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ズリネタ13
新年早々知り合いからメッセージが届く。
「使われてえなら来い」
年下の呼び出しに俺はケツの準備をし向かう。
ヤツの部屋につくとすでに誰かとおっ始めていた。
「こいつか。真面目そうな面してんのにな」
見知らぬヤツが俺を頭の先から足下まで舐めるような視線で値踏みする。
「ド淫乱のド変態だぜ?すぐ証拠見せてやるよ」
ヤツは俺の服を乱暴に脱がすと手早く打ち込む。
「あ……あうう……」
俺はいつものように生チンを求めて手を伸ばす。
ヤツはその手をつかむ。
「お前の相手は俺らじゃねえよ」
ヤツの言葉と同時に玄関のチャイムがなる。
ヤツが玄関で迎え入れたのは、一目で浮○者とわかる二人組だ。
痩せ細ったヤツと腹だけ出ている髭面浮○者二人組。
「俺らの前で浮○者に犯されろよ」
ヤツは浮○者二人に打ち込みながら言った。
ヘロヘロの俺は鬼のような形相になった浮○者二人に押さえつけられる。
「変態淫乱奴隷くんが今からヤバ浮○者に回されま~す」
ヤツは動画を撮りながら嬉しそうに言った。
モニターには俺の姿がデカデカと映し出されている。
浮○者はズボンのチャックからチ○ポを出すと俺の口元に押し当ててくる。
俺は小便の臭いにクラクラしながら舌を伸ばす。
皮かむりのチ○ポは俺の濡れた舌に舐められ堅さをまし少しずつ剥け始める。
剥けたソコには真っ白なカスがたまり、塩辛い味が舌を刺激する。
「凄えチンカスだな」
知り合いの連れは俺の顔を覗き込む。
俺は変態行為を見られる事で余計に興奮し、ベロベロとチンカスのついたカリ首に舌を這わした。
「凄え、マジで淫乱の変態だな」
そいつは堪らなくなったのか動画撮影を続けるヤツのチ○ポにしゃぶりついた。
「ヤバ浮○者のポジ○ラ上手いか?」
ヤツに言われ俺はしゃぶりながら首を縦にふる。
それを見ていたもう一人の浮○者は黄ばんだ褌一丁になり俺の肥大乳首に吸い付く。
「んう!」
俺は奴隷スイッチの乳首を吸われ完全に何でもアリのド変態になる。
「浮○者チ○ポ加えて浮○者に乳首吸われて真っ黒チ○ポ勃起させるド変態を見てやってな~」
撮影された動画が誰に見せられるかわからないのに顔出しを拒まず全てをさらけ出す。
俺のチ○ポの先からはヤバイ先走りが溢れ出す。
ヤツはそれを指で拭うと自分のチ○ポにしゃぶりついている知り合いの乳首に塗りつける。
「ヤベ~。ヤバイ先走り乳首から吸収しちまう」
そいつはニヤニヤ笑いながら自分でヌルヌルの乳首をいじり出す。
浮○者二人は俺の肥大乳首を両側からブチュブチュ音を立てねぶる。
「ああ!たまんねえっす!浮○者様に変態乳首しゃぶられるの気持ち良いっす!」
俺は顔を歪め浮○者二人の頭を撫でる。
腰は自然と浮きクネクネと情けなく動いてしまう。
「チンカス臭え口で浮○者とベロチューしろよ」
ヤツの言葉に浮○者が舌を出し迫ってくる。
浮○者の舌が俺の唇をこじ開け俺の舌と絡む。
俺はたまらず浮○者の行為に応え唇を吸う。
「浮○者とベロチューたまんねえか?」
「はい。浮○者様と恋人同士みたいなキス、ヤベ~っす」
今度は二人がかりでベロチューを迫られ俺は浮○者二人と舌を絡ませる。
浮○者の息はどんどん荒くなり俺の体を撫で回し、マ○コや乳首を執拗に責め立てる。
「そんなにされたらヤバイっすよ~」
俺は浮○者の愛撫に股を開いていく。
腹の出た浮○者は俺の股の間に入るとマ○コに唾を垂らす。
「ああ…マ○コに生チン入っちゃう…。マ○コに浮○者様の生チン入っちゃうよ」
乳首をいじられながら血走った目の浮○者にマ○コを晒す。
「ヤバの浮○者だぞ?いいのか?」
「ヤバの浮○者様の生チンたまんねえっす!俺のポジマ○コ使って下さい!」
「たまんねえ変態だな」
浮○者は先走りで濡れたチ○ポの先を俺のポジマ○コにあてがいゆっくりと押し込む。
先走りと唾で濡れたポジマ○コは容易くそれを飲み込んでいく。
「口も寂しいだろう」
乳首を責めていた浮○者が俺の頭を抱えまだチンカスのたっぷりついたチ○ポを俺の口に突っ込む。
「口ん中あったけえ~」
浮○者はヨダレを垂らし俺の口を楽しむ。
「チンカスチ○ポしゃぶりながらポジマ○コでポジマ○味わってたまんねえな」
