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恋愛は盆栽みたいなもの。
恋愛は盆栽みたいなものだと思う。 傍から見てるぶんには美しく、憧れる。 しかし自分のモノとなると、手間暇がかかるだけでなく、思うように行かない。 片思いの頃はそれでも良いが、好意を知り、関係をより深めていく段階になるとより、似る。 水を上げすぎれば根腐れするし、あげないと干上がってしまう。 片方ばっかりが愛情を注ぐと、慢心し何もしなくなる。そして、与え続けた方は冷めてしまう。
1 bedroom apartment floorplan
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mirror step, 2013
custom made mirror fixed to a concrete step
That would trip me up so fuckin bad
今はグラビア(アイドル)が売れないって言われていますけど、その原因のひとつは、グラビアアイドルから男の人の匂いがするからだと私は思うんです。インタビューのコメントにも気をつけなきゃいけないし、ブログも絶対素が出ますからね。「○○でゴハン食べました」って書いてあっても、絶対にその仕事(収入)で、そんな高級な場所に行けないでしょ! って思うじゃないですか(笑)。私たちのレベルだったらファミレスぐらいでしょ、って。
毒舌姫・辰巳奈都子が斬る! アイドル楽屋裏の顔とは!?(後編) - 日刊サイゾー (via yuco)
このコメントはスゴイ。
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構造と構造読みの時代。
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(via mitaimon) (via appbank) (via biccchi) (via mcsgsym) 2009-04-26 (via gkojay) (via rosarosa-over100notes) (via nwashy) (via jun26)
(via tsubasa-h)
私が思う必要な訓練は 「知らない人についていかない」といった言い聞かせではなく 知らない人に誘われたら、「誰かに言ってくる!」と答えて、 誰かに言いに行く。 という訓練だと思うのです。 小学校でも、幼稚園でも、 先生:「知らない人に道を聞かれたら?」 子供達:「待ってて、誰かに言ってくる!」 →「誰か」を見つけに走って伝える。 先生:「じゃあ、知らない人がお母さんが病気だよ早く乗って!と言ったら?」 子供達:「待ってて、誰かに言ってくる!」 →また「誰か」を探して伝える。 つまり知らない人を疑う判断を子供にさせるのではなく 「待ってて、誰かに言ってくる!」 これを必ず言うことを教育するのです。 先の訓練では例えば周りに大人がいない状況を作り、 職員室なりに大人を探しに行かせる。 友達に伝える子には「50点!大人に言ってね」とダメ出しをする。 「待ってて、誰かに言ってくる!」という表現は 相手が疑わしくても優しく見えても、 見知った人でも いずれにしても気遣いなく発しやすいです。 「待ってて」という言葉が「相手への信頼」を示すからです。 かくして、 良い人なら待ってますし、悪い人ならすぐに離れます。 子供自身も「待ってて、誰かに言ってくる」と言ったからには 次の行動は即座に場を動くことになります。
所属:少数派 【子供達へ…自分を守るオマジナイ】 これはかなり有効な訓練だと思う。 (via ataru-mix)
「自社に持ち帰って確認いたしますので、少々お待ちいただけますでしょうか」 つまり権限範囲を超える問い合わせについて、その場で顧客に答えるのではなく「持ち帰って確認いたします」という事を教育するのです。 良い顧客なら待ってますし、悪い顧客なら怒鳴られます。
(via yukiminagawa)
