SNSで知り合った土方色黒柔道部出身の体型変態リバ30才(以降柔道部)と、前々からその変態ぶりに一目置いていた普段は海関連の仕事してて天然日焼けしてる見た目ガッチリで相当な変態の38才の兄貴(以降兄貴)と、同じくそんな2人に負けねえぐらいの変態と自負する35才の俺と3Pすることに。
連れから新幹線の切符を半値で譲ってくれるってことで、じゃあってことで2日ほど休みを取って会うことに。
特に共通して好きなのが、臭いとザーメンとションベン。
特に兄貴は極めていて、普段からケツ割れ常用で、一人でオナる時は全部ザーメンをケツ割れにしみこませて育ててるみたいで、交換した写真を見たら、元の色がほんとに白だったのか?ってほど、クリーム色に変色していて、その写真見るだけでこっちが勃起するほど。
兄貴の提案で、俺らとやる時は絶対穿きこんで臭いもかなりヤバくなったケツ割れ持参必須だぜってことで、俺と柔道部ももちろんとばかりに半年前からせんずりこいて出す時はティッシュなんか使わずにケツ割れに出すのが当たり前に。んで、普段仕事中も穿くもんだから、だんだんと臭いもやばくなって、夏に入るともうそれはそれはヤバくなる。
ま、俺と柔道部はガテンやってるんで、普段からくっせーもんだから、特に問題なし?
もしこれが普通の会社勤めだったら、間違いなく臭い放ってバレんだろうな。
柔道部もメールで、もうかなりヤバイっすよとか挑発してくるもんだから、こっちも負けてらんねーと対抗心メラメラ。
当日、都内のウィークリーマンションを借りたんで、もちろん夜はキメ交尾の予定。
2人とも10時ぐらいまでには行けるってことで、それまでは軽く仮眠。
東京に着くなり夏の暑さで汗ばんだ体をシャワーで洗い流したかったが、今日は趣向が違う。
俺はとりあえず着くなり、例のやべーくらい臭くなったケツ割れをジプロックの袋から取り出し、穿き変える。ジップロックを開けると、マジで気絶するんじゃねえかってぐらいの臭さ。
俺はそれを鼻に当て、胸いっぱいに吸い込む。やべーたまんねえ。奴らも気に入ってくれそうだと思いながら穿きこむ。
汗ばんだ臭いを感じながら、エアコンもつけずベッドに横たわり、暑さの中軽く仮眠。
気づけば夜の9時。軽く顔と歯を磨き、持ってきた道具や小物を眺める。
ウィークリーマンションだが、予約受付の段階でいろんな理由をつけて、両隣を空けてもらってるから、そこそこの声だしても関係ねえ。今日は盛り上がるぜ。
そうこうしてるうちに2人が同時に着いたようで、下でもう挨拶済みらしい。俺は入ってくるように促す。
初対面というのもあるが、これからどんな変態交尾が楽しめるんだろうという期待感で鼓動が止まらない。ノックの音にビクっとしながら、平然とした顔で俺はドアを開けた。
写真交換しかしてなかったから、はっきりと顔を見るのはもちろん初めてだが、写真なんかより想像以上の二人が登場して、笑顔でこちらを見ている。俺のケツ割れ一丁の姿を見て、ニヤリとし、兄貴のほうは俺のくせーケツ割れの膨らみを握り、自分の鼻に当てて「上物だな」と言って笑った。
二人が部屋に入ろうと俺の横を通り過ぎる時、汗ばんだ独特の臭いをさせていて、こいつらやっぱり今日は本気モードで来てんだと思いながら、鍵を閉めた。
部屋に入るなり、軽く雑談しながら、柔道部と兄貴が服を脱ぎ始める。普段ガテンしてる柔道部はもちろん、兄貴のガッチリ身体たまらなくエロい。んで褐色の肌に俺は息を飲んだ。
