マラウイ ローカルの結婚パーティー①
マラウイ北部のカタベイ県に位置するウシシャ。ローカルの結婚祝賀パーティーに参加しました。パーティーは、午後3時過ぎにスタート。白いウェディングドレスを着た美しい新婦と、ブルーのスーツに身を固めた新郎。親戚や友人の祝福が陽が暮れるまで続きました。人生でとても大切な要となる結婚。それを村人総出で見守る晴れやかな祝賀パーティー。やはり気分は高揚するし、見ている方もすごく幸せな気持ちになります。彼らのこれからの幸せに満ち溢れた人生を祝して。🥂🍾💖
Xuebing Du
Lint Roller? I Barely Know Her

shark vs the universe
🩵 avery cochrane 🩵
let's talk about Bridgerton tea, my ask is open
Sade Olutola
Cosimo Galluzzi
KIROKAZE
almost home
Cookie Run:Kingdom Official!

@theartofmadeline

blake kathryn
🪼
"I'm Dorothy Gale from Kansas"
One Nice Bug Per Day
cherry valley forever
Fai_Ryy
Cosmic Funnies

❣ Chile in a Photography ❣

pixel skylines

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@masiku-masiku
マラウイ ローカルの結婚パーティー①
マラウイ北部のカタベイ県に位置するウシシャ。ローカルの結婚祝賀パーティーに参加しました。パーティーは、午後3時過ぎにスタート。白いウェディングドレスを着た美しい新婦と、ブルーのスーツに身を固めた新郎。親戚や友人の祝福が陽が暮れるまで続きました。人生でとても大切な要となる結婚。それを村人総出で見守る晴れやかな祝賀パーティー。やはり気分は高揚するし、見ている方もすごく幸せな気持ちになります。彼らのこれからの幸せに満ち溢れた人生を祝して。🥂🍾💖

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10日前に訪れたデッザで出会った青年ハリー。
山の谷間の自分の畑に水やりに行く途中だった。彼の側には小さな少年パトリック。兄弟かと尋ねると、「パトリックは友だちだよ。」 何とも素敵な青年だ。
別の女性から、19歳のハリーは高校卒業まであと1年という段階で、学費を払えずにやむを得ず中退したと聞いた。長男として離婚した母親と4人の兄弟の柱になっているらしい。何とか高校を卒業出来るよう、何か出来ないだろうかと思う。
たくさんの子ども達が教室にひしめく小学校。約1ヶ月半前に訪れた、リロングウェ郊外の村。見学したクラスはたまたま美術の時間だったらしく、子ども達は皆んな手に何か持っている。学校の周りで手に入る材料を使って、人形やらボールやら十字架やら、それぞれが作った思い思いの作品を見せてくれた。最終学年のクラスでは、授業が美術ではなかったが、一人の少年が自分で描いたという絵を見せてくれた。
今年の雨季は雨がたくさん降り、マラウィ人の主食であるシマの原料メイズが豊かに育っている。もうそろそろ収穫期に入った。豊作は食の確保だけでなく、貴重な現金収入に直結する。安定した現金収入によって、子ども達も学校で学ぶことが出来る。
一人でも多くの子ども達が学校に通えるように、願うばかりだ。
Such a pretty view!!! #salimaroad #beautifulsky #bicycle #malawi https://www.instagram.com/p/BstVAdIl8A7Zsgjar48f-LHBT3ecgQqBjAvyqY0/?utm_source=ig_tumblr_share&igshid=n9gx34limfyp
メイド イン マラウィのバオバブ蜜蝋リップバーム。手前はラベンダーのエッセンシャルオイル入り、奥のはバオバブのエッセンシャルオイルのみのもの。 唇にしっとりと馴染みます。 #baobab #essentialoil #lipbalm #malawi #africa https://www.instagram.com/p/BqVZd3VlVB2xdbQdVYM0co1DxaMtiWiGFdK8bY0/?utm_source=ig_tumblr_share&igshid=1s39u3c4ez27x
バラカで見た美しい巨木。 枝先には濃い黄色の無数の花が咲き乱れ、真下から見上げると、枝のあちこちにはたくさんの鳥の巣が。鳩よりひと回り大きな鳥数羽を見つけました。 #bigtree #roadside #balaka #malawi https://www.instagram.com/p/Bnoqq3HFp5jxHhmmxFdjNd2y1Q2-PZe5D0ML240/?utm_source=ig_tumblr_share&igshid=13p23yzztuegw

