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"I can't remember. I feel like I lost something dear to me..."
ダンダダン Ep. 07: To a kinder world
“刹那を奪うか、余白を埋めるか。TikTokとPodcastは、同じ時代の“両極の正解”なのだ。ビジネスとして見れば、この二極化が示しているのは、「中途半端なコンテンツはすべて死ぬ」ということだ。薄い3分、意味のない10分はもう必要とされない。伝えるべきことを1分で撃ち抜くのか、30分かけて心に染み込ませるのか。コンテンツには“時間”に対する明確な設計思想が必要だ。”
— X:@gakuto_akashi
(...)
所ジョージ:それが能登の子でね、小学生のときに能登からこっちへ引っ越してきたんだよ。コロナのときだったから引っ越しても会っちゃいけないなんていうルールだったでしょ。だから引っ越しのあいさつに来られなかったと。 それで騒動も収まったころにお母さんとあいさつに来て、菓子折り持って「引っ越してきました」と。そのときは俺がいなかったんだけど、「友達になってください」と書いた手紙をもらったんですよ。「それ面白いな」と思って、「絵しりとりをやってください」ということだから「やりましょう!」と。それでお互いポストに入れあいしてるうち、もう2年が経った。 会ったことはないけど、写真は貼ってあるから顔はわかる。そんな彼とばったり道で会って、「お前中野だろ!?」とか言って(笑)。意外と興奮するもんだよ。俺、遠距離恋愛で久しぶりに会った人の気持ちがわかるような気がしたもん。ドキドキしちゃって、何していいやら、みたいな。そういうのもね、楽しいんですよ。テレビの仕事なんかよりもそっちの方が興奮するね。 あと、近所のおばさんが「私ね、ずっと長い間ジャム作ってるんですよ」と言うから、屋根に登って夏みかんを10個取ってあげたの。そしたらその夏みかんでコンフォートみたいなものを作って持ってきてくれた。 これが美味くてね!メロンを持ってピンポン押して、「美味かった」とメロンを渡したんだ。そういうやり取りがすごく面白い。 だから近所のおばさんと話してるときはもうおばさんだよね。中学生としりとりやってるときは中学生。だから「俺は70の大人だし」とか「もう立場のある人間だし」とかは私にははないのよ。
所ジョージ「見逃している場合じゃない」年相応はないと言い切る所ジョージが見出した“人生の楽しみ方”
☆*:·.there’s one more thing I have to mention!—I love you, bye🫶

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>so good:0
“これ3年くらい前に「ちいかわは気性の問題で草むしりをやりたがるけど本人の適性は荒事の方がむいてる」「逆にハチワレは荒事をやりたがるけど危機管理能力の問題で草むしりの方が向いてる」って言うたらフルボッコにされた事ある”
—
XユーザーのVOLTA the YAS-SONさん
ちいかわは何故草むしり5級に受からないのか ☓馬鹿だから(馬鹿なら今頃あの世界で生きてないので) ☓努力してないから(してる) ◯神がそう望んでいるから ◎適性が違うから(草むしりよりも殺しのほうに知性と判断力が向く)
Xユーザーのorpheさん

