““推し"を"贔屓(ひいき)"と書いている人を見かけて、そうだ、そういう良い日本語があったじゃないか、と、ここ数年ほど感じ続けてきた違和感の正体が判明してすっきりした”
— Xユーザーのsabakichiさん
そうだそうだ そうだった
dirt enthusiast
noise dept.
YOU ARE THE REASON

Andulka

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PR's Tumblrdome
Lint Roller? I Barely Know Her

if i look back, i am lost
AnasAbdin
TVSTRANGERTHINGS

oozey mess
almost home

★

ellievsbear
Sweet Seals For You, Always
RMH
One Nice Bug Per Day

he wasn't even looking at me and he found me
Monterey Bay Aquarium
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@kijitora3
““推し"を"贔屓(ひいき)"と書いている人を見かけて、そうだ、そういう良い日本語があったじゃないか、と、ここ数年ほど感じ続けてきた違和感の正体が判明してすっきりした”
— Xユーザーのsabakichiさん
そうだそうだ そうだった

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“内閣法制局、従来は法の番人、憲法の番人として独立した役割を担っていたが、安倍晋三が人事権を濫用して骨抜きにした結果ご覧の有様になっている。”
— [B! 冤罪] 内閣法制局長官が冤罪加害者の一人との話題
内閣法制局は、かつての大蔵省予算局と並んで民主的意思決定過程を阻害する「二局支配」として、国会議員を抑え込むエリート支配の牙城だった
民意を大胆に政治に反映させたい安倍さんは、民主的意思決定過程に対する官僚の干渉をできるだけ薄めようとしたのは、民主主義の観点からは正しかったと思うな 主権者は国民であってエリート官僚じゃないのだから
注 エリート官僚とは財務省(旧大蔵省)か、内閣府に出向してくる主要官庁のエース級をいう 間違っても前川何とかのような文科省は入らない
イラン・サッカー連盟は9日、ワールドカップ(W杯)北中米大会でイランに割り当てられていた入場券が取り消されたと発表した。ロイター通信が報じた。緊張状態が続く米…
イラン戦争の是非は置く イランはヒズボラ、フーシ派を支援して、手駒としてレバノンはじめ中東諸国を不安定化させているテロ国家であることも事実と言ってよい イランが核を持てばイスラエルに実際に使用される危険性が高いことも認める
に、してもだ W杯開催国として、参加を認められている敵国チームにここまであの手この手で嫌がらせをしているアメリカを見ていると、アメリカが大国である時代は終わったのだな、と痛切に感じる
わかるよ イランのサポーターやチーム関係者の肩書でテロリストが大量に入国する恐れがあるってわけでしょう でも、イランチームにどんだけ嫌がらせしても、テロリストは他国籍を偽ってアメリカに入るわな
アメリカは大会期間中テロ対策に全力をあげんといかん でもその原因はイラン人テロリストと言うよりは、自ら戦争を始めたアメリカ自身にあるでしょう
“地震で死んでしまった父の人生の最期が悲しいものだったからって父の人生全部が悲惨だったわけじゃない。ほとんどは馬鹿で愉快な人生だったんだ。僕の知る限りは。”
— 2011-04-08 - Everything You’ve Ever Dreamed (via kasei-san)
終わりが狂った軍部の暴走で焼け野原に終わったにせよ、大日本帝国の多くは人々が変化に立ち向かった活気ある時代であったことは間違いない
そんな時代に若い日々を過ごした人の物語を虚心坦懐に、辿りたい

