色んなプレーしてるお気に入りの動画です
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@ko-ngy
色んなプレーしてるお気に入りの動画です

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フライトレコード
2025.12.27
タイトル 「初めて尽くしのフライト」
年末仕事納めの日の午後から実家の東京に帰省する予定があり実家に一泊して家族と過ごす。その日の夕方には家族には名古屋に帰ると伝えたものの、そのままあらかじめアゴダで押さえておいた中野のマンションの一室に向かう。東京にもう一泊の予定だ。
荷物に忍ばせておいたネタと道具。しかも今回は中野のマンションの近くに夕方ラッシュのルートさんを手配しておくという用意周到ぶり。1週間前からテレで声をかけてくれていた東京在住のウケとフライトの予定だった。のだか、東京に来る前くらいから相手のウケと連絡が取れなくなっていた。結局そのまま連絡は来ず、フライト準備は出来てるものの、ソロフライトに変更するか、急ぎで誰かを探すかの二択となった。
そもそも今回のフライトには幾つか目的があった。一つ目は「初15を🌙で!」というもの。普段は5から10ほどをケツイレしてラッシュで楽しむと言うのが自分のスタイルだった。自分で2度ついてみたこともあり、その時は5メもと10メモくらい。その後相手の人に15だよと言われついてもらったが、どうみてもあれは15なかったのでは?と思うくらい少なく見えた。俺はついた時に今までみんなが味わっているラッシュ感と言うものを体験した事がなかった。その3度とも「お?ちょっとドキドキする?」くらいで、よくみんながついた後になってる「ふータマンネ」みたいな高揚感や皆が口にするラッシュ感、乳首がコリコリになる感じ等味わった事が無かった。とりあえず量をしっかり入れてみよう、と考え今回15きっちりで道具を準備して飛ぶつもりだった… ソロかぁ… 勿体無いよなぁ…と考えていた時、テレにメッセージが入る。東京在住の方からで俺がサラッと年末に帰るような事を以前伝えていた模様。「今どちらですか?」と聞かれ「東京です」と答えると、その人はよかったらやりませんか?と声をかけてくれた!渡りに船!やったぜ!ソロフライトは回避!
その方もウケだが、受け同士の方が楽しい時もあるとの事でノリノリで来ることになった。20:00にマンション近くのコンビニで待ち合わせる事に。今回のフライトの二つ目の目的は「初夜通しフライト」俺はいつもフライトする時は朝から夕方まで。夜には家に帰り眠る。その時間でしかやった事はなかった。しかし今回みんなが獣になると言う夜にやってみたい!と思い、夜フライトを体験することに。新品ラッシュも手に入り、20:30過ぎに遅れて相手が到着。年末だし仕方がない。誤差範囲だと思い、にこやかに挨拶をしてマンションへ向かう。45くらいの細身の優しい笑顔の方だった。話し方も穏やかで色々安心できた。
マンションの部屋に入り早速道具の準備。上手く15をギュウギュウで詰める事ができた。水を引いて溶けるのを待つ。「どっちが先に行く?」と聞かれ、「俺失敗するかもしれないので先に行かせてください。まだ🌙に慣れてなくて…」と話すと「じゃあ、つきましょうか?」と助け舟を出してくれた( ; ; )良い人や!「お願いしまーす」と揚々と左手を預けて溶け切った自分用のメモ15燃料を渡す。
…
打つ前はやっぱりちょっと怖い。酷い頭痛や吐き気がきたらどうしよう…と不安になる。が、今回はもう行こう!どうなるかも体験だ!と腹をくくり腕を出して動かない。「じゃ行くよー」とスッと針を左の腕の血管に潜り込ませる。ツッとシリンジを後ろに引くとポッと赤い雲が現れる。ゆーっくりシリンジのポンプを押し込んでいく。ただドキドキしているがいつも通り。全部入れ終わって血帯を緩めた瞬間…
ドクンッ!
