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Pontikonisi / Mišje ostrvo
プライドパレードでの参加者に対する追い出し行為、およびルール設定に至る経緯についての公開質問状
神戸レインボーフェスタ実行委員会 御中
神戸レインボーフェスタの運営スタッフ・ボランティアのみなさま、パレードやイベント開催にあたってのご尽力に心より感謝いたします。神戸レインボーフェスタとしては初めてのプライドパレードということで、開催にあたり、数々のご苦労を重ねられたことと存じます。お疲れさまでした。
私たちパレスチナに連帯する関西のクィア有志は、去る2025年6月1日の神戸レインボーフェスタ・パレードにおける、新井代表と田辺事務局長による一部パレード参加者への現場及び事後の対応に関して大きな疑義を抱き、公開質問状を提出するに至りました。つきましては、【一】に記した本質問状作成者の視点による経緯をご確認いただいた上で、【二】の質問項目に対し明確なご回答を頂きたいと存じます。9月30日までに文書にてご回答願います。なお、ご回答内容につきましては、原則SNSにて公開させていただきます。
以上
2025年 9月6日
パレスチナに連帯する関西のクィア有志
【一】本質問状作成者視点における経緯
(1) パレードでの言論統制及び主催者によるハラスメント的行為
わたしたちは、兵庫県等、関西に住む有志6名で、パレード参加のため集まりました。面識がある者同士のグループではありましたが、急遽当日合流した者や飛び入り参加した者もいる、ゆるやかな集まりでした。
パレードの参加受付を済ませた後、集合場所に向かい、各自横断幕やフラッグ、プラカードを手に持ちながら待機していたところ、『NO PRIDE IN GENOCIDE 虐殺にプライドはない』『川崎重工 虐殺に加担するな!』と裏表に書かれたプラカードを持つAに、代表・事務局長が突然怒鳴るような形で話しかけました。驚いて固まっているAに詰め寄るように「Get out」と英語で怒鳴りました。他にも「No!」とバツのジェスチャーをしながら話されましたが、他メンバーが日本語で反論すると、その後はお二人より日本語でパレードから出ていくよう指示がありました。あくまでここはお祝いの場所、ハッピーな場所なのだという旨でした。
加えて、Cが持つ『NO PRIDE IN GENOCIDE』というプラカードの文面を見て、「NOとはなんですか。ここはお祝いための場所ですよ」と、「NO」という否定語を使っていることを主な理由としてプラカードの取り下げを求められました。「『虐殺』のような過激な言葉はやめてください」との言葉もありました。一連のやりとりを通して、代表および事務局長は終始、高圧的な口調と態度を示していました。また、注意は主に小柄で女性的な見た目のAに対して行われていた一方で、その後の確認や説明を行う際には、男性的な見た目のBに対して話しかける様子が見受けられました。こうした対応の差から、ジェンダーおよび外見的属性に基づくバイアスがあるのではないか、と一部の参加者は不信感を抱きました。
威圧的な口調に身の危険を感じた複数のメンバーが録音した音声を、以下に書き起こします。なお、会話で使われている指示語等、分かりづらい部分についてはカッコ内に記します。前半のやりとりについては、突然のことだったため録ることができていません。
====
代表「いやいやだからそうじゃなくて、それをこのパレードでしないでください、ってことです」
事務局長「元々しないでくださいってホームページにも書いてるんです。なので、やめてください」
※ホームページを確認するため、ここで短時間動画が途切れる
B 「この8番のやつ*(公式が設定していたルール、URLは下記に記載)ですか?」
事務局長「僕たちのルールを守ってください。守ってもらえないなら…」
代表「いやだから、そもそも、批判をするっていうのは違いますよね」
C 「引っ込めましたよ」
B 「それ(プラカード)はじゃあ下げます」
代表「じゃあ何のために歩きはるんですか?」
C 「それはまあ……」
B 「それはピンクウォッシュ、それこそパレスチナで虐殺されてるクィアの人たちに連帯を示すために」
D 「それ(NO PRIDE IN GENOCIDEと書かれたプラカード)もそういう意味ですよ。ジェノサイドが起こっているところにプライドはないから、それを」
代表「絶対それ(Aのプラカード)は出さないでくださいね。虐殺とかそういう過激な言葉はやめてください。批判はしないでください。あくまで祝福するというていでお願いします」
