初めての↑
※あくまで妄想体験談です。みなさんの自慰行為のお役に立てたら嬉しいです。
俺は隼人。普段はスーツを着て真面目に働いているが、裏の顔は↑好きな変態。いつもやるわけではなく、年に数回ガッツリ↑をする。そんな俺が↑を覚えたのは10数年前。当時の俺は↑について無知。掘ったり掘られたり。それで十分満足できるホモだった。
ある日、一人暮らしをしていた俺は仕事の忙しさからムラムラがMAXになり、金曜日の仕事後に某掲示板で相手を探した。1ページ目から早速「1788038リバ。ガッツリ変態に楽しめる場所あり年下募集」という投稿を見つけた。今では「ガッツリ変態」という意味がわかるが、その意味を知らないまますぐに連絡を取った。「初めまして。1716226リバです。都内一人暮らし。今からうちでやりませんか。泊まりでOKです。」「連絡ありがとう。わかった。今から向かうね。隼人君は変態?」「待ってます。場所は、、、ちなみに、結構変態です」。『変態』あの時、変態の意味を知っていたら、、、。余計なやり取りはせず、30分ぐらいでウチにやってきた。
スーツ姿、ショートで髭無し、色白のお兄さんだった。名前は大和さん。至って普通の爽やかなお兄ちゃん。38歳には全く見えず「この人が変態なんだ。全然わからない。早くやりてー」とムラムラした。初めは軽く世間話。シャワーを浴びたいと大和。しばらくして出てきた大和はケツワレ姿だった。当時生でケツワレを見たことがなかった俺は、その変態な姿に興奮した。「じゃ、始めようか」大和はカバンから封筒を取り出した。「大人のおもちゃかな」とワクワクしていると、その封筒から出てきたモノは、小さなビニールに入った白い粉と↑だった。俺は固まった。え、え、なに、これってまさか、、、動揺していると「ガッツリ変態するよね?」。なになに?ガッツリ変態ってなんだよ。。「すみません、俺、それやったことないです、、」「は?嘘だろ?気づかなかったの?」と言いながらも、俺のことを気にせずにテーブルで用意をし始めた。俺はモノを見て少し怖くなり、「すみません、ちょっと怖いんで、帰ってもらえますか」と言うと、大和は準備する手を止め、優しい顔で話し始めた。「僕も初めはそうだったよ。でも、信じられないほど気持ちがいいし、今じゃ僕はSEXを楽しむ媚薬としてたまに使ってる。いつもはしないけど、今日は仕事のストレスでやりたくなって。それに結構みんなやってるから怖がる必要ないよ。もし一回やってみて違ったらやめればいいからさ。何より、キミ可愛いね。キミ、たぶんコレ向いてると思うよ」大和はその素朴で可愛らしい顔をクチャっとしながら言った。その笑顔でなぜか不安がなくなり、「こんな真面目そうな人がやってるんだし、少し怖いけど、ちょっとやってみて嫌ならやめよう」と興味本位でやることにした。大和は「まずは全裸で横になって。あと、見ると怖くなるから、目隠しするといいよ。じゃ、始めようか。これはキミのものじゃない。自分でもやらない。だから、安心して。」大和は準備を終えた。6本ほどテーブルに置いてある。怖いという気持ちより、軽い気持ちと好奇心でしかなかった。大和はケツワレを脱ぎ、全裸になった。大和のチンポは凛々しく、また黒々とふてぶてしさすら感じ、またズッポリ被ったデカマラを見て早くフェラをしたくなったが、我慢して俺も全裸になった。俺はすでに勃起。大和は笑いながら「若いなー。元気はいいことだ」と和やかな雰囲気になり、安心した俺は床に仰向けになり、大和はカバンから取り出した目隠しを俺につけた。