心臓が大きく叩き出し頭がフラフラと回る、何かが高揚する感じ、血がたぎる、コントロールできなくなった呼吸が早くて深くなる、ああーこれか!これがラッシュ感か!チンチンがムズムズする、乳首も硬くなってる感じ、これがオレの「初ラッシュ感」 体が熱い感じだけど気持ちいい、やばい、タマンネぇww携帯で動画を撮っていたがそれどころじゃ無くなって携帯を放り投げてベットにダイブ。入れたとこをティッシュで押さえつつ腕を上に上げて転がるしかできなかった。ただ、顔はニヤけていたと思う。自分には体験出来ないのでは?と思っていたラッシュ感は15あればイケる事がわかった。
その時の動画
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なんとも言えない恍惚感の海に浮かんでいると気がつけば相手の方も燃料補給完了。全裸になってゆっくりとベットの上の俺に近づいてきた。
お互い全裸の状態でまずはゆっくりキスしながら、向こうの手が俺の乳首に触れた瞬間「ピリッ」と電撃が走る。うぉ、乳首がやばい気持ちい🩷 なんだこれ?初めて🩷めちゃくちゃ乳首が感度が上がっていてもはや性器へと変貌していた。これがオレの「初モロ感乳首」相手の人の触り方は超フェザータッチ。触れるか触れないかのギリで触れる感じ。しかしその一点が乳首で確実に感じられ、なんとも言えない衝撃的な快感を生み続ける。負けじと俺も相手の乳首をそっと触れる。なんとも言えない甘い声が相手から漏れる。そうなったらもうあとは乳首の攻め合いが始まり、抱き合いどりちんを押し付け合いつつ乳首をあらゆる触れ方で快感を生み出すと言う作業をひたすら繰り返していた。
ああ、気持ちいい、どこを触っても反応がいいしどこを触られても気持ちいいww そりゃ🌙したほうがいいって言うみんなの声が今らなわかる 。もったいないとか、ケツイレや炙りじゃと言あその理由は今回を持って確実に納得ができた。おまけに良いことに相手の人も攻めるのが上手かった。けど、今回は俺が覚醒しまい、おれも攻められながらも攻めまくった。二人してど変態になって喘ぎ攻め抱き合い恥部を晒し舐めまわし、アナルに指やおもちゃを入れまくった。
1時間くらいして「そう言えばラッシュもあった」と気がつく。あまりにも🌙がよかったので存在を忘れていたが、少し警戒をしつつも、ラッシュを吸ってみる。スーハー… 息を吐いた瞬間、フワァと体が浮き、さっきまでも気持ちよかった乳首がさらに感度を上げる。なんだこれやべえww あーもうど変態になるしかないww 乳首気持ちいいおまんこ気持ちいいたまんない良いヨォーと二人で欲望を貪り食った。いつものラッシュより効果があったように思えた。ので、めちゃくちゃ吸ったww
気がつくと時刻は夜中の2時。夜フライトは楽しい😃なんか夜と変態はやはり合うのかもしれない。お互い一呼吸入れるため一旦休憩。飲み物を飲んだりシャワーしたり。すると相手が「追加幾つ入れる?」俺は「ん?追加?」そもそもケツイレの時は追加なんて概念もなかったし、今回も追加する必要がないと思ってた。けど、さっきのラッシュ感をまた味わえるのかと思うと追加も悪くないかと思った。今から入れるやつなら朝までには落ち着くやろうし、と考えて5メモ追加することに。5メモで燃料を投下して水で溶かしたものを相手に渡して腕をスタンバイさせた。さっきよりは緊張せずちょいワクワクもしていた。シリンジの中身がオレの中に全て入り血帯を緩めたその時、喉の奥が火が上がったようにブワッと熱くなりゴホッゴホッっと咳き込んでしまった。ああーこれもみんながよくなってる強いやつ入ると咳き込むやつかーなんて考えることもできず、ただただベットに倒れ込むしかなかった。やはり最初の15はまだ体に存在していてそれに追い打ちをする5だったので俺にはなかなかキツかった。ただ、その咳が止まったあとはコリコリ乳首とドリチンが復活!また作り直したど変態の出来上がり!2回戦がスタート!これがオレの「初追加」