B 「祝福」
代表「それは多様性をですよ。性の多様性を祝福するという意味ですよ」
D 「それ(プラカード)は出さないので」
B 「尊重する」
代表「そういうことです」
B 「尊重するっていう意味も込めてる」
代表「<言葉を遮って>だからその、別に川崎重工さんがどうこうじゃないですけど、1つの企業とかに対して批判するような内容は尊重ではないので。それはやめてください、ということです」
B 「プライドに対しての尊重っていう意味では、それは」
代表「<言葉を遮って>そうですそうです、だから川重(かわじゅう)さんも、別に過去の歴史に何があったかわからないですけど、川重さんも今回はこのパレードに対して、あの支援をしていただいている、ということなんですよ」
B 「その歴史を軽視して、神戸っていう土地でそのプライドをされるっていうのは、僕としてはすごく違和感が強いです」
代表「いやそれはわかりますけれども、あの、だけどそういう批判的なことはやめてほしいですし、で、僕たちも、川重さんはじめいろいろな企業の方とお話をさせていただいて、少なくとも神戸の方々はそうじゃないので。全体的には、そらみなさんが思う何かがあるのかもしれませんけど、少なくともこの神戸レインボーフェスタに関してはそういう想いで行きはるわけじゃないので」
B 「けどその批判を受けるっていうのは、それなりの社会運動に対しての、反応としては必要なものなので」
代表「<言葉を遮って>いやもちろんそれは分かりますよ、はいはい、分かりますけども、当然当然、それは分かるんですけど、このパレードではそういうことはやめてください、というお願いをしています。それだけです」
C 「とりあえずこれ(Aのプラカード)引っ込んだんでいいですか?」
A 「はい。だしません、すみません」
代表「はい。それはもう絶対でお願いします。出さないでくださいね?」
*注:神戸レインボーフェスタのパレード、参加者への注意事項が記載されたページに記載されている、ルール⑧(多様性を尊重するパレードです。思い思いの表現を歓迎しますが、特定の個人や団体を差別・否定する言動や表現は固くお断りします。)のこと。
https://www.koberainbowfesta.org/parade
====
この会話が終了した後、代表はわたしたちグループの近くにスタッフの方を配置しました。こちらを指差しながら、プラカードを出さないよう警戒する指示を行っているように見受けられました。わたしたちはプラカードをカバンに仕舞いしばらくそのまま待機していましたが、主催者の高圧的な態度や何事もなかったかのように進んでいくパレードに違和感を覚え、グループのうち1人は離脱、4人は離脱しルート内の沿道にてシッティングデモという形でアピール、1人はパレードにそのまま参加(中盤で離脱し沿道のシッティングデモに合流)しました。
(2) 主催者によるステートメントと言動の矛盾
代表・事務局長は、パレスチナにもいる性的マイノリティに、クィアとして連帯するわたしたちを排除しようと試みました。ピンクウォッシュとは、イスラエルがパレスチナにおける占領と虐殺を隠蔽・正当化するために、積極的にLGBTフレンドリーな姿勢を打ち出す広報戦略のことです。世界各地のプライドパレードに対しては、関連団体や関連企業の後援や協賛といった形で行われることが多く、神戸レインボーフェスタにおいては川崎重工の協賛がピンクウォッシュに該当します。(詳細は、質問状の最後に記載したリンク集をご参照ください)
主催者のお二人は、パレードの「ルール」に記載されているという理由でプラカードの取り下げを要求しましたが、わたしたちは川崎重工のピンクウォッシュという行為そのものを批判しており、企業の存在そのものは否定しておりません。多様な人々が集まるパレードにおいて、差別表現を許容しないというルールは必要だと思いますが、一般市民による公益目的の批判行為は、憲法二十一条でも保障されている集会での表現の自由にあたるはずです。主催者の一連の言動は市民の表現の自由を侵害する行為であったと考えます。
また、神戸レインボーフェスタの一部スタッフから、パレード当日の朝のスタッフミーティングにて、主催者より「アンチやピンクウォッシュの抗議者からの妨害があるかもしれない、妨害があった場合無視するように」という懸念事項の共有があったという話をお聞きしました。このことから、主催者が、パレード当日朝の時点で既にピンクウォッシュの問題を把握していた事実がうかがえます。加えて、川崎重工の協賛に倫理上の問題があると認識しているにもかかわらず、ピンクウォッシュ批判を抑え込もうと企図していたことも考えられます。アンチを差別主義者と捉えているのか詳しい認識は定かではありませんが、ピンクウォッシュへの抗議とアンチを同列に語る姿勢からは、「ルール」の存在自体がスポンサーの川崎重工への批判を避けるためのものなのではと推測せざるを得ません。
