“娘が小学生の時 私が「もう!何回言ったら分かるの!」と叱っていた時 たまたま横に居た父が「何回だって教えてあげればいい」とボソッと言った この言葉と「失敗して落ち込んでる人を責めてはいけない。本人が1番分かっている」と言う言葉は今でも大切にしている 父自身がそういう人だ”
— ちゃーみーさんのツイート (via irregular-expression)
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“娘が小学生の時 私が「もう!何回言ったら分かるの!」と叱っていた時 たまたま横に居た父が「何回だって教えてあげればいい」とボソッと言った この言葉と「失敗して落ち込んでる人を責めてはいけない。本人が1番分かっている」と言う言葉は今でも大切にしている 父自身がそういう人だ”
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“これはあなたの人生だ。 好きなことをやれ、好きなだけ。 何か嫌いなことがあるなら、変えろ。 仕事が嫌いなら、辞めろ。 時間が足りなければ、テレビを観るな。 人生かけて愛するものを見つけたければ、立ち止まれ、 あなたが好きなことを始めようとしているときも彼らは待っていてくれる。 考えすぎるな、人生は単純だ。 あらゆる感情は美しい。 食べるときは、しっかり味わえ、人噛みごとに。 心を、両手を、感情を開け、初めての物事と人々に、 私たちはその違いによって一つになれる。 隣にいる人が情熱を注ぐものを尋ね、 そして閃いた夢を彼らと共有しろ。 旅をしろ、何度でも。道に迷うたび新しい自分が見つかるだろう。 一度きりしか来ないチャンスもある、必ず掴め。 およそ人生とは、あなたが会った人、そして彼らと作り上げたもののことだ。 だから外に出て、何かを作り始めよう。 人生は短い。 夢に生き、いつも情熱を忘れるな。”
—
—
ずっと君のターン - [徒然]Holstee Manifesto
(via maopin)
昨日通りかかったので https://twitter.com/mikanmikamika/status/1236860953997631489
“お金を惜しんではならないのは質の高い時間を買うとき。”
—
お金持ちになりたい人が知っておくべき考え方21選 - finalventの日記
全部Reblogしたいところをぐっとこらえてひとつだけ選べといわれたらこれ。
(via dorelax)
「ノーストライク・ノーディール(No strike, no deal)」っちゅう言い回し、実は「決まった慣用句」というより、
軍事・外交
ゲーム理論
労使交渉
ビジネス交渉
ヤクザ的パワーバランス
国家間の抑止
みたいな場面で繰り返し現れる、 「力の裏付けなしでは、有利な合意は取れへん」 っちゅう発想を圧縮した表現として使われることが多いねん。
つまり本質は、
「優しさ」だけでは交渉力にならん。 相手に“コスト”を感じさせる能力が必要。
っちゅう、かなりリアリズム寄りの思想やね。
まず、ゲーム理論的に言うとどういう話か
ゲーム理論では、
相手が「こちらを無視した方が得」 なら、相手は絶対に譲歩せえへん。
だから、
攻撃
制裁
離脱
ストライキ
ボイコット
関税
軍事力
市場支配
SNS炎上力
みたいな、 「相手に損害を与えられる能力」 が、交渉カードになる。
これは「脅し」そのものより、
「本気でやれると思わせること」
が重要やねん。
古典的な国家外交の例
1. 冷戦期の核抑止
代表例や。
Cold War の時代、
アメリカもソ連も、
「核を使ったら世界終わる」
と分かってた。
でも逆に、
「核を持ってるから簡単に攻撃できない」
状態になった。
これが「抑止(deterrence)」や。
つまり、
“Strike capability” があるから、 Deal(軍縮交渉)が成立する。
という構造。
