5p
前回の3pの体験談を載せました。また違う体験談を書こうと思います。なぜ書くかというと出会いがなくムラついてるからです(笑)。前より長くてちょっとグロいのも(?)あるかもです。気分を害したらすみません。
①
何年か前の4月最初かな。仕事中に大阪のセフレである坊主から変態道具の画像と誘いのLINEが来た。去年の12月の3pで変態抜けるのに苦しんだ経験がトラウマになっていたけど、やはり月日が経つにつれ体があの時の快感を欲しがっていた。あともう一回だけ狂いたい。そんな俺も思いを知ってか坊主はエロLINEを送ってきたに違いない。当然、返事は「やりたい」と送信。もう一人大阪のセフレである色黒3人で日程調整をしてやる日はGW初日の4月29日にした。今回は新たに坊主の同僚で猿という人と坊主の知り合いの外人入れて計5人。3pは経験あるけど5人は初めてと伝えると絶対損しないからとの返事。この日は妄想がすごくて1日中勃起してた(笑)。
そして4月29日当日。俺は変態会場である大阪駅前のホテルに行く。このホテルでエロをするけど、前回の教訓でダウンしてもいいように別部屋を2泊分取った。17時に指定された部屋に集合だけど15時に別部屋に到着したので、そのことを色黒に連絡する。やることがないのでしばらく部屋でぼんやりテレビを見てた。京都に鉄道博物館ができたニュースを見ていたらSL機関車が映った。何故かそのSLを見て俺はデカいちんこ嵌めたいと思った。それだけ飢えてたんだな(笑)。そして17時からのことを考えると自然に手が股間に行く。変身して感じる乳首を舐められるのを想像すると左手が左乳首を責め、右手が勃起をシゴいている。変態になったらドリチンにしかなれない俺は夢中でオナする。頭の中でケツマンに坊主の勃起を嵌め、口に色黒のデカい鬼頭が喉奥に突っ込まれる。やがて3人がそれぞれイキ出すのを妄想しているうちに本当に俺の勃起から精子が発射した。発射して精子が鬼頭に絡みついているのに自分で自分の鬼頭を責める。思わずデカい声で喘いでいるとスマホに色黒から着信音が。出ると時間が早いけどみんな揃ったから来てとのこと。俺は慌ててシャワーを浴びて体を洗い、やり部屋に行くために別部屋を出る。
自分の部屋を出てエレベーターに乗る。25階のボタンを押す手が震えてるのが自分でもわかる。まだ入れてないのに呼吸が荒くなるのを覚えてる。これから変態達と狂えることに興奮しているのだ。やがて25階に到着。すぐに指定された部屋が見つかり扉をノックする。すぐに扉が開く。開けたのは色黒だった。開けると同時に俺に抱きつきキスをし、舌を俺の口の中に入れてくるので俺は舌を絡ませながら唾を飲ませた。「お前もやる気マンマンやな」。色黒は扉を閉めながら嬉しそうに言う。色黒の後に続くとびっくりした。部屋はかなり大きく2部屋ある。一つ目の部屋はツインベットで窓側にソファがある。そして窓は全面ガラス。カーテン全開で打たれてみたくなる。2つ目の部屋は大きなダイニングテーブルが置いてある。高いだろうなと思っていると坊主が全裸で俺に初対面2人を紹介する。猿はバリリバで見た目は短髪で真面目そうな感じ。野球をやってたとのことでガッチリ系ではないけど体が締まってる。もう一人はフィリピン人でマセルという。マセルは165cmくらいの筋肉質。こちらもバリリバで見た目は童顔でまだ10代かと聞いたら30歳。2人はボクサーパンツだけの姿だが股間がかなりもっこりで期待できる(笑)。
一通り挨拶すると俺はテレビの画面から流れる乱交パーテイーの動画が流れているのに気づいた。色黒曰く、去年フィリピンでやった乱パだと言う。動画を見ながら坊主にどこでマセルと出会ったのかと坊主に聞くと2年前、猿と一緒にフィリピンに遊びに行った時に現地の発展場で知り合ったという。バリリバですげーエロい奴だったので、2日間やりまくったとのこと。そしてテレビから流れる動画は去年の夏に猿と色黒とエロをやりにフィリピンに行った時に、3人ともマセルのヤリ友達に輪姦された動画だという。俺はテレビに釘付けになる。マセルが後ろから俺のケツを撫でながら左耳を舐める。マセルに好きにさせながら動画に夢中になる。