わたしたち有志は、パレスチナにいる性的マイノリティへの連帯のため、パレードに参加しました。メンバーの中には、昨年から地元開催のパレードを応援するつもりで予定を調整し、協賛企業の発表以降、楽しみに思う気持ちと葛藤しながら参加した者もいました。
川崎重工はイスラエル製の武器を輸入し、イスラエル国家による占領と虐殺に加担しているため、世界的なBDS運動の中で日本国内における優先的なボイコット対象となっています。川崎重工には、強制連行された朝鮮人に労働を強いた徴用工問題などの負の歴史がありますが、植民地主義への加担は現在進行形で行われているものであり、決して「過去」だけのものではありません。
川崎重工が神戸レインボーフェスタのスポンサーとなることは、LGBTQ+フレンドリーな印象の獲得を通して企業の負の側面を覆い隠す典型的なピンクウォッシュです。ピンクウォッシュは構造的な問題であり、イベントに参加する個々の社員の意図に関係なく成立するものです。結果として、神戸レインボーフェスタは自らもピンクウォッシュに加担してしまったと考えます。(詳細は、質問状の最後に記載したリンク集をご参照ください)
神戸レインボーフェスタ2025の主催者ページには、イベントのステートメントが記載されていました。(6月1日に公式サイト内にて確認済み。このうち代表と事務局長の各人によるメッセージが6月2日に削除されたことを確認しています)そこには、“世の中のマイノリティはLGBTQ+だけではありません。私たちLGBTQ+の人々が多くのALLYの存在に勇気づけられているように、『私たちも他のマイノリティのALLYになりたい』そのような思いでこのフェスタを開催します。”と記載されています。また、代表からのコメント(削除済)には“昨今マイノリティと聞くとLGBTQ+がよくクローズアップされます。しかしながら、世の中のマイノリティには障害や発達特性を持つ方、外国にルーツを持つ方など様々です。神戸レインボーフェスタ(KRF)は、そのすべてにおいて差別・偏見のない社会を目指します。”とも記載されていました。他のマイノリティのALLYとなり、すべてにおいて差別・偏見のない社会を目指すというステートメントと、今回プラカードを取り下げさせたお二人の姿勢には大きな矛盾があると考えます。
6月4日に公開された声明文では、主催者が行った一連の対応は、あくまでパレードのルールに基づいたものであり、その他のプラカードについては掲げることを許可したと触れられていました。しかしながら、ルールそのものの妥当性(表現の自由の侵害、プライドパレードの歴史の軽視)や、運用の妥当性に対する指摘には未だ十全な説明がありません。また、SNS上で多くの方々が指摘されていたような、ピンクウォッシュの構造には言及されておらず、問題の本質からは外れた声明になっていると考えます。
【二】神戸レインボーフェスタ実行委員長・事務局長への質問
【質問1】現在、スポンサー企業はどのような基準に基づきスクリーニングされているのか。
【質問2】ピンクウォッシュについて、どのような対応措置を検討されているのか。
【質問3】パレードのルールは、どのような考えに基づき、どういったプロセス・メンバーで決定したか。
【質問4】ルールが意図するであろう「防ぐべきヘイトスピーチ・名誉毀損」と、「表現の自由あるいは法違反等の重大な事実に基づくコミュニティからの公然性の高い抗議の声」をどのように会場で聞き分けるべきと考えているのか。
【質問5】会場における対応のあり方について、質問状作成者の心身的影響(補足参照)を踏まえ、どのように考えているのか。
====
※【質問4】についての補足
代表・事務局長は、「ここはハッピーな祝いの場所だ」と繰り返されていましたが、そもそも婚姻の平等すら実現しないこの国で、どのように「ハッピー」だけのパレードを運営するのか疑問に思います。お二人が特に強調していたルール⑧には「多様性を尊重するパレードです。思い思いの表現を歓迎しますが、特定の個人や団体を差別・否定する言動や表現は固くお断りします。」と記載されています。