大和は俺の左腕を握り、何かブツブツ言っている。するとひんやりしたもので腕を拭かれると「少しチクっとするよ」ん?あれ、痛くない。。「じゃ、押すよ」俺は左腕に集中した。10秒、20秒、30秒「抜くよ」「ここ、しっかり抑えてて」痛みもなく、特に変わった様子はなかった。「なーんだ、こんな感じなんだ。あっさり終わったなー。何にも変わらないし。」と余裕を見せていた途端、ドクン!と音が聞こえたかのような大きな衝撃が全身を襲った。身体中ゾクゾクし始め、身震いがし、脳がクラクラしてきた。心臓は信じられないほどバクバクしている。そして突然2回咳が出たと思った瞬間、俺が俺でなくなり、全身が熱く、高揚感と全身性感帯のような感じになった。あの時の感覚は今でも忘れられない。「どう?気持ちいい?」目隠しをされたままの俺は「なんか体が変だよ、身体中エロい感じで、チンコがなんか変だし、お尻が熱いよ、、、」興奮状態を抑えきれず、声を震わせながら伝えた。「そのまま横になってて。エロいことだけ考えて。気持ちよくなろう。」そう言うと、キュポンという音が聞こえ、ガサゴソしていた音が消え、部屋が静まり返った。30秒ぐらいだろうか。ふぅという大和の息とともに「たまんね」と声がした。すると、俺の隣に大和が横になった。目隠しされた状態で大和の肌を感じた。温かい。程よい肉感。それだけで鳥肌がたち、チンコのあたりのムズムズが限界を迎えそうだった。そして何もせずに横になっていると、俺の視界が明るくなった。目隠しを取られた俺の視界に大和の顔が映った。あの優しい顔はなく、嫌らしい目つきで想像もつかないぎらついた目で俺を見ていた。おそらく、普段であればヤバい奴だなと思うだろう。しかし、今の俺にはエロさとかっこよさしか感じなかった。俺たちは自然と抱き合い、キスをした。気持ちいい。とにかく気持ちいい。こんな快感は初めてだ。なんだろう、この感覚。。キスだけでなんかオシッコ漏れちゃいそう、、、大和がそっと俺の乳首を触った途端、俺は「あん!」と女のような声を出してしまった。それまでタチが多かった俺は稲妻が走ったかのように全身が性感帯となり、その瞬間、生まれて初めて乳首を触られただけで精子を漏らしてしまったのだ。そう、俺が↑てすぐに射精してしまうのは、この時の影響だ。そんな姿を見ていた大和は「やっぱり想像通りだな。隼人、変態の素質ある。いや、もう勝手に漏らしちゃう変態君。こんなに爽やかな顔して体も鍛えているのに、乳首だけで種を漏らしちゃって、恥ずかしいな。」大和と俺はベッドに行き、抱き合い、キスをした。俺は大和にリードされながらも、乳首を責め、デカマラを咥えた。今思えば、彼も↑ているのに萎えることはなく、ギンギン。勃起薬だろう。うまそうなデカマラをしゃぶり、色黒の皮を剥き、舌のザラザラで亀頭を刺激した。大和は「ぅおー、ぅおー、フェラ気持ちいい」と雄叫びを挙げている。今度は大和が俺を責め始めた。とにかく乳首が気持ちよく、耳元で「気持ちいいだろ?またやりたいか?」と言う。「俺は毎週やってんぜ。キメ友になろうな。」俺のケツ穴に舌を突っ込み、絶妙な速さで出し入れする。俺は普段ケツが痛くてあまりウケをしてこなかったが、とてつもなく穴が気持ちいい。ケツってこんなに気持ちいいんだ、、と恥ずかしさもありながら興奮していた。69になり、マラを咥え合い、ケツも舐め合った。大和のケツはイボイボだらけで、見たことのないようなマンコだった。ヒダヒダがむき出しになり、相当マンコに入れられていることはすぐにわかったが、そんなマンコを見たら興奮し、普段の自分とは思えないほどベロベロ舐めてやった。