ヤンジャン読者層は40歳弱辺りが最頻値で、少年ジャンプも18歳以上になっているのではと言われていて、青少年がマンガを読んでくれないというのが業界の悩みだというのに、「青少年保護」を錦の御旗にマンガを規制しようという動きが絶えないのは、もう滑稽ですらあります。
Twitter / @mishiki (via mcafee-x6)
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ヤンジャン読者層は40歳弱辺りが最頻値で、少年ジャンプも18歳以上になっているのではと言われていて、青少年がマンガを読んでくれないというのが業界の悩みだというのに、「青少年保護」を錦の御旗にマンガを規制しようという動きが絶えないのは、もう滑稽ですらあります。
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性格は顔に出る、生活は体型に出る、本音は仕草に出る、感情は声に出る、センスは服に出る、美意識は爪に出る、清潔感は髪に出る、落ち着きのなさは足に出る。
— ブレイクスルーな言葉 (@breakthrough_jp) from Twitter: http://twitter.com/breakthrough_jp ————————————— Edited by 空心 web: http://cooshin.com / facebook: http://facebook.com/cooshin
多数決はプロフェショナル殺し。全員で多数決すると、技術案件でエンジニアが少数派になり、デザイン案件でデザイナが少数派になり、お金案件でファイナンスの人が少数派になる。あらゆる専門分野で、素人のフィーリングが決定権を握り、かくしてプロジェクトはネバーランドに旅立つのである。
深津 貴之さんのツイート: “多数決はプロフェショナル殺し。全員で多数決すると、技術案件でエンジニアが少数派になり、デザイン案件でデザイナが少数派になり、お金案件でファイナンスの人が少数派になる。あらゆる専門分野で、素人のフィーリングが決定権を握り、かくしてプロジェクトはネバーランドに旅立つのである。” (via sryuuki)
けものフレンズのインタビューで「最近のユーザーは、公式がどれだけ作品のことを愛しているかを見定めようとする傾向を感じる」っていうコメントあって、これはホントそのとおりだと思う 経営面より情熱に極振りしたコンテンツが逆に経営的に成功してるっていう状況にあるように感じる
Twitter / pjaniishimo (via dotnuke)
人間以外の動物は、体内でビタミンCを作れるらしい。人類は太古の昔、体内でビタミンCを作れなくなってしまうウィルスに感染したことがあり、これが大流行したらしいのだが、実はこのウィルスは他にも何かしら有益な変質を人間に与えていた。このため逆に、感染しなかった健康体は絶滅したが、感染したミュータントは生き残り今に至るそうだ。アフリカで見られる鎌形赤血球という遺伝病は、人間に重度の貧血などの非常に悪い影響を及ぼすが、実はマラリアに感染しないという特徴も有している。このため、アフリカのマラリアが多くて通常の人間はとても住めないような場所では、遺伝的に鎌形赤血球が多い部族が住んで繁栄してるそうな。
週刊弐式(ry ウィルスにまつわる怖い、不思議な話 (via kazukij) (via kogumarecord) (via unsuns) (via jinon) (via fialux) (via vmconverter) (via petapeta) (via gkojax) (via gkojay) (via andi-b) (via mikanthecat) (via mc2-e)

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107: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/02/05(日) 20:42:14.10 0 仏教界が信長を嫌っていたらしいけど 既得権益化して信者から金を巻き上げ政治に取り入って腐敗していた 仏教勢力を信長がぶっ潰してくれたおかげで日本人は奇跡的に タイやチベットみたいな仏教指導者層が社会を牛耳る腐った社会に ならなくてすんだ信長に感謝すべきだな