プライドパレードは、1969年、米国のストーンウォールの反乱から始まったものであり、本来は公権力や政府への「抗議」の場所であるはずです。Aが所持していた「川崎重工 虐殺に加担するな!」というプラカードは、防衛省に従って川崎重工がイスラエル製の武器を輸入し、国家が行う虐殺・占領に加担している事実や、その事実を隠し、“LGBTQ+フレンドリー”という良いイメージを利用し社の印象を向上させようとするピンクウォッシュを批判する文章です。川崎重工の存在そのものを否定する文言は含まれていません。もし、Aのプラカードがこのルール⑧を違反しているとするならば、性的マイノリティが置かれる差別的な構造を改善しようとしない日本政府を批判するプラカードも認められないことになります。
また、「虐殺とかそういう過激な言葉はやめてください」という代表の発言がありましたが、イスラエル国家によるパレスチナ人虐殺に加担する川崎重工がパレードに参加することは許され、それを批判する市民が排除されることには、大きな問題があると考えます。虐殺という「過激な行為」を行なっているのはイスラエル国家であるはずです。虐殺という言葉を否定するのであれば、川崎重工がスポンサーとしてパレードに大々的に参加することが許されるはずはありません。
以上の点を踏まえ、改めてお伺いします。当初ルール設定の際に意図されていたのは、どのような区別だったのでしょうか。すなわち「防ぐべきヘイトスピーチ・名誉毀損」と、「表現の自由、あるいは法違反等の重大な事実に基づく、コミュニティからの公然性の高い抗議の声」とを、どのように聞き分けるべきであったとお考えでしょうか。
※【質問5】についての補足
わたしたちは、パレスチナに連帯するクィアとして、川崎重工が神戸のプライドパレードに名を連ね、ピンクウォッシュに利用することを許さないという意思のもと集まりましたが、プラカード、フラッグを掲げるだけの平和的な抗議であり、パレードを妨害するような行為は行っておりません。パレードでの代表・事務局長の言動は、川崎重工の虐殺加担、及びイスラエル国家の占領・アパルトヘイトに同調するものと受け取られてもやむを得ません。また、お二人の口調は非常に強く、威圧的で、不安や恐怖を覚えた者がいます。ハラスメントと捉えられても仕方のない言動だったと考えます。音への過敏さや、会話や言語に困難を抱える人たちへの配慮など、ニューロダイバーシティの観点からも問題があると思いますが、この点について、貴団体の見解をお伺いします。
■最後に
地方のプライドイベントは人員も資本も少なく、スポンサー企業の重みも東京レインボープライドとは比べ物にならないことは十分に理解しております。存在の可視化のため、われわれの存在を祝福するために街を歩くことの重要性についても賛同いたします。しかしながら、人命を蹂躙し軍事産業で富を築き上げた川崎重工の資金提供の上でしか成り立たない「プライド」には反対です。川崎重工は、自社のサイトにて「LGBTに関する取り組み」として2024年の東京レインボープライド、大阪レインボーフェスタ!への協賛実績をアピールしています。恐らく、今回の神戸レインボーフェスタについても、今後広報に利用し企業イメージの向上を図るでしょう。このような、典型的なピンクウォッシュに利用されるままで良いのでしょうか。そして、企業への“配慮”の結果、一切の批判が許されず「Happy Pride」と祝うだけのパレードには強い違和感を覚えます。このままレインボーフェスタやパレードを商業化させ、規模を大きくすることだけが可視化の手段なのでしょうか。
わたしたちは、神戸レインボーフェスタを終わらせたいわけでも、パレードの存在意義自体を否定しているわけでもありません。東京レインボープライドでは、2025年からBDS運動のボイコット優先リストに掲載されていたすべてのスポンサーを除外しました。公式な見解は示されていませんが、ピンクウォッシュへの懸念が背景にあるのではないかと考えています。わたしたちは、神戸レインボーフェスタでも同様に、スポンサー審査基準の再考を求めます。
虐殺・占領に反対するクィアとして、すべての抑圧された人たちと共に立ち、神戸、ひいては社会全体をよりよいものとするために、対話を重ねたいと思っています。レインボーフェスタ、およびパレードの在り方について一緒に考えるためにも、改めて6月1日に起こったことについて、質問へのご回答を求めます。
お忙しい中とは存じますが、9月30日までにご回答をお願いいたします。
以上
2025年 9月6日
パレスチナに連帯する関西のクィア有志
【ピンクウォッシュについて知るための記事・サイト】
▶ ピンクウォッシング/ピンクウオッシング/pinkwashingというのは何かということ-Feminism and Lesbian Art working group
