曲をシャッフルで聴いてたら催眠音声のタイトル読み上げが始まって、「声に身を委ねて、たっぷり楽しんで下さいね」でトラックが終わったところに次が立川談志の「芝浜」でダメだった
memeoさんのツイート (via pudknocker)

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曲をシャッフルで聴いてたら催眠音声のタイトル読み上げが始まって、「声に身を委ねて、たっぷり楽しんで下さいね」でトラックが終わったところに次が立川談志の「芝浜」でダメだった
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Anya is live and ready to show you everything. Watch her strip, dance, and perform exclusive shows just for you. Interact in real-time and make your fantasies come true.
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秘密にしたい生き物さんのツイート: “【チベットスナギツネ】 最近になって知名度が上がったキツネ。 無の境地に達した様な表情が 人気の一つと言われている。 https://t.co/fh8SoFaAni”
「チベットスナギツネのような表情」「チベスナ顔」はいつから普及しているか - NAVER まとめ > 2016年 大河ドラマ「真田丸」直江兼続の表情に使われる
日本には妖怪たちが住んでいる。 フランス人写真家が日本の祭りの様子を撮影した写真集「妖怪の島」
シャルル・フレジェの写真集、YOKAI NO SHIMA (ヨウカイノシマ)
閉じたインターネットについての短い歴史
yomoyomoさんの「もうすぐ絶滅するという開かれたウェブについて」、面白かったですね。90年代からインターネットを利用している人であれば、最近はインターネットも変わってしまったな、と感じることがあるはずで、その是非については、文中にもあるように様々な議論がなされてきました。
あの頃のインターネットが大好きで、いまインターネット研究者をしている身としては、今日に至る変化を複雑に受け止めていますが、一方でなぜこうなったのか考えてみるのはなかなか面白いのではないでしょうか。
私は常々「インターネット三国志」のようなものを書けたら面白いかもと思っていたので、この機会にざっくり、やや妄想的になぜインターネットが変化したのか、考えてみます。
iPhoneがインターネットを再構築した
まず、yomoyomoさんのコラムでは言及されていませんでしたが、「今日のインターネット」(閉じたインターネット、不自由なインターネット、整備されたインターネット、なんでもいいですが)を生み出したのは、私はAppleだと思っています。
同社が初代のiPhoneを発売したのは2007年のこと。しかし本当の「スマートフォン元年」とでも呼ぶべきは、翌年の2008年、iPhone 3Gの発売とApp Storeの導入時でしょう。
iPhoneとApp Storeの組み合わせが、インターネットをどれだけ作り替えてしまうことになるか、Appleは少なくとも当初はそれほど自覚的ではなかったのではないかと思います。Appleはもともとハードウェアの会社なので、完璧なハードウェアを提供したい、そのためにはソフトウェアも一体的で完璧である必要がある、そのためにはアプリの流通を厳密に取り締る必要があり、そのためにはアプリストアが必要となる。そして運営のためには30%のアプリストア税が必要である……そんな感じではなかったかと妄想します。
Appleはアプリを取り締り、Safari以外のブラウザを許しませんでしたが、ウェブそのものはオープンであり続けました。おそらく同社は、クローズドなアプリ環境と、オープンなウェブ環境を、企業もユーザも選べることにしてバランスをとったのでしょう。そもそも、iPhoneが嫌ならPCもあるわけです。
しかし実際には、誰も予想できないほどスマートフォン市場は拡大し、iPhoneはその先鋒を担い続け、ユーザはウェブでなくアプリを選びました。多くの企業がオープンなモバイルウェブをリッチ化することに挑みましたが、失敗に終わりました。Flashなどは、iPhoneで動作することさえ許されませんでした。