177 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2011/12/02(金) 17:42:37.36 ID:XxsAMuGo0 もうすでにおっさんなのだが投下する 長文だけどよかったら聞いてくれ もう今から15年以上前、俺はベイエリアのとあるカフェでボーイのバイトをしてた その店は雑居ビルの最上階にあり窓からは東京湾の夜景が見れる店 当時はネットで店の情報を探るなんてものはなかった時代 だから知る人ぞ知る、大人の隠れ家的なカフェだった 178 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2011/12/02(金) 17:43:54.50 ID:XxsAMuGo0 その日はクリスマスイヴだった いつもは常連が多い店もその日だけは初めて来店するカップルで賑わっていた たしか8時をまわった頃だったと思う 女性が一人で来店した 年齢は30歳前後、髪は長めプラダのバックを持っててとても雰囲気のある女性だった なにより抜けるように白くてきれいな肌の女性だった 「いらっしゃいませ。何名様ですか? お好きな席へどうぞ」と接客 その店のバーテンは二人ともイケメン それ目当てに一人で来る女性は珍しくなかった だからカウンターに行くんだろうなって見てると予想を裏切り窓際のカウンターへ メニューを持って行くと「待ち合わせなのでオーダーは後からで」と 俺は持ち場に戻った 179 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2011/12/02(金) 17:45:34.18 ID:XxsAMuGo0 少しずつ夜も更けてくるとカップルが一組また一組と帰って行った こいつらこれからどっかでセクロスしまくるんだろうぐぁの妬みいっぱいになりながら接客に没頭 窓際の女性の待ち合わせ相手がまだ来てないのに気づいたのは10時を過ぎた頃だったと思う その頃には客もまばらだった カウンターに行きオーナーでもあるチーフバーテンダーに「あのお客さんの連れまだ来ないっすね」と話した オーナーだけじゃなく他のボーイらもみんな気になしていた と言うのはその女性、待つことが当たり前のように座ったままずっと窓の外を見ている 普通ならカウンターに肘をつくとか座り位置を直すとかするのにずっと同じ姿勢と同じ目線 その横顔はどこか寂しげでもあり楽しそうでもある 180 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2011/12/02(金) 17:46:55.49 ID:XxsAMuGo0 その雰囲気は店の者みんなが声をかけにくくするのに充分だった それから少し時間がたったころ仲間のボーイが少し慌て気味にやってきて 「あの窓際の女性、居ないんだけど」と まさかと思い店を見渡しても姿が見えない 「トイレじゃないの?」と聞いてみたのだがそこにもいないと いったいいつ店をでたんだ?ってことになった すぐにチーフバーテンダーへ報告 「きっと待っても来ないとわかってこっそり帰ったんだろう」と まあなにもオーダーをとって無かった訳だし、イヴにふられるなんて可哀そうな女性だなってことでその場は収まった 181 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2011/12/02(金) 17:48:02.00 ID:XxsAMuGo0 その時、一人の男性が来店した その男性も見たことない人だった いつものようにお好きな席へと言うとその人は先ほどまで女性が座っていた窓際のカウンターへ 俺はメニューを持ってオーダーを取りに行った 「モスコミュールとローゼスのプラチナをシングルで」忘れもしない、このオーダーだった モスコにローゼス?変な取り合わせだなと その時思った あ、もしかしてさっきまでここにいた女性が待ってたのはこの男なのかなと 182 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2011/12/02(金) 17:49:21.94 ID:XxsAMuGo0 オーダーを告げた時チーフに言った 「あの人、もしかしてさっきまでいた女性が待ってた男ですかね」 「いや…どうかな。もし待たせたならもう少しあわてた素振りあってもいいだろう。こんな時間での約束ってのも変だし。」 確かにそうだった。もし遅刻して相手が居ないのなら店の中を見渡すだろう。店の人間に聞くのも普通だし。もうすぐ日付も変わるこんな時間に待ち合わせってのも変だ チーフの答えに半ば納得した俺は男性へオーダーされた酒をもっていった 二つとも飲むと思ってた俺は男性の前にモスコとローゼスを置いた するとその男性はモスコを誰も座っていない隣の席の前にすべらせたのだ そして置いたままのグラスに軽く乾杯をしてローゼスを口に含んだ 何とも言えない悲しそうな表情を浮かべながら そしてその表情のまま窓からの夜景を見ていた 183 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2011/12/02(金) 17:50:33.50 ID:XxsAMuGo0 どうしちゃったんですかね、あの人。