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Origami Around

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Kiana Khansmith
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Aqua Utopia|海の底で記憶を紡ぐ
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One Nice Bug Per Day

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Xuebing Du

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@mochok

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“ウサイン・ボルトが「どちらが正しいかは100メートル走で決めましょう」とか言ったらその提案はおかしいとみんなわかるわけですが、言語による操作が得意な人間が「話し合いで決めましょう」とか言っても中々その悪質性はわからない。ここが対話の暴力の難しさですね。”
— Xユーザーの小山さん

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“<10月22日>(日) 〇先日、出版界の方から聞いた話。「集英社は凄い」。 〇何がどう凄いかと言うと、もう集英社は出版社じゃなくて「ライツ」の会社になっている。つまりジャンプの漫画が売れ過ぎた結果、今では「キメツ」や「ワンピース」や「スラムダンク」の権利を管理する会社になっているということ。こういうページを見ると、ああ、なるほど、そういう時代になっているのね、と感心させられます。 〇コンテンツ事業というものは、「ポケモン」みたいに古くなったものでも、ある日突然に全世界手に大復活する、なんてこともあり得る。世界を相手に、どうやって自社のIPを売り込んでいくか、さらには海賊版などから守っていくか、みたいな話になってくる。うまくやったら、長期にわたって青天井でおカネが入ってくる。 〇それに比べると、書籍を売ったり、雑誌を作ったり、というのは哀しいくらいに儲からない仕事である。え?オタクまだ紙なんてやってるの?と言われてしまうようではさらに悲しい。とはいうものの、才能を育てる段階では「紙媒体」を通過することが多いから、やっぱり誰かが雑誌を作り続けたりするのだろうけれども。 〇ということで、今後の出版社ではライツ事業部が花形セクションになっていくのかもしれない。他方では、校閲とかゲラチェックとか出張校正といった古式ゆかしい世界も残る。ううむ、会社の人事ローテーションが難しくなりそうですな。”
— かんべえの不規則発言
“夜勤初日。退勤したはずの先輩が職場に戻ってきてくれて、「認知症の利用者さんには正論じゃなくて、とにかく味方でいることな」って言いにきてくれた。夜中にお爺さんがフロアを徘徊され、「出口どこだ」とかなり怒っていたので、「わ、私も出口を探していたところですっ、ち、力を合わせて一緒に脱出しましょう!」って言うと、「よろしく頼む」って、なぜか納得してくれた。これを10回くらい繰り返すとお爺さんは寝てくれたんだよな。あのとき、「ここは施設なので帰れません」って正論をぶつけていたらと思うと恐ろしい。マジで先輩ありがとう。一年目の夏のエピソード。”
— ジッピー / X
https://creanavt.tumblr.com/archive

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カードショット (*'▽') オォー El disparo
( exploradoresciclos2018 さんのImgur )
言葉の想い出 I
そういや、いつだったか自分を卑下して腐ってた時に「そういうのは、それでも一緒にいてくれる人に対して失礼」とかいわれて目からうろこが落ちたのだった。 — riko — urza358 — retlet
(via riko)
Restauración de asientos de estadio, pulido a la llama
Esta avecilla se excedió un poco
"Hey, can you help a guy out here?"
“「働くことにはなんの価値もない。いや、少なくとも、人間が働く必然性なんてどこにもない。労働は、止まっている何かを動かしたり、既に動いている何かを動かし続けたりするってだけのことで、それ以上でもそれ以下でもない。代わりはいるし、代わりがいるようになってるのが仕事なんだ。だって、代わりがいない仕事をしている人がもし死んだら、次の日には仕事が止まってしまって困るだろ? そうならないように代わりの効く仕事にするか、働き手自体を機械にするんだよ。機械は故障しても、すぐに交換すれば仕事は回るからね。そんなことに過剰に希望を持ったり思い入れをいだいたりして人生をすごすのは間違ってる。」”
— 樋口恭介『バビロン:ニュー(ロ)エコノミーの世紀』

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“昔、一般の人のビデオ投稿大会で、幼児がよちよち歩いてて 何かにぶつかってひっくりかえってびえ~んみたいな作品が投稿されてた。 ゲストの一人のお笑い芸人がちょっとマジに「かわいいけど、 怪我なかったからよかったけど、お母さんビデオなんか悠長に撮ってないで 子供があぶないとこに近づいてるのを止めてくださいよ」とコメントしたら やはりゲストで来ていた大島監督が「カメラ(ビデオ含む)には魔物が宿ってるんですよ。 プロのカメラマンは目の前に危険な目にあっている人がいると 『助けなきゃ!』より『これを撮り逃すわけにはいかない!』と思ってしまうんですが 素人さんでも同じ反応になってしまうこと多いんですよね。 そのことで後で自己嫌悪に陥ってノイローゼみたいになった人もいますし。 カメラやビデオを撮るときには、そのことを頭のすみに置いておいた方がいいですね」 みたいなことを言ってたな。 ”
— コピペ運動会 - No.23724 昔、一般の人のビデオ投稿大会で、幼… (via kogumarecord)