二人も俺と同じくケツ割れ一丁になり、兄貴のケツ割れは想像以上のものだったが、柔道部も半年前から熟成してきただけあって、かなりの黄ばみようだ。
柔道部は「普段ガテンの仕事してるっすから、こんなになるまでには半年もかかんなかったっすよ」と余裕の顔。
柔道部は椅子に座りながらキメてもらってる俺の股間にひざまずき、くせーケツ割れに鼻を当てる。
柔道部は「うへ!やっベーなこの臭い、たまんねー!」と自分のチンポをビンビンにさせて揉んでいる。
キメ終わると、兄貴がとりあえず主導権を切るように、ベッドの真ん中に立ち、「おい!てめえら、こっちに来いや、嗅ぎたかったんだろ?」と手を広げる。俺らは顔を見合わせ二ヤリとして、兄貴に近づく。
まずはいきなりケツ割れの臭いを直嗅ぎしてーが、とりあえず汗ばんだ兄貴の身体の臭いをまず嗅ぎてえ。
お互い兄貴の脇のしたにもぐりこみ汗ばんだ脇の匂いを嗅ぐと、ツンとした独特の雄の匂いがして、お互いがPのせいもあってビンビンに。「くっせー脇!」といいながら、匂いを嗅いだり、塩辛い肌を楽しんだ。
Rを俺は手に取り、まず兄貴、そして俺、柔道部と順繰りに廻す。
お互いが一気に上りつめたようなキメ顔になり、こんな顔誰かに見られたら、確実にキチガイになっただろうと思うだろうって顔で、睨み合いをした。
兄貴は「もういいだろ?ほんとはこの匂いより、ここだろ?」とやべーぐらいに黄ばんで黒ずんでるようなケツ割れに指さす。
俺らは、我先にと、兄貴のくせーケツ割れに顔を近づける。
その臭いといったら、もはやこの世のものとは思えないものだが、自分の中で電流が走るように俺の中で一つの線が切れた。
「うぉぉぉ!!!くっせー!!!Rなんかより効くぜ!」俺はその膨らみに顔を埋めて、やべーぐらいの臭いに酔いしれる。
柔道部も「やべー!マジで気が触れそうだぜ!この臭い!」と俺の顔をどかせるようにその膨らみに顔を埋める。
仁王立ちに立つ兄貴が自信満々に、下で変態二人が臭ケツ割れを奪い合うようにしてるのを見下ろしてる。
俺と柔道部は顔を見合わせ、お互いのケツ割れにパンパンにテント張らせた膨らみを握り締め、変態顔を突き出しベロチューをする。その顔の横には兄貴のくっせーケツ割れがあるんで、俺らは交互に臭いを嗅ぎ、「くっせー!」連呼で楽しむ。
兄貴はしばらく俺らに楽しませた後、「おめーらケツ割れの中にあるもんもしゃぶりてーだろ?」と俺らの頭をパンパン叩くんで、俺らは、「しゃぶりてーっす!臭マラしゃぶりてー!」と叫ぶと、兄貴は嬉しそうにケツ割れの中で窮屈そうにしていたデカマラを取り出した。
俺らはそのでかさに目を剥くが、何より嬉しかったのは、またその臭い。しばらく風呂も控えてたのもあったり、例のケツ割れに包まれてたせいもあるが、まるで湯気が出たかのようにムワっとした臭いが伝う。
チンポは仮性のせいもあって、チンポのくびれからはカスがついてて、先走りなども合わさって、まさにグロなテカったチンポが目の前に、俺らは「たまんねー!臭いマラだぜ」と言いながら、目の前に隆々と突き出た臭マラを、俺は柔道部の頭をつかみ、その臭マラをサンドイッチするように俺らの顔で挟む。
俺と柔道部はそのカスマラを楽しむように、舐めとったり臭いを嗅いだりして、「くっせー!」連呼がとまんねー!
