居ないことを確認する。そして、後部座席に入り、モノの確認。
封筒から丁重に取り出す。
うん。しっかりとある。
暗いなかじゃあ量までは分からない。けど、そのモノを見ただけで俺はゾワゾワしたからホンモノに間違いないだろう。
「今、質の落ちたものが出回ってるが、俺の√は昔のままだぞ。期待しとけ」
運転席に座ったままのKがそう言う。そんなこと言われたらすぐにでも試して↑交尾をしたくなる。こりゃ今週は我慢するつもりだったが、掲示板ででも相手を探してしまうかもしれないと自分でも自信がなくなった。
そんな俺の様子をKはどんな風に見ていたのだろうか。今思えば全てお見通しだったのかもしれない。
「なんなら、味見用に少し詰めたのがあるんだが、試してみるか」
Kのその言葉に驚いた俺はKの顔を見た。逆光でよく見えなかったが、笑っているように見えた。
___
俺たちは寒空の下、すぐ近くの便所へ移動した。吐く息が白い。
けど、俺もKも普通の男よりも一回りはデカい体つきだから、そんな男たち2人が個室に入ってしまえば不思議と寒さはそんなに感じなかった。
俺はもろもろの準備をしているKの様子を伺いながら腕にバンドを巻き、いつものポイントを消毒する。
今さらながら流されやすい自分の性分を少し呪いたくなってきた。でも、まぁKの話だと3だけだと言っていたから、これはあくまで味見だ。そう自分に納得させる。
「おい、なにボンヤリしてんだ。ちゃんと見てろよ」小声でKにせっつかれる。
気づいたらもうすでに肌に突かれる瞬間だった。
Kはさすがにこの手のベテラン。俺が感慨に耽る暇もないぐらい早く終えた。
んで、腕を上にあげたとき俺はヤベェって思った。ザワザワとして一気に身体が開く感触。すっげぇ懐かしいと思えるぐらいの快感。俺が↑を初めて覚えたときぐらいに近い快感というか。
んで、もういっこヤベェのが明らかにこれは3なんかの量じゃないってこと。つまりはまぁこれからさらにヤベェことになりそうってこと。頭が飛び出した俺でもわかる。
その証拠に乱れだした俺をなんでもないかのようにKは片付けをして、俺を静かに観察していた。
あーあ、
でも、いいや、
気持ちイイから。
そっからはきっとKの描いた図面の上。
はち切れそうなほどの快感で頭がいっぱいだった俺にKは
「脱げよ」
とだけつぶやいた。
俺はそれが何かしらのお告げのようにも感じた。従わないはずが無い。
着ていたパーカーもTシャツも脱ぎ捨て上半身裸になる。
そして、胸を俺が突き出すと何も言わずにKは吸い付いてきた。
その瞬間頭が真っ白になった。それしか表現しようがない。あまりにも大きい快感に頭がキャパオーバーして、声が出なかった。
それでもKの勢いは落ちることなくさらに俺の乳首に刺激を与えてくる。立っているだけの体勢で後ろは壁。身体をよじるぐらいしか俺は出来ない。
初っぱなからこんなにもなってしまうのは久しぶりで、俺は自分でもそれに驚いていた。
狭い個室の中で時間の感覚さえ危うい。
どれぐらいの時間が経ったかは分からない。5分だった気もするし、30分だった気もする。
俺の息はあがっていた。しかし、乳首責めを続けるKは平然としていた。
そして、やっと俺の乳首から手を離すと
「下もスゴいことになってるぜ。」
と俺にささやく。
素直に自分の股間を見てみると着てきたスウェットがじっとりと黒く湿っていた。
自分でも気づかないうちに液体を噴き上げてしまったみたいだ。
乳首をいじられているさいちゅう何度か確かにイク感覚があった。だけれど、乳首をいじられただけでこんなに垂れ流してしまうのは初めてで自分の身体は壊れてしまってのではないかと不安になったぐらいだ。
俺は冷静な頭に少し戻った。
「そんなんじゃ、風邪ひくぞ。
俺の家近くだし、着替えてけよ。今の状態じゃ電車も乗れねぇだろ」
文言は少し違っていたかもしれない。けれど、内容的にはKはそんなことを言っていた。そして、俺はKの言葉に従えばどうなるか予想出来ていた。それなのに、俺は、、、
____
Kのマンションへ向かう車中、俺は何を考えていただろうか。普段俺たちはたわいない話もするなかだが、今は互いに無言を貫いている。
記憶の中では俺は本当に後悔をしていた。さいきんのKから感じる視線は少し違ったものが混ざっていた気もするし、美味い話には裏があるというのは世間の道理だ。
うん。やはり、マンションに着いたら着替えを貸してもらいすぐに家へ帰ろう。そうだ、それで済む話だ。
俺は自分で自分を納得させた。
けれど、その時の俺は自分で乳首をいじり、ドリチンをヒクヒクさせてしまっていた。
マンションへ着くとそのままリビングへ案内された。しかし、それも水分補給がてら、お茶をコップ1杯飲まされると、Kは着替えを探してくるよ と言って奥の部屋へ消えていった。
所在なさげに俺はソファに座っているしかない。白を基調とした生活感の無い部屋の中で、股間を湿らせた俺は自分でも不格好で落ち着かない。
なにごともない顔でいつも通りの顔つきで戻ってきたKは手にジャージを抱えていた。
そして、俺をあらためて風呂へ案内すると、
リビングへ、それ以外は何もせず戻っていった。
なんだか俺は拍子抜けだった。
このまま何もなく家に帰れるかもしれないと俺は少し安堵した。が、正直、なんだ何もないのかと肩透かしを食らった気もしたのを覚えている。
熱いシャワーが身体にかかる。冷えた身体が熱くなる。そうすれば、先ほどの↑が再び身体を巡ってくるのは当然の通過儀礼。なんとか身体を鎮めようとするが、それでも興奮してしまうのが↑だ。乳首と股間に手がいきそうになる。が、じっと我慢した。
結局身体を洗い流すだけでもそのまま欲望に包まれそうで軽く汗を流しただけで、シャワーを出た。
けれど、俺のその我慢なんてこれっぽっちも意味はなかったんだ。
身体を拭き終え、ジャージに手を伸ばすとその中に包まれていたものに身震いした。実際に、その臭いが軽く鼻に伝わって来て頭が震えたんだ。
その臭いの正体は黄色い布だった。まぁ、いわゆる六尺褌だろう、その布。それを拾い上げただけでもその匂いは雄の臭いだとわかる。しかも、濃密な汗やらチンカスやら↑汁やら色んな臭いが混ざっていそうな臭い。たまらない。
先ほどのシャワーですでに我慢の限界だった俺は、目の前に置かれた餌に飛びついてしまった。それが簡単な罠だと分かっていても。
俺はそこが友人の風呂場なんてことは忘れて、その布にガッツイた。1番黄色く汚れた部分を見つけると、そこに鼻を押し付ける。アタマが痺れる。そんだけガツンとくる雄臭。たまんな過ぎる。唾液を含ませて舐めとるとまたこの上なく苦くてうめぇ。
俺がそんな風に興に乗ってると紙っぺらが1枚挟まってた。
それを見なきゃいけない気がして見てみると、
「続きがしたいなら、ケツマン洗って奥の部屋へその六尺締めて来い」
って殴り書きで書いてあった。
おそらくこれが最後の勧告だ。
俺はこの誘いを無視して家へ帰ることもできる。
けど、俺は、、、
____
____
____
ほぼ何も音がしないリビングで俺は裸に六尺1つの姿で扉の前に立っている。
胸は期待と不安で脈うち、部屋はひんやりとしているのに身体は軽く汗ばんでいる。
ここまできたらもう後には引けない。俺は冷たいドアノブをつかんだ。
暖房が効いているのかモワッとする空気が流れてきた。部屋は薄暗い。中に足を入れ、後ろ手に閉めた。目が慣れてくると、部屋の奥に灯りが付いていてそこでKが1人がけのソファでタバコを吹かしていた。身体にはハーネスと言うのだろうか、雑誌でしか見たことがなかったが、身体を革のような紐で部分的に覆っている。
その光景だけでも俺にはアブノーマルなものだったが、1番何より目を引いたのはKと俺の間にある黒いブランコだった。もちろん子供が遊ぶ類のブランコではない。
俺がここまでしてKの誘いを無かったことにしたかったのはKのこの性癖のせいだ。
俺も多少はSMをしたことがある程度だが、KはS。しかも、↑をすると相手をとことん堕とすことが何よりもたまらない、そんな風に本人から聞いたことがある。だから、俺はKとは連絡を取り合うだけで身体の関係は結ばず距離をとるようにしていた。
しかし、今のKにとっての獲物は俺のようだ。
「あんがい早かったな。」
それだけ言うと、俺に近くに来いと手招きををしてきた。近づいてみると灯りに照らされた台の上には2本のPが見えた。
Kは吸い出して間もないタバコの火を消した。
「どっちがいい?」
Kは目線をPに送り端的な言葉で俺に聞く。いつもとまったく違うKの様子に俺は戸惑いながら、そのPを見てみると中の液体の量が左右で明らかに違っているのが見て取れた。
部屋とKの異様さにすっかり気圧されていた俺は萎縮していた。断ることも忘れ、2択を迫られ それならと少ない量の液体が入ったPを選んだ。
「なんだ、つまらない。」
Kは本当に残念そうな顔になったが、俺は少し安心した。とんでもなく濃いのを入れられてしまっては俺が持たない。
人づてに聞いた話ではKの相手をしたヤツは精神的におかしくなってしまったやつもいるって話を聞いたことがある。
そこは超えてはいけない境界線だ。
↑に狂うことはあっても、↑のせいで日常が壊れてしまうことは是が非でも避けたい。
俺がそんなことを考えているのも知らず、Kは例の黒く冷たいブランコに横になるように指示をしてきた。
こんな状況になってもなお 数時間前まで友人として接してきた相手に股を開いて手足を拘束されるのはあまりいい気分ではなかった。
「もうすぐだ」
俺に言っているのか自分に言い聞かせているのかわからないがそんな風につぶやくK。
そんなKだがすぐに準備を済ませ、駆血帯を俺に巻く。
消毒を終えると、その時がきた。
いつもと違う少し細めな管に入れるみたいだが、難なくKはそこを探し当てる。
初めとは違い、Kはジワジワと押す。
まだ4分の1も進んでないときに頭が冷たくなってきた。その波のようなものはあっという間に身体に浸透していく。
たまんねぇ。
けど、まだ半分も残ってる。
どんだけあるんだ、コレ。
俺は今にもぶっ飛びそうな頭でこれ以上入れられたらヤベェって本気で思った。
けど、もちろんKが俺のその心境を考えているはずはない。
俺はこのときなさKの誘いに載ってしまったことを後悔した。
けど、全て打ち終えたころには、咳が出て全身で俺は息をしてデカすぎる快感に耐えてることに必死になった。
たまんねぇ、けど、苦しい。
苦しい、けど、たまんねぇ。
ブランコに手足を固定された俺はブランコをカシャリカシャリと揺らすことしか出来ず、いろんな意味で天国にイッちまいそうだった。
身体が刺激を欲してたまらない。きっと手足を固定されていなければそこで俺は自分で乳首をいじりオナニーに耽けていただろう。何かしたくてたまらないのに身体を動かすことが出来ない。
「予想以上にお前の姿、そそるわ。」
Kのその声が足元から聞こえた。Kは俺の足の間に立ち、自らの身体をそこに滑り込ませた。俺のケツマンに熱い肉棒が圧力をかけてきているのが分かる。
さきほどシャワ浣で少し解しただけだから入るわけが無いと俺は慄いたが、Kがそれに関することはない。ケツマンが悲鳴の痛みを知らせると思いきや、俺のケツマンは先ほどの↑ですでにトロトロになってしまっているみたいでその熱い肉棒を飲み込んでしまった。僅かばかりの違和感があるだけで、Kがピストンを始めると女の膣のように浅ましく肉棒を味わい出した。
俺のケツマンは俺の頭へ次々と快感信号を送る。シラフでもモロ感な俺をこのときばかりは呪いたくなった。それほど↑をしたナマ交尾の快感は恐ろしい。しかも、Kは俺の身体がバラバラになってしまうんじゃないかってぐらいの激しいピストンをみせつけてくる。
鎖のジャラジャラとする音と俺の喘ぎ声が木霊する。
「おっ、↑が馴染んできたか。声がツヤっぽいくなってきたじゃねえか。」
乱暴に腰振りをしているだけだと思いきや、Kは俺の変化を目ざとく察知したいた。
実際、Kはなかなかのデカマラみたいで奥の方を突かれると初め鈍痛があった。フィストさえできる俺だが慣らしもせずにそこを突かれるのは少しキツい。けど、それもほんと最初のたきだけで、すぐにそのS字結腸は開きKのデカマラにグポグポと迎合するようになった。
フィストされるときもそうだが、俺はその奥の場所が弱い。
「顔もトロけてきてるぜ。待ってろ、すぐに一発目を付けてやる」
そう言ってKの腰振りはさらに乱暴になった。鍛えられたオレの肉壁でも裏返って外に飛び出してしまうんじゃないかってほどのピストン。
「おーーッ!
キメマンとろとろたまんね!!
