New cover.
Apparently I had this almost ready to go for months and I just kind of forgot about it, haha.
seen from China

seen from Serbia
seen from Finland

seen from Malaysia
seen from China
seen from China

seen from Indonesia
seen from United Kingdom
seen from Russia
seen from China

seen from Germany
seen from Congo - Brazzaville
seen from Finland

seen from Germany
seen from Vietnam
seen from Italy
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seen from Italy
seen from Canada
seen from China
New cover.
Apparently I had this almost ready to go for months and I just kind of forgot about it, haha.

Anya is live and ready to show you everything. Watch her strip, dance, and perform exclusive shows just for you. Interact in real-time and make your fantasies come true.
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Tagged by @nooradeservedbetter, thank you~
Shuffle your ‘on repeat’ playlist and post the first 10 tracks, then tag 10 people
I’ve actually been listening to mostly new albums recently, so this is from the last playlist I listened to on repeat. I think ;;
Bungeitengoku / Switchboard Operator
Ellegarden / Niji
Galileo Galilei / Aoi Chi
Kinoku Teikoku / Tokyo
Hitsujibungaku / Sabaku no Kimi e
chatmonchy / Last Love Letter
Sakanaction / Nylon no Ito
Sphere / Hope
For Tracy Hyde / Sakura no Sono
Jyocho / hills
Tagging @psidn @hattalove @elision @finitevariety @lululawrence and anyone else who wants to do it!
夢が夢で亡くなる東京
Yume ga Yume de Nakunaru Tokyo
Tokyo, where dreams go to die
Chatmonchy- シャングリラ (Shangri La)
was diggin’ through some animators’ twitters only to find this GOLD T___T

