“台風だから休みたいと思うのは甘え。プロは天候に関係なく休みたい。”
— Xユーザーのあおきさん
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“台風だから休みたいと思うのは甘え。プロは天候に関係なく休みたい。”
— Xユーザーのあおきさん

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“「仮病で会社を休むときは、ブリッジをしながら電話すると本当に辛そうな声が出るよ」と教えてくれた友達がお母さんになったようです。子供健やかに育ちますように。”
— 「 牛人 on Twitter: “「仮病で会社を休むときは、ブリッジをしながら電話すると本当に辛そうな声が出るよ」と教えてくれた友達がお母さんになったようです。子供健やかに育ちますように。"」( https://twitter.com/ushihito/status/1062345707472834560?s=12 )
高橋留美子 めぞん一刻
“前も書いたけど、“trust but verify(信じよ、されど確認せよ)”という格言はいつも頭の片隅に置いている。 あらゆる情報に関して「ひとまず信じてもよいが決して真偽の確認は怠らない。確認できるまで判断は保留にし、行動には移さない」というリテラシーは重要だと思う。情報が入り乱れる時は特に。”
— 外科医けいゆう (山本健人, Takehito Yamamoto) / Twitter
“『最低限は出すが、たくさんは出さない』が当然の日本の給与制度で、働く側が『最低限はしますが、必死に頑張らない』となるのは当たり前なのではないか。”
— Xユーザーの品質さんさん: 「『最低限は出すが、たくさんは出さない』が当然の日本の給与制度で、働く側が『最低限はしますが、必死に頑張らない』となるのは当たり前なのではないか。」 / X

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“原理的には「私しかできない仕事なんてない」と思っておりますが、だんだんと「私くらいしかやらなさそうな仕事」に軸足を移していきたいなーと思っております。問題はなんかこう、わかってもらえなさ度がさらに上がりそうなところですね。”
— Xユーザーのyusaku_matsuさん
“10年くらい前に高名な研究者が招待講演で「新しいことをするときは、批判的な人は相手にしないで賛成する人だけで小さく勝手に始めたほうが上手くいく」と言っていたのは僕の中でわりと座右の銘になっている。”
— Xユーザーの1T🍵Tさん
“以前お会いした経営者が「ビジネスとは『科学』である」とおっしゃっていました。再現性のある方法を見つけ、愚直に繰り返していくことがビジネスの王道です。”
— ブログ起業: 10年9割廃業時代を生き抜くブログ×ビジネス戦略 / かん吉 (via qsfrombooks)
“人間歳を取ると衰えてくる部分の一つに、「相手の話を最後まで聞けなくなる」(開始何秒かのセンテンスだけ聞いたら、自分なりの"きっとこういう話だろう"に引き寄せて早々に解釈し、決めつけ、相手の話を遮って答え始める)」があるけど、早ければ40歳ごろ、遅くとも9割の人間は50歳までに発症してる これってつまり自分の中のストックワードで処理できる範囲ですべて応答したがるようになる、ということなので、より根本的には、老いることの核心は「他者と出会えなくなる」なのだと思う”
— (via conveniitekuru)

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“歳を取るに従って、心の中で、あんなに欲しかったもの、あんな憧れていたものが1つ1つ、ゆっくり丁寧に死んでゆく”
—
(via xomorickyxo, oooenvyooo) (via gizajyu) (via girlgirl-girl) (via kyoukochang) (via ku—do) (via negoto) (via kjff3h) (via risayan) (via tumneoxy) (via overhilowsee)
大丈夫。どうせ死ぬときには全部手放さなきゃならないんだから。
(via hexe)
「丁寧に」の3文字で81倍は良くなってる
(via gkojax, toukubo)
(via reretlet)
(via osamen)
(via yasaiitame)
(via gkojax)
(via lovecake)
(via cliqueclogs, oooenvyooo-blog-blog)
小池一夫さんはTwitterを使っています: “何かを表現する時に、「きっとこンな反発が来るンだろうな」と想定して、それに対応した言い訳を表現に折り込んだ時点で、それは己の表現ではない。表現者として一番恐ろしいのは、自分の表現を好きでいてくれる人の事よりも、自分の事が嫌いな人間の存在を、始終考えてしまう癖が付く事である。”
“一般人からしたら「15年もTwitterにへばりついてる人間」ってのはまあわりと異常者なんだろうけど、我々インターネッツ住民からしたら「15年も目立った炎上も失言もせず、ネットのつながりに病んでリセット転生もせずにひとつのSNSを継続できる人間」っていうのはそこそこ信頼がおけるんですよ……”
— Xユーザーの蒼月さん

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“某女子大のとある講義では、初老の女性講師が最初の5分か10分ほど世間話をするのが慣例になっている。落語でいう所の「マクラ」みたいなものだろう。 殆どが時事ネタなのだが、やはりというか、その日は例の野次の件だった。 東京都議会のある議員が、女性議員に野次を飛ばして問題になっています。その内容は女性蔑視やセクハラであるという意見が大半を占めていますし、私も概ねその通りだと思います。 ところで、みなさんの多くはパソコンやスマートフォンといった、インターネットに繋がる機械をお持ちかと思います。そしてそれらで手軽に全世界に情報発信する手段を心得ていると思います。 思慮深いみなさんの事ですから間違える事は無いと思いますが、念のために助言しておきます。 この件でネット上で当事者を批判するのはおやめなさい。 赤の他人の失言をあげつらって公然と批判するというのは、実は非常に難しい事なのです。私よりも年齢を重ねた人でさえも、きちんと出来ない人は少なくありません。その割に、得るものはあまり多くありません。 批判自体は簡単です。ただし、自身の品位や人間性を損なわずに批判するというのは、これは極めて高度な技術に加えて、強い精神力も求められるのです。 これが無いままに安易に批判する。手軽に正義感を振りかざせるので、やがてそれがクセになっていきます。クセになっていくとどうなるか。他人の失敗が許せない人間になってしまいます。そして失敗を悪い事だと思い込み過ぎて、失敗するくらいならば何もしない方がいいと考え始めるようになってしまいます。 人間とは不完全なものです。肝心な時に大きな失敗をしてしまう事もあります。 何かに挑んで、成功する事もあれば失敗する事もある人と、他人が失敗したときだけ批判し、何もしないが故に何も失敗しない人。みなさんはどちらになりたいですか。 うろ覚えだけどこんな感じ。”
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某女子大のとある講義では、初老の女性講師が最初の5分か10分ほど世間話を..
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すばらしい。
(via yassangsxr)