鳶親父が載せた掲示板にメールして何度かやりとりして、現場あがりのまんま作業着着て行った。
台所に来いと言われ、冷蔵庫からパケ出して、道具寄越し
「好きなだけ射れていいよ一緒に射れっか?」
目の前の坊主髭強面 鯉口に三超の親父を改めて見てると、
「どうした?あ、タイプじゃねえか?」
「とんでもネェ!」
ガデ親父が俺のド真ん中になった決定的な出会いだった そのおやっさんはメチャエロ! 今日は泊まってくんだろと一発目。 おやっさんと射れて俺がおやっさんの汚れた白ニッカあけて汗臭い六尺横から勃ったマラ出したらエラ張りビン勃ち。 すげぇって尺ったら俺のニッカ膝迄下げて後ろからタチマンでぶち込まれそのまま体抱えられいきなりテーブルにドスンと座るからマラ奥まで一気に入った。 おやっさん俺のマラから汁出てんだろって、ゴツい手で汁ズリされながらケツ掘られて
「ポン中親父のシャブマラそんなにいいか?おめえもポン中になれや な!」
そんな事言われながら鏡前に行って 変態みながらやってたなぁ 追加は向かい合いニッカ開けて脚開き、親父の太いの俺のケツん中でビクビクされながら自分で射れて俺が終わるの見て親父がゆっくり射れるとケツん中でビンビンに勃ち、 「おお堪んねぇ 野郎とキメんの何年振りかな、ケツあったけぇ」 腰動かしながらクチ吸われ乳弄られて 俺が汁垂らすと、
「おお、いいのか?」
腰引いて頭残して竿に汁塗って腰使い、白ニッカ開けてズッポリ掘りながら
「あ〜いいな」
鯉口開け乳弄り、パイプを吸いクチ開けろとクチに何度か煙出され
「おめえも吸うか?」とパイプ吸わされる。
「おめえのラリったツラ堪んねぇなぁ」
「俺の鳶装束着て現場出て鳶になれや」
「ウチの組入って飯場とここに住めよ。」
「鳶とか土方好きなんだろ?」
「俺みてぇなシャブ臭せえ親父にケツ使われながら、シャブ追加して堪んねぇだろ?」
「どうだ、現場あがり臭せえのが一番好きでな。」
「ウチの組入るかどうかよく考えろな。」 ビデオいっぱいあったし、 いつも流してたし勝手に好きなの見ていいぞって言われてて、おやっさん現場出て俺留守番の時も見てズリこいてた 俺がオヤジの家で見たビデオは たぶん全部裏モンだったんだけと、 土方も運ちゃんもヤクザも飯場とかの親父もみーーーんなキメてやってた
鳶の親っさんに色々と教え込まれてぇ・・・今の歳からでも・・・。
Bienvenue dans le batiment...

