かつて、MicrosoftがWindowsへのInternet Explorerブラウザをバンドルしたことで長い法廷論争を経験したこと、あるいは今も多くの通信キャリアがネットワーク中立性を巡る規制を受けていることと比較すれば、Apple/iPhoneが強固なプラットフォームを築いてきたことは、今となっては奇異なほどにも感じます。
とはいえ、これほどアプリ中心のエコシステムとなることは、Apple自身の予想をも超えていたのではないかと思います。テキストのコピペや、それらしいマルチタスクがようやく実装されたのは、2010年のiOS4のこと。すでにその時点では、アプリ間の情報は分断されてあたりまえ、相互に連携できなくてあたりまえで、独立したアプリ群による、閉じたインターネットが生まれました。
アプリ間連携を謳うサードパーティのサービスやアーキテクチャは多数生まれましたが、それ自体が「閉じた」ものであり、オープンなインターネットとは別物でした。
ウェブからアプリへの急激な変化にApple自身でさえ追いつけなかったことを考えれば、その他のテック企業が完全に出遅れてしまったのも無理はないことです。ノキアや、BlackBerryのRIMは、自分たちが支配していたはずのモバイル市場からあっという間に追い出されることになり、イノベーションのジレンマの例として教科書に名を残すことになりました。
唯一の対抗馬となった「外様」Android
この変化に追いついた唯一の例外が、GoogleのAndroidでしょう。iPhoneがハードウェアからサービスまでを垂直に繋げたことに対して、Androidはプラットフォームをライセンスすることで、多数のメーカーとの連携を実現させました。
Appleが生んだアプリストア、ストア税といった仕組みを模倣する一方、ストアの審査は緩く、公式ストア以外のアプリ流通(sideloading)も許されました。手本となったのはWindowsで、結果的にWindowsのような多様化とサービスの分断、繁栄と品質のバラツキを招くことになりました。
「Googleのスマートフォン」を生み出したAndroidが、もともとGoogleによって買収されたベンチャーで、Google本体から見れば外様部隊であったのは面白いところです。Androidを買収していたGoogleの先見を称えるべきかもしれませんし、ウェブとブラウザにこだわるGoogle本体では同じような成功を収められなかっただろうと言うべきかもしれません。
また外様であったがゆえに、Androidの成功をもってしてもなお、Google本体をモバイルシフト、アプリシフトにするのは難しかったのではないかと妄想します。検索という、オープンなウェブがあってこそのサービスを軸にした企業なので、それに反するような動きができないのは無理がないことかもしれません。
それでも、GmailとGoogleトークを保有し、Google Wave(2009年)、Google Buzz(2010年)、Google+(2011年)、Hangouts(2013年)といったサービスを生み出しておきながら、Whatsapp、Wechat、LINEのようなメッセンジャーアプリの台頭を見逃したのは痛恨だったはずです。
おそらく、同社がようやくアプリの時代に本腰を入れたと言えるのは、iGoogleとGoogle Readerという「利用者がコントロールする情報サービス」をやめ、Google Nowという「サービス企業がコントロールする情報サービス」に移行した2012-2013年ではないでしょうか。
出遅れたMicrosoft
PCの王者であったMicrosoftは、Officeを始めとするビジネスソリューションの王者でもあり、そのためコンシューマ側から生まれたこうした変革についていけませんでした。
2014年にNokiaを買収した時にはすでに遅く、同年にサティア・ナデラCEOへの交替を経て、Officeアプリの他プラットフォーム版提供、Acompli、Sunrise、Wunderlistといった人気アプリの買収などによって、iOS/Android上での展開に活路を見出します。
Microsoftにとっては幸いなことに、Googleは広告収益、アップルは端末とコンシューマ向けサービスの収益に満足し、ビジネスソリューションの分野へ本格的に挑んでは来ませんでした(今のところは)。