ハーモニカ吹くように、そのマラを口で右左に動かしたり、交互にしゃぶりあったりと、そのくせーカスマラを楽しむ。もうここまで来たら、何の躊躇もねえ。
俺らはその臭マラを楽しむと、俺のマラもやばくなる。柔道部が兄貴の臭マラを楽しんでる背後に回り、柔道部のケツの前に顔を近づけると、これまたザーメンなどが染み込んだくっせーケツ割れの臭いも相まって、蒸れ蒸れのくっせーケツが鼻につく。
俺は躊躇することなく、そのケツマンに顔を近づけて、臭いを楽しんだ後、舌をねじ込む。
もう来る前から、ケツ処理もしてたのか、軽くオイル仕込んだケツマンコはPのせいもあって緩々になってたんで、舌を這わせると、それに気づいた柔道部が、力んで土手マンコを盛り上げらせて、俺は腸壁が見えそうな広がったケツマンコに舌を突っ込む。スルスルと俺の舌を飲み込むケツマンコはまさに極上品。
俺は「おめー相当遊んでんな~、なんだこのめくれあがったケツマンコはよ~」というと、奴は「前にもメッセしたみたいに出稼ぎの外人に廻されまくったケツマンコっすから~、デカマラも簡単に飲み込むケツマンコっすよ~相当遊んだマンコっすよ、兄貴のチンポで満足させられるんすかぁ?」とかなめたこと言いやがるんで、俺は立ち上がり、ぷりっとしたケツにグーでパンチを入れ、容赦なく3連にしたリングマラを近くにあったオイルを軽く塗っただえで一気にぶち込んでやった。もちろん生だ、遠慮はいらねえ!。
奴は「うがー!!!」と言う叫びに似た声をあげるんで、一瞬歯が当たったのか、しゃぶらせてた兄貴が「てめー!歯当たってんじゃねえか!」と柔道部のほっぺたに張り手を食らわせる。
柔道部は「すんません!」と言いながら、もう一度喉尺を続ける。
俺と兄貴は目を合わせ、ニヤリとする。もうそっからは、俺が柔道部をガン堀り。
柔道部のケツマンコはやっぱえらそうに言うだけはある、ガバマンかと思いきや、極上のトロマンで、やりなれてるのか、適度に締めたりもできて、俺のチンポを狂わせる。
柔道部は「おー!すげーガン堀りだぜ!」と時折しゃぶらせてる兄貴に言うんで、俺もまんざらじゃねえ。
俺は「おい!○○(柔道部の名前)今おめえのケツマンコに入ってるのは何だ?」というと、柔道部は「もちろん兄貴のチンポっすよ、でっけーチンポっす」とヘラヘラしながら言うんで、俺はケツタブに張り手を入れ、「ちっげーよ!ここに入ってんのはチンポはチンポでも、生チンポだよ!、俺の蒸れたカスマラチンポがまとわりついた臭せえ生チンが入ってんだよ、気持ちいいか?こら!」というと、柔道部は喜んで「うっす!そうっす!やべーぐらいにくっせー兄貴の生チンポが俺のヤリマンコにぶちこまれてるっす!」というんで、俺はそろそろ出したくなったんで、「そろそろ行くけど、外に出すか?」というと、柔道部は「中に決まってんじゃないっすか~!俺の腸壁に兄貴のザーメンどっぷり種付けてほしいっす、擦り込んで欲しいっす!」と言うんで、俺はもはや我慢できなくなって、すげー叫び声をあげて、「いくぜ!孕めや!」と言いながら、ケツマンコの奥にザーメンを注ぎ込む。
俺も今日のこともあってエビオスやら亜鉛やらいろんなものを飲んでザーメン溜めてたんで、自分でも止め方がわかんねーぐらい、すげー量のザーメンが次々と出てくる。こんなの始めてた。
柔道部はその勢いに感動したように、「兄貴~!マジすげーっすよ!俺のケツマンコに注がれてんのがわかるっすー!すげーっすよ!」と叫ぶ。俺は完全に出きったとこで、擦り込むようにゆっくりと腰を動かす。
しゃぶらせてた兄貴が「おい!俺もそのケツマンコ使いてーよ、早く譲れ!」というんで、「うっす!」と言い、俺は名残惜しそうにチンポを抜いた。
兄貴は待ってましたとばかりに、柔道部の口からチンポを抜くと、俺に「種マン楽しませてもらうぜ」と言いながら、もうオイルなんていらねえ、スイマーのケツマンコに容赦なくチンポをぶち込む。
