フライトレコード
2025.12.27
タイトル 「初めて尽くしのフライト」
年末仕事納めの日の午後から実家の東京に帰省する予定があり実家に一泊して家族と過ごす。その日の夕方には家族には名古屋に帰ると伝えたものの、そのままあらかじめアゴダで押さえておいた中野のマンションの一室に向かう。東京にもう一泊の予定だ。
荷物に忍ばせておいたネタと道具。しかも今回は中野のマンションの近くに夕方ラッシュのルートさんを手配しておくという用意周到ぶり。1週間前からテレで声をかけてくれていた東京在住のウケとフライトの予定だった。のだか、東京に来る前くらいから相手のウケと連絡が取れなくなっていた。結局そのまま連絡は来ず、フライト準備は出来てるものの、ソロフライトに変更するか、急ぎで誰かを探すかの二択となった。
そもそも今回のフライトには幾つか目的があった。一つ目は「初15を🌙で!」というもの。普段は5から10ほどをケツイレしてラッシュで楽しむと言うのが自分のスタイルだった。自分で2度ついてみたこともあり、その時は5メもと10メモくらい。その後相手の人に15だよと言われついてもらったが、どうみてもあれは15なかったのでは?と思うくらい少なく見えた。俺はついた時に今までみんなが味わっているラッシュ感と言うものを体験した事がなかった。その3度とも「お?ちょっとドキドキする?」くらいで、よくみんながついた後になってる「ふータマンネ」みたいな高揚感や皆が口にするラッシュ感、乳首がコリコリになる感じ等味わった事が無かった。とりあえず量をしっかり入れてみよう、と考え今回15きっちりで道具を準備して飛ぶつもりだった… ソロかぁ… 勿体無いよなぁ…と考えていた時、テレにメッセージが入る。東京在住の方からで俺がサラッと年末に帰るような事を以前伝えていた模様。「今どちらですか?」と聞かれ「東京です」と答えると、その人はよかったらやりませんか?と声をかけてくれた!渡りに船!やったぜ!ソロフライトは回避!
その方もウケだが、受け同士の方が楽しい時もあるとの事でノリノリで来ることになった。20:00にマンション近くのコンビニで待ち合わせる事に。今回のフライトの二つ目の目的は「初夜通しフライト」俺はいつもフライトする時は朝から夕方まで。夜には家に帰り眠る。その時間でしかやった事はなかった。しかし今回みんなが獣になると言う夜にやってみたい!と思い、夜フライトを体験することに。新品ラッシュも手に入り、20:30過ぎに遅れて相手が到着。年末だし仕方がない。誤差範囲だと思い、にこやかに挨拶をしてマンションへ向かう。45くらいの細身の優しい笑顔の方だった。話し方も穏やかで色々安心できた。
マンションの部屋に入り早速道具の準備。上手く15をギュウギュウで詰める事ができた。水を引いて溶けるのを待つ。「どっちが先に行く?」と聞かれ、「俺失敗するかもしれないので先に行かせてください。まだ🌙に慣れてなくて…」と話すと「じゃあ、つきましょうか?」と助け舟を出してくれた( ; ; )良い人や!「お願いしまーす」と揚々と左手を預けて溶け切った自分用のメモ15燃料を渡す。
…
打つ前はやっぱりちょっと怖い。酷い頭痛や吐き気がきたらどうしよう…と不安になる。が、今回はもう行こう!どうなるかも体験だ!と腹をくくり腕を出して動かない。「じゃ行くよー」とスッと針を左の腕の血管に潜り込ませる。ツッとシリンジを後ろに引くとポッと赤い雲が現れる。ゆーっくりシリンジのポンプを押し込んでいく。ただドキドキしているがいつも通り。全部入れ終わって血帯を緩めた瞬間…
ドクンッ!