先に三国志と書きましたが、こうしてみると今日のモバイルは天下三分の計のように収まったと言えます。一番人気の端末を発売し続け、ブランド力を手にしたApple。多様な端末とサービスを展開し、ユーザの数を押えたGoogle。そしてビジネスソリューションの座を維持し続けるMicrosoftです。三社ともすでにベンチャーではなく、モバイル以前からのプラットフォーマーであったのは面白いところです。
モバイル向きだったFacebook
モバイル化、アプリ化により、こうしたメガテック企業の仲間入りが叶った数少ない例外が、Facebookでしょう(あと、もしかするとWeChatのTencentも)。Facebookはもともとウェブベースの企業であり、シェアボタンからFacebookログインまでウェブプラットフォームの企業でもありましたが、2012年に明確なモバイルシフト、アプリシフトを掲げ、HTML5ベースであったiOS/Androidアプリをネイティブに書き換えたところから躍進が始まりました。
Facebookにとって幸いだったのは、人を繋げるという同社の考えかた、そして同社の発明である(サービス側による情報の取捨選択を経た)フィードが、共にモバイルとの親和性がとても高かったことでしょう。
また、すでにPCウェブ上での存在感があったため、人がモバイルへとシフトしていく中での橋渡しの役割を担ったとも言えます。比較すると、Appleはあくまでハードウェアの会社、Microsoftはソフトウェアの会社、Googleは情報の会社で、それぞれPC(Mac)かモバイルどちらか一方での強みはあっても、両者の橋渡しはできませんでした。
Facebookはスマートフォン上で生まれる人のネットワークを確保して、その延長線上でWhatsappやInstagramを買収、Messengerを生み出しました。一方、Facebook Phone、Facebook Home、Facebook App Center、検索といった、GoogleやAppleのプラットフォームそのものを脅かす動きは成功しませんでした。
以上が私なりにまとめた妄想インターネット三国志(+1)でした。こうして見ると、インターネットが中央集権的な、リアルと結びついた、閉じたものになったのは、誰かが意図的にやったというより、モバイル化・アプリ化が爆発的に進行する中で生まれた偶発的な産物のように見えます。
また、そうした「整備された仕組み」は結局のところユーザの利便性に繋がっており、ユーザが望んだ結果なのだということも無視できない事実です。
しかし、こうしたインターネットの再構築があまりにうまく行ったため、IoTとかMaker界隈とかVRとかAIとか、次の分野にもこの「成功モデル」が意図的に持ち込まれつつあるのが不安なところです。オープンなエコシステムをどう作り、どう維持するか、誰もが歴史から学んでいく必要があるのではないでしょうか。
余談1:こうしたメガテック企業の話をすると一緒に名前の挙がるAmazonは、異なる文脈に入れるべきと思って言及しませんでした。もちろんスマートフォンやタブレットを作ったり、アプリストアをやったりモバイル向けのサービスを展開したりしていますが、すでに関心はその先に向かっているように見えます。
余談2:ここに挙げた企業、端末、サービスの大半が「情報の受信者」のことを考えて最適化されてきたのに対して、「情報の発信者」を第一に作ってきたのがTwitterではないかと妄想します。特に創業者の一人、Evan WilliamsがBlogger、Odeo、Mediumと、一貫して発信者支援ツールを手がけてきたことは特筆に値します。一方、大半のインターネットユーザは自ら情報を発信しないという事実が壁になっているのですが、これはまた別の話。
大谷さん@夏コミ3日目プ-46aさんのツイート: “【コミケ90】3日目東プ-46a 大谷号 ジャガイモ本の新刊はポテチ!各製造者さんに取材協力していただき、まじめに考察をしたポテチを学ぶ本「日本ポテトチップス史」です webカタログ: https://t.co/Nlljl3t9wI https://t.co/CfIUyv4hu8”