兄貴は「うげー!なんだこれ!トロトロもいいとこじゃねえか!それに○○(俺の名前)のザーメンでドロドロになってて、たまんねー!」と言いながら、腰を激しく動かす。俺の大量のザーメンのせいもあってか、堀りあげる音がカッポンカッポンって感じで、すげー間抜けな音をさせるが、兄貴はかなり興奮してる様子。
俺はさっきまで入ったテカテカのザーメンチンポを柔道部の口元に持っていき、掃除をさせる。
スイマーは「兄貴のザーメンチンポうめーっす!」と変態キメ顔晒しながら喜んでる。
俺のチンポもPと勃起薬のせいで、1発出しただけでは萎えそうもない。
そうこうしてるうちに、掘ってた兄貴も、「俺もなさけねえけど、このトロマンじゃいっちまいそうだ」と言うんで、俺は「1回じゃどうせすまないっしょ?」というと、「だな!」と言いながら、さらに腰振りスピード上げて、掘り込むと、一瞬のけぞるように身体を奮わせた後、言葉もなく静止する兄貴。
柔道部は「当たってる!当たってる!」と言う。かなり濃いのを付けてもらったようだなと思いながら、俺はその光景にたまらなくなり、また柔道部の口マンのよさにも、さっきイッタばかりなのに、いきそうになり。
喉の奥に種付けようとしたが、俺は一瞬口からぬいて、「おれ!口あけーや!」というと、柔道部は鯉のように大口を開けて待機してる口に、ザーメンをドピュドピュと放出した。
勢いよすぎて、口や鼻ん中にも入って、飛び散ったザーメンが顔に散らばり、これまたすげーエロい。
テカテカ光った柔道部の顔は恍惚な顔で、俺を見つめる。やべーこいつかわいいぜ。
残りを掃除させた後、掘ってた兄貴が、「俺のも掃除な」といいながら、柔道部の口元にヌラヌラのザーメンチンポを差し出すんで、餌をようやく与えられた魚のように、がっつきながらしゃぶってる。
俺らは、3人顔を突き合わせ、柔道部の顔についたザーメンを俺と兄貴が舐め取るように顔をベロベロし、お互いの変態顔を近づけて、3人のベロチューを楽しんだ。
柔道部を中心にした生交尾が終わり、ちょっとチンポも軽く萎えてきたんで、軽く休憩とばかりにドリンクで水分補給。
軽くタバコを吹かせながら、柔道部は感動したように、「兄貴らマジすげーよ、変態すぎっす」と屈託ない笑顔でテンション上げながら言うんで、「お前が言うな」と俺と兄貴は笑う。
時計を見ると、10時から始まったさっきまでの交尾が、もう2時間近くたってたのに気づく。
どんだけ没頭してたんだよと思いながら、兄貴が「そろそろ第2ラウンドしねえか?」と言うんで、「じゃ追加するっすか?」と俺が言うと、「そうだな、じゃ次はお前のケツマン試させてもらおうかな」とニヤリとするんで、「へへへ、いいっすね~」と俺は笑う。
3人追加キメをする。俺と柔道部の目が合う。そして簡単なアイコンタクトをする。
兄貴は俺に向かって「お前も相当遊んできたんだろ?ケツマンコもやばくなってんじゃねえか?俺のこの生チンポで掘り倒してやんぞ」というんで、俺は兄貴に近づき、兄貴面した兄貴の髪の毛のグワっと掴み、「あぁ?誰に言ってんだよ、何兄貴面してえらそうに言ってんだ?」とドスをきかせる。
兄貴は一瞬面食らったような顔になり、「はぁ!?」と言うんで、背後から近づいてきた柔道部やっべー形相で兄貴の肥大した乳首をグイっと両手でつまみ、「次はおめーだよ」と柔道部もドスをきかせる。
俺と柔道部もメッセのやりとりで、メッセとかでも兄貴口調なあいつを犯してやろうぜって打ち合わせしてたんで、柔道部も俺のアイコンタクトを理解して空気を読んだようだ。
兄貴はまさかここで立場逆転になると思わなかったのか、呆気に取られた顔で俺を見つめる。
柔道部は背後から兄貴の乳首をひねりあげる。敏感になった肥大エロ乳首を刺激されたことで兄貴は、顔をゆがめ、ビクっと席から浮きそうなぐらい跳ねる。