ヤツは俺が浮○者に犯されているのを息を荒立て真剣に見ている。
「お前先走りの量ヤベえぞ」
ヤツのチ○ポをしゃぶっているヤツの知り合いがジュルジュル音を立てる。
「コイツが犯されてるの見るのたまんねえよ。もっとヤバイ交尾させたくなっちまう」
ヤツの言葉に俺のチ○ポから白濁した液体が少し漏れる。
「そんなに嬉しいかよ変態!」
ヤツはイカれた表情で撮影を続ける。
浮○者はそのやり取りに興奮したのか腰の動きを激しくし俺の口とポジマ○コをぐちゃぐちゃに掻き回す。
「おお……浮○者にいいように犯されてチ○ポおっ立てやがって……。次は黒人に回させてやるからな!」
ヤツは知り合いの頭を掴むと腰を打ち付けるように口を犯す。
「メチャクチャに犯されて種まみれになったポジマ○コを俺がじっくり犯してやるからな」
俺は堪らなくなり浮○者のチ○ポや乳首に手を伸ばす。
「いきそうだぞ……いいのか?俺のヤバ種中にぶちまけるぞ!」
浮○者の声にヤツは首を縦に振る。
「構わねえからたっぷりぶちまけろ!コイツのポジマ○コ、浮○者ポジ種で生臭くしてやれ!ウイルスたっぷりのヤバチ○ポでキチ○イにしてやれ!」
浮○者は獣のような唸り声をあげ俺のポジマ○コに自分のヤバチ○ポを擦りつける。
「浮○者ヤバ種じっくり味わえや!」
頭を捕まれ舌の上にドロドロ生臭い粘液が漏れ出す。
「いくぞキチ○イ!イク……イク……!!」
ヤツの叫びと同時に浮○者二人もヤバ種をぶちまける!
「ぐううおおうう!おおお!」
ヤバ種で俺のポジマ○コが熱くなる。
「ああ!浮○者様のヤバ種で俺のポジマ○コ熱いよ!」
同時に口の中に溢れる生臭い粘度の高いヤバ種。
何度もチ○ポを奮わせドクドクと流し込まれる。
「やべえ!気持ち良い!キチ○イたまんねえよ!」
ヤツは知り合いの喉奥にザー○ンを流し込みチ○ポを擦りつけている。
そしてそのまま俺に顔を近づけ浮○者のチ○ポを加えている俺にキスをする。
俺とヤツは二人でヤバ種まみれの浮○者チ○ポを貪り、チ○ポを口から離すと二人でヤバ種ベロチューを他の皆に見られながら何分も味わった。
「キチ○イ奴隷とのベロチューヤべえ……。浮○者ザー○ン舌で擦りあわせるのたまんねえよ……」
知り合いに録画を任せ、ヤツは俺とのザーキスを続ける。
「オラ、お前も出してえだろ」
ヤツは俺のポジマ○にしゃぶりつく。
「どうだ、好きなヤツにしゃぶられて嬉しいだろ。俺の事好きなんだろ?バレてんだよ。今だけ恋人同士になってやるよ。ほら、恋人の口にポジ種ぶっぱなせよ」
早口でまくし立てるヤツは完全に狂っている。
「おお、好きなヤツにヤバイポジマ○しゃぶられてんのたまんねえよ。好きだぜ。ヤベえ、たまんねえ!」
俺も隠さず本音をぶちまける。
「言っちまったな。かまわねえよ。好きんなれよ。俺の便器として愛してやるよ!」
「便器でもかまわねえよ~!俺の体いつでも好きに使ってくれよ!」
「専属便器で一生使ってやる!次は黒人に回されたらそのまま公衆便所に行って一晩中可愛がってやる!」
「たまんねえ!たまんねえよ!イクぞ!便器のポジ種恋人の口の中に出る…出る!」
限界まで溜めた俺のヤバ種はヤツの口の中にたっぷり溢れだしウイルスで犯す。
「ベロチューしろよ」
お互い浮○者に頭を押さえつけられザーキスベロチューをする。
「恋人のヤバ種旨いか~?」
浮○者にからかう様に言われたヤツは呆けた顔でうなずく。
その顔に浮○者二人はキスしあいながらザーメンをぶっかける。
そしてまたそれを味わいながら俺とキスをした。
「ド淫乱のド変態便所が……俺とキス出来て嬉しいか?」
ヤツのセリフに俺はヤバ種を垂らしながら応える。
「お前に見られながらキチ○イ交尾たまんねえよ。好きなヤツに交尾命令させられて誰だかわかんねえヤツのヤバ種付けられるの気持ち良くて頭おかしくなる」
「もっとヤバイ交尾させるからな。いいな」
気がつけば浮○者二人が再びヤバイ形相をして俺達を見ている。
今度は知り合いのヤツに録画を任せると、ヤツと俺は二人並んで浮○者に向け足を抱えマ○コを晒した。
ヤツとキスをしながら二人同時に浮○者にマ○コを掘られる。
お互いチ○ポをガチガチにおっ立て、浮○者に何発もヤバ種ねだっちまったよ。
やべー、読みながらチンボしごく手が止まんなかった