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会社でいわゆる「飲み込みが早い人」をずっと観察していたことがある。そうすると、なんとなくではあるが、飲み込みが早い人と普通の人に違いがあることがわかってきた。 例えば、何か新しい知識を習うことになったとする。普通の人は、教えてもらったことを1つでも多く覚えようと努力する。一方で、飲み込みが早い人はなるべく覚えるものを少なくしようと努力する。枝葉を徹底的にそぎ落とし、これを覚えてないともうどうしようもないという部分を抽出してそこの部分の学習に集中する。そういった取捨選択を、自然にやっている。 言い換えると、「上手に枝葉を捨てられる人」が「飲み込みが早い人」になっているようだった。実際、「飲み込みが早い人」にあまり重要でないマイナーな事項について質問をすると、全然答えられない(一方で、飲み込みがあまりよくない人だと、こういう質問にも案外答えられたりする)。でも、それでいいのである。重要度が低いことは、必要になった時に覚えれば現実にはそれでまず問題ない。最初の段階で枝葉にこだわりすぎると学習は迷走し、いつまでたっても「分かってない人」に見えてしまう。 結局のところ、「飲み込みが早い人」の多くは頭の回転が人の3倍早いとか、人より記憶力が10倍いいとかそういうことではなくて、力の配分に優れているということなのだ。効率よく何かを学習しようと思ったら大事なことから順番にやるのはあたりまえだが、それができている人は案外少ない。何を学び、何を学ばないかを決めることで、勝負のほとんどは決まってしまう。 何かを学ぶ際には、枝葉で時間を無駄にしすぎないように、気をつけたい。
「飲み込みが早い人」は何が違うのか - 脱社畜ブログ (via ishizue)
よくドイツ人は几帳面できっちりしてるとか言われるけど、実際にしばらく生活してみると、日本人の方がよっぽどマシだと思うことがよくある。でもその一方で、仕事の面ではドイツの方がはるかに楽でしかも成果をだしやすいようにも思う。
しばらくフランクフルトで働いてみて、なんとなくドイツ人と日本人の仕事のやり方の違いがつかめてきたような気がするので絵に描いてみた。一言で言うとドイツ人の仕事は雑だ。でも、まわりの人はそれを補ったりあるいは受け入れたりする。決してモラルが低いわけではないけど、ただ自分がいい加減な分他人にもそこまで求めないし、困ったら助け合えばいいと普通に思っている。
逆に日本人は、人に迷惑をかけたり失敗を明るみに出すのをものすごく嫌がる。なので、絵に描いたみたいに、きっちりしてるけど完成しない。
完成しない理由は丁寧にゆっくりやっているからだけでもない。日本で仕事をしているときは「鶴の一声」「ちゃぶ台返し」「コレジャナイ」という美しい言葉で語られる事象がたびたび起きる。なので、残業もたくさんしてすごいスピードで働いているのにもかかわらず、それが成果に結びつく前にまるごと捨てられる。そうすると、外からみると何も進んでないように見える。
そしてなぜか最後には神風が吹いて短期決戦で大逆転が起きると信じている。
また、失敗を嫌うので、過去の失敗に学ぶことがあまりない。プロジェクトの失敗について話し合っても言い訳と責任の押し付けあいが起こるだけで、まったく生産性に寄与しない。
ぼくは個人的には、労働者の役目は時間を労働に変えることで、経営者の仕事はその労働をお金に変えることなんじゃないかと思っているんだけど、労働の結果を簡単にドブに捨ててしまう会社が日本には多いんじゃないかと思う。だから他国と比較したときに労働生産性がすごく低いんじゃないかな。
【夏休み子ども科学電話相談 160804】「どうして男の子にもオッパイがあるの?」 その理由は“進化上お得”だから!? - Togetterまとめ
今回、最終的には残留派が勝つと見られていたため昨日は大混乱だった。 日本ではたいして注目されていなかった英国民投票の結果が市場で大混乱を巻き起こしたことに対し、めいろまさんの「イギリスがEU離脱した理由」がわかりやすいと大拡散されていて驚いた。 内容はいつものめいろま節だけど、「離脱に投票した一般人はポピュリストの情報操作によって、記事の内容を信じこまされている」というポイントが完全に欠けている。 この記事を読んで「そりゃあ、これだと移民は嫌だと言うイギリス人の気持ちがわかる」というコメントが溢れていて仰天した、この「説明のわかりやすさ」が元凶だと言うのに。
Brexitというパンドラの箱 | 世界級ライフスタイルのつくり方 (via katoyuu)

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ズートピアで「ゾウは記憶力がいい」というくだりがあってよくわからなかったんだけど、英語圏ではelephants never forgetという慣用句があってキツネはずる賢いのと同じノリでゾウは記憶力が良いらしい。ちなみにevernoteのアイコンが象なのもそのせいらしい。へえ。
