一時期、年上ドS兄貴に遊んでもらっていたことがある。束縛や目隠しなどもあるけど兄貴のお気に入りは露出羞恥プレイだったように思う。はじめはラブホテルで遊んでもらったがすぐに中年メインの発展場で待ち合わせ、そこでのプレイがメインだった。兄貴は僕がナイロンソックスフェチでエロくなるものを使ってやる生交尾種付けに感じることを知っており、発展場で落ち合うと便所で仕込んでくるように促された。仕込み終え、テレビのある明るい喫煙ルームに連れて行かれ、浴衣を脱ぎ、エロい小さなビキニ一枚で座るように命じられる。タバコをすっている数人の親父たちがいる、その明るい部屋で、その格好の僕に「お前の好きな、あのスケスケのナイロンソックスを履いて俺に見せてくれ」といやらしく命令される。明るい部屋で親父達の視線を感じながらスケスケのナイロンソックスを履くと、兄貴もご褒美にナイロンソックス姿になってくれる。恥ずかしさと興奮でおかしくなりそうになる。兄貴はいやらしいナイロンソックス姿で、発情した僕の乳首をつまみ、舐め、ソックスを撫で上げ、ケツに指を這わせていく。その時の雰囲気やノリでプレイ内容は変わる。そのまま喫煙ルームで足広げてケツを丸出しに晒され、指でケツ穴をほぐして、太いディルドを打ち込むのを、周りに見せつける。ビキニでディルドを押さえ、ナイロンソックス履いた足を自分でかかえてM字開脚している姿を画像で撮られる。いやらしい画像を撮られながら、ケツにディルドを咥え込んだまま、兄貴のチンポを咥えて音を立ててしゃぶっている姿も当然見てもらう。エロい親父はケツや乳首を弄ってくれ、舐め上げ、チンポを吸い、親父の熱り勃ったチンポをケツに押し当ててきた。兄貴のチンポ咥えながら、モロ感の乳首を親父たちに吸われて狂って感じる僕の足を親父達に拡げられ、パクパクしたマンコ晒して、挿れたい人には拒否なしで挿れてもらう淫乱プレイが好きだった。いろんなスケベな親父に明るい部屋で生チンポ挿れられて、チンポ出し入れされるたびにケツ汁垂らしながらケツ襞がチンポにエロく絡みつくところまで見られて、めちゃめちゃ感じているナイロンソックス姿の淫乱な僕を親父達は当然のように撮影した。チンポに絡むケツ襞も至近距離で撮影された。喫煙ルームでのプレイに人だかりができて、ケツに挿れるために親父たちが順番を待つような日もあれば、変態嫌いのお客に白い目でスルーされる日もあった。廊下や階段など、明るくて人に見られる場所で、兄貴にフェラチオを命じられ、淫乱に四つん這いになって奉仕した。もちろん、全裸にナイロンソックスにエロビキニ姿で。その様子をエロい男に見られ、ガチガチのチンポを背後からケツに押し付けられ、そのまま挿れられることがほとんどだった。もちろんなんだこの変態はとゴミを見るような目で通り過ぎられることもあった。毎回パターンは変われどこんな調子でセックス露出メインで遊んだあと、途中でシャワーを一度浴びて汗を流した。シャワーを上がる時、必ず、追加してエロビキニにナイロンソックス姿で再び禁煙ルームで待つよう兄貴に命令されていた。便所で詰め込みササっと追加して、フラフラになりながらも変態に変身したことを周りに悟られないように平静を装いながら喫煙ルームで兄貴を待った。一人でエロビキニにナイロンソックス姿で喫煙ルームに座るのはあまりにも恥ずかしく、バスタオルや浴衣でナイロンソックスを覆って隠して座っていたが、いっこうに兄貴は喫煙ルームにやってこない。タバコをすっている浴衣姿の親父に「さっきの靴下エロかったな。今は履いていないの?」と話しかけられ、恐る恐る覆っていたタオルや浴衣をどけて、身に着けていたエロ下着とスケスケのナイロンソックス姿を晒した。そこからナイロンソックスやビキニや乳首を愛撫され、気づいたら違う親父にケツ穴も愛撫され、二人の親父に串刺しにされて感じていたら、横に兄貴が立っていていやらしい顔で見られていた。最終的には大部屋で他の男達に見せつけながら兄貴が僕のケツを派手に犯し、「マンコ気持ちいいです」「奥までチンポ挿れて突いてください」「好きなだけチンポ挿れてください」「中にたくさん出してください」などの懇願を繰り返し僕に言わせながらいろんな体位でハメまくられ、最後には激しく種付けされていったん終了。その後に回したい人がいたらその人達に貸し出されて回され、おもちゃのように扱いたい親父と兄貴が一緒になって、個室や大部屋など、好きな場所で好きなように楽しむ性奴隷プレイを散々してくれて、朝には解放された。一晩中の種を出すことは許されず、ケツの中種蓄えながら、エロ下着とナイロンソックスの上に普通の地味なスーツを着て帰らされていた。今でも、一晩中何発も中出し種付けされたザーメンをケツに入れたまま家に帰るに興奮する。電車で種漏らしてしまわないように必死でケツに力を入れていたら、いつのまにかマンコヒクヒクしはじめてまた発情してしまう。