一発目イクぞ。たっぷり奥に出してやるからな!!」
そう言ったすぐ後、その顔を紅潮させて腰を俺のケツマンに激しく打ち付けた。
敏感になっている俺のケツマンは中で熱い種が着床しているのを感じ取っていた。数時間前まで友人だったはずの男の精液を種付けされ、俺は浅ましくも興奮していた。
それを証拠に俺のドリチンだったものはビクビクと脈打って勃起してしまっている。自分でも驚いた。↑をするとほぼ俺のドリチンは立つことはない。なのに、俺はこの状況に興奮し勃起させている。
「なんだ お前まだ掘られ足りねぇみたいだな。」
その俺の興奮にもちろんKも気づいてる。ケツマンの中のデカマラはいまだに硬いままだった。
そのまま抜かずの2発目がくると思っていたが、Kの方を見やるとそばのテーブルに置いてあった俺が選ばなかった方のPを握り↑をする準備をしていた。
俺がぼんやりとその様子を眺めていたら
「俺が入れるところしっかり見とけよ」
って言ってKは自分の静脈にそれを突いた。
真剣な面持ちでその作業をそつ無くこなすKに俺はなぜか目を離せないでいた。
そして、中の液体を全て入れ終えるとKは1つ深呼吸をして簡単にPを片す。
まず変化が訪れたのはKのマラだった。俺のケツマンの中に埋め込まれたままだったものが、さっきよりもさらに怒張して脈打っているのが伝わってくる。
俺はまた掘ってくれるんだと、嬉しくなりニヤついていたようだ。
「なに便器が勝手に喜んでやがんだよ。これからたっぷり掘りこんでやるからな。お前が壊れても知らねぇ。」
冷たい声が聞こえた。またKを見てみると身体が真っ赤に上気していて、顔は鬼のように吊り上がっていた。
けど、この時の俺にとってその表情は興奮を掻き立てるもの以外なんでもない。まるで俺まで追加↑をしたような錯覚に陥るほどアガっていた。さっきより激しく犯されるなんてヤバいと理性でわかっているのに、それを期待せずにはいられない。
俺がそんな矛盾した考えを巡らせてるのも知らずに、Kは早速腰を律動させた。
様子をみるように数回デカマラを出し入れしたあと、すぐに猛烈なピストンに変わった。
Kの股間と俺の尻がぶつかりパンパンと卑猥な音が鳴る。その音と同じリズムで俺の口からも喘ぎ声が漏れる。こればかりは演技ではなかった。文字通り、声が漏れ出てしまう。
いつもKの前では見せなかった本当の俺の姿。ケツマンが↑のせいで感じまくってどこをどうされても気持ちいい。
Kは俺に言葉を投げかけることもなく、獣のように俺のケツマンを掘り尽くした。
いっときも休むことなくKは腰を俺にぶつけ続ける。その勢いは衰えることなくさらに増しているようにも思える。
そのガン掘りに俺のキメマンは悶え続け、脳へと快感信号を送り続ける。もう快感のせいで頭が真っ白で許容量をすでに振り切っている。ケツマンも頭の中もトロトロで、そのうち身体全部溶け出すんじゃないかと真面目に思った。それほど強くて先の見えない快感。
時間の感覚なんてあるはずもない。
やっと意識が戻ったのはKが雄叫びをあげたときだった。
「イクぞ、イクぞ!!
俺の濃い↑ザーメンぶっぱなすぞ!
中で出すぞ!!」
「あ、あ、中に。
ください、、、奥にください、、、!」
Kの腰が今までで1番奥にぶっ刺さり、そのまま止まった。
「おーー、ヤベ、イク!!イク!!
うぉーーー、スゲ、イイ!
ナマキメ交尾たまらん!!!ナマキメ交尾サイコーだぜ!!」
Kのデカマラがさらに硬くなったのを感じると熱いものが放出されるのを、キメて敏感になった俺のケツマンはしっかりとそれを感じた。とうとう種付けされちまった。今日まで親しく思っていた友人に。
俺は少し罪悪感を感じていたが、それに反して俺のドリチンからはザーメン種付けられて嬉し泣きの潮を漏らしていた。
射精後の気怠さなのか、Kは動かない。Kのデカマラはまだドクドクと俺のなかで動いている。
これで終わりなのかもしれない。悪ふざけのレベルじゃないが、Kは俺をただ犯してみたくてこんなことをしてきただけなのかもしれない。1度行為をしてしまえばそれで済むんじゃないか、俺は少し冷静になった頭で考えた。けど、そう考えてる裏でまったく違うことを考えていたのも事実だ。
もっと目の前の男に犯されたい。めちゃくちゃに堕とされたい。
---
そんなふうに思っていた俺が次に感じたのはケツの火照りだった。
俺は最初それが↑ザーメンを種付けられたせいだとおもった。実際、Kのザーメンは2回目だというのに量が多いってのがケツマンの中でもわかるほどだった。
けど、その火照りは違った。というか、時間が経つとその火照りは確かな熱量を持つものに変わった。
俺がそれがなぜなのかわかったとき、Kは起き上がって俺の方を眺めてニヤニヤしていた。
「アッチィだろ。俺の↑ション」
熱いというか、暑い。気づいた頃にはKのションベンは腹の中全体に染み渡っていた。そして、もちろんその中の↑成分を否が応でも吸収してしまう俺。
だんだんと腰も振られてないのに、俺の気分は高まっていく。気持ちいい。
↑と同じような快感が再び俺を襲う。
まだまだ終わることはできないのだと俺は悟った。
ちょろちょろとションベンを出し続けるKは俺の顔を眺めながら俺の乳首をいたぶり始めた。内側から↑の快感が広がっているのに、そのうえ乳首をいじられてしまってはたまったもんじゃない。俺は再び喘ぎ始めた。女のような声で。
俺のその様子が面白いのか知らないが、Kは乳首を指で強く抓ったかと思うと先端だけ擦ったり、3本の指を使ってこねくりまわしたりして俺をいたぶる。↑を知ってるヤツ独特の乳首責め。たまんねぇ。
そうしていると、自分でも気づかないうちにケツマンを締めてしまったようだ。
「お前がケツをヒクヒクさせるからションベン止まっちまったじゃねぇか。」
不満気な声を装っているが、Kの顔は少し笑っているように見えた。
「しょうがねぇ。残りの↑ションは別のとこから入れてやるよ」
そう言ってやっとデカマラを俺のケツから出そうとした。
「おい、○○。しっかりケツ閉めとけよ。俺のせっかくの↑ションをこぼすなよ。」
そう言われても、さっきまでそのデカマラでガツガツと掘り込まれていた俺のケツマンはガバガバになっているはずだ。俺は素直に全身の力を集中させてケツマンを締めようとしたが、それも長くは持たなかった。
ものの1分も経たず、ケツマンが勝手に開いてしまい↑ションをこぼしてしまう俺。
部屋中に生臭い臭いが立ち込める。
「なんだ、俺の言うこと聞けねぇのかよ、お前。生意気だな。
しょうがねぇ、まだいたぶられてぇようだな。ちょっとした罰ゲームだ。」
そう言うと、俺から離れていく。そして、部屋の片隅にあるタンスから何やらチューブのようなものを取り出してきた。
そんで新品の別のローションも持ってきて、Kはまた俺の股の間に陣取った。
↑のせいでさらに縮みあがった俺のドリチンを掴み天を向かせるとチューブの先端をそこに当てがった。ローションを塗ってはいるが慣れない異物感に腰が引ける。
俺はケツの拡張は好きだが、尿道はほぼ未経験に近い。そんな俺の尿道をカテーテルでKは掘削していく。そして、急に切ないようななんともいえない感覚があるポイントに着く。
「ちょうどココが前立腺だな。どうだ、気持ちいいだろ?声上げてぇなら出せよ。」
前立腺の辺りらしい場所でわざとKはカテーテルを前後させる。
尿道が切れてしまうんじけゃないかと俺は焦ったが、それ以上の今まで味わったことの無い種類の快感であえいでしまうだけだった。
乳首やケツマンの快感とは違うまったく毛色の違う快感で身体が追いつかない。
しばらくそんな戸惑う俺の様子を楽しんだ後
、Kはさらに深くカテーテルを挿しこんだ。
すると、カテーテルの先から俺のションベンが漏れだす。その漏れだしたものをペットボトルの中にKは入れていく。
ボソッとコレも後で使うからななんて言っていたかもしれない。
小さなドリチンの先からチューブが飛び出た姿は間抜け以外なんでもない。けど、その時の俺はそんな自分の姿を眺めていると、別の何かもっと変態なものに改造されているような気がして興奮が増すばかりだった。きっと↑のせい、そう思いたい。
あらかた膀胱の中のものが空になった頃、Kはカテーテルのバルーンを膨らませ、カテーテルを俺の膀胱に固定した。そして、ションベンが出ていた穴にクリップを仮止めして、やっと俺のドリチンから手を離した。
けど、それはわずかばかりの休息に過ぎなかったみたいだ。また奥の方から道具を持ってきてはそれを俺の周りにセッティングしている。今度は大掛かりなものが出てきた。
病院でしか見たことのない点滴を引っ掛けて使う支持台。それには点滴の代わりに、ペットボトルを逆にしたような器が付いていて、そこから点滴と同じようにチューブが伸びている。
俺は呆けた頭でそれを何に使うのか考えたが、なにも浮かばなかった。
ただこれから起こることはもっと変態なことだろうと期待をしていた。
俺のそんなふうな期待なんて気にしない素振りで着々とKは準備を進めていく。
そして、とうとう核心の部分。Kは引っ掛けていた器を手に取ると、それを自分の股間に持っていき、その器の中に放尿を始めた。
先ほど俺の中にぶっぱなした↑ションと同じものが器に貯められていく。濃厚な黄色というか茶色に近い色をしていた。
器も2リッターのペットボトルほどの大きさだったが、その半分ぐらいはその濃厚な↑ションが入った。そして、その重たい器をまた支持台に引っ掛ける。
そして、俺のドリチンから伸びるカテーテルとその↑ションの器から伸びるチューブとをジョイントで繋いだ。
ここまでくれば↑で狂ってる俺の頭でも次に何をされるのかはわかった。けど、予期できていないこともあった。
Kはまだ手元をガソゴソしていて、小さい手のひらサイズのビニール袋を握っている。そして、俺の目の前にそのビニール袋を掲げる。
薄暗闇の中でもその中に入っているものはわかった。確実になんなのか見ればわかる。キラキラ光る、モノ。まだ砕いてはいないものみたいなもので大きな塊がいくつも見える。
「どれぐらい入ってるか、当ててみろよ??」
少ない量ではなかった。軽く見積もっても俺がいつも入れる量で2回分はあったと思う。それで何をするつもりなんだと俺は気が気でなくなり、質問の答えにすぐ答えることはできなかった。
「おせぇよ。俺がせっかちなの知ってるだろ?」
そんな言葉を俺に投げ捨てると、そのビニール袋の中のモノを↑ション入りの器の中にそのまま振りかけた。そして、空になったパケを丸ごと↑ションの海の中に沈めた。
俺は呆気に取られた。まさか、、という焦りで胸がざわめく。
Kは動揺してる俺をニヤニヤしながら指でウイスキーでもかき混ぜるように↑の塊入りのものを掻き回している。
「んじゃ、いくぜ。たっぷり楽しめよ。」
ピンが外されると、せき止められていたキラキラ光る黄色い液体が自由落下により俺の膀胱へと下っていく。その流れはまるで俺を焦らすようにじっくりと流れていった。
器の中の液体が半分ほど入ったあたりから、下腹が熱くなりゾワゾワとし出した。
膀胱からの吸収はタイムラグがあるみたいだ。ジワジワと↑が身体に浸透していく感覚を感じ、身体の性感が落ちることなく再び高まっていく。
そんなとき、乳首を突然弄られた。急に身体が浮いてしまうほどの快感に襲われる俺。
「どうだァ?さっきより敏感になってるみたいだなぁ。」
まさしくその言葉通りだった。頭が↑のせいで朦朧としているのに、乳首の快感だけがハッキリと頭を揺らす。たまんねぇ。
「声出して良いんだぜ。素直になれよ」
傍らの支持台に吊り下げられている器の中身がジワジワと俺の膀胱に入っていくその度に、俺の身体は熱く乳首も馬鹿になっていくく。とうに頭は神経回路が焼き切れるんじゃねぇかってほど快感で身体が追いつかない。
「おぅー。全部入っちまったぜ 俺の↑ションスペシャルブレンドが、、、。前に全部入れた男はココで泡吹いたが、お前はどうだかな」
そんなKの言葉が耳に入る余裕なんてものもなかった。乳首だけでなく身体中がおかしくなっていて、身体が熱いのに寒いようなやべぇほどKのことが恐ろしく見えたり、逆にKのことがすげぇ愛おしく感じたり、いわばODの1歩手前だったと思う。
意識が遠のきそうになったとき、Kは俺のケツマンにぶっ込んできた。その衝撃で気を失うことすらも許されない。俺がどうすれば良いか分からずもがいている姿がKにとってはどうやら興奮材料に過ぎないみたいだ。
俺が動物じみた声で喘げば喘ぐほど俺のケツマンの中のデカマラは脈打ち太さを増していく。
