俺に明日はあるのか
日々少ない水を塩を
舐めながら生きている
明日はない
笑ってろ
俺は空に行くから
みんな笑ってろ
逃げったって言われたくわない
それだけのことをされてきた人生だから
人を人とは思わん
それを教えてくれたのは
鼻くそをほじったからだ
それから俺は負け組になり
先生に烙印を押され
それに抵抗して
それが変わった中三の時に
横に居た
馬鹿野郎に人生を半分持ってかれ
入りたくもない
高校を卒業し
価値もない経験値をとる携え
いらん能力で仕事が適当にして
生きてる意味ないやん
人生
「ごちそうさまでした」