なんかふられたって感じでもないし」チーフに話した 「イヴだからって幸せなヤツばかりじゃないってことだろ」チーフの答えだった 日付も変わってしばらくすると店にはその男性しか居なくなった 相変わらずどこか寂しげに夜景を見ながら一人で飲んでた チーフがカウンターから出てきてその男性のところへ 「もうお客様しかいません。よかったらカウンターへどうですか?お話しながらのほうがお酒も美味しいですよ」 男性は少しだけ恐縮しながらカウンターにやってきた 最初は普通の世間話だった 店にある酒の話とかプロ野球の話とか 184 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2011/12/02(金) 17:51:43.91 ID:XxsAMuGo0 そのうち酔いもまわってきたんであろう男性がぽつりぽつりと語り始めた 去年の春に結婚した その年のイヴにこの店に来てあの席で二人並んで飲んだ 奥さんは結婚して初めてのイヴを過ごしたこの店がすごく気に入り来年も来ようと言った 来年だけじゃなくこの先もずっとイヴはこの店ですごそうと言ってた とても幸せな幸せな時間だった でもその奥さんが白血病になった もうどうしようもないくらい進行が早くて治療が追いつかなかった 抗がんの副作用で苦しむ奥さんに今年もあの店に行くんだろう、頑張れと言った 奥さんもあのお店に行きたいと言ってた でも先月の初めに亡くなった 185 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2011/12/02(金) 17:52:53.53 ID:XxsAMuGo0 今日も部屋で一人泣いていた 街に出て幸せそうなヤツらを見るのが耐えられないから 酔って寝てしまおうと思った それで家にあった酒をコップに注いだ時、不意にこの店に行こうと思った なぜかわからないけど急にこの店に来たくなった それでタクシー飛ばして来たんですよと涙を浮かべながら話してくれた その瞬間全てがわかった 俺だけじゃなく店の人間全員が 186 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2011/12/02(金) 17:58:23.86 ID:XxsAMuGo0 思わず聞いてしまった。そして言ってしまった。 「あの…奥さんは髪の毛がこんな感じで身長がこれくらいでプラダのバック持ってますか」と 「その通りですけど、どして?」 「お客様が来られる前、あの席に座っていた女性がそうだったんです。待ち合せの相手が来なかったのでてっきりふられて帰ったのかと」 「そうか、先に来てたんだ。もう少し早く来たら会えたのに」そう言って泣き崩れた 187 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2011/12/02(金) 17:59:52.76 ID:XxsAMuGo0 チーフが言った 「きっと来ても会えなかったと思います。なぜなら待っていた女性は寂しいというよりどこか安らいでる表情でしたから。きっとお客様とすごした時間が幸せだったからでしょうね」 俺もそう思った きっと早く立ち直ってほしいからこの店に来させそして痛みや苦しみから解放された姿を俺らに見せ伝えることで早く立ち直って欲しい奥さんの愛なんだろうと 今でもこの時期になると思いだすこの不思議な話 長文で失礼でした 最後まで読んでくれてありがと
一杯のモスコミュール : 2chコピペ保存道場 (via habikino)
Wouter van de Voorde

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心配したふりをして、ただあなたの声を、あなたの目を、こっちに向けたいだけな自分がいる。見つめたいだけと言えば、言葉足らずになる。嘘になる前の気持ちを何とかしたいだけなのにどうして、
