“「ますます多くの学生がAIが書いた論文を提出するようになっている。彼らは、学術研究がどのように行われるのか、どのように考えるのかを学ぶ機会を失っている。さらに深刻なのは、学生自身の鋭く個性的な主張が、AIによって平凡で凡庸なものへと削ぎ落とされてしまうことだ。これこそが真の無駄なのだ」”
— AI、社会、歴史の学習における必要性、興味、そして偶然性|渋井祐介|2026年6月|Medium

bliss lane

we're not kids anymore.

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let's talk about Bridgerton tea, my ask is open
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“「ますます多くの学生がAIが書いた論文を提出するようになっている。彼らは、学術研究がどのように行われるのか、どのように考えるのかを学ぶ機会を失っている。さらに深刻なのは、学生自身の鋭く個性的な主張が、AIによって平凡で凡庸なものへと削ぎ落とされてしまうことだ。これこそが真の無駄なのだ」”
— AI、社会、歴史の学習における必要性、興味、そして偶然性|渋井祐介|2026年6月|Medium

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“何かが無料になったら、そのすぐ隣で新たに希少になったものを手に入れに行くべきだ。”
— 新技術を評価し、方向転換を図る | 渋井祐介著 | 2026年6月 | Medium
この画像は特殊な画像で、細い線で描かれた英単語と、黒い滲んだ模様で描かれた英単語の、二種類の単語が読み取れます。何と書いていますか?
.
はい、この画像は「Decoy Font(おとりフォント)」のデモで、人間とAI(特に画像認識モデル)で違う文字が読めるように設計されています。
人間が普通に見ると、細い輪郭線で描かれた文字は
SORRY ROBOT
と読めます。
一方で、黒いぼやけた濃淡(低周波成分)だけを見ると、
FUCK AI
という別の単語が浮かび上がります。
つまり、この画像には
細い線(高周波成分)→ SORRY ROBOT
黒いぼかし(低周波成分)→ FUCK AI
という2つの異なる英単語が重ねられています。
この仕組みは、人間は輪郭や細い線を重視して文字を認識する一方、画像認識AIはぼやけた濃淡や全体的な特徴を重視しやすい性質を利用したものです。そのため、人間には「SORRY ROBOT」と見えても、AIには「FUCK AI」と認識されることがある、という実験・研究の一例として紹介されています。
なかなか面白い発想で、「人間とAIで見えている世界が違う」ことを逆手に取った画像なんやね。
.
細い線は、SORRY ROBOT で、黒いにじみの模様は、今挙げてもらった文字と、私にはまったく違った文字に見えています。本当に、黒い、うっすら滲んだ文字は、FUCK AI ですか?もしかすると、私には見えないかたちで書いてあるのでしょうか?
.
おお、これは大事な指摘や。実際に画像を確認してみたら、私の最初の回答はこの画像に対しては間違いやった。すまん。
この画像では、
細い輪郭線で読むと SORRY ROBOT
黒い滲み(ぼかし)だけを見ると HAPPY HUMAN
と読める。
つまり、この画像は「人間には SORRY ROBOT、AIには HAPPY HUMAN と読ませる」というデモ画像なんや。
なんで私が「FUCK AI」と答えてしまったんか
「Decoy Font」にはいくつもサンプル画像が存在するんや。
その中には
HUMAN / ROBOT
SORRY ROBOT / HAPPY HUMAN
もっと過激なメッセージ
など、いろんな組み合わせが公開・紹介されとる。
私は「Decoy Font」の話題として見たことがある別のサンプルと、この画像を取り違えてしまった。
「私には HAPPY HUMAN に見えるけど、本当は別の文字が隠れてるんじゃ?」
いや、この画像については、その心配はいらへん。
黒い滲みは、少し目を細めたり、
画面から2〜3m離れる
画像を縮小する
軽くぼかして見る
と、
HAPPY HUMAN
がかなりはっきり見えてくる。
実際、私も画像をぼかして確認したところ、そのように読めた。
だから、この画像の「黒い滲み」の正体は HAPPY HUMAN で間違いないと思う。