あー楽しい、あー気持ちいいと幸せすぎて夜が明けなければいいのにと本気で思ってた。何せ乳首が気持ちいいw今回の相手さんもウケだか、アナル攻めは好きではないようだった。俺は好きなので、して欲しかったけど相手のご要望もアナルより乳首。そうなると今回は俺は乳首主体で攻められ、攻めた。でもそれで今回のフライトは充分満足感があった。
気がつくと時刻は4時。また相手が追加どうする?と聞いてくるので、今度は3で行きます。と答え用意をする。別に追加しなくてもよかったとも思うのだが、5は咳き込んだけど3なら大丈夫な気がしてしまい入れるのだが結果は「ゴホッゴホッ!!」とまたしても同じように喉が熱くなり咳き込んだ。慣れてないものの、やはり四時にまた変態が作り直された。
流石に3回戦目はお互い落ち着いてかなりまったりモードの攻め合いに特化した。が、快感は変わらない。ラッシュもかなり吸いまくった。ヘロヘロなお二人。「変態になっちゃうよぉ」「アヘ顔になっちゃう」「おまんこトロトロ」「ああー乳首気持ちいい」と思い思いの感想をダラダラと言いながらラッシュを時折吸ってくんずほぐれつしてる時は控えめに言って最高だった。やがてお互いの快感のピークを迎える。どちらとも相手に乳首を預けて自分は情けないほと小さくなった息子をなんとか起こして元気にした。二人とも無事にフィニッシュ。相手の方が「受け同士でやって二人ともイケるってなかなか珍しいよ」との事。どちらかが時間がかかったり、二人ともいけなかったりあるらしい。今回は二人とも満足!余韻の中シャワーを浴びた。
5時半ころ、ついに俺に眠気が来た。フライトしてるひとには眠くならない人がほとんどらしいが、俺も今回の相手もフライト中でも寝れるタイプだったので二人で仮眠。そして7時頃から帰り準備を初めてお互い帰路に着くこととなった。今回とにかく「初◯◯」が多かった。けど、相手がとても優しくて色々教えてくれながらの1日だったのでとても安心して満足度の高いフライトだったと思う。そして🌙の良さを味わってしまった俺は今後どうなってしまうのだろうか…
初15メモの初ラッシュ
この時の体験談
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すっごいドタバタしてるww
乳首を触って心を落ち着かせている
この時のフラレコ
https://www.tumblr.com/nagoyabariuke/820014102980280320/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89-20260620-%E5%A4%9A%E5%88%86%E4%B8%80%E3%83%B6%E6%9C%88%E5%8D%8A%E3%81%8F%E3%82%89%E3%81%84%E3%81%B6%E3%82%8A%E3%81%AB%E3%82%BB%E3%83%95%E3%83%AC%E3%81%A8%E3%83%95%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%81%8C%E5%BF%99%E3%81%97%E3%81%99%E3%81%8E%E3%81%A6%E3%81%AA
フライトレコード
2026.06.20
多分一ヶ月半くらいぶりにセフレとフライト。仕事が忙しすぎてなかなか出来なかったので、気持ち的にはまぁまぁがっつりやりたかった。セフレも俺の事攻めるよーとか言ってたからちょっと期待してこの日を迎えた。新しいディルドも二つも購入してテンションはMAXだった。
