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リブログしていただけたらモザイクなしで送ります
モザなしみたい人はリツイートを
ドリチンしゃぶりながらキメション飲まされてぇす
大阪市内 近場で定期的に会える変態野郎と仲良くなりたいなぁ
今日の公共番組あさ、、に、塚地 無我が鉄道路線を経て温泉へ入る番組みましたか?
豊満な腹と頬ずりしたくなる胸元凄くみてるだけで大満足の裸体を堪能しました
画像あげられなくて残念
リブログしていただけたらモザイクなしで送ります

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以前から金属以外の拘束具欲しかったとこへtumblerで紹介してるのを即買い年前の今日29日届いたのでさっそく装着良い感じ
前に
某館でいい感じになって大部屋で寝待ちしていたら、同世代よりちょっと若そうなタチが手を出してきたので、責めたりご奉仕したりして盛りあった。これから挿入というタイミングでタチは無言でブルーの小瓶を渡してきたので誤って吸った。吸ってる最中に生チンポ捩じ込まれたが、めちゃめちゃ気持ちよくて掘られるままに掘られ、自分から跨り淫乱全開で腰を振った。タチは何度も小瓶を指差し吸うような仕草をしてきた。タチも軽く吸っては交尾を楽しんだ。とにかくマンコの全部が気持ちよくて、このまま腕入れられても拒否れないななど思いながら粘膜を擦り付けあった。相手が中出しして終わった後に耳元で「Let's take a shower together」と囁かれ、なぜに英語?と思いながら一緒に風呂の階に向かった。風呂に向かう途中に「Are you a Hong Konger?」と聞かれ、日本人だと答えたら「Seriously, you sound just like a Hong Konger !」となぜか香港人推しがとまらなかった。聞くと香港からの旅行者だった。香港のウケはひどく淫乱なのが多いとのことだった。いやいや、日本もすごいのいっぱいいますよ、と伝えた。名前も知らない香港人と謎の瓶を誤って吸いながら淫乱ホモ生交尾して種づけまでされて、ケツに種蓄えたまま話してると思うと、妙にエロい気持ちになり、シャワーブースで再び絡み、暗闇に移って時間を忘れて再び盛りあった。めちゃめちゃ気持ちよかった。
ポロリ
壁の金具に拘束、さらには目隠しされた筋肉イケメン。無防備な身体を、褌の覆面マッチョが電マで愛撫、立ちバックで巨根をガン突き! と、思いきや。いきなり拘束されていた筋肉イケメンが、覆面マッチョを立ちバック! 急なリバに困惑するも、エロいからいいか!
このサイトだった記憶なんだけど、3時間弱くらいで2人目か3人目かが、抜けてん、まんぐり返しで徐々に大きいオモチャでパックリマンコにされんねんけど、みつからないw
ズリネタ17
偶然生Ybで有名なハッテン場で友人と出会う。
お互いの黒く固く肥大した乳首とド○チンに苦笑いをする。
「個室とってあるけど……来るか?」
こうなっちまうと知り合い同士でやるのが最高にアガる。
俺はそいつの後について行き、小さな個室へと入った。
枕もとにはゴミ箱から漁ってきたであろうティッシュの山。
「俺って変態だろ?」
「たまんねえよ」
ヤツの照れた笑いに、俺はティッシュを一つ拾い上げ鼻に当てる。
重みのある湿ったティッシュからは生臭い雄の臭いがする。
開けば出したてなのか、まだ滑りのあるザー○ンがやらしくテカっていた。
俺は舌を伸ばしそれをすくう。
そしてヤツの頭を持ち引き寄せる。
ザー○ン臭い口を近づけるとヤツは鼻息を荒くし唇を合わせてくる。
ゆっくりと唇を開くと生臭い汁がヤツの唇に流れ込む。
「あ…うんん……」
やらしい声を漏らし、こぼれ落ちないよう舌で受ける。
「ザーキスしちまう?」
友人はゆっくり舌を俺の唇に入れ、軽く擦る。
今までこんな関係ではなかった友人と誰のかわからないザー○ンでベロチューしちまった!
