発展個室でオヤジと乱行
今ほど規制がキツくなるずいぶん前の話、歳上が多く集まる発展サウナに家でこっそりキメて行ったことがある。
はやる気持ちを抑えてシャワ浣し、風呂に浸かって身体を温める。
キメが回ってくるとケツマンコが疼きついつい乳首を弄っちまう。
そうそうに切り上げ、ミックスを覗く。
あちこちで交尾してはいるが今ひとつ盛り上がりに欠ける。今日はハズレか〜仕方なくテレビ室に向かう途中で不意に腕を掴まれた。
「ニィちゃん1人か?俺といいことしようや」
そこには腹の出た1人のハゲ親父がすきっ歯でニヤニヤしながら臭そうなチンポを勃起させていた。普段なら絶対相手にしないタイプだが、今日はムラムラしていたので応じることにした。
ミックスではなく個室に誘う親父、ついて行くと個室にはもう1人中肉中背の日焼け親父が待っていた。2人とも既に一戦交えてるのか汗だくで部屋ん中種臭ぇ。
「連れてきたぜ」
「おう、エロそうな兄ちゃんじゃねーか、俺たちと生交尾しようや」
そう言うとハゲ親父が後ろから乳首を弄り、日焼け親父は俺のチンポにしゃぶりついた。
「あぁ、口ん中あったけぇ気持ちいい…」言葉に反してチンポは縮んだままだ。
「…兄ちゃん勃起しねぇな、なんかキメてるだろ」日焼け親父が呟く。
すぐにバレちまった。
バツが悪そうにしてるとハゲ親父はニヤニヤしながら俺の頭を撫でた。
「なーんだ、そんなことなら俺たちの便所になれよ、追加してやっからよ」
日焼け親父にタオルで腕を縛られ、手早く追加を打たれてしまった。
「あーヤベェ、マンコ疼く!」
「ヒヒっ、そんなに俺らに犯されてぇんか?まあ待てよ」
オヤジらもお互い追加をキメ合い、荒い息をしている。目の前で真っ赤な顔した変態親父の出来上がりだ。
「俺ら性欲強ぇからよ、たっぷり相手してもらうぜ」
日焼け親父は腰を下ろすと俺の頭を持ってチンポにあてがう、亀頭がデカくパンパンにはっている。舌で丁寧に舐め回し、ジュルジュル音を立ててチンポを咥えた。「うめーじゃねーか」
ハゲ親父はその様子を見て半立ちのチンポを俺に握らせた。種クセーチンポが少しづつ勃ってくる。先走りがすごいヌルヌルだ。
どちらのチンポもデカくはないが歳の割に芯が通っていて硬さがある。
ハゲ親父が我慢できなくなったのか、四つん這いの俺の後ろに回り込み、ローションを塗り込んできた。
「↑入り特製ローションだぜ」
「マンコにチンポ欲しいっす」
ハゲ親父はチンポをあてがい、ニュルっと挿入してきた。
「おぉっキメマンコあちーな、もうトロトロだぞ」ハゲ親父は嬉しそうに腹を打ちつけながら腰を振ってきた。
「あーたまんねっす!親父に犯されてマンコ気持ちイィ!」
やっぱりキメ生交尾はたまんねぇ、あまりの気持ちよさに思わずメスイキする。
「便所野郎テメェばっかり感じてるんじゃねーぞ、ちゃんと奉仕しろよ」
「そろそろ口マン種付すっからな、ちゃんと全部飲めよ、おーイクイク!」日焼け親父が頭を押さえつけて口の中に臭いザーメンを流し込む、溜まってるのかすげー量だ。
一滴残さずこぼさないように味わいながら飲み込んだ。生臭くてドロッとした種だった。
「あー生マンコたまんねー」
同時にケツの中のチンポがビクビクと跳ねた。ハゲオヤジに種付されたようだ。
種を入れたまましばらく休憩となったが、俺は乳首弄りながら親父のチンポを交互にしゃぶりまくった。
「ノリいい坊主だな気に入ったぜ、よし続きだ横になれ」
仰向けになると、今度は日焼け親父が↑ローションをたっぷり手に取り俺の乳首と自分のチンポに塗り付けた。俺は股を広げ足を抱えると、緩んだマンコにズボッとチンポを入れてきた。
「あったけぇ〜ほれ横のチンポもシャブれ」
目の前の種汁まみれのチンポにむしゃぶりつく、ハゲ親父が腰を振り喉奥までチンポを犯してくる。
「あー便所マンコたまんね、キメ生交尾最高だな」そう言いながら親父らはヨダレ垂らしていた。
日焼け親父は俺の足を抱えながらフィニッシュに入った「うぅっ出る!」短くうめくと、またも種を吐き出した。
そうやって一晩中便所扱いされた俺は朝まで親父らの種まみれになって狂いまくった。
時には部屋に別のオヤジやギャラリーが増えることもあったが、記憶が定かでない。
帰り際発展公園の公衆トイレ個室で全裸になり、肥大乳首摘みながらしゃがみ込み種付された種をひり出したらすごい量だった。
また変態チンポで犯されたくなったのを必死で抑えて帰路についた。
僕もしたい、太め親父二人に廻されたい



