「えらそうに兄貴面しながら、乳首モロ感の変態野郎に早変わりじゃねえかよ」と俺が顔を近づけ、兄貴の顔に軽く口に含んだミネラルウォーターをぶっかける。兄貴はその俺らのSぶりに、顔をゆがませながらも、さっきまで萎えてたくせーケツ割れがテントを張り出す。
俺はそのテントをガシっと握り、「何だ?ビビった顔しながらもこのくっせーキメマラはビンビンだな」とあざ笑うように言う。兄貴はMに堕ちた瞬間だ。
俺は兄貴の髪をつかんで、「来いや!」と言ってバスルームまで引っ張り込む。
空の浴室に体を入れさせ、中腰の兄貴の顔に俺のくっせーケツ割れの膨らみを持ってくると、兄貴はヘラヘラした変態面さらしながら、顔をうずめる。
「どうなんだよ!くっせーだろ?お前の好きな俺の臭いだぜ?どうだ?」というと、兄貴は「たまんね、マジたまんね」とうわごとのように言いながら、クンクンと嗅いだり、黄ばんだ布地に舌を這わせ、唾をしみこませ、チューチュー吸い出す。「うめーか?俺のザーメンとションベン染み込んだケツ割れの味は」というと、「うめーうめー」と言いながら、変態ぶり満開で、チューチュー吸いながら、片手で肥大した乳首をいじり、もう片手でケツ割れの脇からチンポを取り出し、扱き上げた。
背後では柔道部がニヤニヤしながら、兄貴がMに堕ちた瞬間を楽しげに見ている。俺も柔道部と目が合い、「な?予想通りだっただろ?」というと、柔道部は「立場逆転っすね~」と変態顔で笑う。
俺は「お!何かションベンしたくなってきたぜ、こいつキメション好きだから、喜んで飲むぜ」というと、兄貴は「飲みてえっす」と懇願するんで、俺はケツ割れの脇からチンポを取り出し、兄貴の口に突っ込む。
兄貴は俺の顔を上目使いに見つめるんで、俺は「こぼすなよ!」と言いながら勢いよく放出。
あまりの勢いに「グハッ!」という声と共にこぼしやがったんで、俺は張り手をくらわせ「てめー!何貴重なキメションこぼしてんだよ!」というと、兄貴はもうこぼすまいとガッシリと俺の腰をホールドし、喉を目いっぱい広げて、俺のキメションを飲み干した。
俺は「いい便器だぜ」というと、兄貴は満足そうにホッとした顔をした。
柔道部も調子づいて、「じゃ俺も飲んでもらおっかな~」と言いながらチンポを取り出し、「便器兄貴、ほれ俺のキメションもやるぜ!」と言いながら、ドボドボとキメション放出。
兄貴の喉がすげー感じで動くのがまたエロくて、俺のチンポはビンビン。
二人分のキメションを飲まされて、目つきがギラギラした兄貴が立ち上がり、「俺のケツマンにもおめえらのチンポくれや~!」とオラネコ調で言うんで、俺は髪の毛を引っ張り、ベッドに移動。
兄貴を仰向けにさせて、Rを放り投げると、器用にRを鼻にあてて吸い込む。
兄貴はガツンと決まったのか、形相が鬼のようになり、てめえで足を上げ、ケツマンを両手でおっぴろげた。
「早くくれ~!生チンポ!チンポ!生!生!」と狂ったように叫ぶが、とりあえず儀式を楽しまないとな、俺の好きなケツ舐め楽しませてもらうぜ、とばかりに、俺は兄貴の足を持ち上げ、顔をケツマンコにうずめる。
ツンっとした蒸れた臭いが鼻につく。「くっせーケツマンコだぜ!」と言い、唾を吐きかけると、なさけなくヒクヒクとしたケツマンコが軽く開く。
その時に、俺は舌を突っ込み、レロレロとかき回す。敏感になったケツマンコに舌を突っ込まれ、兄貴は「く~!やべ~!やべ~!」とうわごとのようにため息を漏らす。
一通りケツ舐めを楽しんだら、俺は柔道部から手渡されたローションボトルを直接兄貴のケツマンコに突き刺す。
そしてゆっくり注入すると、「あ~!種付けされてるみてーだ」というんで、「ほぐしてらんねーんだよ、一気にいくからな、腐れ変態マンコ野郎が、俺のキメ種つけてやるぜ」と言いながら、オイルをチンポに塗り込み、ガチガチキメリングマラをぶち込んでやった。