俺はもう我慢出来なくなり思い切りヤツの舌を吸った。
「んんん!」
ヤツは俺の頭に手をやり、必死に俺のザー○ンまみれの舌を受け入れる。
「こんなに変態だったとはなー」
「オマエだって……」
ヤツもたまらないみたいで俺の乳首を指で潰すように愛撫する。
「スゲエ…やらしい…」
どのくらい時間がたっただろう。
ヤツはティッシュだらけの布団に仰向けになる。
「頼む…ケツを…」
足を広げ俺にケツの穴を自ら晒す。
「友達のチ○ポ欲しいか?」
「欲しいっす」
「ゴムは?」
「いらねっす。生…生がいいっす」
「ハッテン場で生でヤりまくってるチ○ポだぜ?」
「俺も生しかしないっす」
俺はビンビンにおっ勃ったチ○ポをヤツのケツにあてがう。
そしてティッシュに混ざってあったゴムザーに手を伸ばす。
「オマエ病気は?」
「…ポジってるよ」
ヤツはバツ悪そうな顔をする。
「他には?」
「ポジだけだ」
「俺と一緒だな」
俺はゴムザーの先を歯で噛み切ると、溢れ落ちるザー○ンを結合部に垂らす。
「ヤベー交尾しような」
俺はどんな種かわからねえ汁でヌメらせたチ○ポをゆっくりヤツの中に滑らせていく。
「ああ…あ!」
ヤツは真っ赤な顔をして俺を見る。
「入っていくぜー。俺のポジチ○ポ、お前のポジマ○コに…おお、あったけえ」
俺はヤツのポジマ○コを味わいながらチ○ポを埋めていく。
「オマエのポジチ○ポもあったけえよ…。友達と生交尾やべえ…」
「キ○生ヤバ交尾だぜ」
「ヤバイ!たまんねえ!」
俺達はお互いの肥大乳首をつねり合う。
「もっと強くやってくれ、もっと狂うぜ!」
「俺のも頼む!もっとおかしくなりてえ!」
普段エロい会話もたいしてしていなかった俺達はお互いのギャップに余計に興奮していた。
興味が無かったわけではない。
ヤツをオカズにしたのも一回や二回ではない。
ただ、こんな同じような趣味をしているとは思わなかったから躊躇していたのだ。
「なあ…」
ヤツが口を開く。
「俺、お前で、何回もしたんだぜ…」
へへへっと笑い言う。
「俺もだよ」
「マジかー」
ヤツは俺の頭を抱き寄せるとキスをする。
「もっとやらしいキスしようぜ」
「ああ、妄想で何回もしたヤツw」
ヤツは俺の言葉を理解し、枕元に隠してあったゴムザーを取ると口にくわえる。
俺はそのまま口に含み、ヤツの唇をふさぐ。
汁の入った柔らかい弾力のゴムは俺達の舌の上で転がされる。
「結構入ってるな。破いたら口ん中ヤベーぞw」
「たっぷりの生臭えザー○ンでお前とベロチューしてえ」
「オマエ俺の事好きだろw」
「ワリイかよ」
俺はゴムに歯をたてる。
一気に溢れ出すザー○ン。
「ん!んふんん!」
俺はゴムから絞り出すと、ヤツと舌を絡ませる。
「俺も好きだぜ!」
俺の生臭い息の告白にヤツは激しいベロチューで応える。
「たまんねえ!ゴムザー追加するぞ!」
ヤツはもう一つゴムザーを破ると唇に塗りたくる。
俺は急いで唇を擦り合わせる。
ブチュブチュ音をたて唇を、舌を交じ合わせる。
「好きだぜ!」
「俺も好きだよ!たまんねえよ!」
俺は腰の動きを早め主導権を握ろうとする。
ヤツのポジマ○コはザー○ンで泡立ちめくれ反っている。
「ああ!ポジマ○コたまんねえ!好きなヤツのポジチ○ポでイッちまう!」
「おお、イケ!オマエの好きなヤツのポジチ○ポでメスイキしちまえ!」
「たまんねえ!好きなヤツとザーキスしながらのキ○生ポジ交尾!中にたっぷりぶちまけてメスイキさせてくれ!」
「おお!オマエのメスイキで締まったポジマ○コで俺のポジ種搾り取ってくれ!」
「ヤバヤバヤバ!」
「ポジポジポジポジ!」
狂ったようにザー○ンの生臭い臭いが籠った個室で俺達の声が響く。
ヤツが激しく俺の唇を吸った瞬間、ポジマ○コが一層俺のポジチ○ポを締め付ける。
「!!」
ヤツは声にならない声を上げ、腰から足先までをガクガクさせる。
ヤツのチ○ポからは触りもしないのにドロドロと白濁した臭え汁が腹の上に貯まっていく。
「イッたな!メスイキしたな!変態淫乱野郎!