なぜ仏教にはキリスト教やイスラム教のような熱狂的な原理主義者が存在しないのか:哲学ニュースnwk (via bochinohito)
するめのよっちゃん#沖縄は日本ださんのツイート: “毎日トランプ大統領のネガティブキャンペーンに各局が必死なんだけど、トランプ支持者がまとも過ぎて逆に好感度が高まってる。 「しっかり仕事さえすれば勤勉さは報われる」 メディアや教育の歪みのせいで、今日本は真面目な人、勤勉な人程報われない。安倍総理には頑張って欲しい。 https://t.co/ScPutXeXCq”
50年やっても1年目の才能に負けることもある
新海誠の原点とは?日本ファルコム会長から次世代へのメッセージ 日本ファルコム創業会長 加藤正幸氏(下) | ページ 2 / 2 | 【es】エンタメステーション (via kanabow)
スペインに「優雅に生きることが最良の復讐である」という言葉がある。どんなに理不尽な目にあっても、仕返しで取り戻せるものなんて、たかが知れてる。週末を優雅に過ごすことを考えよう。
榎木津さんのツイート (via hutaba)
ウチの母親が私が少女の頃に言い聞かせてくれた「しなくても良い苦労をした人は歪む。だから、しなくても良い苦労はしなくて良い」という言葉がすべての人に浸透すればいいのに。
北丸さんのツイート: “ウチの母親が私が少女の頃に言い聞かせてくれた「しなくても良い苦労をした人は歪む。だから、しなくても良い苦労はしなくて良い」という言葉がすべての人に浸透すればいいのに。” (via sukoyaka)

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たとえば、よく、「自分はネガティブ思考だ」と言う人がいますが、もともと人間はネガティブにできているんです。 なぜなら、快感はすぐに忘れても命の危険はありませんが、不快感は命を脅かす危険とつながっている可能性があるからです。
『学校では絶対に教えてくれない 自分のこころのトリセツ』 (via mmgen)
だから、スウェーデン式の素晴らしい福祉!と言う人は、病気になっても簡単に診察してもらえないし、分娩する病院は選べないし、何か故障しても担当者が夏休みとか育児休暇で誰も対応してくれないこともある事実を知っておいて欲しい。 日本社会は反対に過剰サービスで個人の生活を犠牲にしてますが。
Twitter / @isabellatti: だから、スウェーデン式の素晴らしい福祉!と言う人は、 …
面白い。日本人ほど隣の芝は青い症候群の民族は他にいないかもね。ブータンも同じ事がいえる。
(via keisuh)
まあこういう話を外から持ってくるときは都合がいいところだけ切り取るからな。あと日本は人口が大きいので北欧諸国の規模での政策だとそもそも日本の人口規模にはスケールしないことも多い。ドイツが8000万人くらいで英仏伊でそれぞれ6000万人くらい、欧州の他の国はそれよりだいぶ小さい。スウェーデンは1000万人いないのよ。
(via yoosee)
二人の関係が二人にしかわからない理由でずっと続けばいい by 作者不明
あまりにロマンチックなので引用せずにいられなかった。 (via epixlog)
以下は1970年生まれでバブル経済絶頂期に20歳だったわたしの経験的証言である。 (1).バブル時代にも貧乏人とブラック企業はあった (2).バブル時代のオタクは人間以下の最底辺の身分だった (3).バブル時代の大学と企業は体育会系帝国だった (4).バブル時代にはすでに深刻なモテ格差がはじまっていた (5).バブル時代の日本人は海外で嫌われていた まず(1)、わたしが高校卒業直後の1989年に最初に就いた仕事は福岡市内の新聞配達員で、配達のみ集金業務なしの契約だったが、本来ならば専業職員がやるべき広告チラシ折込などの雑務もやらされ、実働時間は集金業務ありの学生配達員と同じだったのに、賃金は集金業務なしの金額だった。