いつの間にかカテーテルは抜かれ、俺はションベンというより潮を吹いていた。そのたび太ももが勝手に痙攣し、空イキを続ける。
ここにきて先に身体が壊れてしまったのだと俺は悟る。
パキくせぇKのションベンと自分のションベンが混じった潮を吹き上げながら、空イキが止まらない。
そうというよりか、次第に空イキの間隔が短くなってくる。潮は完全に出し尽くし正真正銘の空イキになっている。それでも、Kは腰のピストンを止めない。
そのピストンに身体がグチャグチャにされていくような恐怖と共にそれ以上の悦楽に浸っていた。止めて欲しいのに、ずっとこのままでいて欲しい。
俺は自分でどうしたいのか分からなくなっていた。 ただ頭がフワフワとして重い。
ふと気づくとあれだけ止まることが無かったピストンが止まっていた。イキ続ける地獄のような状態からやっと抜け出し、全身で息をする。そして、涙も枯れた目でKを見てみると、Kはフラスコのようなものを手に取りそれをライターで炙っていた。そしてフラスコから出てきた蒸気のようなものを吸い込み吐いている。
炙りだ。
すでに吸っては吐いてを何度かしているみたいでKの周りは白い霧に覆われていた。
「なんだ?俺よ、突くよりもコッチのが好きなんだよな。お前もやってみっか?」
俺はその姿をみて末恐ろしくなった。これ以上キマッちまったらヤベェと本能が警告する。
俺が断ると、
「やっぱりションベンの方が好きか?マゾ豚は?」って聞かれ、
さらに血の気が引いた。
「さっきより量は少ねぇが、またケツに出してやるよ。しょうがねぇなぁ。そんなに俺のションベンにハマったか。」
どうもこうしようもない。どうすべきかはわかっている。Kの言うようにするしかないのだ。
「炙りが良いです」と自分から頼んだ。ションベンよりはましだ。と僅かながらの理性が俺に働きかける。
「ワガママだなぁ。じゃあ、吸わせてやるよ。」とフラスコから伸びた吸口を俺の口の前へ。俺は覚悟を決め吸い込んだ。
なるべく肺の奥へいかないようにしていると、Kは俺の鼻を抑えてきた。口で呼吸するしかなくなり、煙をモロに吸い込んでしまう。炙りは初めてだったが、吸い込んだとき何の変化も無く安心した。これはフェイクで、俺を騙そうとしたのかもしれないと俺は希望を抱いた。
けど、息を吐いた瞬間慣れ親しんだ万能感が俺を襲う。たちまち身体がパキパキにアガってきて呼吸が乱れる。
そんな俺に構いもせずフラスコを奪い取るとKはまた吸い始め、今度は口移しで煙を吸い込ませる。それを幾度か繰り返す。
気づいた時には手と足の拘束が解かれていて、ブランコからやっと降ろされた。
炙りでフラフラだったカラダはそのままブランコの下に敷いてあった布団の上に横になるように寝かされる。その布団の下にはウレタンシートか何かが敷いていたようで少しやわらかかった。
↑炙りのせいで逃げ出す気も失せてしまっている俺は
_____
ふと気づくと、俺は小さなベッドで横になっていた。
さっきまでのコトは夢だったのかと願いたいが、全身のダルさと倦怠感が否定する。
目を横にやれば、Kがタバコを吹かしていた。
あのプレイルームのようなところではなく、ココはおそらくリビングだろう。
目が覚めた俺に気づくと
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12/06~
12/20

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トイレの個室で用意してきたPを突く。
狭い密室で↑する瞬間はとんでもなく興奮する。しかも、今回は質の良いヤツだ。
仕込み終えた瞬間に身の毛がよだち、頭がブルブル震えた。
なんとか片して、シャワーへ。
身体が火照るとさらに↑成分がカラダ中に回ってきた。尻穴の具合を確かめるとトロトロで自分の指を入れてるだけで感じちまう。
そのまま自分でアナニーするのに夢中になってたら、外でシャワー待ってるヤツができたので慌てて退散。
俺がカラダ拭いてる際中、並んでたスジ筋がチラチラ俺の股間を見る。ガンギマリの縮こまった股間。見るやつが見ればすぐにそれだと気づくだろう。
俺はヤベェかも、、、と思いながらも見られてることに興奮してわざとドリチンが見えるようにカラダを拭いた。
まだ時間が浅くて、店内は静かだった。通路を歩いてる人もまばら。
ケツが疼いてた俺はロッカーからディルドを取り出し、ミックスルームへ向かった。
カーテンをくぐるとミックスルームには誰もいない。これはこれで好都合だ。
1番奥の柱の影になっているところで横になり持ってきたディルドでマンズリ。
ローションも付けていないが、すでにマン汁でケツ穴はドロドロに濡れていたからすぐに入った。
しばらくそうしてたら、カーテンが動いたのが見え、1人の親父が入ってきた。
俺も入ってきた親父に気づかないふりして、マンズリを続ける。親父の耳に届くようにわざとグチュグチュ音を響かせながら、親父を誘う。
近づいてきた親父の股間はすでにビンビンでなかなかのデカマラだった。
↑が回ってる俺はそのデカマラをみるとさらにケツが開き、
「ヤベェ、きもちいぃ、、、。」
って親父を見ながらおねだり。
暗い部屋で分からないが、親父はニヤついていたと思う。俺の股下に回り込んで座るとディルドを激しく出し入れしてきた。
自分で動かすのと人が動かすのでは快感が段違いに違う。しかも、この親父はいきなり手加減なく抽送するからそういうのが好きな俺は早くも漏らしそうになりアンアン喘いでしまっていた。
「淫乱だなぁ。
1人でこんな暗いとこでマンズリかよ。」
ってダミ声で俺を蔑む。そんで、ディルドを抜いたかと思うと、すでにトロトロに溶けたケツマンに指を入れてきた。いきなり三本。ゴツい指が腸壁をなぞる。
「アチィな、、、。
おまえ、↑してるだろ?」
親父が耳元に顔を寄せてきて囁く。
俺が答えに逡巡している間に、
指はいつの間にか4本から5本に増えていた。
ケツ穴が拡げられていく感覚に腰が砕けそうになるのを必死に耐える。
親父の手つきはいかにも玄人だとわかる動きでおれの気持ちいいところを的確に攻めてくる。どんどん拡張されていく。
しかし、親父のコブシはゴツくて大きくその時点では貫通に至らなかった。おそらく、普通の大きさのコブシだったら難なく入っていただろう。
俺が痛みに呻いていると、親父はコブシを諦めデカマラを生で挿入してきた。
拡張されまくっていたから、すんなり入ったがかなり太いのがわかる。しかもこの親父、かなり腰が強いみたいだ。腰をガツガツ振ってきて、俺の骨盤を粉砕するんじゃないかってぐらいの勢い。荒々しい攻めに俺は演技じゃなく喘いでしまっていた。
そんな派手に盛っていたから、とうぜんギャラリーが集まっくる。大勢の視線を感じると、俺のカラダはさらに熱くなりケツ穴の感度がアガる。親父も見られるのは苦手じゃないようでさらに腰のスピードをあげて、呻いたと思ったらケツの奥に白濁汁の種付け。
かなり勢いが強いみたいでドクドク出てるのがわかったぐらいだ。
それからは体験談でよく見るものと同じような展開。口に無理矢理ギャラリーのチンポくわえながら、ケツ穴から漏れ出てきたザーメンを押し戻すように他のナママラがケツに挿入される。口のヤツがイったら、他のちんぽをくわえ、下の口でも何人もザーメンを吐き出していったみたいだ。
終わった頃には思考もカラダもケツ穴もトロトロできづけばケツ穴から垂れてる種汁を掬っては飲んでた。
やっと我に帰って、とりあえず体を洗おうと思ってシャワーへ向かおうとすると、
通路にさっきの親父が立っていて、俺に手招きをしていた。
考えるより先に足が動いて親父の跡を追っていた。親父に案内されたのは親父の個室。
中に入って、その中のベッドの毛布を親父が剥ぐとPが2本転がっていた。それ見た瞬間、俺の淫乱の血が騒ぎ出し、親父がお仲間であること心の中で歓喜した。
「おまえ、ほんと淫乱だよな。
んで、今日は何回したんだ??」
「まだ1回だけっす」
「ほんとか?1回目であんだけ派手にみだれるとはな。」
そう言いながら俺の腕に駆血帯を巻く親父。
「なら、俺が用意しといたやつ入れても大丈夫だよな。淫乱野郎だもんな。」
Pにはすでに透明な液が充填されていた。
親父はベッドの脇に俺を座らせると、俺の腕を消毒している。
個室に入って5分も経っていない。やり方は手荒だが、自然な流れのようにも感じた。
親父は真顔で俺の血管をあらためる。その顔はオヤジ臭いが凛々しくも感じた。
針が肌を突く。
「俺のは純正だからな。覚悟しとけよ」って嬉しいのか困るのか分からない報告。
そのまま針が沈み込み、親父が軽く引くと赤いキノコ雲。その瞬間にすでにキマリ始めるカラダ。親父は合図もなしにどんどんPを押していく。
全て入れ終えた頃にはもう訳が分かんねぇ。純正ってのはホントのようで急上昇がハンパねぇ。足先から頭のてっぺんまで↑が浸透していくのがわかるほどだ。
荒い息が勝手に出て抑えられない。
ゾワゾワする感覚にたまらなくてからだ中を自分でまさぐる。
「ちょっと待ってろよ。俺も入れっから。」
そんな声も話半分で乳首と縮みきったドリチンを弄りながら悶える俺。
「うぉーー、、たまんねぇ、、、」
その声に顔を向けると、紅潮した顔で親父が腰を揺らしながら自分で乳首を弄っていた。
自分で乳首をいじってるなんて情けない姿かもしれないが、俺には狂っていく親父のことがマジでカッコよく見え自然と親父に抱きついていた。
そのままベロチューして、高まっていく感覚を楽しむ。親父が俺の乳首を摘んできてたまんねぇ。
ひとしきりキスを楽しんだら
「よっしゃ、
ケツ向けてみろや。」
って俺に言ってきたので、ベッドに手を付き↑ですでに高ぶってるケツマンを親父に向ける。
「すげぇな。パクパク勝手に蠢いてるぜ。さっき散々種付けされたザーメンが垂れてきてるしよ。」
今度はそう言うと、無骨な手でケツを割り開きケツマンに吸い付いてきた。
美味そうに中のザーメンを回収するようにベロベロと俺のケツマンを味わってる親父。
俺も、その動きがたまんなくて、種汁と↑腸汁が混ざったものを親父にもっと飲んでもらいたくて気張ってみせる。
「おぅ、すげぇな。あとからあとから立て続けにザーメン漏れてきてて、うめぇ。」
「こんだけケツがトロトロなら、拳も入りそうだな。
ずっとフィストされたかったろ?催促してみろよ」
「うっす。コブシ入れてもらいたくてケツうずうずしてました。ケツマンフィストしてください。フィストしながら種付けして、雄汁刷り込んでください。」
そう言うと、親父の節立った太い指が侵入してきた。
「4本が楽に入っちまったぜ。ガバガバだな。5本目も入れるぞ。」
ケツが拡がっていく圧迫感はあるが、痛みを感じることはなかった。それよりウチがわからズンズンとコブシで蹂躙されていくのがたまらくて被虐心をそそられてしまう。
1番太い拳骨のところに差し迫ったとき、息をしっかりと吐き力を抜く。
「おっ、さすが変態マンコ。分かってるじゃねぇか。そのまま力抜いて、、、、
そら、イキめ!!」
親父の声に合わせて、コブシを飲み込むために全力でイきんだ。
すると、ゆっくりだが着実にコブシが奥深くに進んでいく。あともう少し。
冷や汗が止まらない。心臓が期待でドクドク脈打つ。
きっとケツのシワは限界まで伸びてしまってる。今までコブシ受けは何度もあるが、このコブシはたくましく今までで1番苦労しているように思う。
けど、だからこそこの親父の拳を全て飲み込んでしまいたい。俺の頭の中にはそれしか無かった。
そして、ギチギチと音がなりそうなほど拡がったと思うと、ついにその時が来た。
拳の1番太いところがケツに収まり、そこからは一気に拳全体をケツが飲み込んでしまった。
その瞬間、俺はとんでもない快感を味わう。まるで、尻に稲妻が落ちたかのような鋭い快感だ。その快感に耐えるのがやっとで声を震わせ声を上げてしまう。
「オーぅ、すっげぇアチィな。
ついに貫通したぜ。どんな気分だ??」
「た、、、たまんねぇっす。。。」
そう言うのがやっとだった。
しばらくの間、オヤジは拳がケツに馴染むまで動かさずにいてくれた。
んで、だいぶケツに馴染んできたころ、
本格的な拡張が始まる。
オヤジは拳をケツの中で、グーにしたり、回転させて拗らせてみたりして俺を虐める。
「ほーら、ケツ開かせてやんよ。
ガバガバのケツをさらにガバガバにしてやろうなぁ。」
「あーーぁあーーーー!!
