🌸

seen from United States
seen from China
seen from Germany

seen from United States
seen from Slovakia
seen from United States
seen from Germany
seen from Australia

seen from Ukraine
seen from Yemen
seen from United States
seen from France
seen from Finland
seen from United States

seen from Yemen
seen from Yemen
seen from Denmark

seen from Türkiye

seen from United Arab Emirates
seen from Malaysia
🌸

Anya is live and ready to show you everything. Watch her strip, dance, and perform exclusive shows just for you. Interact in real-time and make your fantasies come true.
Free to watch • No registration required • HD streaming
Ayane Yamazaki、生命力と悟りを開いた新境地のダンスサブル・ラブソング『土星とユニコーン』を2/24に配信!
インディー・アーティストAyane Yamazakiが、最新シングル「土星とユニコーン」を2月24日(金)にリリース。Ayane Yamazakiによるこれまでの楽曲は、アンビエンスが入ったドリーミーなポップスでミドル・テンポな曲が多かったところ、最新作は、より踊れるラブソングに
心を整える 2/2
2/2です、よろしく。
前の記事の末尾にも書いたように、ゆったりと静かな曲が多いです。
といってもここらへんのジャンルはぼくもあまり聴き込んではいないので、おすすすすめがあれば気軽に教えてください!
では、いってみよー!
1.Nils Frahm & F.S.Blumm - Day One One
ポストクラシカルの世界では有名なニルスフラームとその友達。ギターとピアノの独特な絡みと、それをソフトに包み込む環境がまた独特な浮遊感を引き立たせている。細い糸一本を手繰り寄せているような脆さを感じる。個人的にすーっと入ってきてめちゃくちゃ聴きやすいしなんも阻害されなくて本当に落ち着く。ちなみにSPiの勉強するときこの『Tag Eins Tag Zwei』のアルバムはしょっちゅうBGMにしていたので作業用としてもおすすめ。質感をもっと肌身で感じる為にもLPがあればほしいので誰かください待ってます。
2.WOMAN - breaking dawn
後述するThe xxや、Rhyeなどからおそらく影響を受け、トランスジェンダー的な音の調べを日本で繰り広げる彼ら。ちなみに行きつけのスタジオの店員。音源はエレクトロを基調として実験的なアプローチをたくさんしてて面白いんだけど、ライブはそのエレクトロを軸とした無機質さプラス、プレイヤーとしての熱量を感じるし、二面性の融合を目の当たりにできるので本当にかっこいい。ぜひみてほしい。透き通りながらもアグレッシブな声やシンセ、ギターがまるで大自然を流れる一筋の川のよう。すごく心がすこやかになります。
3.The xx - Reconsider
エックスエックスは男女混成のボーカルなのにガチャガチャしすぎてないし、歌詞も映画を見てるかのような儚さ。やっぱり美しすぎる。無駄がないもん、この曲なんかギターのリフとシンセだけやのにこんなに情緒的に、儚げに曲を展開させられるのが本当にすごい。Coexistのアルバムの最後の曲ってこともあって、しっとりとまとめてくれる。焼肉のシメのテールスープ的立ち位置な。ちがうか。けどやっぱ心を鎮められて清々しい気持ちになれるね。サークル合宿の徹夜の飲み会明けくらいに一人でゆっくりしながら聴きたいね。
4.青葉市子 - 月の丘
日本語詞聴きませんって言いませんでしたか?俺氏言語わからないのでスカ?wwww
って感じっすね。日本語詞なんだけど、曲と声が透きとおり過ぎてて、スッと入ってくるね。こちらの意識を阻害してくるものが全くない。例えるなら、「森の中で、妖精が動物たちにガットギター片手に奏でる調べ」って感じっす。ふと気を抜くとここはファイナルファンタジーの世界なんじゃないかと錯覚するレベル。あ~~~クリスタル探そ。ってなる。青葉市子さんの曲には統一性と純粋に曲を愛する心を感じられるので、そっと真心に届くような、音の温かみを感じることができます。ぜひ聴いてほしい。
5.Arp - Reading a Wave
アンビエントの曲って大概長いんですよね。クラシックとかその領域で。15分とか平気で超えるものもある。この曲もまあまあ長くて、8分強あるんですね。冒頭は左右あちこちに振られたピアノと、中心でウドべ、左寄りにライドがガチャガチャ~っとなる感じ。どんどんサックスとかシンセが入ってくるんだけど、それでも不思議と意識がそれらに邪魔される感覚がない。むしろ、身体全てをその音の波に預けてしまいたくなる感覚になる。どこか幽体離脱のような、無我の境地というか、そのような感覚に襲われる。8分もの間ずっと基本的なビートが作られることなく、音の無為な響きがなり続ける。なのに曲が終われば謎に心が洗練されたように感じる。ホールリバーブの程よい鳴りがあって、不安になるような楽器間の和音が一切なくてとか、もうたくさん色々のことを考えた裏付けとしてのこの8分間なんだろうな。
https://music.apple.com/jp/playlist/%E5%BF%83%E3%82%92%E6%95%B4%E3%81%88%E3%82%8B/pl.u-MDAWeW9s3ZJJMy?mt=1&app=music
ハイ~~~~というわけでこの5曲を心を整える5曲として紹介しました。ぜひ挙げた曲、聴いてみてください。
また何か紹介できたらしたいね。それでは。
DIGLEというサイトをご存知ですか?知らねえよ
https://mag.digle.tokyo/playlist/rensai/hitsujibungaku/32001?articleview=true
はい上の通りです。
アーティストが月ごとにプレイリストをテーマに沿って作り、音楽を紹介するサイトです、ざっくりいうと。
『DIGLE』(ディグル)をはじめてみました。 https://digle.tokyo/digger/875c1deda39d7d25a378dae66bb69953 インスタのプロフィールのPOMU.ME(ポムミー)にリンクがあります。 * 『DIGLE』(ディグル)は会員登録をするとSpotifyの公開プレイリストが表示され、ユーザー同士でフォーローできるサービスです。またSpotifyで楽曲を提供しているアーティストはアーシストページを作成できます。 * 『DIGLE』(ディグル)はストリーミング時代におけるプレイリストを中心とした新しいミュージックプラットフォームです。 音楽ストリーミングサービスと直結するので、会員登録すると自分で作ったプレイリストを投稿、公開して他のユーザーにイイねやコメントを貰え、人気が出るとランキングに掲載されます。沢山の音楽好きなユーザーが作ったプレイリストが掲載されているので、今までに聴いたことなかった新しい音楽にも出会えるかも! プレイリストが楽しくなる機能を随時追加していきます! * #DIGLE #Spotify #instagram #SNS https://www.instagram.com/p/Bofy45cAwTK/?utm_source=ig_tumblr_share&igshid=17kl8nilqe676