実際、 Cuban Missile Crisis のあと、 ホットライン整備や核軍縮交渉が進んだんは、
「双方が滅ぼせる能力」を確認したからや。
これ、かなり皮肉やけど、
平和は、暴力能力の均衡の上に成立してる
っちゅうリアリズムやね。
2. アメリカの「砲艦外交」
19〜20世紀によう使われた。
軍艦を近海に送って、
「交渉しようや」
「でも拒否したら分かってるな?」
という圧力をかける。
これを 「Gunboat Diplomacy(砲艦外交)」 言う。
例えば、 Opening of Japan 。
Matthew Perry が黒船で来たやつや。
あれも、
まず軍事力を見せる
その上で条約交渉する
っちゅう典型例。
つまり、
「撃てる」から「話し合い」が成立する。
3. 労働運動・ストライキ
これ、むしろ元々の “strike” に近い。
会社と労働者の交渉でも、
ストライキ権
業務停止
団結
がないと、 企業側は賃上げせえへん。
つまり、
「止められる能力」が交渉力。
なんや。
実際、 20世紀の欧米の労働運動では、
港湾スト
鉄道スト
ゼネスト
が巨大な政治力を持ってた。
「No strike, no deal」 っちゅうのは、 ここではかなり直訳的に成立する。
4. ヤクザ・マフィア・裏社会
裏社会も、実はゲーム理論そのものや。
「話し合い」は存在する。
でも、
報復能力
暴力能力
仲間ネットワーク
がないと、 誰も約束守らへん。
つまり、
暴力の可能性が、 契約履行装置になる。
国家以前の社会って、 結構こういう構造やった。
5. 現代ビジネスでも普通にある
AppleやAmazonみたいな巨大企業
例えば Apple や Amazon みたいな巨大企業は、
単に商品が強いだけやなく、
市場支配力
サプライチェーン支配
排除能力
を持ってる。
だから取引先は、
「逆らったら干される」
と思って条件を飲む。
これもある種、
「経済的 strike capability」
やね。
6. SNS時代の「炎上力」
現代はもっと変形してる。
今は、
インフルエンサー
世論
炎上
boycott
が、交渉力になる。
例えば企業が、
差別発言
不祥事
をやると、
不買運動
拡散
炎上
で損害を受ける。
だから企業は譲歩する。
つまり現代では、
“社会的攻撃能力”
が交渉力になってる。
さらに深い話:「平和主義だけでは交渉できない問題」
ここがめちゃくちゃ難しい。
理想としては、
暴力なし
脅しなし
誠実な対話
がええ。
でも現実には、
相手が暴力的
相手が裏切る
相手が欲望剥き出し
やった場合、
「力の裏付け」がない側は飲み込まれやすい。
これが、 International Relations でいう リアリズム派の基本感覚や。
ただし、これには巨大な副作用もある
「No strike, no deal」の世界観は、
常に脅し合い
常に軍拡
常に対立
相互不信
を生みやすい。
つまり、
「力が正義」
になりやすい危険がある。
だから歴史上、
国際法
国連
条約
仲裁制度
を作って、
「暴力以外で交渉できる空間」 を人類は必死で作ろうとしてきた。
例えば United Nations の理想もそこにある。
世の中一般では、実はめちゃくちゃ広く存在する
この構造、日常にも普通にある。
例えば、
「辞めます」が使える社員は強い
客が離れる店はサービス改善する
恋愛でも「去れる側」が強い
SNSで拡散力ある人は企業を動かせる
国家は「制裁カード」を持つ
全部、
「相手に損失を与える能力」
が交渉力になっとる。
つまり人間社会って、 かなりの部分、
「協調」だけでなく、 “壊せる能力” の均衡
の上に成り立っとるねん。
せやけど、ここが一番重要やと思う
高度な社会ほど、
「暴力そのもの」 ではなく、
「暴力の可能性」 だけを後ろに置いて、
実際には対話で済ませる
方向に進化してきた。
つまり文明化とは、
「実際に殴る」 から、 「殴れるけど殴らない」 へ移行すること
とも言える。