大和は雌泣きすることはなかったが、うめき声のようなこもった声で感じている。大和は俺を四つん這いにさせ、ケツに指を入れ始めた。一本、二本、、気持ちがいい。全然痛くない。「随分マンコが熱くなってきてるね。ね、指何本入ってると思う?」「3本ぐらいかな、、、」「は?何言ってんだよ、5本入ってるよ」。え、嘘だろ?この俺のケツに指が5本入っている?まさか、、、でも、なぜか興奮している俺がいる。俺がケツマン野郎に、、、あー、でもどうしよう、チンポ欲しくなってきた。そのデカマラを入れてほしい。大和のちんぽほしい。今日はなんだかウケな気分だな、、、「大和、入れてほしい」思わず言ってしまった。大和は優しい顔になり「入れてあげるね」というと、ジェルをたっぷりつけ、ゆっくりデカマラを入れた。あれ、ゴムつけてないよな?と思い、「ゴムは?」と聞くと、急に乳首を責められた。「生だともっと気持ちいいよ。中には出さないから大丈夫だよ」それまでゴムを絶対使っていた俺だが、外に出してくれるなら、、、と生を許してしまった。。確かに、ゴムをつけるとケツが痛かったが、こんなに太くて長いデカマラでも生だと痛くない。本当はナマのせいではないが、、、また、危ないかもという危険さがエロさを増幅させる。大和はゆっくり奥までいれると、徐々に腰を振り出した。うまい。SEXがうまい。すぐにわかった。俺はいつのまにか雌のような声を出しながら「あ、あ、あ、あ、気持ち、いい、、、お尻気持ちいい」と1人よがった。大和も「マンコとろとろだよ。普段使ってないのに、なんでこんなにガバガバなの?」と言葉責めをしてくる。恥ずかしさと欲情が相反し、どんどん気持ちよくなっていく。どのくらいだろう、いろいろな体位で俺を責めてくれた。バックからの正常位、立ちバックに駅弁。1時間?2時間?時間の感覚がない。正常位に戻り、ねっとりちょうどいいスピードで掘られていると、急に大和が汗だくの状態で動きが止まった。うわー、すごい汗、、、疲れたよね、と思っていると、大和が恍惚とした顔をし、目を閉じている。あれ、ケツに入っている大和のデカマラがドクドクしている。え、え、もしかして、まさか、中出し!?「ね、大和、もしかしてイったの!?」「ごめん、気持ち良すぎて、中出ししちゃった。」うそ、うそうそ、中に出されちゃったの!?ヤバい、病気大丈夫かな、、、「ね、大和、病気大丈夫だよね?」大和は笑い、「大丈夫大丈夫、気にすんな。それより、気持ちよかった?」と話を逸らす。俺は「気持ちよかったけど、、、」と言うと、大和はスルッとチンコを抜いた。そして同時に中出しされたザーメンがケツ穴から流れ出てきたのを視姦している。「たくさん出たよ。うわ、隼人エロい。可愛いよ。隼人はケツ感じるマンコだね。」さっきまで興奮していたのに、突然少し怖さと不安が出てきてしまった。その様子を見ていた大和が「もう3時間経ってたから、追加しようか」と言い、また俺に目隠しをしようとする。なんだか怖くなってきた俺は「そろそろやめようかな、、、」と言うと、大和が「じゃ、最後にこれだけやってやめよう」と言った。俺もまだムラムラしていたから、「今度はゴムつけてね」と言うと「はいはい笑」と笑った。次こそはと思い、また左腕を出した。そして、今度は何も言わずにチクっとされた。さっきは特に何もなかったのに、静かな時間が過ぎていくと体中に↑が回るのがわかり、抜いた途端咳をした。すると、パキーンと頭の中で何か音が聞こえたと思ったら、身体中が変態モードになり、じっとしていることができなくなった。目隠しした状態で俺は自分で乳首を責めた。あ、ヤバい、さっきと全然ちがう、なんだ、乳首やべー、チンポ、ケツにチンポほしい、ヤバい
