Just For Laughs in Montreal

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Just For Laughs in Montreal

Anya is live and ready to show you everything. Watch her strip, dance, and perform exclusive shows just for you. Interact in real-time and make your fantasies come true.
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📸 @/jflvancouver
2026 Just for Laughs Vancouver x Fox Cabaret x Mount Pleasant.
[Maddy] Kelly kept control of her audience with a relative ease and confrontational grace.
2026 Just for Laughs Vancouver x Fox Cabaret x Mount Pleasant. (via This Hour Has 22 Minutes)
[Maddy] Kelly's talent for casual comic delivery wrapped in a personable attitude and jovial persona continues to make her comedic presence so very amusing.
JFL Vancouver 2026 runs until Feb. 22.
Quizlet
日本の小学校に編入したJFL生徒、2週間を終えました。
今では、各児童がiPadを支給されるので、教室内のやり取りは翻訳アプリで事足ります。一方、教科学習は翻訳アプリだけでは不十分です。自国で既習したものも、そうでないものも、授業のアプローチが違うからです。そこで、まずは教科ごとのキーワードの理解が必要になってきます。
これには媒介語での教材や、説明、演習が必要になってきます。その入り口としては、まずはキーワード。算数、理科のキーワードをQuizletで作成してみました。ついでに、漢字も認識できるよう、それぞれの語彙には漢字も加えました。
Quizletの利点は、学習セットを作る際、生徒の母語を設定できることです。ただし、その単語、表現が、実際に児童の母国の学校で使われているかどうか、確認が困難です。
コツコツ言語能力の積み上げをしていた時代は、翻訳アプリの普及で終わりを告げました。その代わりに、小学校でJFL児童をサポートするスタッフには、教科内容の理解を手助けする知識とスキルが要求されるようになってきました。
今でも実施されているのかどうかわかりませんが、いわゆる、イマージョン教育に近い方向性かなと思います。ただし、言語指導スタッフが、専科である理科分野や社会などの教科教育の訓練を受けていない場合は、言語能力の目標と単元理解の目標を明確にしておく必要がありますね。
次回は、paragraph (段落)writing(ライティング)にいよいよ挑戦です。目標は、卒業アルバムのための300文字エッセイです。

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JFL - 児童の母語
日本の小学校に入学する海外からの児童は、母語でのアカデミックな単語が多いとはいえません。語彙は、抽象思考と知識を培う上で必要なものですから、アカデミックな語彙の不足は、その児童の長い人生を築く上で深刻な課題です。
児童の母語が話せるサポーターの資源が限られている場合は、学校側あるいは、各自治体が、教科で扱う単元について児童の保護者にサポートを依頼するシステムを構築する必要があると思います。
一つの単元に対して、2回の授業で扱うくらいの分量を目標に、保護者向け、あるいは児童の母語サポーターに概要をお伝えするのはどうでしょうか。
教育機関ごと、あるいは自治体の学校教育関係部署が、作成してくださればいいな、と思います。
1)キーワードのリストと対訳(必要ならイラスト入り)
2)授業で扱う内容のイラストや短い動画
言語は必ずしも日本語でなくてもいいことがあります。算数と理科については、語彙あるいは概念の理解が知識の構築につながるからです。
社会科、ことに日本の歴史となると、保護者にとっても初めてのことなのでサポートも骨が折れますね。でも、児童の母語で保護者と話し合うことで、子どもの中に漠然とした知識と理解の地図ができてくるのではないかと思います。
3)達成感を助けるツール
児童も保護者も、何かができるようになる、という実感はとても大切ですよね。だから、単語を1つでも2つでも、その日学べたという振り返りができるツールがあるといいと思います。
例:Quizlet, フラッシュカード、かるた、シールを貼る表 etc.
児童の母語で、できたことを、たくさん褒めてあげてほしいです。
#hondafc #jfl #japanese
Oh, and how starved he was, If you gave him a plate, it couldn't be full enough. You gave him a glass, it would never be full enough.
But he fears plates and glasses burn, when they hide the sun.