朝8時にホテルに入ると残り部屋が3部屋しかなかった… 前に携帯をテレビに映した事がある部屋が空いててラッキーと思い、その部屋をゲット。携帯のエロ動画を部屋のテレビに流せるかどうかはその日のフライトに大きく影響が出る重要事項だ。
部屋に入ったらまずはセフレが来る前に燃料の準備。今の燃料はめちゃくちゃ純度が高く少量でも効果ある。前回20入れて途中で突ききれなかった体験があったが、今回は逆流確認したら素早く入れるという完璧な計画のもと20で行く事にした。
その完璧な計画の成果がこちら。
ついた直後は最後のリンクに
百戦錬磨の経験者の様に非常に落ち着いたお作法で難なく燃料投入完了。その後セフレのケツイレ用燃料とRを準備。けつ綺麗にしてエロいパンツ履いてベッドに潜り込んでまったりしてるとセフレ到着。セフレも部屋に入るなりいそいそと自分の準備を始める。エロ下着を身に纏ってケツに燃料を投下したセフレがベッドに入ってきた。久しぶりだねーなんて言いながらお互いの手は相手の乳首とチンコに向かい、キスをしながら相手のスイッチをオンにしまくる。セフレのケツイレが30分ほどしないと効いてこないので、その間は乳首とチンコが主戦場。とはいえなんの問題もなくお互いでコリコリになってる乳首とまだそそり立つチンコをもて遊ぶ。
俺の乳首は既に固くなってるし、セフレの乳首も段々と勃起してくる。フェザータッチを繰り返して甘い声を出し合った。あっという間に30分が過ぎて、お互い全裸モードでけつ解禁。自分の持ってきたおもちゃを駆使して相手の全身を攻めまくる。やがて乳首から全身へと攻めるエリアが広がり、くんずほぐれつお互いの体をむさぼった。
そろそろエロい動画でも流そうかとテレビのセッティングに向かったが、部屋のWi-Fiが弱くて携帯とテレビのリンクがうまく行かない… 何度か繋がる傾向を見せたが最後までいかない… 大雨の影響なのか部屋が満室に近かったからなのか、とにかく携帯のエロ動画をテレビに映すのは困難な事が判明。二人でショックを受けて、とりあえず携帯で動画を流し音声を聞きながら遊ぶことに。まぉまぁのショックだったが、今回はストイックにお互いの体がオカズという事に。
セフレのやりたい事で、風呂場でおしっこするのを見たいし見て欲しいとの事で、そんな事してみたり、そのままセフレのアナルにステンレスさんを入れてトコロテンさせてみたり、ベッドで乳首吸引機つけてみたり、と色々楽しんでいると、あれ?段々セフレがマグロになっていく… 喘ぎ声は出るものの動かなくなってくる。俺への攻めも片手間感が、これはダメだ。何度と寝たままでラッシュを吸いすぎるのも良く無いので、それとなく体を動かす様に促す。しかし「久しぶりで結構きまってるかも」との事。時間も昼近かったので一度休憩も兼ねて30分寝る。その後ウィダーとカロリーメイトを食べて風呂に入る。
13時にリスタート。一人が目隠ししてもう一人が攻めるというプレイがしたいと言うので、まずセフレに目隠ししてまず俺が1時間攻める。アナルと乳首とチンコをこれでもかってくらいおもちゃとテクニックで攻めまくった。攻めるという楽しみもやっぱり上手く攻めるには想像力やテクニックや体力などそれなりのものが必要になる。1時間無事攻めきりやり切った満足感と次は自分の番だという喜びを満喫しようとしたが…
あれ?交代しないの?😑
セフレは、なんだか満足気味なご様子で攻められすぎて向こうも体力を消耗してる感じ…
少し休憩を挟むも、なかなか攻守交代には至らず気がつくとセフレは自らのチンコを必死にシコシコしてオナニーに没頭… オカズ探しに携帯をいじり出すパティーン… でたぁ… ここにきて妖怪自慰没頭が現れた。退治するにはいかせるしか無いけど、色々攻め立てるもセフレのドリチンは行く様子を見せず「いかなくても気持ちいいんだよね」とか言いながら目をつぶって仰向けにチンコをいじり続ける。そうこうしてると時間もどんどん過ぎてあっという間に17:00を迎えた。
