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いよいよ7月26日になった。金曜だけど年休を取った俺は15時には大阪に着いた。会場であるホテルには前回同様別部屋を予約していたので早速チェックインして別部屋に入った。部屋入るとシャワーを浴びて入念にケツを洗う。いつでも交尾出来るように。猿からLINEが来る。17時から部屋に入れるとメッセージ。俺は速攻で17時に部屋に行くと返信した。再度、猿からLINEが来る。17時に1Fのロビーで来てと。前回と違い、セキュリテイーの関係で、ルームキーがないとエレベーターで部屋の階に行けないとのこと。俺はOKと返事をして17時を待つ。だんだん気持ちが昂ってきた俺はセンズリを始める。早くインランになりたい俺はケツに猿とマセルのデカマラで掘られるのを妄想する。やがて勃起を枕に擦り付け腰を振ってしまう。射精しようか迷うが責められて出したいので我慢する。
17時少し前になったので別部屋を出てロビーに行く。17時だからかチェックインの人が多くて賑わっている。俺は猿かマセルが迎えに来ると思って探していたらスマホから音が出る。画面を見ると知らない番号だが出てみる。
相手:「今、どこにいますか?」
俺:「ロビーの玄関近く」
電話で話しているうちにスーツ姿の男が俺に近づく。初めて見る人なので驚く。Hさんですねと言うので、俺はそうですと返事をする。短髪色黒でスーツ姿でも体を鍛えてるのがわかる。身長は175くらいかな?お互い自己紹介をすると相手はケンジと名乗る。顔が濃く、俺は中東の人?と尋ねると日本人ですよと笑いながら言う。住みは沖縄で今日のために大阪に来たと言う。誰の知り合いなの?と聞くと、猿と発展場で出会ってセフレ関係になった。今まで変態してもその場の快楽しかなかったけど、1年前に猿に誘われてフィリピンの発展場でマセルsexした後、変態乱交に参加。タチウケ関係なく狂いまくり、変態男しか感じなくなれしまったという。フィリピンってそんなエロチックな場所か?となぜか感心してしまう。
「猿からHさんのことは色々聞いてますよ。俺と性癖が似てて絶対にハマるって聞かされたから楽しみ。」と言われ恥ずかしくなったのを覚えている。早速25階に行くためにエレベーターに乗る。エレベーターは俺とケンジしかいない。扉が閉まるとケンジは「Hさんは変態になるとション飲みたくなるんですよね?」と言いながら俺のケツを撫でる。俺は素直に「変態ション好きですよ」と答えると「クッセーちんこも好きなんですか?」と再度質問するのでそうですと答える。「俺のパンツ臭いから楽しみにしてください。効き目ありますよ。」と暗にケンジが俺に注入することを示唆する。
エレベーターの扉が開いた。ケンジを先頭に廊下を歩く。デカいケツだなと思いながら後に続くとヤリ部屋に到着。ケンジがノックする前に俺の右手を掴み股間を握らせる。平常時マラをしばらく握り続けると硬くなってくるのがわかる。「じゃ、入りますよ」の声で俺は股間から手を引く。扉をノックするとマセルが扉を開けてきた。全裸のマセルは俺にハグしてくる。久しぶりのマセル。顔は童顔だが体はボリュームアップして大きくなっている。俺は舌をマセルの唇に入れるとマセルも舌を俺の中に入れて絡ませてくる。ここでお互い変態になれることを確信する。
扉を閉めて奥まで案内されると3年前と大体同じ。3部屋あって扉を進むとソファーがある部屋、左にキングサイズのベッドが2つと右側には一つの部屋にはダイニングテーブルと小さなキッチンルームがある。部屋代は凄く高そうと思いつつ緊張してダイニングテーブルの部屋に行くと猿ともう一人知らない男がいる。誰?とマセルに聞くと仕事仲間で幼なじみ兼SEX奴隷だという。そのブラヤンが日本人とエロしたいと言うので緊急に来日したという。ブラヤンがダイニングテーブルの上で猿と向かい合って片手で相手の乳首を責めながら、下半身裸でキスをしながらお互いの勃起をしごきあっている。