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今の時代だからって
女系天皇
女性天皇認めろ!って発言。
ならば、1000年くらい建ってる法隆寺も修繕する時
アルミサッシとか建築の最先端で修繕すればいいんじゃない、丈夫になるよ〜っていうことと同じだって
今の感性をそのまま入れたらダメだよって
伝統は大事…
相方の弁…😂
あくまでも
個人の呟きなので…
https://www.threads.com/@yamatomahono.1/post/DZZUoy6mhsC?xmt=AQG0UpbssDSyeTULxOWD3JVD3Rbx7p9T34XiLSG3QM1veUvIMhW1vTNJmJYjTYS84C6qFuDt&slof=1
的確な例え
狂言を漫才に、
能を小劇場系演劇に変えりゃいいってことにはならんもんね
伝統はそういうもの
”そもそも人口が減るから困るって誰が決めたの? 外国人入れた方が確実に困るんだけど 戦後7200万人からでも復活したから人口減少したところで日本は滅亡しないんだよ 外国人いれまくったらもう二度と日本という国は取り戻せない。”
ホンマに。これ。人口減るのと経済衰退をイコールに考える人、間違い過ぎ 高度成長期、人口は増えたがその率は1%台 経済成長率は10%強 その差9%程度は生産性の向上が生み出してた 昨今の日本経済の問題は生産性の向上がさほどではないことであって、人口減ではない 生産性上げたい時に、それを思いっきり下げる未熟練労働の外人大量に入れるのは真逆の自殺行為でしかない
こんなん、誰でもちょっと考えたらわかることやのに、ポジショントークばかりに騙されてる感じ
マスゴミって弱者に厳しく強者に甘い
特に脅迫にはメチャ弱い
辺野古の高校生殺害とかマスゴミが報じないのは共産党関係の連中が日夜テレビ屋に電話し続けて業務を組織的に妨害するから
イスラム系もアタマおかしいイスラム法学者がイスラムの敵認定するとわざわざ外国まで人殺しに来るイスラム教テロリストがいるぐらいだから、テレビ局に執拗に電話したり面会強要したりを繰り返してるんじゃないか いかに日本人が困っていてもイスラム系が加害者だとマジで報道しない
これは、昔からで朝鮮人が犯罪犯しても日本風偽名でしか報じないとか、国籍を絶対報じないとかあるけど、これは総連、民団が執拗にマスゴミに「抗議」電話を入れて業務妨害してきたから
その結果、日本には公的、私的を問わず権力を持つ者の不正を暴き、報道するというマスコミ、報道機関は存在しなくなり、強者に都合のいいキャンペーンを張るだけのプロパガンダ機関であるマスゴミばかりになりました
国会前で楽しく反戦デモして
遊んでる暇があるんだったら、モスクワとか平壌か北京、あるいは南京、上海、香港あたりに行って反戦デモした方がよっぽど効果あるのに、って思いません?
でもその界隈の人って絶対中国朝鮮ロシアの文句は言わないのですよ
辺野古の共産党ジジババ軍団もそうですね その上人殺しといてごめんなさいも言えないジジババ もう終わってるねえ
……何で文化圏が違う他国で、その振る舞いを許すと思うのか?普通に考えておかしいとならぬのか。
普通に考えられないような階層を日本に呼び寄せてしまっているのがイカンと思います
イランやパキスタンに限らずインドネシア人などのイスラム教徒は昔から日本にいる 神戸には戦前から中東商人が住んでいる でも一切問題になっていない みんな異文化、異宗教の他国に来ているから、そこに合わせるという配慮ができるだけの教養を持ち合わせた階層だったから
今日本に来ている輩は金だけが目当てのど庶民階層ばかり そりゃ異文化異宗教異風俗への配慮、対応などできるわけがない
こういう階層を日本に入れる日本側の間違い
間違いは即正されなければならない さもないと、欧米のような宗教、文化戦争が国内のそこここで起こることなり治安が崩壊する