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aiko wrote and composed the “FM802 × TSUTAYA ACCESS!” campaign song, “Melon Soda”! the “Radio Darlings” singers in the video include aiko herself, tarento Kamishiraishi Moka, KANA-BOON’s Taniguchi Maguro, ex-Chatmonchy member Hashimoto Eriko, Macaroni Enpitsu’s Hattori, Official Hige DANdism’s Fujihara Satoshi, KAN, and Hata Motohiro :)
Day 8 of Inktober- Shuffled!
Song of the Day: Bus Romance by Chatmonchy
Very Good Children who Need To Rest
わたしとチャットモンチーについて
7月4日、わたしの大切で、すてきなヒーローが、引退した。まだ、全然実感が無くて、嘘だと思っているけど。ちゃんとチャットモンチーについて話したい。
初めて聴いたのは小学4年生のとき、 習い事のスイミングに向かう車の中だった。耳鳴りを親がレンタルしてきたんだった。ハナノユメで息が持つか持たないか、ギリギリのところでフレーズを歌っていた。初めて歌を聞いて切ないと思ったのは恋愛スピリッツだった。小学生のわたしはそんな経験もないくせに好きな人に好きな人がいて、寂しさを紛らわせるために自分がいるなんてそんなのかなしいよね、と思っていた。ここから、彼女たちはわたしのヒーローになっていく。
高校生の時、自分のお金でチケットを買った初めてのライブが彼女たちだった(初めてライブに行ったのは東京カランコロンのリキッドルームだった、時間的なズレでカランコロンの方が先だった)。変身のツアーだった。憧れを目の当たりにするってどんな感じなんだろうとウキウキしていたけど、実際のわたしは泣いてばかりだった。音楽を聴くって、こんなに胸を頭をからだを叩くものなのかと、心を捕らわれた。彼女たちが談笑しているのを見ただけで、泣いてしまうんだった。ちなみに高校生の頃はメールアドレスやらツイッターのアカウント名やら全部にチャットモンチーの名前が(多少形は変わっても)入っていた。わたしのラインのIDには今だに、フルネームで入っています。
チャットモンチーが先頭になって、音楽から目が離せなくなった。チャットモンチーを通じて知り合ったツイッターの友達がオススメしていたバンドを聴き始めた。ライブに行った。何万回も曲を聴いて、口ずさんで、何千回も泣いて、何枚ものCDを買った。完全に虜になった。
大学生になり、軽音サークルに入ってベースを買って、初めて弾けるようになった曲はLast Love Letterだった(後になって気付いたけどこの曲初心者向けとは言えない)。初めて組んだバンドはチャットモンチーのコピーだった。8cmのピンヒールをやった。音楽を聴くのに完全に心を掴まれていたわたしだったけど、自分の音と、みんなの音が合わさって曲になる時、全身に鳥肌がたった。感動した。体内に強くてさわやかな風が吹いたようだった。仲の良かった先輩二人と、ずっと一緒にいた同じ学部の友達と。二人はもう卒業して、友達は不登校になった。つまりわたしは一人だけど、みんなで組んだバンドの、初めてのライブの要望書は、今でも部屋に飾ってある。
初めてライブで歌を歌ったのもチャットモンチーのコピーだった。余談。この時のライブは、色々な人に賞賛された。「今までこのサークルで見てきたライブの中で、一番良いライブだった」と言ってくれる先輩もいた。マイクの前に立つのはこんなに緊張するんだって初めて知ったし、こんなに楽しいんだってことも初めて知った。
初めて大失恋した時は染まるよを聴いていた。タバコをよく吸う人だったから。今でも染まるよを聴くと切なくなって、あの人のタバコの匂いは忘れない。
余談をライブを観て、「あなたが歌うバンドがやりたい」と言ってくれた人たちとチャットモンチーのバンドを組んだ。国際興業バスロマンス、良いネーミングだったと思う。ラインのグループのアイコンは、国際興業バスの写真をラインカメラのロマンスで加工したもの。橙、風吹けば恋、真夜中遊園地、バスロマンス。ドラムの先輩が叩くドラムは、今まで観てきた人たちの中でも特に好きな音だった。意志のある優しい音だった。
サークルに行かなくなって、それでも仲良しの同級生の男の子が「俺ギター下手くそだけど、グラのチャットモンチーが聴きたいから、俺弾くから、アコースティックで出ようよ」と声を掛けてくれた。CAT WALK、コンビニエンスハネムーン、また、近いうちに。土産持って帰るつもりはないけどね。
大好きな先輩にアコギを弾いてもらって、二人でアコースティックライブをやった時もチャットモンチーばかり歌った。風、セカンドプレゼント、卒業のシーズンだったからサラバ青春、あと、ドライブ。風は、グラの声に合うから、と先輩が選んでくれた曲だった。ドライブはもともと好きな曲だったけど、二人で歌うのは一番好きだった。楽しかった。わたしのサークルではよくチャットモンチーのコピーをやっていたけど、わたしはこの先輩が歌うチャットモンチーが大好きで(先輩は、わたしの大切なチャットモンチーを、心を込めて、ていねいに、歌いあげる人だった。わたしはおしゃれでチャットモンチーを歌う人たちのは聴きたくなかった)、この先輩のチャットモンチーしか聴けなかった。
9歳から21歳の今まで、わたしの人生にはずっと彼女たちのサポートがあった。彼女たちが素晴らしさを教えてくれた音楽に浸かって、泣いたり、笑ったり、大きな風を感じたり、強い力をもらったりしている。音楽のおかげで、友達もできた。ふとした瞬間に、触ってきた。もう無いなんて、信じられないし、無くす必要なんてなかったんじゃないかと思うのはやめられない。でも、なくなるまでなくならないし当たり前など一つもない、んだから、わたしが無くすまで無くならないんじゃないか、そこにあるんじゃないか、とも思う。そうだと思う。
長い間、お疲れ様でした、大好きでした。ヒーローだった。救いで、仲間で、友達で、憧れだった。でも、わたしの中からはまだ引退させません。ずっと、これからも大好きです。どうか、お元気でいてくださいね。こころから、ありがとう。