猿のバナナ並みに反り返っている勃起とブラヤンの極太の勃起からは我慢汁が溢れて光っている。部屋に微かに雄集が漂う。マセルが猿とブラヤンの口元にデカマラを入れる。猿とブラヤンは派手な音を立てながらマラや玉袋を舐め尽くす。俺は我慢できずにブラヤンのマラをフェラしたくて近づくと後ろから腕を掴まれる。振り返るとケンジが全裸になっている。鍛えられた体の胸から背中、尻、後ろの太ももに隙間なくTATTOが掘ってある。マラは平常時マラ。鬼頭は剥き出しで色はドス黒い。後ろに回るとケツのボリュームが凄い。俺は思わずしゃがみ、ケツを両手で掴んで揉み続けながら舐める。次第に舌に塩辛い味がするので洗ってないことを確認する。次に割れ目を両手で開く。肛門ギリギリまでTATTOが掘ってある。奥からケツマンコがパックリ丸見え。鼻を近づけると俺の好きな臭いがして堪らない。肛門周りに少し黒っぽい色が薄くある。ケツを突き出したケンジは「ウォシュレットしてくれませんか?お礼にたっぷり種付けるんで」と言われ俺は迷わず舌でケツマンコの奥まで舐める。と舌を小刻みに動かすとケンジが甘いため息と共に小声で喘ぐ。ケンジは両手を俺の頭を掴みケツマンに押し付ける。
そんな色欲にハマっているとマセルが「パーテイーを始めよう」と宣言。いよいよと思ってパンツ一枚になると最初は変態sexショーをするという。内容はくじ引きでウケ1人とタチを1人決め、変態にさせて、目の前でプレーをさせるとのこと。俺は当然ウケで派手にキメたいと思いくじを引くがハズレ。結局マセルがウケでブラヤンがタチに。猿、俺、ケンジはソファに座る。すぐに道具を持ったマセルとブラヤンが道具を持ちソファー前に座る。駆血帯をし、同じタイミングで注入開始。俺は猿に「どれくらいなの?」と聞くと笑顔で「20」と答える。その20がマセルとブラヤンを変態に追い込む。次第に呼吸が激しくなるブラヤンは終了すると道具を猿に渡し、その場で横になり咳を繰り返しながら体を落ち着かせる。マセルは途中からウオーと雄叫びを上げる。顔は獣のようになる。駆血帯を外すと同じく道具を猿に渡す。その場でしゃがみ込み動かない。目の前の変態2人の全身に変態が走り回っているのはよくわかる。羨ましい。しばらくお互い呼吸を整えるとなんとかベッドに上がる。お互い向き合って乳首責め。マセルよりでかいブラヤンの乳首はドス黒く大きい。コリコリ乳首を責めあうと淫乱な喘ぎ声が部屋中に響き出す。次第にベロチュしながら責め合いだすと俺は勃起を扱き出す。猿は自分で乳首責めを開始。ケンジはスゲーとエロい顔で見つめ続ける。
その後、69でケツマンコ舐めアナル指責め合いのあと、交尾を開始。マセルのマンコにブラヤンの極太がゆっくり挿入。根元まで入れたらゆっくり腰を振り出す。マセルの顔が快楽に浸る。しばらくしてからいきなり激しいピストンを開始。マセルの喘ぎ声と接合部分から出る「クチャクチャ」という音だけが部屋に響く。いろんな対位を見せられたが、一番エロいのはブラヤンがこちらを向きマセルも背中をブラヤンに向けて勃起をケツマンに嵌める。当然、結合部分が丸見えになる。俺は我慢出来ずに結合部分に顔を近づける。目の前でブラヤンの勃起がマセルのマンコを激しく突く。マセルのデカイ平常時マラが上下に激しく揺れ、自分の玉袋にパンパンと叩きつける。結合部分からは白い変態液が流れっぱなし。思わず俺はブラヤンの玉袋の筋を舐めるとすぐにブラヤンは大声を出し動きが止まる。ブラヤンの玉袋が小刻みに揺れ、肉棒も小刻みに震える。そう、ブラヤンはマセルのケツマンコの奥に種をぶち込んだのだ。ご主人様が性奴隷にガン掘りされてアヘ顔で喜んでいた。猿とケンジも嬉しそうに男同士のsexを鑑賞していた。こいつら変態…と思いつつも俺もマセルみたいに掘られたくて勃起している。いつの間にか猿は俺の前に拳を出す。親指が人差し指と中指の間に挟まっている。次はお前だよのサインに俺は嬉しくなった。返事はその親指を俺は舐めまくった。