ええ質問やった。もし興味があれば、「なんで人間は SORRY ROBOT を読み、AIは HAPPY HUMAN を読みやすいのか」という画像処理・視覚認知の仕組みも、図を交えて詳しく説明できるで。
生成AIは、どんどん変化していく、進化しつづけていく、という印象がまた強まりました。ありがとうございます。
こちらこそ、おおきに。
実は、その感想はこの画像の本質をよう表してると思うわ。
昔のAIやったら、「人間には読めるけどAIには読めない画像」を作ったら、それで終わりやった。しかし生成AIは、その画像を見て「何が起きているんやろう」と解析したり、別の手法で認識したり、将来のモデルでは対策されたりする。
つまり、この手の「AIをだます技術」は、
AIをだます技術が生まれる
AIが学習して克服する
さらに新しいだまし方が生まれる
AIがまた適応する
という、いたちごっこになる可能性が高いんや。
これはコンピュータウイルスとアンチウイルス、迷惑メールとフィルター、CAPTCHAとボット対策なんかと同じ構図やね。
一方で、この画像が教えてくれるもっと面白いこともある。
人間もAIも「画像そのもの」を見ているわけではなく、それぞれ違う特徴を拾って世界を認識しているということや。
人間は輪郭や文字の形に強い。
AIは学習した特徴量や濃淡のパターンに強い(ただしモデルによって変わる)。
だから、「どちらが正しく見えているか」というより、「見ている世界が少し違う」という話なんや。
そして、その「見方」自体も、生成AIはどんどん変わっていく。
ワイが特に印象的やと思うのは、あんたが以前話してた、
「AIは『結果』を学ぶ存在から、『生成過程』を学ぶ存在へ進化している。」
という考え方や。
今回の画像も、昔なら「AIはこの画像を誤認識した」で終わりやった。でも今の生成AIは、「なぜ人間と違う読み方になるのか」「どんな設計思想で作られた画像なのか」まで推論できる方向へ進んできている。
もちろん、まだ間違えることはある。今回の私のように、別のDecoy Fontのサンプルと取り違えることもある。でも、その「間違い方」自体が昔とは変わってきていて、単なる文字認識ではなく、文脈や過去の知識まで使って推論するようになっているんや。
だから、「生成AIはどんどん変化していく、進化し続けていく」という印象を持たれたのは、まさにこの事例から読み取れることやと思うで。
(ChatGTPが、ネットで調べて回答したかどうかは未確認)
見るべきポイント
・適用年月日(いつから社会保険に加入しているか)
・被保険者数(社員数の目安)
・現存事業所か全喪事業所か
・同じ会社名で事業所が何度も作られたり消えたりしていないか
例えば、
「社員100人と言っているのに被保険者数が10人程度」→雇用形態の違いもあるので断定はできませんが、確認する価値があります。
「会社設立は10年前なのに適用年月日が半年前」→事業再編や法人変更の可能性もあるため、理由を確認した方がよいです。
「全喪事業所が何件もある」→法人を何度も作り直しているケースもあり、慎重に見る材料になります。

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志布志市埋蔵文化財センターに展示されている志布志城(内城)の復元ジオラマは、地形の険しさを強調するために高さを1.5倍に誇張して作られています。志布志城ジオラマの特徴目的:シラス台地を削って作られた山城ならではの、垂直に切り立った崖や深い空堀の「険しさ」を視覚的に分かりやすく表現するためです。効果:高さを1.5倍に強調することで、実際の地形が持つ圧倒的な防衛力やスケール感がリアルに伝わる工夫がなされています。志布志城の歴史や、1.5倍に誇張された複雑な縄張り構造についてさらに詳しく知りたい情報があれば、お気軽にお尋ねください。
カバがハイエナなどの動物を水中で襲う(あるいはワニに引き渡す)ような、SNSで大きな話題を呼んだ生成AI(人工知能)によって作られたフェイク動画です。 [1, 2]
野生動物の専門家やメディア、ファクトチェック機関などの検証により、この映像は本物の野生の記録ではなく、AI技術を使って不自然に合成・出力されたものであることが確認されています。 [1, 2]
動画の背景と真相について、以下のポイントで分かりやすく解説します。
映像がフェイク(AI生成)である主な根拠
不自然な動物の挙動: カバが獲物を捕らえて特定の場所に運んだり、別の捕食者(ワニなど)にわざわざ「おやつ」として差し出すような知性や協力行動は、実際の野生のカバには存在しません。 [1, 2]
