Trinidad, Cuba
Misplaced Lens Cap

@theartofmadeline
Sweet Seals For You, Always

★
NASA
Jules of Nature
2025 on Tumblr: Trends That Defined the Year

❣ Chile in a Photography ❣
Stranger Things
Show & Tell
Lint Roller? I Barely Know Her
Keni
will byers stan first human second
taylor price
art blog(derogatory)
trying on a metaphor

pixel skylines
Cosmic Funnies

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@tumbledupinblue
Trinidad, Cuba

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2017/ 神戸
機械を使った作品だが、そこには「詩」や「質感」がある。最近は、めっきり現代美術作家で「詩」を持った機械を作る人が減ってしまった。いくつか原因がある。 1 デザインの延長線上でアートを作っている人が増えたため。本来、モダンデザインはオブジェから詩を排除している。その影響。 2 工学系アーティストがメディアアートの分野になだれ込んできたため。彼らに詩は、まったく理解できない。 3 市場にのりやすい絵画・オブジェ的な作品を作る作家が増えたため。機械作品は、壊れやすく、市場に乗りにくい。さらに開発費がかかる。技術力がいる。 4 機械や理性や詩よりも、「狂った個人の情念+ジャポン」こそがアートだと主張する単細胞なコレクターが増えたため。 こうした現状なので、アート界を見ても、別にしびれるような作品に出会うことはない。
~明和電機 社長ブログ~: レベッカ・ホルン展 (via jtas) (via yasaiitame)
Cuba
https://toshiakiotsuki.com/cuba-landscape/
https://toshiakiotsuki.com/cuba-portrait/
どう生かそうが捨てようが、残ろうが残るまいが、写真が写されるということは絶対いいことなのだ。
https://www.grblog.jp/article/3658/?bitly_hash=qXFZsWHyGM

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スーパーのバイトをしながら音楽を続けて、6年が経とうとしていた。最近は、全然シフトに入れない。それでも毎年「岡ちゃん、もうすぐ契約更新やからハンコ持ってきて」と店長に呼ばれては、缶コーヒーを飲みながら近況を話す。 「最近、僕、こういう仕事してるんですよ」と報告すると「すごいねー!」と褒めてくれる。それがすごく嬉しかった。 次、店長に会いに行くのが多分最後になる。契約は更新しない。 「一生、岡崎体育として生きていくと決めたから」
スーパーのバイト、実家の学習机が作業場。岡崎体育、ネットでバズる人気ミュージシャンの素顔
ぼくが消耗品の類で最も重視するのは「同じものが継続して手に入る」ことなので、どこでしか買えないとか、限定品とか、そういうものに一切興味がないです、頻繁にリニューアルとかしてるのもアウト
哺の字さんのツイート (via sssggg01)
二人が睦まじくいるためには 愚かでいるほうがいい 立派すぎないほうがいい 立派すぎることは 長持ちしないことだと気付いているほうがいい 完璧をめざさないほうがいい 完璧なんて不自然なことだと うそぶいているほうがいい 二人のうちどちらかが ふざけているほうがいい ずっこけているほうがいい 互いに非難することがあっても 非難できる資格が自分にあったかどうか あとで 疑わしくなるほうがいい 正しいことを言うときは 少しひかえめにするほうがいい 正しいことを言うときは 相手を傷つけやすいものだと 気付いているほうがいい 立派でありたいとか 正しくありたいとかいう 無理な緊張には 色目を使わず ゆったり ゆたかに 光を浴びているほうがいい 健康で 風に吹かれながら 生きていることのなつかしさに ふと 胸が熱くなる そんな日があってもいい そして なぜ胸が熱くなるのか 黙っていても 二人にはわかるのであってほしい
『祝婚歌』 吉野 弘 (via marekoromo) (via forzando) (via hayami) (via nemoi) (via m0gyan) (via usaginobike) (via yokokick) (via motomocomo) (via ogirikun) (via ak47) (via rayrayproduction
)
(via
zeebraltar
) (via
gkojax-text
)
(via 6tanapon)
(via quote-over1000notes-jp)
(via gkojax-text)
近頃のデジタル写真の風潮、おかしいでしょう?。多くが機材ありきである。いや、写真と言う性質上、機材ありきはしょ~がない。でも今のカメラ、レンズの価格は絶対におかしい。でもそれをおかしいと唱える人がいない。新製品情報が出ると1台40万、50万するカメラに対して価格.comとかデジカメinfoで「これ買います!」とか平気で書けちゃう人々。これこそが異常事態。
https://bigdaddyphoto.blog.fc2.com/blog-entry-1976.html
(via Hayata@あの花/かやのんLoveさんのツイート: “おい、天才がお通りになられるぞ。道を開けろ。 https://t.co/f3INo4hMPE”)