苦しいっす。気持ちよすぎてたまんねぇっす。」
「拳入れられて狂ってるお前の顔、すげぇエロいぞ。」
そんなこと言われたって気持ちいいのが止まらないんだからしょうがない。なにをどうされても、拳をどれだけ激しく動かされても快感しか感じ取ることができないんだから。
「よっしゃあー、
お前もまだ狂い足りねぇようだな。それに喘ぎ過ぎて喉も乾いたろ。俺のションベン飲んで水分補給させてやるよ。
ほら、咥えな。」
拳を入れられたまま69の格好になる。ションベン飲んだら、もっとケツがおかしくなるかもしれないって半分恐怖だったが、俺の頭は思考することもできない。結局、何も言わずにオヤジのキメちんをしゃぶる。
程なくして、熱い液体が流し込まれてくる。たまんなく濃くてすげぇ美味い。
全て飲み終えたら、再度拡張開始。けど、やっぱさっきより快感が鋭い。案のじょう、ついさっきのんだキメションがじわじわと効いてきたみたいだ。気持ちいいだけのケツだったのが、さらに拡張して欲しくて自分でケツを揺らして拳の抽送を催促してしまう。
「おー、だいぶ仕上がって来たな。これじゃあ、パンチングも出来そうだなあ。やられてぇか?なぁ、やられてぇだろ?」
「うっす。パンチングで俺のケツマンガバガバにして欲しいっす。お願いします!!」
なかば半狂乱だった。
オヤジは宣言通り拳でパンチングを始める。
でけぇコブシが引き抜かれたと思ったら、直ぐにまた打ち込まれる。そして、いっときも休まずにまた引き抜かれ再び打ち込まれるの繰り返し。ケツの穴がぱっくり捲りかえってしまうんじゃないかってぐらいの圧迫感。そして、それに比例する恐ろしいほどの快感。
たまんねぇ。これだからフィストはやめられねぇ。きづけば、俺の縮み上がったキメちんはビンビンに勃起していた。そればかりか、その先端からトロトロと白いザーメンをトコロテンで吹き上げている。
それに気づいた自分の変態姿にさらにアガる。もっと狂いてぇ。フィストされてガバガバにされてもっと狂った体になりてぇ。
俺の思考は堕ちていく一方。
結局そうやって何時間、ケツの調教を受けたんだろうか。終わった頃には俺のケツ穴は見事にローズが咲いていてそれをオヤジは愛おしそうに舐めていた。親父も狂ってる。
それから、また俺たちはまた追加してまた種付けられたり、大部屋にいって乱交したりと思う存分変態をたのしんだ。
またこんな風な遊びが出来たらまた書きたいと思う。
終わり?
初めての↑
※あくまで妄想体験談です。みなさんの自慰行為のお役に立てたら嬉しいです。
俺は隼人。普段はスーツを着て真面目に働いているが、裏の顔は↑好きな変態。いつもやるわけではなく、年に数回ガッツリ↑をする。そんな俺が↑を覚えたのは10数年前。当時の俺は↑について無知。掘ったり掘られたり。それで十分満足できるホモだった。
ある日、一人暮らしをしていた俺は仕事の忙しさからムラムラがMAXになり、金曜日の仕事後に某掲示板で相手を探した。1ページ目から早速「1788038リバ。ガッツリ変態に楽しめる場所あり年下募集」という投稿を見つけた。今では「ガッツリ変態」という意味がわかるが、その意味を知らないまますぐに連絡を取った。「初めまして。1716226リバです。都内一人暮らし。今からうちでやりませんか。泊まりでOKです。」「連絡ありがとう。わかった。今から向かうね。隼人君は変態?」「待ってます。場所は、、、ちなみに、結構変態です」。『変態』あの時、変態の意味を知っていたら、、、。余計なやり取りはせず、30分ぐらいでウチにやってきた。
スーツ姿、ショートで髭無し、色白のお兄さんだった。名前は大和さん。至って普通の爽やかなお兄ちゃん。38歳には全く見えず「この人が変態なんだ。全然わからない。早くやりてー」とムラムラした。初めは軽く世間話。シャワーを浴びたいと大和。しばらくして出てきた大和はケツワレ姿だった。当時生でケツワレを見たことがなかった俺は、その変態な姿に興奮した。「じゃ、始めようか」大和はカバンから封筒を取り出した。「大人のおもちゃかな」とワクワクしていると、その封筒から出てきたモノは、小さなビニールに入った白い粉と↑だった。俺は固まった。え、え、なに、これってまさか、、、動揺していると「ガッツリ変態するよね?」。なになに?ガッツリ変態ってなんだよ。。「すみません、俺、それやったことないです、、」「は?嘘だろ?気づかなかったの?」と言いながらも、俺のことを気にせずにテーブルで用意をし始めた。俺はモノを見て少し怖くなり、「すみません、ちょっと怖いんで、帰ってもらえますか」と言うと、大和は準備する手を止め、優しい顔で話し始めた。「僕も初めはそうだったよ。でも、信じられないほど気持ちがいいし、今じゃ僕はSEXを楽しむ媚薬としてたまに使ってる。いつもはしないけど、今日は仕事のストレスでやりたくなって。それに結構みんなやってるから怖がる必要ないよ。もし一回やってみて違ったらやめればいいからさ。何より、キミ可愛いね。キミ、たぶんコレ向いてると思うよ」大和はその素朴で可愛らしい顔をクチャっとしながら言った。その笑顔でなぜか不安がなくなり、「こんな真面目そうな人がやってるんだし、少し怖いけど、ちょっとやってみて嫌ならやめよう」と興味本位でやることにした。大和は「まずは全裸で横になって。あと、見ると怖くなるから、目隠しするといいよ。じゃ、始めようか。これはキミのものじゃない。自分でもやらない。だから、安心して。」大和は準備を終えた。6本ほどテーブルに置いてある。怖いという気持ちより、軽い気持ちと好奇心でしかなかった。大和はケツワレを脱ぎ、全裸になった。大和のチンポは凛々しく、また黒々とふてぶてしさすら感じ、またズッポリ被ったデカマラを見て早くフェラをしたくなったが、我慢して俺も全裸になった。俺はすでに勃起。大和は笑いながら「若いなー。元気はいいことだ」と和やかな雰囲気になり、安心した俺は床に仰向けになり、大和はカバンから取り出した目隠しを俺につけた。大和は俺の左腕を握り、何かブツブツ言っている。するとひんやりしたもので腕を拭かれると「少しチクっとするよ」ん?あれ、痛くない。。「じゃ、押すよ」俺は左腕に集中した。10秒、20秒、30秒「抜くよ」「ここ、しっかり抑えてて」痛みもなく、特に変わった様子はなかった。「なーんだ、こんな感じなんだ。あっさり終わったなー。何にも変わらないし。」と余裕を見せていた途端、ドクン!と音が聞こえたかのような大きな衝撃が全身を襲った。身体中ゾクゾクし始め、身震いがし、脳がクラクラしてきた。心臓は信じられないほどバクバクしている。そして突然2回咳が出たと思った瞬間、俺が俺でなくなり、全身が熱く、高揚感と全身性感帯のような感じになった。あの時の感覚は今でも忘れられない。「どう?気持ちいい?」目隠しをされたままの俺は「なんか体が変だよ、身体中エロい感じで、チンコがなんか変だし、お尻が熱いよ、、、」興奮状態を抑えきれず、声を震わせながら伝えた。「そのまま横になってて。エロいことだけ考えて。気持ちよくなろう。」そう言うと、キュポンという音が聞こえ、ガサゴソしていた音が消え、部屋が静まり返った。30秒ぐらいだろうか。ふぅという大和の息とともに「たまんね」と声がした。すると、俺の隣に大和が横になった。目隠しされた状態で大和の肌を感じた。温かい。程よい肉感。それだけで鳥肌がたち、チンコのあたりのムズムズが限界を迎えそうだった。そして何もせずに横になっていると、俺の視界が明るくなった。目隠しを取られた俺の視界に大和の顔が映った。あの優しい顔はなく、嫌らしい目つきで想像もつかないぎらついた目で俺を見ていた。おそらく、普段であればヤバい奴だなと思うだろう。しかし、今の俺にはエロさとかっこよさしか感じなかった。俺たちは自然と抱き合い、キスをした。気持ちいい。とにかく気持ちいい。こんな快感は初めてだ。なんだろう、この感覚。。キスだけでなんかオシッコ漏れちゃいそう、、、大和がそっと俺の乳首を触った途端、俺は「あん!」と女のような声を出してしまった。それまでタチが多かった俺は稲妻が走ったかのように全身が性感帯となり、その瞬間、生まれて初めて乳首を触られただけで精子を漏らしてしまったのだ。そう、俺が↑てすぐに射精してしまうのは、この時の影響だ。そんな姿を見ていた大和は「やっぱり想像通りだな。隼人、変態の素質ある。いや、もう勝手に漏らしちゃう変態君。こんなに爽やかな顔して体も鍛えているのに、乳首だけで種を漏らしちゃって、恥ずかしいな。」大和と俺はベッドに行き、抱き合い、キスをした。俺は大和にリードされながらも、乳首を責め、デカマラを咥えた。今思えば、彼も↑ているのに萎えることはなく、ギンギン。勃起薬だろう。うまそうなデカマラをしゃぶり、色黒の皮を剥き、舌のザラザラで亀頭を刺激した。大和は「ぅおー、ぅおー、フェラ気持ちいい」と雄叫びを挙げている。今度は大和が俺を責め始めた。とにかく乳首が気持ちよく、耳元で「気持ちいいだろ?またやりたいか?」と言う。「俺は毎週やってんぜ。キメ友になろうな。」俺のケツ穴に舌を突っ込み、絶妙な速さで出し入れする。俺は普段ケツが痛くてあまりウケをしてこなかったが、とてつもなく穴が気持ちいい。ケツってこんなに気持ちいいんだ、、と恥ずかしさもありながら興奮していた。69になり、マラを咥え合い、ケツも舐め合った。大和のケツはイボイボだらけで、見たことのないようなマンコだった。ヒダヒダがむき出しになり、相当マンコに入れられていることはすぐにわかったが、そんなマンコを見たら興奮し、普段の自分とは思えないほどベロベロ舐めてやった。大和は雌泣きすることはなかったが、うめき声のようなこもった声で感じている。大和は俺を四つん這いにさせ、ケツに指を入れ始めた。一本、二本、、気持ちがいい。全然痛くない。「随分マンコが熱くなってきてるね。ね、指何本入ってると思う?」「3本ぐらいかな、、、」「は?何言ってんだよ、5本入ってるよ」。え、嘘だろ?この俺のケツに指が5本入っている?まさか、、、でも、なぜか興奮している俺がいる。俺がケツマン野郎に、、、あー、でもどうしよう、チンポ欲しくなってきた。そのデカマラを入れてほしい。大和のちんぽほしい。今日はなんだかウケな気分だな、、、「大和、入れてほしい」思わず言ってしまった。大和は優しい顔になり「入れてあげるね」というと、ジェルをたっぷりつけ、ゆっくりデカマラを入れた。あれ、ゴムつけてないよな?と思い、「ゴムは?」と聞くと、急に乳首を責められた。「生だともっと気持ちいいよ。中には出さないから大丈夫だよ」それまでゴムを絶対使っていた俺だが、外に出してくれるなら、、、と生を許してしまった。。確かに、ゴムをつけるとケツが痛かったが、こんなに太くて長いデカマラでも生だと痛くない。本当はナマのせいではないが、、、また、危ないかもという危険さがエロさを増幅させる。大和はゆっくり奥までいれると、徐々に腰を振り出した。うまい。SEXがうまい。すぐにわかった。俺はいつのまにか雌のような声を出しながら「あ、あ、あ、あ、気持ち、いい、、、お尻気持ちいい」と1人よがった。大和も「マンコとろとろだよ。普段使ってないのに、なんでこんなにガバガバなの?」と言葉責めをしてくる。恥ずかしさと欲情が相反し、どんどん気持ちよくなっていく。どのくらいだろう、いろいろな体位で俺を責めてくれた。バックからの正常位、立ちバックに駅弁。1時間?2時間?時間の感覚がない。正常位に戻り、ねっとりちょうどいいスピードで掘られていると、急に大和が汗だくの状態で動きが止まった。うわー、すごい汗、、、疲れたよね、と思っていると、大和が恍惚とした顔をし、目を閉じている。あれ、ケツに入っている大和のデカマラがドクドクしている。え、え、もしかして、まさか、中出し!?「ね、大和、もしかしてイったの!?」「ごめん、気持ち良すぎて、中出ししちゃった。」うそ、うそうそ、中に出されちゃったの!?ヤバい、病気大丈夫かな、、、「ね、大和、病気大丈夫だよね?」大和は笑い、「大丈夫大丈夫、気にすんな。それより、気持ちよかった?」と話を逸らす。俺は「気持ちよかったけど、、、」と言うと、大和はスルッとチンコを抜いた。そして同時に中出しされたザーメンがケツ穴から流れ出てきたのを視姦している。「たくさん出たよ。うわ、隼人エロい。可愛いよ。隼人はケツ感じるマンコだね。」さっきまで興奮していたのに、突然少し怖さと不安が出てきてしまった。その様子を見ていた大和が「もう3時間経ってたから、追加しようか」と言い、また俺に目隠しをしようとする。なんだか怖くなってきた俺は「そろそろやめようかな、、、」と言うと、大和が「じゃ、最後にこれだけやってやめよう」と言った。俺もまだムラムラしていたから、「今度はゴムつけてね」と言うと「はいはい笑」と笑った。次こそはと思い、また左腕を出した。そして、今度は何も言わずにチクっとされた。さっきは特に何もなかったのに、静かな時間が過ぎていくと体中に↑が回るのがわかり、抜いた途端咳をした。すると、パキーンと頭の中で何か音が聞こえたと思ったら、身体中が変態モードになり、じっとしていることができなくなった。目隠しした状態で俺は自分で乳首を責めた。あ、ヤバい、さっきと全然ちがう、なんだ、乳首やべー、チンポ、ケツにチンポほしい、ヤバい