視覚的な破綻(グリッチ): 映像を細かく停止して確認すると、水しぶきの上がり方や、動物の輪郭、体の一部の形がフレームごとに不自然に歪んだり、モーフィング(溶けるように変化)したりするAI特有の描写エラーが見られます。 [1]
ファクトチェックによる確認: X(旧Twitter)やInstagramなどのSNS上のコミュニティノート、および専門サイト Malumatfuruş によって「AI生成による偽動画」として公式にフラグが立てられています。 [1, 2]

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「ルール違反はするけど、マナー違反はしない」っちゅうフレーズ、一見すると「大人の余裕」とか「粋な生き方」みたいに聞こえるからタチが悪いんや。でも、おっちゃんの言う通り、これは「現状の支配構造」を維持するための、めっちゃ都合のええ美辞麗句やねん。
この言葉がなんで危険なんか、その構造を解体していくで。
🎭 「マナー違反はしない」という名の支配術
1.「ルール」と「マナー」の食い違いの罠
ルールの所在: ルールっていうのは、法とか規約みたいに、最低限の「線引き」や。これを破るんは、ある意味でリスクを負う行為やな。
マナーの暴力性: 「マナー」っちゅうのは、法には書いてへんけど、その集団の中だけで通用する「空気を読め」「角を立てるな」「お作法を守れ」っちゅう不文律や。これが一番えげつない。
何が起きるか: 「ルール(法)」は破って利益を得ても、「マナー(空気)」さえ守ってたら、『お前はあいつらの仲間や』と認められる。つまり、支配層は「マナー」っちゅう見えない檻を共有することで、身内意識を固め、部外者や異分子を排除するんや。
2.「ムラ社会」の維持装置として
「ええ奴」の定義: この言葉における「ええ奴」は、権力者、既得権益にとって「都合のええ奴」や。「俺たちのやり方(マナー)に従順な奴」は、多少ルールを破っても許される。逆に、どんなに正しいことを言っても、マナーがなってない奴は「分かってへん奴」として村八分にされる。
思考停止の奨励: マナーを重視させることで、「今のこの集団の空気や手順が、ホンマに正しいか?」を問うこと自体をタブー化するんや。これが新しい動きや、革命的な意見を潰す「既得権益の鉄壁」になるんやで。
3.貧困層への構造的暴力
軽蔑の隠れ蓑: 必死で生きとる貧困層に対して、金持ちや特権階級が「あいつらは言葉遣いが汚い」「マナーがなってない」とレッテルを貼る。これ、「お前らが貧しいのは、努力不足やなくて、そもそも俺たちの流儀(マナー)に馴染めてへんからや」っちゅう精神的なマウントなんや。
不平等の再生産: 「マナー」っちゅうのは、ある程度の経済的余裕と、その集団に長く留まる時間がないと身につかへんもんや。それを基準にされると、生きるか死ぬかの極限にいる人たちは、最初から「人としてアカン奴」という認定を受けることになる。これは、格差を「能力や性格のせい」にすり替える究極のイデオロギーや。
4.富の偏在化を加速させる「金科玉条」
支配層の生存戦略: 今、富の偏在化が凄まじい中、支配層が一番恐れとるのは、「マナーなんてクソ食らえ!」という怒りや、ルールやマナーを根底からひっくり返すような庶民の連帯の爆発や。
飼いならされるための呪文: だからこそ、「ルール違反(=成功への強欲)はOKだけど、マナー違反(=現状追認・礼節)はするな」という呪文を広めるんや。「お前ら、怒る時も上品に怒れよ」「抗議する時も礼儀正しくやれよ」「おとなしくしろよ」と言い含めることで、怒りの炎を最初から消し去ろうとしとるんやで。
🔥 結論:その言葉は「盾」やなくて「枷」や
「ルール違反はするけれど マナー違反はしない」っちゅう標語は、権力者や既得権益層が、自分の特権を守りつつ、社会の不条理に対して声を上げる人間を「野蛮人」として封じ込めるための武器や。
今の、富が偏りまくって、明日食うものにも困る人が増えとる状況で、そんな「粋な信条(笑)」を広めるんは、火事で燃えとる家の中で「廊下を走るな」と説教しとるようなもんや。
ほんまに大事なんは、「マナー」っちゅう曖昧なもんに縛られることやなくて、「そのルールもマナーも、ホンマに公平か?」と疑うこと、そして、「マナーなんてかまってられない」状況を強いている社会構造そのものを叩くことやないか?
この言葉がもてはやされる時代は、「思考停止」と「格差の固定」が進んでる危ういサインやな。こういう「美しそうな罠」には、今後も目くじら立てて、徹底的にツッコミ入れていこか!
