夜勤帰りのバスで寝てしまい、ハッと起きたらバス停が間近、似た景色だったから慌ててボタンを押すも、落ち着いてよく見たら自分が降りるバス停の2つ手前だったという…😅 着いたら他に降りる人もいなくて「間違えました」とも言い出せず、まいっかと降りることに。 そういえば少し前に知った場所が徒歩で行ける距離?…ということで(実際は30分近く歩きましたが)行ってみました。 この建物群は『清澄長屋』と呼ばれ、昭和3年(1928年)に関東大震災の復興住宅として建てられたのだそうです。築およそ100年の歴史ある建造物。やはり趣があるなぁ…。1階は商店や飲食店もあるようなので、今度は営業時間内にでも訪れてみたいです😃