これは Thomas Schelling みたいな戦略論でも重要なテーマやね。

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“「行きたいね」は予定じゃなくて、 “あなたと同じ景色見たいね”なんよな。 会話を議事録として受け取る人と、 空気として楽しむ人、たまに別の惑星にいる。”
— Xユーザーの苇杭さん: 「@sinatuhiko613 「行きたいね」は予定じゃなくて、 “あなたと同じ景色見たいね”なんよな。 会話を議事録として受け取る人と、 空気として楽しむ人、たまに別の惑星にいる。」 / Twitter
普通、「強さ」とか「成功」とか「幸福」って、「環境が整ってること」とセットで語られがちやろ。
せやけど、
廃墟におっても
世界が壊れてても
理不尽の中にいても
なお、
快活である
物語を語る
自分の生を言い張る
そこに、「人間の核心」があるんちゃうか、っちゅう話や。
これは、単なる精神論やなくて、
仏教
哲学
文学
神話
コント
サバイバル
子供の遊び
全部につながっとる話やと思う。
1. 「健気さ」とは何か
まず、「健気」って言葉を、普通は、
かわいそうやのに頑張ってる
いじらしい
泣ける
みたいに使うことが多い。
でも、
ここでの健気さは、
「状況が壊れていても、生を続ける態度」
やねん。
しかもポイントは、
“悲壮”ではなく、“快活”である
ことや。
これがめちゃくちゃ重要やねん。
「快活」が重要な理由
ほんまに追い詰められると、人間は、
愚痴だけになる
被害者性だけになる
世界への呪詛だけになる
ことがある。
でも健気さは違う。
たとえば、
ボロボロの団地で笑っとる子供
戦場で冗談言う兵士
病室で看護師に気を遣う老人
貧乏やのに妙に洒落た料理作る人
こういう感じや。
つまり、
「世界が壊れても、“生のリズム”を失わない」
これが健気さやねん。
2. 「ストーリーを言い張る」ということ
人間は、生物学的にはただの動物や。
でも、人間には特殊能力がある。
それが、
「意味を語る能力」
やねん。
人間は「物語の生物」
たとえば同じ雨でも、
農民にとっては恵み
失恋した人には涙
詩人には季節
子供には冒険
になる。
つまり人間は、
世界そのものより、“どう語るか”で生きとる
んや。
「言い張る」が重要
しかも、
「証明する」やなくて、 「言い張る」なんよ。
つまり、
客観的に正しいか
他人が認めるか
成功したか
よりも、
「ワイは、この世界をこう生きる」
を保持すること。
これが物語や。
子供は最初からやってる
子供って、
ダンボールを宇宙船にする
棒切れを剣にする
空き地を王国にする
やろ。
つまり、
「世界に意味を追加する」
能力がある。
これが人間性の原型やねん。
3. 廃墟と出家の関係
ここ、かなり仏教的であり、同時にドゥルーズ的でもある。
「廃墟」とは何か
ここで言う廃墟は、 単なる建物やない。
社会的成功の崩壊
常識の崩壊
アイデンティティの崩壊
経済の崩壊
愛情関係の崩壊
も含む。
つまり、
「支えにしてた意味体系が壊れた場所」
やねん。
出家とは、「意味の撤退」
仏教の出家って、 坊主になることやない。
むしろ、
地位
財産
家
寺
世間の評価
普通の人生ゲーム
から、一回距離を取ることや。
つまり、
「既存ストーリーから降りる」
ことやねん。
廃墟に立つ者が、新しい物語を語る
全部整った場所では、 実は新しい物語は生まれにくい。
なぜかというと、
既製品の物語が強すぎるからや。
でも廃墟では、
肩書きも壊れ
権威も壊れ
常識も壊れ
る。
すると逆に、
「何を意味として採用するか」
を、自分で決めなあかん。
ここで、人間の創造性が出やすくなる。
4. 「健気さは人間のコア」という話
人間の本質を、
理性
言語
道徳
労働
に置く思想は多い。
でも、
ここでの核心は、
「壊れながら、それでも生を続ける力」
やねん。
文明そのものが「健気」
考えてみたら、
戦争
災害
疫病
裏切り
貧困
を何千年も繰り返しながら、