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1990年代、Yahoo!は素晴らしいウェブサイトに対して、このサイトは訪れるに値するオススメのサイトだという印としてサングラスマークを付けていたことがある(それが付いていると検索結果の上位にリスティングされた)。 1996年当時、Yahoo! Japanの立ち上げに向けて日本のウェブサイトのデータベースを作成していた僕は、日本中のウェブサイト(たしか全部で3万くらいあった)をすべてチェックしたのだが、その中に鮎川誠さんがご自身でHTMLを書いて作っておられたシーナ&ザ・ロケッツのウェブサイト( http://www.rokkets.com/ ←今も当時と雰囲気がまったく同じ!)を発見した。僕は大興奮で絶対サングラスマークを付けるべきだとヤフージャパンの担当チームに推薦をした。 担当チームからOKが出て、その旨をrokkets.comのサイトマスターにメールで送ったところ(それは鮎川さんだったのだが)とても喜んでくださり、久留米や鳥栖の同郷のよしみもあってそれがご縁で何度か下北沢のご自宅を訪問させていただいたことがある。 鮎川さんはロックを愛する僕にとって神々の一人である。初めてお会いするにあたり前日眠れないくらい緊張したのだが、実際にお会いしてみると「あのヤフーがメガネマークば付けてくれるげな、ものすごく嬉しかばい。どげんお礼ば言うたらよかかわからん。」と屈託なく笑って喜んでおられ、その素朴で優しいお人柄に一発でシビレてさらに大ファンになってしまった。 鮎川さんは当時のアーティストには珍しくMacではなくDOS/Vマシンを愛用しておられた。「Macも素晴らしいマシンばってん、俺は自分でパーツば組み立てて自作できるDOS/Vのほうが好いとっちゃん。インターネットもさ、みんなで手弁当でつないで世界中にネットワークば広げようっちゅうもんやんね。俺はそういう設計思想が好いとるし、このWWW(ワールドワイドウェブ)がいま楽しゅうて仕方んなかとよ。」と自慢のマシンとウェブサイトを見せてくれながらおっしゃった。そしてその後僕を見つめて、次のようにおっしゃったことを僕は昨日のように思い出せる。 「俺が高校生やら大学生やった時はさ、ロックがものすごく熱かったんよ。ビートルズやらストーンズやらキンクスやら、すごいヤツらがいっぱい出てきてさ、久留米の片田舎の俺たちでさえも夢中にさせるパワーがあったとよ。世界中の若者が熱狂して世界がロックで本当に変わっていったっちゃん。やけん俺もロックば始めたっちゃけどさ、もし俺がいま高校生や大学生やったら、絶対インターネットに夢中になっとったち思う。インターネットもこれから世界を変えていくやろうけん、それに飛びつかんでなんばしよっと?っち感じやん。たぶん俺がいま高校生やったらギターやなくてパソコンば持っとる。今はインターネットがロックばい。」 まだ幼くて自分で表現する言葉を持ってなかった僕はまさに我が意を得たりというか、インターネットが非常にマイナーで誰も周囲で理解してくれなかった当時、本当に仲間というか革命の同志というか、そんな熱い気持ちにさせてくださった。大げさじゃなく、感動して涙が滲んだ。 「いらっしゃい。」 ちょうどその時、シーナさんが愛犬のお散歩から帰ってこられた。うわ!本物だ! 「泰蔵さんがうちのウェブサイトにメガネマークばつけてくれたとよ。今アクセスがどんどん増えよる。すごか!」「そう、それは良かったね、まこっちゃん。ゆっくりしてってね、泰蔵さん。」と最高に美しい笑顔で微笑んでくださった。ただの近所への犬の散歩だというのに、シースルーのTシャツに黒のショートパンツ、黒のレースアップのロングブーツを履いておられた。ロックの女神は本当にシビれるくらいカッコ良かった。 シーナさんも鮎川さんも、お互いをアーティストとして心から尊敬し、仲間として心から大切にし、夫婦として心から愛しておられるのがすごく伝わってきた。そのことが周囲をとても幸せな気持ちにしてくれるのをひしひしと感じた。 お二人はストレートで純粋にいつまでも夢を追い続けるカッコよさを教えてくださった。そして、カッコよさと優しさは高い次元で共存できることを学んだ。 シーナさんのご冥福を心よりお祈りします。
孫 泰蔵 / Facebookページ (via natu-rou)