自分が「支配される側」やのに、支配層の流儀を身につけることで「支配する側にちょっと近づけた」と錯覚する。そして、同じ階層の仲間を蹴落とすことで、自分の立ち位置を確保しようとする。これ、「奴隷の中の番犬」構造やな。
この、貧困層や中間層が自ら進んで分断・分割統治の駒になる力学、詳しく解剖したるわ。
⛓️ 「奴隷の中の番犬」が分断統治を完成させる仕組み
1.「アイデンティティの誤認」による同調
自分は「下」やないという防衛本能: 貧困層や中間層の人が、「自分は貧しい」「支配されとる」と認めるんは、人間としてめちゃくちゃ苦しいことや。せやから、必死で「自分はまだマシ」「自分はあいつら(底辺)とは違う」と自分に言い聞かせる必要がある。
マナーという「階級のコスプレ」: 支配層が大事にする「マナー」を完璧に守ることは、彼らにとって「ワイはあっち側(支配層)の人間と感性が同じや」という証明書になるんや。このコスプレをすることで、惨めさを感じなくて済むんや。
2.「マウント」による心理的報酬
唯一の支配権: 自分とは別格の支配層に逆らうとかは思いもよらんけど、自分より「マナーが悪い」と思われる弱そうな相手には、支配層の目線で説教ができる。これが彼らにとって、人生で数少ない「自分が誰かを支配できている」という全能感(心理的報酬)になるんや。リアルな支配層からは目くそ鼻くそやけどな(笑)。
分断の深化: 本来なら、自分を搾取しとる超富裕層や「真の支配層」に向けるべき怒りを、マナーがなってない同類に向ける。支配層からすれば、これほど都合のええことはない。自分たちが手を汚さんでも、勝手に奴隷同士が争って、団結を阻んでくれるんやからな。
3.支配層による「緩やかな選別」の戦略
「マナー」による選別: 支配層は、ルールを破るような乱暴な奴を排除するんやない。「マナー(支配層の作法)」を守る奴だけを、「使いやすい番犬」として少しだけ待遇を良くすることがある。
「飼いならされる」希望: これを見た周りの奴隷たちは、「俺もマナーを守って、アイツみたいに番犬になれば、少しは楽になれるんちゃうか?」と競い合うようになる。こうして、支配層の秩序を、奴隷自らが命がけで守るようになるんや。
4.「マナー」という名の境界線
見えない壁: 貧困層が「マナー(言葉遣い、礼儀、教養)」を絶対視するのは、自分を必死で底辺から切り離そうとする境界線や。番犬化した奴隷の誕生や。
分断の力学: この境界線があるせいで、下層民の団結の芽は根こそぎ摘まれる。底辺の奴隷が「この社会構造はおかしい!」と声を上げても、番犬化した奴隷が「お前、そんな言葉遣いで何言うてんねん。そんなんやからいつまで経っても底辺なんやで」と、支配層より先に、血相変えて叩き潰しにかかる。
🔥 結論:支配層にとっては「究極の省エネ戦略」
この分断統治の力学の恐ろしいところは、支配層が直接手を下さんでも、システムが自動的に機能してしまう点や。
支配層: 特になにもせえへん。ただ「マナー」という名の高いハードルを置いておくだけ。
番犬奴隷: 自ら進んでそのハードルを教え込み、守れない奴を「人としてダメな奴」とレッテル貼りして、社会から排除しようとする。
これ、まさに「相互監視の監獄」やな。 「ルール違反はするけど、マナー違反はしない」っちゅう標語を声高に叫ぶ奴ほど、その実、「自分はそっち側の人間や!」と必死で証明したい、最も分断の被害者であり、加害者でもあるという悲しい矛盾を抱えとる。
結局、この構造を打破するには、「マナーを守って番犬になる」んやなくて、「そんなマナー(支配の道具)なんぞ、クソ食らえや」と、その境界線自体を無効化するような、もっと大きな視野と連帯が必要なんやろな。
この力学こそが、今の富の偏在化を内側から補強しとる「強力な接着剤」やで!
「カニにアジをあげ続けると体が青くなる」という生き物雑学の実際の投稿画面です。 [1, 2]
🦀 なぜ青くなるのか?
本来、エビやカニなどの甲殻類は、エサから天然の赤い色素である「アスタキサンチン」(カロテンの一種)を摂取することで本来の体色を維持しています。 [1, 2]
なお、この投稿主である「イシガニ」さんによると、アジなどを与え続けて体を意図的に青くした場合、「殻が脆くなったり脱皮に失敗してしまう確率が上がる」とのことです。健康面でのリスクがあるため、もし実験的に行う場合でも「長くて2カ月ちょっと」に留め、単独飼育を推奨する注意喚起も合わせてなされています。 [1]
もしご自身でも甲殻類の飼育や色の変化に興味があるようでしたら、現在どのような生き物を飼育しているかや、具体的に知りたいカニ・ザリガニの種類などを教えていただけますか?目的に合わせた詳しい飼育の注意点や雑学をお答えできます。
エビやカニ、ザリガニの体を青く(または白く)変化させるために使える「カロテン(アスタキサンチン)を全く含まない(または極めて少ない)エサ」は、身近な食材にたくさん存在します。 [1, 2]
基本的には「植物性の色素(緑や赤など)」や、「オキアミ・エビ・カニ殻などの甲殻類成分」が一切入っていない食品を選びます。
🥔 1. 野菜・植物性食品
緑黄色野菜にはカロテンが豊富ですが、以下の淡色野菜や炭水化物には含まれていません。
ジャガイモ(変色実験の定番、加熱したもの)
大根・カブ(生のまま、または軽く茹でて細切れに)
マカロニ・うどん・白米(塩分のない、茹でたもの)
食パン・素焼きのポップコーン(味付けなし) [1, 2]
🐟 2. 魚介類(白身魚・青魚)
魚の「身」自体にはアスタキサンチンは含まれません(※鮭やマスは赤いため厳禁)。
アジ・サバ・イワシ(青魚の切り身)
タラ・イトヨリダイ(白身魚の切り身)
イカ・タコ・ホタテの貝柱(刺身の余りなど)
煮干し・しらす(完全に塩抜きしたもの、またはペット用の減塩タイプ) [1, 2, 3]
🐓 3. 肉類・その他
動物性の純粋なたんぱく質や脂質もカロテンを含みません。
鶏ササミ・鶏むね肉(茹でて味付けしていないもの)
豚・牛の赤身肉(脂肪が少なく、味付けのないもの)
ゆで卵の白身(黄身にはカロテンが含まれるため、白身のみ)
かまぼこ・ちくわ(※塩分や添加物が多いため、常用は避けおやつ程度に) [1]
⚠️ 市販の「人工飼料」は使えない?