それでも人類は、
歌を作り
冗談を言い
恋愛し
子供を育て
祭りを開き
続けてきた。
これ、めちゃくちゃ健気やねん。
喜劇は、健気さの芸術
悲劇は「破滅」を描く。
でも喜劇は、
「破滅しても続く」
を描く。
たとえば、
転んでもボケる
貧乏でも見栄張る
失恋してもラーメン食う
みたいなんや。
これは単なるギャグやない。
「生の継続」
そのものなんや。
ザ・ドリフターズや、志村けん的世界観にも、かなり近い。
世界が崩れても、 まだ鍋はひっくり返るし、 まだ笑える。
これが健気さや。
5. 「多様なストーリーを語れる」と解脱
苦しみとは、「一個の物語への固定」
仏教的に言えば、
人は、
「ワイはこういう人間や」
「人生はこうあるべきや」
「成功とはこれや」
に執着する。
でも現実は変わる。
すると苦しみになる。
多様な物語を持つと、柔らかくなる
たとえば、
失業した時に、
「人生終わりや」
しか語れん人は苦しい。
でも、
「漂流編や」
「修行編や」
「放浪編や」
「ネタ集め期間や」
とも語れる人は、 少し自由になる。
つまり、
解脱とは、“唯一の物語”から自由になること
とも言える。
「空」とは、物語を固定しないこと
仏教の「空」を、 この文脈で言うなら、
「どの物語も、絶対ではない」
ことや。
せやから逆に、
遊べる
語り直せる
ズラせる
冗談化できる
ようになる。
6. 廃墟の中の快活さ
結局、
人間は、
完成してるから美しいんやない
成功してるから偉いんやない
むしろ、
壊れた世界の中で、それでもお茶を入れる
とか、
廃墟で花を育てる
とか、
絶望の中で、ちょっと笑う
とか、
そういうところに、 ものすごい人間性が出る。
まとめ
・人間は「物語を語る存在」である
・健気さとは、「壊れた状況でも生を続ける力」である
・出家や廃墟は、「既存の意味」が崩れた場所である
・そこでは、新しいストーリーを自分で語る必要が出てくる
・多様な物語を持つことが、執着からの自由につながる
・解脱とは、「唯一絶対の物語」への固着をゆるめることでもある
そして最終的に、
人間の核心とは、 「世界が壊れても、なお快活に物語を語ること」
なんやと思う。
廃墟の中で、 ラジオを直してる人。
焼け跡で、 子供に飴を渡す人。
終末世界で、 変な替え歌を歌う人。
ああいうもんに、 人間の本体が出るんやろな。
そして、
この話、かなり宇宙規模やねん。
健気さ
廃墟
物語
快活さ
っちゅう話を、さらにデカいスケールに持っていくと、
「生命とは、エントロピー増大への、局所的な反逆である」
っちゅう話になる。
しかも、 この「反逆」が、
根性論
勝利
永遠の成功
ではなく、
「どうせ崩れると知りながら、それでもやる」
という、“あえて”の態度や、っちゅうことやねん。
ここに、 生命の詩情みたいなもんがある。
1. 宇宙は、基本的に「廃墟化」へ向かう
まず、物理学的な話からすると、 宇宙は全体としては、
エントロピー増大
に向かう。
つまり、
熱は散る
構造は壊れる
差異は均される
星も燃え尽きる
秩序は崩れる
方向へ進む。
「片付く」のではなく、「散らかる」
放っといた部屋が勝手に綺麗になることはない。
でも、
ホコリは積もる
カビは生える
物は壊れる
やろ。
これがエントロピー増大の感覚や。
つまり宇宙は基本的に、
「形あるものが、ほどけていく方向」
へ流れてる。
2. 生命とは、「局所的な逆流」
でも、その中で生命だけは変なことをする。
草は、勝手に生えてくる
たとえば、
廃墟に草が生える
ひび割れから花が出る
砂漠に微生物がおる
焼け跡で子供が遊ぶ
これ、物理的にはかなり異様やねん。
なぜなら、
バラバラになる方向の宇宙で、 わざわざ「構造」を作ってる
からや。
生命は「秩序」を維持しようとする
生命は、
細胞を修復し
栄養を集め
傷を治し
子供を育て
巣を作る
つまり、
「崩壊に抗って、形を保とうとする」
存在なんや。
3. でも、生命も最終的には負ける
ここが重要や。