しかも1日10時間以上労働はザラで、残業代は出ない。大企業ならいざ知らず、地方の中小の事業所なんて当時もそんなもんである。 (当時は「ブラック企業」という言葉と概念がまだなかっただけだ) 次に(2)、一部で言われ古されているがバブル絶頂期の1989年には、幼児誘拐殺害藩の宮崎勤が逮捕されて、一気にオタクバッシングが広まった。 バブル崩壊後の長期不況でお金のかかる娯楽(高級車、高級ブランド品、ゴルフ、ワイン、料亭、ディスコを貸切にしてナンパなパーティとか)がすたれた結果、2010年代の現在、「消去法のように」若者の娯楽としてはゲームやアニメや漫画の地位が向上した。しかし、1989年当時は、お金のかかる娯楽の方が圧倒的に主流だった。 現在、ディスコを貸切にしてナンパパーティするウェイ系リア充とオタクの身分差が「貴族と下級市民」ぐらいの感覚なら、1990年当時には「皇帝と奴隷」ぐらい感覚のだった。 続いて(3)、1990年代後半以降のITの普及で、現在でこそオタク向けのデスクワークは圧倒的に増えた。ところがバブル時代当時、ビジネスは圧倒的に「夏でもネクタイスーツ」で、「大きな声を張り上げ」、「手で触れる実体のある商品」を直接に取引先に営業するのが中心で、企業ではそういうのに向いてる人材がいちばん重宝された。つまりはバリバリの体育会系である。当然、ホリエモンみたいな奴なんてまだ影のような存在でしかない。当時の若者がみんなマネをしたタレントはとんねるずの石橋と木梨だ。 そして(4)、バブル時代とえいば、『POPEYE』だの『ホットドッグ・プレス』だの『MEN’S NON-NO』だのの雑誌で流行のファッションや女子にウケるオシャレな店など、「モテマニュアル」を押さえてないと相手にされないとしきりに喧伝された時代だった。結婚相手の条件は高身長、高学歴、高収入の「3高」なんて言われた時期。あと、「20代女性の人口がXX万人も男性より少ない」なんて報道もよく聞いた。 この当時に比べれば、若者の貧乏がめずらしくなくなって無駄な見栄を張る必要がなくなった現代の方が、ある意味では健全に思えてならない。 最後に(5)、今の日本で「爆買い中国人」がよくコケにされているが、あれはバブル時代、フランスでシャネル本店の前に行列をなした日本人買い物客とかの姿とまったく同じである。日本人がニューヨークでロックフェラーセンターの前の土地を買い取ったときなんざ、アメリカじゃひどい憎まれようでしたよ。 ――上記のようなバブル時代の真実って、テレビの昭和回顧ネタとかじゃ絶対に語られない。ウケないからだろうね。結局みんな「見たいもの」しか見ない。「日本スゴイ」ネタと同じだ。
歴史の捏造について - 電氣アジール日録 (via ginzuna)
「知る者は言わず、言う者は知らず」(老子)
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茂木健一郎@kenichiromogi 2010年9月9日 ノーベル賞もらったからって、最高の知性なんて保証はない。20世紀最高の知性たち (ヴィトゲンシュタイン、チューリング、フォン・ノイマン)はノーベル賞もらってない。 その程度の「権威」を盲信している日本人って、何なんだ? 茂木健一郎 @kenichiromogi 2013年10月11日 日本のマスコミも、そろそろノーベル賞思考停止で有り難がるの、やめたら。田舎くせえよ。 茂木健一郎 @kenichiromogi 2015年7月10日 SEALDs @SEALDS_jpn にノーベル平和賞を! 茂木健一郎@kenichiromogi 2時間前 ノーベル文学賞、ボブ・ディラン!!!!!! すごく画期的な選考!!!! ブラボー!!!! 51: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/13(木) 22:27:30.91 ID:PNg0iD2wd ゆっくりと考えが変わっていきます どこが変わったかお答えください 57: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/13(木) 22:27:56.81 ID:d6c28q3k0 >>51 草 61: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/13(木) 22:28:22.82 ID:28Kx1HF90 >>51 すき 182: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/13(木) 22:48:07.47 ID:wbVuFjEq0 >>51 草生える