おっ俺も!イクイクイク!!」
腰を一層深く押しあて、マ○コの奥にポジ種を何度も打ち当てる。
ビクビクとチ○ポが脈打ち、その度に今までに無い尿道をいっぱいまで押し広げるザー○ンの放出を感じた。
「俺のモンになる瞬間、たまんねえだろ」
「ポジマ○コの奥にビッチャビチャ何度もポジ種打ち付けられるのヤバイよ…。お前のモンになっちまった……」
俺はいったんチ○ポを抜くと、ザー○ンだらけのチ○ポをヤツにしゃぶらせる。
「俺の…恋人のザー○ンの味覚えろよ」
「恋人のポジ種の味ヤベー…生臭くてやらしい味たまんねえ」
俺はヤツの腹の上のザー○ンをすくい口に含むとヤツと唇を合わせる。
「恋人同士のザーキス…たまんねえ……。
愛してるぜえ」
「こんな交尾、恋人と毎回楽しめるなんてたまんねえよ…愛してるぜー」
だが、俺達はわかっている。
「大部屋行って他のヤツに見せつけるか」
「おおっ」
「きったねえ親父にも抱かせるからな!」
「親父に犯されるの見られてえよ」
「手始めによお……」
俺は立ち上がると少しすき間の開いているドアに近づく。
そして思い切り開ける。
そこには冴えない親父が勃起したチ○ポを握りしめ
立っていた。
俺はその親父の腕を取り、個室に引っ張り込むと、ヤツの上に押し倒した。
「好きにしていいぜ、オッサン」
俺の言葉にその親父は勃起したチ○ポをヤツの顔に近づけた。
「ああ、恋人に見られながらオッサンに犯されちまう」
ヤツはゆっくりオッサンのチ○ポをくわえ、舌を動かし始めた。
「うう…!」
俺はオッサンのうめき声を聞きながら濃い道具の用意をする。
「変態淫乱恋人にお仕置きしねえとな」
俺はオッサンのチ○ポを旨そうにくわえたままのヤツの腕を取ると、道具を押しあて、ゆっくり液を流し込んだ。

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ウケを始めたのは一昨年の夏
野外ハッテン場に行きだしたのは去年
なんで、まだまだ変態な快楽と愛欲の世界は未知の世界です🙈🙈🙈
“茹でただけのジャガイモ700gはなかなか食えない。油100cc飲むのはまず無理。しかしそれらが合わさると何となくイケてしまう。さらにそこにベーコンの塩気やマスタードの酸味が加わるとスルスルいけてしまう。これこそが人類の生み出した「料理」という文化の持つ業のようなものである。”
— イナダシュンスケさんはTwitterを使っています (via leomacgivena)
連休前の昼下がり一人で冷たくなってみた。✈️
出張のご褒美?②
彼はちょっとにこやかな表情を浮かべて、ひとまず近くのコンビニに入って、飲みものを少々買って彼の部屋に向かった。 ぼろいアパートとかがある感じではない。彼の部屋はそこそこに小綺麗な2階建ての賃貸マンションの2階だった。1LDKなのかな?一人で住むには問題ないくらいの広さ。こぎれいな感じで俺とはだいぶ違う。 飯台を出してくれてそこで飲みもんとかを置いた。 彼は暑いっすよねと言ってエアコンのスイッチをいれると、俺に寄ってきて、何を聞くわけでもなく俺のズボンを下げ、シャツを脱がせ、Tシャツと靴下も脱がされ、褌一丁にさせられた。まぁこの歳になってもそうされると勃起はするね。 男も作業着を脱いで、俺のと彼のをそれぞれ洗濯機の方にもっていったり俺のはハンガーにかけてくれたりした。 彼は白の越中褌。俺は何がらっていうのかわからないけど六尺。 俺「名前なっていったっけ?俺はタロウだけど」 タ「あぁそうか、タカシです。お互い名前効き合うこともなく、まぐわいましたからね前回」 そういうと顔を近づけてきてキスをされた。俺より10cmまではいかないけれど身長が高い。 タ「おれケツ洗ってきます。」 あぁ、そうか。やる気なんだな。 タカシはしばらくして戻ってきた。布団を剥いで、ベッドの上を開けると、シートのようなものを敷いた。この辺りは慣れてるんだなと。 俺はその上に促されて横になる。 タ「たまんねえ。この蒸れた六尺のニオイ。股の間からのワキガっぽい臭い。」 そういいながら鼻をというか顔を擦りつけていた。そして前褌をずらすと俺の先走りでヌルヌルになったチンポを咥え込んだ。