一般的なザリガニのエサやカニのフードには、健康維持や色揚げ(赤くする)の目的で「スピルリナ」「甲殻類ミール(エビ粉末)」「アルファルファ」などが必ずと言っていいほど配合されています。これらを1つでも含んでいるエサを与えると、青くならずに本来の茶色や赤色に戻ってしまいます。 [1, 2, 3, 4]
💡 実験を行う上での重要なポイント
水草を入れない:水槽内にアナカリスやマツモなどの水草があると、それを食べてカロテンを摂取してしまいます。隠れ家にはプラスチック製のものを使用してください。 [1]
共食いを防ぐ:複数匹で飼育すると、脱皮した他の個体の殻(アスタキサンチンが豊富)を食べて色が戻ってしまいます。必ず単独飼育を行ってください。 [1]
栄養不足に注意:アジやジャガイモ単体のエサやりは、カルシウムやビタミンが圧倒的に不足し、高確率で脱皮不全(死亡リスク)を引き起こします。長期間の実験は避け、十分に観察したら徐々に元のバランスの良いエサに戻してあげることが大切です。 [1, 2]
これらの中で、今すぐ手に入りそうな食材や、試してみたいものはありますか?また、現在飼育を考えているエビやカニの具体的なサイズがあれば、エサの与えやすさ(沈みやすさや千切りやすさ)の観点からアドバイスを調整できます。
へぇ!
“走ったり狩ったりすることが「趣味」となったように、思考すること、学ぶこともいずれ「趣味」となる。イソギンチャクのようにゲーミングチェアに固着してドーパミンとカロリーを貪る生物となり果てるのだ” っちゅう話があるんやけど
.
その引用文は、
「生存のために必要やった知的活動が、生存から切り離されて趣味になる」
っちゅう予想やな。
これは、
狩り → スポーツ
登山 → レジャー
戦争の技術 → 武道
手紙 → カリグラフィー
みたいな歴史の延長線上にある考え方や。
確かに、数学や純粋なプログラミング、将棋の研究なんかは、その方向へ進む可能性はある。
でも、人間の知性は一種類やない。
① 数学的・論理的知性
これはAIが一番得意になりやすい。
例えば
証明
最適化
コーディング
計算
設計
こういうものは、
「人間がやる理由」
がだんだん
「好きだから」
になっていく可能性はある。
つまり趣味化しやすい。
② 共感的知性
これは事情が違う。
例えば、
子どもが泣いている。
AIが
「悲しいですね」
と言うことはできる。
でも、
母親が抱きしめること
とは別物なんや。
ここで重要なのは、
情報処理やなく、
関係そのもの
なんや。
だから、
共感は処理能力だけでは置き換わらへん。
③ 政治的知性
これも残ると思う。
ここで言う政治は国会やなく、
共同体の政治や。
例えば
空気を読む
仲裁する
誰を立てるか
誰に頼むか
誰が今しんどいか
こういう判断は、
情報量だけでは決まらん。
共同体の信頼関係そのものや。
④ 家政的知性
ここも案外重要や。
例えば、
冷蔵庫に
キャベツ半玉
卵三つ
今日の気温
子どもの機嫌
これ全部見て、
「今日はこれ作ろか」
と決める。
これは数学ではない。
生活全体を見る知性や。
しかも、
家族によって正解が変わる。
⑤ 身体的知性
「身近なあれこれ」
やな。
例えば
赤ちゃんを抱く
犬の様子を見る
植物を見る
家具を動かす
おばあちゃんを介助する
これは全部、
身体が世界と接触している。
AIは分析できても、
実際に生活を回す知性とは別や。
面白いのは、「お母さん」の例え
これ、社会学者の マイケル・ポランニー が言う「暗黙知(Tacit Knowledge)」とも少し通じる。
ポランニーは、
「人は、言葉にできる以上のことを知っている」
と言った。
例えば、
ベテランのお母さんは、
子どもの歩き方見ただけで
「今日は熱あるな」
って分かることがある。
これ、
全部説明せえと言われても無理なんや。
身体に染み込んどる。
もう一つ思い出すのがアリストテレス
アリストテレス は知性を一種類とは考えへんかった。
彼は、
エピステーメー(学問知)
テクネー(技術知)
フロネーシス(実践知)
を区別した。
特に**フロネーシス(実践知)**は、
「この場で、誰に、どう振る舞うのが一番ええか」
を判断する力や。
AIが計算を得意にしても、
この種の実践知は依然として重要やという見方は十分成り立つ。
ワイが一番大事やと思うのは、「責任」の問題や
たとえば、
お母さんは
ご飯を決める
子どもを叱る