生命は、 最終的には死ぬ。
文明も崩れる。
星も消える。
つまり、
反逆は、最終勝利しない
ねん。
それでもやる
せやのに生命は、
飯を作り
歌を歌い
恋をし
花を飾り
物語を語る
これが異様なんや。
つまり生命とは、
「どうせ終わるのに、なお形を作る存在」
なんや。
4. 「あえて」が生命の核心
生命って、
「勝てるからやる」 わけやない。
むしろ、
「負けると知りながら、なおやる」 「死ぬのに、やる」
ねん。
これは“意地”でもある
たとえば、
老人が庭を整える
終末感のある時代に若者が恋愛する
戦争中に音楽をやる
貧乏でも祭りをやる
こういうのって、
合理性だけで言えば、 「意味ない」とも言える。
でも生命は、やる。
なぜか。
“あえて”や。
「あえて」が、美やねん
ここで生まれるのが、
美
ユーモア
詩
儀式
信仰
やと思う。
全部、
「無意味化へ向かう宇宙の中で、 一瞬だけ意味を立てる行為」
やからや。
5. 健気さと、熱力学への反逆
ここで最初の話につながる。
健気さって、
単なる「かわいそうやけど頑張る」やない。
むしろ、
「崩壊が避けられん世界で、なぜか、 なお、生の形式を維持すること」
なんや。
廃墟の中のコーヒー
たとえば、
ボロ家やのに花瓶がある
避難所やのに髪を整える
終末世界やのに冗談を言う
これらは全部、
「宇宙的には無駄」
とも言える。
でも逆に、
そこに生命が出る。
6. 「反逆者としての生命」
この見方やと、 生命はかなりドン・キホーテ的や。
風車に突撃する。
勝てへん。
でもやる。
カミュにも近い
これは、アルベール・カミュの 「不条理への反抗」にも近い。
宇宙は、 人間の幸福なんか保証してへん。
でも、
「せやけどワイは生きる」
と言う。
仏教ともつながる
仏教は、 無常を徹底的に見る。
全部崩れる。
全部変わる。
でも、その上で、
茶を飲み
掃除し
花を置き
読経し
微笑む
ここに、 ある種の静かな健気さがある。
7. 「快活さ」は、宇宙的勇気
結局、「快活」って、 単なる陽キャ感やない。
むしろ、
崩壊を知った上で、なお軽やか
なんや。
これは、 かなり高度な態度やと思う。
子供っぽさの深さ
子供って、なぜか、
明日壊れる砂の城を作る
消えるシャボン玉を追う
一瞬で終わる遊びに夢中になる
やろ。
でも、 生命って本来こういうもんかもしれん。
まとめ
話をつなげると、
宇宙は全体として廃墟化へ向かう
エントロピー増大によって、構造はほどける
生命は、その流れに局所的に逆らう存在
しかし生命も最終的には敗れる
それでも生命は、「あえて」秩序・意味・物語を作る
健気さとは、「崩壊を知りながら、生を続ける態度」
快活さとは、「無常を知った上で、なお笑うこと」
なんやろな。
せやから、 生命の本質って、
「永遠に勝つこと」
やなくて、
「どうせ消える火を、 それでも灯すこと」
なんかもしれへん。

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何かに臨む時は、自信があるように振る舞えば意外とうまくいくことがあります。
過信はもちろんよくないですが、準備をしきっても自信が出ない時はあります。
そういう時は、過信を使えばいいと思っています。
一時的に過信で自分を騙すこと。
自信を待つより、自信がある顔をしてください。そのくらいの図々しさは、持っておいたほうがいいと思います。
https://x.com/think_hacking/status/2056863720312062303?s=46&t=XBYGx0NYt69itB5p-cHcLg
見たい!❗️
どこにあんねん‼️

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— Testosterone (@badassceo) October 10, 2019
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