茂木健一郎の手のひらコークスクリューをご覧くださいwwwwwwwwwwwwww : あじゃじゃしたー
脳(がおかしい)科学者
(via bochinohito)
先人たちの努力により「大抵のことはやり遂げてくれる」との評価を築いた電通は、いつしか「どんな無理を言ってもいい存在」に成り下がってしまった。 日本企業の広告宣伝部、広報といった部署が重要視され肥大化する中で、広告主の発言権が際限なく大きくなってしまい、キーマンをあたかも神のように扱うのが広告業界の悪癖となってしまった。もちろん、靴を舐めるようにして増長を許してきた電通、博報堂を始め、各広告会社の責任も免れないだろう。拝跪して言われたことを聞き、ノタ打ち回って仕事を完遂することが優れたサービスだとして競争してきた結果が、今日の姿だ。 電通の社員に灰皿を投げつける人、ボケカス無能と大声で面罵する人、そうやって高給取りの電通社員を足蹴にして悦に入るような人間が、日本のあちこちの企業にいる。あちこちにいて、今回の騒ぎについて知らぬ顔を決め込んでいる。 正月休みの前に課題を投げつけて、休み明けに提出させる。盆もそう、ゴールデンウィークもそう、週末もそう。 撮影済みで、編集も最終段階にかかろうかというテレビCMに対し、打合せにもいなかったエライさんが急に「気に喰わん。やり直せ」と言ってくる。エライさん本人が言ってくるなら、弁の立つ営業ないしクリエーティブ・ディレクターなら、論理的説明、泣き落とし、詭弁、逆ギレ、屁理屈などなどあらゆる手を使って説得するかもしれない。しかし、現れもせずに部下にそう命じる卑怯者に打つ手はないのだ。 映画の中でもそうだろう。誰が誰に会う、誰にまず通す、というのは武士でもヤクザでもサラリーマンでも一定のルールがあり、身近な誰かの面目を潰すことはできないのだ。 いいですか、恐ろしいのは電通でもNHKでも安倍政権でもない。どこにでもいる普通の人たちだ。自分の存在意義を誇示するがために、他人の時間を奪うエライさんだ。自分の身がかわいくて、上司からの無理難題をそのまま下請けに押し付けるサラリーマンだ。それを唯唯諾々と飲み込んで徹夜してしまう労働者たちだ。 無論、僕もそのひとりであり、何もできることなどなかった。できたのは、会社を辞めることくらいだ。 たまに命の危険を感じることがあった。 いつか頭の血管がプツッといって斃れるのではないかという予感。 これくらいが人間が働ける限界なのではないかという感触。 横になっても一睡もできずに朝を迎えることが週に二度起きた時には、医務室に行って薬をもらった。 なんでもストレスのせいにするのは好まないが、蕁麻疹、痔、下痢、顔面痙攣などなどはあった。 今だから言うが、アメフト出身で僕の体重三倍くらいある営業とケンカになり、翌日「今日は殴り合いをせざるを得ないかもしれん。掴まれたら絞め殺されるので、こっちは刺し殺すしかない」と心に決めて、ナイフを尻のポケットに忍ばせて会社に行ったこともある。サラリーマンがここまで思い詰めて働かなあかんのか! 「夜十時以降の残業禁止」とか「電灯消すから帰れ」と、勝手に決めるのはカンタンだ。では、目の前の仕事と雑用をどうすればいいのか。出口ばかり塞がれても、入り口から流れ込んでくるものを制限しないと溢れ返るではないか。どの組織でもそうだろうが、仕事の大半は生み出す作業ではなく、捌くことだ。メールを、書類を、案件を。 クライアントは容赦なく「あれしろ」「これもしろ」「明日までに」「朝イチで」と申し付けてくる。営業は困っている。どうすればいいというのだ。
「広告業界という無法地帯へ」 - 月刊ショータ (via tar0)