、おかしくなる、「おい、変態。黙って我慢してろ。」え、大和の声?さっきと違う、怖い声だ。俺は大和の言う通り、抑えきれないエロさをなんとか堪えた。大和が↑している。しばらくすると、はぁ、はぁ、息が荒い。「ぉおーーー、やべー、やべー」俺は目隠ししたまま口の中に勃起した大和のデカマラをぶち込まれた。頭を押さえつけられ、喉の奥まで突かれ、嘔吐しそうになるぐらい激しくシャブらされた。「んー、ん、んんんん、、、」ちんぽが抜かれ、また視界が明るくなり、目隠しを取られた目の前には、アヘ顔になった大和がいた。一人で乳首を強く潰している。「あー、やっべ。乳首気持ちいー。ほら、隼人も自分の乳首責めてみろよ」立ちながら、真っ黒いでかい乳首を触ってアヘっている大和を見て俺は異常に興奮し、ベットから起き上がれないほどの状態の中、ゆっくり自分で股を広げ、両指で乳首を責めた。「あーーー。乳首、気持ちいい、、、さっきより気持ちよくなってる、やばい、あ、チンコが小さい、なにこれ、恥ずかしい。情けない、、、真っ黒だよ、、、ケツが、ケツが、マンコが、、ちんぽ、、」俺は生まれて初めてこんな自分がいるのを知った。こんなに俺はエロいのか?すると、大和が俺の姿を見て乳首を触りながら勃起マラをしごいてこう言った。「やっぱ30はたまんねーな。もう、戻れないぜ。」意味がよくわからなかったが、何かわからない興奮を覚えた。30、今思うと、、、「ほら、ちんぽくださいって言えよ」「大和さん、俺のケツにチンコ入れてください」「どんなチンコだ?」「そのおっきいチンコ、、」「ゴムはどうする?」「え、え、、、」「はっきり言えよ。入れてやんねーぞ」「なま、、」「は?大きい声で言え。」「ナマで、ナマで入れてください、、、」え!?俺が生で入れてほしい!?頭で思っている自分と、体がナマで欲しがっている自分がいた。「じゃ、ナマで入れてやるよ。安心しろ、お前、もう手遅れだから」なんのことかわからなかったが、「隼人、さっき俺に病気ないか?って言っただろ?俺、実はポジなんだ。わかるか?ポジ。HIV。もうお前も今日からポジマンだ。」え、え、うそ、ポジって、エイズ!?ヤバい、俺ヤバいかも、どうしよう、、と思っていたら、いきなり大和は俺にナマでポジマラを勢いよくぶち込んできた。「だめ、ポジになりたくない!」「もうおせーよ。はっ。残念だったな。早速ぶっ放してやるよ、ポジ種をなー!」俺はなかなか体が動かず、抵抗してもガッシリと抑えられたまま、1分もしないうちに「今度は堂々と中出ししてやるかんな。ポジ種くださいって言え」だめ、だめ、やだ、やだ、、、でも、、、マンコ気持ちいい、、、おまんこが気持ちいい、、、もう遅いのか、さっき中出しされちゃった、、、ポジになっても、ごめん、ごめん、あ、マンコ、ポジ、ポジ種、、、「大和さん、ポジ種中に出してください!ポジマンにしてください!」大和はすごい速さで腰を振り、俺のマンコが壊れるほど掘りまくった。そして、とうとう、、、「あー、イキそう、あ、出すぞ、ポジ種つけんぞ、ポジマンになっちまえ!いく、いくーーーー」。。。大和は体を痙攣させ、視点が合っていない。俺は、ポジ種をつけられた悲しさと興奮がやまず、大和の乳首を責め続けた。大和が俺のケツをがっしり掴み、そのままじっとしている。すると、「出る、出る、、」すぐにケツの中がアツくなった。すぐに小便だとわかった。