https://feminism-lesbianart.tumblr.com/post/109878258446/pinkwashing
▶ ピンクウォッシュとは何か。日本にもある?「LGBTQ当事者が、イスラエルの虐殺に声を上げるのは自然なこと」と専門家【解説】
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_660a06d4e4b007c08f9dfb99?utm_campaign=share_line&ncid=engmodushpmg00000008
▶ 【パレスチナのクィアたち】Queering the Map パレスチナ/イスラエル 抄訳|カフェ・フスタート
https://note.com/bashir/n/naf300476df75
▶ これがピンクウォッシュ!シアトルの闘い(2015, ドキュメンタリー)※CCから日本語字幕選択可
【パレスチナについて知るための動画等】
▶ 《ガザ》が明らかにしたもの イスラエルによるガザへのジェノサイド攻撃から1年(講師:岡真里、主催:早稲田大学中東・イスラーム研究コース)-Choose Life Project
【概要】ハマースの奇襲攻撃を端緒に始まったイスラエルによるガザに対するジェノサイド攻撃。1年を経てなお継続する未曾有の殺戮と破壊は、パレスチナとイスラエルについて、この世界と日本について、これまで私たちの目から隠されてきた様々なことを可視化させた。《ガザ》は何を明らかにしたのか。
以下は、イスラエルによるパレスチナ占領について、さまざまな動画の日本語字幕をつけてくださっているアカウントです。
▶ パレスチナに自由を @palestine.in.japanese
https://www.instagram.com/palestine.in.japanese?igsh=ZzlqMDdmbnRjbHBp
▶ 日本語で知る歴史 @palestinejpn
https://www.instagram.com/palestinejpn?igsh=aXdqZTNpYmt5bzdl
※公開質問状の作成にあたっては、〈プラカとか作るフェミとLGBTの会〉の過去の質問状を参考に作成いたしました。
◎以下、参考にした記事・ブログ等のURLです。
▶ 【川崎重工への要請書・公開質問状】イスラエル製虐殺ドローンによる飛行試験と防衛省への売り込みを中止するよう求めます - 杉原こうじのブログ2
https://kojiskojis.hatenablog.com/entry/2024/12/06/185409
▶ パレードでの一部参加者追い出しおよび公開質問状への東京レインボープライドの対応についての声明 - プラカとか作るフェミとLGBTの会
http://weretheagitpropsatpride.blogspot.com/2017/08/statement.html
▶ 東京レインボープライド2024へのイスラエル大使館とBDS対象企業からの協賛についての公開質問状〜植民地主義と民族浄化・ジェノサイド共犯と決別するために〜
https://www.tumblr.com/feminism-lesbianart/737941702584713216/trp2024-bds-letter
▶ Instagram:@bdsjapanbulletin
【2025/10/10追記】神戸レインボーフェスタ実行委員会宛の公開質問状に関するご報告https://queersforpalestineinkansai.tumblr.com/post/797009345324924928/krp2025-bds-letter-no-answer
King Richards faire is always a great time😊✨👑

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Went to King Richard’s Faire in Carver, Mass last sunday for the first time with my friend @monguze & had a blast. Def will be going next year
If I follow you to the river Send my blues out to the sea Will you stay with me forever? Will you chase me in my dreams?
Give me a reason to keep wearing this pls