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先週の土曜日に、バラカの小さな村を訪れた。 学校が休みのこの時期、約1ヶ月間親元を離れて森の中に籠った子ども達が、大人になる準備として諸々のことを教わる通過儀礼を終え、そこから出てくる。それを村人皆んなで出迎える儀式を見に行った。 この風習は、地域や部族、信仰する宗教などによって、内容も違うらしい。この村の人達は、皆んなムスリムだという。一番幼い子は、5歳くらいから始めて毎年参加する子もいるらしいが、10歳から12歳くらいの子ども達がメインになるらしい。森から出て来た子ども達は、ござの上に下を俯いたまま無言で座っている。反して村人は、太鼓に合わせて歌い踊りながら、群れを成して村の広場を駆け巡る。儀式に参加していない他の子ども達は、とても人懐っこく、写真を撮る私に興味津々の様子だった。 帰る時間の関係で、儀式の途中でその場を去った。 もっと色々なことを知りたいと思う。 また来年、きっと来よう。
ゾンバの村にて。 家の玄関先や庭の植物も良く手入れされた素敵な家に、お爺ちゃんや家族と住んでいるお婆ちゃん。 近くの道からは、学校が終わって家路を急ぐたくさんの子ども達の話し声や笑い声が響いていた。
サリマ、ムーア、ケープマクレアの日帰りの旅。 ムーアの市場の人だかりの中で売られていた、鶏の丸焼き。香ばしく焼けた鶏は、一羽140円ちょっと。 幹線道路から外れて村に向かう途中、道路脇で見かけた男性達。樹々が絡み合った心地良い木陰の下で、竹を削り器用に籠を編んでいた。スタンド付きの二籠セットで、同じく約140円。 村の道で出会った、可愛らしいおばあさん。 看板に括りつけた棒に、吊り下げられて売られていた、たくさんの小さな魚。 バオバブの実をもぎ取る青年を写真に撮っていたら、ワラワラと集まって来た村の子ども達。 どれもまた、忘れられない風景です。
10日前に訪れた、かつてマラウィの首都であったゾンバ。植民地時代の建物が残る落ち着いた雰囲気の古都だが、街の中心部を見る時間がほとんど無くて、郊外の村の散策に終わってしまった。 元々一本の樹が約100メートルに渡って根を張り、そこからグニャグニャと曲がりながら成長した幹や枝が、絡み合うように生い茂っているチレマの樹、美しい編み込みヘアをした可愛らしいお母さん、道路沿いのユニークなペイント、誰だか人の名前を記した支柱の先に設えられた飛行機の模型。そして、日没の赤く染まった空にくっきりと映えるバオバブの樹。 車を飛ばしての日帰りの旅で見た、数々の風景です。
ザレカ避難民キャンプで暮らす、ブルンジからの避難民が作っているペーパービーズ。シルバーチェーンと合わせてブレスレットにしてみました。 #paperbeads #beadwork #brecelet #handmadeaccessory #dzalekarefugeecamp #malawi

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The painting at the barber shop in Muzuzu #painting #barber #muzuzu #malawi
At the roadside market #vegetableseller #lokalmarket #roadside #goodsmiling #malawi
マラウィで一番最初に作られた、国内最大の面積を持つニイカ国立公園。美しい丘陵地帯が果てし無く続く。 ここでは、ローン・アンテロープやウォーターバック、シマウマ、エランドなど羚羊類の動物や様々な種類の高原植物を見ることが出来る。 日中と夜間の温度差は激しい。日中は晴れていれば陽射しも強く気温も高くなるが、陽が沈んで夜になるとぐっと冷え込む。宿の部屋の暖炉の火が心地よく身体を温めてくれる。ネット環境もあまり良くなく、電話も繋がりにくい。電気も夕方5時半から夜の9時半まで、自家発電を利用して使えるだけだ。 日常の生活から抜け出して、自然にどっぷりの時間を過ごすにはとても良い場所だと思う。
ルンピはなんとものどかなところだ。 宿の裏手から微かに聞こえる太鼓の音。 村人が、歌いながら地元のダンスを披露してくれた。 宿泊した宿は、二人で泊まって一泊13000マラウィクワチャ。日本円に換算すると、約1800円強という安さ。 部屋は清潔で寝具も整ってはいたが、ドアを開けてすぐ左手のシャワー&トイレはドア無し。あわわって感じだったけど仕方がない。恐る恐るシャワーを浴びてみたら、何と熱いお湯がバッチリ使えた。 宿泊代に含まれる朝食は、正直期待していなかったが、トーストに、シリアル、目玉焼きにソーセージ、付け合わせに豆までついていてびっくり。 お腹も満たされ、朝食後しばらく朝の散歩を楽しむ。 緑の並木道が、朝の強い光に照らされてとても美しい。 小一時間ほど歩いて、帰りはカバーザと呼ばれる自転車に乗ることに。でこぼこの緩やかな上り坂を、細身の若者が私を自転車の後ろに乗せて、必死にペダルをこぐ。 宿に着き自転車を降りて彼の顔を見ると、頭から流れ出た滝のような汗にまみれ、ハンドルを持つ腕や手からも汗が吹き出していた。 きつかったよね、ごめんね!!
ムズズのチテンジマーケット #chitenji #lokalmarket #muzuzu #malawi

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マラウィ北部州で一番大きな都市、ムズズ。 今回の旅の最終目的地である、ニイカ国立公園への中継地です。リロングウェを朝8時に出発して4時間のドライブで着きました。 お昼はローカルレストランで、シマ&チキン。鳥は炭火で焼かれで香ばしく、シマも出来たてのアツアツです。 食事の後は、ローカルマーケットを散策。今回は3種類のチテンジを買いました。 ムズズで2時間を過ごして、再び宿泊地のルンピに向けて1時間半のドライブです。
リロングウェから車で約2時間強のドライブ。 マラウィ湖畔のコタコタのロッジに宿泊。 陶芸工房のあるロッジで、陶芸や絵付けも楽しめる。 水回りやテーブル、ドアのプレートなどに、カラフルな色で絵付けされたタイルが設えられている。 マラウィ湖を挟んで、対岸はモザンビーク。 ほぼ雨季も終わりかと思いきや、晴れていたと思っていても、時々黒い雨雲が立ち込めて雨が降り出す。 湖畔では、イースター休暇で訪れた人達が、泳いだり日光浴をしたり散歩したりして、のんびりとした時間を思い思いに過ごしていた。 湖畔を大蛇を担いで歩いていた地元民。 家に侵入した大蛇を殺し、その乾かした皮をちゃっかり売る人がいて、それをまた買う人がいる。 何だか、たくましいなぁ、やっぱり。