こないだいってた受け同士でやった話。
凹マッチョのセフレ179.88.31とガッツリ丸三日やる計画を立て、凹同士なんで10日前からお互い貞操帯ガッツリはめて、ラブホで待ち合わせ。
お互い恥ずかしい姿も全部見せ合おうって話で、風呂場で一緒にシャワ浣。
風呂場でお互い軽くキメて、疼いてきたら、グリセリンローション1.2リットル入れてプラグ入れて風呂場でアへ顔晒して自分の乳首シコリながらベロチュウ。
腹パンパンでマンコがすげぇ熱くなってくる。
お互い限界まで達して同時排出。
マンコトロトロになって我慢効かねぇんでその場でアへ顔ベロチュウのまま睨みあいながら4本指でお互いマンコ掻き回す。
相手のマンコを強く掻き回すと相手も強くなり、自分のマンコもどんどんカバガバになってく。マンコを通じて一心同体になってく。
『たまんねぇ。マンコ熱くなってきたぜ』
あえて暖房きかせ
あらかじめシートひきつめて、持ちよった巨大ディルドやウナギ、アナルボール、並べてある部屋に移動。
大の男二人が貞操帯した情けない使いみちのないチンポ晒して、これから三日間マンコでしかズリこけないって考えると、さらにマンコが熱くトロついてきた。
俺らはどちらとなくディルドを取り出しマンズリし始めた。
マンコがどんどん開いてく。
しだいにお互いストロークが激しくなりS字手前の壁まで音立てながら獣のように腰を振り没頭しだす。
俺はたまんなくなり、マンコにディルドずっぽり加え落ちないようにマンコに力いれて締めて、セフレに近づきベロチュウをする。
セフレの後ろに回り乳首シコってやると低い雄叫びをあげるセフレ。
俺は貞操帯で平らになったチンポをディルド加えたセフレのマンコにくっつけて寝バックで腰を振る。
あぁ~叶わねぇけど今こいつのマンコに貞操帯の中で痛いくらい勃起したチンポ入れてぇ。。。
そう思いながらしばらく夢中で腰振ってると、すると今度はセフレが俺に覆い被り、俺のディルド丸ごとのみこんだマンコ向かって正常位で腰振りだした
ベロチュウしながら、振動をケツで感じて一瞬まじで交尾してるみてぇな愛しい感覚になる。
しかし、変態同士のマンズリ合宿にそんな甘い交尾は長くは続かない。
気づくとセフレの目付きが変化してて、完全にきまってる。
セフレは俺の両足を持ち上げマンコが天井向くくらいのマングリ返しにすると、
『よし。見ててやるから、俺の目ぇ見たままてめぇのマンコで丸呑みしたディルドそのままの体勢で気張ってひりだしてみろ』とニヤニヤしながら言った。
俺は大きく深呼吸し、マンコの肉ひだに意識を集中させてゆっくりディルドを産みはじめた。
セフレとマングリ返しにされた俺はお互い見つめあいながら(というよりにらみ合いながら)、俺はマンコ気張ってどんどんディルドを出していく。
マングリ返しにされて、セフレの腕で両足床に固定され、身動きとれず、自由に動かせるのはマンコだけ。こんな人間として下品すぎる体勢でディルド出すのに興奮してしまってる。
セフレの目を瞬きもせずしっかり見ながら俺は気張ってディルド3/4くらいまで出すと、セフレは顎を出かかってるディルドの底においてニヤっと笑い、『妨害しねーとは言ってねぇぞ』と一気に顎を俺のマンコに押し付けるようにディルドを押し戻してきた。
ディルドは前立腺ゴリゴリえぐりながら一気にS字壁まで押し戻され俺は突然のことに電流が体に走り雄叫びをあげて貞操帯の穴から小便を漏らしてしまった。
押し出すことしか頭になかったマンコがいきなり逆方向に押し戻されてしまい一瞬俺は目の前が真っ白になった。
俺は一息つこうとしたが、セフレがにらみながら『休んでんじゃねーぞディルド出すまで休ませねぇからな』と言う。
どうせ出しきろうとした寸前でさっきのように押し戻されるのはわかっていたが、俺は先程の衝撃に悲鳴をあげてるマンコをなんとか叩き起こし再び全意識をマンコに集中させて気張った。
当然セフレはまた押し戻してくるが、今度はあらかじめ覚悟してたのでマンコを調節してディルドを受け入れた。
そんな風に30分くらいディルドを出しては入れたりを繰り返してるうちに
『拉致あかねーなぁ』とセフレが言い。
俺の両足を床に押し付けた手をはずし、ペットボトルで水分補給し、俺自身にマングリ返しの体勢で自分の両足を持たせて、『いいか自分で足しっかりもって、そのままケツ天井に向けてマンコに集中しとけよ。なにがあっても絶対手ぇ離すなよ』と言い、ペットボトルを床に置くと
ディルドの底を掴み、いきなりとんでもない高速で出し入れしてきやがった 。
マンコえぐれる感覚がやべぇ。容赦ない高速ストローク。マンコ拡げて受け入れるので必死な俺はとんでもない雄叫びあげてた思う。
200回くらい出し入れされて、セフレの腕が限界きたとので、俺は涙やら涎やら小便やら垂らしながら解放された。
マンコはローションが白い泡になるまで酷使され、出し入れされたディルドは体温より熱くなっていて、ディルドとマンコは糸ひいてまだ繋がってる。
鏡に映った俺のマンコはくぱくぱと震えながら肩で息をするようにだらしく口を拡げて必死に息をしていた。
まだ始まって5時間程度。あと丸二日マンコ使わなきゃいけねぇんで少し休憩することに。
続きは気になる人多ければ