生まれてはじめてカメラを持ったとき、旅行以外に撮る場面が思いつかなかった。それで、写真が好きだという後輩に、なにを撮ったらいいかな、と相談したら、「なんでも撮ればいいんですよ」という。 なんでもって、たとえばどんなものを、と訊くと、彼は手元のMacを開いて説明をはじめた。 はじめてカメラを買ったのは高校を出るちょっと前なんです。 これは受験票を入試会場に置いたところですね。次は終わったあと。出たとこ。道。駅。いっぱいいますね受験生が。 飛ばしますか、これ入試の一週間後くらい。家にばあちゃんが来てる。こっちは高校の入り口。高校の廊下。高校の教室。これは田中です。え?いや別に友だちじゃないです田中は。わりとどうでもいいやつです。今これ見なかったらたぶん一生思い出してない。 日付で派手なの選ばないと退屈ですよね、入学式はこのあたりかな?これ講堂の外ですね。あと空。空、青いなあ。 近いの見ましょうか。これ先週の金曜日、ココイチでカレー食ってます。そうです駅裏の。あ、この靴はいてたのか、あんまりはかない靴なんだけど。この花は近所の。あ、これさっきだ、この建物の玄関、えっと、二時間前です。 彼はそんなふうに次々と写真を見せた。 私だけでなく、研究室にいた人たちがみんなびっくりした。量が尋常ではない。日付のラベルが毎日ぶんあって、しかもどうやら一日一枚ではない。 なにより、彼の写真には意図というものが感じられない。彼はなにも選んでいないのだ。「撮ったら叱られるものとか、誰かが見たときに叱られそうなものとか以外は撮りますよ。撮らない理由がないから」と彼は言う。 なんでまたこんなに無差別にとっておくのか、これをもとに美術作品を制作したりするのか、と訊くと(私には、よくわからない創造物はとりあえず現代美術だと解釈する安直な癖がある)、彼は「いや、ただ、おもしろいと思って」と言った。 もし彼の写真をスライドショーでずっと見続けたら変な感じがするだろうな、と私は思う。それは彼の記憶みたいなものだからだ。 私たちは語られる他人の記憶には慣れているけれども、意味づけされていない生の記憶には、決して接することがない。だからそれに近い彼の写真群を時系列順に見たら、きっと新鮮で、同時に気持ち悪いだろうと思う。 べつの後輩が「たまには見られる側に回るべきだよ」といってカメラを取り出すと、彼もすかさず自分のカメラを構え、向かい合わせにシャッタを切った。そうして自分の撮った写真を眺めて、「この写真に写ってるカメラの、このレンズに僕が映ってるんですよね」と楽しそうに言った。なるほど、カメラがあれば、彼はいつも見る側で、主体なのだ。
Camera! Camera! Camera! - ピギー・スニードを救う日記 (via kml) (via jacony) (via petapeta) (via hondax) (via salz, lllkml) 2010-01-04 (via gkojay) (via tataraseitetsu) (via trick310) (via exposition) (via ranpie) (via parc-box) (via otsune) (via 6nano, 6nano) (via gkojax-text, gkojax-text)
控えめにいってもヤバTって音楽的な魅力ゼロじゃん。どんだけ宣伝しようがウェイ勢より外には出ていけないんだよ。
アイドル化する邦楽ロックをブチ殺す本物ロック Suspended 4th
Osaka
ToshiakiOtsuki.com

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・Amazonのほうがお得:Amazonで購入 ・楽天でもAmazonでも同じ価格:Amazonで購入 ・楽天市場のほうがお得:Amazonで購入 ・楽天でしか売ってない:諦めて別商品をAmazonで購入 ・どうしてもその商品じゃないと:泣く泣く楽天を利用
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<GR 5つのポリシー> 1.カタログスペックだけの数字競争はしない 2.流行の機能というだけで搭載しない 3.目立たせるためのデザインはしない 4.安易なモデルチェンジはしない 5.いつも挑戦する姿勢を失わない
GRはファンと共に!