なんともいえない気持ちを感じつつも、このまま終われないと奮起,「一旦リセットして上がってきたらラストチャレンジしてみたら?」とセフレに風呂に入る事を促して、俺は一人ベッドでケツにディルド、電マをチンコに当てつつ、ラッシュを最後の爆吸をかましてど変態に返信した瞬間乳首を自ら攻めてあっという間にフィニッシュ。チンコからエロい液体を体にぶちまけていった気持ちよさをしばらく味わい、数分まどろんだ。少したって冷静さを保つと「なんで一人でいってんだ…」と虚しさも多少飲み込んだ。
程なくセフレが風呂から上がってきたので「オナニー手伝う?」と聞くと「いや一人で集中する」との事なので自分は不要との返答と解釈して風呂に向かった。
着陸作業としての風呂に入り、部屋に戻りおもちゃの片付けや帰り支度を静々としていたがセフレは残念ながらいけない模様。タイムオーバーになり、二人で部屋を出た。
この遊びは普段思ってる事と違う結果になる事くらいあるという事を理解してやる物だと思っているので、今回のフライトの内容に関してセフレに非はない。俺の事を気持ちよくする確約をしていたわけでも、そんな役割を負わせた事もない。キメはお互いがお互いの事を考えて自分をコントロール出来るかどうか、そのフライトの相手を自分は選べたか?にかかってるので、全ての責任は俺にある。
ただ、次があるかどうかは俺に決める権利はある。
モノが良かったので、抜けも良く体もそんなにしんどくない。ツキも上手くできてて跡も何もない。良いところも学びも沢山あった。内容に反して満足度は多少ある。
そんなフライトでした。
ついた直後
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行ってきました
すっごいドタバタしてるww
乳首を触って心を落ち着かせている
フラレコは明日にでも

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尺奉仕61
日時: 2010/09/24 20:18
名前: 現場帰り
深夜の高知城公園で待ち合わせた。相手は俺よりも遙かに年下のガテン、そんなガテンに俺のクチマンを使ってもらうことに。現れたガテンは坊主に無精髭を生やした筋肉質そうなガテンだった、汚れきったロングオープンシャツに三超でまさに本職の鳶装束だった。
「今日は俺は機嫌わりぃんだ、さっさとしゃぶれや」
ガテンは俺の髪の毛を掴むと、股間に押さえ付けた。俺は自然とガテンの足元にしゃがむ格好になって、目の前のマラにしゃぶりついた。コックリングがはめてあって18センチくらいのデカマラ、さすがに全長を咥え込むのはきつい。俺が躊躇してしゃぶっていると、頭上から怒号が飛んだ。
「馬鹿野郎、何チンタラやってんだ!俺のマラしゃぶりてぇんだろうが!!」
ガテンが俺の頭を押さえ付けて、容赦なく腰を振った。バックネット裏で何の隠れるスペースもない所で俺は性処理を強いられた。何時誰が来るかも分からない俺の不安をよそに、ガテンは煙草に火をつけて腰を振っていた。
「マジ気持ち良いぜ、、、堪んねぇ」
「おらっ!もっとしゃぶり込めよ!!」
喉奥までデカマラが突っ込まれ、俺は何度も嘔吐いて涎を垂らしていた。涙目になり鼻水が流れ、口からは涎を垂れ流しながら、口の中を暴れ回るデカマラをただただ受け止めていた。
「今日は取りあえず、抜くぜ!!」
そう言うとガテンは、俺の頭を押さえ付けて一層激しく腰を振り始めた。思いやりや優しさのかけらもない性欲の捌け口を満たすだけの、荒々しい行為だった。俺には処理道具に堕とされていることを、痛感させられる激しいガテンの腰の動きだった。