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国防総省が2027会計年度予算案に計上した18.5億ドルは「同盟国設計の戦闘艦艇採用」や「同盟国造船所での建造・部品製造」に関する大規模研究資金で、米海軍が日本や韓国に艦艇を発注するのではないかと予想されたが、下院軍事委員会は「米海軍向け戦闘艦艇の海外建造を阻止する条項」を可決し
それで結構ですから アメリカはアメリカで作って国防に万全を期してくださいな 日本は自国のために防衛基盤を整備し、その余力で東南アジア、オーストラリア、ニュージーランドと提携するので
そもそも外国に防衛装備の一部を依存することへの恐怖、嫌悪が根底にあると思うけど、それなら、押し売りジャイアンに売りつけられた巡航ミサイル、勝手にジャイアンが大量に使って、納品数年遅れるけど、ま、いいよなっって扱いされて防衛の計画狂った日本としては、下手にアメリカに関わり過ぎるとまたジャイアンが発動してえらい目に遭うので、もう御免なんですわ
気象庁が今年から最高気温40度以上の日の名称を「酷暑日」と制定するなど、今夏も猛暑が予想される。そんな中、すっかり夏の定番として定着した「クールビズ」をめぐっ…
ジジイ、おっさんはすね毛見せるな!!!って平気で吐き捨てられる
なるほどごもっとも
だが、ババア、オバハンはタンクトップ着るな!とか、二の腕出すな!
をいうと昭和時代のハラスメントになる
まあ、これぐらいの不平等、あっても当然か
今や太陽光は詐欺か情弱のサヨクぐらいしか反応しません
“中学の頃、音楽の先生に一人、どう見ても普通の先生ではない人がおった。男の先生ではある。だが、歩き方はしなやかで、声は少し高く、手をひらひらさせながら、「はぁい、みなさん。今日も心の調律、狂ってないかしら?」などと言って音楽室に入ってくる。いわゆるオネエっぽい先生である。 男子がリコーダーを振り回せば、 「ちょっと男子ィ! それは武器じゃないから!」 と叱る。教室は笑う。だが、その先生がピアノの前に座ると、空気が一変した。 最初の一音が鳴った瞬間、騒いでいた生徒まで黙る。先生はクラシックを、ただの古い音楽として教えなかった。 「クラシックってね、寝る時に聞くだけの音楽じゃないの。昔の人間が、恋して、失恋して、怒って、泣いて、それでも生きた証なのよ」 そう言ってベートーヴェンを弾いた。 「耳が聞こえなくなっても、彼は世界に音楽を奏でました」 その後に聴く『運命』は、ただの「ジャジャジャジャーン」ではなかった。人生が乱暴に扉を叩いてくる音に聞こえた。 モーツァルトは、明るいだけの天才ではなかった。 「可愛い顔して、けっこう毒もあるのよ。明るい曲の裏に、ふっと寂しさを忍ばせる。そういう子、クラスにもいるでしょ?」 そう言われると、遠い昔の作曲家が、急に同じ教室の誰かに見えた。 ショパンの時、先生は少し黙ってから言った。 「この人の曲には、帰りたい場所に帰れない人の感じがするの」 ノクターンは、夕方の窓みたいだった。部活帰りのグラウンド、誰もいない廊下、なぜか泣きたくなる帰り道。その全部が音になっていた。 その時、初めて知った。 音楽とは、音の並びではない。言葉にならなかった気持ちの居場所なのだ。 合唱コンクールでも先生は本気だった。 「大きな声を出せばいいと思ってる子、違うわよ。歌は叫びじゃない。誰かに手紙を渡すことなの」 男子には、 「あなたたちの声は地面。女子の声が空を飛ぶなら、男子は土台よ」 女子には、 「綺麗に歌おうとしすぎない。綺麗だけの声なんて退屈。少し本音を混ぜなさい」 そう言った。 すると合唱は、ただ音程を合わせるものではなくなった。照れも、不満も、仲の良さも、言えない気持ちも混ざって、一つの声になった。 先生はよく音楽室で一人、レコードを聴いていた。 「心って、放っておくとすぐ雑巾みたいになるんだから」 その言葉を、大人になってから思い出すことになる。仕事で疲れ、何も言えない夜に、ふとショパンを流した。すると、白いカーテン、西日のピアノ、先生の声が戻ってきた。 「心の調律、狂ってないかしら?」 あの先生は、音楽を教えていたのではない。感情に名前をつける方法を教えていたのである。 数学の先生が点の取り方を教える人なら、あの音楽の先生は、点数にならないものの大切さを教える人だった。 壊れないために。強くなるためではない。柔らかいまま生き残るために。 あの音楽室で起きていたのは、ただの授業ではない。 騒がしく、不器用で、傷つきやすい中学生たちが、自分の心に耳を澄ませるための、小さな演奏会だった。 思い返すとほんとに先生に恵まれた学生時代であった。あの人たちは天才である。”
— Xユーザーのクレアさん
人生の最大の幸い

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任侠道の復活 ! ? 戦後の混乱期と一緒ってこと、、
ワシは今、この人らに守られてる・・・んだな
“一部のバカども(直球)が大騒ぎしてる憲兵の拷問シーンだけど、史実としてあったのはもちろんとして、考えてみなよ、俺たち21世紀にもなってたかが仕事のことで他人を死ぬまで追い込む民族だよ?業務で拷問だなんてなんの疑問も持たずにやるに決まってんじゃん。洗顔歯磨き拷問ぐらいの距離感だよ。”
— 瀬川深 Segawa Shinさんのツイート: “一部のバカども(直球)が大騒ぎしてる憲兵の拷問シーンだけど、史実としてあったのはもちろんとして、考えてみなよ、俺たち21世紀にもなってたかが仕事のことで他人を死ぬまで追い込む民族だよ?業務で拷問だなんてなんの疑問も持たずにやるに決まってんじゃん。洗顔歯磨き拷問ぐらいの距離感だよ。” (via sukoyaka)