ysmatsudさんのツイート (via hutaba)
23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/22(火) 13:47:22.30 ID:xazEfl2E0 体育の時間ジャージに袖を通したら 洗濯の時に姉ちゃんのパンツが入ってたらしく勢い良く飛び出た お陰で中学のときのあだ名はパンティーマジシャンだった
学校で起こったエロい事件 | 爆笑VIP速報-2chまとめブログ- (via rrkksteel)
PHOTO: MASSIMO SESTINI—POLARIS
This Photographer Is Trying to Locate the Migrants Shown in This Iconic Image
Massimo Sestini has launched a campaign to find the people he photographed in the Mediterranean Sea last year
スマホを見ていた娘が 「マスコミの車が駐車スペースにいたせいで、被災した人が車を止められなくて、ごはんもらえなかったんだって、ひどいね」 と言ったので、たしなめておいた。 「ネットで見たことを軽々しく信じない方がいいよ」 「リツイートして、みんな怒っているよ。ひどい、ひどいって」 「だったらなおさらだよ。その人たちはネットだけ見て言ってる可能性大だから。その人らが現場で見たわけじゃないだろ?」 それでも不満そうな顔をしていたので説明をした。 「もしも、現場でそれを見た人がいるならば、そこで、邪魔な車を運転してきた奴に声をかけて、どかせばいい。被災した人たちだってそれぐらいできるし、黙ってはいないと思うよ」 「現場、現場って……そこにいた誰かがつぶやいたのかもしれないでしょう?」 「常識的に考えたら、そこにいた誰かは、それを見たら、つぶやく前に、文句を言いに行って、その車をどけただろうね。それをしなかったのはどうしてなんだろう? 現場に行ってみれば、そのぐらいのこと、みんなできるよ。いい大人なんだから。あのね、困ったことが起きたら、そのままにしないのが普通なんだよ。困っている人は、自分から動いて、それを改善しようとする。困ったことをした人も、怒られたり、批判されたら、次はしないように気を付ける。それが普通なんだよ」 「ふーーーん」 「納得できないかもしれないが、そうやってデマを信じるのは、その現場にいる人たちを信じていないってことなんだと、お母さんは思うな。避難している人らがまったく無力で、なすがままにされていると思うのは、ネットでしか見てない奴の驕りだわ。以前に怒られたり、非難されたら、その経験を共有して、次はしないと気を付けるのが、常識的な大人たちだわ。なにか起きれば、それを受けて、人はその状況に合わせて適応する。社会とはそういう有機的な反応で成立しているもんで、困ったことが起きても、なにも動けず、助けを待っているなんて思うのは、助ける側の思い込みだわ」 しかし、なんだろうね、これは。 まるで何もできないように扱われるしんどさ。なんてのは、想像つかないかな。 人はよき方向に向かって、どうにかしようとするもんだ。なんてのは、想像つかないのかな。
北沢かえるの働けば自由になる日記 - [Today][bubble]災害にデマはつきものなのか (via odakin)

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「人がどうふるまうかを大きく左右するのは、内なるスコアカードがあるか、それとも外のスコアカードがあるかということなんだ。内なるスコアカードで納得がいけば、それがよりどころになる」
1分間バフェット / 桑原 晃弥 (via qsfrombooks)
人間ね、ある歳を境に「そんな事したらアカンよ」って言う人が周りに居なくなるんだ。恐ろしい事に、ひとりも居なくなる。それは何か完成したとかそんなめでたい話じゃなくって、ただ呆れて離れていってるだけなんだけど、その「人が居なくなる」感覚を察知できないまま更に歳を重ねると本当に終わる。
大枝瑛一(布団帝國廢兵院)さんはTwitterを使っています (via hutaba)