「おらっ!いくぜ!!」
思いっきり喉奥へデカマラを突き立てられた瞬間、カリが膨らんで大量の雄汁が直接食道へ流し込まれた。俺はグェーッと嘔吐きながら、ガテンの三超の太股をしっかり掴んで嵐のような性処理が通り過ぎるのを耐えていた。ようやく雄汁を吐き終えると、俺は初めてデカマラの亀頭に舌を這わせることができた。そこで初めてガテンの雄汁を味わった。大半はそのまま胃に流し込まれていた。
「小便するからな」
そう言い終わらないうちに、マラから何とも言えないアンモニア臭のきつい液体が溢れ出た。俺は必死になってそれを飲み込んでいった。頭で考えていると、胃から全部小便を吐き戻しそうだった。何も考えずに飲み込まねばならなかった。それでも俺が苦労していると、頭から怒鳴り声が聞こえた。
「どうした、飲めねぇのか!!」
俺は返事の代わりに、さらにマラに食らいついて小便を飲み干していった。ようやく飲み終えた後、胃から沸き上がってくる小便臭で口の中がいっぱいだった。全ての用を足すと、ガテンは後も振り返らずに帰って行った。俺はその後ろ姿を見ながら、自分のいきり立ったマラをジーンズから出すと扱き始めた。まだ口の中にガテンの小便の感触が残っていた、また雄汁臭さも口の周りに漂っていた。俺はそれをオカズにあっという間に、ネット裏で果てた。
年下ガテンにクチマンを道具扱いで使われて以来、俺の頭にはガテンの強烈なイメージが染みついていた。あれから数回ガテンにメールを送ってみたが、何の音沙汰もなかった。結局あの一回限りか、それにしては余りにも強烈すぎた、せめてもう一度クチマンを使われたい。そんな想いが俺の中で積もり始めた頃、何の前触れもなくいきなりガテンからメールがきた。それも一行メールで「今晩0時に、板垣退助像の所で待機しろ」だった。しかしそのぶっきらぼうなメールをもらった途端、俺の頭にはあの記憶が鮮明に蘇った。俺に選択の余地はなかった、時間が遅すぎるだのという御託を並べる余裕はなかった。そんなことをすれば、二度とクチマンを使ってはもらえないだろう、「はい、分かりました」と俺は無意識にメールを返していた。
指定された場所と時間に待機した。やがて遠目に鳶装束のガテンが追手門から現れてくるのが見えた。咥え煙草で火種が闇夜に浮かんでいた。俺はその姿を見ると居ても立ってもいられず、像の裏側へ回ると跪いて待機した。砂利を踏む音が近づいてきて、俺のそばに近づくのが分かった。俺の前に仁王立ちで現れたガテンはほくそ笑むような表情を浮かべると、三超のチャックを下ろした。俺は完全にガテンに参ってしまっていた。ガテンがチャックを下ろすと同時に、股間に顔を近づけマラを咥えた。俺の口にあの懐かしいガテンのデカマラの感触が蘇った。これだ、このマラだ、、、ずっと待ちこがれていた愛おしいデカマラ。しかもただのデカマラじゃねぇ、この年下のガテンの股間にぶら下がっているから愛おしいんだ、、、
「しっかりしゃぶれや!」
頭上からガテンの怒鳴り声が聞こえた。俺は精魂込めてそのデカマラをしゃぶり込み始めた。やがてガテンがマラを引き抜くと、俺の髪の毛を掴んだ。何か粗相をしてしまったんだろうか、気に入らないことでもあったんだろうか。俺は不安になりながら、咥え煙草のガテンを見上げた。相変わらず涼しげで精悍な顔つきだった。
「こっちこいや」
俺は銅像の正面に引きずり出された。板垣退助像は追手門から広がる砂利の敷き詰められた広い敷地の小高い一角にあった。正面に立つと敷地がかなり見通せた、つまりそれは裏返せば周囲から発見されやすいということだった。深夜とはいえ県立図書館横などには水銀灯が常夜灯として輝いていた。その上ガテンの鳶装束は白色だったので、闇夜にかえって浮き上がるように見えた。しかも咥え煙草でその明かりが蛍のように灯って見え、その存在は一目瞭然だった。しかしそのガテンに完全に陶酔しきっていた俺には、正常な判断力はなかった。銅像の正面で堂々とガテンのデカマラを口を開けて咥え込んだ。