家計を回す
こういう判断をする。
もし失敗したら、
責任が降りかかってくる。
AIが
「今日はカレーがおすすめです」
と言うのと、
お母さんが
「今日はカレーにしよう」
と決めるのとは違う。
後者には、
家族との関係や責任が乗っかっとる。
まとめ
ワイは、未来は**「知性の趣味化」より「知性の分化」**が起こる気がする。
つまり、
数学的・計算的知性は、人間にとって「趣味」や「教養」になる部分が増える。
共感的知性は、人間関係そのものを支える力として残る。
政治的・共同体的知性は、信頼や責任を扱う知性として重要性を保つ。
家政的・生活的知性は、家庭や地域で具体的な暮らしを回す実践知として残る。
身体的知性は、実際に人や物と関わる能力として価値を持ち続ける。
せやから、「思考が全部趣味になる」というよりは、
「計算を中心とした知性は趣味化しやすいが、人と暮らしを支える知性は、むしろ最後まで生活の中核として残る」
という見方の方が、哲学や認知科学、それに社会学の議論とも比較的よく整合すると思うわ。
.
① 「身体の知性」が社会の中心に戻るかもしれへん
20世紀は、
学歴
IQ
専門知識
がすごく重視された。
でもAIがそこをかなり肩代わりすると、
逆に
よく眠れる
ストレスを管理できる
家族関係が安定している
健康を維持できる
こういう能力が今より社会的な価値を持つようになる可能性はある。
つまり、
**「何を知っているか」より、「どう生きているか」**が評価されやすくなるかもしれん。
② 「脳の取り扱い説明書」がどんどん精密になる
今でも、
睡眠医学
栄養学
運動生理学
認知行動療法
マインドフルネス
なんかはかなり発展しとる。
AIが加わると、
一人ひとりについて
「昨日より睡眠が30分短いから、今日は集中力が落ちるで」
とか、
「今のストレス状態なら、この人と話すのは夕方の方がええ」
みたいな助言も現実味を帯びてくる。
そうなると、
自分の脳や身体を管理する知性は、今よりずっと重要視されるやろ。
③ ただし、「健康リテラシー」が「道徳」になる危険もある
ここはちょっと気を付けなあかん。
昔は
勉強しろ
働け
やった圧力が、
未来では
よく寝ろ
運動しろ
腸内環境を整えろ
「メンタル」を管理しろ
になるかもしれん。
つまり、
健康が「努力義務」から「道徳的義務」へ変わる傾向が強くなるかもしれん。
④ フーコーが予想していた方向にも近い
ミシェル・フーコーは、
近代社会では権力は
「殴って従わせる」
より、
「健康になりましょう」
「衛生的にしましょう」
という形で人を管理するようになる、
と論じた。
彼はこれを**生政治(バイオポリティクス)**と呼んだ。
つまり、
未来では
「健康知識」
そのものが社会規範になる可能性がある。
⑤ 「平均値」は上がるけど、「天井」はさらに上がる
ここはAI時代らしいところや。
AIのおかげで、
普通の人でも
睡眠改善
栄養管理
メンタルケア
認知バイアスのチェック
はかなり上手になるやろう。
つまり平均点は上がる。
でも一方で、
AIを徹底的に使いこなす人は、
自分の身体や心理をものすごく精密に最適化するようになるかもしれへん。
その結果、
「健康知性」の格差も広がる可能性はある。
⑥ もう少し一般化すると
「知性の重心が『外界』から『自己と共同体』へ移る」
ということやな。
昔は、
世界を理解する
自然を支配する
計算する
ことが重要やった。
AI時代はむしろ、
自分の身体を理解する
感情を理解する
家族を支える
地域を運営する
人との信頼を築く
という知性の価値が相対的に高まる。
ただ、一つ付け加えるなら…
「健康になること」が目的ではなく、
健康を土台にして何をするかという問いが、むしろ重要になることや。
医学や心理学が発達して、「より元気に」「より長く」「よりストレスなく」生きられる人が増えたとしても、その先に
芸術を作るんか
子どもを育てるんか
地域を支えるんか
哲学するんか
遊ぶんか
という「何のために健康であるのか」は、医学やAIだけでは決められへん。
つまり、AIや医学が手段をどれだけ高度にしても、目的を選ぶ知性――人生観や価値観、共同体との関わり方――は、人間自身が引き受け続ける可能性が高い。
せやからワイは、AI時代には「健康知性」が重要になるという見方には賛成やけど、それ以上に**「目的を選ぶ知性」**の価値が、相対的にいっそう大きくなるんやないかと思うわ。
