ビデオモデルといってもただのビデオモデルではない。
裏物は金は稼げるしセックスもできて気持ちよくもなれるから辞めたいとは思わない。
肝心の内容はどこにでもある複数でのプレイ。ではない。
そう。裏モノの内容は表には出せない、ポジ交尾のことだ。
俺みたいな未投薬ポジが集まってまだ高校を卒業したくらいのネガを廻しまくって完璧なポジ野郎に堕とす為に怖がって泣き叫ぼうが、お構いなくレイプして身も心もポジ狂いになるまで終始撮影している。
ポジ堕ちした後の自分から求めてくる姿がエロいやつ程高値で売れたりしている。
そして今回はポジりたいネガを俺が満足するまで犯し続けてポジらせるという撮影。
俺のヤバ種でネガを確実にポジらせれると思うと、始まる前からチンポは固くなっている。
現場に到着し、シャワーを浴びてネガが待っている部屋へと入る。
部屋に入ると口だけ出ているマスクを被ったネガがパンツ姿で待機していた。
上半身はスポーツでもやってるのか、適度に筋肉があり俺好みだ。
早速ビデオを回し、なんでポジりたいのか聞いてみる。
「はじめまして。今回ポジりたいって事だけどなんで?」
『はじめまして。はい。何かヤバ交尾ってエロいなと思ったんで、自分もポジってポジマンコになりたいなと思いました(笑)』
「そうなんだ(笑)エロいね。今日は俺とのヤバ交尾だけど、マジでポジるまでやっちゃうよ?覚悟できてる?」
『うーん、そうっすねー、ばら撒いてみたいかも(笑)ポジマンコで俺も移したいな』
「ふふっ、悪いねー、じゃあ今日は思う存分移させてもらうよ」
キスをするだけで、勃起させてパンツからはみ出していた。ウケなのに18はありそうだ。
そして俺はネガのマスクを取って変態野郎の顔を見てやろうと思った。
マスクを取った俺は驚愕した。相手は秋夜。俺の弟だったからだ
『はい!兄貴のポジマラで俺を立派なポジマンコにしてください』
俺は弟だろうがなんだろうがポジを求める奴には容赦しない
弟は理性が外れてるのか俺のポジマラを躊躇せずに舐めだした。
俺は弟とやってる興奮からか今ままでの誰よりも興奮し、我慢汁が出てるのが分かるくらい膨張していた。
しゃぶりながら俺の方を見つめ今まで見たことのない表情をしている弟。
「お前自分のチンポ見てみろよ。我慢汁ダラダラ溢れてるぞ」
『俺のこのぬるぬるチンポ早くウィルスまみれになりたいよぉ。兄貴我慢できない。早く俺を立派な雄にして』
今まで可愛がってきた弟がこんな変態な奴だったとは。俺は心の中で兄弟だなと思った。
『はい。お願いします。このマンコん中に兄貴のウィルスいっぱい注いでください』
「舐められただけで感じやがって。お前マン汁で濡れてるぞ」
「こんなに濡れてたら俺のチンポ入るか。入れてやるよ。今日でネガ卒業な」
「なんだよこのマンコ。淫乱だな。すぐに俺のポジマラ飲み込みやがって。ほら。しゅうや。今まで何人くらいこのマンコ使わせたんだよ」
『ごめんなさい。淫乱な悪ガキでごめんなさい。兄貴ぃぃ気持ちいいよぉぉぉ』
「ほら。ポジりたくて来たんだろ。どうだ。未投薬チンポは」
「あぁたまんねぇな。実の弟をこうやってポジらせれる日が来るなんてよ」
「マンコの奥突くとめちゃめちゃ締まってんぞ。淫乱。おらおらおらおら」
『あぁん…そこいい…もっと突いてもっと突いて…お兄ちゃんのポジマラいい』
「しゅうや。愛し合おうぜ。思う存分お兄ちゃんのポジ種で孕ませてやるからな」
弟とベロチュウ。お互いの唾でドロドロになるくらい何回も。
「ああすげぇ気持ちいい、種上がってきたぞ。どこにほしい?」
「いい子だ。あーーーーーーいくいくポジれよ。おらおらおらおらポジポジポジポジポジウィルス出るぅぅぅぅう」
『お兄ちゃん出していっぱい出してあぁん気持ちいい』
ドクドクドクドク弟のマンコの中で脈打ちながらウィルス感染させようと奥深くに入っていく
『すげぇ、あったかい。お兄ちゃんのポジ種あったかい…』
「本当に淫乱やな。ずっとビンビンやったな。こいつも気持ちよくしてやろっか」
「お兄ちゃんのマンコ使わせてやるよ。俺の未投薬マンコ使いたいやろ」
「あぁ、しゅうやのネガマラ入ってるよ。すげぇデケェ。」
『兄貴。雌の顔してんじゃん。俺の気持ちいいっしょ』
『犯してやるよ。自分で跨がってきやがって。本当は俺の欲しかったんだろ?淫乱なポジマンが』
「欲しかったっす。欲しかったっす。しゅうやのデカマラ我慢できなかったっす。」
『やべぇ。弟にこんなに求めてくるなんてな。どうしようもねえ兄貴だね。俺をポジらせるまで離さないよ』
「ポジって下さい。俺のウィルスでポジらせたいです。」
『兄貴の弟だから俺も悪い子だからさ、早くポジってばら蒔きてぇ。マンコめちゃめちゃ締まってるじゃん。淫乱』
「すげぇ。めちゃめちゃ気持ちいいあぁーーーー。出ちゃう出ちゃう」
『あーあwwトコロテンしちゃったんだ?情けねぇポジ野郎。まだ俺が射精してないだろ』
『あーーーーー感染交尾たまんねー。マジサイコー。兄貴いくよいくよ。感染させろよあーーーーいくぅーーーーーーーーー』
『わかる?俺めちゃめちゃ出るんだよね。あーポジマンコ気持ちよすぎ。おらおら』
『当たり前だろ。念願のポジ交尾が兄貴なんだからよ。もう一発いかせてもらうわ。まだまだ俺は盛れるから』
残念ながら撮影したやつは俺らだけの秘密って事でこの世のどこにも流れてない。
「そうだなー、今度20歳のネガが撮影に来るからそいつ廻しちまうか」