俺は気持ちいいなと思いながら喘ぎもせずそれを目をつぶってうけていた。 タ「この堅ったいの入れてえ。」 そういうとしゃぶるのをやめて、立ち上がりボトルからローションであろう物をてにとって自分のケツに塗り付け、俺の人並み以下のサイズのものにケツをおろしてきた。 タ「あぁ、入ってきた。たまんねえ」 奴はもう俺がどうであろうが気にせず、スクワット運動をして、ときどき覆いかぶさってきたりした。俺の物は久しぶりのケツの中で、かつ溜まっていたのもあって中折れせずに結構頑張れてた。 タ「俺なんかイキそうだ」 まだ10分も経ってないがなんかいいらしい。のけぞりながらケツを動かしている。俺も余計なことを考えず、ケツの中に入って摩擦されている気持ち良さに集中するようにしていた。 奴が自分のチンポを握ってこすり始める。 タ「気持ちいい。イク」 多分出るときに音はしなかったが勢いよく飛んでた。俺の顔とかにも飛び散ってなかなかすごい量だった。 俺もそれ見たら一気に上がってきた。 奴も賢者タイムにはいるだろうに、けなげに腰だけは動かしてくれていた。 俺「俺も気持ちいい。イク」 俺も奴の中に結構な量出したと思う。何度も前立腺あたりが硬くなって脈打ってたし、尿道を流れる粘液を感じた。 奴は俺の顔とかに飛んだのとか俺のふにゃっとなったものをウェットティッシュで拭いてくれた。二人とも褌も脱いでちょっと落ち着いて、買ってきた飲みものとかを飲むことにした。 タ「きもちよかったです。やっぱりタイプの人とやると違うなぁ。」 俺「俺のどこがいいの?」 タ「あぁ、失礼なことかもしれないけれど、普通に中年っぽい体型と、スキンヘッド、めちゃ芋っぽいっていう所ですかね。体型が中年っていう割には筋肉あるっていうのとかもあります。」 俺はまぁ指摘はそうだなっておもった。俺は奴のスキンヘッドなところ、丸顔なところ。筋肉質なところ。あんまり胸とかに無いところがいいなと。 タ「あの、俺もケツやってみたいんですけど、いいですか?」 俺はいいよ。洗わせてくれるならと答えた。 一缶ビール缶を開けて風呂場に案内してもらって洗った。 まぁ、そこそこに脱水気味で一日居た感じで結構簡単に終わった。 俺「俺のケツ掘るのはいいけど、緩いかもよ」 タ「大丈夫っす」 タカシはもうなんか鼻息荒くしてたので、俺は自分からさっきと同じようにベッドに横になって足と足を開けて中に入ってきたのを見て少し足をあげた。 タカシは俺のケツにローションを塗って穴の中も多少ほぐいてくれて、ウェットテッィシュで手を拭くと俺の足を抱えながら挿入を試みてきた。俺のが拡がってるもんだから苦無く挿入できたようだ。 タ「あったけえ。イクっす」 タカシのちんぽは俺のよりも小さめ。だけどカチカチで、そこそこいいところに当たるので気持ちいい。 奴の好きなように動いてもらおうと、ケツはそこそこに緩めすぎないで置いた。 タカシは結構激しく動いてて、息も荒れてきて、汗が時々俺の身体に垂れてきた。なんかっこいいなって見てた。水泳部だったと聞いたが、なんかレスリングか何かをやってきたかの様な身体に見えた。

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目隠し全裸暗闇待機
今まで特段と頑張って来たわけじゃない、むしろ努力しなかったほうかもしれない。
なんとなくここでの仕事がここまでなのかと改めて思い直すと、俺ってなんにもないんだなって思えた。
よし、キメセクしよう。今からキメセク同士で相手見つけてられん、俺の脳みそ溶けた状態で普通なんて維持できるわけないからそう考えた結果だった。
人生で初めての暗闇、目隠し、全裸待機をすることにした。
相手は、今からハウリングで決めるかー。
顔は悪い方じゃないと自分では思っている⋯多分⋯。
来なかったら来なかったで1人で楽しめばいいやんと思っていたら、結構な人数来てくれた。
どうしようかなーっと悩みはしたが、以前メッセージを1ヶ月くらい付き合ってくれた人だった。
この人なら鍵開けっ放しでも、ある程度信用出来るし問題ないかなと思った。
あと10分で行けます!