649 :大人の名無しさん :04/05/16 18:21 ID:aQPXgC2a 初めて彼女にあったのは、内定式のとき。同期だった。聡明 を絵に書いたような人。学生時代に書いた論文かなんかが 賞を取ったらしく、期待の新人ということだった。 ただ、ちょっときつめ&変わった人で、やることすべてパー フェクトだし、自分のことはなんにも話さないので、宇宙人で はないかとの噂もあった。まあ美人と言えば美人なんだけど、 洋服とかおしゃれに気を使わないようだったし、クソまじめだ し、お高くとまってるというより男嫌いみたいだった。近寄る 男はいなかった。おいらも、なんかちょっと嫌いだった。 彼女とは、偶然同じ部署に配属になった。それまで出会った どんな女の人とも違うので、からかって反応を楽しむように なった。はじめは、すごく嫌がっていた彼女だったが、半年 も経つと馴れてきたのか、そのころおいらが結婚したんで安 心したのか、少しづつ相手をしてくれるようになった。 650 :649 :04/05/16 18:22 ID:aQPXgC2a その後、ちょっとだけ仲良しになって、愚痴を言い合ったりする ようにはなったが、相変わらず自分のことは、何にも話さない。 休日何をしているかとか、家族のことはもちろん、本人のことも、 例えば誕生日なんかも、何年間か知らなかった。 ある日、ある試験の申し込み書類の書き方を聞いたら、自分 の書類をもって来て見せてくれた。そこに、生年月日が書いて あった。なんと、その日が誕生日だった。今日はデートかなぁ? などといいつつ、とりあえず、昼休みに食べたチョコエッグに入 ってたカメを誕生日プレゼントと言って渡した。爬虫類大好きと 言って子供みたいに喜んでいたのが印象的だった。変わってる なぁと思った。 確かに変わった人で、いまどき携帯は大嫌いとかで、持ってな かった。写真を撮られれるのも大嫌いだった。カメラ付き携帯で 飲み会のとき撮影したら、すごく怒って、しばらく口をきいてくれ なかったこともあった。無理やり一緒にプリクラ撮ったときは、 悪用されるといやだからと言って、シートごと全部持っていって しまった。 651 :649 :04/05/16 18:23 ID:aQPXgC2a 彼女は、がんばりやだった。もともと才能もあったし、がんばる もんだから、どんどん出世していった。それにほとんど遊ぶこ ともなく、仕事がおわるとまっすぐ家に帰っていた。そんなに、 お金ためてどうすんのー?お父さんの借金でも返ししてんの? などとからかった。 そのころには、彼女のことがとても好きになってしまっていた。 でも、おいらはもう子持ちなので、表に出さないようにぐっとこら えていた。ただ、彼女の周りをうろちょろして、愚痴の聞き役や、 遅くなったときのタクシー代わりをしていた。でも、プライベート な関係は一切無かったし、変な噂にならないように気を配った。 同僚は、おいらは彼女の「ぽち」に見えると言っていた。自分も 彼女の「ぽち」という立場が気に入っていた。 そんな関係がしばらく続いた。彼女は、相変わらず独身だった。 彼氏や恋人がいるかどうかは全然分からなかった。ただ、彼女 は、お守りみたいな、小さな袋をいつもバックにつけていた。何か 聞いても、秘密のお守りとしか教えてくれなかった。彼女が仕事 のトラブルで落ち込んでいたとき、彼女のデスクでそのお守りを ギュッとにぎっていたのを見たことがあった。だから、勝手に遠く にいる彼氏からもらったのかな?などと思っていた。 652 :649 :04/05/16 18:23 ID:aQPXgC2a ある日、海外出張からの帰り、成田で携帯の電源を入れた とたんに同僚から電話があった。彼女が亡くなったと言わ れたとき。全身の力が抜けた。みみの奥がキーンと鳴った のを覚えている。交通事故だった。事故直後は、意識もあり、 たいしたことはないと思われたらしいが、内臓からの出血が あり、急変したとのことだった。 現実のこととは思えずに、なぜかあまり、涙もでてこなかった。 職場の何人かで、葬儀の手伝いをした。そのとき初めて知っ のだが、母子家庭だった。お姉さんもいるが、施設に入って いるとこのことだった。彼女が大黒柱として家族を支えていた のだ。彼女を軽率にからかったりしたこと恥じた。とても申し 訳なくて気が狂いそうだった。 葬儀の後、帰ろうとしていると、彼女のお母さんに呼び止めら れた。渡したいものがあるから彼女の実家にあとで一緒に来 てほしいと言われた。貸していた本のことかな?と思いつつ 彼女の母親と実家に向かった。母親は、道すがら、彼女は大 好きだった父親が出て行ってから、男の人が嫌いになったこと、 誰にも頼らないで自分の力で生きていこうと誓ったこと、土日 はあまり健康でない母親と、施設の姉の世話をしていたことを話 してくれた。自分の子供とは思えないほどがんばりやだったと。 