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“ヒトの基本は「善」でも「悪」でもなく「獣」であって、その上に仮想OSのように倫理的な人格が乗っかっている。 仮想OSを閉じたら「獣」が出てくるけども、それは「獣」が悪いわけじゃなく、仮想OSが必要な場所で仮想OSを閉じたことが不適切だと認識すべきだと僕は思う。 あまり綺麗でない例えで恐縮だが、公共の場で裸になると捕まるのは、公共の場で裸になる行為が罪に問われるからからであって、人間の裸体自体に罪はない。 風呂場で裸になるのは犯罪ではない。 SNSで暴言を吐いて炎上してしまう人の多くは、風呂場と勘違いして公園で裸になった人だと思っている。 皆よってたかって露出狂の裸の醜さばかり叩いているけど、そこじゃないだろう。 正しいツッコミは「ここは風呂場じゃないぞ」でしょう。”
— XユーザーのOmizan Sakamotoさん
“クラリネット壊しちゃったの「オ パッキャマラド」はフランス語の「AU PAS CAMARADE」 意味は「一歩一歩だ友よ」 これは音が出ない子どもにパパが「一歩一歩練習していかないと音は出ないよ」と子供を励ましてる。つまりクラリネットは壊れていないのだ。”
—
暇だから適当に有益なツイートを引用してく
Σ(`Д´ )マジ!?か
(via mayoshima)
“人間の言葉だけが、自然の音の中で唯一うぬぼれている(この世界に意味を与えようという思い上がりを持っている)。音を立てるものに対して、お返しに意味を付与しようという拷慢さを持っている”
— okadadaの音楽論に迫る5冊 DJとして考える。場所と不可分の音が、記録されて広まることの意味(後編)|好書好日
“絶望しそうなときにはガンジーの「あなたがすることのほとんどは無意味であるが、それでもしなくてはならない。それをするのは、世界を変えるためではなく、世界によって自分が変えられないようにするためである」を思い出しています”
— Xユーザーの豚野郎さん
“健康診断の結果が出たので地元の病院へ。 先生「結果が出たんだけどさ」 僕「どうでしたか」 先「これ空腹時だよね」 僕「そうですね」 先「中性脂肪がヤバい」 僕「どのくらいヤバいですか」 先「米とパスタが君を殺す」 僕「米とパスタが僕を」 先「あいつらプロだから」 僕「プロ」”
— マルキンさんはTwitterを使っています (via gkojax)

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“実は「ロッキー」という映画は逆差別の映画だ。 公民権運動で差別が告発され黒人の地位が向上する中、 社会に取り残された貧しいイタリア系白人の主人公。 貧乏白人というのはアメリカのレイシズムの主軸を担う層、まさにその男を映画は主役に置く。 モハメド・アリをモデルにした黒人王者アポロ。 ロッキーとアポロの試合は被差別者同士の戦い、最下位とブービーを争うタイトルマッチだ。 映画の観客は息を呑む。 ロッキーが勝つことは黒人が再び引きずり落されることであり、 ロッキーが敗れることは貧乏白人が永遠に救われないことを意味する。 ロッキーは最後に敗れる。 判定、それも極めて微妙な判定で。 敗れた主人公をマスコミが取り囲み口々に問いかける。 「判定は不当だと思うか?」「王者に言いたいことはあるか?」 まさに在特会的「白人こそが差別されている」という告発の予感が観客を襲う瞬間、 この映画にはある奇跡が起きる。 主人公ロッキーは記者の質問をすべて無視する。 逆差別の矛盾について、白人最下層の背負う不公平感について、 社会にそれを訴えるチャンスをドブに叩き込み あるたった一つの言葉を叫ぶ。 誰もが知っている、スタローンの物真似芸人が必ず言うあの台詞。 彼はただ「エイドリアン」と叫ぶのだ。 心を閉じ、社会の片隅で朽ちかけていたエイドリアンが、 勇気を振り絞り人波を掻き分けてリングのロッキーに駆け寄る。 ファンファーレが鳴り、エンドマークが流れる。 実に多くの観客が、この結末をロッキーの勝利と誤って記憶する。 そしてその記憶は正しい。ロッキーは勝利するのである。 ロッキーが名誉ではなく承認を、地位でなく関係を獲得して映画は終わる。 アメリカの観客たちは満足して家路に着く。 チャンピオンベルトのことなど思い出しもせず、 アポロへの憎しみではなく、エイドリアンへの愛を深く記憶して、 貧しい白人の観客たちは社会のそれぞれの場所へ戻っていく。”
— Twitter / C4Dbeginner (via danbora)
“「 教養がない人は、何を言ったかではなく、誰が言ったかで判断する 」という 話を聞いた。 東大の教授が言ってたことだから、その通りだと思う。”
— テンソルさんのツイート (via yorozuna)