それを聞いた合図に鳩が豆鉄砲食らったようだった。シャワ浣して、タオル用意して、あと俺なんメモにしようか⋯?
えーい20くらい入れるか。久々だからなー
ここまでは明確に覚えている、この話はフィクションじゃない。俺の実体験である
頭にタオル巻いて、えーと久しぶりにこんな量いれたから。ちんこもマンコも疼きまくり
どこもかしこも触ってくれーってアラーム鳴り響いているようだった。
とりあえず、折角シャワ浣したしディルドだけでも入れて、すぐにちんぽ入るようにしたいよなって思ってた。これが間違いだったんだよ
相手が俺の部屋に到着して、シャワーを浴びてる間どのくらいの時間が過ぎたのか分からなかった、とてつもなく長く感じたよ。
息が荒くなる、気持ちいい。
どんどん、気持ちいいに負けてしまい支配されるようだった。
何とかのところで、理性を保ち。俺の最初の言葉は自分でも信じられんけど(ちんぽ欲しいっす)もうちょっと余裕をもって相手に楽しんで頂きたかったよ。
でも、相手も最初からビンビンで1シコリもしてないのにガチガチだった。
でも、サイズが普通だろうと思ってたんですけど⋯コイツはでかかった。20cmはあるんじゃないか?
え、俺の今入れてるディルドが13cmくらい?
どうしよう、とりあえずローションをとか考えたけど、相手も気分高めらせてやってきてくれたんだ。
まずはフェラからしてほしいって事だった。でも、そんなことをしなくてもこの金棒って思うほど硬かったそしてフラフラな俺は何時もの全力で、フェラできなくて不完全燃焼
一応、折り紙付きのフェラなんだけどな。
ドリチンもあっという間に勃起させるほどの名手なんだけど、これは違うんだよとも言えなかった
そうそうにフェラはもういいから入れたいと言われ、俺はこの時を待ちわびた。
快感のアラームがなりっぱなしのケツマンコにやっとこのちんぽ入る、このサイズは初めて。
元々、入れていたディルドが荒々しく抜かれる
人にディルドを抜かれるそれだけで、イキそうになった。
だが快感の大津波はコレからが本番だった。小さな声で入れるよ?と確認を取ってきた年下タチは急に可愛かった。
目隠しとって、その恥ずかしく勃起したのどうしたいのか言わせたいって思ってしまうほど。
俺、いつもならそんな感じでウケをやるんだけどこの日ばかりは違う。
お願いします、俺のケツマンコにちんぽ下さいって感じだった
ローションをたっぷり塗られ、惜しげも無く20センチを俺の中に入れて快感を求めてくるんだろうなって一瞬の想像はなんだか愛おしさすら感じた。
そして、その時は来た。俺のアナルが半分も入ったころだろうか、まずは1回イッてしまった。アナルがこんなにモロ感になってしまってるのも恥ずかしいけど、声にならずにイッてしまうなんて年上として恥ずかしすぎた。
全部、やっと入ったと思ったら今度は今までの優しさの反面、早く気持ちよくなりたくて我慢してたんだと思う。
ちなみに、ちんぽに塗ったローションは俺が事前に作っといた特性のローションだ。へへへごめんね。
鉄のように硬くなったそれは、特性のローションでさらに感度が増してただろう。気持ちよかったかな?聞きそびれちゃった
だが、こんな事をしたからなのか俺のモロ感は歯止めを聞くことを覚えずに今度は削岩機のように俺の尻に全部を叩きつけてきたその結果、まだ始まって10分も経たないうちに2回目を迎えることになる
恥ずかしいから、イクって言葉出ちゃったけど知らないことにした。
その時、ケツに温かいのがじわりと漏れるような感じがした。
最初は俺がシャワ浣不足だったかな?時間がなかったからって焦ってしまったけれど、この匂いは⋯!!