、おかしくなる、「おい、変態。黙って我慢してろ。」え、大和の声?さっきと違う、怖い声だ。俺は大和の言う通り、抑えきれないエロさをなんとか堪えた。大和が↑している。しばらくすると、はぁ、はぁ、息が荒い。「ぉおーーー、やべー、やべー」俺は目隠ししたまま口の中に勃起した大和のデカマラをぶち込まれた。頭を押さえつけられ、喉の奥まで突かれ、嘔吐しそうになるぐらい激しくシャブらされた。「んー、ん、んんんん、、、」ちんぽが抜かれ、また視界が明るくなり、目隠しを取られた目の前には、アヘ顔になった大和がいた。一人で乳首を強く潰している。「あー、やっべ。乳首気持ちいー。ほら、隼人も自分の乳首責めてみろよ」立ちながら、真っ黒いでかい乳首を触ってアヘっている大和を見て俺は異常に興奮し、ベットから起き上がれないほどの状態の中、ゆっくり自分で股を広げ、両指で乳首を責めた。「あーーー。乳首、気持ちいい、、、さっきより気持ちよくなってる、やばい、あ、チンコが小さい、なにこれ、恥ずかしい。情けない、、、真っ黒だよ、、、ケツが、ケツが、マンコが、、ちんぽ、、」俺は生まれて初めてこんな自分がいるのを知った。こんなに俺はエロいのか?すると、大和が俺の姿を見て乳首を触りながら勃起マラをしごいてこう言った。「やっぱ30はたまんねーな。もう、戻れないぜ。」意味がよくわからなかったが、何かわからない興奮を覚えた。30、今思うと、、、「ほら、ちんぽくださいって言えよ」「大和さん、俺のケツにチンコ入れてください」「どんなチンコだ?」「そのおっきいチンコ、、」「ゴムはどうする?」「え、え、、、」「はっきり言えよ。入れてやんねーぞ」「なま、、」「は?大きい声で言え。」「ナマで、ナマで入れてください、、、」え!?俺が生で入れてほしい!?頭で思っている自分と、体がナマで欲しがっている自分がいた。「じゃ、ナマで入れてやるよ。安心しろ、お前、もう手遅れだから」なんのことかわからなかったが、「隼人、さっき俺に病気ないか?って言っただろ?俺、実はポジなんだ。わかるか?ポジ。HIV。もうお前も今日からポジマンだ。」え、え、うそ、ポジって、エイズ!?ヤバい、俺ヤバいかも、どうしよう、、と思っていたら、いきなり大和は俺にナマでポジマラを勢いよくぶち込んできた。「だめ、ポジになりたくない!」「もうおせーよ。はっ。残念だったな。早速ぶっ放してやるよ、ポジ種をなー!」俺はなかなか体が動かず、抵抗してもガッシリと抑えられたまま、1分もしないうちに「今度は堂々と中出ししてやるかんな。ポジ種くださいって言え」だめ、だめ、やだ、やだ、、、でも、、、マンコ気持ちいい、、、おまんこが気持ちいい、、、もう遅いのか、さっき中出しされちゃった、、、ポジになっても、ごめん、ごめん、あ、マンコ、ポジ、ポジ種、、、「大和さん、ポジ種中に出してください!ポジマンにしてください!」大和はすごい速さで腰を振り、俺のマンコが壊れるほど掘りまくった。そして、とうとう、、、「あー、イキそう、あ、出すぞ、ポジ種つけんぞ、ポジマンになっちまえ!いく、いくーーーー」。。。大和は体を痙攣させ、視点が合っていない。俺は、ポジ種をつけられた悲しさと興奮がやまず、大和の乳首を責め続けた。大和が俺のケツをがっしり掴み、そのままじっとしている。すると、「出る、出る、、」すぐにケツの中がアツくなった。すぐに小便だとわかった。俺、便所じゃん、、、小説とか体験談みたいだ、、、なんだかもうどうでも良くなってきた。熱い小便が終わると、何故だか徐々に気分が上がってきた。俺はムラムラし始め、エロい気持ち、まるで女のような気持ちになり、自分の乳首を触り、萎えチンをしごいた。大和は「抜くぞ、漏らすなよ」と言いながら俺のケツからナマのチンポをゆっくり抜いた。漏らさないように必死に肛門を締めた。すると大和は俺の萎えチンの皮を剥き、俺の萎えチンにゆっくりと腰をおろし、ぱっくり開いた大和のマンコに俺の亀頭を摘み上げて指と一緒に奥まで入れた。勃起していない俺のチンコはトロマンにスルッと入り、大和は俺に体重をかけ、抜けないようにした。そして俺の乳首をじっくりと責めた。親指の腹で膨れ上がった真っ黒い乳首に触れ。親指と人差し指で軽く摘む。手のひらで乳首全体をこねくり回し、急に強く強く乳首を摘んだ。そんな乳首責めでヘロヘロになった俺は乳首とマンコがつながっているかのような感覚になり、敏感になっている俺の亀頭はトロットロの大和のケツで気持ちよくかり、乳首を存分に弄られた俺はすぐに射精感を催してしまった。「出ちゃう、精子漏れちゃう」「隼人の精子、中に出してくれ。」俺は乳首をいじられながら、大和のケツマンコにドクドク中出しした。意識がなくなりそうになるほど気持ちがいい。射精が止まらない。大和は乳首責めを止めない。やばい、ションベンがでそうだ。俺は「あー、ションベン出る、漏らす、漏らす、、、」俺は大和の中で大量の小便をした。大和が体を震わせている。大和もケツマンコだった。
大和と俺は3日寝ずにやった。休憩もなく、断続的に濃い↑をさせられ続けた。2日目から正しい判断ができず、夜はバルコニーで全裸交尾。大型マンションの廊下や階段で全裸徘徊。マンションの近くの公衆便所で俺が全裸になり、後ろで縛られ、小便器と小便器の間に立ち膝をついて、掲示板で募集した雄の小便とザーメンを処理。そのあと洋式便所で仰向けになり、ケツマンコを晒して生交尾。終わった後、種まみれのままタンクトップとショートパンツの姿で便所からマンションまで深夜の道を歩いた。大和はスーツだ。大和は俺のショートパンツの前を下ろし、萎えチンを掴み、まるで犬の散歩のようにさせられた。深夜で人通りは少なかったが、途中30代くらいの短髪サラリーマンが向こうから歩いてきたが、構わず俺は萎えチンを引っ張られ、サラリーマンに見られながらすれ違った。俺タチは玄関の廊下で2人で全裸になり、乳首を責め合った。部屋に入り、目隠しをさせられ、それまでで1番濃い↑をさせられた。俺も大和もおかしくなり、大和は俺のマンコに入った精子を吸い出し、俺にザーキス。ハリガタ、ウナギ、競パン、剃毛、縛り、ジェルプレイ、キ⚪︎ション掛け合い、強制連続射精。どろっどろの3日間を過ごした。
大和が帰ったそのあとすぐ、俺は掲示板に書き込みした。「1716226バリウケ。これからウチを解放します。中出ししてくれる年上募集。」俺は20本以上雄マラにナマで掘られ、種をつけられた。種壺となった俺は、大和が置いていったウナギでアナニーをし、翌日までマンコを弄っていた。
初めての↑。その結果、今の俺が出来上がった。あれ以来、大和とは連絡がつかなくなった。初めての経験はその後の俺の人生を変えたのだった。
今回は完全フィクションです。
いつもネタ買うとこはヤの所で、質が良くて気に入ってる。ただ俺がたまにしか買わないのが向こうは気に入らないらしく、頻繁に電話連絡を入れてくる。
ある時どんな風に使ってるのか聞かれオナニーの時だと答えた。
すると、いつも受け渡しをしている50代くらいのオヤジが電話向こうで俺が手ほどきしてやろうか?と言ってきた。
ヤに手ほどき…俺はつい好奇心で「はい」と答えてしまった。
オヤジは繁華街から外れたラブホを指定して、絶対来いよと言い電話を切った。
当日指定された場所に行くと恰幅のいいオヤジと背の高い若いの二人が待っていた…なんかヤバそう。
と思ったもののもう逃げられない。
簡単に挨拶をしてラブホに向かう。
ラブホに着くと二人は服を脱いで全裸になった、オヤジは前割れの全身刺青でイカニモ、ヤといった風情。
おまけに二人ともすげーデカマラで俺は萎縮しつつも思わずチンポを固くさせた。
「服脱げよいつもどんだけ使うんだ?」
恰幅のいいオヤジが準備を始めた。
「15くらいです」
「なんだ少ねぇな楽しめないだろう」
今日はたっぷり用意したからよ、俺たちと楽しもうぜ。金用意してきたか?
「はい」結構な金額を払う。
今日のネタはもったいないくらいいいネタだからよ、ついてるぜ
最初は20だな、特別に突いてやるよ。
オヤジは俺の腕を取ると慣れた手つきで手早く押した。
「うおっ…スゲー」半分入ったあたりで思わず声が漏れる。
いつもと上がり方が違う。
オヤジ達も入れ終わったようだ、赤く上気している。
「そうだろう?ほらいつもどうしてるんだよ、いつも通りセンズリこいてみろよ」
俺は淫乱スイッチが入りたまらず白状した。
「いつも男同士のキメ生交尾に使ってます、オヤジらのチンポハメて欲しいっす」
「ハハハ、そんなん分かってたわ変態ホモ野郎が」
オヤジが指にローションをつけてケツ穴をいやらしく解してきた。
俺はたまらず目の前のチンピラのだらんとしたチンポに吸い付く。
そうしてるうちに変態度がどんどん上がってきた、今日は止まらねぇヤバいくらいケツマンコが疼く。
「どうだもっと濃いシャブ食いてえか?食いてえだろう?頭真っ白にして俺らとシャブ交尾してえよなあ?」
「シャブ漬けのシャブ中になっちまえよ」
変態に堕ちた俺はいつならありえない事を口にしていた。
「濃いシャブでシャブ中にして下さい毎日シャブ交尾してぇっす」
「よし言ったな、望み通りシャブ中にしてやる」
まだ最初の突きから1時間と経っていないが既に半分狂った俺は腕を差し出した。オヤジはニヤリと笑いすぐに準備してたやつをプスっと刺し軽く引くと赤いきのこ雲、濃い液体を静かに身体の中に打ち込んできた。
「もう戻れねーぞ」
身体がゾワっとした次の瞬間目の前がゆがんだ。頭にパキーンときてズンズン上がっていく。喉がきゅーっとなり咳き込むと頭の中は真っ白だ。
乳首を弄るとチンポから種がダラリと漏れた。
「おーガッツリキマったシャブ中のいい顔してるぜ」
早くオヤジらと交尾したくて仕方がない。
薄暗い部屋の鏡の向こうには顔を赤くして口からヨダレを垂らしているシャブ中の変態がいた。
「俺のシャブマンコ、シャブチンポで犯してください」
理性がぶっ飛んだ俺は刺青の入ったオヤジの腹下に顔を埋め、ビンビンになった極太マラをうまそうにしゃぶる。俺の後ろに回った長身の若いチンピラは尻をひと叩きして腰を掴むと一気にマンコにデカマラ挿入してきた。
痛みも感じず快感しかないトロトロに熱くなったシャブマンコに真っ黒のデカマラがグチャグチャと出入りする。マンコの快感で体中が震える。
鏡を見ると刺青の入った二人のゴツいガタイのヤクザに挟まれて股を開き上下のマンコを黒く太いチンポで犯されている俺がいた。あー俺ヤクザに濃いシャブ打たれて犯されてる。たまんねー
暗闇にグチュグチュと性器を打ち付ける音だけが響く。
オヤジ達はしばらく堪能すると俺を仰向けにして乳首を摘んだ。
すごい衝撃だ、上の口は先走りと唾でグチョグチョになった極太チンポで塞がれ、熱く疼くマンコには真っ黒な硬いデカマラをズッポズッポとハメられている、赤黒く張った亀頭でケツ中を掻き回される度、黒く縮んだ俺のチンポからは透明な汁が流れる。
上下のマンコが気持ちよくて仕方ない
「シャブ交尾たまんねぇっす、やべー」
「シャブうまいか?もっと狂いてぇか?」
「シャブうまいっす、もっとぶっ飛びてぇ!」
「いい返事だ、そのまま腕かせや!」
オヤジが準備してあったやつを手に取る。
ああマンコ掘られながらシャブ打ち込まれる、たまんねぇ。
「今度も同じ量だからな。楽しんで来いよ。」
チクとした後ガァっと上がってくる、また真っ白になった。もう前も後ろもわかんねぇ。入れた途端マンコに入ってるデカマラがさらに気持ちよくてたまらなくなった。全身が火がついたように熱く疼く。
もう濃いのを打たれて生交尾することしか考えられなくなった。
視点が定まらない。上下のマンコを犯されながら自分でコリッコリの乳首を捻る。
完全に逝ってしまってる自分さえ愛おしかった。
「あぁシャブたまんねぇ…シャブたまんねぇよぉ」涎をたらしながらキメ種を撒き散らした。
「少し濃いの入れすぎたか笑」
チンピラのけつ掘りがペースアップする。