乱パの内容はこうだ。坊主がベッドの上で両腕両足を大の字でベッドの角で鎖で固定されている。マセルが少し坊主の上半身を持ち上げるとフィリピン人3人がゆっくりとパンツを降ろし全裸に。全員デカマラで坊主に見せつける。3人の内2人が坊主に近づき目の前で打ち込む。終了すると2人は向かい合ってベロチューしながら乳首攻めあい。当然でかい声で喘ぎまくり坊主を挑発する。その行為からカメラは坊主を写す。坊主はやりたくて我慢できない表情。またカメラが変態フィリピン人を写すと2人の後ろにマセルともう一人が行く。何か外国語をマセルが話すと変態達はベットに手をつく。マセルともう一人がパンツを脱ぎ捨てる。マセルの長くてデカい勃起をカメラに見せつけると、ベッドに手をついたウケにケツマンにゆっくり挿入する。勃起が完全にケツマンに嵌めたのを確認すると交尾開始。完全にフィリピン人達のエロ世界に。交尾動画から坊主がやりてえ、嵌めたい、変態になりたいと絶叫が止まらない。そうだろう。目の前で変態交尾されたら変態のすばらしさを知っている奴は我慢できなくなる。俺もだ。しばらくすると猿が全裸で出てきた。勃起の長さはそこそこだがかなり太い。それよりもバナナ並みに上に反りかえっている。これで俺のケツマン掘られたら絶対マンコぶっ壊れる…。俺は猿のマラが怖くなった。
猿がベッドに上がり坊主に太マラでビンタする。「変態やりたい?」坊主は泣きながら「やりたいっす」と答える。「ここにいる野郎の種をおまんこに入れてほしいの?」「種付けてくれ!」と絶叫する。こんな情けない姿の坊主は初めて見た。動画を見ながら坊主を見ると恥ずかしいのか顔が赤い。俺の後ろにいたマセルがジーンズの上から俺の股間を揉み出す。再び動画を見ると色黒が準備完了の道具をカメラに見せつける。次に坊主の胸に猿が座る。猿は片手で坊主の頭を持ち勃起を坊主に咥えさせながら色黒から道具を受け取る。「坊主、よく見とけよ」と言いながら自分の腕に注入する。目を閉じ体内に入る液体が暴れ出すのを感じているのだろう。次第に呼吸が荒くなる。途中で動きを止め坊主に尋ねる。「欲しい?」ニヤっとした顔で坊主を見る。坊主は入れてくれと懇願する。猿は道具を腕から外す。色黒に渡すと猿は手足に繋がった鎖を外す。その直後、色黒は坊主の腕に残りを注入する。猿の血が混ざっている道具を躊躇なく坊主に注入した。注入が終わりしばらくするとフィリピン人の交尾が中断する。さっきまで掘られていたフィリピン人2人が坊主と猿をベッドに手をつかせる。腰を掴みローションでケツマンをほぐした後、バックからケツマンに勃起を入れられ交尾開始。ベッドの上では色黒が四つん這いでバックからマセルに掘られ、口マンコにはもう一人のフィリピン人のマラを咥えて喘いでいる。白目でぶっ飛んでいる姿に俺は嫉妬した。部屋中喘ぎ声で充満してる動画はまるで日本人がフィリピン人にレイプされているみたいだ。
夢中で動画を見ていた俺。後ろにいるマセルがテレビに指を指して「やりたいでしょ?」と言う。俺は「やりたい」と即答すると猿が「Hは坊主と色黒のションを喜んで飲んだんだろ?変態だな。でももっと変態じゃないとやらせてあげないよ」と言う。「変態かどうか今から試験するよ。合格したら」と坊主が俺にいつでも注入できる道具を見せる。できなかったらと俺が言うと、色黒が「H抜きで俺たちだけでやる」と言う。ここまで来てやれないのは絶対嫌だと俺が答えると坊主が試験やれよと猿に向かって言う。試験内容は猿のマラをフェラすること。簡単だと思い、俺は立膝になり猿の股間辺りに顔を置く。何か匂うなと思っていると猿はパンツをゆっくり下ろす。そして動画よりも迫力のある上反りの極太勃起が現れた。
かなり長くてすみません。続きはまた書きます。