多分、特性のローションにやられたのか黙って中出ししたなって理解した。
そして、更に激しくなった腰振りに俺も気持ちいいから合わせて腰がついつい動いてしまった。
ローションと精液が混じりあって、俺のケツが卑猥な音をたてる
でも、恥ずかしいを上回る快感に俺はとうとう理性を捨ててしまった。
イッてしまった相手の20センチオーバーが引き抜かれて、イッたばかりのちんぽを俺はさっきのお返しだと言わんばかりにシャブった
気持ちいいけど、くすぐったいような快感だったみたいで途中で俺の手を繋ぎ、気持ちいい時にはきゅって握り返してくれる
コイツ、俺だけのものになればいいのにって脳みそ溶けてる中で思ってしまった。
だが、さすが年下タチ回復も早くてもう1回次は背面騎乗位でやりたいとか、もうこの辺は快感に飲まれ言われるがままに相手の腰にケツを落とした。
これまた仕返しだと言わないばかりの強烈なピストンだったことは覚えてるが俺のチンチンがだんだんキメちんになり勃起させてと困ったことを言われてしまった。
もう軽く3回はイッたぞ?ずっと気持ちよくて回復もない、俺はどうしようかと思ったがこっそり取っておいたレビトラを服用した
⋯編集中⋯
結果から言うぞ、めちゃくちゃ良かった。
トコロテン3回くらいした。恥ずかしくて、暗闇に乗じてローションと偽ってティッシュでくるんで捨ててやった。
明日には新天地いくけど、またここに帰ってきてもいいかもと考えてしまうくらいメロメロな俺だった。
この文書をリブログしてくれた人には自己申請で俺のキメちんの写真を受け取ることができます。是非気軽にメッセしてくださいね
おわり
中々読んでて読み応えのある内容でしたよ
興奮して半立ちしちゃってたし
仲山 ④
俺もそれなりの年齢になって、会社の健康診断でいくつも指摘を受けるようになってきた。健康な人はそういうことはないのかもしれないが、俺はとにかく指摘項目は多い。致命的かどうかはともかく。 硬く朝立ちするし、こすればそれなりに勃起もするしそれもそこそこに硬い。でも、自然に勃起したり、セックスやりたいって思うこともなくなったし、自慰なんてほぼやってない。 これって男として終わってないか?って思うことがおおくなってきた。 無理やりケツに張り型入れてやってみてもなんか興ざめっていう感じで特に気持ちよくもないし、気分もなんか晴れない。 セクフレとも疎遠になっている。折角再会したかつての仲間とも。 なんかこのまま終わるのはヤバいなと行動に出ようと思った。 圏央道を走り、常磐道とか使って仲山のアパートに行ってみた。駐車スペースに泊まってるのは前と違う軽ワゴン車だった。 LINEで仲山に今どうしてる?と打った。すぐ既読がついて、返信が部屋にいるよと。いいか?と書くといいよ。と。外にいるんだけどと書くと窓から仲山が覗いて俺に気が付くと笑顔で手を振ってくれた。 玄関から出てきて車を停めるスペースを指示してくれた。 その笑顔から歓迎してくれてるなって思った。変に小細工する人間じゃないから。 俺は部屋に入る。仲山は黒の短パンとタンクトップ姿。どうやらトレーニングの最中にちょっと休憩取っていたタイミングだったらしい。 「タロウも鍛えたら?」 って言われたが、興味を持ったことはない。まぁ、ムキムキなのは好きだから少しあこがれはあるけどと答えた。 ソファーに勝手に座った。仲山はなんか飲む?プロテイン?とか冗談を言ってきたが、出たのは爽健美茶の500ml?のペットボトルだった。 「なんだ、やっぱり俺が忘れられなくってやりにきたってか?」 俺はうなずく。なんか仲山の前だと弱い自分を出してもいいような気がするのが不思議た。 