俺、便所じゃん、、、小説とか体験談みたいだ、、、なんだかもうどうでも良くなってきた。熱い小便が終わると、何故だか徐々に気分が上がってきた。俺はムラムラし始め、エロい気持ち、まるで女のような気持ちになり、自分の乳首を触り、萎えチンをしごいた。大和は「抜くぞ、漏らすなよ」と言いながら俺のケツからナマのチンポをゆっくり抜いた。漏らさないように必死に肛門を締めた。すると大和は俺の萎えチンの皮を剥き、俺の萎えチンにゆっくりと腰をおろし、ぱっくり開いた大和のマンコに俺の亀頭を摘み上げて指と一緒に奥まで入れた。勃起していない俺のチンコはトロマンにスルッと入り、大和は俺に体重をかけ、抜けないようにした。そして俺の乳首をじっくりと責めた。親指の腹で膨れ上がった真っ黒い乳首に触れ。親指と人差し指で軽く摘む。手のひらで乳首全体をこねくり回し、急に強く強く乳首を摘んだ。そんな乳首責めでヘロヘロになった俺は乳首とマンコがつながっているかのような感覚になり、敏感になっている俺の亀頭はトロットロの大和のケツで気持ちよくかり、乳首を存分に弄られた俺はすぐに射精感を催してしまった。「出ちゃう、精子漏れちゃう」「隼人の精子、中に出してくれ。」俺は乳首をいじられながら、大和のケツマンコにドクドク中出しした。意識がなくなりそうになるほど気持ちがいい。射精が止まらない。大和は乳首責めを止めない。やばい、ションベンがでそうだ。俺は「あー、ションベン出る、漏らす、漏らす、、、」俺は大和の中で大量の小便をした。大和が体を震わせている。大和もケツマンコだった。
大和と俺は3日寝ずにやった。休憩もなく、断続的に濃い↑をさせられ続けた。2日目から正しい判断ができず、夜はバルコニーで全裸交尾。大型マンションの廊下や階段で全裸徘徊。マンションの近くの公衆便所で俺が全裸になり、後ろで縛られ、小便器と小便器の間に立ち膝をついて、掲示板で募集した雄の小便とザーメンを処理。そのあと洋式便所で仰向けになり、ケツマンコを晒して生交尾。終わった後、種まみれのままタンクトップとショートパンツの姿で便所からマンションまで深夜の道を歩いた。大和はスーツだ。大和は俺のショートパンツの前を下ろし、萎えチンを掴み、まるで犬の散歩のようにさせられた。深夜で人通りは少なかったが、途中30代くらいの短髪サラリーマンが向こうから歩いてきたが、構わず俺は萎えチンを引っ張られ、サラリーマンに見られながらすれ違った。俺タチは玄関の廊下で2人で全裸になり、乳首を責め合った。部屋に入り、目隠しをさせられ、それまでで1番濃い↑をさせられた。俺も大和もおかしくなり、大和は俺のマンコに入った精子を吸い出し、俺にザーキス。ハリガタ、ウナギ、競パン、剃毛、縛り、ジェルプレイ、キ⚪︎ション掛け合い、強制連続射精。どろっどろの3日間を過ごした。
大和が帰ったそのあとすぐ、俺は掲示板に書き込みした。「1716226バリウケ。これからウチを解放します。中出ししてくれる年上募集。」俺は20本以上雄マラにナマで掘られ、種をつけられた。種壺となった俺は、大和が置いていったウナギでアナニーをし、翌日までマンコを弄っていた。
初めての↑。その結果、今の俺が出来上がった。あれ以来、大和とは連絡がつかなくなった。初めての経験はその後の俺の人生を変えたのだった。
800いいね、ありがとうございます。他の妄想体験談も多くの雄兄貴に読まれているみたいすね。これからも不定期で変態兄貴たちの頭とマラを狂わせていけたら嬉しいす。





















