拾い
ズリネタ20 連休初日気持ち良くなった俺は変態ヤバおっさんにたまらず連絡する。 (生チン欲しがるキチ○イにまたなっちまったッス。 ヤバチン味わいたいッス!) 当然のように同じく気持ち良くなっていたおっさんは二つ返事でOKをくれた。 俺は急いでケツを洗い頭を綺麗に剃り上げ、履き潰して生地が透けるように薄くなった白スバッツに足をとおす。 所々破れかろうじて性器は隠れている、つもりだ。 股の間ももちろん大きく縦に破れ、いつでも挿入出来るようにしてある。 そして小便臭い匂いを放つ中心部は黄色シミが情け無く広がっていた。 上は短めのタイトな白いタンクトップ。 隠しようがない肥大乳首が胸にやらしい二つの影を落としている。 刃を代えたばかりの剃刀で丁寧に剃った頭は肌色に近く、テカリ具合が自分でも惚れ惚れしてしまう。 俺はまだ縮み上がる前のチン○を生意気にも勃起させ、バスに乗り込みおっさんの部屋へと向かった。 道中残暑の日差しで汗だくになる。 体臭はますます匂いをまし、あの独特の汗が股間にじんわりとシミを広げた。 バスを降りた後、周りに人がいない事を確認すると歩きながら小便を漏らす。 スパッツの薄い布で吸いきれるわけもなく、太腿を伝い、道路をビシャビシャと濡らしていく。 薄い布は暑さですぐに渇き、臭いだけをスパッツに残していった。 チン○は当然勃起し、先っぽは破れた箇所から完全にはみ出している。 俺は誰かに見られねえか期待しながら……残念ながら何事も無くおっさんの部屋の前についてしまった。 流行る気持ちを落ち着かせる術はなく、少々乱暴に玄関で呼び鈴を鳴らしてしまう。 カチャリと鍵が外れ、ドアが開く。 「よく来たな」 俺の露出狂スタイルにニヤニヤしながら部屋の中に招く。 玄関を締めるとその場でチクリ。 「はあああぁぁ……」 火照った身体にコレはヤバイ。 「すげえっす……」 俺はたまらずおっさんの肩を掴む。 おっさんは俺を支えベッドへと運ぶ。 サイドテーブルには何本も道具が並んでいた。 「小便臭えなあ」 おっさんはダボシャツと褌姿、どちらも色々な体液のシミと臭いで雄野郎を際立たせている。 「たまんねっす」 おっさんはベッドに寝かせた俺の顔に跨がり、まだ勃起前の包茎チン○を褌から引っ張り出す。 俺は口に含み、口の中いっぱいに拡がる臭いを楽しむ。 「すぐ楽しませてやるからな」 おっさんは俺に咥えさせると、道具を腕に突き立てる。 「おお…キツ……」 おっさんの顔つきがみるみる変わっていく。 それと同時にヌルッとした液体が俺の舌を伝う。 「う…んぐ……!」 口の中のおっさんのチン○は硬さと太さをまし、皮がどんどん剥けていく。 チン○の味が濃く、増していく。 剥かれた亀頭が膨れ舌を撫でていく。 皮の中に貯まったチンカスが舌に塗られ唾液が溢れる。 俺は鼻息を荒くし、一生懸命舐め回す。 「何日分かわかんねえな。 結構あんだろ?」 おっさんは道具をテーブルに投げると俺の頭を掴む。 「すげえっす、すげえ量っす」 俺は飲み込まないよう舌に絡めて楽しんでいると、 「キチ○イベロチューしようぜえ」 おっさんは顔を近づけ唇を尖らせる。 そしてお互い唇を重ね押し当てると、ゆっくり唇を開く。 その隙間からおっさんの濡れた舌が入り込む。 俺の舌を器用に吸い、絡める。 「んっ、ふっ……」 堪らない俺は鼻息を漏らす。 おっさんはチンカスまみれの俺の舌を愛おしそうに自分の舌で撫で絡める。 このキスで俺はいつもダメになってしまうのだ。 俺もおっさんの舌を求め、舌を押し付ける。 チンカスまみれのベロチューを何分も楽しむ。 その間も肥大乳首をいじり合い、俺のマン○にヤバチン○を擦り付け、俺をおっさんのモノにしていく。 「挿入れっぞ」 おっさんの肩越しに見えるTV画面には、録画中の俺達の交尾が。 そこには今まさにねじ込まれようとしているチン○とマン○がアップで映し出されている。 確認の為に言ったのでは無いだろう。 俺の返事も待たず、ゆっくりおっさんの大量にでる先走りでヌルヌルとポジマン○に飲み込まれていく。 「おおおっ……」 ナマチン○で押し広げられていく俺のキツイマン○。 おっさんは焦らずゆっくりと、味わうように進めていく。 こういう優しさを見てしまうと、どんなプレイでも安心して身体を預けてしまう。 