「兄貴種付ていいっすか、キメマンコトロトロでたまんねぇや」
「おう、俺も種上がってきたぜ」
「聞こえてるか?俺たちの種欲しいか?」
俺はだらしなくうなづく
ああヤクザに種付されるたまんねぇ
ジュブジュブグチュグチュ、腰を打ち付けるスピードが早くなってきた。
「おおクチマンコたまんね、種出すぞオラきちんと飲み込めよ、オラっいくぞ!」
喉の奥にビュッビュッと濃い粘っこい種が発射される。生臭くてすげー苦い、俺は嬉しくて全部飲み込んだが口の端から種を漏らしていた。
少し遅れてチンピラが野獣のような雄叫びをあげながら俺のシャブマンコの奥に種付した。
ビシャビシャと何度も繰り返し種がマンコの奥に当たる。種付されたことが嬉しくて種を漏らした。
「あーこの雄マンコたまんねーすわ」
「そんなに具合いいマンコなんか、どれ俺もつかってみるか」
オヤジがチンピラと場所を交代し、俺のシャブマンコを萎えない極太マラで突き始めた。
シャブマンコがミリミリと拡張されて歓喜の声をあげる。
「ほらチンポ掃除しろ」クチマンコはチンピラの種まみれのデカマラを咥え込んで口の中がチンポでいっぱいだ。
「ほう、こりゃ名器だなトロトロなのにチンポにまとわりついてきやがる」
オヤジが腰を入れてグッチャグッチャとマンコを突いてくる。その度に喘ぎ声が漏れてしまう
「なんだお前感じてるのか。そんなにシャブ交尾好きか?俺たちと交尾できて嬉しいか?」
俺は返事代わりにオヤジの太マラをマンコで締め上げた。
「おぉ、女より具合いいぜ、また使ってやるからこのマンコ貸せよ。
組のもん何人か連れてきてやる。
シャブ中になって毎週のように濃いのキメられて刺青入ったオヤジや若い衆に囲まれてシャブマンコ犯され回されて種付けされまくるところを想像して真っ黒く縮んだチンポからまた種を漏らした。
「このシャブ中変態野郎喜んでやがる」
チンピラがそう言いながらキチガイになって腰をくねらせてる俺をいつの間にかスマホで撮影していた。
「あーたまらん上がってきた!俺もマンコに種付けるぞ俺の子種しっかり孕めよ!」
オヤジは極太チンポを奥まで突っ込むと体を痙攣させて何度もマンコの奥にまで種を送り出した。
チンピラは撮影しながらデカマラを扱き、そのまま俺の顔にぶっかけた。
しばらくそのままの体勢でいたが、オヤジらは少ししてシャワーを浴び片付けを始めた。
俺はというとケツから漏れる種やぶっかけられた種を舐めながらまだ放心していた。
気づくとオヤジとチンピラは着替えも終わらせて部屋を出ようとしていた。
「お前はまだ動けねえだろうから休憩してから出ろ」
「この変態野郎!ほらよ笑」チンピラはニヤニヤしながら俺にデッカい極太ディルドを渡した。
俺はそれから数時間種まみれで、極太のディルドをマンコにズコズコさせながらマンズリに狂った。何発いったか分からない。
その後完全に抜けないままなんとか身体を引きずって自分の部屋に着くと、チンピラから録画された俺の痴態が届いていた。
俺は壊れてアヘ顔で狂いまくってた。
俺はその変態姿を見ながらまた猿のようにキメチンを扱きまくった。
今度から俺はどのくらいの周期で狂っちまうんだろう…恐ろしかったが、想像するとケツマンコが熱くなった。
あぁ、濃いシャブと生チンポが欲しい…。
俺は掲示板に書き込みしていた。
"Try to masturbate as usual" get pumped up 🍆💦
「いつも通りセンズリこいてみろよ」アガる〜🍆💦
ヤ⚪︎ザものや浮⚪︎者ものアガル〜
ところてん
ドM変態願望妄想話完結編。自宅に帰り、カバンを開けると、弘樹のポーチが入っていた。どうしてここに入ってるの?んー、あ、そうか。シャワールームで↑した後に弘樹が俺のロッカーに入れといてって言ってたからだ。帰る時も気づかなかったな。奥の方に入れたし。つーか、いつも間にか弘樹いなかったし。せっかく調達したものだから、ちゃんと返したいな。でも連絡取れないし。でもずっと持ってるのも嫌だし。俺は小さなポーチをコロコロ転がしてると、相当量の↑が体にまだ残っている俺。脳内でだんだん↑の感覚が蘇り、ムラムラしてきた。いや、人のもの。勝手にはだめだって。んーんー、、、ごめん。使わせてもらいます。ホテル代や発展場代2万以上全部俺だったし。弘樹、すまん。小さいポーチの中身を見ると、鉛筆8本と一欠片。あまり気にしない俺はどれでも良かったのでとりあえず一本綺麗にし、一欠片をぐりぐり。残したくなかったので、全部詰めることに。いや、少しだけ残しておこう。さて、どのくらいかなー。あはは、ウケる。弘樹アイツ天才だな。俺別に大喰いじゃないけど、ちょうど00。あまりは0。しばらくやらんから、一気に行くか。その前に、ケツ綺麗にして、相手先に見つけておかなきゃ。複数とかテン場はもう満足。数十発(なはず?)種もらえたし。誰か1人、変態じゃない、普通のタチの人に抱かれたいなー、と掲示板を見ていた。温もりが欲しい。便器も時には人の温かさを感じたい。お、この人どうかな。「種付させてくれるウケ募集」↑系じゃないみたいだけど、俺で大丈夫かな。とりあえず連絡。お、返信きた。「今からウチ来ませんか」俺「すみません、嘘つきたくないんで言いますが、今↑してます。それから発展場で種マンです」雄「かまわないよ」。マジか。よかった。俺は住所をもらった。じゃ、早速用意しよう。昨日のケツワレを履き、↑。赤いものがドロっ。どろどろだなと思いながら、ゆっくり押した。喉が閉まる。あー、ツーンとくる。全て押し終えると、自宅の安心感から、一気にガンギマリ。アヘ顔になり、ケツワレ一枚で鏡の前に行き、自分で自分の変態ガンギマリの顔を見て興奮した。お前、変態だな、普段は真面目なサラリーマンの癖に、変態野郎。そしてコリコリ乳首を触り、雌泣きした。ケツワレの中でまたお漏らししている。そしてケツワレをおろし、乳首を触り、粗チン、ガキチン野郎と1人で頭狂った。色黒筋肉短髪ドリチンがケツワレでお漏らし。最高に恥ずかしいが興奮する。よし、行こう。ピチピチのTシャツにスウェットサンダルで家を出た。タクシーを捕まえ、タチの元へ。
指定されたところで降り、連絡をした。相手から「迎えにいく」。夏の暑い日差しで汗だくだ。向こうから、明らかにゲイっぽい、優しそうで寝起きのようなボサボサの兄貴がきた。俺「俺で大丈夫ですか」兄貴「もちろん」突然公園の中で俺の乳首を触った。あん。そりゃ、ピチピチのTシャツで突起した乳首見たら、触りたくなるよな。あー、この人に抱かれるんだ、全力で変態になろう。しばらく歩き、家に着いた。家に入ると、そこは和室。カーテンが閉められていた。布団一枚。でも部屋はとても整理をされていて、綺麗だった。そして、たわいもない話から始めた。彼の名前はK。K「運動してるの?」俺「昔水泳してて、今はジム行ってます」K「そうなんだ。俺さ、↑してないけどいい?」俺「逆に俺↑しててもいんすか」K「↑マン好きだよ。それから、言ってなかったけど、俺ポジだけどいい?」俺「ポジすか?マジすか。」K「やめてもいいから、ちゃんと言って」俺「ポジ種、アガります。全部中に出してください」。俺のその言葉でKは急に「服脱げよ」声が変わり、Sになった。俺はドM。奴隷奉仕野郎。一気に変態になった。その場で立ち上がり、服を脱ぎ、ケツワレ一枚になった。そして、後ろを向き、ケツの穴を見せ「数十発つけられたマンコです。汚いマンコ見てください」。Kは「びらびらマンコ」というと、俺は興奮し、ケツワレを脱ぎ、俺の粗チンを見せつけた。「笑ってください。俺のチンコです」K「なんだこれ。お前チンコないんだな。雄じゃなくて雌マンコだったんだ。こんなに男らしい外見と体なのに」たまらない。馬鹿にしてくれ。まあまあ声かけられる俺が、実は変態ドM生処理便器なんだよ。すると、Kはもうチンコとは言えないペニクリを潰す勢いで握ってきた。あー、もうダメだ。俺は四つん這いになり、Kのパンツからチンポを取り出した。太い。太マラ。しかも仮性だ。たまらない。大好物。上目遣いでフェラをした。すると、Kは目を瞑り、俺のフェラで気持ち良さそうにしている姿を見て、しばらく奉仕をしていた。そして、Kが俺の上半身を持ち上げ、キスをしてくれた。最初は優しく触れる、それから舌を絡ませてくる。俺、キスだけでドライするぐらいキスが好き。2人でしばらくキスをしていた。そして、俺はKの肩に両腕をかけた。そしてKは俺の乳首を責め始めた。「でかい乳首だな。恥ずかしくないのか?」。乳首触りながらの言葉責め、ずるいだろこのイケメン。それにしてもこの人、マジでセックス上手い。タチの責めだ。たまらない。↑の人同士、ウケ同士でも気持ちいいけど、普通のタチってやばいな。ケツマンコ疼く、まだ早いよな。それにこの人、こんなイケてるのにポジだなんて。すげーアガる。ヤリチンなんだろうな。ポジチン生でぶち込まれたい、、、早いけど、ポジマラ握ってみよう。俺はKのチンコを握り、上下に扱き始めた。そして、片方の手で俺はアナニーを始めた。もう我慢できない。俺はKを倒し、仰向けにし、勃起している生チンポに上からまたがり、騎乗位になった。Kは少しびっくりしていたが、俺のいう通りにしてくれた。俺は体をそらし、乳首を突き出し、目を見て合図。Kもわかり、乳首を触り出した。そして俺は思いっきり腰を振った。あー、ダメだ。ポジマラ最高。太い、あたる、すぐに逝きそう。「もう出ちゃいます、ところてん見て欲しいです」すると、Kは乳首を触りながらガンボリせず、ゆっくりと、俺のマンコを味わうようにストロークを重ねた。ダメだ、この人やばい、逝っちゃう、潮じゃない、精子漏らす、漏れる、漏れる、イク、イク、、、俺もKも腰の動きを止めなかったから、潮ではない、精子があたり一面に飛び散っている。汚れちゃう、でもKは動きを止めない、いいのか、「変態だな、、、」、さっきまでとは違う激しいガンボリをされ、俺は昇天し、そのままKに多い被り、抱きしめられるように体をピクピクさせ、全身が痙攣してしまった。女って、こんな感じなのかな、俺、もう雌でいい。すると、Kは一回俺のケツマンコからちんぽを抜いた。え、抜かないで、と思ったが、スルッと抜き、改めて俺を抱きしめた。「気持ちいいお尻してるね」。俺は「後で種付してくれませんか?」というと、K「君、ポジじゃないのにいいの?」俺「お願いします」というと、俺のケツマンコに指を入れて、ぐるぐると中をかき混ぜ、抜いて俺の口に入れてきた。K「さっき、2回出したよ、ポジ種。」え、え、マジで?この人、黙って中出ししたの!?「とろまん、気持ちよかったよ」
Kは俺を抱きしめながら回転させ、俺が下になった。すると、乳首を舐め責めてくれた。そして情けないドリチンの皮を剥き、優しく舌で1センチにも満たない亀頭をコロコロ転がしながら舐めてくれた。それだけで俺は潮を漏らしたが、それを飲んでくれた。↑潮なのに、、、嬉しすぎる。すると、「自分で見せてみな」俺は喜んで両腕で太ももを持ち上げ、マンコを差し出した。すると、Kは俺の、発展場でやられまくったぱっくりトロマンを舐め出した。しかも奥まで。さっき自分が種付したマンコを舐めてる。なんとなく感じた。この人は↑じゃない、本当の変態なんだ。すると、「もうジェル必要ないね」と言い、俺のマンコに。そこからは、記憶が曖昧なんだが、とにかく1時間以上掘られていたと思う。色々な体位をさせられた記憶がある。とにかく全てが優しさと嫌らしさの塊で、大切に扱ってくれた。さっきまで誰かも知らない雄達の生チンポを何十本と受けていた性処理便器だったのに、今は一人の男性に抱かれているだけで心も体も満たされ、俺は自分で乳首を触り始めた。Kを見ながら、ケツマンコにあたるポジマラを味わい、自ら頭の中で「射精しろ、変態マンコ」と言った。俺の脳は優秀だ。セルフ強制射精をした。その姿を見て、Kが興奮してくれ、「ケツに何が欲しい?言えよ」「ポジ種ください」「お前、もうポジだもんな」「もっとポジ種つけてください!!」「つけんぞ、いく、いく、い、、、」と言った瞬間、俺を強く抱きし、ビクッビクッと体を震わせた。あー、ぬくもりがあたたかい。ケツの中のザーメンもあたたかい。嬉しい、幸せ。そのまま2人は何も話さず、ずっと抱き合い、俺のケツに入れたまま、寝てしまった。
