seen from Germany
seen from Israel

seen from Canada

seen from United States
seen from United States
seen from United States

seen from United States
seen from United States
seen from United States
seen from United States
seen from Germany
seen from Germany

seen from United States
seen from Russia

seen from Canada
seen from Hong Kong SAR China

seen from Australia

seen from Netherlands
seen from Poland
seen from United States

Anya is live and ready to show you everything. Watch her strip, dance, and perform exclusive shows just for you. Interact in real-time and make your fantasies come true.
Free to watch • No registration required • HD streaming
名古屋で写真展、始まってます。 3月25日まで。 「非写真家 non-photographer」 MUNO RAINROOTS *二カ所は歩ける距離です。RAINROOTS付属の壁paperback でも展示中。 写真展についてのコメント(タカザワケンジ): 東京神保町のオルタナティブ・スペース「The White」で行った3つの写真展(うち1つは大阪のギャラリー176に巡回)に新作を加えた名古屋初の個展。 ★MUNOで展示されている作品について。 ■「偶然の写真史」(2017)。 金村修との共著『挑発する写真史』刊行に合わせて行った展覧会「写真史(仮)」で発表した写真群。 大阪のギャラリー176へも巡回した。 私はレクチャーに必要な写真集の複写を日常的に行っている。その際、三脚にカメラを据え、インターバル撮影を行う。5秒に1度切れるシャッターは、しばしば私の手を写し込む。それをエラーとして捨てていたが、あるとき、その写真に魅力を感じた。 『挑発する写真史』をつくる過程で、これらの写真を使って写真史を語ることを構想。写真の発明者の1人、タルボットの「自然の鉛筆」からウォルフガング・ティルマンスの図録までを展示構成した。 また、展示を見るためのガイドとして、今回、新たに新作3点を展示した。 1点は 「展示を見る(タカザワケンジ「偶然の写真史」2017)」(2018) 。The Whiteで展示した際の壁面のクローズアップ写真を9分割したもの。もう1点は「本をめくる 二重のエラー/ロラン・バルトへのオマージュ(ロラン・バルト著、花輪光訳『明るい部屋』みすず書房)」(2018)。ロラン・バルトの著名な写真論のエラー複写を9分割プリントし、その1部を入替え、二重のエラーとしたもの。そして、「本をめくる/小松浩子へのオマージュ(小松浩子『Port Area, Sakai, Osaka 12:00 - 14:00, May 4, 2010』私家版」(2018)。現代写真家の小松浩子の写真集をめくっている写真を3点セットにした。 展示を元にその前半部を写真のHistory/Storyとしてつづったテキストを加えた同名小冊子(2017、triplet)を刊行。初版100部は売り切れたため、今回、30部のみ増刷した。 ★RAINROOTSでの展示は以下。
■ 「CARDBOARD CITY」(2015)。 2014年に3泊4日宿泊食事案内人付きの、いわば監視体制のツアーに参加した。街を自由に歩くことはできなかったが、バスの窓越しの撮影は自由。ただし、そのルートは何度も同じ道を通るというものだった。 テレビや雑誌などのメディアを通してしか見る事のなかった街の風景に興奮し、シャッターを切った。帰国して見直した写真には、バスの中からでは気づかなかったさまざまなモノが写っていた。写真を見ることで発見した街の記録。 ■ 「未視の街 Unseen city」(2018)。 新作。移動する列車のなかから一度も窓外を見ることなしに撮影したシリーズである。 写真家、渡辺兼人の第7回木村伊兵衛写真賞受賞作『既視の街』(2015、AG+ギャラリー、東京綜合写真専門学校出版局)の新版を構成し、解説を寄稿した折に考えた「既視」と「未視」についての思索をもう少し広げるための試作である。また、写真を構成するにあたって、私が 『既視の街』 に寄稿した解説を複写した写真を9分割プリントし、組み込んだ。 また、展示を見るためのガイドとして、「本をめくる/渡辺兼人へのオマージュ(渡辺兼人『既視の街』AG+ Gallery・東京綜合写真専門学校出版局」(2018)(9分割プリント)を展示した。 ★paperback( RAINROOTS裏手の屋外展示 )での展示は以下。
■「Kanemura's People」。 2016年に「Osamu Kanemura's New Work?」として発表した作品の改題・再構成。写真家・金村修の展示作品の細部をスナップ撮影したシリーズ。展示を行った経験を元にした金村論を収録した冊子『Kanemura's People』(2016、triplet)を発行した。今回はその冊子を元に再構成している。 壁は2面あり、1面は 金村修の展示作品の細部をスナップ撮影した 写真をプリント。もう1面は『Kanemura's People』 の全ページをインターバル撮影で複写。自分の手が入ったエラー写真を含め見開きページ40点をプリントし、ページネーションを無視して面として展開した。 タイトルを「非写真家 non-photographer」としたのは、タカザワは写真家ではなく評論家であるという理由から。また写真家がやらないことをやるという意味も込めている。 私自身は写真家の作品を論じるうえで、作家へのインタビューを基本に置いている。写真家に対する関心を持ち、フィールドワークの対象としている。写真家にしか表現できないことが写真表現を多様化させてきたことは疑うべくもない。 しかし、その一方で、才能に恵まれなかった普通の人々の写真にも強く惹かれる。退屈で膨大なそれらのなかにも写真の可能性はあると思う。 「非写真家」は、写真を撮る喜びや興奮、上手いか下手かといったことからいったん離れることで、写真について考えてみようとする写真展である。
「ちいさくさけぶ」 atカフェロフェル 7/22〜8/10 月曜休み ひとりでいること だれかといること うまく いかない 伝わらない そんなときでも だれかが声をきいていてくれた
20170626 写真 湯地信愛 RAINROOTS/MUNO で現在自分がディレクションしている A-CHANの写真展が2会場同時開催中です MUNOでは最新作「Salt'n Vinegar」 RAINROOTSでは2003年の「暑い日」の展示になっています 会期は7/30までです
詳細は http://rainroots.tumblr.com/tagged/ATSUIHI

Anya is live and ready to show you everything. Watch her strip, dance, and perform exclusive shows just for you. Interact in real-time and make your fantasies come true.
Free to watch • No registration required • HD streaming