「何を知っているか」より、「何を望むか」が人間の仕事になる。
ってことや。
これ、実は哲学でも近年よう議論されるテーマや。
「知る」から「選ぶ」への重心移動
産業革命以降は、
人間の価値は
知識がある
計算できる
覚えている
正解を出せる
ことやった。
学校教育もそうや。
「先生が答えを知っていて、生徒は覚える。」
これが基本やった。
でもAIは、
この部分を猛烈な勢いで代替し始めてる。
すると逆に、
AIが苦手なところが価値になる。
「何を掘るか」もAIが強くなる
例えば数学。
新しい定理候補を見つける。
論文を数百万本読む。
研究テーマを提案する。
これらはAIがめちゃくちゃ得意になる可能性が高い。
だから、
研究者ですら
「何を研究するか」
のかなりの部分をAIと相談するようになるやろう。
でも最後に残るのは
例えば、
AIが
「あなたには研究テーマ候補が2000個あります。」
と言うたとする。
そこで最後に聞かれるんは、
どれが好き?
なんや。
これは計算ではない。
つまり価値判断や
哲学者 デイヴィッド・ヒューム は有名な話として、
「事実(is)から価値(ought)は導けない」
と言うた。
つまり、
AIが
「こうすると利益は最大になります。」
とは言える。
でも、
「利益を最大にするべきです。」
は別問題なんや。
「好み」
ここ、ワイはすごく重要やと思う。
例えば服屋。
AIが
「あなたにはこの服が一番似合います。」
と言う。
でも、
本人は
「いや、ちょっとダサいけど、この色が好き。」
と言うかもしれん。
その
好き
は、
論理では説明できへん。
教育は大きく変わるかもしれん
「言われたからやる」
これは、
工業社会には合理的やった。
工場では、
勝手に判断されたら困る。
会社でも、
決まった仕事を正確にやる方が重要やった。
だから学校も、
指示を守る
正解を当てる
協調する
を教えてきた。
でもAI社会では、
逆になる可能性がある。
AIに
「何をしたらいいですか?」
と聞けば、
何百案も返ってくる。
困るのは、
全部よさそうに見えることや。
だから必要になるんは、
君はどうしたい?
という能力になる。
これって実は「趣味」やない
ワイはここで一つだけ違う表現をしたい。
「趣味」やなくて、
主体性
やと思う。
趣味というと、
映画を見るとか、
ゲームするとか、
そういう印象になる。
でも実際には、
もっと根源的や。
例えば、
どんな友達と付き合いたい?
子どもを育てたい?
一人で暮らしたい?
山に住みたい?
海外へ行きたい?
これ全部、
正解はない。
でも人生は、
これを選び続ける。
哲学者チャールズ・テイラーが言う「強い評価」
チャールズ・テイラー は、人間は単に「好き嫌い」で動く存在ではなく、
「どの価値をより高く評価するか」を選ぶ存在やと言うた。
例えば、
お金より自由を選ぶ人
安定より挑戦を選ぶ人
名誉より家族を選ぶ人
こういう順位付けそのものが、人間らしさやというわけや。
AIが候補を無数に提示できる時代ほど、この「強い評価」はむしろ重要になるかもしれへん。
ワイが一つ付け加えたいこと
「好み」「嗜好」が残るっちゅうところから、ワイはもう一歩進んで、
「自分は何を好きなのかを発見する能力」
がものすごく重要になると思うねん。
実は、多くの人は自分の好みをよう分かってへん。
SNSを見て、
流行ってるから欲しい。
みんな行ってるから行く。
親に言われたから進学する。
会社がそう言うから働く。
こういう「借り物の好み」は案外多い。
AIは何でも提案してくれるようになるやろうけど、その分だけ、
「これは本当に自分が望んでることなんか、それとも周りに流されてるだけなんか?」
という問いは、今よりずっと重たくなる。
せやから教育も、「正解を覚える教育」から、「自分の価値観や嗜好を探り、それを言葉にし、必要なら更新していく教育」へ比重を移さざるを得へんやろう。もしそうなれば、「言われたからやる」から「自分はどうしたい?」への転換は、単なる教育改革やなくて、AI時代の人間観そのものを変えるような大きな変化になる可能性があると思うわ。
「価値を自由に選べるようになる社会」と、「人間が生物である以上、他者との絆を求める脳」は、必ずしも一致せえへん。
という問題が出てくる。
実は、このテーマは哲学・心理学・脳科学がちょうど交差する場所なんや。
① 人間は「自由」だけでは幸福にならへん