Anya is live and ready to show you everything. Watch her strip, dance, and perform exclusive shows just for you. Interact in real-time and make your fantasies come true.
Free to watch • No registration required • HD streaming
Spotify帝国で考え中
以前Twitterでは紹介しましたが、DIGLEというWebSiteでSpotifyを使ったキューレーターを始めました。友人から紹介を受けたのがきっかけですが、最近Spotifyをもっと上手に活用したいと思っていたので、このお誘いをもらえて嬉しいです。
https://digle.tokyo/digger/muratatakeru
実際に何をしているかというと、Spotifyで作ったプレイリストが自動でこのサイトに反映され、Digleの閲覧者が自分の趣味趣向に合ったDIGGERから新しい音楽を掘っていけるというような感じです(たぶん)。Spotifyのフォロワー数は残念ながらまだまだ少ないので、是非フォローしてください。笑 SIL/と頭に付けたプレイリストを現在4つ公開しています。 SILはご存知の方もいるかと思いますが、私が以前から主催しているSchool In LondonというDJパーティーです。なのでSchool In Londonを意識したプレイリストが中心です。 時代関係なく自分が特に好きなものを選んだSIL/All Time Best。 SIL/All Time Best
School In Londonとしても特に大切にしている、比較的新しい楽曲を中心としたSIL/Gloom、SIL/Run、SIL/Slip Inside You。 SIL/Gloom
SIL/Run
SIL/Slip Inside You
全て10曲くらいで構成しているので30分ぐらいでさらっと聴けるはずです。
また、このプレイリストからSpotifyのラジオ機能を使って更に掘るともっと面白いです。 某音楽雑誌が顕著なように、大きなメディアになればなるほどメジャーアーティストしか扱わなくなってしまった嫌いがある昨今(Webメディアを中心に頑張っているものは沢山あります。)とは対照的に、音楽シーンは面白く、良質な音楽、才能溢れるミュージシャンは海外・国内共に増えている実感があります。そういった背景もあって、例えば年末に様々なメディアが年間ベストを発表しますが、大きなメディアが発表するものよりも信頼できる個人が発表しているものの方が面白いとここ数年は感じるようになりました。 このSpotifyで作っているプレイリストは、自分に響いた楽曲を集めたパーソナルなプレイリストです。 だけど、これが面白いと思ってくれる人が1人でもいてくれたら嬉しいし、これで興味を持ってSchool In Londonにも遊びに来てくれる人がいたら嬉しいです(絶対楽しいと思いますよ)。 プレイリストは当面は数は増やさずに、中の楽曲に関しては不定期で更新していこうと思っています。是非、宜しくお願いします~!
Fica esperto