しばらくして目が覚めた。2人ともぐったり。でも、お互い爽やかな目覚めで、お茶を出してくれた。K「疲れたでしょ」俺「本当に気持ちよかったです」K「ケツ、痛くない?」俺「帰ってこの種でアナニーします」K「こーら」と言うと、顔つきがいやらしくなり、いきなりチンコを扱き出した。目の前でオナニーしている。何が始まったかと思ったが、そのまま見ていた。すると、「ケツ開いて。最後にもう1発ポジ種つけてあげる」嬉しくて、俺は仰向けになり、足を上げ、指で肛門を開けられるところまで開いた。そして、Kは無言で俺の穴目掛けてぶっ放した。開き切ったマンコにうまく入れられ、最後に挿入してくれた。「帰ったら、ちゃんとハリガタで気持ちよくなるんだよ」そう言って、俺はシャワーを借り、服を着た。帰る時、ドアを開け、バイバイをした時、ふと腕を見たら、あれ、もしかして、、、。俺はタクシーで帰路に着いた。帰った途端、すぐに全裸になり、ケツを痛めつけるかのように勢いよく入れ、俺は残して用意しておいた↑をした。俺はドM変態だ。ハリガタをガムテープで固定し、大きい鏡に向かって仰向けで太ももを両腕で抱え、自分の恥ずかしい姿に興奮し、足を抱えたままコリッコリの乳首を摘んだ。その瞬間、ところてんをした。
発展場で生交尾2
個室で30才くらいのタチに種付けされた僕は、身体に飛び散った精子を拭き、競パンを履きなおして個室を出た。まだ5メオが効いていて、少し足元がふらつく。ロッカールームに戻り、時計を見ると8時だった。2時間近く、男に犯されていたようだ。まだケツマンがゾワゾワする。5メオってこんなにもエロくなるんだと思った。
ロッカーの中に入れている、アリーナのエナメルバックの中から、僕のチンポと同じくらいの長さのアナルプラグを取り出した。最近、自宅でオナニーの時に使ってる物だ。タオルにアナルプラグをくるみ、シャワー室に行った。
競パンを脱ぎ、シャワーを浴びる。お湯のせいで、またあの5メオの感覚が戻ってきた。疼いたケツマンを鎮めようと、意を決してプラグをケツマンに当ててみた。中出しされた精子がローションの代わりになって、ゆっくりとケツマンにプラグが入っていく。「あっ、あっ、」ヤバい。ケツマンが気持ちいい。
プラグの一番太いところは、直径5センチくらいある。少しずつ出し入れすると、ズルッとケツマンに入った。「あん、ヤバい…」鳥肌が立ち、またあの快感を感じたくなってしまった。
僕は身体を洗い、ケツマンにプラグを入れたまま競パンを履きシャワー室を出た。
結構お客さんが増えている。皆、競パンが似合うエロい身体だ。僕は、薄暗い通路に背中を付け立った。シャワー室の近くに、右足首にリストバンドを付けている色黒の人がきた。発達した大胸筋とうっすら付いたゴーグルの日焼け跡から、明らかに水泳部員だとわかった。おそらく大学生くらいだ。白いスピードの競パンは小さく、同じ水泳部員から見ても、凄くエロい。
水泳部員が気になっていた時、シャワー室の扉が開き、身体を拭いている人が見えた。右足首にリストバンドをしているので、リバだろう。身体には競パン跡がなく全身真っ黒、髪を盛っているスリ筋のギャル男だった。チンポは勃起していないのに15センチくらいあり、チンポに3個、玉には2個リングをしている。スリ筋は身体を拭き終わると、赤のアリーナの競パンを半ケツで履き、人1人分くらい開けて僕の隣に立った。
ギャル男を良く見てみると、速水もこみちににているイケメンで、耳とへそにピアスをしていて凄くエロい。スリ筋は、僕を時々チラ見しながら、自分競パンを手で触っている。赤い競パンの前は、大きく膨らんでいる。僕は、ギャル男のデカマラが欲しくなった。
次の瞬間、不意に競パンの上からチンポを触られた。僕がギャル男の方を向いてた時、水泳部員がこっちに近寄ってたようだ。まだ5メオがキマッテいるので、競パン越しに亀頭を触られただけでヤバい。ギャル男は、僕が水泳部員に愛撫されてるのに気付き、こちらに来て僕にキスをした。
「さっき、シャワー室で何してた?」
「別に何も…」
「ふーん。俺ついてこい」
僕は、ギャル男に手首を捕まれ、個室に連れていかれた。水泳部員も個室に入ってきた。
「兄さん、こいつ羽交い締めにしてや」ギャル男は水泳部員にそう言うと、水泳部員は、僕を羽交い締めにした。
「最近のガキはエロいな~」ギャル男は、僕の競パンをずらし、アナルプラグをゆっくり抜いた。プラグの一番太い所が通った時、僕は立ったまま痙攣した。
「そんなにケツマンコにチンポ欲しいんだ?今、いい物持ってくるから、そこの兄さんはこのガキ責めてて。」ギャル男はそう言って、個室から出て行った。水泳部員は、後ろから僕の乳首とチンポを優しく愛撫する。水泳部員のチンポは勃っていて、僕のケツに当たっている。
「待たせたな。」ポーチを持ったギャル男が戻ってきた。「もっと変態にさせてやるよ」と言い、ギャル男は僕の競パンを脱がした。
「へ~、ズルムケパイパンチンポかよ。しかも競パン跡ついてるし。」ギャル男はポーチから何かを出した。「いつも俺が履いてる、発展専用の競パン履かしてやるよ」羽交い締めにされたまま、僕は競パンを履かされた。それは、本来、前にあるはずのアシックスのロゴが剥がれた白の競パンだった。内布も取ってあり、僕のチンポが透けて見える。ケツの水抜きの部分は、切ってある。
「たっぷり楽しませてやるからな」ギャル男はそう言うと、僕のケツマンにローションを塗りカプセルを2個入れた。「俺がいつも使ってる倍仕込んだから、かなりキマっちゃうかもな」ギャル男はそう言うと、僕のケツマンにアナルプラグを挿れ始めた。
「あっ、あっ、太いです。止めてください。」僕はそう言ったが、ギャル男はゆっくり入れ続ける。
「あん、あん、やめて…」アナルプラグの一番太いところが通った時、また僕は何回も痙攣してしまった。
不意にギャル男がキスしてきた。ギャル男の舌が口の中に入ってくる。何か苦い物を口移しで入れられて、思わず飲み込んでしまった。しばらくギャル男とディープキス、かなりキスが上手い。
「今のバイアグラだよ。2つだから、かなりもつよ」すでに5メオをキメてる僕は、ギャル男に仕込まれた5メとバイアグラで、僕の身体がこの後どうなるのか不安になった。
次にギャル男は、僕を四つん這いにさせて、目隠しをしてきた。「君の欲しい物だよ。気持ち良くさせて」と水泳部員に言われ、顔に何かが当たった。僕は舌で舐めた。競パン越しでも分かるくらい、デカイチンポだ。僕は、水泳部員の競パンがべちゃべちゃになるくらい、舌で舐めた。
「フェラして」チンポが唇に当たる。僕は音を立てながら水泳部員のチンポをフェラした。全部を咥えきれない。見えなくてもデカマラだということがわかった。
急に、チンポに冷たい感覚がした。おそらくローションだ。競パンの上から、ゆっくりとチンポをしごいている。競パンをしごくくちゅくちゅという音が響く。
「あん、あん、ヤバい。亀頭気持ちいい」
「チンポ気持ちいい?でも全然勃起してないぜ?」
「実は、ここに来る前に5メオ入れてきたんです」
「マジ?多分、さっきの5メオでめっちゃきまっちゃぜ?」
水泳部員のデカマラをフェラしながら、ギャル男にチンポを責められていると、身体がおかしくなってきた。音とか感触全てが気持ち良く、エロいことしか考えられなくなってしまった。心臓の鼓動が早くなり、チンポとケツマンが熱い。
「そろそろキマッテきたな」ギャル男はそう言うと、僕のケツマンに入っているプラグをピストンした。
「あっ、あっ、ケツマンいい。ケツ気持ちいい!」次第にピストンのスピードが早くなる。
「キメマンコ気持ちいいか?」
「あん、あん、キメマンコ気持ちいい!もっと激しく犯して」
ギャル男は僕のキメマンコをアナルプラグで犯しながら、競パン越しにチンポを責める。
「どうされたい?」
「僕のキメマンコにチンポください。」
僕は、目隠しを外され、立たされた。水泳部員が僕のケツマンにデカマラを一気に入れ、立ちバックでガン堀りされた。
「あん、あん、キメマンコ気持ちいい!もっとガンガン掘ってください」
水泳部員は激しく僕のケツマンを犯した。
「もっと狂わせてやるよ」ギャル男はそう言うと、ラッシュを鼻に近づけた。片方の鼻をふさぎ、何回も吸わされラッシュ漬けにされた。ギャル男は、バイアグラで勃起した僕のチンポをしごきながら
「お前、黒いズルムケチンポで、いつもウケのマンコ犯してるんだろ?」
「あん、あん、僕ウケなので、タチしたことありません」
「へ~。じゃあお前の童貞、俺が捨てさせてやるよ」ギャル男はそう言いながら、僕のチンポを握り、ケツマンに当てがった。僕の勃起したチンポが、ギャル男の真っ黒に日焼けしたケツマンにゆっくりと入っていく。
「あっ、やべぇ。マンコ超気持ちいい」ギャル男は、僕のチンポが全部入ると、男らしい声で哭き始めた。
僕は、水泳部員とギャル男にサンドイッチにされ、前も後ろも犯されて、狂いそうだ。水泳部員の激しい腰の動きが、ギャル男のケツマンに届いている。
ギャル男は僕に「正常位で犯して」と言って、僕のチンポを抜き、マットに仰向けになった。
一旦、水泳部員のチンポを抜き、僕はギャル男にゆっくりとチンポを挿れた。
「うっ、年下のデカマラで犯されるのってメッチャ上がる。」
ギャル男のケツマンは、入り口は締まっているが、中はトロトロで、僕のチンポに絡みついてくる。僕は、ギャル男に覆い被さり、キスをしながらゆっくりとチンポをピストンした。
「俺も5メ仕込んだから、メッチャケツマン感じる」ギャル男は小さい声で、僕に言った。
正常位でギャル男を犯していると、バックから水泳部員がデカマラを挿れてきた。僕とギャル男は、互いにラッシュを吸い、舌を絡めながら、獣のような交尾をした。
「もういきそう。どこに出して欲しい?」バックからガン堀りしている水泳部員が聞いてきた。
「あっ、あっ、僕のガンギマリのマンコにいっぱい種付けしてください。」
「いくよ、いく!イクっ!」僕の背中で、水泳部員が何回も痙攣しながら、僕のケツマンに中出しした。僕も激しくケツマンを犯され、水泳部員が中出ししたのと同時に、ケツマンを痙攣させながらいってしまった。
水泳部員は、僕のケツマンの中に種を擦り付けると、ゆっくりデカマラを抜き、口にチンポを付けた。僕は、男臭い精子まみれのチンポを何回もフェラした。水泳部員は満足した様子で、個室を出て行った。
つづく

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発展場で生交尾
今はもうない新宿の発展場での、高校生の時の生交尾の体験です。
中学時代、水泳部のコーチに雄交尾を仕込まれ、高校に入ってからは水泳部の先輩のチンポをフェラしたり、時にはアナルに入れられたりしていた。カッコいい先輩とのセックスはそれなりに気持ち良かったが、特にハマることもなかった。
とある休みの日にネットカフェで暇を潰していた時、男同士の交尾についてネットサーフィンして調べていると、セックスの時に5○オを使うとケツマンがめっちゃ気持ち良くなる体験談があった。また、競パン専門の発展場があることを知った。ラッ○ュは経験したことがあったが、5○オも発展場も未体験な僕は、次の週にやってみようと決心した。
土曜日の午後、水泳部の練習を終わると、親に「今日は同じ水泳部の友達のところに泊まる」と嘘のメールをした。水泳部員が皆帰った後にプールのシャワールームで、ケツマンを水道のホースを使って念入りにシャワ浣した。制服だと発展場に入れないので、水泳部で着ているアリーナのジャージに着替え、5○オを手に入れるために2丁目に行った。2丁目のアダルトショップで5○オとラッシ○を買った。5メ○もラッ○ュもそんなに高くなかったので、5○オは3個買ってみた。履いてたパンツがいけてなかったので、サイドが紐みたいに細い白のビキニを買って、公園のトイレでパンツを履き替えた。
午後5時くらいに新宿駅西口近くの旅行会社の角を曲がり、そろそろその店が見えてくると思ったが、なかなかどこにあるのかが分からなかった。しばらく探すと、平屋建てのような建物の入り口に小さくその店の名前が書いてあったので、恐る恐るそのドアを開けてみた。ドアを開けると、大きな音量でトランスが流れていた。初めての発展場だったから不安だったので、店のシステムを聞いてみた。
「靴は靴箱に入れてください。当店は競パン専門店なので、店の中では競パンを履いてください。競パンはお持ちですか?」と、店員は優しく聞いてきた。
「はい、持って来てます」と答え、靴を靴箱に入れて料金を払った。
店の中に入ると、競パンを履いた色黒のスジ筋が3人くらいいた。皆、アリーナやスピードの小さい競パンを履いていた。僕も着替えようと思い、ロッカールームでジャージとTシャツを脱ぎ、アリーナのエナメルバックの中から競パンを出そうとすると、学校の名前がマーキングされている競パンしかなかった。そういえば、練習用の競パンは、部室のロッカーに干しっぱなしだったのを思い出した。