「っ? なんだ?」 おっさんは俺の視線に気づく。 正直に言うと照れ隠しにわざと乱暴にされそうなのでここは伏せておく。お 「ガチガチチン○たまらんす」 俺のセリフに「そうか」とニヤリと笑い少しずつ腰をスライドしだす。 おっさんのチン○に慣れてきた俺のマン○は、ガチマラを楽しむ余裕が出来てきた。 「フッフッ!」 「すげっいいっ、すげえっ!」 お互いギリギリ意識を保てる量を繋がったまま追加した……つもりだったが、後で録画を確認したらありゃダメだ。 本能に任せた交尾になっていた。 ヤバヤバポジポジ、キチ○イ交尾は後から自分達が観てもたまらんかった。 「一時間だけ上げるぞ」 おっさんは誰だか判別出来ない箇所を切り取ると、ネットにアップした。 夜中とはいえ、同類はちょうどネットを漁っている時間ではないだろうか? 何人もの足跡やいいねの数字が回っていく。 その画面を俺に見せながらおっさんは俺を狂わせていく。 「射精出来たら削除するか」 とうに獲られているだろうがそれでも下げない訳にはいくまい。 俺は背面座位(というのか?)で両乳首をおっさんに責められながら、自分のド○チン○をしごく。 しかし、気持ちは良いものの射精まではいかない。 「おっさん……」 俺はおっさんにアレをねだる。 「変態野郎が……」 先ほど冷蔵庫から持って来たモノを俺の目の前にぶら下げる。 ゴムザーだ。 「今回のは俺にも誰のどんな種かわかんねーぞ?」 以前用意されたのは、おっさんが発展場で盛ったという小汚い親父のモノだった。 おっさんはゴムザーの先を噛み千切る。 途端に漂う生臭い匂い。 ポタポタと数滴胸に落ちた汁を、おっさんは俺の肥大乳首に塗る。 誰のどんな種かわかんねえザー汁が塗り込まれる。 それだけで俺のチン○は硬さを増していく。 「オマエ、本当にザー汁好きだよなあ」 おっさんはゴムザーの切り口を俺の尿道に押し当てると、ゴムザーの中身を流し込む。 「やべえっやべえよっ!」 焦る俺の声を楽しそうに聞きながらおっさんは言う。 「チン○縮んだら止めてやるよ」 しかし俺のチン○はますます硬くなっていった。 「たまんねぇよ、オマエ!」 おっさんのヤバチン○もポジマン○の中で何度も突き上げられ、膨れ、跳ね上がる。 ゴムザーの半分ほどを尿道に流し込まれた俺は、キンタマの方へ押し込むようにチン○をしごいた。 尿道から漏れたザー汁で俺のチン○はグチュグチュ音をたてる。 「気持ち良いだろう、たまんねえだろ!?」 後ろから乳首をねじるおっさんの声が脳を掻き回す。 「たまんねっ、こんなキチ○イ交尾やめらんね!」 キンタマに俺のザー○ンが上がってくる。 そして誰だかわかんねえヤツのザー汁と混ざり合う。 「良い事教えてやるよ。 これ見てみろ!」 おっさんが俺の目の前にゴムザーをぶら下げる。 そのゴムにはマジックで(ホーム○スのヤバ種在中)の文字。 「たまんねえ!たまんねえ!たまんねえ!」 頭がぶっ壊れる。 「浮○者ザー○ン飲ませて!浮○者ザー○ン飲ませて下さい!」 俺は目の前のゴムザーに舌を突き出す。 おっさんはわざとゴムザーをブラつかせ顔にビタビタ当てる。 「汁漏れちまうよ、もったいねえよお」 ゴムザーは俺の鼻の辺りに張りつき、そこから流れ落ちるザー汁を舌で舐めとる。 口の中に生臭い匂いが広がりヌルヌルとした感触がしごくチン○をゾクゾクと刺激する。 「キチ○イザー○ン出そうっす!出そうあーヤバイヤバイ!」 「キチ○イズリ後でネットに流すぞ!いいな!」 「はいっ、見られたいです! 顔出しでみられてえ!!」 「マジかよ!マジでやるからな!!」 「嫌がったら言う事聞くまでまた入れて下さい!」 「たまんねえ!アップしたオマエの動画流しながらリアルタイムでキチ○イ交尾流すか!」 「あー!ヤバイヤバイヤバイ!」 「いくぞ!いくいくいく!!」 おっさんとホーム○スのヤバ種ベロチューしながら同時にヤバ種を吹き上げた。 俺のポジマン○の中でおっさんのヤバチン○が何度もビクつく。 俺のポジチン○から出た種をお互いの身体に塗りたくる。 「これからも配信しながらキチ○イ交尾すっぞ」 「うっす」 俺はレンズの向こうのキチ○イ達のリクエストどうり、見えやすいように股を広げた。