気づくと俺の周囲に数人の人影があった。ガテン野郎に性処理させられている光景は、こんな片田舎ではそう滅多にお目にかかれるものじゃない。早速ギャラリーが集まり始めたのだった。
「すっげぇ、、、ガテンのマラしゃぶらされてるよ」
「それにしてもデカマラだよな、、、」
そんな声をよそに、悠然と咥え煙草でガテンは腰を動かしていた。俺もこんなデカマラをしゃぶらされていることに優越感を感じながら、性処理としての勤めを果たしていた。
「しっかり、しゃぶれや、おらっ!」
「おらおらっ、クチマン犯されて嬉しいだろうが!!」
気付けばガテンから飛び出す言葉はほとんどが罵倒だった。しかしそれが俺には心地よく聞こえた。咥え煙草のガテンの口から発せられる罵りは、その精悍な顔付きに似合いすぎるほど似合っていた。ただのガキなら決して似合わない凄みのある台詞が、このガテンにはしっくりきた。やがて俺の頭を抱え込み、デカマラが喉奥へ突き刺さってきた。何度も吐き気が襲ってくるが、デカマラは容赦なく喉奥を突き立ててきた。俺の喉の粘膜に、あの激しい勢いでマラが突き立てられる、しかしその感触も何故か懐かしかった。俺は吐き気で嗚咽を上げながら、突き立てられる愛おしいマラを迎え入れていた。口の中で暴れ回るデカマラが、堪らなく愛おしかった。早くその先端から吐き出される雄汁を味わいたい、ガテンの体液を全て受け入れたかった。
「いくぞ、おらっ!」
ガテンの雄叫びと共に、あのドロドロの雄汁が再び喉奥に流し込まれた。俺は咀嚼することもなく直接食道に流し込まれる雄汁を、必死で受け止めていた。ギャラリーから驚嘆の声が上がった。雄汁を吐き終えるとガテンは、マラを引き抜いた。そして激しい性処理でまだ呆然としている俺の頭から、生温かい液体を流し始めた。最初はそれが何か分からなかった、しかしその液体が口に伝い流れ独特の匂いを感じた。目の前のマラから小便が勢いよく流れていた。ガテンがニヤ笑いしながら咥え煙草で放尿していた。俺はもっと小便を受けたくて、ガテンに近づいて直接マラを咥え小便を口に受けた。
「マジ、変態だな、、、」
「小便自分から飲んでんのか、、、」
周りの呆れたような声をよそに、俺はガテンのデカマラから流れ出てくる小便を喉を鳴らして飲み込んでいった。ようやく放尿を終えると、ガテンは俺の肩を叩いて帰って行った。こんなにも年下のガテン野郎に完全に道具扱いされて感じてしまっている自分がいた。俺は視界から消えていく鳶装束を目で追いながら、再び処理依頼のメールが来るのはいつだろうかとぼんやり考えていた。
自分がやったことある場所で
こんな激しくエロいことしてる人いたんだって思うと
余計に興奮します
2026.06.16(火) 15:30 20スタート 名古屋市西区 生交尾やFF好きな生タチからのDM待ってます⤴️
ザーメン大好きです
今日は、この前遊んでもらった人に
自分の褌パンツをはいてもらったのを
洗わずに自分が履いてる
チンコ勃起するようになったし、このあとこれ履いたままオナニーする予定です

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フライトレコード
2026.05.30
5月は仕事が忙しく週末も予定が入りまくりでなかなかフライトする時間がなく、誰かとがっつりやるのはほぼ一ヶ月ぶり。このくらいのペースが丁度いいのだけど、今回はなかなかタイミングを逃してばかりが続いたのでかなり楽しみだった。