レンタル競パンを借りようと、白のビキニのまま受付に行き「レンタル競パン借りたいのですが」と頼むと、
店員に「サイズは何ですか?」と聞かれ、いつも練習も試合も140サイズを履いていので、
「140でお願いします」と答えると、
「140は置いてないんです。SSSならありますよ」と言われたので、SSSサイズの競パンを頼んだ。
手に渡された競パンは、赤と黄と白のライフガードが履いている競パンと同じものだった。かなり使い込んでるようで生地も薄く、中布も切り取られていた。
ロッカールームで、その競パンに履き替え、シャワールームに行って身体を洗い、再度シャワ浣して再びロッカールームに戻った。ロッカーからリング3個、ローション、5○オ1カプセルをタオルにくるんでトイレに行った。
最近水泳の試合があったために陰毛を全部剃ったパイパンチンポにリングを3個はめ、ケツにローションを塗り、ケツマンの奥に5メ○のカプセルを挿れ、競パンを履いてロッカールームに戻った。
ロッカールームに戻ると、ロッカールームの近くにある、立って焼くタイプの日焼けマシーンの中から、30才くらいの凄く色黒で自分よりも背の高い茶髪のカッコいい人が出て来た。自分はその人とその人の股間に思わず見とれてしまった。汗で濡れた黒い肌と、チンポが透けてる白のアシックスが凄くエロかった。その人もこちらをずっと見ている。
自分は屋外で練習していたため、元々色黒で競パン跡もくっきり付いていたが、その人みたいにもっと日焼けしようとしたが、せっかく借りた競パンが汗で濡れるのが嫌だったから、エナメルのバックから出した試合用の競パンを持って、受付で30分のお金を払いマシーンの中に入り、試合用の競パンに履き替えた。
マシーンの中は暑く、徐々に汗をかいた。15分くらいたった時、僕の身体に変な感覚がし始めた。日焼けマシーンのファンの音であまり聞こえなかったトランスの音楽が頭に響き、ファンの風に当たっている乳首が異常に気持ちよくなってきた。競パンの上から勃起していないリングマラを触ると、いつものオナニーなんて比べ物にならないくらい気持ちがいい。試しにケツマンに指を入れてみると、めっちゃトロトロになっていて、ヤバいくらいに感じてしまう。
普段なら乳首なんて全然感じないのに、何か良くわからないけどエロい気持ちが強くなって、日焼けマシーンの中でビンビンに勃った乳首を左手で、勃起していないけどめっちゃ感じてしまうチンポを競パンの上から右手で触りオナニーを続けた。
マシーンの中で、今までしたことのないような淫乱なオナニーを続けていると、マシーンの電源が不意に切れた。30分が経ったようだ。足元にある競パンを持ち、汗を流すためシャワールームに入り、履いている競パンを脱いで気づいた。
「やばっ!そういえば、マシーンの中で試合用の競パンに履き替えたんだった。周りの人に見られてなかったかな?」と不安になったが、マシーンで更に色黒になってエロくなった身体と、シャワーに当たるだけで感じてしまうほど、敏感になった乳首とチンポのせいで、先ほどの不安を忘れてしまっていた。
身体を拭き、店から借りた競パンを履いてロッカーに戻ると、先ほどの色黒スジ筋がロッカールームにいた。自分はロッカーからラッシュを出し、タオルにくるんで手に持ち、少し離れた薄暗いスペースに置いてある椅子に座った。
座っいても、さっきより身体は敏感になって、トランスの音楽が頭に響く。薄暗いところで自分の競パンに目をやると、チンポが当たっている赤色の布は薄くなっていて、リングをした勃っていないチンポが透けて見える。少し落ち着こうと、目を閉じて深呼吸しても、どんどんエロい気分になってしまう。
次第に、自分の手は乳首と競パンに行き、少しずつ動き始めた。鳥肌が立つくらい気持ち良すぎて手が止まらない。恥ずかしいから他の人に見られたくないのに、身体はそれに反して、足は開き左手は乳首を摘まみ、右手は競パンの上からチンポをしごいている。
ふと、人の気配を感じ、身体がビクッとなってしまった。ベンチの横には、ロッカールームでこちらを見ていた茶髪の色黒スジ筋がいる。その人が隣にいるにもかかわらず、自分の手は止まらずに乳首とチンポを愛撫し続ける形で、相手に変態オナニーを見せてしまっている。
色黒スジは隣に座り、愛撫していた自分の手を下ろさせると、競パンの上から優しく触り、乳首を舐めてきた。自分の手でも十分感じるくらいなのに、他の人から触られると、めっちゃ感じてしまった。周りに何人か見ている人はいるが、色黒スジ筋に優しく愛撫され、女のように喘ぎ声を出してしまった。
「個室に行こう」と男に言われ、狭い個室に連れていかれた。
男はドアに鍵をかけ、僕を個室の奥の壁に立たせ、力強く乳首とチンポを触ってきた。
「日焼けマシーンの中で何してたの?」
「…」自分は答えられずにいると、男は
「日焼けしてる時に、オナニーしてたでしょ?めっちゃ声聞こえてたよ」自分は恥ずかしいのと、男に責められてるチンポと乳首が気持ち良すぎて
「はい、マシーンの中でやらしいことしてました。あっ、気持ちいいっ」と答えてしまった。
「身体真っ黒で、競パン跡付いててスゲースケベな身体だね。現役水泳部員?」
「…」
「君、○○高校の水泳部でしょ?君が来ていたジャージと日焼けマシーンで焼いてた時に履いてた競パンに、学校の名前書いてあるよ。高校生なのにこんなとこ来ていいのかな?」
「…」
「学校の人に言っちゃおうかな、君、多分退学だよ」自分は怖くなり、
「そうです…」と言った。
「最近の高校生ってエロいんだね~。乳首とチンポ気持ちいいのかな?思いっきり声出して感じちゃっていいんだよ?」
「あん、乳首もチンポも気持ちいいです。おかしくなりそうです」
「おかしくなっていいんだよ。」と男は言いながら、僕の競パンの脇から感じるけど勃起していないチンポを出した。
「パイパンで三連リングして、競パン跡も付いてるし、めっちゃエロいね~。」と言って、僕のチンポをしごき始めた。快感に襲われ、思わず腰が引ける。持っていたラッ○ュをくるんだタオルを落とすくらい感じてしまった。
次の瞬間、チンポに暖かい感触がした。目を開けると、男が僕のチンポをフェラしている。今まで感じたことのない快感で、三連リングをしたチンポはビンビンになった。
「高校生なのにデカマラだし黒いチンポだね。かなり遊んでるんでしょ?」
「あっ、あっ、そんなに遊んでません」
「皆、君が店に入って来た時から狙ってたんだよ。こんなエロい身体して、いつもエロいことしてるんだよね?」
「あっ、あっ、違います、水泳してるから、こんな身体になったんです。」
「じゃあ、ここはどうかな?」男は、僕の競パンのお尻の部分を横にずらし、僕のケツマンに指を入れてきた。
「ケツマン凄くトロトロだよ。これも水泳のせいかな?」
「あっ、あん、そこは違います」
「何が違うのかな?」
「それは…」
「それは?」
「… ケツマンに入れたら、気持ち良くなっちゃって…」
「何を入れたのか教えて」
「5○オです…」
「いつもこんなことしてるのかな?」
「… 初めて5○オ入れたら、途中からどんどんエロい気分になって、全身感じて… 今もヤバいくらい気持ちいい」
「もっと変態になりたいかな?」
「… はい。お兄さんになら、変態にされてもいいです」
男は、ケツマンに入れた指の速度を次第に早くするとともに、僕のリングマラを音を立てながらフェラした。
「あっ、あっ、チンポもケツマンもヤバいくらい気持ちいい」
「もっと気持ち良くなりたい?」
「アンっ、もっと気持ち良くなりたいです」
すると男は僕を床に寝かせ、男の競パンに僕の手を導いた。男の白いアシックスの競パンの前は、男の先走りで濡れていて、薄暗い個室でも男のチンポが透けて見える。男は競パンの脇からチンポを出した。競パン跡がくっきり付き、陰毛は少し残されるように手入れされていてとてもエロい。亀頭は大きな卵くらいあり、へそに届いている。ズルムケで18センチくらいある。
男は床に寝て、僕はその上になり、シックスナインの体勢になった。男は僕のチンポをしゃぶりながらケツマンを責めてくる。僕も男のデカマラをフェラした。大きすぎて口に全部収まらないので、大きな亀頭を音を立てながら必死にしゃぶった。
「これ吸いなよ」男から○ッシュを手渡された。僕はラッ○ュの蓋を開けると吸い込んだ。心臓の鼓動が早くなり、頭の先からつま先まで電流が流れたみたいに痺れてきた。頭はエロいことしか考えられなくなり、男のデカマラをフェラしながら自分で腰を動かし、自らケツマンを気持ち良くしようとした。
男は「ケツマンに何が欲しいかな?」と聞いてきた。
「…入れてください」
「何を?」
「チンポを入れてください…」
「聞こえないよ。何をどこに入れて欲しいの?」
僕は「僕のケツマンにお兄さんのチンポ入れてください」と懇願した。
お兄さんは僕をバックの体勢にすると、後ろからゆっくりデカマラを入れてきた。
「ケツマン気持ちいいっ!アン、アン」
「ゴムつけてないけどいいよね?」
「アン、気持ちいい。生のデカマラで激しく掘ってください」気持ち良さに負け、男の生のデカマラを受け入れてしまった。ゴム無しで初めて犯されてしまった。
「もっとこれ吸って」と蓋の空いたラッ○ュを鼻に付けられ、もう片方の鼻は男に押さえられた。犯されて激しく呼吸していたので、思いっきり○ッシュを吸ってしまった。男は僕の鼻に交互にラッシ○を当て、僕はラッ○ュ漬けになり、意識が朦朧としてきたが、ヤバいくらいに感じるようになった。
正常位に体勢を変えられ、キスされた。舌を絡ませたキスを何回もした。
「いつもこんな風にエロい競パン履いてキメマン犯されてるんだろ?」
男は激しくデカマラで僕をガン堀りしながら、乳首とチンポをしごいている。
「アン、ほんとに今日が初めてなんです」
「ウソだろ。こんなエロいヤツなんていないよ」
「本当です」男は更に激しく僕のケツマンを犯した。
「君のケツマン良すぎてもう少ししたらいきそう。どこに出して欲しいの?」
「外に出してください」
「ラッシ○が足りないみたいだね」
男はもう一度、鼻から何回もラッ○ュを吸わせてきた。僕はもう、襲ってくる快感に負けてしまいそうだった。
「ヤバい、もういきそう。どこに出して欲しい?」僕の競パンの脇から出したチンポを激しくしごく。チンポもケツマンも男に支配されてしまった。
「…に出してください」
「聞こえないな~」
「中に出して お願い」
「大きな声で言ってみな」
「5メ○とラッ○ュで変態になった高校水泳部員のケツマンの中に、お兄さんの種出してください」
「付けるぞ、種付けすっぞ、あー、イク!イク!」
その瞬間、僕のケツマンの中で、お兄さんのチンポが何回も大きくなり、中に熱い感覚がした。
しばらくするとお兄さんは、僕のケツマンからずるっとチンポを引き抜いた。
「また今度見かけたら、またケツマン犯してやるよ」
お兄さんは、チンポを拭いて競パンを履いて個室から出て行った。つづく
チンポ奉仕奴隷とのリアル報告 その2
ちなみに俺は狂ってもドリチンにはならんし、ガチマラなって種付けもできるレアなタチらしい。
しょっちゅう自分の先走りを俺のチンポに丁寧に塗りたくっては舐めたりしゃぶったり、触りながら細かい部分を観察してみたりと堪能しまくり。
毎回おんなじではないけど、コイツを使う時はイク時も「イキそう」とか全く言わんようにしてる。笑
平均して空撃ちも含めて毎回5〜7回はイクし、待ち構えられてタイミング逃してまうよりはいきなりぶっぱなしてやる方が喜ぶかなと思って。
無意識に漏れイキみたいなパターンも最近あって、今回もめちゃ喜んで俺の濃厚キメ汁を美味そうに少しずつ味わうように舐めてた。
舐め終わったらきれいに掃除。
それは必須!
じゃないとそのまましゃぶらしてもらえんのがわかってるから。
尿道にも舌入れて皮の裏側やとにかく丁寧に掃除させる。
目隠し拘束されてるからチェックはできんけど、いつも通りやと思ったから許可してやったら最初の時みたいなテンションで奉仕し始めた。
それに興奮してしもたんか、何か不思議な感覚が。
たぶんやけど、残りの汁が出てきて次に潮?キメション?がちょい漏れてきた気がした。
けどすぐに全部舐められてその時点で俺は一旦休憩というか仕切り直しをすることに。
ダラっとしてリラックスしてる。
けどチンポだけは好きなようにされてる。
何か今回俺を種馬状態にできたらやってみたかったことがあったらしく、チンポに何か食材?(今回チョコやったらしい)を塗りたくって女体盛りみたいなことをされた。笑