「おー!!!すげー!!!」と雄声を出して叫ぶ兄貴がうっせーんで、柔道部に「おい!こいつの口ふさげや」というと、柔道部は待ってましたとばかりに俺にケツを向ける形で、兄貴の頭をホールドして喉奥まで容赦なくチンポを突っ込む。もち臭えケツ割れ付きなんで、兄貴はクンクンと嗅ぎながら、柔道部のデカマラを喉で受け止める。
「兄貴すげーよ、この口マン、口だけでイッちゃいそう」というんで、「馬鹿!てめー!こいつ種マンにしなきゃいけねえだろうが」というと、「でも、こいつ喉締め付けてくるんすよ~」となさけねえ声出すんで、俺は「仕方ねえね~」と言いながら、ま、どうでもいいやって感じで、やってると、喉マン楽しんでる柔道部のケツマンコ丸出しのケツがたまんなくて、掘りながら顔を近づける。
舌でパックリ開いたケツマンコに舌を突っ込んでると、柔道部は、チンポもケツも刺激されて、「やべー両方から刺激されてもうたまんないっす」というと、柔道部は兄貴の頭をさらにホールドして、兄貴の喉奥にザーメンを放出。量が多すぎたのか、兄貴はグボっとザーメンを溢れされた。
その瞬間、柔道部ケツが緩んだのか、俺の顔めがけて、さっき2人で種付けた大量のザーメンがおならと共に流産して、俺の顔にぶっかけた。
俺はそれを舐め取るようにべろべろとし、顔についた柔道部のケツ汁付きザーメンも舌で舐め取る。
「うんめー!」というと、「兄貴すんません~」とヘラヘラ笑ってやがる。
ほんと明るい変態だぜ、と思いながら、俺は腰の動きをやめねえ。
兄貴にザーメンチンポを掃除させてる柔道部が、全然萎えねえっていいながら、タバコを吸いにいく。
俺は腰をガシガシ動かし、もうそろそろイキそうになったんで、「そろそろ種付けんぞ」と兄貴に言うと、「おー!くれ!くれ!種くれ~!」というんで、「よっしゃいくぜ!」と叫びながら、身体全身に何かがのりうつったように、ガクっとさせて、俺は兄貴のケツ奥にたっぷりと種付け。
しばらく余韻をケツマンコの中で楽しみながら、ズボっと抜き取ると、2回目なのに量が多かったのか、ケツからドロっと種が出てきたんで、「おい!こぼすなよ!種マン野郎が!」とケツを叩くと、兄貴は必死にケツを締めようとするが、ビラビラになったマンコは力が入らないのか、だらしなくなってる。
「じゃ俺が奥に押し込んどきますよ」と言いながら、さっきイッたばかりなのに、もうギンギンのチンポをブルンブルンさせて、兄貴のケツマンコにぶっ刺した。
「おー!兄貴の種が入ってて、マジ気持ちいいぜ~」と言いながら、ガン掘り開始。
俺は、兄貴に掃除させようとしたザーメンチンポを掘ってるス柔道部の顔の前に持ってきて、しゃぶらせた。
「ケツ汁ミックスしたザーメンマラは最高っす」と丹念に舐めながら、容赦ない突きで兄貴を犯す。
兄貴も、声を出しすぎたのか、もう声が枯れたようになって、ハスキーな声になり、アウアウと言いながらケツマンコをフル活動させている。
柔道部が「じゃ、○○(俺の名前)兄貴と俺の種のミックスジュースにすんぜ~」と言いながら、たっぷりと種付け。
兄貴は興奮してチンポを扱きながら、自分で果てた。もちろんイク時はさっきまで出してたチンポをケツ割れの中におさめ、見る見るうちに粘着質な液体がジワっと布地に広がる。
俺らは、仰向けになってぐったりしてる兄貴の横に川の字になるように両脇で軽く添い寝するように囲んで、「兄貴、悪かったっすね~」と汗とザーメンでドロドロになった顔を舐め取るように舐め上げた。
兄貴は俺ら2人を眺め、「たまんねーなお前ら」と言いながら嬉しそうな顔をした。
気づけば3時近く、柔道部はテレビをつけて、深夜番組を見て馬鹿笑いしてる。
俺と兄貴はソファーに座って、そのやんちゃそうな姿を眺める。
「にしてもさっきの逆転ぶりはたまんなかったよ」と兄貴が言うと、「すんませんね~、でも兄貴も好きっしょ?」というと、「まあな」と笑った。
そして兄貴の顔を見てると、俺はまたたまらなくなってチンポが持ち上がってしまった。