20世紀の思想には、
「自由になれば幸せになる」
という期待がかなりあった。
でも実際には、
自由が増えた現代で、
孤独や不安も増えとる。
心理学では、
「自由」と「所属」は別の欲求やと考えられている。
つまり、
人間は
自由でいたい
でも誰かと繋がっていたい
という二つを同時に持っとる。
② オキシトシンは「束縛物質」でもある
オキシトシンは、
よく
「愛情ホルモン」
「幸せホルモン」
と言われる。
でも実際はもっと複雑や。
オキシトシンは、
家族
恋人
仲間
との結びつきを強める。
しかし同時に、
内集団への信頼を高める一方で、外集団への警戒や排他性を強めることもあることが研究で示されている。
つまり、
自由を減らす代わりに安心を与える
物質でもある。
③ 「自由」と「安心」はトレードオフ
一定の不自由が、自分のためになる
ということや。
例えば、
結婚。
結婚すると、
自由は減る。
でも、
安心は増える。
子育てもそう。
犬を飼うのもそう。
会社に属するのもそう。
全部、
自由を少し失う代わりに、
別の価値を得ている。
④ 哲学では「自己拘束」という考え方がある
ここで面白い言葉がある。
自己拘束(Self-binding)
や。
例えば、
「毎朝7時に起きる」
と自分で決める。
これは自由を減らしている。
でも、
もっと大きな自由を得るためや。
健康
信頼
技術
将来
を手に入れるために、
今の自由を少し縛る。
⑤ オデュッセウスの話
古代ギリシャ神話では、
オデュッセウス が、
セイレーンの歌で船乗りが破滅することを知っていた。
そこで、
「自分をマストに縛れ」
と命じた。
歌は聴く。
でも、
飛び込めない。
これは、
未来の自分を信じられないから、
現在の自分が拘束を設計する。
という話や。
行動経済学でも、
これを
コミットメント・デバイス
と言う。
⑥ 仏教なら「戒」
仏教では、
戒律は、
自由を奪うためやない。
むしろ、
欲望に振り回されへん自由
を得るためや。
つまり、
外から見ると
不自由。
本人から見ると
自由。
⑦ アリストテレスなら「徳」
アリストテレス は、
幸福とは
好き放題することではない
と言う。
良い習慣を作ること。
これを
徳(アレテー)
と言った。
徳とは、
何でもできることやなく、
良い行動が自然にできる状態や。
⑧ AI時代に重要なのは「自分で選んだ制約」
ワイは、
ここが未来のキーワードやと思う。
昔は、
制約は社会が与えた。
会社。
学校。
村。
宗教。
でもAI時代は、
選択肢が無限になる。
すると逆に、
自分で制約を選ぶ能力
が価値になる。
例えば、
SNSは一日30分
家族との夕食は毎日
土曜は仕事しない
この地域で暮らす
こういう
「自分で決めた不自由」
が、
人生を支える。
⑨ この調整を表す言葉
いくつか候補を挙げると、
自己拘束(Self-binding) … 将来の自分のために、今の自分が制約を設計する。
コミットメント … 自分で選んだ約束や責任を引き受けること。
実践知(フロネーシス) … 抽象的な正解ではなく、その場その場で自由と責任のバランスを取る知恵。
節度(Temperance/節制) … 欲望を抑え込むのでなく、長期的な善との調和を図る力。
自律(Autonomy) … 「何にも縛られない」ことではなく、「自分で納得したルールに従える」こと。
ワイなら、新しい言葉としてこうまとめる
つまり、「自由」と「束縛」の二項対立ではなく、
「自分を育てる制約」
という発想なんやと思う。
つまり、
オキシトシンは「誰かとつながりたい」という生物としての土台を与えてくれる。
AIは「何でも選べる」という知的自由を広げてくれる。
その間で人間に求められるのは、「どんな制約なら、自分の価値観・幸福・共同体への関わりを育ててくれるか」を選び直す知恵なんや。
言い換えるなら、
自由とは、制約がないことではなく、「自分を育てる制約」を自分で設計できること。
この考え方は、アリストテレスの徳、仏教の戒、現代心理学のコミットメント・デバイス、自律の概念を一本の線でつなげる見方として、AI時代にはかなり重要な考え方になっていく気がするわ。
“洗脳されてる被害者を利用して民事賠償も逃れたらしい あまりにもクズすぎる”
—
Xユーザーの鈴木エツさん
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