心臓が大きく叩き出し頭がフラフラと回る、何かが高揚する感じ、血がたぎる、コントロールできなくなった呼吸が早くて深くなる、ああーこれか!これがラッシュ感か!チンチンがムズムズする、乳首も硬くなってる感じ、これがオレの「初ラッシュ感」 体が熱い感じだけど気持ちいい、やばい、タマンネぇww携帯で動画を撮っていたがそれどころじゃ無くなって携帯を放り投げてベットにダイブ。入れたとこをティッシュで押さえつつ腕を上に上げて転がるしかできなかった。ただ、顔はニヤけていたと思う。自分には体験出来ないのでは?と思っていたラッシュ感は15あればイケる事がわかった。
その時の動画
Tumblr. Pure effervescent enrichment. Old internet energy. Home of the Reblogs. All the art you never knew you needed. All the fandoms you c
なんとも言えない恍惚感の海に浮かんでいると気がつけば相手の方も燃料補給完了。全裸になってゆっくりとベットの上の俺に近づいてきた。
お互い全裸の状態でまずはゆっくりキスしながら、向こうの手が俺の乳首に触れた瞬間「ピリッ」と電撃が走る。うぉ、乳首がやばい気持ちい🩷 なんだこれ?初めて🩷めちゃくちゃ乳首が感度が上がっていてもはや性器へと変貌していた。これがオレの「初モロ感乳首」相手の人の触り方は超フェザータッチ。触れるか触れないかのギリで触れる感じ。しかしその一点が乳首で確実に感じられ、なんとも言えない衝撃的な快感を生み続ける。負けじと俺も相手の乳首をそっと触れる。なんとも言えない甘い声が相手から漏れる。そうなったらもうあとは乳首の攻め合いが始まり、抱き合いどりちんを押し付け合いつつ乳首をあらゆる触れ方で快感を生み出すと言う作業をひたすら繰り返していた。
ああ、気持ちいい、どこを触っても反応がいいしどこを触られても気持ちいいww そりゃ🌙したほうがいいって言うみんなの声が今らなわかる 。もったいないとか、ケツイレや炙りじゃと言あその理由は今回を持って確実に納得ができた。おまけに良いことに相手の人も攻めるのが上手かった。けど、今回は俺が覚醒しまい、おれも攻められながらも攻めまくった。二人してど変態になって喘ぎ攻め抱き合い恥部を晒し舐めまわし、アナルに指やおもちゃを入れまくった。
1時間くらいして「そう言えばラッシュもあった」と気がつく。あまりにも🌙がよかったので存在を忘れていたが、少し警戒をしつつも、ラッシュを吸ってみる。スーハー… 息を吐いた瞬間、フワァと体が浮き、さっきまでも気持ちよかった乳首がさらに感度を上げる。なんだこれやべえww あーもうど変態になるしかないww 乳首気持ちいいおまんこ気持ちいいたまんない良いヨォーと二人で欲望を貪り食った。いつものラッシュより効果があったように思えた。ので、めちゃくちゃ吸ったww
気がつくと時刻は夜中の2時。夜フライトは楽しい😃なんか夜と変態はやはり合うのかもしれない。お互い一呼吸入れるため一旦休憩。飲み物を飲んだりシャワーしたり。すると相手が「追加幾つ入れる?」俺は「ん?追加?」そもそもケツイレの時は追加なんて概念もなかったし、今回も追加する必要がないと思ってた。けど、さっきのラッシュ感をまた味わえるのかと思うと追加も悪くないかと思った。今から入れるやつなら朝までには落ち着くやろうし、と考えて5メモ追加することに。5メモで燃料を投下して水で溶かしたものを相手に渡して腕をスタンバイさせた。さっきよりは緊張せずちょいワクワクもしていた。シリンジの中身がオレの中に全て入り血帯を緩めたその時、喉の奥が火が上がったようにブワッと熱くなりゴホッゴホッっと咳き込んでしまった。ああーこれもみんながよくなってる強いやつ入ると咳き込むやつかーなんて考えることもできず、ただただベットに倒れ込むしかなかった。やはり最初の15はまだ体に存在していてそれに追い打ちをする5だったので俺にはなかなかキツかった。ただ、その咳が止まったあとはコリコリ乳首とドリチンが復活!また作り直したど変態の出来上がり!2回戦がスタート!これがオレの「初追加」
あー楽しい、あー気持ちいいと幸せすぎて夜が明けなければいいのにと本気で思ってた。何せ乳首が気持ちいいw今回の相手さんもウケだか、アナル攻めは好きではないようだった。俺は好きなので、して欲しかったけど相手のご要望もアナルより乳首。そうなると今回は俺は乳首主体で攻められ、攻めた。でもそれで今回のフライトは充分満足感があった。
気がつくと時刻は4時。また相手が追加どうする?と聞いてくるので、今度は3で行きます。と答え用意をする。別に追加しなくてもよかったとも思うのだが、5は咳き込んだけど3なら大丈夫な気がしてしまい入れるのだが結果は「ゴホッゴホッ!!」とまたしても同じように喉が熱くなり咳き込んだ。慣れてないものの、やはり四時にまた変態が作り直された。
流石に3回戦目はお互い落ち着いてかなりまったりモードの攻め合いに特化した。が、快感は変わらない。ラッシュもかなり吸いまくった。ヘロヘロなお二人。「変態になっちゃうよぉ」「アヘ顔になっちゃう」「おまんこトロトロ」「ああー乳首気持ちいい」と思い思いの感想をダラダラと言いながらラッシュを時折吸ってくんずほぐれつしてる時は控えめに言って最高だった。やがてお互いの快感のピークを迎える。どちらとも相手に乳首を預けて自分は情けないほと小さくなった息子をなんとか起こして元気にした。二人とも無事にフィニッシュ。相手の方が「受け同士でやって二人ともイケるってなかなか珍しいよ」との事。どちらかが時間がかかったり、二人ともいけなかったりあるらしい。今回は二人とも満足!余韻の中シャワーを浴びた。
5時半ころ、ついに俺に眠気が来た。フライトしてるひとには眠くならない人がほとんどらしいが、俺も今回の相手もフライト中でも寝れるタイプだったので二人で仮眠。そして7時頃から帰り準備を初めてお互い帰路に着くこととなった。今回とにかく「初◯◯」が多かった。けど、相手がとても優しくて色々教えてくれながらの1日だったのでとても安心して満足度の高いフライトだったと思う。そして🌙の良さを味わってしまった俺は今後どうなってしまうのだろうか…


