兄貴はそれに気づき、自分の穿いてたくっせーケツ割れを脱ぎ、俺に渡してきた。
俺も理解したように、自分のケツ割れを脱いで兄貴に渡す。それをお互いに鼻に押し当て、チンポを扱き出す。
兄貴のケツ割れはさすがに半端ない汚れ具合で、マジでくらくらするが、これがたまんねえ。
またさっき大量にケツ割れの中にザーメンを放出させ染み込ませたんで、ぬめり感もたまんなくて、俺はそれをチュパチュパと吸うように舐める。
お互いが「くっせー」と言いながら、乳首とチンポ扱きあってると、それに気づいた柔道部が「何すか~、俺は仲間ハズレっすか~?」と言いながら近づいてきたんで、柔道部のはいてたケツ割れを脱がせ、俺は兄貴のケツ割れを柔道部に渡す。
お互いの臭せーケツ割れを鼻に押し当てたり、吸い付いたり、柔道部は頭にかぶって「くっせーよマジで、つーかたまんねー!」と言いながら、キャッキャしてる。
柔道部が頭にケツ割れかぶりながら、チンポをしごくんで、俺は柔道部を引き寄せ、チンポをしゃぶる。
もうこうなったらお互いの変態はとまらねえ。しゃぶったりしゃぶられたり。片手でケツ割れの臭いを嗅ぎながら、空いてるチンポをしゃぶり倒す。柔道部が俺にケツを向けるんで、俺は顔面をケツに押し付け、なぶるようにケツ穴を舐めあげる。
もう酒池肉林って感じで、変態顔近づけながら、「くっせー!」連呼で、ベロチューしたり、ケツ割れ真ん中に全部集めて、3人の臭いをまぜて、嗅ぎあったり、チンポしごきあったり、乳首つねりあったり、もうわけわからん状態。
一通り楽しんだ後、兄貴が俺に向かって、「さっきのお返しだ」というと、俺をバスルームに連れていくと、浴槽内に入るように指示し、排水溝に栓をし、浴槽内に入った俺に、ションベンをぶっかけてきた。
柔道部も理解したように、俺に向かってションベンをぶっかけてくる。俺ももちろん溜まってたのもあって、自分のションベンを出して、とにかく3人とも溜まりきってたのか、ションベンの量がハンパない。
またキメションなのか、臭いもハンパなくって、浴室内は独特の臭いを放つ。
俺もキメションもったいねー!って感じで、兄貴や柔道部に顔を向けて、口でキメションを受けとる。
浴槽にたまったキメションを手ですくって、飲み干したり、だんだんとキメションの影響か、頭が朦朧としてくる。
俺らは狭い浴槽内に入り、溜まったキメションをお互い飲み合いをした。
3人ともキメションでまたキマってきだしたんで、一旦ションベン臭い身体を洗い流して、ベッドに移動。
今度は俺が責められる番か?と思いながら、案の定兄貴は、俺のケツマンコを舐めながら、さっきのお返しとばかりにローションボトルをケツマンコに挿入し、ブチュ!と注入。
「さっきは遠慮なく俺のケツマンコやってくれたよな~」と兄貴は言いながら、俺のケツマンコに3本指を突っ込み、グリグリと回転させる。
俺は「なんだ?仕返しかよ!」とあざ笑うように言うと、兄貴は俺の首を抑え付け、「これぶち込んでやんぜ」と言いながら、やべーぐらいギンギンになったマラを扱きながら、俺のケツマンコの先端にこすりつけるように、生マラを上下になすりつけた。
俺のゆるくなったマンコはヒクヒクと今にも欲しそうにパクパクとさせてる。
でもここで兄貴の意地悪な根性が出たのか、「ん?何?」と言いながら、チンポをこすり付けるだけ。
俺は一気にチンポぶち込まれると思ってたので、思いのほかのおあずけに唖然となる。
「お前何えらそうにしてんだ?、種便器になりてーのに、何その態度、なめてんのか?」と言いながら、俺のケツにこすりつけるだけ。
俺のケツマンコはもう早くチンポ入れられたくて、ヒクヒクしてるっつーのに・・・。
俺は「入れてくれや!その生マラ突っ込めや!」というと、柔道部が近づいてきて、俺のほっぺたに張り手を入れて、「だから~、お前なんでチンポ入れてもらう側のくせにえらそうなの?お願いしなきゃ」と、上から見下すように俺を見る。