653 :649 :04/05/16 18:24 ID:aQPXgC2a 家に着くと、彼女の部屋に案内された。きれいに片付いていた、 というより女性の部屋とは思えないくらい何も無かった。ただ、 専門書とノートがたくさんあった。母親は、彼女がいつもおいら の話を楽しそうにしていたこと、おいらのことが大好きだったけど、 おいらの子供たちを自分のように悲しませることになるといけな いと思い黙っていたこと、彼女が意識を失う直前に、おいらに会 いたいと言っていたことを話してくれた。机のすみにおいらと写っ たプリクラが貼ってあった。声を出して泣いたのは、大人になっ てから初めてだった。 帰るとき、彼女が亡くなったとき身につけていたネックレスと、 いつも持ち歩いていたお守りを形見にもらった。そばにおいて やって下さい。と言われた。ネックレスは母親が就職記念にあ げたものだった。ただ、母親にもどこで手に入れたか分からない お守りを受け取るのはちょっと気が引けた。でも、とても大切に していたので、受け取ることにした。開けてみようとも思ったが やめた。 それからすぐ転職をした。一年後、ようやく少し落ち着いた。形 見のお守りは、いつも彼女がしていたようにかばんにつけて 持ち歩いていた。ネックレスもお守りと同じような袋を買い、中 に入れて一緒に持ち歩いていた。先日、職場の女の子が、 「これ前から気になってたんですけど、何が入ってるんですか?」 といい、かばんのお守りを開けてしまった。とめる間もなかった。 というより、そういったときはもう中身を取り出していた。彼女は、 突然、なにこれー?といって大笑いを始めた。 お守りの中には、チョコエッグのカメが入っていた。 おいらは、もう、職場にいることも忘れ、ただただ泣き続けた。
No.4357 彼女のお守り - コピペ運動会 (via moyashi) (via parallel) (via yuco) (via gkojax) (via torikko) 2008-11-22 (via gkojay, biccchi-deactivated20090719) 2010-01-15 (via gkojay) (via minimumnarration) (via suzukichiyo) (via kamospa) (via takkkun) (via puruhime) (via peckori) (via fukumatsu)
小説みたいだなあ
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またreblogしてしまった
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幻想的充実
いつだって、リア充は、自分ではない他人。 自分の中ではなく、外側にある。 Twitterの中、Tumblrの中、友人の画像フォルダーの中。 自分には訪れなかった時間、日々が輝いて見える。 お金や時間、人々との出会いがそうさせるんだと、いつも言い訳を繰返す。 けれど、きっと自分が同じように同じ時を過ごしても、 同じようにお金を費やしても、同じ人々と同じ場所にいても、 リア充は外側にある。 あと残された攻めるべき部分は、外見しかないが、 そこは自分に向けのではなく、 あと人はイケメンだから。 となる。 リア充になれないのは、リア充になろうとするからではないだろうか。 本当は、心から時間を楽しめないのはその目的が、 楽しむではなく、誰かに見せるためのものだからではないだろうか。 AVは、人に見せるためのSEXである。 楽しみながら、撮影に望む人もいるだろう。 しかしそこには、テクニックが必要で素人の投稿で萌えるのは、 そのぎこちなさと、臨場感だけである。 リア充に見せるのはテクニックが必要で、 リア充になるには、本気でその時間を楽しむことだけではないかと思う。
月給13万円、「世界一貧乏」な大統領のスピーチ
世界で一番厳しい仕事って何か知ってる? | roomie(ルーミー)

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「最も多く銃を持っている人間は?」「軍人だ。」「残念ハズレ。民間人だ。なんと全世界の銃の60%を一般市民が握っている。10人に一人が武装している。37%が軍隊、残りが警察……メディアが大騒ぎの反政府武装集団、彼らの銃なんか0.1%にもならない。」
ヨルムンガンド2巻
高橋慶太郎
『チョコレートドーナツ』予告編