自転車のランプ Lucas De-Luxe No.301
まいにち暑いですね。
食欲が落ちる前にと冷製スープを作りました。
少し多めに作っておけば3日ほど火を使わなくても良いから助かります。
思いがけず美味しかったので流行らせよう。
表題のランプ、30年代の英国製、
コロンとしててかわいいでしょ、サイズは大きめですけど。
ただこのランプ、困ったことにバッテリー/ダイナモ切替式。
何が困るかというと、
接点の配置が独特すぎて、どんな電池ケースを作ればいいのかサッパリ。
(一昔前まで電池の規格は統一されていませんでしたから、どんな姿のバッテリーが使われていたか分からないと僕には厳しいのです)
長い間オブジェと化していましたが、この度なんと当時の取説を見付けてしまいました。
頑張って、いつの日か点灯させてあげたいと思います。