仲山はソファーに座ってる俺の前にしゃがむと何も言わずに短パンを下げ、六尺の前褌の上から揉み始める。 「まぁ、むずかしいことはともかく、やるかぁ。ケツ洗ってある?」 俺はまだと答えると、先にやってきてといわれ、洗濯干し場からタオルを渡された。風呂場の方に行って支度をした。 ケツ洗う時にお湯をケツん中に入れるだけで昔は勃起したもんだったけどなあとか考えてやった。家である程度準備してたので妥協点まではそれ程時間かからなかった。お互い多少の汚れには耐性ついてるし。 俺は身体を適当に拭いて、服は着ず、もっていった。 仲山は俺の股間をちょっと握ると 「俺の番だな」 といって風呂場に行った。 ソファーに借りたタオルを敷いてその上に座って待った。 10分もしないうちに仲山が出てきた。股間の物は立派に勃起してる。奴が20代位ん時にやってたら大変だったろうなと、一人で変な笑みが出た。 仲山が俺の前に来た。俺は自然と奴のデカい赤黒く勃起したものを持ち、口に加えた。喉の奥まで入れるのは無理だがちょっとゴリゴリ唇を硬めしてしゃぶった。 仲山が俺からはなれ、ローションボトルをとってきた。俺は床に降りる。仲山は吸水マットみたいなのを拡げたのでその上に仰向けに。 「俺さぁ、最近セックスとかちょっと興味がわかなくって。性欲全般に落ちてる感じなんだ」 「へぇ。年とったんだろうな。俺も落ちてるんだろうけど今はやりたくて仕方ねえな。いくぜ」 仲山は俺の事より俺のケツ穴と身体があればいいっていう感じにそのぶっといものをローションでのほぐしもそこそこに入れ込んできた。ムリっと入ってくる感じ。その後、いつもよりゆっくりと突いてきた。 入ってるなぁって思うが俺はなんか萌えない。ぶっとくてそれなりに芯があるチンポが動いているのにだ。 「タロウ。ちょっとケツしめくれよ。緩すぎ」 あぁ、弛緩しきってたかも。俺は少しケツに力を入れる。ちょっときつくなってから少し加減する感じ。 仲山がストロークするのをやめた。そして俺の前立腺のちょっと奥あたりをぐりぐりと押してきた。 ここまで届くチンポもそんなにない。 「タロウ、チンポ立ってきてんぞ。掘られて。」 確かにそうだ。勃起してる。仲山はそのままそのあたりをぐりぐりとしてくれている。あぁ、これ、気持ちいいんだ。 仲山が俺の胸のあたりをさすりながら、ケツの奥をグネグネとしている。俺を気持ちよくしようとしてくれているのがわかる。 あれ、やばい。これ、もうイク。 「俺もう駄目だ。イクっ」 俺はのけぞった。放出した。 「タロウすげえじゃん、結構飛ばして」 すっげえ気持ちいい。ケツの中からちん先までビューっと何か気持ちいいものが飛び出した。何のことはない射精したのだが、この尿道を通って勢いよく出ていくのがこんなに気持ちよく感じたのは久しく、もしかしたら今まで一番だったのかもしれない。 「タロウ、まだまだやるぜ。俺がいくまで」 仲山はそのままそこで俺のケツの中で亀頭をこすりつけるかのように動かし始めた。いったばかりで、賢者タイムなのになんかすでに次の勃起をし始めている。 こすられて前立腺のあたりがおされるたびに何かが出ているのがわかる。そして・・・ 「タロウ、中でいくゾ」 そういうと仲山が大きく突き出した。そして数回で動きが止まる。中でどくどくしているのがわかった。 「すっげ―気持ちいい。やっぱりケツん中でぶっ放すのいいな。」 そういうと俺の足を下げ、キスをしてきた。俺はそれを受け入れた。仲山はキスというよりはしゃぶりつく、舌を絡ませる。何をやるかっていうよりは自分の欲求するものに逆らわずやっているような。俺もなんだかわからないがそれに合わせた。だんだんそれが気持ちよくなってきた。