前にコロナで一緒に遊んでもらったAさんとホテルで朝から夕方までのフライト予定。9時前に部屋に入って後からAさんにも入ってもらっていそいそと準備。
今日の予定や計画を話し合って、Aさんは5メモ、俺は20メモでスタート。ラッシュキットもあったので作っておいてベッドの枕元に置いておく。二人とも追加は無しでラッシュで予備飛行出来そうな感じ。
俺は初めて人につくのでちょっとドキドキ。案の定一刺し目は失敗…ただ痛い思いをさせてしまい、反省しつつ気を取り直して2度目、やっぱり針の通り方や位置など自分とは勝手が違うものの、なんとか逆流を確認して燃料搭載完了。Aさんはじわっときている様子を確認できたのでひとまず安心して自分の燃料を入れる。今回のネタは見た目から良さそうで、本当は25入れようかとも思ったけど、良すぎて効きすぎるのも不安があり、日和って経験ありの20にとどめた。プスっと刺して逆流確認して焦らずスーッと入れる。半分超えたところで喉の横がスーッときた。、「よかった、入ってる」と安心したが次の瞬間グワっと今までにないでかい波が込み上げた。「あ、ヤバい💦」そう思ったらもう押しきれなかった。我慢して押すを試みるも残り2.3メモでギブ、ペンを抜いて道具机に放り投げて血帯を慌てて外した…「ゲホっ、うおっ、ガッ… うぁ…ゲホゲホッ」。コントロール出来ないむせ返しを受けながらウルトラマンポーズをなんとかきめたら
いってきまーす🩷
高速高度飛行へ一気に上昇しており機長はすでにご機嫌フライトモードへ。ぶっちゃけ開始30分くらい覚えてないw乳首とかキスとかしまくってたんだと思う。本当に思いに身を任せてアヘアヘしてたと思う。Aさんのチンコは太くてパイパンでエロくてずーっとしゃぶって触ってたいやつ。乳首もエロくてお互いずーっと乳首は触ってた。時々吸引機で乳首おっきくして感度上げて遊んだ。エロビも流して部屋暗くして、ノリでラッシュ吸って変態になって、おまんこいじりあったりおもちゃ突っ込んだりチンコしゃぶりあったりやりたい放題。Aさんは受けよりリバって感じだけど攻めも完璧だし、受け反応も良いので攻め甲斐もあって楽しい。Aさんはキマッてもめっちゃ喋ってくれるから嬉しい。俺も話したいほうだからすごく安心して遊べる。
ゲイエロビ二人で見ながらあーだこーだ言いながらお互いの乳首とチンコ触り合ったり、ラッシュ吸ってグチャグチャに絡みあったり、ちょっと寝たり、風呂に入ったり休憩したりとお互いのやりたい事をどんどんして楽しんだ。前回できなかったキメションも風呂場で俺が出せてAさんにかけるのもできたw 窓際で二人でど変態絡みをするのもした。このホテルはビジホの要素もあり、普通に窓があり、すぐ横にはマンションが立ってて窓は丸見え。誰かに見られるかものドキドキで楽しかった。
時系列が定かでないがとにかく上記の事を何度も何度もしながら終始ニコニコ楽しく話しながら変態で遊べた。時間も上手に使えたほうだと思う。16:00頃にAさんが最初にエロビ見ながらチンコシコシコしてフィニッシュ。その後俺もAさんにくっつきながらAさんのチンコにぶっかけてフィニッシュ。イッた後もまだ気持ちよくてダラダラお互いのいいところ攻め合いしてなんだかんだで17:00。全然まだまだ気持ちよくて遊びたいものの、俺が18:00頃にはホテルを出ないといけなかったので泣く泣く帰り支度。Aさんはもうちょっと部屋に残ってもう一発だすチャレンジをする予定にして、部屋に残す。
でも、当初の予定通り行くタイミングも上がるタイミングも体のキツさも含めて大満足のフライトでした。ものがいいのでこのログ書いてる今も抜けが良くちょっと乳首が敏感なくらいww
今回はキットラッシュだったけど、別ルートさんの瓶ラッシュ入ったらがん吸いで別種ど変態になるのも良いかも😏