俺は観念したように、「お願いします!チンポください!生マラぶちこんで種便器にしてください!」と懇願すると、兄貴は柔道部に笑いながら、「お願いしますだってさ」と言うんで、柔道部も調子よさげに、「さっきまでえらそうだったのにね~」とケタケタ笑う。
俺はちょっとした屈辱感を味わいながら、恥ずかしそうにしてると、予想外にいきなり兄貴は俺のケツマンコに根元までぶちこんで来たもんだから、「ガー!!!」という声と共にのけぞってしまった。
もうそっからは、兄貴のSっぷりに翻弄されるように、俺のケツマンコはただの道具になった。
ガンガンに掘られながら、いい具合に兄貴のマラが俺の敏感な部分に当たってくるんで、俺はトコロテンに近い潮がチンポから溢れだした。
そのあふれ出る潮を柔道部が舐めとる。「うめーよ、この潮吹き」と言いながらヘラヘラして、柔道部はおもむろに、俺の顔の上にケツタブを広げ、「兄貴口開けな」というんで、俺は口を開けると、「兄貴のザーメンともう一人の兄貴のザーメンと俺のケツ汁のミックスだぜ」と言いながら、一気にケツ汁を俺の口の中にひりだす。
軽く黄みがかった汁がドボドボと口の中に入ってきて、俺はそれをこぼすまいと口にためる。
んで、掘ってた兄貴が絶頂に来たのか「種付けんぞ~」と言いながら、一気に俺のケツマンコに種付けた。
今日初のケツマンだったんで、ケツん中は確実に敏感になっていて、ザーメンの飛びが確実に腸壁に伝わってくる。
そして、兄貴は俺が口に柔道部のケツから出た汁をまだ溜め込んでるのに気づいたのか、ケツからチンポを一気に抜いて、暗黙の了解のように、兄貴は俺の顔にウンコ座りし、兄貴のケツマンコに残った今度は俺と柔道部と兄貴のケツ汁がミックスされたザー汁を俺の口にひりだす。
とにかくあと少し入ったら確実に溢れそうな汁を口に溜めた俺の顔に、兄貴と柔道部は顔を近づけてきたんで、俺はまず兄貴に半分、残りを柔道部の口に注ぎ、それをクチュクチュと兄貴と柔道部が楽しんだ後、今度は俺に戻したりとザー汁交換。
もう口ん中はお互いくせーくせー。最後は3人で分け合い飲み込んだ。
俺がゲップすると、むわーんとザーメン臭を放ち、2人が「くっせー!」と笑う。
残りの二人もゲップし合いし、その臭いを楽しみながら、ケタケタと笑う。
とにかく予想以上の変態交尾にお互いマジで感動した。
そして儀式のようにお互いのくせーケツ割れを交換して、柔道部は用事があるってことで、8時ぐらいに帰っていった。
俺と兄貴も片付けをし、シャワーを浴びて、着替えをした。
その後、軽く飯を食って、別れようとしたが、何気にどちらからともなく「新宿いかね?」というんで、俺らはお互い理解をするように、自然に一緒に某サウナに向かった。
まだキメも残ってて、勃起薬も効いてて、チンポがむずむずする。
俺らは館内に入り、一緒にシャワールームに行き、どちらかが提案することもなく、とりあえず一緒にシャワールームに入り、まず俺が兄貴のケツにオイルを塗り、突っ込む。
兄貴は「おー!!!入ってくんぜ」と俺のキメションを受け止める。
もちろん出し終わったら、兄貴が今度は俺のケツにチンポを入れて、キメション注入。
俺らは、その場で抱き合い、ベロチューをする。何かまたキメションのせいか、身体がふわふわとする。
覗きにくる奴らも参加したそうだったんで、俺は兄貴のケツの前に顔を近づける。
兄貴はケツに入ったキメションを俺の顔にぶっかけた。驚いた隣の覗いてたやつが引いて逃げていった。
次は俺が兄貴の顔にキメション入ったケツを向けぶっかける。
軽くシャワーで洗い流し、俺らはその場で掘り合いし、最後はお互いのケツに種付けして、終わった。
最後はあまりにもぐったりと疲れたのか、気づけばミックスの端でお互い抱き合うように爆睡した。
この3人とは多分これからもやり取りしていくんだろうなと思いながら、俺も東京を離れた。